【悲報】亀田のいとこがカシメロを普通にボコしてしまうww

亀田にボられるカシメロが雑魚すぎた。 速報です。亀田の亀メ田京之助vs世界3 階級正覇王者ジョンリルカシメロの試合が 行われました。 両者とも常に生きり散らかしており、冷やかな目で見られることばかりですが、実力は折り紙付きのカメロと実力は散り神度の京之助。絶対に京之助が負けると思われていました。ところがなんと結果は京之助の勝利。試合内容はどのようなものだったのでしょうか?試合前の会見では。 お前終わらせろよ。お前逆に終わらし楽しみにしとけやな。 1ラウンド決着 と互いに生きりまくっており激しい戦いになることが予見された中、いざが始まると単発で大ブりで当たるわけもないパンチを出し続けるかしめろ。最後までペチペチカウンターのジャブを放ち逃げ回り続けた京之助。地獄のような 10 回戦が続いたのです。しかもまさかの勝利を収めた京之助が放ったのは井上になぞらえたある衝撃のコメント。そこで今回は試合前に散々り散らかすもメロから逃げ回った京之助の恥ずかしすぎる試合を徹底します。 ジョンニルカシュメロ彼はフィリピン出身のボクサーで元 IBFWBO暫定世界ライトフライ級王者 元IBF世界フライ級王者元WBO世界 バンタム級王者と世界3外級制覇王者一時 はあの井上弥をライバル氏し戦いを挑もう としていた実力者です。しかし一方で井上 に中指を立てて挑発するなどある意味で 実力に見合わない小が拭えない選手でも ありました。一方、そのしょうもなさで 言えばまさとも劣らないのが亀だけの亀だ 。彼の実力は未だ秘密に包まれており、 世界タイトル線に挑んだことさえありませ ん。そんな2人がなぜかこの2025年 10月25日に戦うことが決定しました。 もちろん口喧嘩ではなくボクシングの試合 です。試合といえば以前から私もハゲとの 戦いを繰り広げており、市販の身の岸汁に トータルで15万円ほど課金するもお 気持ち程度の効果しか得られませんでした 。 そこでこのチャンネルで悩みを打ち上けると同士たちから社役よりもクリニックの治療役の方がはかに有効との言葉を頂いたことで実際にオンライン診療をしてきました。体感的に結構悩んでる人多いみたいなので体験談を聞きたい方はコメントで教えてください。話を戻していんな意味で牧会がざつく中で行われた会見そう挑発しめろ。もちろん喧嘩世界フェザー級 9位くらいのも黙っていません。 お前それに負けたらもっとカやからなお前。 おい、おい、1 ラウンドが打ちゃうよ。じゃあ ギりまくると絶はさらに加熱。 あ、これもなんかね、 おい、1ラウンドからノカ。 お前終わらせろよ。お前逆に終わらし楽しみにしとけやな。逃げんなよ。 1ラウンド決着。 試合前から激しいやり合いが飛び出しますが、会場は全く盛り上がりません。両者に挟まれたファウンダーの亀田後期も出来底損ないの空豆のようにっこりと微笑むだけ途中にはそのまま寝落ちするのではないかという表情祭見せていました。 完全に染め切った会見ですが、これが後に 盛大なフラグになることを皆さんは覚えて おいてください。ちなみにここまで覚め 切っていた理由は色々ありますが、その1 つには圧倒的な体格差があるでしょう。 今回の契約は58kmでの契約。フライ級 から上がって最後はスーパーバンタム9 まで登り詰めたカシメロですがスーパー バンタムのマックスは55.34km以下 。それに対し普段京之助が戦場としている フェザー級は57.15km以下。その ままでも体格差があるのになぜか上限は フェザー級よりも増やされるという京之助 が圧倒的有利な状況が気づかれていたの です。これでは茶番だと思われても無理は ないでしょう。しかしここ数年というか プロデビューから特にいいとこなしの 強之助にとってこの試合は自身の名を 轟せる一斉1台の大チャンスそのため さらにとんでもない方をしていきます。 フェイスオフでガをつけまくるとその後の 握手を拒否。そんなことよりその横で股を 抑え続ける後が気になりすぎます。 さらにこの後のインタビューでは と京之助にも負けない生りを披露したかしめろ。当然之助も 殴り返してたわ逆に。うん。それも分かってた。カウンター合わせてたよ。 特化世界ランカー同士の激しく出来もしない無駄な戦いまで披露するサービスっぷり。もちろんこれだけでは終わりません。 どうやら之助の顔のでかさは世界共通認識のようです。 一方で悪と呼ばれるカメロに対し 俺の方が多分日本で嫌われてますからね と嫌われもアピールをする之助個人的には彼のことを嫌いな人がいることに驚きを隠せません。確かに恥ずかしすぎる生りを見せる割に見る人を熱くさせないボクシングを披露し挙句の果てに日本の宝である井の上や有名人にインターネット上で噛みつきまくる正気とは思えない方をしている之助ですが人間を誰が憎める でしょうか チャンネルのコメント欄を見ても之助がいくなったら俺は寂しいよ。 逆に今1番引退して欲しくない選手之助は 亀だけの中じゃズば抜けて1番愛着枠など いつも京之助への愛で溢れています。 世界中でおそらく東チャンネルの視聴者 だけがほんのわずかに今回の試合に興味を 持ち、そしてその中のさらに僕わずかな人 が京之助を応援する中、いよいよ試合の日 がやってきます。そこでは私たちの期待と 予想を裏切る衝撃の展開が待ち受けていた のです。 いよいよ迎えた2025年10月25日、 世間はハロウィンとかいうしょうもない イベントに浮かれていますが、そんな場合 ではありません。ついに町に待った之助の 試合の日が訪れます。リング中央で視会者 が之助の名前を読み上げると会場に走る ピッとした緊張感。そして現れた彼の姿に 人々は言葉を失います。そこにいたのは なんと多分之助顔が全く見えません。この ままシベリアを送りにでもされるのでは ないかと思えるほど厚手のフードで頭を 覆い口元にはスカーフが巻かれ立派に育っ た大きな顔を隠します。それでも時折り 見える子の投資に燃える正を失ったような 目は間違いなく京之助のものでした。 ゆっくりとしっかりした1人で花道に立つ ともったいぶるようにその場で止まり、次 の瞬間いましくフードを脱いだ之助。彼の ファンであれば興奮のあまり行ードりして しまいそうな瞬間でした。もちろん会場は 湧きません。続いて姿を表した賢めろ。 するとなんとか貸しろまでもが金色という より薄汚れた茶色に見えるモフモフの フードで登場。その姿はまるでマーモット でした。間違いなくはつい試合になること が予感されます。いよいよ試合開始の ゴングが会場に響き渡りました。その瞬間 先に前に出たのはメロ。予想通り最初から 強気に前へ出てきます。低い姿勢で 潜り込んでくるめロが之助の体と激しく 接触するとそのままどこかへ運ばれて いく之助。リングの外まで運ばれそうな 勢いでしたがここはロープに救われます。 これが之助の心に同僚を呼ばないか心配さ れましたが彼は至って冷静でした。 落ち着いてカシメロの動きを観察すると 後ろへ下がりながらパンチを避け続けます 。対するめロはコンビネーションなど完全 に捨て去さり、ひたすら大ブりのパンチで 一撃を狙っていました。おそらく会見での 宣言通り30秒で倒そうとしていたの でしょう。一方で未だにほとんど手を出し ていない之助。彼もまた1ラウンド京王 決着と宣言していました。当たり前ですが 下がっているだけではカシメロを倒せませ ん。一体京之助は何を狙っているのかそこ に注目されます。するとここで京之助 サイドのトレーナーから新たな指示が出さ れました。その内容はなんとブロック できるぞというもの。ついに強之助の 必殺技ガ連パーリングの許可が降りたの です。顔面パーリングとは文字通り相手の パンチを顔面でパーリングすること。普通 の人間であれば顔面にパンチをもらうこと はダメージをもらうということであり非常 に危険ですが之助はそれを全く意に返さ ない狂人な顔面を持ちます。そのため過去 の試合を見ても100発100中のレベル で相手のパンチ全てを顔面で受け切ってい たのです。彼のモ像のようにリリしい顔面 は見た目だけでなくその刀でも再現して いるのかもしれません。そしてその必殺技 の使用許可が出たいもはや之助は無敵の 存在となります。ところが、なぜか全く メンパーリングを披露せず時間は流れて いきました。結局そのまま何も怒らずに第 1ラウンドは終了。続く第2ラウンド ゴングと共にカシメロは再び速攻を仕掛け てきます。対する強之助も負けてはいませ ん。まるで第1ラウンドでカシメロの距離 感は見切ったとでも言うようにカシメロの 攻撃に合わせてパンチを返していきます。 1ラウンド目で相手を徹底的に観察し、 それ以降は相手に触れさせず圧倒する。 まるであの井の上屋の再現でもしようとし ているかのようです。さらに小さく肩を 動かしフェイントを折り混ぜ下がりながら もめロにプレッシャーをかけようとします 。やはりこれも井上を連想させるもの。彼 の試合ではそのフェイントの1つ1つが 本物のパンチのようなやつ感を放ち、実際 に手を出していなくても観客は目を離せ なくなります。もちろん之助のフェイント はそんな立派なものではありません。 カシメロは気にも止めません。そのまま相 変わらずの大振りで突っ込んでいきますが 、いくら強之助でもさすがに買わせます。 さらにここで進化を見せたのは京之助。 カシメロのジャブに合わせてしっかりと カウンターのジャブを送り出します。圧倒 的にリーチで勝さる京之助がこの戦い方を すればリング場をコントロールすることも できるでしょう。何か今までとは違う戦い 方に挑戦しようとしているようにも見える 強之助。すると次の瞬間誰もいない上空に 向けて右人のコンビネーションを炸裂。何 を狙ったのかは分かりませんがなぜかめロ の動きも止まります。その隙を見逃さず ボディエジャボに発打ち込み手数を稼ぐ 強之助。おそらくダメージはありませんが これが続けばやはりかシメロは攻撃をし にくくなるでしょう。無理に倒しに行くの ではなく、相手の動きを制限し、じわじわ と見動きを取れなくさせていく。そうです 。あの位の上、名古屋vsだフを連想さ せるものでした。ゴングが成りコーナーに 戻った。京之助も満足な表情を浮かべます 。続く第3ラウンド。ここでもやはり前へ 前へ出てくるかしめろ。すぐにコーナーへ 強之助を追い込むとそこで見せたのは 恐ろしいほどのジャブのフェイントの連打 だ。しかし今の京之助にはそのパンチは 全て見えていました。これまでの彼であれ ば何も見えていないため全てのパンチを 顔面で受け止めていたでしょう。心が今回 は全て見ているため全てのフェイントに ビクビクと反応してしまいます。 フェイントなのか本当のパンチなのかを 見極める能力など当然持っているはずも なく今できるのは全てにビビり散らかして みることのみ。ここで華麗なカウンターで KOをできれば本物に近づくことができ ますがもちろん京之助にできるわけがあり ません。その後も下がりながらペチペチと ジャブを送り出していく京之助。しかし 思い出してください。今回の試合は元々 大きく開いた対格差に加え京之助の土俵で もあるフェザー級よりもさらに重い体重 制限で行われています。圧倒的に小さい カシメロにとっては軽く見えるそのジャブ 1発1発でさえ非常に重く感じられた でしょう。同階級であれば高田ジャブ1発 で動きを止めることなどないかしメロです が今回は少し動きに迷いも見えます。それ を敏感に感じ取ったのか第4が運動。 やはり前に詰めてきたかしめろ。京之助は まるで自分のパワーを見せつけるように 力づくで押し返します。また中盤には左の ガードを大きく下げ、より攻撃的な デトロイトスタイルも拾う。このラウンド は自ら攻めに転じるつもりなのでしょうか ?などと考えている間にこのラウンドも 10秒を切ります。全然行きません。棚に 前に出てジャブを放ちますが全く届きませ ん。珍しく力を込めた連打で仕掛けてみ ますが、もちろん当たりません。何もでき ません。そのまま第4ラウンドも終了。 ここまでリーチ差に加えてカシュメロが 単発を振り回しながら突っ込んでくること しかしないため、そこにジャブを差し込む ことでポイントを奪っているのは京之助 でしょう。しかしそれだけ全く試合展開は 動かないままもうすぐ試合の半分を 終えようとしています。それでも解説席は 必死に之助を用、冷静に狙った試合運びが できていると仕切りに口にしていました。 少し流れが変わったのは第5ラウンド。 飛び込んでくるカシメロに対し、京之助は これまでのようにカウンターを放ちますが 、めロは覚悟を決めたのか。ひむことなく さらに左フックをぶち込んできました。 これが助の顔面にクリーンヒット。ダウン を奪っていてもおかしくないものでしたが 、なぜか聞いた様子はありません。やはり 体格差が大きいのでしょう。加えてあの ルイスネリに顔面をボっコボコに叩いて 鍛えられた経験もあります。今や之助の 顔面は鍛造された鋼のように固くなってい てもおかしくはないのです。さらに続けて 思い切りめロの右が顔面にぶち込まれ、 京之助の顔は大きく弾き飛ばされるものの やはり聞いた様子はありません。さらに このラウンドではカシメロの何の フェイントもないジャブに対ししっかりと 顔面パーリングで返していく場面も カシュメロも強之助の顔面のディフェンス 力を味わうラウンドとなりました。すると 第6ラウンドこれまであまり攻めてい なかったボディを積極的に狙い始める かしめろ。これは非常に危険です。過去の 京之助が負けた試合でも顔面をパンパンに 晴らしていたことは何度もありますが、 慶用された時は決まってボディが効いたと 語っています。つまり彼のユりツの弱点は ボディだけなのです。あとはCて言うなら パンチ力のなさ、相手のパンチを見切る同 体使力、きっちりとブロックと回避を 使い分ける賢さ。狂ったように挑発ばかり せず淡々と勝利に向けて試合を組み立てる ボクシングIQそもそものパンチを当てる 技術ファイトパンツのセンスが足りてい ないくらいのもの。そのため強之助は慌て てガードを下げ顔何面を無防美にして アピール。するとむかついたのか。 ハシメロは狙い通り顔面目がけてパンチを ぶち込みます。京之助の小ざかしさが勝っ た瞬間でしたと思ったのもつの間。その後 もカシメロは強之助のボディを必要に狙っ てきます。ところがなんとそれが逆に幸運 をもたします。ボディを狙い頭を下げて 飛び込んできたカシメロに対しの放った人 がヒット。興奮のあり解説席からは 今日初めての何か有効だと言えるパチです ねと本音がポロり一体この15分以上之助 は何をしていたのでしょうか。それでも これで勢いに乗ると第7ラウンド。 のスピードはさらに加速やかなしく草左右に跳ね回ることで単発をぶち込みたいカシメロに狙いを絞らせません。解説席からは 動くとカベロが捉えられなくなってきています。 とまるで京之助が動き回るサンドバックであるかのように言われてしまいますがおそらくいい意味で言っているのでしょう。さらに驚きだったのは時折りカメロのパンチをもらっても平気そうにしている京之助に対し解説席に高めだけの次難亀だ大機が放ったこの一言。 あ、これがボクシングですよ。 もう何キ何キで変わるんですか? まるで京之助が立っていられるのは理不尽な体格差での勝負だからと言わんばかりで後ろからぶっ刺していきますが、これもおそらく何かいい意味で言っているのでしょう。もしくはワンちゃん大機は普通に之助のことを好きではないのかもしれません。そんな風に解説席でさえじり始めたこの試合も気がつけば第 8 ラウンド同じような展開が続き特に見せ場は訪れません。シて言えばこのウンドの中盤如之助がヒーローの変身ポーズのような動きをしたくらいです。 だからと言って別にかっこよくも面白くもないので会場は静まり返ります。顔面にジャブをぶち込まれないなら力のこもったジャブを之助が返していった場面でも やはりフレームというか階級は正義なの と言われる始末誰も京之助の底力を信じていない様子が伝わってきます。第 9 ラウンドにはカメロがまをカットし流結する場面も対する教之助は彼にしては珍しく新品のモ合い像のように綺麗な顔のまま唾機も驚いたように 顔綺麗ですね。 やはり京之助とい顔面がボコボコにされて いるイメージが定着しているようで嬉しい 限りです。そしてついに最終ラウンド。 やはりここでも下がり横に飛び逃げ回る 京之助。しかしこれは最終ラウンド。体力 的にも余裕のありそうな強之助がどんな ラッシュを見せるのか何も見せないままの 終了のゴングがなり響きました。終わり です。結局判定数で上回った強之助が3対 0で勝利。まさかの鹿メロから勝利を奪っ た瞬間でした。気がついたらいつの間にか 終わ。 お前おい1ラウンドが打っちゃうよ。 逃げわんなよ。1 ラウンドどころか10 ラウンド打ち合わせず爆速で逃げ続けた京之助。ところが勝者としてリング上でマイクを渡された京之助は満足にこう言います。 まあまあ今日はね判定やったけどまあ今回のテーマはね倒しにかんテーマやったんで、ま、倒しにかんことがね、あのこんなあんやなっていうのを思いましたね。 何を言っているのでしょうか? 倒しに行かないことがこれほど難しいんだなっていう発見はありました。 これは井上がリエフを形用せず完璧に支配し続け世界を新刊させた試合の後のインタビューで語ったものです。さらに井上はこも続けました。 何回行ってやろうかなと思ったシーンっていうのはすごくあったので 強之助にそんなシーンはありません。もちろんリングの上を支配するようなこともありませんでした。やったことといえばひたすらリング上で跳ね回り時々しょうもないジャブをついていただけそもそも倒しに行くことなどできないのです。 一方で京之助を舐めまくり、一時は井上と の対戦を捏望しながらも京之助ごときに 誇られてしまったかしめろ。今回の試合で 1番ダメージを追ったのは土曜の夜にわけ の分からない試合を30分以上見せられた 視聴者なのかもしれません。京之助そして 貸しは週末の時間の使い方はよく考える べきだという教訓を残してくれたの でしょう。 [音楽]

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44件のコメント

  1. ブンブン丸カシメロ何をしたいか判らない逃げてたまにペシペシの亀🐢カシメロはもう試合が無くなったな?

  2. 亀田家主催の時点で察してはいました
    というか黒字にする為、Abeamの配信だけで観客のチケット代は捨て
    わざわざキルギスでやったというのは分かるが
    おかげであからさまにカシメロ以外の選手もやる気なし
    そりゃわざわざ観客のいないキルギスまで行ってボクシングをしたくねーよな

  3. 格闘王さんがどんな編集をするか楽しみにしていました!
    ありがとうございます。
    やっぱり笑わせてもらった!楽しかったです笑笑

  4. あんだけ煽って、「1ラウンドから打ち合おう!」からの実際は「倒しに行かないがテーマだった!」視聴者とカシメロは「なんやそれ!!」って、なったな😅

  5. 「枕用意しとけよ」ってのがまさか視聴者に向けてのメッセージだったとは 思わなかった 俺2Rで寝ちまったもん

  6. 普通に名誉毀損とかで訴えられたら終わるて思う。
    ちょっといい過ぎやしやり過ぎ。
    そもそも亀田家は好きじゃないけど、世界戦とか弱ければ試合出れないし、日本ランカーより遥かに強いから。
    プロ野球もそうやけど、自分が出来ないくせに、こうやって誹謗中傷してるのはダサ過ぎる。

  7. 格闘王さんに叩かれて強くなったキョソヌケ。 格闘王さんに感謝しなくちゃ。

  8. なんちゅう試合なんだ💢
    カシメロ金掴まされてるとしか…😅
    もうちょっと顔ひん曲げて欲しかった🤣🤣🤣

  9. 格闘王が面白く調理するための試合だった
    つまりこれは亀田からの格闘王へのプレゼント

  10. いつも通勤中にみています。退屈と理解不能が合わさり、脳が拒否することで眠気がさそわれるので睡眠導入には最適。本当に感謝しています。

  11. 尚弥の発言の真似事さえしなけりゃおめでとうで済むのに言っちゃう辺りこの子はホンマ…😅フルラウンド逃げ耐えた人間と支配した人間が同じ言葉言ってるのホンマ滑稽😂

  12. このチャンネルで内容を知ると決めていたワイ。
    インターネットの見たくもない亀田京之介勝利!の見出しだけ見てそっとじ。
    (えっ!?1ラウンドKO!!??)と1ymわずかに脳裏をよぎる。
    で、このチャンネルを視聴。
    何やこれ😂

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