山田裕貴、佐藤二朗と新宿でビラ配り!「自分の作品のビラ配りが夢だった」 映画「爆弾」公開直前イベント
よろしくお願いします。どんどんどんどんどん願いします。 もらった人は本当見てください。 見てくださいね。 あなた2枚もらったらもう 18回ぐらい見ないとダメだ。 っこい。こい。 ありがとうございます。 さあ、日本のみならず世界からも大注目を集めている本作ですが映画爆弾来週 10月31 日金曜日に全国公開を迎えます。それに先がけましてメインキャストのお 2 人に今回お越しいただいております。ご登場 いただきましょう。盛大な手でお迎えください。警視庁捜査一家の刑事累計役の山田ゆさん。 そして刑事を翻弄する謎の中年男鈴木田作役佐藤次郎さんです。大きな拍手でお願いします。 お願いします。 お願いします。 雨中ありがとうございます。すいません。 雨中すいません。 山田さん是非会場の皆さんにご挨拶を改めてお願いします。 え、新宿のペ広場に いらっしゃる皆様 はい。 え、爆弾という映画を広めるためにやってきました山田ゆきです。え、すいません。僕らがちらしを配り始めたら雨が降ってきました。 ま、あの、今裏で喋ってたんですけど、ま、この爆弾という映画の不穏な空気にはぴったりかなと、え、思っております。え、短い時間ですがよろしくお願いします。 お願いします。そして佐藤さんお願いします。 はい。 あの、今ゆきも言ってましたけども、今日の予報は晴だったはずなのに、どこが晴んだという、これはもうこれも多分本当に今ゆが言った通りそのね、爆弾の爆弾が振らせてるわけじゃないか。 いや、本当すよ。 うん。え、風に思いますんで皆さんあの、え、興短い時間ですけれども、あの、爆弾を広めるために僕らやってきたんで、どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。 そうですね。先ほどあのチラシを皆さんお受け取りになったかなと思うんですけれども、 PR のために山田さん、佐藤さん、チラシを配っていただきましたが、どうでしたか?反応は山田さん。 いや、あの、最初そんなに集まんなかったらどうしようと思ったんですけど 思うよね。 結構集まってくれて はい。 嬉しかったです。はい。あの、 うん。 自分の作品のビーラ配るの夢だったんで。 あ、初か、 初です。自分で配りたいなと思ってて。 はい。 それができて嬉しかったですね。はい。 上から見てたらすごかったですよ。皆さんうわっと集まってらっしゃったです。 ありありがたかったです。 はい。佐藤さんはビラを配っていただいて いやいや本当にあの本当に不教活動という意味でね本当あの僕あのバイトで学生自体ポケットティッシュを配るバイトをやってたんでポケットティッシュを配れたかったんですけど僕のはハイテクニックをみんなに見てもらいたかったんだけどなんでこんな畑裸の対象みたいな喋り方になるの?うん。 でも、あの、実際にやっぱり、あの、我々、あの、お客さんとに接する機会ってあんまりないから、非常にいい機会を頂いたと思ってます。はい、 ありがとうございます。そしてね、この新宿のど真ん中で今日はトークを行っているわけですが、 そして雨はどんどん強くなっていいね。爆弾ぽいね。 いいすね。 山田さん、この光景はいかがですか? いや、もうなんかあの、嬉しいっす。集まってもらってるだけでもあの、 はい。 本当にたくさんの人に広まって欲しいなと思ってます。はい。 ね、美ジョンにもまさに映像が流れてますが はい。いや、お、見たこと今日初めて見る見るトレーラーもあるが流れてた。 そう、そう、そう、そう。見えちゃったな。さっき 見ちゃいましたね。 佐藤さんもちょっとこの光景は新鮮ですよね。 いやいや、まあ本当ね、そうだし、あと本当にこの雨、雨がね、晴れ予報なのに雨が降ってきちゃって、でもこうやってね、皆さんが皆さんタオルをあれして すいません。 ありがとうございます。 本当に、あの、もう、もう見てください。とにかく爆弾を。はい。はい。ありがとうございます。 はい。そして、あの、佐藤さんはここお隣にある西武新宿駅には馴染みがあるという風に伺ってるんですが、そうなんですか。 ま、そうなんです。あの、要は僕鈴木と いうあの役を演じるんですけど、あの、 えっと、僕とすごい共通点が多くて、どこ にでもいる中年親父な風貌でメタボ小布、 それで鈴木た小作っていう割と平凡な名前 、僕佐藤次郎、そして中日ファンで1番 驚いたのがこの映画はえっと、野形警察署 が部隊になるんですけど、僕東京で初めて 住んだ町が野形なんですよ。 で、そういう意味では西武新宿は非常にその馴染みの深いはい。そうなんです。はい。 山田さんは新宿は何かゆかりはありますか? 僕はえっとそこ入ったとこでバイトしてました。 おあ、そう。どういうところ? あの、ちょっといい居酒屋さんのはい。 ええ、だ、 僕その時になんて言うんですか?あの、店ちょっとあの、平日でお客さんが少ないと僕も外に出て、あの、どうで、今日どうですかつて言って 色々やってたんで懐かしいです。はい。 僕もなんかこれもうちょっと行ってちょっと右に入ったところの新宿シアトップスっていうとこでよく芝居してましたけど。 ええ。ああ。 あ、はい。はい。思い出みのある思い出深いはい。 すごいところでイベントをやっていますね。改めて。さあ、そしてあの本作爆弾ですけれども来週公開になりますがもうね、あのプレミアとかも終えてますので色々反響来てるかなと思うんですが。 山田さん、反響いかがですか? あの、ちょっと、ま、あの、比べるもんじゃないですけど、かつてないぐらいいいです。あの、評判が それはその自分がじゃなくて作品全体の感想の熱がすごく良くて、あの、めちゃくちゃ自分も期待してます。はい。 はい。 ね、あの、佐藤さんのところにも反応反響来てると思いますが、 あの、さっき宣伝部のコミやから聞きましたけども、また名前でコミから聞きましたけども、あの、えっと、ワールドプレミアフィンランドでやって、ジャパンプレミアレッドカーペットをやって、そらにその後全国で 1 万人かなで死者をやったんすけど、本当にちょっとすごい、えっと、ま、両だけども、中身の恋というか暑い反響が多くて、あ あの、本当にますます、え、期待がその高まっている状況だという説明がありました。はい。 あの、 今通りすぎてってる方 うん。 あの、後悔すると思います。 あら、あ、ああ。大きく出たね。ゆき。 はい。ああ、あん時話聞いときゃよかった。 よかったつって。 ま、と、ま、もちろんね、それぞれお急ぎよも終わりでしょうしね。色々あるんでしょうけども。 爆弾を皆さんどうかよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よかったら中で聞いていてくださいね。 はい。ありがとうございます。
俳優の山田裕貴さんの主演映画「爆弾」(永井聡監督、10月31日公開)の公開直前イベントが10月24日、東京・新宿で行われ、山田さんや佐藤二朗さんが登場した。
原作は、「このミステリーがすごい! 2023年版」と「ミステリが読みたい 2023年版」で2冠に輝いた呉勝浩さんの同名ベストセラー小説(講談社)。「帝一の國」(2017年)、「恋は雨上がりのように」(2018年)、「キャラクター」(2021年)などを手がけた永井監督が実写化し、東京都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する中年男「スズキタゴサク」と、爆弾のありかを探す警察の攻防を描く“極限のリアルタイムミステリー”。
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1件のコメント
二朗、言ってるな。😂