もっとスムっと#33「理想の休日を考えよう!」

こんばんは。 こんばんは。 こんばんは。 どうも こんばんは。 どうもスムットの川崎ヨッシーと 山田です。 はい。え、2025年8月24 日、日曜日スムットスペース企画 MODスムット第33 回。今日も元気に始めたいと思います。よろしくお願いします。 お願いします。 うお、ありがてえ。サウンドをやっていただいている。ありがとうございます。 [拍手] はい。 というわけでですね、ま、ぼちぼちなんか 2週、3週間空いたんか、前回から。 2 週 そうだっけ? なんか前回が多分 8月の第1周とかにやって あ、そうっすね。 で、なんかそっから多分 17 日の予定がなんか一周ずらしたみたいな。 はい。はい。 お盆の時期すぎるぜって言って私がずらさせてもらった。 あ、そう。そうでしたね。そうな皆さん本当に待ち惜しかった。もう 2週間ぶりのスムットですね。 はい。 え、どうですか?山田さんお盆休みだったそうですけどなんかエンジョイされました。 あ、ぼちぼち、 ぼちぼち、 ぼちぼち、 ぼちぼち。 はい。じ、ふ岡にも行き、 うん。 実家にも帰り。 ほう、ほう、ほう、ほう。 すごい寝た。 [笑い] 実家はすごい寝ました。 すご。あら、そうなんだ。 なんかそれを今週ぐらいまでずっと引きずってる [笑い] ね。 やっぱどか休みするとさ、なんかちょっと [音楽] めっちゃ落ちるよね。なん、その休みになる。 落ちます。 いや、本当本当全然なんか全部のやる気を うん。 取り戻せない。 [笑い] 分かりますね。そうか。実家でどかネできるんだ。 え、 てかなんか私ね、去年ぐらいかな。 なんかあの、実家帰ってもなんか全然寝れないみたいな 時期あったわね。 ええ、 なんか普通になんか実家帰るとさ、あんま日中活動しないじゃん。 はいはいはいはい。 だからなんか普通にその疲れきらないっていうか、なんか元気があり余っててなんかあ、なんか全然寝れんぞみたいなのがなんかあったわね。去年まぐらいまでは。 へえ。 でもなんか今年がなんかちょっとちょろっと帰ったらなんかあれなんかずっと眠いなみたいなんかそういう瞬間があったりなかったりしましたね。 [笑い] ええ、なんか不思議。 うん。 実家もうずっと眠かったね。 あら、ずっと言うて帰ったのが多分 3日くらいやったんですけど。 うん。うん。うん。 でも3日間は結構眠かった。 ええ。 昼前10時くりくらいに起きてみたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。 ダラダラしてみたいな感じで。 はい。はい。はい。 結構だラダラ過ごしましたね。 いや、でも1番いいよ。 いや、幸せでした。 うん。なんか、え、 10 回いる時なんかやっぱ基本どうだろうなんかわかんわ、人によると思いつつでも家事とかなんか大体親がやっていただけるじゃないですか。 あ、もちろん。 そう。全任せ。 [笑い] どうしよう。めっちゃお手伝いしてる家庭だったらどうしようち迷ったけど [笑い] 全然しなかったですね。 あら、ちょ、1番いいしょ。 はい。選択は 1回したけど自分の分しか入れてない。 最悪。 まあまあまあまあまあ。や、ま、ま、ま、ま、 やっぱ疲れてますから。本当にひど。 ま、そうですね。 でもいますよね。なんか実家にいた頃って うん。 お家のお手伝いとかしてました? いや、私全然やってなかったの。 いや、私もそうなんですよ。 あ、そうなの? え、そうです。 あ、良かったな。俺だけじゃなかったんだ。 [笑い] 多分少数派ではありますよね。 うん。まあ、なんかそうだよね。なんか何かしらそうやらされがちじゃない。なんか実家過ごしてる人は うん。 か、その、その学生の頃からみたいな人が、 え、そうだっけ? どうでしょう? 私マジで何もなかった。お皿下げるくらいしか え、 家での家事やってない。 え、そうなんだ。 何もしてない。 え、なんか俺もそうではあるけど。うーん。なんか珍しいかもね。そこまでやんないの。 いや、珍しいですよね、多分。 うん。うん。 だから周り聞いてたら結構みんなちゃんとしてんだと思って。 いや、わかる。 え、高校生の時とか高校生くらいまで私あの実家んですけど はい。うん。 高校生くらいまでそんな自分が家事するとかしないとかあんま 喋ってなかったくないですか? あ、ま、そうだね。確かにね。なんか 1人暮らしし出してからようやくね。 そう。 なんかそう事やってるやってないとか気にするけど。 そう、そう、そう。 で、カ事やってるやってないの話題の中で実家で家事手伝ってたみたいな。 うん。うん。 どうかが分かる気がするんですけど。 だから実家出るまで気づけないじゃないですか。 そうだね。 もう取り戻せないんですよ。あの実家でのお手伝いを。 いや、分かるわ。いや、なんか実家でね、 家事やらす、やってれば良かったなってすごい思うわ。 いや、思いますよね。 そう。 なんかそのお風呂掃除とかもさ、マジで勘でやってるからさ。 分かりわかる。 なんか見落としがあるんじゃないかみたいな。有識者だったら気づいてる。 いや、めっちゃ分かります。めっちゃ分かります。ここした方がいいのにみたいなことがあるんじゃないかと思って。 そうそうそうそうそう。まあでもなんか焦えるけどね。でも実家帰ったらちょっと甘えちゃうよね。 いや、甘えちゃいますね。 うん。 うん。めちゃくちゃ甘いました。 うん。これでも甘えたらええ。 あの人の家庭のことだからあれですけどね。 [笑い] あ、甘いまくりましょう。 うん。うん。うん。うん。 よそはよそ。 うちはうち。 もう甘えちゃってくださいよ。 けれそんなお盆を過ごされたようで ようで よ。でしましょう。 ぼちぼち団体紹介などしますか? しましょう。 あ、いいですか?すんで いいですよ。 はい。 行ったれ。 じゃあ行くぜ。それではここで団体紹介をさせていただきます。え、我々スムットは福岡と東京拠点に活している演劇団体です。 2022年8月に行われた福岡学生演劇へ の出場期に結成し、以降第1回講演拍手や 第2回公演どうせ朝がまた来るなどいくつ かの講演を重ねてきました。現在活動4年 目です。メンバーは川崎首藤山田 米の4人でそれぞれの得意分野を生かして 精一杯活動しております。はい。え、この 企画、MOD、SMODは日頃から SMODを応援してくださっている方、 作品を見てに興味を持っていただいた方、 え、スムットのことを全く知らないといっ た方、そういったいろんな方々にスムット のメンバーのことをもっと知って いただこうという気持ちで立ち上がった 企画です。え、各週日曜日の20時頃に約 1時間のトークを行います。毎回異なる 組み合わせのメンバーで毎回った種類の 会話をお楽しみください。メンバーへの 質問や感想がありましたら、SMODの 感想フォームにお送りいただくか、Xや Instagramにダイレクト メッセージを送っていただけると配信中に お答えします。え、またXに投稿する際に はハッシュタスムをつけてポストして いただけると幸いです。是非たくさんの メッセージお待ちしております。え、配信 はアーカイブも残りますので、この時間が お忙しい方は是非お時間のある時にお聞き いただければと思います。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [笑い] はい。ということでね、なんか今気づいたんだけどさ。 はい。 なんかあのメンバーはその川崎首党山田米とつって言ってるじゃないですか。 うん。 なんかこれ何順なんやろってずっと思ったんやけどなんか 50 音順じゃねって今読みながら思いました。 え、せやで? あ、せやで。 せやで 周知の事実だったこれ。 え、私は存じておりました。 あ、そうなんだ。あ、てかそ、これ台本作りに関わってたのか。 いや、ほぼ関わってないけど。 関わってないけど。 え? あ、そうな。 ご意見あり? いや、別にないです。いや、なんかなんで俺なんだろうって最初 ずっと思ってた? ずっと思ってた。なんかその代表はその一応米さんが結構トップに立つことが多いじゃないですか。 はい。 みたいなとこもあるんで、なんかなんかせめてこうねく川崎とかちゃうんかなみたいな思ってましたね。 実は50音順で。 ええ、そうか。そうか。ま、分かりました。ということでね、よします。なんか世間話します。もうちょっと。 え、話? なんか今週何してましたとか話します。お、いいっすよ。 お おお。何してたんすか? お、なんだよ。何してたんすか? 何してたんすか? え、でも私今週も普通になんかめっちゃ仕事ではあったんやけどあれですね、なんか水曜日だけ うん。なんか夏休み取ってて。 ええ、 そう。あの、うちなんか塩をシステム会社に務めてるんですけど、 [音楽] なんか 休み、そのお盆、お盆休みとかがなくて ふんふんふん。 なんか3 日間好きな休みを取っていいよみたいな うん。 スタイルなんすよね。 なんで僕はどこで撮ろうと思った結果なんかめちゃめちゃ飛びトびで休みを取るっていう戦法に至りそうだから先週は あの月か出勤水曜休み金出勤みたいな うわめっちゃいい そう22で働くって うわどうです いどうだろうなんかね一瞬火用の夜とかにや明日仕事ありそうな気するなちょ 嫌な、嫌なやつ。 そう、そう、そう。有あるある。 そう、そう。あ、どうし、明日出勤。 うん。 明日出勤だっけみたいな。 そう、そう、そう、そう。 休みだよねみたいな。そう、そう、 いろんな確認を取る。そう、そう、そう。ちょっと怖くはある。いや、でもね、すごいめっちゃ良かった。い や、やっぱそうですよね。 そうさ、どんどんこう疲労をどんどんまっていくから。 うん。もう金曜日なんて そう。 普通だと金曜日なんて本当に生活してらんないから。 うん。うん。うん。うん。うん。 やっぱ集性ですよね。 いや、マジで本当に 3日がデフォになってほしいよ。本当に 分かる。なんか日本前土で取り入れてほしい。 集性。 うん。いです。 そう。みんなが止まれば あのみんなが 困らないから。 うん。うん。うん。うん。 きっと。 そうだ。そうだ。 そうだ、そうだ。 ちょっとね、皆さん、ちょっと皆さん、あの、働きかけていただいて集にせよう。 光るべきところに。 うん。 え、でもどうですか?え、なんか、え、お仕事って うん。 自分のやらなきゃいけないことがどんどん振ってくる感じ。 ああ、まあ、え、どうだろう。どんどんってよりはなんかもうあらかじめもうどういうことやるってのはスケジュールかも引いてあった状態 はい。 で、もうそれをやってくみたいな感じだから ああ、 どんどん振ってくるみたいな感スタイルではないかな。 ああ、じゃあ、まあ、その 1 日休むっていうのもスケジュールに組み込めてみたいな。 ま、そんなところかな。 ああ、じゃあなんかいいですね。その週休み明けにめっちゃなんか溜まってるとかそういうことはないんだ。 まあまあそういうのはないね。なんかあ、じゃあ 別にそうメール確認しなきゃとかも特にはない。 うん。 あ、だったらめっちゃ急3 日向いてますね。 うん。マジでめっちゃいい。本当に 絶対にいい。 うん。でもあれやね。なんかそのちょっと 22でやるからさ。 うん。 なんかその水曜の間に一旦記憶失うっていうのはちょっとあった。 やっぱお休みって記憶なくなりますよね。 そうそうそうそう。 分かります。 ま、あれお休みっても誰でもなくなる瞬間にあるよさ。 全員が記憶失っちゃうから。 そう、そう、そう。ちょっとそれでなんかその一瞬休み開けた時にあれ次何すんだっけみたいなった。 いや、めっちゃめっちゃわかる。めっちゃ分かります。それ 何から手をつければいいんだっけみたいな。 そう、そう、そう、そう。ま、みたいなのはちょっとありつつもま、でも割と結構余裕持って先週は過ごせましたね。 うん。ああ、素敵ですね。 うん。うん。うん。 素晴らしい。1 番良かったです。 どうでしょうか?山田さんは先週どうでした? 先週今週かな?今週は うん。 あの、 私お盆でさっきも話したんですけど、お盆もう本当にもうずっと寝て寝て うん。うん。 ダラダラしてみたいなうん。うん。 感じだったんで はい。 あ、なんかずっと平日の夜のやる気が全く起きず おお。 全く起きず。 うん。うん。 あの、私さっきお盆、あの、実家から帰ってきた荷物を片付けました。お恥ずかしいことに。 [笑い] うわ、ちょっと分かるな。 もう本当にお恥ずかしいことに。 ちょっと気持ちは分かる。 いや、こんなになんか長期休みってこんなに人をダメにするんだと思って。 うん。 衝撃。 あ、でもなんかね、いや、ちょっとすごい分かるわ。なんかちょっと若干違うかもしんないけど。 はい。 なんだっけ?その後なんか公園とかやった後 うん。 とかにもなんかそのすごいめちゃめちゃ機材とか色々移動するんだけどさ。 うん。ふん。ふん。ふん。 もうその後の公演が終わった後になんかその日常送ってる時あのずっと機材が置きっぱなになってんのよ。 はい。あ、わか 家の真ん中とかに なんかそ 分かりますね。 なんかそれでかい系の荷物はなんかあんま平日に片付けるにもなれない。 [音楽] そうなんですよ。なんかあのお仕事感すごくて そうそうそうそういなんかやっちゃえば一瞬な気もしつつ はい。 ちょっと今これをやる勇気がないみたい。 うん。なんかいつもに日常に組み込まれてない動作だからなんかこう そうそうそうそう。 やる気やるハードルがすごい高い。 うんうんうん。 そうね。 いやもう今週はちょっとダメ。 ダメ週間。 あらあらあら。 ダメ集で。 ま、そういう週があってもいいじゃない。 そうですね。人生長いし 1週間ぐらい。 うん。 いいよ。 本当に座れすよ。てかなんか会社をそのお盆休みはもうまとまって取る感じなんだ。 まとまってでしたけど うん。 なんか強制的に有求を取らされと取と取ったみたいな。 あ、ええ。はいはいはい。 全員ここ休みですよっていう気が決まってて うん。 で、有の中からその 3日が当てわれるみたいな。 おお、なるほど。え、なんか普通に 10 日とかのうちもうそこ強制的に使われるってこと? そんな感じですね。 ああ、そうなんだ。なるほどね。 はい。 まあ、 うん。 不満はないし。 あ、そうですか。 不満はない。 不満はないんだ。 別に不満はない。 ああ、そうなんだ。まあまあまあ、別に うん。まあ、あの、自分で申請するよりなんかこう休みやすい。 うん。 うん。 じゃないですか。勝手に勝手に否定してくれてた方が。 ああ。うん。あ、そうなんだ。え、なんかそれはもうぜ、全車全員そこで休む。 あ、そうです。そうです。 はい。はい。はい。はい。 さ、全員そこはお休みみたいな。 ふーん。なるほどね。なんか不思議ですね。不思議ですよね。 うん。 やっぱ不思議ですよね。 うん。なんかめっちゃ不思議やなって思って。 ま、あんまり他の人たちがどうなのか知らないけど不思議やなって思って うん。 お休みしてた。 ちょっと皆さんもなんかこれ理由分かる人いたら [笑い] お聞きしたい。 うん。なんでこんな生徒のこと聞かなくちゃいけないんだ。 確かに。 うん。 もっとある。 うん。もっとあるね。 もっとなんか聞くことある。 もっとあるね。皆さんこの後お盆休みどうだったかとか書いてください。 待ってま はい。はい。 というわけで世間話もこんなところで はい。 じゃあメインとメインテーマの話をしましょうか。 よっしゃ。 よし。じゃあ行くぜ。タイトルコールをます。え、聞こえてます?これ。 はい、聞こえてますよ。 AIについて各々思ってることを喋ろう。 イエイ。 ありがとうございます。イエーイ。というわけでそうです。ちょっといに話してしまいます。 ついにね。 うん。と、 とうとうとAIについて いよいよ話しちゃいますよ。 はい。 いや、もうなんかAI ね、もう多分どうだっけ?もう 23 年前ぐらいから結構色々すごいことできるぞみたいになってきてたじゃないですか。 そうですね。 もうついにいよいよツムっともちょっと話題せざを得ない。 こんだけこんだけ大きな波なら うん。 ちょろっと乗った乗っかっといても そうそうに乗っておかないといけませんから。 乗っておかないと。 え、AIって? はい。 私とAIの出会いね。 出会い慣れ染め。 ま、マジで今ポロっとした記憶が若干蘇ったんですけど うん。 なんかLINEでさ はい。 AIと喋るやつなかった? ああ、なんかさん こ、あ、それ、それ、それ、それ。 はいはいはいはい。 そい、その人が私の初定 AI うん。 ほう だなってちょっとポロっと思い出した。 ああ、確かに。なんか普通に高校生ぐからそういうのありましたね。確か ありましたよね。あ、そう。 で、なんか その人にLINEを1 回送ったことがあって うん。 で、自己紹介されて うん。 AIだよって言われたの。 へえ。 何それ?と思って。 うん。 あ、その愛っていう有名な人がいるんかなみたいな。 うん。ほう、ほう、ほう。ほ。 ところで思考が止まってたんですけど。 うん。全然調べもせず うん。 最近になって、あ、あれ AIだったんだと思って うん。うん。うん。うん。 謎が解けました。 確かに。なんかディンナさん結構前からいますね。あの人 いましたよね。あれ私が高校の時だもん。 うん。確かになんか今考えてみるとめっちゃ先けだの。 いや、そうそうなんすよ。 あれ1 番さ、最先端だったんじゃない?あの時代。 そんなことない。 え、いや、多分最先端じゃない?あれ普通に ね。身近な最先端。 うん。え、あとなんかそういう系で思いつくとなんか AI大喜りとかもなんかあるよね。 あるね。 そう。なんかこれもLINEとかのやつで はい。はい。 なんかお題を出したらめちゃめちゃ面白い回答してくれる AIが はいはいはいはいはいはい。 マジや結構本当に面白い。 え、でもあれちょっとちん感じゃないですか? あ、そう。 え、そんなことない? え、ま、どうだろう。あんま使い込んでないからあれやけど、なんかその YouTubeとかでもなんかAIO ギルと戦ってみるみたいな。 え、面白そう やとか。そう。めちゃめちゃあの結構なんか本当に刺さる時はめちゃめちゃ刺さるみたいな印象ありますね。 え、すごい。もう人間やん。同じ。 うん。 すごいな。 そう。うん。 そう、そう考えるとAI って結構前々からあったんよ ね。すごい成長。うん。 うん。 マジですごいす。 すごいすね。 うん。なんかそれなんかそのめっちゃ演劇に近いところで言うと はい。 なんかAI ノベリストとかあったよ。うん。 AIノベリスト。 お、あのなんかなんだっけな。 確かあの物語の続きをその生成してくれるみたいな。 あ、はいはいはいはいはいはいはいはい。 そうそう。なんか最初のなんかセリフの掛け合いとか設定とかをなんか最初に打ち込めば はい。 その後の続きをなんかもうバーって出してくれるみたいな。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 言うやつとかもなんか色々あったりして うん。ふんふんふん。 多分それが多分ここ 23年ぐらい出てきたんかな。 うん。 あ、もう色々ありつつ 多分。 うん。 ありつ うん。すごい。めちゃめちゃやばい。今話の軸がふわふわになりつた。 今歴史を語り。 うん。 ではよしさんは AIにAI とどのような関わり方をされていますか? え、そうですね。私が始めたの本当に去年 12年とかぐらい前それぞなんかチャット GPT が出てなんかしばらく経ってぐらいから なんか使い始めてますね。 はあはあは。その普通にその会社でなんか先輩とかがや AI便利みたいな言うからなんか割と結構 はいはい。 まあなんかそのあれですね。なんプログラミングの調べ事とかでなんか使うようになって うん。すごいですよね。 なんか普通にちゃんと色々説明もできるしなんかプログラムも適当に書けるし そう。 なんか例えばなんか今ここで詰まってるんですけど何が原因だと思いますかみたいなことを 投げてみてそしたらああなんかこのメッセージが出てるんだったらなんかちょっとネットワークとかが悪いのかもしんないっすねみたいな。 ええ、なんか結構割と、ま、めっちゃ外れることもあるけど でも結構割と色々バーってめっちゃ要素上げてくれたりするからなんかあ、これはすごい助かるなみたいな。 あ、めっちゃ助かりそうですね。そう。 へえ。 そう。なんか普通にそうなんかエラーとかをなんか色々調べてもらったりとか。ま、あとはなんかこういうなんかこういう計算するプログラム書いて欲しいですみたいなのやったらざっと適当にコード書いてくれるとかを いやいすごいすごい。 マジですごいよ。 マジですごいね。 とかもあってなんか割と私はま、どう だろう。めっちゃ頻繁ではないけど、ま、 やっぱ週に なんか12回とかぐらいいや、ま、本当に 使う時はもう日に35回ぐらい どうすればいいって聞いてあ、こうすりゃ いいのねみたいなのを なんか相談しながらやったりのありますね 。 [音楽] すごい有効活用って感じ。 まあまあまあまあまあまあ ね、多分AIが得意な領域ですよね。 そうだね。なんかそこら辺はてか結構なんかその AI がしてなんだろうなんかそのめちゃめちゃその元々なんか世界中で使われてるなんかそのコードをめっちゃ溜め込んでる場所みたいなのがあるのよ。 うん。 なんか行動管理するサービスみたいなやつが。 うん。 へえ。 でもそれの中身をそのめちゃめちゃ学習させてるからなんかすごい。 あ、そうなんだ。 そう、プログラムの知識とかもめっちゃ入ってるっていう。 [音楽] あ、へえ のがあり。そう。そういうデータを活用した AI系のやつはめっちゃ色々ありますね。 はえ。 そう。もうあとはなんか私は使ったことないけどなんかその うん。 色々その文章を打つ時になんか予測変換のとこで色々出してくれるやつがあるじゃん。 スマホでなんかな んだっけ?例えばなんか なんか能打ったらなんか井たかさんですかみたいな。 あの下にそうそうサジェストが出るみたいなやつ。 そう、あれのプログラミング版みたいな感じで。うん。 え、 なんかそう、なんかこう色々勝手にもうめちゃめちゃ保管してくれるみたいなやつもあったりするらしいから すご そうだからマジで私は結構なんかそういうコード系とかに関してめっちゃお世いになってるね。 はええ。 あ、いいですね。な んです? あんま私生活では使わないですか? 私生活ではあんまりやね。 あ、でもなんかうん、なんかこうたまにそのめちゃめちゃ悩んだ時とかになんかお悩み相談とかはたまにしてもらうけどいやでも別 ああ、なんか聞きますよね。 ふんふんふん。いいですよね。あれ なんかそうマジで本当にたまになんかそのうまく話すみたいなやつなんかめっちゃべタだけどなんか本当に悩んだ時に聞いたりとか はい。 忘する いいですね。 うん。 なんかちょっと人に相談するのもなみたいなのがあるからちょっと悩みをなんかチャット GPTにちょっと吐き出すみたい。 うん。 なんかサンドバック的な感じで使うことは泣きにし回らず。 ああ、なんかそれ最近返事の仕方変わったみたい。 ああ。はいはいはいはい。 見ました。 見ました。 見ましたよね。なんかこになったみたいな。 なんだっけ?チャットGPTの話よね。 あ、そうです。そうです。5 になってからみたいな。 あ、そう。なんか謝らなくなった。 ああ、ある、ある、ある、ある。 見ました。最近 ありますね。 あとなんかそのなんだっけ、めちゃめちゃそのとてもとても鋭い指摘ですねみたいな持ち上げをしなくなったみたいな。 はい。なんかいい、また付き合い方が変わりそうな。 そうね。 うん。そうなんで、ま、割と技術がほぼほぼだけど、ま、ちょっとたまになんかお悩みも吐き出したり感じですかね、私は。 はい。 どうですか?山田アンナさんは。 山田さんは? うん。あ、でも技術面で言うと うん。本当 あのエクセルが私全然使いこなせなくて おうん。 ここうしたいなみたいなことを うん。うん。 聞いたら答え出してくれるから。 あ、 すごい使わせてもらってます。 あ、そうなんだ。Exelか。 Exelであります。 へえ。 え、なんかそれ結構さ、チャット GPTとかそのAI って基本文字ベースじゃないですか? なんか結構説明すんのもさ、回答呼びんのも普通に大変じゃない? あ、そうなんですよ。 そう。だからネットで調べた方が早いんかな、これって思いながらつもつも打ち込んでる。 [笑い] うん。 ま、どうなんでしょうね、そこは。 いや、どうなんでしょうね。 ネットで打ち込んだら打ち込んだでなんかそのこう exel有効活用術みたいなブログとか そうなんかページすしか ページ開いてもこうドンピさな答えは絶対に載ってないじゃないですか そうね 基本 だったらAI に聞いた方が早いんかなって思って聞くけど うん どっちもなんか来ないみたい [笑い] 私はドンピさな説明を うん しても どっちもこうまいこと帰ってこないぜ。 ああ、なるほどね。 てなるけど ドンピシャな回答が帰ってくる確率は AIの方が高いだろうと思って うん。 AIに聞いております。 ああ、いいですね。か、え、何?なんか exel のなんか合計算したいんですけどどうすればいいですか?みたいな。 あ、なんか大体そんな感じなんこのパーセンテージ出したいんですけどみたいな。どうやって出しますかみたいな。 うん。へえ。 とかとかなんか うん。 この場合例えばこのこの場合うしたいんですけど うん。 みたいな の聞いて 書いて あ、できた。 へえ。あ、ちゃ、ちゃんと組み取ってくれんねやん。 できた。 多少工夫は加えたりしますけどね。 うん。うん。うん。 あ、もうなんかある程度やってくれる気がする。 うん。や 助かる。 でもなんかAI 割とさしてくれるよね。普通に結構 その意外とね。 意外とね。いや、なんて言う?期待値がそんなに高くしてないから。 あ、なるほど。 あ、やるやんっていう。 うん。うん。 瞬間があるって感じ。 え、機械にしてはやるやんけみたいな。 いや、そうそうそうそうそうそう。あ、組み取れんのや、これみたいな。 うん。うん。うん。 なんか意外雑な聞き方しても意外と分かってくれるから。 うん。意外と。 あ、でも雑な聞け方で言うと私あのメールの検索めっちゃしてもらってます。 お。うん。うん。 うん。メール1回 うん。 だってかだって書いて うん。 で、これ丁寧にしてみたいな。 メルオに遂行してみたいなでダって投げたら うん。 いい感じにこう お いい感じになんかナンバリングとか過剰書きとかもしつつ ええ 分かりやすく書いてくれて ええ あもうこれの通りです これできますって思いながら送って へえあすいません。 の私めっちゃ初見たいな反応しちゃったけど、あの、スムットのメールもたまに はい。 転索してもらってます。 入れよ、入れよって私よく言ってる気がする。 確かになんか井の1番に よしチピやってチャピに聞こうって言ってる。 うん。 チャピに聞くぞって言ってる気がする。 あ、分かるわ。 え、ど使う頻度はどんぐらいなんすか? え?あ、うん。いや、でも週に [音楽] 23くらい。 お、そんなあ、そんなもんなんだ。 うん。 そんなに うん。もね、なんて言う? 1回作ったらもう 一旦 いらんいらんじゃん。 そんなに毎日新しい ことをしてない。 Exel をのデータを作るっていう作業を毎日することはないので うん。うん。 ないしメールも1回書いたら うん。 ちょっと文言変えるくらいできちゃうので はいはいはいはい。あ、意外とそんなもんなんですね。 意外とそんなもんですね。 ふん。え、なんかその今めっちゃ仕事の話やったやんか。 うん。 うん。なんか仕事外では使ったりしないの? 仕事外ね、割と使うんすよ。 うん。お、 あの、ちょっと前に旅行った時に うん。 旅行の計画全部立てさせて。 ええ。へえ。そうなん。 え、結構優秀で うん。 なんか何時に飛行機で何々空港に着きます。 うん。 で、ホテルはどこどこです。 1泊目どこどこ。2 泊目どこどこなんどこどこです。で、帰りの飛行機。 はなんか何時から何時です。 うん。うん。 で、ここに行きたいですみたいな。 うん。 あげて。 うん。 以上の予定で 以上のんだからここに行きたいですって書いて で旅行の日程をかけて書いてください。立ててくださいって言ったら結構 うん。 詳細に何時から何時に どこどこ行ってみたいな。 あ、うん。うん。 で、なんかこういうこの場所でレストランとかも行ったらいいですよみたいな。 へえ。 うん。 なん、ここは何々料理がいいので、何々食べるといいですよみたいなところまでめっちゃ言ってきて、 で、最後になんか うん、 地図とかでも出しましょうかって言われたんで、 あ、じゃあお願いしますって言って はい。 で、地図で出しつつ車で何時間とか へえ。 めっちゃ出してくれて。あ、めちゃくちゃいい。 めっちゃ結構お世話になりましたね。 すごいね。なんかそんなこともできる。 すごい。いや、すごいよね。 うん。 いや、すごいわと思って。 はい。はい。はい。はい。 あ、でも仕様だとそんなもん。 うん。 あんまり なんかちょっと人生相談とかちょっとまだあのできてない。 いや、ま、別にしなくていいと思います。 え、そう。 え、でもなんかなんかあんまりこう AIにたその人生の話をしちゃうとなんか うん。 めちゃめちゃ依存しそうで怖くないですか?普通に。 ああ、そうかもね。 確かになんか絶対に 最適な答えを うん。そう、そう、そう。 言ってくれるもんね。そう。なんかそうなんか割とその結構どんぐらい雑に扱ってもいいというかさ。 うん。 なんか割と受け止めてくれるじゃないですか。 うん。 うん。 みたいなのもあるからなんか結構それでこう自分とチャッピーのその教会線がわかんなくなるみたいな。 自分とチャッピーの教会戦なの? 教会っていうかんだろうな。 なんかこうそうなんかなんだろうな。普通の人と接するみたいなやり方がちょっと ああ、 なんかできない。なんかどんだけ雑に扱ってもいいからなんかちょっとこうそうズブズブはまっていくとかちょっとありそう。 ありそうだね。 うん。 いや、でもなんかどうなっていくんでしょうかね。 うん。 この酒の人類は どうなるんだろうな。 うん。意するじゃないですか。そのシャト GPTにめっちゃ相談するみたいな人。 うん。うん。 そっちが主流になっていくとしたらどうどうしようと思って。 ああ、どうなんでしょうね。 どうなんでしょうね。 うん。 いや、どうなんでしょうね。 いや、でもなんかチャット GPT さんはな、なんかあくまでそのいや、てか AI さん結局その確率で色々考えてるだけじゃないですか? まあね、 なんか色々テキストのデータとかを元に うん。 めっちゃ頑張ってるだけではあるので、 ま、あとはなんか得られた情報の中でしかその考えれないみたいなところもあるんで はいはいはいはいはい。 なんかその得られた情報からもうちょいはみ出して考えるみたいなのはなんかそこに人間の可能性はあるって思いたい。 あ、なんかそれいいですね。 なんかそのそこかちょっと多分やっぱエアウェあくまでその得られた情報の中でしかできないっていうところにはちょっと限界はあってくれって思う。 会ってくれ。いや、なんか うわあ、すごいそう思いたい。あんまり私 AI詳しくないからさ。 うん。 うん。この先本当に人間くらいの子 うん。 感情のない人間くらいになっちゃうんじゃないかと思って。 いや、なんかね、できそうだよね、普通に。 いや、そうできそうだよね。 うん。 どうなっちゃうんだろう。 うん。は、支配される。 うん。支配 支配されちゃう。 ええ。もう 仕事全部取られちゃう。 永アに全てを奪われて [笑い] 人間はただ遊ぶことだけを許される。 うわ、それだったらいいですよ。 うん。 いや、でもあの人たちなんだ結構遊びから取っていく。 ああ、そうね。なんかなんか便利なことやってくんないよな。 え、そう。なんかここだよっていうやつあんまり こっちが頑張んないとやってくんないじゃん。 そう、そうだよね。確定申告とかさ。 あ、そうそうそう。うん。 か やってくんないよね。1 部しかやってくんないよね。 うん。そうね。なんかまだ 全部あのなんて言う?その気づくところからやってほしいのにあの確定申告だっていう。 うん。ああ、なるほどね。 そう。そこからもう全部全部やってほしいのに。 うん。ね、なんかなんだかんだってくれないよな。なかなか なかなかね。 うん。 どうでしょう?まあ、なんかあれやね、なんか色々めんどくさいこと奪ってくれっていうのはあるんだけど うん。 でもなんかなんだかんだなんかそのちょっと仕事させてくれよっていう人間いそうだなって思うのよね。 あ、それはもちろん そのどんだけそのお金がその AI からそのめっちゃ自動で飛んできますよみたいになっても うん。うん。 いや、ちょっとなんか活動させてよって言って、 その働いてその自分の存在意義を確かめたいみたいな うん。 みたいな人はなんかそうな気がするな。 うん。 なんかそこら辺うまいことカバーできるとなん共存ができるのかもしれませんね。 まあ、できるといいですね。 うん。 でき、できしたい。 [笑い] 共存したい。 うん。マジでしたいね。 結構意外と話しちゃった。 意外と話しちゃった。AIについて。 うん。うん。 ああ。ということで、まあ、なんかこれからも うん。 AI とうまいこと使付き合っていきましょうね。ということで はい。 未来と未来でいい付き合い方ができていることを期待しましょう。 はい。しましょう。 ちょっとね、時代によるからな、何もできない。あ、そうだね。もうちょっとここは偉い人に頑張ってもら、もらいつつじゃ次の話をしますか。 [笑い] うす。 よし。じゃあ次のテーマは、え、理想の休日を考えよう。 はい。ということで、 もう拍手以外出せない。 拍手以外の音が何なのかわかんなくて。 いや、分かるわ。これマジでスペースやる時しかこの音出ないからさ、なんか そうそうそうそう。 なんか把握して実験する時間必要よな。普通に。 いや、必要だよね。一生押せないもん。 うん。ちょっと 1個鳴らしていいですか? いいっすよ。 え、誰だろう?あの演劇ポーズとなるやつ。これか?あ、なんか短くなってる。それどれ?ベル? [音楽] あのバッテのマークのやつ。なんか禁止マーク。 ああ。ああ。これか。 うん。 え、私も1個いい。 あ、いいよ。 これか ね。これいいよね。パーティーみたいで。 パーティーみたいでいい。 うん。 そう、理想の休日ですよ。 はい。理想の休日です。 理想の休日ですよ。 いや、そのなんか事前に集まった時に山田と喋ってて、なんか今週の土日めちゃめちゃダラダラしちゃったって話を はい。 しており はい。 なんかもうちょっとこのままだとなんかもうなんかつまんない休日過ごしちゃったで終わるのでもうせめて最高の休日を描いて取り戻そうっていう回ですね。 はい。はい。そういう回です。 はい。ということでソール休んですけど、え、土日、 土日うん。 いや、一旦土日で 土日で考えましょっか。 はい。 え、何時を気にします? 土曜日は? うん。 私7時半に起きたい。 おお、結構早起きだな。 結構早起きでしょ? うん。 理由がね。 うん。 あの、 私たち毎週土曜日の 10 時から話し合いをするじゃないですか。 ああ。はい。あ、スムット会議あり。はい。 あ、そう。ありで。 はい。はい。はい。スムット会議。 それまでにそう。スムット会議までに うん。 掃除と選択と うん。 えっと、ま、掃除とか選択とか うん。うん。うん。 を荒方終わらせたくて おお。はい。 っていう2時間半の猶予 うん。 が欲しい。 あ、いいですね。 ちょっと前までね、できてたんだけど、今週はちょっとダメダメで。 [笑い] あ、そうすよね。でも確かになんか朝、朝ご飯とかなんかいいですね、普通に。 うん。 やっぱなんか私も最近さ、スムットの会議つも 10時ぐらいにあるんですけど うん。 なんか大体起きるの9 時半とかそんぐらいで うん。うん。 なんかあ、ちょっと朝飯行けないなみたいな。 なんか微妙ね。30分ちょっと絶妙な うん。ちょっとそう微妙に準備しづらいからなんか大体うん、お腹空いたなって思いながら会議やってるわね。で、まあじゃあ朝支度してで会議も 2時間ぐらいやります。 はい。 で、会議でめちゃめちゃ仕切ります。 仕切ります。 めちゃめちゃ 革命的なアイデアも出します。 学名的なアイテムも出します。 出します。で、昼から そう。うん。昼から。 昼からか。どうしったら土曜日でしょう。 うん。 私は結構外出したいな。結構。 ああ、いいですね。わかる。 うん。 何しにますか? え、何しに行こうかな?え、でもなんかやっぱ本気で理想を言うなら うん。 え、なんか普通になんか勉強しに行きたい気もするな。 あら、いいじゃないの? いや、なんかそう、普通になんて言うんですか?プログラミングのお勉強とかね、なんか仕事関係の うん。 お勉強とかするぜっていうことでなんか出かけてなんかコアーキングスペース的なところでね、カフェとかで ああ、 なんかそのなんですか、なんか自分の自己実現じゃないな。 うん。 なんかそういう勉強してる感とかを味わいたい気持ちはあるね。 いいじゃん。それはいいですね。 そう。うお。自分のために努力しているぜっていう。 うん。 実感得たいですね。うわあ。それそれかも。 それなんだ。 それかも。 うん。 自己実現。昼から自己実現タイム。 うん。そう。で、なんか 23時間ぐらいお勉強したすぎるっぴね。 下すぎるっぴね。 うん。その後ね。ええ、どうしよっかね。逆に山田野さんはどうですか?昼明けは 私は うん。 ええ。あ、でも自己実現タイム使いたいですね。 いや、したすぎるよな。 下すぎる。 え、でも私あのポットヨガに行きたい。 うん。ああ、いいじゃん。 ホットヨガ通ってるんで。あ あ。うんうんうんうん。 え、お盆開けてから1週間通なかったんで ちょっともう うん。 お盆もずっと帰ねかったし。 うん。 通てないんで。 うん。 休日は うん。 通いたい。 ああ、いいですね。ほっと用が 通いたいです。 通いたい。 通いたい。いや、もう通ってくださいよ。 うん。 頑張る。 うん。 そう。 で、私も多分3 時間くらいかかるな、合計で。 うん。おお。 そんぐらいかかるんだ。じゃあ、そう、自己実現タイムが終わったら、 終わったら、 終わったらどうしよっかな。 何?4時くらい?4 時ぐらいか。 微妙。 微妙だな。いや、でも私ね、結構ね。ねえ、どうしよう。 いつも通りの日は過ごしてもいいけど迷うな。 2択。 え、まあ2 択な。何択かな?でもどうだろう。え、でもなんか本当に自分の欲望に従うなら うん。 ちょっと普通に本屋行きたいですね。 あら、いいじゃん。 あの、本屋をね、眺めるの好きなんですよ。 え、分かる? いいよね。普通に本屋の時間。 うん。うん。なんかあ、 読めずとも そうそうそうなんか特に買わずともなんかあ、こういう方あんねやみたいなのがうん。 ねたりできる。 あ、あの人新しいの出したんやとか。 うん。うん。うん。 楽しいよね。 そうとかもあったりするんで、ま、本屋とかをもう 30 分ぐらい、ま、あとは普通にそこら辺のお店とかをうろついたりして うん。 なんかこうなんだろう。物薬を書き立てたいですよね。 あ、いいですね。 うん。 本当に それでなんかそのリフレッシュしたい気もするな。 うん。 うん。で、もう 2、3時間ぐらいもうろしたりしつつ はい。 かもしれない。 いいですね。 どうですか?山なんさんは。 ちょっとネタ切れなんですけど。 はい。2 時間何しようかなね。なんか微妙よね。普通に 微妙。 あ、でもなんか家帰ってもいいな。 うん。私お家 なんかちょっと買い物してお家帰るかも。 うん。うん。うん。うん。 あ、私お花飾るの好きなんですけど。 ほう。はい。 大体ね。 うん。あの、1週間、2 週間くらいでお花枯れちゃうんですよ。蹴りバ 買ってるんで。 はい。はい。 だから多分それを買って家落ち帰って飾るかも。 ええ。あ、うわ、めっちゃいい。 めっちゃいいでしょ。 相当いいな。 あ、そうなんだ。お ま、あと今めっちゃあるんで、それ読みたい。 うん。あ、いや、いいよね。積ん紹介。 ですね。じゃあもうそっちもう家帰ってるのか?家帰りました。 え、どうしよう。え、私夜か次。え、ま、迷うわ、夜。ええ、でもなんかいや、もう本当に欲望に忠実に行くならでもここで外食もしたいよな。 いや、わかる、 分かります。 あ、ちょっと新しい店開拓したいな。 普通に おお なんか山 までもなんかま、言うて結構割と普段その枠度しか食ってないからさ。なんかせっかくだ そう。せっかくだしなんかそのこう なんですかずっと見かけてたけど行ってなかったその外食屋さん、ま、定職屋さんとか入ってみたりして うん。 なん結構うまいやんみたいな。 はいはいはいはい。 もうせっかくだからなんか開拓したいみたいな気持ちはちょっとある。 ああ、いいかも。あ、めっちゃいいかもしんないですね。 うん。 え、それ1人ですか? あ、なんか私ずっと1人前提だわ。 あ、1人すごい。 うん。 1 人だと絶対外食の気分になれないんですよね。 あ、そうなん。え、1 人で外食って何してますか? え、何してるよ?え、でもなんかスマホ触ったりとかしてなんか届くのもあったりとか。 あ、本当? え、 私なんかそワそワしちゃう。 ああ、そうなんだ。 で、持ちぶさになっちゃって1人で外食 うん。 ちょっと苦手なんですよ。 あ、そうなん、 そうなんです。なんか、あ、もう牛丼とかやったら全然いいですよ。ちゃって出て、チって食べてみたいな感じなんで。 うん。うん。うん。うん。 でも開拓ってなると、あの、ある程度時間持ってこう うん。 楽しみたいじゃないですか。 ああ、はいはいはうん。 ってなると楽しみたい気持ちと うん。 あ、なんかもういづらいかもみたいな気持ちでいっぱいいっぱいになっちゃう。 ああ、そうなんだ。え、なんかあれか。もしかしてなんかあの、こう居酒屋とかで考えてた? あ、そうです。そうです。 ああ、なるほどな。ああ、いや、でも あ、じゃないんか。 そう。なんかちょっと1 人で飲み屋はちょっとさすがにちょっと怖いかもですよね。なんか何とも言えない感じになりますよね。 いや、そうそうそうそうそう。いや、なんかせめてあの軽食屋とかま、そのそれこそさっき言ったか。はいはいはいはいはいはい。確 か屋はそれうん。 行けそう。 なんかそれぐらいだったら1 人で行けるけどちょっと居酒屋とかになると うん。ちょ、さすがにちょっとあの、 なんか人と一緒に行きたいかも。 あ、そうですね。 うん。 確かに。そうか。定食屋か。 なんとかかな。 あ、でも定食屋開拓いいですね。 うん。なんか意外といかないから。 うん。どんだけ弾持っててもいいから。 うん。うん。うん。そんなところかな、私は。 え、私は? うん。 あ、もう土曜日なら飲み行きたいなあ。 おお。 誰かを誘う。誘うかな。誘って飲み行くかな。 あ、え、めっちゃいい。 あ、もうあの急に誘えるような友達が周りにいないので。 うん。 うん。前に予定立てといて うん。ああ。はい。 それに向かってこう土曜日を うん。 過ごすかも。ああ、いいですね。 そっちの方が好きかも。 ああ、確かに。確かに。めっちゃええな。 ええなあ。 友達飲むかいい。え、何人ぐらい? え、でも22から4人でいいな。 ああ。うん。そんぐらいよな。 そんぐらい。そんぐらいがいいな。 そんぐらいがちょうど飲みやすいですからね。 うん。楽しく。 うん。うん。うん。 楽しくゆっくり。 うん。うん。うん。うん。 飲みてですね。 そうね。で、めっちゃ夜になってきて はい。 これ何時かな?9時とかぐらいかな? うん。9 時10 時とか。こっからはもう本当に最高で終わりたいね。 最高で終わりたい。 いや、もう、もうちゃんとお風呂も入るし うん。 もうちゃんと歯も磨いて うん。 で、もうしっかりもう健全な時間に寝たいね。 いや、わかる。 いや、もう絶対ここで 12時とか超えちゃいけないからね。 うん。絶対に超えちゃいけないよ。 うん。 土曜日は12時以降に寝ちゃいけない。 うん。もう全部来るんだから 本当にこのこの数時間の差で 1週間全部来るうんだから。次の うん。うん。本当に確かに。なんかそんぐらいなってくるよな。 なってきちゃった。 うん。 悔しい。 もうここは同意見ということで。 うん。同意見です。 うん。うん。わ、めっちゃ最高じゃん。ちょっとめっちゃ うん。え、じゃ振り返るか。え、振り返ろうっかな。え、でも私はもう普通にあ、でも朝行ってね。私 本当だ。会議しか言ってない。 いや、でも朝はでも普通にでも私朝飯食いたいとかまえどうしよう。じゃあ私 8時に起きるわ。 早いじゃん。 まあ8時ぐらいに起きて うん。 朝飯食ってまあ 10時ぐらいから会議かな。 朝ごは2時間かけんの? いや、どうしよう。なんかリラックスタイムにしたいかも。朝普通に。 ああ、なるほどね。 会議して。それはいい。 ちょっと帰り前にご飯食べてちょっと YouTubeで動画見てわろったりして うん。わろたりして。 そう。で、あれやでも 10 時から会議してで昼はもうあれですわ。その自己実現タイムをしたり うん。 あとはそのショッピングでもう周りをうろついたりしつつ うん。 夜はなんだっけ?あの最高の定食屋を開拓してからちょっと夜健全な時間にフィニッシュしたいですね。 あ、めっちゃいい。あ、 めっちゃいい。 その休日 結構いい日になってる。 結構いい。 いいね。 いや、一番あの自己実現タイムを挟めるのが 1番いいですね。 うん。めちゃめちゃいい。本当になんか自己肯定感上よね、普通に。 あ。 で、山旦那さんは 山旦那は7時半に起きうん。うん。 家の掃除を全て掃除選択を全て終わらせ うん。うん。うん。うん。 会議に うん。 で、昼過ぎからホットヨガに通い うん。うん。うん。うん。 お花買って うん。 ツ消化し うわあ。はい。 友達と飲みに行き。 うん。うん。うん。で、お家帰ってきて 10時くらいかな。10時9時、10 時くらいで爆速に風呂入って健全な時間にフィニッシュ。うわあ、気持ちいい。 気持ちいい。 気持ちいい。 私来週これやります。 いや、やろう。これも本当に 絶対これやります。 やろう。もう最高の休日にしよう。来週は。 いや、本当に理想なんてすぐ叶えた方がいいから。 もう本当に 絶対にやりましょう。 やりましょう。 はい。も最高の休日がお互い定まったところでなんとちょうどいい時間になっている。 はい。 そう釈の完璧完璧ですね。完璧。 じゃあ閉めましょうか。 はい。 はい。というわけでエンディングです。え、本日は MOD スムットいかがだったでしょうか?本日の配信はアーカイブを残りますので是非何度でもお聞きください。また配信の感想や面の質問などたくさんのメッセージお待ちしております。 え、スモットの感想フォームでお送りいただくか、 XやInstagram のダイレクトメッセージでお送りください。 SMDはX、Instagram、 YouTubeなど各種SNS をやっております。え、ノートではメンバーそれぞれが書いた記事が上がっております。また YouTube には過去講公講公演の映像がありますので是非そちらもお楽しみください。え、まだフォローされていない方は是非フォローをよろしくお願いいたします。 はい。 え、では来週は、え、来週か再来、再来週、再来週の来週、再来週か。 うん。え、再来週の 9月7 日、日曜日にくお届けします。え、是非来週もお聞きください。え、以上スムットの川崎ヨッシーと、 え、山田あでした。 え、ありがとうございました。 ありがうございました。 [音楽] [拍手]

演劇団体スムっとがもっと楽しめるラジオ『もっとスムっと』

・AIについて
・理想の休日を考えよう

について会話します🗣️💬

🙋🏼‍♀️︎会話メンバー🙋‍♂️
川﨑よっしー、山田杏奈

📅放送日📅
2025/08/24

🗯️感想・お便りがあればこちらから!
→https://forms.gle/fAi6VjBefW5SvsYK9

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【スムっと】
人と人の間にあるリアリティを描き出す演劇団体。
現在は福岡と東京を拠点にしている。 2022年8月、福岡学生演劇祭への出場をきっかけに結成。 その後、第一回公演『拍手』や第二回公演『どうせ朝がまた来る』など、いくつかの舞台を上演し、2025年5月に活動4年目を迎える。

📷作品アーカイブを公開しています!
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