亀田京之介 vs カシメロ – Casimero vs Kameda Full Fight

本日放送席解説には元WBA世界フライ級 元IBF世界フライ級チャンピオン亀田 さん元WBO世界ミニマム級 ライトフライ級フライ級スーパフライ級4 回級制覇チャンピオン田中生さんそしてゲストには山本さんをお迎えしてお送りをしてまいります。お坂方どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 さあよいよ注目の 1戦。しかもこの試合に関しては第 1ラウンド1つ注目です。 両者分かりました。 第1 ラウンドがスタートしました。共に右構前で入ります。まずはメロがどういうやつをお入ってった ホディ。うん。 やっぱりきいなりカメロ来ましたね。 そうですね。 ま、この圧をどういう風に京之助が感じるか。 そうですね。だからここで、 そう当たった時に はい。 はい。体だったりだったりね。 はい。そこでどう感じるかですよね。 え、 表情とかね。 はい。 向き合わないとわからない。それを今の式は感じています。右打ち下ろし。 ただ冷静になると分かりやすいっちゃ分かりやすいパンチではあるんですよね。 ええ。ええ。 はい。ただそれをこの舞台で分かるかも ほとんどの人間がね言ったら 倒れてきてるわけですから。 ええ、 ま、行ってみればそのオーラに飲まれないかどうかというとこですよね。 全部 全部出るジャス入っていこうというかボディ。 ただやっぱチは硬いすよね。 ええ、 ま、このテレビ越しですけどね。 はい。 まあでもただかなり大ブりですね、柏選手は。 ま、宣言通り何か30 秒で倒そうとしてるぐらいの山本さん、そんな勢がありましたね。 そうですね。でも之助介選手もよく見えてると言いますか。 はい。 よく出てますからね。 そうなんですが、 ただ これを合わしていかないと ずっとこのままになるんで。 はい。 はい。わ調子乗ってくるんですよ。 ほらほらほらほらっていう感じになるんで。合わせていかないと はい。 プレッシャーかかんないですよね。 ただ下がってるだけになるんで相手を快適に自分のペースにさせないことが大事なんですね。細かい。 今京之助介選手のトレーナーから 指示が出てましたけどブロックできるよっていうちょっとこっから 今まであんまりこう当たってない避けれてたんですけど之助選手 こっからちょっとブロックをし始めるかもしれないですね。そっからどうなるか。 ええ、 耐える。そして耐えた後にはブロックリターンっていうことですね。 はい。 ま、1 つブロックをしても大丈夫なぐらいの圧なのかというところの確認も必要ですよね。 そうですね。それを確かめてる段階ですね。 はい。ブラッリ ま、明らかにこのカベロが前に来ることはもう戦前、ま、誰もが予想する展開です。 そうだな。 その1 ラウンドの中でないちゃ悪くないですけどね。 あ、選手。はい。 京ス選手にとってはこういい形で様子が見れたラウンドに今あんとこなってますね。 ええ。 ま、特別大きなはまだないという感じの京之助ではあります。ま、ただ京之助がまだ出していないというのも事実。 そう、そう、そう。 ただ確かめたかったのは相手のパンチがどれぐらいなのかっていうところなので、それに関してはかなりいい形で 1 ラウンド目来たんじゃないでしょうか。 お、左ジャブ、ダブル来ました。 あの、ああいうジャブをけ出すと 後半ね、 中盤から後半にかけて、 ええ、 流れ持ってきそうな感じです。ま、1 ラウンドはね、 ま、ま、想定内でね、 ただメロはかましたかった、 ええ、 京之助選手は、えっと、しっかり見たかったていうのを踏まえると、京之助選手の方が思惑うとうまくいってるラウンドなんですよ。 はい。 なので、こうポイントだけでは測れない 1ラウンドの 良さがありましたね。ボ入れましたね。 はい。 さ、少し強も返すようになってきました。 ちょっと返すようになりましたね。ええ、 返してくると今度カメロのパンチが、えっと、ガードの上であっても触れる時間、え、ことが増えると思うので、こっからまた展開が動いてきますね。 はい。 チリチリとにじり寄っていきます。メロ にはい。 京之助選手はしっかりとこうメね。カウンターも取るき満々でいけそうですね。これはグるだけだけ。ショートショート 滑る。 ただ狙いすぎですね。え、 うん。 ま、お互い取れた。 一気にぶつかりました。 柏が一気に振りながら入っていきます。さん大きく動きました。 いいタイミングで合わしてますけど、 まあ、なんで ここは なんで、ま、今のままでいいと思いますよ。 意識させるの で、ま、よく言えばジャブをつきたい。 はい。 よく言えば、 ま、自分のリズムを今度は作っていきたい。あ、 も、ジャブ選手なんでね、言っても そうですよね。本来的には。 そう、そう。ちょ、触っと、触っと。 さあ、その、ま、基本に忠実なの助スタイルを出すことができるかどうか。 そうですね。ここでジャブが欲しいですね。 そうなんですよ。 展開を自分で作るっていう意味でも はい。 え、攻めるわけじゃなくてもいいんで、ジャブを自分からついて展開を自分の 作りたいように作ってほしいですよね。 うん。 待ちすぎ。待ちすぎですね。ちょっとそう。 あ、ました。はい。フェイトジ。 やっぱこれを出せばカメロも快適には自分の戦いに持っていけないわけですよね。 ボディだけ。 お、 ちょっと大振りなのかな?ま、で、 ジャブの前があるから。 はい。 だから距離は絶対に遠いんで。 ええ。 はい。 ま、何しよう。163cm のカシベロに対して176cm。 ま、ですからフレームの差13cm あります。 左。それで いい展開。ですよ。 ええ、そう、そう、そう。ナイス、ナイス、ナイス。ボディ ディ。 そうなんですよ。だからここもそういう感じで出しててみながらえ。 はい。 さ、ぶりカベロっていきます。 ですね。 ま、単純に考えたら簡単ではあるんですけど、 それは難しいんですけどね。 ええ、き合っ ま、でもできてる方だと思いますよ。 はい。左。 いや、かなりいい形ですね。 うん。 京之助選手本当にクレバに戦いますね。 はい。 ま、なんだかんだでこれが23 戦目。ま、いろんな経験値をしっかりと積んでいます。 うん。いい集中力だと思います。 ええ、 うん。 第2ラウンドが終了しました。ないわ。 乗り越えたわけですから はい。 次はこう組み立てていく番になったと言いますか期待したいですよね。 ええ、 あの、改めて先前のあの大木さんの予想としては 序盤はあのノックアウトを確率高いのはベロであると はい。 で、今日のスケにもチャンスはあるよという風におっしゃってましたよね。 で、そのパターンっていうのは今のこの展開あのシナリオうまくいってますか?ここまでは。 そうです。今のところはね。今のところはいいんですけど、やっぱりまたこういうプレッシャーも強めでくるんで、ここでも全く変わらず同じボクシングがするんですよ。 はい。 はい。 できたらもう言うことないですけどね。 ええ、 ちょっと後はよりまたさん強めてきたようなカベロですよね。 そうですね。ここまでえっといい形で 12ラウンド来たんですけど、 えっと本当に 1 発ももらってないと思うんです。 だからこそメロは 1発で、 ええ、 勝負終わらせたりとか変化起こせるパンチ持ってる選手なんで本当に最後まで気は抜けないですね。はい。 そんな中はなんか見切っていく中でカウンターなんか合わせれて言ったら之助選手としてはもう最高の展開ですね。 お、右合ました。 カスがボディで入っていこうというところ。 あそこをね、よく言うと本当に、ま、下にも返したいぐらい。 ええ、 さあ、ただあは強がまってきましたよ。 すごい前に来ますね。 ええ、このラウンド左フック危ないの 2回ありましたね。 あの、ちょっとずつ、 ええ、 京之助選手の顔に近づいてますね。あの、左フックが。 ええ、フ、 距離的な部分もちょっとコス田さん近くなってますか? そうですね。 ええ、 若干近くなってますね。 はい。こ こ左返します。ま、こうやって返してはいるものの大木さん、今どういうところがポイントになってきますか? うーん、僕でも京之助選手めちゃくちゃいいと思います。 あ、左。はい。 はい。あの、 多分そこまでパンチはあるけども、ま、もちろん油断はしてないと思うんですけど。 はい。 あの、集中さえして大丈夫だなって多分本思ってると思うんですよね。 はい。 ま、経験値として破れたとはいえネりのパンチの圧を知ってるわけですからね、彼はね。ま、失はちゃいますけどね。 まあ、はい。さんさん、 全部見えてる。集中しとよ。右投げてくるぞ。 右振ってきます。 ただガードの上ではあります。 これでなりますが、まとりました。 で、今のパンチも 強の助に出してるんですけど、ちょっとだけ下がるじゃないですか。勝選手が。 だ、やっぱり適正級じゃないんですよね。 ああ、なるほど。上げてるからこそ。 はい。オ、 この辺、厚生さん、どう見ます?そのサイズ感っていうところで。 これやっぱりサイズ感の、ま、 同じ体重で今回やってんですけど、体の重さ、階級さみたいなのやっぱり感じますね。 ええ、 ま、本来的にカメ田京之は適正がフェザーで一方で、ま、今の対格で言うと、え、はバンタム ま、ですから、え、結構な怪気の差がある中でさらにフェザよりも重い 58kmという契約です。 距離 取れないですよね、これ。じゃ、 いる中で、おお、 入ってきました。やって押し返していきます。 貸しが今どんな感じで思ってるかメロ側に今立ちたいんですがさんどう考えていますか? なんでやっぱり 単発なんですよね。ドン ドーンって感じなんでもうちょっとこう なんて言うんですかね?この威力 もうもうちょっとなんて言うんですかね?こう まワツだったらワツだったり そうなちょっと舐めてると思うんですよね。 ああ、 なんとなくこう はい。 うん。 でもちょっとこうあって思い出してるところだと思うんですよね。 ええ、 ま、本来的には58km で受けるっていうのも結構相手の力量をね、あの、評価してたらなかなかキーですもんね。 そうですね。 はい。 なんで完全にね、調整試合みたいな形で、 ええ、 はい。 来てる階級なんでね、 そこにチャンスが京之助にあるのかどうかというところ。あ、この辺りのボディバさすが。 お、右入ってった。 あ、今日でいいよ。 なんでやっぱ重さを感じてたらやっぱりこ今後ずっと この動きはどんどんできなくなっていくんでね。鹿島選手はね。 ええ、 細か。 ま、ちょっとスタミナ面というところがどうなのかという左合わせていきます。 ナイス。 いや、正直これだけカウンター取れる回数が多いとはという風に私は印象で思うんですが。 左のジャブをついてかめろ。 大丈夫。 集中よ。集中 見えへんように見えへんように。 これさん、あの、京之助選手はカウンター取れる地震はある程度持ってるって見ちゃっていいんですか? 持ってますね。 ただここで、えっと、距離が今離れた距離がしっかり作れているので、この時ポイント取りたいですね。 はい。ええ、 そうね。だからそこでジャブついたり はい。 うん。ていうのがこの中間距離もったいないです。 ええ、本当に 最低限自分から行く場面も作ってもいいかもしれないですね。 ポイントをピックアップする意味で。 うん。 あの、さっきに振ったのもそういうところが共の席足りないからっていうところはコースありますよね。 もう少しだけ、え、自分からとか手か数みたいなところ。 ま、同時にクリーンヒットも欲しいな。欲しいところですね。 はい。 ちょっとお互いに今注意を与えました。 残りは40秒。 いや、でも山さん はい。 なんかいろんな意味で分からないぞっていう空気がありますか? そうですね。私あの2ランド目と3 ラウンド目とかにしてたこうジャブでやっぱりあのこう刺すと 前に前に来るの選手が止まってるっていう印象が受けたのでなんかもっとジャブ出してほしいなって思っちゃいます。 ええ、 ジャブついたらもっとやりにくいんですけどね。 ええ、そうなんですね。 あ、そっか。そらいいすよ。 残りは10秒を切ります。第4ランド。 そう、そう、そう。 この試合は10回戦で行われます。 シャアウトラフミエフアイドル。 ただ僕は4 ラウンド目は京之助選手につけます。 おお。それはどういったところですか? やっぱりこうジャブも、え、お互いクリーンヒットはやっぱ少ない中でもやっぱりジャブ当ててましたね。その辺が 有効だクリーンヒットっていうところですかね。浅いですけど。はい。 ま、ボクシングの組み立てを評価したいというところですね。 そうですね。あとコントロールしてたと思います。先ほどのラウンドは。 え、 さあ、こうなると、ま、カメロがこの辺のジャッ感を どう考えてるか。 まあ、でも之助選手からするとめちゃくちゃいい展開ですけどね。 ですよね。 よしよし。 ま、こういう展開に引きずり込みたくてやってたわけですね。はい。左フック右。 その後はこういう強あります。はい。 そしてもう1回右入っていきかろ。 このジャブをつけるのがね。 ええ、 これで飛べたいわけです。1 回ね、切りたいというか。 はい。 で、足使ったらやっぱ止まるんでね。 ですね。 ただジャブつきながらカシメロもちょっと入っていこうという感じのラウンドにはなっています。 ジャブついたらもっと 嫌なんすよ。カメル選手は。 はい。嫌がらさないと 本ちゃもっと見えるパンチを打ってきてくれるんですよ。 ああ、なるほど。はい。 だけ そこでカウンターです。ですね。だけ そういうことで、今のところとかね。 はい。ですね。はい。 ボディ合わせ。 ちょっと今之助の方は、ま、ジャブが出ていない状況です。 左のジャブをついたらむろカベロの方。 逆にカメ選手も今のジャブとか当たるんだって。 ええ。 うん。 なんで当てに行ったらいいと思います。 今の右ます。 いいです。めちゃくちゃ。 はい。 ボ ィ なんでやっぱりジャブがあるからあいうのも当たってき出すんですよ。 はい。 これ当たるんですよ。 はい。オ、ジャ ダ セコンドからもジャブダブルという風にね、声が飛んでいます。今日集中できてるよ。 これをかさないとこのわゆる体格差を。 そうですね。はい。 あの、こさん結構ベロが最初振りながら思いっきり入ってきましたけど、あれどう見ます? やっぱりこう、ま、そこに関しては、ま、貸、 え、ワンパターンというのか、 工夫がかなりないなという印象ですかね。 このままで来てくれるんだったらもう見切れているのかなと思 右1 発だけもらわなければっていう形になるので、 ま、京選手としてはやりやすい展開ですね。 ええ、パ ここまで繋げていきます。 そうですね。だからちゃんとかわした後もしっかりパンパンパンってコンビネーション打つ。は い。 ジャブつくなり。え、 はい。 じゃあ基本的にはポイントは取れるんでね。 はい。 左 ナイス。ナイス、ナイス。動いて、動いて。最後動け。 おか。 第5 ラウンドまで終了しました。これで前半 に変化がないとこの展開はまずいですね。え、 はい。 だけだけやから。 ま、ちょっとジャブついたりみたいなシーンは先ほどのラウンドは若干ありましたけど。 そうですね。え、 ジャブを、え、ストレート系のパンチ変化つけていくのか、またまた戦前からてたボディへ今度 狙いをシフトするのか。え え、 細かいの先届きましょう。細かいの先。ま、 手かず単純におそらくカウントすると京之助の方が出してはいるはずで、 この辺をどういう風に陣営が考えるか。集中。 うん。 ま、集中は、ま、もちろんしないといけないんで。やっぱ 1 発はパンチ持ってるんでね。硬いパンチもあるんで。 はい。ええ、1 発で変える流れのね、流れ変えるパンチ持ってますから気をつけて。 はい。 で、ま、変える必要ないんですよね。逆に言うと之助選手はね。 あ、はい。 はい。 これでもうちょっとやっぱり、ま、ジャブつきたいぐらいで、 ええ、 ま、あとは結構こうやってずっと、ま、行ってみれば圧を受け続けてるわけじゃないですか。 これ終盤のスタミナ面っていうところはどうですか? ただただこのラウンドのデイはちょっと良くないんですよね。選手はね。はい。はい。 さっきのさっきまでの サークリングの仕方と今のはちょっと押し込まれてるように見えるんで。 ええ。 こさん、その辺りは同じ意見ですか? そうですね。ま、え、しっかりとバランス取った中で 下がりながらもこうジャブついたりとか自分のパンチしっかり打ち込んでいきたいですよね。 うん。 若干受けてる感がありますかね、今は。 うん。 はい。はい。 右 返していきます。あ、 集中力も切れるんでね。 やっぱ相当集中してたと思うんですよ。 ですよね。特にね。 はい。ま、 最大限の、ま、警戒を持って入 いいタイミングが入った。 今日初めての何か有効だと言えるパンチですね。 ああ、今のはいいタイミングですよ。 ええ、 さあ、ちょっとカシメロが いや、ちょっとラッキーなラウンドですね。え。 はい。 いや、申し込まれてちょっと流れ悪いなと思ってたんで。 あ、なるほど。はい。 はい。 今の一撃で流れ変わるですよね。え え。 ま、これでまた、え、京之助らしいステップも山本さん出てきましたよね。 そうですね。あの、確実に今のは嫌でしたでしょうから、 メロもえ、はい。 ちょっとやりづらくなったでしょうね。 ねえ。 おお。さあ、ここは詰める。カシベロ。 あの、あの、あの、右のオーバーに左のフックをね、合わせようとしてるんですよね。あり、あり ディナた。 ナイス、 ナイスボディすね。いボディ もうわからんなってます。フェイント。ノ、ノーポーション。ノーポーション。 オ、オッケー。今の さあ、時間も残り少なくなってきました。第 6ラウンド。左のアッパー。 ま、右に左を合わせてアッパまで繋ぐっていう。この一覧の中では結構強出してます。 そうですけど、これ ここまではちょっとかなり単調なので、 ええ、 正直、えっと、今の展開、 え、体力的なものも含めてこっから先 今完全に有利なのは京之助介選手ですね。 はい。ですね。 さあ、こうなってくると、 ま、カメロを食った男という風な感じで一気に世界に名を上げていく可能性があります。 ま、なんだかんだで世界3 回級制覇チャンピオンです。 WBO の世界ライトフライの暫定チャンピオン IBF では世界ライトフライの正規王者防衛しています。 ここも見切っています。お返していく。 さらにはIBF世界防衛1回。WBO 世界は防衛4回しています。 いいですね。上手に足使ってます。 はい。 左右に的とを絞らせない。 そう。 すぐから左 鹿島選手は強く打ちたいので止まった相手に対して打ちたいんですよね。え え、 なのであ、右行った左行ったって言うと力がこう入れづらいですよ。 されるんでね。 はい。 なかなか発射できないですよね。 ボディ。 あ、いいボディですね。 ええ、打ったらサイドでいいですよ。 ま、先ほどのカベロの煽りの VTR では、ま、相手が、ま、行ってみれば顔が大きい、ま、がでかいから当たるんだっていうことを言ってますが、 ただ右、右サイですね。 も、もうやりにくそうですもん。 ですよね。 明確にこれ動くとカベロが捉えられなくなってきています。 そこだけ。そう、そう、そう。ナイス、ナイス。ナイス、 オ、 オッケー、オッケー。 あ、基本的にお1人います。 ナイス、ナイス。 ナイス。 今日の之助選手の良さが光ってきましたね。 ですね。 いい動きが出てきました。ジャブついてきたとこ左フック。いい流れです。 ちょっとタイミングずらしてましたもんね。 ええ、あの、ま、どうしてもキャラクターで、あの、隠れちゃうところありますが、山本さん はい。 あの、基本に忠実ですよね。今日のステめ綺麗なボクシングをされるイメージがあるので、 いや、この努力の積み重ねすごいと思いますね。本当に。 はい。 ステップでしっかり左取らえて下から上。 手活か。ではこれ京之助。 さあ、カメロがかなりこれは 難しい状況。 なっています。ボディさのパスロの 発さ本当 でずっと戦いたいんですよね。選手はそう ですね。 もう完全に強引くしかなくなってるので 逃したくないカスベロジャブ 右だんでね はい 差を使う動く的とそれを捉えられないかベロ そうそうコンパクトバっすぐバっすぐ出すな 足止めるなっすぐ出 足止めるなという声も飛んでいます いですね階級の選手だと今ぐらいのパンチでも効いたりしてるんですよね。 それで展開が変わってたのが、今日は変わらないっていう。 ええ。 うん。 でも正直さっきから言ってることかなりまとるというのか。嬉しい。ありがとうございます。クマディアクリスペワディアビアの可能性も十分ある中で京之助としては残り 3ラウンド。 まずはさんどういったところに注意したらいいんですか? えっとね、もう10ラウンド、ま、9、 ま、10、ま、10 は特にそうなんですけど、ま、頑張れるんですよ、最後は。はい。 なんで8球9本当に油断せずに もう変わらず自分のボクシングができるか。 はい。 それだけじゃないですか。 こ瀬さんはこの残り3ラウンド。 ま、逆にカメロ側からするとどうまくっていきましょう? 貸側からするとですね、やっぱりこうサイド、サイド 入り方を変えたいんですけど、フェイントを入れるだったり、違うパンチを使うなり、本当に左手で狙い定めて 右振りますって、もう本当にワンパターンな形ですよね、今日は。 ええ、 それが通用しない時にメロはこ 引き出しがなかったというのか今現状だと やっぱ階級上げてくるとちょっと滑りましたね。 はい。 階級上げてくるとパワーだけじゃけない のでスピードだったり、 え、他のテクニックがいる そこが今回はちょっとなめすぎてたのか使えてないですね。元々持ってなかったかもしれないですね。 はい。 ま、今まではこの階級の中でのパワフルさでもってそれが 追いかけてたところがあったわけですね。初めの選手ってね。 多分はまったら相当強いんですけど逆にはまらなかったらそういうこういう危ない危な危う。ま、 ちょっと滑りました。あの少し、ま、水があの、 そうなんですよね。もう後半の試合ってね、ちょっとあの、他の選手が水るんでね。はい。 結構コーナーがね、滑ったりするんですよね。 ちょっと今、え、その辺り 2つ続きましたんで、 一旦リングの調整を行います。 ご覧の通りね、滑りました。本 はい。 ま、それでもすざさずね、来るあたりが来るっていう。 はい。 さあ、ちょっと今橋が煽ってきました。 それに乗るのか。キープし、 今までの、今までのボックス、 今までのボクシングという風にセコンドからは指示が飛んでいます。 之選手はこのままで本当にいいですね。 このままが理想的です。 改めて試合前の先ほどご紹介したコメント京之助のコメントをご紹介します。今回はちゃんと頭を使って 10 ラウンドきっちり徹底したテーマでやる。 この徹底したテーマか大さん見えてきましたね。 しっかり作戦通りやってると思うんで はい。そうそう。え、今日もう集中集中メがこんだけこう大ブりで単調に来てくれるんだったら逆にカウンターも入れていってもいいかもしれないですね。 はい。 もちろん欲張る必要はないんですけど、ただその選択肢当たる可能性も 例えだ右ストレートのカウンターなんかも入る可能性出てきますね。 はい。 さあ、少し手まり感があります。カメロ。もちろんパワーショットは持ってはいるんですけれども、 それを当てるための術がなかなか今見つけられません。 左のジャブ。 お、左た。 やはりフレームというか、ま、階級は正義なのか?ボディ。 さらにボディ。 ナイスボディ。 うん。8 ラウンドも終了しました。 やりづらそうです。 予想通りですね。 はい。 だいぶ今 はい。 あれ、今入ってたんじゃないですか? あのカブロですよね。な ん、なんかずっとって言ってたんで。 はい。ええ。 体力的に 体力ボディなのか。 ええ、 ま、でも増量は多分つもよりはないと思うんですよ。 はい。ええ、そうですよね。50やっぱ 58 なんでね、言ってもはい。したとしてもね。 はい。ま、タが知れてると思うんですよね。つも通りではないと思うんですけど。え 何なんですかね。なんか調整がそんなにうまくいってなかったのか。 ああ、ナイス。 ま、でも舐めてリングに上がるとかそんなもう関係ないんでね。 そうですね。 はい。それもう全て実力になるんで。リングに上がってしまう。 はい。 そう、そう、そう。 さあ、左ジャブから詰めていこうという。そのバックステップですね。 もうこのままでいえ。 京之選手、野選手が来た時にすっとすさず下がる。 今日何度も見える場面ですけど、距離のキープの仕方、そしてちょっと詰まってくるとサイドにどんどん動く。え、 足の使い方今日上手ですね。 はい。 下から上。こ、危フックでしたね。え、 右フック。こち 1つ。 やっぱやっぱチあるけども、 やっぱ行きますよっていうパンチは ああ、 確できる。 ま、ま、特に展開も悪いんで。 ええ。ええ。 サイド振って。 さあ、カシメロがだいぶ追い詰められています。この左ももらっている。 ま、単純に手かず避弾数で言うと、ま、今日のスの方が少なくてカメロは結構もらっています。 ただビッグショットがあるのはカメロという展開ではあります。右た、それが正確に当たればというところを探っているカスブロなんですが うん。もうあれしかないんでね。え、 もうちょっと合わせに行きましょう。 合わせ合わせちょっと入れてきましょう。 ちょっとこれはメロ中はいかに もう少ししっかりと準備しておけばという風に思っていたかもしれません。 はい。もうそれはもう遅いっすね。 それは遅いっすよ。 はい。 これも今カメロ攻めることばっかりの頭がもう完全に 100% 行ってるのでこうなってきた時えっとディフェンス さらにルーズになるので 之助選手にとってはチャンスも生まれますね。うん。 また先ほどのような有効打える可能性も当然あるわけですよね。左ですね。 いや、 これ乗ってる時の今日のステージです。だからジャブついたらもっと乗るんですよ。 はい。 して上して上 右 飛び込んでいきます。それもしっかりと届いています。左 ナイスジャブ。 ナイスナイス。ラ 30。 ラ30。今日ラ さあ、残り30。 何かこれは現実にメ声がなっていきそう。左 追いかけていく。右。 もう完全なる。これ以上もう展開さんですよね。 はい。 本当にこれが もう全然もらわないですね。握ってますね。 え、はい。 この飛ぶようなステップアップをちょっと 目切れたんですけど。 よっしオ 大と思ってたのが予想だったので。 ええ え、予想は裏切られてるてのか、外れてる展開だってますね。あ、 はい。ってくるか。 全てがそのカシメロのパンチが通用するあ、きの、 え、展開を考えていたので。 うん。そうですよね。 で、もうこの辺りは完全に見切られてステップアクでかばされています。 柏村を追いかけますが、まさに京はまたドルのように。 そう。ただ今日やっぱ京之選手のこの足の使い方なんですよね。ボディワークもそうなんですけど。 バックテップ、そして距離詰められた時に左右へ動く。 はい。 あの足の使い方本当に今日は素晴らしいですね。 ええ、右のストレート。ブロタブロ。 ま、この辺りは元々しっかりとね、来ましたよね。 あ、 最後は攻めてく ですね。 はい。 右1発当てました。 さあ、が一気に巻込んでこよというと。 1発ね、こう展開変える力はあるんでね。 はい。 もう特に固めてきてるんでね、今。 ええ、ええ。 逆に言う倒したら 倒せるシーンまであるかもしんないですけどね。 当然ガードはね、緩くなりますからね。 ま、 ま、でも、ま、プラン通りね、え、 そこはこ、 ボクシングって1人でね、こう1対1 ですけど、ま、チームで一緒に戦ってますからね。今日、 ま、チームとしては今日はおそらく10 ラウンドプランを貫くっていうね、けて そんな感じでしょうかね。右フェイント出して。 さあ、カメロどう考えるか。 はい。はい。 コンビネーションで入ってやっぱ落ちるすよね。選手もね。 ええ。 はい。そでジャブ丁寧に最後まで最後まで清選手のラウンドもジャブまだまだついていいですね。 ついた方がいいですよ。 うん。 もうあと1分半しかないですよ。 やっぱり相手を一勢い乗らせるような形しないためにもですね。 相手にパンチを出させないというためのジャブでもあるんでは左一 発が怖い選手なので出させないのが 1番です。 ま、それがこの試合ではできていたからこそこの展開になってるわけですからね。 そうですね。今のはナジブでしたね。 ええ、 ちょっと低いけど右て左。 やっぱりね、ちょっとパワー差もあるんですよ。ですね。 いや、さすがにやはり元々のフレーム差がだいぶあります。 うん。 ま、元もはライトフライ球からスタートをしてるというメロ ま、一方適正がフェザーの京之助ジャブジャブって ボディ 追いかけますがここも見切った京之助 やっぱ懐でねやっぱしなくていいかしなくてえ 完全に距離が違います 13cmの差け ですからジャブも届く右 そう来いってメロ選手にやらせたらうまくいってない証拠なんでもこの駆け引という ええ、 ええ、 残り時間ほとんどなくなりました。 第10ラウンドからオ セコンドからOKの声9798 judes39498 一緒じゃないですかね。 聞こえますか? 聞こえるかあ

亀田京之介 vs カシメロ – Casimero vs Kameda Full Fight

48件のコメント

  1. NA SET UP SYA SA JAPAN KC ALAM NILA. MLAKAS SI CASIMERO KYA DADAANIN TLGA SA TAKBUHAN AT PUNTOS TPOS MY MGA NGTETEST PA POWER PUNCH NYA SA MITTS PRA MSUKAT KUNG MLAKAS SYA MNUNTOK TLGA SET UP TWAG DYAN TPOS MGA SPARRING NYA PURO AGRESSIVE HNDI RUNNER TPOS MKKLABAN PLA NYA RUNNER

  2. ANG DAMI TALAGANG BOKSINGERO NGAYON NA UMIIDOLO KAY MAYWEATHER JR..
    ANG TAWAG DYAN SA MGA GANYAN STYLE BASURA
    BORING.
    Hinde Ako sanay makakita ng ganyan style ng boxing mala Mayweather .
    Kaya salute kay nakatani at Inoue iba ang style nila..

    STAKA HINDE MAGANDA AT KUMUHA NG PROMOTER SA JAPAN LALO NA DAYUHAN KA LULUTUIN LANG NILA KAYO .

    Lalo na pag world titles doon ginaganap sa Japan nako po . Dadayain lang talaga sayang lang yung training

  3. Iba na talaga ang boxing.pina uso ni Mayweather mabilis kalang tumakbo at sabay yakap sa mata NG mga judges tiyak panalo ka.double panalo isa sa boxing at isa sa fun run😊😊😊

  4. うん。ま、これで更に「井上尚弥戦」はなくなったかな。。。💦
    58kg契約ってのもかなり不利な契約体重かな?とも思いますが・・・・・・・・(^▽^;)

  5. Puro pa Kasi pa kating2 si casimiro para bang pinapakita nya SA laban nya na kaya nya lang kung SI pacman nga matanda na pero pag naglaro buhos talaga lahat Ng bilis job counter Saka respito sa sarili ito iba tinatamad sya bumitay kahit job man lang lagi nyang pinag yayabang Yung mga malakas nya na di naman maka PASOK sos casimiro nilaglag mo lang Ang pilipinas Laos kana wag kanang lumaban pa kung kahit job nalang man tinamad kana

  6. このレベルで井上尚弥とやってたらカシメロおじいちゃんボコされて泣いてうんこ漏らしてたね🇵🇭💩😂

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