佐藤大樹、HIROイズム継承 Tシャツ大量差し入れに木村慧人、加藤諒も驚き! ヒーロー時代劇『仮面の忍者 赤影』 囲み取材会
めの忍者赤影転車の皆様です。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 それでは皆様どうぞご着席ください。さあ、それでは早速ではございますが出演者の皆様よりお 1 人ずつご挨拶いただきたいと思います。まずは主演の佐藤大木さんよりお願いいたします。 はい。 え、本日はお忙しい中お集まりくださり本当にありがとうございます。え、よいよ始まる仮面の忍者赤影。え、このドラマの魅欲をたっぷり伝えられるように今日は短い間ですが皆さんの質問たくさん答えていきたいと思います。よろしくお願いします。 佐藤さんありがとうございます。続きまして木村さんお願いいたします。 え、お忙しい中本日はお泊まりただきありがとうございます。え、青影役の木村です。 本日は、え、最後まで赤影の魅力をたくさん伝えていきますので、何卒ぞよろしくお願いします。 木村さん、ありがとうございます。続きまして加藤り涼さん、お願いいたします。 皆さんお集まりいただき本当にあのありがとうございます。え、白影役を演示させていただきます加藤涼です。 え、今日ね、あの、撮影自体はもう結構 長いことやらせていただいて、やっとあの 、放送されるということで、あの、僕も すごい楽しみにしていました。皆さんの、 あの、ちょっとお力を借りて、あの、 面白いドラマだと、あの、伝えていて いただけたら嬉しいです。よろしくお願い します。加藤さん、ありがとうございます 。続きまして、高弘さん、お願いいたし ます。はい。 え、織田信上役を、え、務めさせていただいております、エグザイル高弘です。え、今日はですね、短い時間ではございますが、え、たっぷりと赤掛けの、え、魅力を話していきたいなと思いますし、え、まだ明かしてはいけない、え、内容もたくさんあるということで、え、それをね、話さないようにだけ 本当言わないでくださいね。本当に大しに気をつけましょ。はい。あの、さっき確認しましたけど確認すればするほど話しそうになるんで 気をつけて参りたいなと思います。よろしくお願いします。 はい。お願いします。 お願いします。 差し入れに関してなんですけどもね、パンの話もありましたけど、今回は Tシャツなんですよね。 Tシャツをなんと400枚差し入れして。 はい。まさに今来てらっしゃる。 はい。そうですね。あの来てらっしゃるやつ。 赤影のこっちバージョンともう 1つあるよね。 はい。もう1 個違うデザインバージョンがパターン。 やっぱりあのこう自分も主演座長という立場で何かこう皆さんのこうチームワークを 1 つにできる何かが欲しいなと思った時にあ、 T シャツがいいかなと思いまして暑い夏の撮影だったんですけど、やっぱこれを着てみんなで乗り切ろうということで作らせていただきました。 はい。 あとたいちゃんってさ、あの数ごいうすごいよね。 いつもなんかなんかそのパンをその一緒に差し入れするにしてもあのえ、いくつ差し入れするって言ったらもう 96個行きましょうとかな んで100じゃなかった? そう、あと4つで100だったのに。 そう、なんかやっぱすごいよね。数がね。 Tシャツもすごい。 これ多分広さんイズムですよね。 そうですね。完全にそうですね。 L すごいんですよ。 の皆様ですね。本日渋谷でなんとあの影 3 人役があのバスに乗ってファンの前で色々ねあの挨拶であったりとか PR などをしていただいたということですけれども改めてどうでしたか? あの平日のあのお昼の時間帯にも関わらず本当にたくさんのファンの方が駆けつけてくださってあの赤影のグッズとかこう僕たちの応援メッセージみたいなの掲げてくださる方とかあとあの海外の方が観光でいらしててその方々もみ 忍者忍者って言ってくれて写真を撮ってくれて皆さんのおかげでよりこう赤かというものが席に拡散されたんじゃないかなと思いすごく楽しいイベントでした。はい。 木村さんは加藤さんどうでしたか? そうですね、なんか僕ら 3影 うん の他にも我慢も来てくださったんですけど、なんかこの我慢がいるおかげで泊まってくれる海外の方とかもたくさんいらっしゃったのでなんだろう本当に我慢を通してたこの赤影、青影白影を通してこれからどんどん世界に広がっていくんじゃないかなってより強く思えたそのバスになりました。はい。それ楽しかったです ね。 でも普段なんかね、遊びに行ったりとかしてる渋谷を何週も何週もね、同じところぐるぐる回ってるとね、なんか不思議な感じでしたよね。不思 でした。 僕もあの我として乗るの初めてだったので 乗てないです。中 だったですか? 中入ってなかったですから。違います。はい。違う。信長さんです。ました。はい。 さあ、ということでね、バスのイベントを終えてということでしたけれども、今作のね、仮面の忍者赤影は三高橋さんが総監督を務められるということですけれども、佐藤さん現場の雰囲気というのはどうでしたか? やっぱりあのビジュアルというか小な印象だったんですけど最初は本当に明るくてもう常にもう現場に入って僕たちがあの常に最低限のお芝居で行けるようにこう無 を削ぎ落とした現場にいてくださる方で常にチャーミングで笑いの体内すごく明るい現場でした。 はい。 この方の印象としてはどうでしたか?三池さんというのは 三池さんすごいいい香りがするんですよ。だから現場にいる時にあみさんの香りだってなるぐらいいい香りしますしうん。 あとなんだろう?お芝居いとかも全部自分がまず演じてくださるんですよ。 なんかここうしてとか本当に我慢の動きもね、真似してその三さんがすごい可愛らしくて 我慢の動きまでですか? 全部やってくれるんです。 全部やってくれました。我 マ好きだったよね。 好きでしたね、みけさん。 うん。本ん当。 はい。 僕の印象としてはあのすごい最初はすごい穏やかですごいニコニコ笑ってるっていうイメージがあるんですけど時々ドエスになるんです。 なんか、あの、あの、タコあげる時に まあまあ上がってたんですけど、なんか すごいニコニコを近づいてきて、 ちっちゃい子でもうちょっと上やって、 どんどんどんどんどんどん高いとこ まで上げられて、こわてなりました。本当 に高いとこまで上がっちゃったんではい。 だからちょっとね、時々にあとなんか何回 もやらされたりとかもあってね、1回ね、 専門みたいなとかもあったりとかね、結構 時々ドイスが発れね、もう発動しちゃう。 で、そ ね、はい。 ま、そういったね、三監督の、ま、印象もお聞きしましたけれども、ま、連日ワイヤーアクションなども活用したということでハードな撮影を繰り広げていました。木村さんにご質問したいんですけれども、クランクイン後も体作りというのはどのようにされていたんでしょうか? そうですね、あの、クランクインしてからも今もずっとジムには通っていてなんだろう。 やっぱりアクションするんで体を常に動かしとくとそのやっぱ体の温まり方だったりとかも変わってくると思ってあと自分もやっぱガ体をねしていきたいのでそれやっぱ筋トレというのは隠さずやっています。 なるほど。 はい。 あのトレーニングで言いますと垂れ込みが入ってきたんですけども高弘さんあの東映撮影所にある高倉けさん気造のジムを使い倒しているという情報が入ってきています。 はい。 あの、楽屋にいる時間より長いですねえ。 どれぐらいなんですか? いや、本当にあの、撮影始まる前にあの、少し早く入ってトレーニングさせていただいたりとか、あの、ま、秋時間ができたらすぐにジムに速攻走っていったりとか 終わってからもトレーニングして帰ったりとかもしますし、 多分あの、出演者の中では誰よりも使わせていただいてるかなと思ってます。 あの、高倉検査のポスター、たくさんの高倉さんに、あの、見守っていただきながら、あの、魂を注入していただいて トレーニングしてます。 はい。 ちなみにこの、ま、放送投してですけれども、ま、どういったところを今回ジムでは鍛えていたとかっていうのはポイントはあったりしますか? え、そうですね。やっぱりあの、織田信長はすごくこう背中で語るそんな存在でもあるので、あの、後配金をしっかりと鍛えていきたいなっていうこと。 すいません。あの後配金ってどこの 背中ですね。 背中です。 さすが詳しいね、みんな。 へえ。 背中を中心に重心的にあの鍛えてますね。 あのやっぱりそこで白見せていきたいなっていうところで 背中で勝てると別に大きさとかそういう問題じゃなくて 物理的なことじゃないんですよ。多分違うか。 でもやっぱりね、そこはあの資格としてというか物理的にも広くしていきたいなと思ってるので あのこう我が重なるたびにどんどんどんどん背中顔が大きくなっていくそんな信長繋がってないじゃないですか。それ 信長をこう表現していきたいなと。 さらにあの高弘さんで言いますと 6 年ぶりのお芝居ということなんですけれども はい。 以前も6年ぶりは信長役を演じられていた はい。そうなんですよね。 本当にあの縁があると言ったらおましいですけど 6 年前にも信長役を務めさせていただいてでこうやって今回も田信長としてあの生きることができてきっとまた 6年後にあの織田信長を 3 度目の3 度目のあの信長万博みたいな感じで 6 年越しにやっていこうかなと思ってます。 はい。 ま、あの、ドラマ自体が、ま、およそ 10 年ぶりということなんですけれども、今回オファーを受けた時のお気持ちなんかもお聞きしてもよろしいでしょうか? いや、やはりあの、ま、今回、え、待機があの、赤掛をあの座長としてこう勤めるっていうことで、あの、すごくその話は大機からも聞いていてすごく楽しみであったんですけど、まさか織田信長として、あの、僕にオフアが来るとは思ってもなかなくて、 ただあの今回三監督ともご一緒できるっていうことですごくそれが楽しみであの、出演者の皆さんとあ の脇へと、え、過ごさせていただいております。はい。 ま、そういう風におっしゃってますけれども、佐藤さんはどうでしょうか?現場に高さんがいらっしゃって、ま、現場の雰囲気とかも踏まえてどのように受け止めてますか? もうね、大好きです、僕高弘さんがもう高弘さんがいるだけで笑いも耐えないですし、太陽みたいな存在の方々な方なので本当にスタッフさんも高弘さんだみたいなキラキラオーラにやられて羨ましいなと思って見てました。はい。 あの、先ほどあの、PR の映像も流れましたけれども、ま、今ね、タコの乗るシーンの話ちょっと出ましたけれども、はい。 あれについて改めて聞いてもよろしいでしょうか? あ、どうぞ。 このタコに乗るシーンの撮影っていうのはどうだったんですか?最初聞いてタコに乗ると。 そうですね。 やっぱりあの、あの赤影に登場する白影と言えばやっぱりあの大きいタコに乗って登場するっていうのはあのやっぱ印象的なものだったのでいいや自分もやりたいなって思っていました。で、あのやっぱ忍者のイメージとしてもタコにこう乗ってるイメージがあったのでその憧れなあのタコの上に乗っかるっていうのはすごく嬉しかったんですけどとにかく高かった。 どれぐらいの高さなんでしょう。 はい。15mくらい行ったんすかね。 15mです。 え、50m? 50m やばいす。 え、50本当だっメーちゃった。 5m嘘。え、絶対違う。 5m 全然違うじゃないですか。2人ですよ。 70 くらい上がってた。もう本当に本当にそうも超高かったの本当に。 で、そこでさ、あの動いてくださいとか言うからさ、揺れるやんさ。 はい。 マジで怖かったんすよ、本当に。 それを見た時の佐藤さん木村さんの印象ってのは加藤さんどうでしたか? 見れてない。1 回も見てない。勝なんです。 しちゃったんですけど15mも ね。ちょっとタコの上はソロ勝なんですよ。 そ。 はい。そうなんです。はい。 はい。ということでね、タコのシーンも1 つあの印象的ですけれども、ま、木村さんで言えば、ま、大丈夫というところで、今日もファンの方がしてほしいよというにね、あの、メッセージカード掲げていましたけども、その辺りのポーズに関してはどうでしょうか? そうですね、やっぱりなんだろう。60年 前ぐらいにも放送された赤影でも大丈夫っていうのはすごいやっていて、そのそこでブームになっているので、今回この令和で僕がやることによってさらにまたいろんな世代の方にこの大丈夫っていうのをやっていただけるようにちょっとわ心を込めてそこをやってますね。 うん。 はい。 過去に実際にあったこのドラマですけど、それがまたこう令馬バージョンとして帰ってくる。その辺りなんかプレッシャーであったりとか喜びみたいのはありましたか?新橋面っていうのは。 そうですね。やっぱ原作だったりとかその ドラマファンの方はたくさんいらっしゃる のでやっぱりそのプレッシャーっていう ものはすごい感じるんですけど、ま、今で しか表現できない赤影を僕たちは全力で やろうで、で、後から本当にもう原作の方 もこの新しい赤影がこのね、メンバーで 良かったなって思っていただけるように ちょっと僕らも引き続き撮影も頑張って いきたいなと思ってます。 さ、そして佐藤さんにお聞きしたいんですけれども、ま、千葉を終えての感想というのも今のところ受取れてるところ聞いてもいいですか? はい。あの、本当に面白かったです。 はい。あの、3回連続で見ました。 はい。ですか。 もう自分の出てるシーンはもちろん出てないシーンがすごく面白くて、やっぱりこう三家さんでしか表現できないあの三マジックが随所に散りばめられていて、令和の赤影がまさに誕生したなって思ってます。はい。 120%の出来でした。はい。 さ、それに関して木村さんはどう受け止めていますか? そうですね、なんかすごいいい真面目なシーンもありつつもなんかすごいツっコみどがあるシーンもたくさんあったので是非なんか赤影見ながらなんだろう気軽に突っ込みながらちょっと見ていただきたい。そんな面白くていい 1話でした。はい。僕も 3回ぐらい見ました。はい。 加藤様かですか? そうですね。あの、こう、60年前に放送 されていたその赤影と今回のその赤影令和 版の赤影のこうちょっとその60年前を リスペクトした部分と新たな赤影部隊 みたいなものがあるので、そこをちょっと こう比較しながら見たりとか、そのなんか 懐かしさとかをこう味わいながらで本当 なんかあのくすっと笑えるようなシーンが いっぱいあったりぐっと来るところもね あり、ありますよね。だから是非そういうところをこう、あの、日曜日の夜に見て次の日からお仕事学校頑張っていっていただきたいなと思います。 はい。さあ、ということでね、あの皆さんに改めてあのこのドラマの見所を一言ずつ聞いていければと思います。まず佐藤さんからお願いいたします。 はい。そうですね。あの、当時赤影を見て いたあの世代の方も、え、最近テレビをを 見始めた若い世代の方とかも、あの、 いろんな老略にあるの方が楽しめるような 作品になってると思います。あの、 1人1人のキャラクターだったり個性が ものすごく強くて、前は前は多分予想でき ない展開が待っているので、どのシーンを 見ても飽きないそんな令和の赤影になっ てると思います。はい、ありがとうござい ます。木村さんいかがでしょうか? はい。そうですね、あの、忍者というもの は誰しもが絶対1度は憧れますし、あの、 見ていてアクションもあってすごい テンションも上がると思うので、是非 アクションシーンだったりとか普通の日常 の会話劇とかも注目していただけたら 嬉しいですし、なんかなんだろう、このね 、赤影をいろんな世代の方に楽しんで もらって、学校の話題になったり、会社の 話題になったり、そんななんだろう、 みんなの皆さんの記憶に残るドラマになっ たらいいな と思っています。是非チェックよろしくお願いします。 そして加藤さんも教えてください。 そうですね。あの本当にアクションのシーンとかもうみんなもう汗かきまくってね、泥まみれになりながら頑張ったシーンもいっぱいありますので、あの、そういったところをこう楽しみに見ていただけたらいいなと思います。 そしてね、あの、最近僕私ですけど、あの、あの、おいっこにあの、仮面ライダーの変身をちょっとあの、すごいまれまして買ったんです。 へえ。 今すごい高いんだと思ったんですけど、あの、それを買ったんですよね。で、それで今すごいちゃんバラごっこがすごいブームらしいんです。だからちょっとその仮面ライダーもいいけど赤影見て欲しいなってね、思います。 だからそのちっちゃいね、 5 歳とかそういった子たちにも見ていただきたいなって思います。 ありがとうございます。 そして高さんいかがでしょうか? はい、あの、やはりこのご世、あの、こうやった時代劇をですね、あの、地上派でお届けできるっていうのは本当にこうありがたいことで、そしてそれは僕たちももちろんなあの関わっていただいてるスタッフの皆さんもすごくそれおっしゃっていて、そのもう本当にこう現場にいるあの スタッフの皆さんと一眼となって作ってるそんな覇気があの皆さんに届けできるかな あの、皆さんにこう感じていただけるかなと思うので、是非ともあの、ご家族で楽しんでいただければ嬉しいなと思ってます。ありがとうございます。最後にもう 1つ高さんにお聞きいたします。 はい。 あの、今終えてみてというとなんですけども、あの、実際にオファーを受けた時、そして今実際に演してみて何かその辺りでギャップみたいなものってありましたでしょうか? いや、やっぱりね、あの、皆さんがご存知の信長をあの演じるっていうのはすごくプレッシャーも感じたんですけども、え、まずはこう三監督と共にあの、その織田信長をどうやって作っていくかっていうところも、え、細かくこう相談させていただきながらも、あの、どこかで自由にやらせていただき、そして、あの、どんどんこうこ これからこの3と共に絆を深めながらあの いい距離感できっと話が進んでいくと思い ますのであのなかなかこう話せない部分も たくさんあるんですけどもそこも含めて ワクワクしながらあの見ていただければ 嬉しいなと思います。ありがとうござい ます。
FANTASTICSの佐藤大樹、木村慧人、EXILEのTAKAHIRO、俳優の加藤諒がヒーロー時代劇『仮面の忍者 赤影』 囲み取材会に登壇した。
【関連動画】
◆FANTASTICS・佐藤大樹&中島颯太が「泣きました」 映画『僕らは人生で一回だけ魔法が使える』を鑑賞 メンバーの感想コメント動画が到着!
◆FANTASTICS佐藤大樹、上京時の胸熱エピソード明かす「5年以内にEXILEになる」演じた役に共感 テレビ東京ドラマ25『風のふく島』記者会見
◆佐藤大樹&太田駿静&後藤威尊が初対面でクロストーク!?INIの仲良しっぷりに二人が驚愕「最高のグループ」 テレビ朝日新感覚ドラマ『栞ちゃん 心の声を聞かせてよ』インタビュー
#佐藤大樹 #木村慧人 #FANTASTICS #TAKAHIRO #EXILE #加藤諒 #赤影