【Area Trout Spirit エリアトラウト スピリット】戦闘力アップ! 新作アイテムが革命を起こす!

おはようございます。え、ティモン プロサフの杉山大子です。え、本日はです ね、え、8月の下旬めちゃめちゃ暑いです けども、お、神奈川県のフィッシング フィールドを中津川さんにお邪魔しており ます。ま、あの、私もね、この中津川さん よく遊びにこうさしてもらって、え、中津 カップだったり トラキのね、プロシリーズだったり参戦さ せてもらって、結構ね、え、ま、大好きな ポンドでもありますけども、ま、夏でもね 、え、ま、元気のいい魚たちがいっぱい いるような、あ、その釣り場さんでござい ます。で、今回ね、ご紹介させてもらうの が、あ、2025年の秋から、ま、 2026年の、ま、シーズン中ですねに かけて、え、の発売を目度にね、開発をし てきたアイテムがかなりたくさんあるので 、え、今回はね、え、その新製品をご紹介 していきたいと思います。で、朝からね、 ちょっと釣りしてて、かなり調子のいい、 ま、最初このね、えー、プラグかなりコツ で、ま、可愛いね、クランクベイトになる んですけども、お、マイクロパニクラです 。えー、 ま、ティモンからね、出てるクランク シリーズの中ではね、1番小さいサイズの プラグになります。ちびパニよりもさらに 小さい、そういったね、え、クランク ベイトになります。で、一応特徴としまし てはかなりコツぶっていうことで、え、 このサイズなんですけども、フロントと リアにフックがあ、2つついてる2フック モデルになります。で、今テストしてるの が、あ、フローティングモデルとSSの2 タイプになります。で、今使ってるのは SS。朝一ね、ちょっとフローティング、 ま、夏でかなり魚がだらけて、ま、水面か ちょ、ま、下かっていう、ま、どちらの壁 かを使っての釣りになると思ったんで、 とりあえずフローティングからスタートし てみたんですけど、ま、数釣れたところで 、ま、ちょっとね、え、SSドン、あの、 試してみよっていうところで、SS使った ところね、かなり反応がいいので、ま、 この水面にいる、こうちょっとだらけた魚 よりもちょっと1枚下50cmから 80cmぐらいのレンジにいるね、魚のお 食い気があるような気がしたんで、この マイクロパニクラのSSでちょっとやって いきたいと思います。 で、小さいんですけどかなりコツ分になる んで飛行姿勢がね、結構安定してる。で、 ウェイト的には、ま、ちょっとね、まだ プロト段階なんで正確には何gってのは 言えないんですけど、大体1g 1.ちょいかな?1gから1.5gぐらい の間かなというところです。で、動きの 特徴としましては、このサイズのコツの プラグになるとやっぱ動きを出すのが結構 大変で、開発のスタッフの方もね、かなり 苦労していたみたいなんですけども、この サイズ感なのにかなりブリブリ動くって いうような、ま、そういった特徴の クランクベイトです。 今Tコネクションの60ULEに、え、 SLラインの0.35を使ってるんです けど、ま、かなりね、飛行姿勢が良く このコツブのフラグなのに、あ、結構飛ん でるじゃんっていう印象を受けるかなって 思うと思うんですけど、 安定したね、飛行姿勢が かなり飛距離をね、生み出してくれてると 思います。ま、今これイグジストの 2000番のSF を使って、ま、このぐらいの巻きスピード 。 かなりスローな巻きスピードですけど、 これでもね、こうロットティップがこう プリプリプリプリ動くぐらいにしっかり 動いております。ちょっとね、まだ完成し たわけじゃないんで、 うん、どういった仕様になるかわかんない んですけど、とりあえずFとSSの2種類 を今テストしていて、ま、ロトルを入れ たり入れてなかったりっていうような、あ 、そういったね、 仕様になるかならないかっていうような、 ま、とこであるんですけど、今ね、 とりあえず使ってるSSはノンラトルで、 もう1個持ってきたFの方はね、今 ちょっとラトル入ってます。で、Fの方だ と、お、フローティングなんですけど、 結構不力の押さえたスローフローティング よりなフローティングになります。で、 このサイズなんでそんなに潜んないんじゃ ないかなって、ま、僕がテストしてて思っ たんですけど、Fでも結構潜るすね。 30cmから50cmぐらいは潜ります。 で、SSで80ぐらいは潜ってるかな。ま 、かなりコツ分なんで水をね、やっぱり 受けづらいクランクベイトではあるんで、 糸のね、種類とか太さによってかなり振動 が変わってくると思うんですけど。で、で 、このプラグを使うってなるとちょっと 細めのやっぱりステルが終了になってきて 、ま、0.35とか太くて0.35号かな 。 0.4まで行っちゃうとね、かなり太くて 水の抵抗も受けてそんなに潜らなくなっ ちゃうんで、この、ま、マイクロ、え、 パニクラーとかね、コツブのプラグを使う 時に、ま、私がよく気をつけていることな んですけど、えっと、 ま、やっぱ状況使う状況的にかなり、え、 状況が渋い時、もしくは、ま、時間が日中 だとか、えー、1番ね、1日を通しで、 釣れない時間帯で1匹を絞り出すような 状況で使うことが多いので、え、結構ね、 やっぱスローに巻くことが多いんですね。 スローにまくってことは、ま、どういう ことかって言うと、お、やっぱバイトが 弱くなったり弾かれやすいっていうような 状況が出てくるので、ま、ちょっとね、 タックルセッティングを選ぶかなっていう 。ま、固めのロッドだとね、かなり弾いて しまう感じがあるので、ま、ちょっと早め に巻く うん。追わして食わすような時だったら、 え、UL で状況的にいいかなっていうとこです。で 、ま、ちょっとね、もっとこうスローに 巻きたいとか、あ、漂寄せて釣りたいよう な時は、あ、マイクロ クランクで、あの、僕がプロデュースした 60のSU。ま、このセッティングが かなり有効かなっていう感じです。 で、ちょっとね、こう糸のたるみを利用 するのはかなり重要ですね。 こうちょっとロット立てて使う時もこう あえて ダランと糸をこうたるませてまくみたいな 。 意外とこのたるみが当たった時の当たりを 吸収してくれて フッキングに繋がるってことがあるので糸 こうピンピンに貼らない。 ま、そのためにね、え、ちょっとエステル の中でも伸びる系のエステル、 ま、私だったらDP なんかね、え、 使うかなっていうとこですけども。で、 ちょっとロングリーダーにしたりね、ま、 そういった、あ、専用、このマイクロ パニック専用でタックル組むだったらSL に伸びるSで、ちょっとロングリーダー もしくは、ま、フローティングのおなん だろうライン、ま、ナイロンライン系の リーダーを使ってもいいかなっていう感じ はしますね。 ま、ちょっと糸の伸びだったり、い、この たるみを利用してちょっとね、柔らかい竿 を使ってあげるとチョクが伸びるんじゃ ないかなと思います。 うーん。ここの使い分は僕あんまりして ないんですけど、そのレンジに入れたいか によってやっぱロッドの角度って結構変え てて、 やっぱ上げるとSSでも一定レンジも潜っ ていかずにそのままのレンジ泳いでったり するからSSのようなこうちょっとウェト が多めに入っていて動きが抑えられる じゃないですかSSって。 で、その弱い動きを上を弱い動きで上目を 引きたいっていう時はやっぱ差を立てて あげないとおできないのでそういった 使い分けはしますけど逆にフローティング の強い動きをちょっと下まで入れたいって 言うとやっぱ竿をねこうやって水面まで中 入れて巻いたり そのレンジ感かな あとやっぱ当たりの強弱当たりの出方に よってロットの角度を 結構こうやって 角度つけて、えー、ティップをこう利用し てするのか、糸のたるみを使ってあえて こうちょっと真っすぐにして、え、釣るの かっていうような感じで使い分けたりはし ますけど、ロットの角度は、ま、そうです ね、レンジを入れるか入れないかで結構僕 は変えてます。 やっぱ試合になってくるとうーん、小さく て弱いだけじゃやっぱ寄せる力ってのが ないので、え、そこでね、こう動きの アピールだったり、 動きってのがやっぱ必要になってくるから 、やっぱこういったコ粒で一口サイズなん だけど魚を寄せるっていう強い動きにな るっていうこういったクランクはかなり 試合でも使用頻度が多分高くなってくる はずです。チびパニで状況的に行ける状況 も多分かなりあってうん。魚の絶対質が 多かったりとか、えー、小さくしたんだ けど魚を寄せたり、うーん、飛距離が必要 だったりってなってくるとこやっぱ中火 パニ出番が多くなってくるけど、かなり こう日中の末期状態 魚はいるけどこうだらけて、え、いろんな ルアーでこう釣られてうん。見切ってる 状態だったらやっぱりこうサイズを落とし た あ、プラグだけどもやっぱルアーのパワー が必要ってなってくるとこういったね 小さいけど 動きが出せるっていうこういった今までえ なかったようなねえプラグが必要になって くるはずです。なんでまこれがね出たら 必ず試合でうん頻度が多分かなり上がって くるかな。今まで取れなかった魚が取れる んじゃないかなと私の中では思っており ます。 はい。え、そしてですね、え、その他の 新しいアイテムがありますのでご紹介し たいと思います。え、今ね、ちょっと手に 持ってるんですけども、お、まずこれ ちっちゃい可愛い沸展です。首店なんです けども、お、ま、今までね、出てた沸展を 単純にこう小さくしたようなあ、 ま、逆さジョイントミノですね。で、ま、 サイズがちょっとこれ見てもらおうかな。 このぐらい小さくなってます。で、動きと か、あ、飛距離は、あ、このね、沸展、 オリジナルサイズの沸展をそのまま 引き継いて、え、投げると、ま、こういっ た感じでこう折れて飛行姿勢が安定し ながら、あ、飛距離が出るっていうところ ですね。やっぱこのサイズになると放流し た、あ、結構高活星の魚を狙うにはかなり 効果的だったんですけども、やっぱね、 サイズがそこそこ大きいので、え、高を 狙うにはとても有効的でしたけども、 ちょっとこう魚がすれた状況、魚の スピードは残ってるけどサイズを見切っ たりするような状況だと、お、やっぱね、 このちび展がかなり有効になってきます。 で、ま、カラーラインナップとかもね、ま 、まだちょっとテスト段階で、え、色々お 、ま、まだに決まってるうのは、ま、特に まだないんですけども、ま、こういったね 、チび展ちょっとテスト段階でやってま すっていうところです。ちびペピノですね 。 これがオリジナルサイズ。 これもね、かなりこうコンパクトな、あ、 小さくて可愛いサイズになって、え、登場 するっていう形でございます。で、これ とりあえずね、えー、フローティングで今 テストしてる状態です。やっぱね、この ニョロの最大の特徴ってやっぱサイズ で寄せて、え、スローに寄せて、えー、 ゆっくり動かして魚を寄せれ るっていうところがあるので、ま、小さく なりすぎない、え、程よいサイズ感で、え 、だけどもこっちのやっぱオリジナル サイズよりも小さくすることによって、 えー、魚をこう長続きさせるような、あ、 状況にかなり向いてるかと思います。 やっぱね、1本こう絞り出す試合の状況と かではやっぱこういったね、オリジナル サイズのかなりサイズのあるボリュームの あるね、え、こういったペピーのが有効に なる時もありますし、え、やっぱね、こう マナツの日中だらけてるけど、このある 程度のサイズで寄せるで、ニョロ系の動き が欲しいって時はこのね、え、ちっちゃい ペがあ、有効になる時がかなりあります。 え、こちらですね。ま、キビパニ見ての 通りキビパニなんですけども、ま、何が 違うかと言うと、中に入ってるウェトが 多くなってSSモデルになります。ま、 これちょっとね、パみで分からないです けども、お、同じサイズ、オリジナル サイズのキビパニーに対して中に入ってる ウェイトをちょっとね、増して、え、 スロー、え、スローシンキングモデルって いうのも、ま、テストしてるような状況 ですね。で、ま、どういったところで使う かと言うと、うんと、 ま、ね、過去去年、昨年か、昨年にあった 、あ、トラ金の戦でね、え、社員鈴木市が キビパニを使って準優勝3位かな、え、し ましたけども、お、その時使ったのが やっぱキビパニで下レンジまで、え、潜ら せてこのキビ、キビパニっていうこの名前 の由来でもあるキビキビ動かす。この基盤 のリップ、サーキットボード使った、あ、 リップを利用して、え、細かくタイトな、 あ、 ウォブリングアクションを生み出すこの キビパニを使ったボトムノックから、ま、 ちょい上ですね。 ボトムからちょい上を引くようなあ、釣り方で、え、当時ね、鈴社員鈴木さんが表彰台に乗りましたけども、ま、そういった、あ、下目レンジをこう強く動かしたい時、 ま、普通のね、パニクラのDR とかよりも動きがね、かなりこうなんだろう、ま、タイトではないんですけども、強くて細かい、中のね、細かい動きになってるので、ま、こういった ね、下目に早く入れて、え、付力を生かし てちょっとね、え、ボトムノックからちょ を引きたかったりするような時にこのSS ってのが有効になってきます。で、サメガ さんとかでね、え、かなり、え、続きさん もテストされていて釣化も出ているみたい なんで、ま、こちらもねお楽しみにしてい てください。ま、今ね、さらっとこの 3リーアイテム紹介しましたけども、ま、 これも2025年の秋から2026年に かけて、もしくは、え、来シーズンにね、 向けて、え、テストを進めてる状態なんで 、え、是非ね、皆さんこちらをお楽しみに していてください。 続きまして、え、ミノですね。え、ついに 出たか出たかっていう感じなんですけども 、お、色物をターゲットに設計した、あ、 スライドン、スライドンっていう名前の ミノです。 で、ここそうですね、去年なんかもかなり 釣り場さん状況であったんですけど、 やっぱ虹の確保がちょっと難しいという ところで、え、桜松だったり後方サーモン ンっていうね、え、種類の魚を放流され てる釣り場がかなりありました。東さんと かでもね、そうでしたよね。え、そういっ た魚をね、ターゲットに開発がスタートし たのが、ま、このスライドになります。で 、うんと、ま、特徴、ま、名前の通り横に スライドするよっていうようなね、え、 ミノです。ま、虹マスを釣るね、例えば うんと、え、浮上系ミ能ですね、TCレ そういったあ、浮上するもぐらして浮上さ せるようなミノではなくて、横に ぴょんぴょンぴょンぴょンって、え、 アクションするような、あ、ミノを今開発 しております。で、これちょっとね、え、 使い方とかどういった動きするよっていう のをね、ちょっと動画で皆さんにお伝え できればなと思うので、早速使っていき ます。ま、見ての通りフローティングです ね。こういう感じです。 ま、動かし方 こういった感じ。ちょんちょんちょん ちょんちょんちょん。 糸を貼って緩めて。貼って緩めて。ちょん ちょんちょんちょん。こういった感じ。 で、こうすると、ま、見えるかな?ルアー が横にこうちょんちょんちょんって。で、 これはえと例えば、ま、さっきも説明し ましたけども、いや、ま、山め系、 え、後方サーモンとか桜マスとか山目とか 、ま、そういった、あ、魚に効果的な動き であって、ま、不上系ミ能ではね、え、 なかなか反応しづらいようなうん。ま、 虹マス、ま、レンボトラウトはね、そう いった不上系のルアにかなり反応がし やすいんですけど、ま、桜マスとか後方 サーモン、岩とかですね、ま、ブラウン トラウトとかもそうですけど、こういった ね、横にダートしてスイッチを入れ るっていう動きのアクションがかなり 大好きです。で、このね、横にスライド するダートする系のルアーがね、やっぱ 去年の釣り場さん状況を見てもかなり必要 だと感じたので、ま、開発をしたとして ます。ま、あと特徴の1つである、ま、 重心、え、がね、え、移動する 重心移動システム採用してるのでかなり 飛びます。 ま、こんな感じでかなり飛ぶんですけど、 やっぱね、沖の海油がかなりあるんで、 後方もサグラマスというのは魚は、ま、 やっぱ飛ばすっていうのが大前提で、え、 水面付近を泳がすだけではね、やっぱ なかなか反応しづらいです。ま、一番ね、 その桜マスとか候補サモンが回するう、ま 、水温によってもちょっと変わってきたり するんですけど、ま、大体50cmから 1mぐらいのレンジをこう横にこうダート するような、あ、レンジ感で 動かすことができるうです。ま、使い方的 には投げてこういった感じで一定のレンジ ぴょんぴょんぴょんぴょんぴょン。 ま、こういったアクションをさして、え、 色物系を狙ってくような、あ、ルアを今 開発しております。で、この時、ま、 アクションのコツとしては糸をしっかり たるませるっていうことですね。ぴンって 貼った状態で、えー、糸のたるみを作ら ないと 横にダートしないんで、ちょんと アクションした後に必ず戻す竿を。で、糸 のタるみの方にこうルアがぴょって横に スライドして動いてくので、しっかり アクションした後は竿を戻す、戻す、戻す 。 これ心がけてやってみてください。 タックルもこのね、え、色物専用で例えば タックル構成を組むだったら私だったら、 え、Pラインを使った、あ、伸びのないら 、え、メインラインを使って、ちょっと 柔らかめの竿を使う。もしくは、あ、針の あるうんと、例えばTコネクションだっ たら60のMとか、あ、MLといった ちょっと針のあるロッドにナイロンを組ん であげます。逆に、え、硬い竿に柔らかい 糸っていう、う、構成か、あ、Pラインで 糸の伸びのない、え、Pラインを使用して うんとちょっとね、柔らかめの 竿を使うかロットを使うかっていうような 、ま、こちらのどっちかの構成になること が多くて、 ま、僕がお勧めするのは、ま、Pラインを 使用した方が例えば、あー、他の釣り、 ボトムのタップダンサーとかダートラン ンっていうような釣りでもそのタックル だったら、あ、構成できるので、え、 そっちをお勧めするかな。ただアクション のしやすさで言うと、ちょっと固めの ロッドに柔らかいナイロン のラインセッティングの方が綺麗な動きが 出やすい。 やっぱ糸のね、え、伸びがない分ちょっと した、あ、このラインのメンディングだっ たり、糸の針で、えー、綺麗なアクション がちょっと出にくかったり、ま、かなり やり込んでる方だったら全然問題ないん ですけど、お1本ね、ちょっと試しに、え 、タックル構成してみたいっていう方だっ たら、あ、ちょっと固めのロッドに ナイロンラインの方が扱いやすいかなと 思います。 是非よろしくお願いいたします。 はい。続きまして、ティモンから出る 新製品のアイテムになります。こちら クロボールガンマっていうね、え、 バイブレーション。こちらがもうかなりね 、え、リリースに近づいていて、そろそろ 塗装がスタートするかなっていうような 感じでございます。で、ま、黒ボール シリーズね、え、3種類目かな?ですね。 黒、あ、4種類目か。黒ボール、黒ボール メタル、うん、黒ボールベータ。あ、その 次となるね、え、クロボルガンマという アイテムになります。 で、サキットボードシリーズがね、え、 かなりティモンからバイブレーション出て いて、ま、何が違うのっていうとこなん ですけど、お、ま、普通のね、オリジナル の黒ボールは、あ、特徴としては、あ、 例えばね、アルクスイズさんとか、ま、 こういった中津川さんでもそうなんです けど、ボトムをこうはわすような 、あ、バイブレーション です。で、あんまりこう高く上げずにこう ちょこちょこちょこちょこ動かしたり デジ巻きしたりシェイクした りっていうのが得意のお黒ボール オリジナル黒ボールなんですけどこの黒 ボールガンマに関してはあー 立ち上がりボトムにつけたからの 立ち上がりの動き出しがかなりいいです。 こ上に上げた時の動き出しの速さが尋常 じゃなく早い。 なんで、え、例えば普通の黒ボールで、え、状況がいいっていうような時であると、お、ま、例えば極貫機の魚がもう常にボトムに貼り付いてるような状況 で細かくこうアクションさしたり、ちょこちょこちょこちょこ動かして釣るっていうような状況ではかなり効果的なんですけど、お、今まさしくですね、この日中のだらけてる状態、もしく は 上に魚がいるような時に、え、中層レンジ から魚をこう寄せたい ブルってあげた時に魚がこうルアを動かし て上の魚がこう気づいてくれような 状況って、え、かなりあると思います。 そういった時にかなり有効なルアですね。 で、ウェイトが今これ2gっていうような 、あ、ウェイトのルアーになるんですけど 、ま、このね、勝川さんでもおスプーン系 のアイテムは2g、ん、2g以上か 2.5g以上か2.5g以上のスプーンの 使様を禁止だったりするので、ま、そう いったこの中津川さんでもしっかり 投げれるようなウェイト設定になってます 。もう1個ね、大きいのもあって、 2.5gっていうのもあるので、ま、それ はね、え、こうかなり沖き投げて沖きの ボトムを狙ったりするような状況でかなり 有効的になるんですけど、こ、飛距離も出 てコ粒で、え、だけど寄せるってなると やっぱこの2gが主流になってくるかな。 ま、こんな感じでマ夏の日中の渋い状況で も 魚はよく釣れてしまうそんなルアでござい ます。 はい、続きまして、え、こちらもね、新製 品になります。ま、かなりね、え、 今シーズン盛沢さなティモン新製品になる んですけども、え、こちらですね、 ティグラベル。みんな大好きティグラベル に新しいね、ウェイトが加わります。 1.4gです。まあね、このサイズ感 は、あ、皆さんね、よく使っていただいて いる1.7gだったり、2g、2.0g だったりね、ま、この2種類のウェイトが 出てたんですけども、お、同じサイズ感で 板を薄くして軽くしたような、あ、そう いったアイテムになります。 ま、これはね、滝田さんがやっぱね、主に テストしていて、 ま、やっぱり1.7gだと、お、 そ、やっぱね、あの、取りきれない魚がい るっていうところで、えー、軽いウェイト 1.7gよりも1つ板薄にして、え、軽い ウェイトでテストしたら、ま、かなりいい 釣化が出たんで、ま、リリースしようって いう形になっみたいなんですけども、 ま、こういってやっぱ中津川さんはボトム が釣れるのでね、え、かなり有効になって くるかと思います。 もう当たってますね。 ま、やっぱ軽くなってるんで1.7gより もちょっとね、え、スローに巻くのがいい かなと思います。ま、ちょっと早めに巻く とね、浮き上がっちゃったりすることが 多分あると思うので、 1.7のスピードよりもちょっとゆっくり 目に巻いてあげるのがコツかなと思います けど、 夏場のやっぱね、もがってくるエリアさん とかだとやっぱ1.7だとね、こう ちょっと重たすぎて物の中に潜っちゃって 、え、魚興味示してるけどルアーがどこに あるかに失っちゃって結局食わずっていう ようなことがあったりするので、ま、そう いったね、え、夏場のも生えてる釣り場 さんだったり、え、 するような釣り場さんではこのやっぱ 1.4gってのがかなり良くなってくるん じゃないかなと思います。 このアクションした時の動きもね、やっぱ かなり違いますね。 ま、特に感じるのはやっぱこのシェイクし た時の動き。 やっぱウェトをね、薄くして当たった。 軽くすることによってかなりこうメリ張り のあるう 動きが出ます。 やっぱ1.7よりも軽くなるんで当たりの ね、バイトの質もやっぱかなり良くなっ たり バイトがね、強く出るので やっぱこうずル引きしていて 、もに絡んだる、え、も、元かね、例えば 岩にこう絡んじゃったりする時と当たりと のこの区別の差がちょっと難しかったり する時があるんですけど、 ま、そこがね、こう明確に分かるように なるかな違いが。 行った。 ま、今日ね、朝一から中津川さんで釣りし てるんですけども、 ま、多分この動画見て、え、くださる方、 ま、いろんな方がいてと、ま、釣りを始め たばかりの方だったり、ま、かなり やり込んでる方もいらっしゃると思うん ですけども、 と最近ね、気をつけてることは、あ、 LINEのメンディング はかなり正直気をつけてます。例えば、ま 、難しい言い方になっちゃいますけど、ま 、こういった今ね、え、マイクロスプーン 、これ、ま、陸0.6と使ってますけど、 ま、こういった軽いウェイト、ま、特に やっぱ難しくてですね、ラインのメン ディングってのはかなり気をつけてます。 ま、この軽いウェイト 以外でもそうですね。例えば1.5gの 前後の自分がこう 、ま、主力で使ってるような、あ、1番、 ま、カ釣り場で、え、 よく使う、1番使うウェトですよね。ま、 こういったウェイトでも言えることだし、 えー、ちっちゃいクランクベイトとか、あ 、もしくは 、ま、フルサイズクランクだったりとかで も言えることなんですけど、そのラインの 鳴らし は結構僕の中で最近かなり重要してます。 ま、これに言えることはロッドの角度だっ たりとか、あとラインの素材にもよって 違いますし、ま、最近で言うとエステル ラインですね。で、エステルラインを使用 する時でもやっぱリーダーってのが必要に なってくるんで、このリーダーの太さ、 素材、えー、長さでまただいぶ変わってき ます。で、ここをね、ま、実際じゃあこの 状況だとこれが絶対いいですよって言い きれないんで、これは皆さんちょっと是非 試してもらいたいんですけど、同じ例えば ウェイトのスプーンを使っていて、ライン の素材だったり、同じ素材でも太さを変え たり、ま、これだけでもだいぶ糸のその メンディングの仕方ってのが変ってくるの で、そこをね、え、ちょっと意識して釣り をするとかなり釣化が変わってくると僕の 中では思っています。で、例えばね、今 なんかこう風がね、吹いてるんです。ま、 釣りしてるこの方向から言うと左からこう 右に向かって風がこう吹いていてだけど こっちの右から左に向かって 流れ込みがあって水が流れてます。で、 これをラインのメンディングをすることに よって、え、風に流してあげるのか、 もしくはあー、水の流れにこう流していく のかでもお全然やっぱ魚の反応ってのが 変わってくる。 で、最近のタックルだとかなりやっぱ エステルラインなんかがね、出てきて うんと、ま、風だったり流れに こう流されにくいような、あ、細い糸でね 、ま、感度があるので、ま、そういった ラインも出てきてるのから、ま、かなり やりやすくなってるんだけど、逆にこう いった状況であえてちょっと太めのライン とかリーダーを使ってあげて、えー、風と か、あ、水の流れにこう流してあげ るっていっていう釣り方も最近逆に皆さん ちょっとやってない釣りなんじゃないか なって思ったりするから、 ま、そういった皆さんがこうやってない あえて太い糸を使ってあげるとかあえて こう水に水を受けさせて、え、ルアを 動かしてあげるっていうような 、そういった釣りもやっぱいい時があっ たりするから、そこもね、ちょっと皆さん 試してみてもらいたいな。あと同じレンジ 引くんだけど、ロッドを立ててちょっと スロー面に引いてあげるとか、あ、ロット を下げて同じレンジをこうさラっと早めに 巻いてあげるとか、それってラインの メンディングによってやっぱできるできな いってのがあるから この糸の水への鳴らし、この水中より上、 空中での糸のこの鳴らし方をちょっと意識 してやってみるとこのマイクロスプーン だったり、ま、他の釣りでも言えますけど もワンランク自分がこうステップアップ できるんじゃないかなっって思ってます。 今の時代で言うとやっぱりね、例えば YouTubeだったり、ま、こういった 雑誌でもそうですけど、お、ま、無料で 見れるYouTubeがね、今かなりある んで。うーん。ま、このね、アングリング さんの動画でもそうですけど、動画を見れ ば答えがやっぱ分かるんですよ。で、 あんまりやったことなくても、ぱこの人が こう言ってるからこれが正解なんだって 思うんだけど、実際それがやっぱ全てでは なくてですね、やっぱ自分のその反射神経 の問題だったりとか、自分の持ってる やっぱタックルうなりでやっぱ例えばこの ルアーはこの人はこれが1番いいって言っ てるけど実際ま、それだけのルアではなく て、ま、また違ったタックルだったり、 ラインのセッティングだったりで、え、 違うポテンシャルをこう引き出せるような ルアってのは多分かなりあるので、ま、 動画を見て、ま、自分のね、その レパートリーを増やすのももちろん重要 ですけど、まあ1つのそれがなんだろう、 正解 って考えずに他にもいろんな釣り方がある んだぞってところで、やっぱ釣り場に実際 足を出向いてね、あの、いろんな試し、 いろんなやっぱタックルとか釣り方で試し てみるのはかなり重要かなと思ってます。 やっぱそれが1番早くできるのが この試合かなと思ってて、ま、トラになり 、ま、最初はね、なかなかこうちょっと式 が高くて出られないって思ってる方も いらっしゃるかもしんないですけど、ま、 今ではね、その シ、ショップさんの、え、主催の大会だっ たり、あの、釣り場さんがね、え、主催し てる大会ってのも今ね、かなり、ま、マ夏 でもあったりするので、ま、そういった 大会に出ると、ま、やっぱ友達ができたり 、いい仲間ができて、その人と一緒に釣り したりして、え、 ま、自分なりのその答え、いろんな人から こう意見を聞いて、え、それをとりあえず 実践してみて、え、ま、自分はこの、この ルアにはこういうセッティング、こういう 取り方があってるみたいな、あ、てのが やっぱいち早く取り入れられるのがやっぱ 試合に出ることだと思うので、 ま、動画を見てね、ええ、ま、見るのも もちろん大事ですけど、いろんなこう選択 肢を広げるって意味では大事かもしんない ですけど、やっぱりこう人一倍釣るで試合 で勝ちたいとかうまくなりたいって人は やっぱ試合に出るのが僕は1番おすすめか なと思ってます。そうするとね、やっぱ、 ま、僕みたいなこうプロとして活動してる 人間からしても、もう この試合の時にやっぱ 得られる情報ってかなりあってですね、ま 、それがこう物づりだったりとかに繋がっ てくるところがかなりあるので、 まあね、こうやって今動画見てる多分若い 子たちもいると思うので、ま、やっぱ 釣り場に行ってね、いろんな釣りして、 いろんな人の釣り見てで、大会に出てみ え、 最に出たりしてみるとやっぱそれなりの やっぱ情報が得られるのがやっぱエリア トラウトのやつだと思うから、ま、やっぱ そういった感じでね、大会に出てみるのは 1つこう自分を一歩ステップアップする ための要素の1つなのかなって思ってます 。

ゲームに勝ち抜く秘訣を伝授。その真髄に迫る!
誰でも、もっと釣れるルアーがないか? もっと魚を引き付けるアイテムはないのか? 常にそういった情報にアンテナを傾けている。ルアーそのものもそうだし、特定の条件での釣りやフィールドで威力を発揮するカラーもある。そういった注目すべきルアーたちがまもなく市場に出回るところだ。
●プロフィール
杉山代悟(すぎやま だいご)
Daigo Sugiyama
小学生のころからエリアフィッシングに親しみ、中学生でマイスターを獲得。フィッシングサラブレッドの血筋を受け継ぎ、正真正銘のエリートアングラー。その実力は折り紙付きだが、さらに上を目指そうという努力もさすがで、直近の第22回トラウトキング選手権では見事トップマイスターを獲得。エリアトラウト以外の釣りも幅広く丁寧にこなす。
新作アイテムは釣れる!
まだトラウトが見ぬ
異次元のパフォーマンス!
エリアトラウトのゲーム性は留まることを知らない。かつて、使用できるルアーは極端に少なかったのに、年々~シーズンを追うごとにアイテムが増え続けている。さまざまな状況を考慮し、ふさわしい場面でそれ繰り出せば釣果に直結するルアーが出揃ってきた。
 出揃った……といっても、実はまだまだそういったピンポイントを埋めるべく、アイテム開発は続くのだ。精力的に新製品開発を行い、テスターやプロスタッフがそれらを使い込み、また試合という舞台で実戦投入~結果につなげることで、より多くのアングラーがそれらを使い込むという『無限ループ』が定着している。
 スプーン、クランクやボトムルアー、ミノーもまだまだ『この状況下で必要! 圧倒的に強い!』という場面が存在する。どのレベルのアングラーでも、手数は大いにこしたことはない! さらに、使い込むことで状況を見極める力にもなり、引き出しの多さがアングラーの『力量』といって間違いないのだ。
取材協力◎Special Thanks
フィッシングフィールド中津川
 清流中津川(相模川の支流)の上質な水を利用したトラウト管理釣り場。中津川漁協が運営、管理する。都心からのアクセスがよくゲーム性も高いことからエキスパートがホームエリアとして通いこむ。ボトムゲームやトップへの反応はもちろん、スプーンの巻きも高次元で展開されている。エリア主催のローカルトーナメントのほか、近年は全国大会レベルの試合会場として利用されている。エリアトラウトのレジェンドアングラー高田達也さんが場長を務める。
DATE
住所:〒243-0306 神奈川県愛甲郡愛川町田代2411-1
電話:046-281-5800
HP:https://www.nakatugawa-gyokyou.jp/ffnakatugawa.html

アングリングファン 2025年 11月号 9/20 発売!

エリアゲームがさらに楽しくなる ベース再考上達術ステップアップ講座 松本幸雄
菊地栄一が着実に釣果を重ねるために実践している10のルール
少しの工夫でもっと釣れる! スキルアップに直結するひと工夫 横田紀行/MAX田中
にょろ系ルアー探訪 ポテンシャルを引き出せ!
ライバルに差をつける限界フック戦術! 小坂啓二郎
攻めの姿勢で高活性魚を獲る! 電光石火のボトムゲーム 礒野寛之
今シーズン大注目のNEW ROD & NEW LURE 髙橋巧・田崎翔
ギミック満載! 決め手はカラー 色がおりなすゲーム構築
ビギナーから脱却するためのユーカリ塾 初秋の釣りQ&A
ノリーズ井上太一のもっと尖って行こう! Evolution
SHIFT UPギアを上げろ!フッキングの極意 和田浩輝
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Canta Magic[バトンリレー・マジック]
それゆけ、カント先生! ~管釣りスタッフ成長記~秋のサーチルアー編
SBM スプーニングベーシックマニュアル 池谷哲哉
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帰ってきたトマ次郎 水面楽釣 トマ次郎のエリア放浪記
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