Casimero vs Kameda Full Fight | 亀田京之介 vs カシメロ | John Riel Casimero vs Kyonosuke Kameda Full Fight

あのフロの坂の叫 [音楽] 成の狂田 京がこのキスのに降り立ちました。 元世界3 回制覇チャンピオンジョンエルカメロ。 さあ、いよいよ本日のメインイベント悪動。 本日放送席解説には元WBA世界フライ級 元IBF世界フライ級チャンピオン亀田 さんそして元WBO世界ミニマム級 ライトフライ級フライ級スーパーフライ級 4回級 制覇チャンピオン田中高晴さんそゲストには山本千郎さんをお迎えしてお送りをしてまいります。お坂方どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 さあよいよ注目の 1戦。しかもこの試合に関しては第 1ラウンド1つ注目です。 両者分かりました。 [音楽] 第1 ラウンドがスタートしました。共に右前で入ります。まずはメロがどういう圧をお入ってった ボディ。 うん。 やっぱりきいきなりカメロ来ましたね。 そうですね。 ま、このをどういう風に今日の之助感じるか。 そうですね。だからここで、 そう当たった時に はい。 はい。体だったりだったりね。 はい。そこでどう感じるかですよね。え え、 表情とかね。 はい。 向き合わないと分からない。それを今の式は勝ちてます。右打ち下ろし。 ただ冷静になると分かりやすいっちゃ分かりやすいパンチではあるんですよね。 ええ。ええ。 はい。ただそれをこの舞台で分かるか。 はい。 ほとんの人間がね、言ったら 倒れてきてるわけですから。 ええ、 ま、行ってみればそのオーラに飲まれないかどうかというとこですよね。 全部 全部出る。今日 ト入っていこうというブロボ ィ。 ただやっぱチは硬いすよね。 ええ、 ま、このテレビ越しですけどね。 はい。 まあでもただかなり大ぶりですね、鹿メロ選手は。 ま、宣言通り何か30 秒で倒そうとしてるぐらいの山さん、そんな勢がありましたね。 そうですね。でも之助選手もよく見えてると言いますか。 はい。 避け出てますからね。 そうなんですが、 ただ これを合わしていかないと ずっとこのままになるんで。 はい。 はい。わ調子乗ってくるんですよ。 ほらほらほらほらっていう感じになるんで、合わしていかないと はい。 プレッシャーかんないですよね。ただ下がってるだけになるんで相手を快適に自分のペースにさせないことが大事なですね。 細かいボや。 今日之助介のトレーナーから 指示が出てましたけど、ブロックできるよっていうちょっとこっから 今まであんまりこう当たってない避けれてたんですけど之助選手 こっからちょっとブロックをし始めるかもしれないですね。そっからどうなるか。 ええ、 耐える。そして耐えた後にはブロックリターンっていうことですね。 はい。 ま、1 つブロックをしても大丈夫なぐらいの圧なのかというところの確認も必要ですよね。 そうですね。それを確かめてる段階ですね。 はい。 リガード返し ま、明らかにこのカベロが前に来ることはもう戦前、ま、誰もが予想する展開です。 その1 ラウンドの中でないちゃ悪くないですけどね。 あ、選手はい。 京選手にとってはこう いい形で様子が見れたラウンドに今あんとこなってますね。 ええ、 [拍手] ま、特別大きなはまだないという感じの京之助ではあります。 ま、ただ京之助がまだ出していないというのも事実。 そう、そう、そう。 ただ確かめたかったのは相手のパンチがどれぐらいなのかっていうところなので、それに関してはかなりいい形で 1 ラウンド目来たんじゃないでしょうか。 お、左ジャブ、ダブ来ました。 あの、ああいうジャブをつけ出すと、あの、 後半ね、 中盤から後半にかけて、 ええ、 流れ持っていきそうな感じです。ま、1 ラウンドはね、 ま、ま、想定内でね、 ただシュメロはかましたかった。 ええ、 京之助選手は、えっと、しっかり見たかったていうのを踏まえると京之助選手の方が思惑で言うとうまくいってるラウンドなんですよ。 はい。 なのでこうポイントだけでは測れない 1ラウンドの 良さがありましたね。間ボ入れましたね。 はい。 さ、少し強も返すようになってきました。 ちょっと返すようになりましたね。 え、 返してくると今度カメロのパンチがえっとガードの上であっても触れる時間、え、ことが増えると思うので、こっからまた展開が動いてきますね。 はい。 チリチリとにじり寄っていきます。メロにはい。 京之助選手はしっかりとこうメロ見て待ち構えてますね。カウンターも取る気満々でいけそうですね。これはだけだけショートショート 滑る。 ただ狙いすぎですねえ。 うん。 ま、お互い取らえた。 一気にぶつかりました。 柏が一気に振りながら入っていきます。さん大きく動きました。 うん。 いいタイミングで合わしてますけど。 まあ、なんで ここは なんで、ま、今のままでいいと思いますよ。 意識させる で、ま、よく言えばジャブをつきたい。 はい。 よく言えば、 ま、自分のリズムを今度は作っていきたい。あ、ま、ジャブ選手なんでね、言っても そうですよね。本来的には。 そう、そう。触っと、触っと。そう。タッチ。 さあ、その、ま、基本に忠実な京之助スタイルを出すことができるかどうか。 大きくる時 そうですね。ここでジャブが欲しいですね。 そうなんですよ。 展開を自分で作るっていう意味でも はい。 え、攻めるわけじゃなくてもいいんでジャブを自分からついて展開を自分の 作りたいように作ってほしいですよね。 うん。 待ちすぎ。 待ちすぎですね。ちょっとそう。 ました。はい。フェイト。 やぱを出せばカメロも快適には自分の戦いに持っていけないわけですよね。 ボディ。 それだけ。あ、お、 ちょっと大振りなのかな?ま、いいな。ジャブの前があるから。 はい。 だから距離は絶対に遠いんで。 ええ、ええ。 はい。 ま、何しろ?163cm のカシベロに対して176cm。 ま、ですからフレームの差13cm あります。 左。 それで いい展開ですよ。 え、そう。ナイス、ナイス、ナイス。 ボディ。 そうなんですよ。 だからここもそういう感じでしててみながら はい。ええ。 はい。 さりカベロっていきます。 ですね。 [拍手] ま、単純に考えたら簡単ではあるんですけど、 それは難しいんですけどね。 え、きっ ま、でもできてる方だと思いますよ。 はい。左。 いや、かなりいい形ですね。うん。 之助選手こういう時本当にクレバに戦いますね。 はい。 ま、なんだかんだでこれが23 戦目。ま、いろんな経験値をしっかりと積んでいます。 うん。いい集中力だと思います。 ええ。 うん。 第2ラウンドが終了しました。 乗り越えたわけですから はい。 次はこう組み立てていく番になったと言いますか期待したいですよね。 ええ、 あの、改めて先前のあの大木さんの予想としては 序盤はあのノックアウトを確率高いのはであると はい。 で、京の助にもチャンスはあるよという風におっしゃってましたよね。で、そのパターンっていうのは、今のこの展開、あの、シナリオうまくいってますか?ここまでは。 そうです。今のところはね、今のところはいいんですけど、やっぱりまたこういうプレッシャーも強めでくるんで、ここでも全く変わらず同じボクシングがするんですよ。 はい。 はい。 できたらもう言うことないですけどね。 ええ、 ちょっと後はよりまたさん強めてきたようなカベロですよね。 そうですね。ここまで、えっと、いい形で 12、2ラウンド来たんですけど、 えっと、本当に 1 発ももらってないと思うんです。 だからこそカメロは 1発で、 ええ、 勝負終わらせたりとか変化起こせるパンチ持ってる選手なんで本当に最後まで気は抜けないですね。え え、 そんな中はなんか見切っていく中でカウンターなんか合わせれていったら之助選手としてはもう最高の展開ですね。 お、右合ました。 [拍手] カスロがボディで入っていこうというところ。 あそこをね、よく言うと本当に、ま、下にも返したいぐらい。 ええ、 さあ、ただあは強まってきましたよ。 すごい前に来ますね。 ええ、このラウンド左フック危ないの 2回ありましたね。 あの、ちょっとずつ、 ええ、 京之助選手の顔に近づいてますね。あの、左フックが。 ええ、 [拍手] 距離的な部分もちょっとコス近くなってますか? そうですね。ええ、 若干近くなってますね。 はい。こ こ左返します。ま、こうやって返してはいるものの大きさん、今どういうところがポイントになってきますか? うーん、僕でも京之助選手めちゃくちゃいいと思います。 あ、左。はい。 はい。あの、 多分そこまでパンチはあるけども、ま、もちろん油断はしてないと思うんですけど はい。 あの、集中さえして大丈夫だなって多分本思ってると思うんですよね。はい。 ま、経験値として破れたとはいえ、ネりのパンチの圧を知ってるわけですからね、彼はね。 ま、失はちゃいますけどね。 まあ、はい。さ、 [拍手] 全部見えてる。集中しとよ。右投げてくるぞ。 右ってきます。 ただガードの上ではあります。これガの上でありますが、まとめました。で、今のパンチも 強の助に出してるんですけど、ちょっとだけ下がるじゃないですか。勝選手が。 だ、やっぱり適正級じゃないんですよね。 あ、なるほど。上げてるからこそ。 はい。おお。オ。 この辺、厚生さん、どう見ます?そのサイズ感っていうところで。 これやっぱりサイズ感の、ま、 同じ体重で今回やってんですけど、体の重さ、階級さみたいなのやっぱり感じますね。 ええ、ま、本来的にカメ田京は適正がフェザーで一方で、ま、今の対格で言うと、え、はバンタムま、ですから、え、結構な怪気の差がある中でさらにフェザよりも重い 58kmという契約です。 取れないですよね、これ。じゃあオ いる中でお 入ってきました。こうやって押し返していきます。助 鹿メロが今どんな感じで思ってるかメロ側に今立ちたいんですがさんどう考えていますか?うん。なんでやっぱり 単発なんですよね。ドーン ドンって感じなんでもうちょっとこう なんて言うんですかね。この威力 もうもうちょっとなんて言うんですかね?こう まワツだったらワツだったり そうなちょっと舐めてると思うんですよね。 ああ、 なんとなくこうは でもちょっとこうあって思い出してるところだと思うんですよね。 ええ。 ま、本来的には58km で受けるっていうのも結構相手の力量をね、あの、評価してたらなかなかリスキーですもんね。 そうですね。 はい。 なんで完全にね、調整事合みたいな形で、 ええ、 はい。 来てる階級なんでね、そこにチャンスが京の之助にあるのかどうかというところ。あ、この辺りのボディバクはさすが。 お、右入ってった。 オッケー。 あ、今日それでえいよ。それでいえよ。 なんでやっぱ重さを感じてたらやっぱりこ今後ずっと この動きはどんどんできなくなっていくんでね。柏選手はね。 ええ、 ま、ちょっとスタミナ面というところがどうなのかという左合わせていきます。 ナイス。 飛び込んで。 いや、正直これだけカウンター取れる回数が多いとはという風に私は印象で思うんですが。 左のジャブをついていかめろ。 そう、そう、そう。 短した。大丈夫。 そこ集中せよ。集中し。 見えへんように、見えへんように。 これ、こさん、あの、京之助選手はカウンター取れる自信はある程度持ってるって見ちゃっていいんですか? 持ってますね。 ただここで、えっと、距離が今離れた距離がしっかり作れているので、この時ポイント取りたいですね。 はい。ええ、 そうね。だからそこでジャブついたり はい。 うん。ていうのがこの中間距離もったいないです。 ええ、本当に 最低限自分から行く場面も作ってもいいかもしれないですね。 ポイントピックアップする意味で。 うん。 あの、さっきに振ったのもそういうところが今の席足りないからっていうところは接ありますよね。 もう少しだけ、え、自分からとか手かずみたいなところ。 ま、同時にクリーンヒットも欲しいな、欲しいところですね。 はい。 ちょっとお互いに今注意を与えました。 残りは40秒。 いや、でも山本さん はい。 なんかいろんな意味で分からないぞっていう空気があります。 そうですね。私あの2ランド目と3 ラ目とかにしてたこうジャブでやっぱりあのこう刺すと [音楽] 前に前に来る目の選手が止まってるっていう印象が受けたのでなんかもっとジャブ出してほしいなって思っちゃいます。 ええ、 ジャブついたらもっとやりにくいんですけどね。 ええ、そうなんですね。 あ、そっか。そっか。ナ イスい。 残りは10秒を切ります。第4ランド。 そう、そう、そう。 この試合は10回戦で行われます。 シャアウトセスラノフリーエフ。 ただ僕は4 ラウンド目は京之助選手につけます。 お、それはどういったところですか? やっぱりこうジャブも、え、お互いクリーンヒットはやっぱ少ない中でもやっぱりジャブ当ててましたね。その辺が 有効だクリーンヒットっていうところですかね。浅いですけど。はい。 ま、ボクシングの組み立てを評価したいというところですね。 そうですね。あとコントロールしてたと思います。先ほどのラウンドは。 え、 さあ、こうなると、ま、カメロがこの辺のジャッ感を どう考えてるか。 まあ、でも京之助選手からするとめちゃくちゃいい展開ですけどね。 ですよね。 よしよし。 ま、こういう展開に引きずり込みたくてやってたわけですね。はい。左フック右。 そのたこういうあります。はい。 そしてもう1回右 入っていきかろこのジャブをつけるのがね。 ええ、 これで飛べたいわけです。1 回ね、切りたいというか。はい。 で、足使ったらやっぱ止まるんでね。 ですね。 ただジャブつきながらカシベロもちょっと入っていこうという感じのラウンドにはなっています。 ジャブついたらもっと 嫌なんすよ。カの選手は。 はい。嫌がらさないと 本ちゃもっと見えるパンチを打ってきてくれるんですよ。 ああ、なるほど。はい。だけ そこでカウンターです。ですね。 それだけ そういうことです。今のところとかね。 ですね。はい。 ボディ合わせ。 ちょっと今之助の方は、ま、ジャブが出ていない状況です。 左のジャブをついたらむしろベの方。 逆に鹿の選手も今のジャブとか当たるんだって。 ええ。 うん。 なんで当てに行ったらいいと思います。 右、 今の右どう見ます? いいです。めちゃくちゃ はい。 ボディ なんでやっぱりジャブがあるからあいうのも当たってき出すんですよ。 はい。 これ当たるんですよ。 オジャブダブ セコンドからもジャブダブルという風にね、声が飛んでいます。今日集中できてるわ。 これをかさないとこのわゆる体格差を。 そうですね。はい。 あの、こさん結構柏が最初振りながら思いっきり入ってきましたけど、あれどう見ます? やっぱりこう、ま、そこに関しては、ま、貸目の、 え、ワンパターンというのか、 工夫がかなりないなという印象ですかね。 このままで来てくれるんだったらもう見切れているのかなと。 右 1 発だけもらわなければっていう形になるので、 ま、京のスク選手としてはやりやすい展開ですね。 ええ。 パ、 ここまで繋げていきます。 そうですね。だからちゃんとかわした後もしっかりパンパンパンってコンビネーション打つジャブつくなり。 ええ。 はい。 じゃあ基本的にはポイントは取れるんでね。 はい。 左 ナイス。ナイスナイス。動いて、動いて。最後動け。 おか。 第5 ラウンドまで終了しました。これで前半 に変化がないとこの展開はまずいですね。え、 はい。 だけやからだけやから。 ま、ちょっとジャブついたりみたいなシーンは先ほどのラウンドは着々ありましたけど。 そうですね。ええ、ジャブを、え、ストレート系のパンチで変化つけていくのか、はまた戦前からたボディへ今度 狙いをシフトするのか。え え、 細かいの先ましょう。細かいの先。ま、 手かず単純におそらくカウントすると京之助の方が出してはいるはずで、 この辺をどういう風に柏村陣営考えるか。集中します。 うん。 ま、集中は、ま、もちろんしないといけないんで。やっぱ 1 発はパンチ持ってるんでね。硬いパンチもあるんで。え、はい。ええ、 1 発で変える流れのね、流れ変えるパンチ持ってますから。そ気をつけて。 で、ま、変える必要はないんですよね。逆に言うと之助選手はね。 はい。 はい。 これでもうちょっとやっぱり、ま、ジャブつきたいぐらいで、 ええ、ま、 ま、あとは結構こうやってずっと、ま、行ってみれば圧を受け続けてるわけじゃないですか。 これ終盤のスタミナ面っていうところはどうですか? ただただこのラウンドのデはちょっと良くないですよね。選手はね。はい。はい。 さっきのさっきまでの サークリングの仕方と今のはちょっと押し込まれてるように見えるんで。 ええ。 こさんその辺りは同じ意見ですか? そうですね。ま、え、しっかりとバランス取った中で 下がりながらもこうジャブついたりとか自分のパンチしっかり打ち込んでいきたいんですよね。 うん。 若干受けてる感がありますかね、今は。 うん。はい。 右 返していきます。あ、 集中力も切れるんでね。 あ、やっぱ 相当集中してたと思うんですよ。 ですよね。特にね。 はい。ま、 最大限の、ま、警戒を持って入。 いいタイミングが入った。 今日初めての何か有効だと言えるパンチですね。 ああ、今のはいいタイミングですよ。 ええ、 さあ、ちょっとカシベロが いや、ちょっとラッキーなラウンドですね。え、 はい。ラッキーというのは いやててちょっと流れ悪いなと思ってたんで あ、なるほど。はい。 はい。 今の一撃で流れ変わるですよね。え え。 ま、これでまた、え、京の之助らしいステップも山本さん出てきましたよね。 そうですね。あの、確実に今のは嫌でしたでしょうから、 貸、え、はい。 ちょっとやりづらくなったでしょうね。 ねえ、来る、来る。 おお。さあ、ここ詰る。カシベロ。 あ、 あの、あの、あの、右のオーバーに左のフックをね、合わせようとしてるんですよね。あり、あり た。 ナイス、 ナイスボディすね。いいボディですね。 もうわからなってます。けて、ノーボーション、ノーボーション。 オ、オッケー。今の さあ、時間も残り少なくなってきました。第 6ラウンド左のアッパー。 ま、右に左を合わせてアッパまで繋ぐっていう。この一覧のは結構強出してます。 [音楽]

Casimero vs Kameda Full Fight | 亀田京之介 vs カシメロ | John Riel Casimero vs Kyonosuke Kameda Full Fight

33件のコメント

  1. 試合前、最強ファイター・試合中最強弱腰ファイター…伝統の亀田スタイル。それにしてもカシメロ終わってるなぁ。

  2. 京之助、終始逃げてばかりでは、パンチは当たらないヨ、ボクシングは殴り合いなんだよ‼️知らんのか‼️

  3. Haha yan kahambugan mo Ngayon alam mona ang epekto pag kaalis mo sa MP promotion mas Lalo ka humina dahil yan sa Kapatid mo nag mamagaling 😂

  4. クソつまんねーボクサーに成り下がったなカシメロ。井上Championに挑めず生涯終わるね。負け犬の遠吠えだったな

  5. 京之助のスピードの速さとアウトボクシング技術が強敵カシメロを上回ったな、完全に。井上尚弥と比較できるスピードとボクシング技術だったと思う。井上尚弥と普通に勝負論あると思うし、ワンチャン井上尚弥に勝てると思う。あのカシメロに苦戦する事もなく勝ったんだからな。井上尚弥はどうする?ヤバいぞ!

  6. 本当申し訳ないが…
    菓子メロ、亀田製菓の試合は
    観ていて何もハラハラ、ドキドキ
    しなかった。興奮しない試合😞
    2人ともよく井上尚弥を挑発できたな…って感じ。井上チャンピオンに超失礼かもしれないが、ある程度パフォーマンスが落ちてきた時にカシメロ、亀田と試合して3R以内にKOし、実力の差を解らせてあげて欲しいっすわ(笑)ファイトマネーは井上9、挑戦者1でいいかな。ボランティア試合やし。まー、井上チャンピオンの貴重なボクシング人生を彼らに使うことはないと思いますが、彼らがよく挑発できたなと驚いた1日でした。以上

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