【ゾッとする真実】山本太郎「中居正広の件が示した“テレビ業界の闇”」|れいわ新選組
大石さんにお伺いしたいのですが、まあ、 昨今メディアで、え、中井正弘市による、 まあ、女性への、ま、地位利用型 セクシャルハラスメントですね。そのこと が話題になっています。それについてどう お考えになるかということと日本において 、ま、常能とか何か枕営業とかっていう ような表現が使われますけども、ま、 フランスだったらあの90年代の後半に 地位や権力を利用してあの性的行為をする ことはあの刑事罰に書するという風になっ ていて当然あの それを紹介した人 も共犯になるということになってんですが、あの、そういったあの地利用型セクシャルハラスメントに対する対応、何か案があればお伺いできればと思います。 中井さんがという、ま、固有名の案件と いうよりは、え、ま、マスコミのテレビ局 でのあの支配構造だったり、ま、そういう ところに起因するその女性の性的削の問題 ではないかと、ま、その信憑性が非常に 高いなという風に思っています。ま、その ような問題として見た時に、ま、やはり 私自身も、ま、この日本で思いますけれど も、あの、女性を平等な対当なパートナー として、業務上のパートナーとして認識 できない様々な構造的な問題ですとか、ま 、偏見ですとか、ま、そういったものが この社会で、え、まだまだはこっています ので、ま、そういうところを変えていか なければならない問題だと思います。 そして、ま、もう1点は女性か男性かまた はその他の成果に関係なく、やはりその 過度な競争自己責任の社会の中でその労働 者が自分の持ってるあらゆる商品価値を 取れるという構造にあると思いますので、 ま、そういった過な競争に何らかの規制 だったり歯止めが必要なんだろうと。ま、 あまりにも古すぎる、古臭い、もう誰も 幸せにしないようなものを取り去っていく という、ま、時代の流れなのかなって思い ます。えー、そうですね。法規制につき ましてはハラスメント防止法でしたり既存 の法律があるわけなんです。ま、成果外に 関してももう別のその警報があるわけです けれども、ま、そういったものであの対処 まずはどこができてどこができていないの かそのできていない部分について新たな法 的規制が必要であればそれを議論していく 必要があると思います。ま、よくあの、ま 、この国会の中でもありがちですけれども 、被害を実際受けた方、被害を受けかね ないという、ま、弱い社会的に弱い立場の 側の方ですね。その方々があのその被害を 受けない実行性のある機能する法案で なければあの上から勝手に想像してま、 こういうことがあったんだろうとか斜 45°の解決みたいな法案になってしまっ ては本末店頭ですから、ま、そういう法案 というのも過去にもあったと思いますので 被害者にその機能するような統治者の声を よく聞くっていうところから検証して実態 解明して法案規制の議論していくという ことは必要だと思います。あ、あの、補足 いいでしょうか。あの、ま、令和新撰組が どうのっていうことも大事ですけれども、 そもそもその2023年のせ、え、正犯罪 警報改正、この時にその不同意成功剤と、 え、不同意設罪っていうのは新設された わけですね。で、その議論の過程でその 地位を利用した、え、性暴力、正犯罪って いうことも、え、盛り込んだ上でこれが できてきてますので、もうすでにその法 整備は基本的にはそんな地利用のその力は いけないんだということは、え、名文化 あのされてる中で今現状があると思ってい ます。 ですから日本の今のその様々、え、起きてるその中井さん初め、え、テレビ局の問題っていうのはかなり世界的に見れば遅れた状況でようやくこうしたことが浮き彫りになってきたという風に私は受け止めてます。 私全く政治のこと分からなくて、今政治の こととか選挙のこととか勉強中で政治に 興味を持った私のきっかけがえっと5歳の 時に性的虐待を受けてて今あの子供たちの 正費被害も増えてるしテレビ業界のせ加外 とかも増えてるし阪神淡路大水さんでたり とか東日本大さとかでもレープがあっ たっていうのをすごい言われてるあの犯罪 者が捕まって のがすごい腹が立ってうーんで政治に ちょっと関わりたいというかって思って ここに行きました。その震災とかあった時 に避難所避難所での被害とかに正犯罪とか にあの対策をしてる政党があるのかなと 思って令和のその公約とかでなんかあるの かなって調べたんですけどちょっとよく わかんなくよくわかんなくてこれから何回 トラフが来るって言われてるじゃないです か。それ何回トラフが来たらもうどんだけ その被害もだけど正犯罪が増えるんだろ うって思ったらめっちゃ怖くてなんか対策 してることあるのかなと思って聞きたい です。え、私はこの国で子供を産みたく ありません。絶対生産ません。 せ、成果害社会で絶対守れないと思ってるので、このまま女性を守らないと子供が増え増えないと思うんですよ。うん。と思うので令和の公約何かありますか?お願いします。 ありがとうございます。 あの、小さい時に非常におついをされたと いうところの観点から、えっと、災害が 起こった時にそういうような状況が広がっ てしまうってこと非常に懸念されていて、 で、その災害時における正被害みたいな ものをいかにこれ防止するかということに なんだろう、特定したというか、ある意味 でそこに注目した何かしら政策があるかと いうお尋ねだったと思うんですけども、 一言で言うとそれに特化したということは 考えていません。で、えっと、もちろん そういうことも防げることにつがっていく だろうということは私たちの政策の中に あります。それは何かと言うと、やはり 避難所というところはこれ本当は世界基準 から言ってもかなりひどい扱いを受けて るってことですね。それを考えるんだっ たらやっぱりこの例えばここが避難所に なります。みんなゴロネしていますという 状況ではなくて、しっかりと保てるという ところに私は移動をするということを提承 してます。もちろん数日間ということで あるならば、え、その中に、え、テントで あったりとかっていうのは過ごし方になる かもしれません。それぞれの世帯によって とか状況によって。でも基本的には ちゃんとした宿泊施設で避難をしてもらう ということが私たちの基本なんですね。 あまりにもありえない。未だに体育感で 暮らされてる方もいらっしゃ るってことです。ある意味でその小さな 社会で力関係ができてしまってでそこで 何かしら不利が起こったとしても見て見ぬ ふりをするような空気も出来上がってる 可能性もありますよね。場所によっては そういうとこも出てくるかもしれない。 そんな中でそのようなことが行われること もありえますから。それを考えるんだっ たらもう災害その発して一旦避難はした けれどもそこにいるのはもう1泊2泊。 あとは、え、1番近く、どこまで近くに なるか分からないけども、その災害の規模 によって 避難できる一般的な宿泊施設で避難をして いくというようなことの大を震えるにし なきゃいけないなっていうのが私たちの 考え方です。ある意味でそれが、え、 私たちが言っているような避難のあり方と いう部分、避難生活のあり方っていう部分 を、え、実践できるならば今言われている ようなことに関しては一定の予防策にも なるかもしれません。一方で今言われてる ことに対してのストレートなこういうこと がありますってことを言えないってことは やっぱり、えっとまずいことだと思うので 、今あの頂いた案件に関して、え、当に 持ち帰ってこういうような指摘があった けれどもここをどう考えていくべきかって ことの話し合いはしていきたいという風に 思います。すいません。ありがとうござい ます。あれなんですよね。もちろん製外と いう部分もあるんですけれど、何回トラフ ぐらいの大きなものになってしまうと、今 のノト半島を見てるとおそらく放置される 可能性が高いなという風に思ってます。 国土面積の0.46% 。奥野と6町の面積は日本国土の 0.46%しかない けれども未だに大変な思いされてる。 1年かかっても0.46%を復旧復興 させられてないっていうのはこれ逆に言っ たら何回トラフとかつったらどれぐらいの 規模のものになるんですか?て考えると これはちょっとかなり厳しいことになる 可能性高いなと思ってます。やれること さえやってません。1番遅かったところで 炊き出しが始まったのが1月26日とか1 月28日ですよ。実に発したのに初めて 炊き出しが国の力で行われたのが1月の 終わり近く狂ってますよ。 どうしてそんな感じになんのかつったら 民間とかやってんだろっていう感じで対処 してるんですよ。わざわざ入んなくても 民間とか入ってんだろって。じゃあいい じゃねえかよみたいな形で終わらしてん ですよ。ってことを考えたとしたらさらに 被害が拡大するってことを 次の震災とかいろんなものを想像すると これ逆に言ったらもう手つけられないから しばらく置いとこうかってことにさえなり かねない政治だなって思ってます。だから こそやっぱりこの災害対策どうするの かって部分に関してはかなり厳しく皆さん には付き上げていただきたい関心を持って で一緒に政治動かしていくっていう意識を 持っていただきたい。そういった意味で 私たちにもこういう課題があるよってこと を伝えていただいてありがとうございます 。
【ゾッとする真実】山本太郎「中居正広の件が示した“テレビ業界の闇”」|れいわ新選組
SMAP・中居正広氏の名前をめぐって、
メディアが触れない“ある問題”が浮かび上がっています。
れいわ新選組代表・山本太郎が語るのは、
芸能界とテレビ業界に根付く“沈黙の構造”。
📌 なぜ性被害問題が報じられないのか?
📌 メディアが守っている“タブー”とは?
📌 山本太郎が見た“報道の裏側”と“構造的支配”の現実
視聴率のために人が傷つき、
真実が消される──その異常さを問い直す。
芸能と政治。
異なる世界のようでいて、実は“同じ構造”が潜んでいる。
本動画ではその「交差点」を明らかにします。
📺 他の街頭会見・全国ツアーの動画はこちら
👉 https://youtu.be/69b-5EZKhqY
👉 https://youtu.be/BapUAz4JaYE
🔔 チャンネル登録はこちら
👉 https://www.youtube.com/@restart-japan
#山本太郎 #中居正広 #れいわ新選組 #テレビ業界の闇 #フジテレビ #芸能界の闇 #報道されない真実 #性被害 #マスコミの沈黙 #日本のテレビ #芸能ニュース #政治の裏側 #RESTARTJAPAN #社会問題 #メディア批判 #政治を変える #テレビの闇 #芸能スキャンダル #政治ドキュメンタリー #報道の自由
1件のコメント
ガッカリ😞