【近代史特別編】沈む三四三空・紫電改の貴重映像

街を守ったあるひとりの日本軍パイロットの足跡を追う
また趣味ですみませんが第二次世界大戦です。

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#ゼロ戦 #紫電改 #特攻隊

21件のコメント

  1. 大尉と少佐、逆ですね、、生前が大尉で「少佐に特進」が正解です、失礼しました。
    あと、細かいところですが、本田は出撃表管理してて、嫌な予感がし林を外すために自分が出撃すると志賀飛行長に言った流れ。
    ですので、正確には飛行長は志賀ですね、これまた失礼しました。

  2. 引き上げて、あの戦争は何だったのか、日本国はどうあるべきか考えましょう。

  3. 朝動画を拝見したので今日知覧まで行ってきました。
    特攻記念館内部撮影できないのはやはり中韓に配慮してとかなのでしょうかね…

    Amazonで買える『新編 知覧特別攻撃隊』 に遺書、遺詠等記録されてますので興味ある方は取り寄せてみてはいかがでしょう?
    私は記念館で一部購入致しました。涙が止まりません。
    追記:一部ですが知覧特攻平和会館サイトでデジタルアーカイブで見れるようです
    追追記 13:40頃の桜の木に今日桜が咲いていました…

  4. 亡き祖父の弟たちも震洋という爆弾ボートで散ったと聞いています。このような動画に冥土で涙を流してよろこんでいると思います。素晴らしい作品ありがとう御座います

  5. 林と菅野は海兵で同期だったことから、林が指揮する事になったこの日の空戦に菅野は参加出来なかった(海兵同期生同士が隊長・部下の関係にならないように搭乗員割は組まれる)これも林を死なせてしまったと菅野が後悔することになった理由の一つ

  6. 東條英機ではなく、石原莞爾が総理大臣だったら確実に日本は有利な状況で特攻や玉砕をせずに戦争を終わられる事ができだだろう

  7. 4年前に亡くなった義父が、最初の神風攻撃隊、関行男大尉と海軍兵学校の同期で、レイテ海戦で空母から出撃してフィリピンで撃墜され不時着して捕虜になって戦後帰還しました。
    戦時の笑って話せる様な話はよくしてくれましたが、戦地の生々しい話はしなかった(出来なかった)ですね。

  8. 義父は343空407飛行隊でした。愛南町の引き揚げの時は義父を小牧空港まで送っていきました。今回の引き揚げ成功時には当日私が立ち会いたいと思っています。来月1日は義父の13回忌法要です。

  9. 仕事だったので遅れましたが、拝見出来ました。
    首領殿の敬意を持った内容で沁みる内容でした。
    紫電改は川西飛行機今の新明和ですね。
    設計主任の菊池さんは戦後は、代表取締役になられて
    いますね。

  10. お世話になりますm(_ _)m今回も大変勉強になりました。国を守るため、命を捨てる、それが正しいことか、間違いなのか、愛国心と言う洗脳なのか、僕の悪い頭で色々考えました。何も出来ませんが、戦死された方、犠牲になった国民の方の安らかな眠りを、心からお祈り致します。

  11. 愛南市の紫電改展示館にも知覧特攻平和会館にも行きました。どちらも日本人なら必ず行くべき場所です

  12. 親中議員や裏金議員に見せてやりたいです。先人達に胸を張れる生き方をしようと思いました。動画投稿ありがとうございました。

  13. 英霊が守ってくれた日本、そして直接闘いに参加してなくとも影で支えてきた人達。未来を作ってくれた私達の先祖達。
    感謝しかない、なのに今の日本で胸を張って生きていけるかと問われたら難しい話し。それがとても悔しい

  14. 戦争賛美ではなく事実は事実として良いことも悪いことも語るべきです。日本は自虐から抜け出し周りをよく見るべきです。いくら声高に戦争を否定しても、周りはそうではない。戦争はいくら反対しようが絶対に無くなることはありません。それは個人個人に感情や思想が違う人間であるからです。戦うことができないと知れば、日本はあっという間に占領され、無残に◯されていくでしょう。自衛隊はありますが、殆ど反撃など出来ずに終わるでしょう。何故なら防衛での戦闘を政府や国民が許さない。憲法も許さない。故になすすべもなくヤられるでしょうね。仮に有事になり日本の半分が敵の手に落ちた時、ようやく生き残りの半分が目覚めるのでしょうね。

  15. 南方で大半飢え死・自死した日本兵への日本軍の真実酷さについても美化せず伝えて欲しいですが…
    近代史は、現代にも繋がる政治的思想も個々に入るのでかなり厄介です

  16. 富岡定俊が、「人命の尊重」と題された項で、こんなことを言っているんです。

    アメリカ人は非常に人命を大切にする。……そこへ行くと日本人は潔癖すぎて、艦を沈めたら理由の如何を問わず、艦長は引責自決しなければならないように思われていた。これは日本軍人の伝統的美点であるが、まことに勿体ないことである。私は、かつて具体的に勘定したことがあるが私を少将にまで育て上げるに、日本海軍は実に時価三億円を要している。精神問題を別にしても、いざ戦さとなったら最も有効に人を使うようにしなければなるまい。

    半藤一利、保阪正康『失敗の本質 日本海軍と昭和史』(毎日文庫)

    今の政治屋もこんな思想なんでしょうかね

  17. 命をかけて戦ったのは国民の皆だと思います。
    しかしながら、特攻隊員として果てた飛行隊、潜水隊の方々の哀しさは忘れません。
    確かに彼らは英霊、称えられて当然でしょうが、奉られ他国を侮蔑する材料として扱われることは本意ではないと思います。
    林大尉の紫電改、戦争遺跡として海で朽ち果てていくことを私はよしとしています。
    また、日教組は仰るような弊害しか残していないのでしょうか…先人から学ぶことの性質にもよるのでは…
    今回の動画、何度か拝見しましたが、、、少し浅薄な印象で終わってしまいました。

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