山田裕貴&佐藤二朗、新宿でまさかの街頭演説!?映画『爆弾』公開直前イベント

アイアムアムアムよ。 どんどんどんどんどん見てください。今日はカメラ見てくださいね。 もう1枚ございます。 あります。 ありがとうございます。 ありがとう。 ありがとうございます。 でかかっ ありがとうございます。 あ、是非来てください。 ありがとうございます。大丈夫です。勇から大丈夫。それでは お願いします。 お願いします。 雨中ありがとうございます。すいません。 雨中すいません。 山田さん、是非会場の皆さんにご挨拶を改めてお願いします。 え、新宿のペ広場に はい。いらっしゃる皆様 はい。 え、爆弾という映画を広めるためにやってきました山田ゆきです。え、すいません。僕らがちらしを配り始めたら雨が降ってきました。 ま、あの、今裏で喋ってたんですけど、ま、この爆弾という映画の不穏な空気にはぴったりかなと、え、思っております。え、短い時間ですがよろしくお願いします。 お願いします。そして佐藤さんお願いします。 はい。 あの、今ゆきも言ってましたけども、今日の予報は晴だったはずなのに。どこが晴んだという。これはもうこれも多分本当に今ゆが言った通りそのね爆弾の爆弾が振らせてるわけじゃないか。 いや、本当すよ。 うん。え、風に思いますんで皆さんあの、え、興短い時間ですけれども、あの、爆弾を広めるために僕らやってきたんで、どうぞよろしくお願いします。 願いします。 ありがとうございます。 そうですね、先ほどあのチラシを皆さんお受け取りになったかなと思うんですけれども、 PR のために山田さん、佐藤さん、チラシを配っていただきましたが、どうでしたか?反応は山田さん。 いや、あの、最初そんなに集まんなかったらどうしようと思ったんですけど、 思うよね。 結構集まってくれて はい。 嬉しかったです。はい。あの、うん。 自分の作品のビラ配るの夢だったんで。 初、初ですか? 初です。自分で配りたいなと思ってて。 はい。 それができて嬉しかったですね。はい。 上から見てたらすごかったですよ。皆さんうわっと集まってらっしゃったです。 ありありがたかったです。 はい。佐藤さんはビラを配っていただいて いやいや本当にあの本当に不教活動という意味でね本当あの僕あのバイトで学生自体ポケットティッシュを配るバイトをやってたんでポケットティッシュを配れたかったんですけど僕のはハはハイテクニックをみんなに見てもらいたかったんだけどなんでこんな畑の対象みたいな喋り方になんでもあの実際にやっぱりあの我々あのお客さんとに接する機会ってあんまりないから非常にいい機会 をいいたと思ってます。はい、 ありがとうございます。そしてね、この新宿の友真ん中で今日はトークを行っているわけですが、 そして雨はどんどん強くなっていいね。爆弾ぽいね。 いいすね。 山田さん、この光景はいかがですか? いや、もうなんか、あの、嬉しいっす。集まってもらってるだけでもあの はい。本当にたくさんの人に広まって欲しいなと思ってます。はい。 ね、美ジョンにもまさに映像が流れてますが はい。 いや、お見たこと今日初めて見る見るトレーラーもあるが流れてた。 そう、そう、そう、そう。見ちゃったな。さっき 見ちゃいましたね。はい。 佐藤さんもちょっとこの光景は新鮮ですよね。 いやいや、まあ、本当ね、そうだし、あと本当にこの雨、雨がね、晴れ予報なのに雨が降ってきちゃって、でもこうやってね、皆さんが皆さんタオルをあれして すいません。 ありがとうございます。本当にあの、もう、もう 見てください。とにかく爆弾を。はい。はい。ありがとうございます。 はい。 そして、あの、佐藤さんはここお隣にある西武新宿駅には馴染みがあるという風に伺ってるんですが、そうなんですか。 ま、そうなんです。あの、要は僕鈴木田作というあの役を演じるんですけど、あの、えっと、僕とすごい共通点が多くて、どこにでもいる中年親父な風貌でメタボ小布、それで鈴木田小作っていう割と平凡の名前僕佐藤次郎。 そして中日ファンで 1 番驚いたのがこの映画はえっと野形警察署が部隊になるんですけど僕東京で初めて住んだ町が野型なんですよ。で、そういう意味では西武新宿セは非常にその馴染みの深いはい。そうなんです。はい。 え、山田さんは新宿は何かゆかりはありますか? 僕はえっとそこ入ったとこでバイトしてました。 おお。ああ、そう。どういうとこですか? あの、ちょっといい居酒屋さんのはい。 ええ、 だ、僕その時になんて言うんですか?あの、店ちょっとあの、平日でお客さんが少ないと僕も外に出て、あの、どうで、今日どうですかつって言って、 あ、 色々やってたんで懐かしいです。はい。 僕もなんかこれもうちょっと行ってちょっと右に入ったところの新宿シアトップスっていうとこでよく芝居してましたけど。 ええ。ああ。 はい。はい。はい。思い出。 馴染みのある思い出深い。はい。 すごいところでイベントをやっていますね、改めて。 さあ、そして、あの、本作爆弾ですけれども、来週公開になりますが、もうね、あの、プレミアとかも終えてますので、色々反響来てるかなと思うんですが、山田さん、反響いかがですか? あの、ちょっと、ま、あの、比べるもんじゃないですけど、かつてないぐらいいいです。あの、評判が それはその自分がじゃなくて作品全体の感想の熱がすごく良くて、あの、めちゃくちゃ自分も期待してます。 はい。 はい。 ね、あの、佐藤さんのところにも反応反響来てると思いますが、 あの、さっき宣伝部のコミから聞きましたけども、 また名前コミから聞きましたけども、あの、えっと、ワールドプレミアフィンランドでやって、ジャパンプレミアレッドカーペットをやって、そらにその後全国で 1 万人かなで死者をやったんすけど、本当にちょっとすごい、えっと、ま、量もそうだけども、中身の濃いというか、熱い響が多くて、あ あの、本当にますます、え、期待がその高まっている状況だという説明がありました。はい。 あの、今通りすぎてってる方 うん。 あの、後悔すると思います。 あら、あ、ああ。大きく出たね、ゆ。 はい。ああ、あん時話聞いときゃよかった。 よかったつって。 ま、と、ま、もちろんね、それぞれお急ぎよも終わりでしょうしね。色々あるんでしょうけど。 も爆弾を皆さんどうかよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よかったら中で聞いていてくださいね。 ありがとうございます。 あの、美ジョにもね、先ほどからお 2 人の、ま、役の対決シーも流れてますけれども、公開前からここもすごく話題になってるんですが、改めてこの反響もすでに大きくなっている山田さん、この作品に出演されていかがでしたか? いや、本当になんか、あの、僕にとっては結構その自分が知ってるプロデューサーさんが絶対山天山な君の役だって言って、あの、指名してやらせてもらっ ので、それが何より嬉しかったですし、 なんか次郎さんとお芝居して、なんかその セッションがものすごい楽しい瞬間が いっぱいあったのでなんか あとやっぱこの作品って本当見て見てもら の衝撃がやっぱどでかいと思うんで うんうんなんかもうなんか言わなくても あのえ、爆弾見た?え、見てないの? やばいよって言って広く気がするので なんか ももうだ。うん。なんか安心してます。 はい。 間違いなく公開したら絶対あの皆さん周りでも話題になると思うんで佐藤さんは改めてこの映画に出演していかがでした。 はい。あの、ま、色々取材でも答えたりし てるし、あの、勇気ともよく話すんです けど、本当にこの映画は、ま、原作が とにかく暴力的に面白いというか悪魔的に 面白い勝和先生の小説なんですけども、 あの、この映画もですね、ま、あの、 もちろんその社会派な面もあるし、あの、 アクションもあるし、もちろんエタめで あるし、えっと、人間の闇を描いてるよう な、そういう考えさせられる作品なんです けど、とにかくなんかそんな色々言うより も我々 がとにかくみ信じてくれ。頼む。信じてくれ。面白いからっていうことに尽きるよねってよく勇と話すんですけど。 はい。本当そうですね。 ね。だから勇きが言ったように本当にあの見てくださった方々がこの作品を育てて育て上げてどんどん行っていただけるように思うし僕らにもそのなんていうか自信がある作品なんではい。とにかく是非劇場でほんであの音にもこだわってるんで是非劇場がいいと思います。 そうですね。はい。 あの、今日がこのイベントが全国公開前の最後の PR 活動になるわけですけれども、ま、ここ結構該外当演説でも使用される場所なので、該当演説さここにいらっしゃる皆さんに PRをお2 人からしていただきたいなと思うんですが。 該当演説風ですか? はい。 奥山さんまたカロリー高い要求をしますね。しまいます。 どこどこら辺まで声が届いてるんだろう。いい どうですかね。 皆さん、佐藤次郎でございます。山田佑と佐藤次郎が公開 1 週間前に控えた爆弾のために西のあの、え、ペにやってまいりました。え、どうか皆さんの一票を爆弾でごめんなさい。これぐらいが限界です。すいません。ま、とにかく爆弾見てくれっちゅう話です。はい。 はい。山田さんからもお願いします。 新宿の皆さん、今少し雨の中ですが、足を止めていただけないでしょうか? お耳を、お耳を拝借、 お耳を拝借歩きながらでもいいです。爆弾という映画は多分今年とんでもない衝撃を無作品になると思っています。 是非ですね、皆さんの1票1チケットを 持って劇場に足を運んでいただければ 嬉しいです。 あのそこでなんかわけわからん人が2人 大きなこと喋ってると思いながらスマホを 取っている外国人の皆さんあなたたちも 爆弾を見るべきです。ヘルシンキでは はい。 超大盛り上がりにしました。 超大盛り上がりしました。なのでうね、あのあなたも見に来て、え、ちょっと私英語喋れないもんだから。 うん。カモンと言いたい。 おさん英語行けますか?ちょ っと行けますが、お 2人の声が必要なので。はい、 大丈夫です。 あのと言ってる間に雨がちょっとずつやんできましたけれども、この後フォトセッションに移るので、お 2人ちょっと控えていただいて、 このまま行きますか?あ、ではこのまま写真撮らせていただきます。

山田裕貴、佐藤二朗が登壇!映画『爆弾』公開直前イベントの模様をお届け!

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 2025 映画『爆弾』製作委員会

#映画爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗

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