水上恒司が綱啓永&BE:FIRSTのJUNONに抗議、木戸大聖はニコニコ 映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」キックオフイベント開催
ずっと携帯ゲームしてるんですね。これは僕ね、若者の 1 人としてね、良くないと僕は思う。いいじゃないですか、別に。しかもウンドブレイカーのゲームやってたんです。 これいい。いいじゃないですか。 作品のために んだよな。な んだかんだ言いながら皆さんが僕はゲームをしてる時に僕はアクション練習をいじゃない。 じゃ、俺らのポイント下げんなって。 [音楽] 皆さん前にお進みください。 [拍手] ウンドブレイカーキャスト監督皆さんです。改めて大きな拍手をお願いします。 よろしくお願いします。 え、桜は川を演じました上浩師です。あの、現場の爆風、え、風を貸化するという表現のために使われたハリケーンはこんなもんじゃありません。もっと大きくてとんでもない大きさのせ、え、風の中僕らは、え、アクションやりました。 え、とりあえず、え、今作品が、え、今年撮影ということで、あの、萩原監督、ハ原組の座組の速さにとても驚かされますが、え、すごく緊張感もありながらワクワクしています。 皆さん、こんにちは。2 れ秋彦役を演じました道怒。 ついにこの作品が皆さんにこう、いよいよこう、あと数ヶ月で見てもらえるっていうなんかこういう風に色々こう部挨拶させてもらえるとなんかその実感が湧いてあのワクワクします。今日はよろしくお願いします。 え、原作1 の人気キャラ、え、覇斗を演じました慶トです。 ありがとうございます。え、今日はウンブレの魅力を少しでも僕らで皆さんに伝えられるように頑張ります。よろしくお願いします。 杉した京太郎を演じましたビファーストのジノです。 出てきた瞬間からちょっと立ち位置間違えちゃってちょっと緊張してんの見えみえでした。すいません。恥ずかしかしちゃった。恥ずかしかったです。本日はよろしくお願いします。 [笑い] はい。え、監督の萩原太郎です。 本当にようやくこの日を迎えられて、ま、 まだ公開までは1ヶ月半ぐらいあるんです けど、あの、本当にみんなとあと今日ここ に、え、来ていないキャスとスタッフも 含めて本当に2ヶ月間走り抜け た作品だと思ってますので、え、ま、公開 まで、え、もう少し楽しみに、え、して もらいつつ今日は楽しんでいただけたらな と思います。よろしくお願いします。1回 緊張をすためにあ、立ち回りやっときます 。おお。のあの僕らの手合わせした真の ええきな何? 知らないよ。 知らないよ。 何?何?何?何?何?何? ど、ごめんなさい。緊張してる人にもっと緊張させて。お座りください。お座りください。 [笑い] お座りくださいって。 怖い怖い。 やめて ね。今日の風俗 25で行ったんですが。 ほんま? え、じゃあ現場のあれって風何メートなんですかね? 40ぐらい行ってるんじゃないですか? なんか 行ってない。 行ってない。 あの、 言ってる。絶対言ってますけど言ってるとは言えない ていうことです。ハリケン回してるシーンは全部アフレコで そう、全部 後々芝居し直すっていうことがやりましたけど、めちゃめちゃ大変でしたよね、あれね。 はい。大変でしたよね。ねえ、 全然聞こえなかったですもんね。 全然聞こえない。 全然聞こえなかった。 用意スタートが聞こえないですから。ええ、用意スタートが聞こえないから、感の水希さんっていう人がやいアクションって奥の方でやってるのを見てあ、回ったんだなってやり始めるっていうことがあのハリケーン使ってるシーンの撮影の時はそれが常ででしたね。さんとかもオッケーとかも聞こえないみたいなもん。 いや、も聞こえないすよ。 何もで相手のセリフも聞こえないんで多分口の動きで予想するしかないんですよね。でも芝居えというかなんというかみたいな感じでした。アクションのシーンは。はい。 あと常にずっとすごい向い風でこうやってアクションするのも疲れるっていうか大変なんじゃないですか?そういうのも。 いや、だから疲れますよね。常にあの海にいる感覚ですよね。冬の海に。 うん。 で、だから風をずっと受けながら芝居するってこんなに大変なんだっていうのは思いましたね。それを思いついたのは監督だったっていうね。 [音楽] そうですね。思いつきましたね。 なん、なんてことここの現凶が、 ええ、 監督だったって。 いや、だから本当にあの、ま、実際その俳優のこう皆さんにふかしてる風もあるんですけどでもこうあの通りで撮影したのでその本当に奥の方にある木だったりとかそういうのも全部こう揺らさないといけないので だから ね、俳優だけじゃなくて奥にある木だったりとかさらにその奥にあるこうなんか高い足の木とかだったりとかもそういうのも全部スタッフ全員で揺らしてたので結 だからあの風林とか がついてるのでその揺れたりするので、ま、貸化するっていう てのっていうことですよね。 そう、そう、そう、そう。 いや、大変でしたよね。引きの絵とか。 そう。あとこうね、みんなこう髪の毛がね、割とそれこそとかね、髪の毛長かったから はい。めちゃくちゃもそこが1 番あの悩みました僕。今回 見えないですもんね。 見えないしこう避けても張り尽くしで うん。 すごかったすね。 いや、あれは大変ですよ。 中さんのうん、ま、令和の今の事談にこういったテーマを、え、の作品を作るっていうことをよくよく考えてあの立ち向かっていかないとこれは偉いことになるぞっていうことはよくよく考えてましたね。 うん。ね。漫画を実写化する時に、え、 やっぱ重要なことの1つて、こう、ま、 リアルなこう人間がこう演じるっていうで 、その人間が演じることのこう ポテンシャルをやっぱこう最大限に発揮 できるしかも、ま、アクションがある っていう中でその本当にこう繊細なこう 芝居とあとそのフィジカルの強さていう その2つをこうかけなんだろう な、え、合わせてる うん。 俳優。しかもこの世代でっていうの本当に水君しかいなかったので。 うん。 そうですね。ちょっとほそうですね。もう水上君しかいないと思いながらオファーはい。プロデューサーとさせていただきましたね。 でもその萩原さんの演出の中でそのままもちろん編集っていうことは監督の立場としては考えないといけないで尺のことも考えないといけない。 全体のそのバランスも考えないといけな いっていう中で、ま、ぼ、少なくとも僕が 受けた演出と、そして僕が間の当たりにし てる他の方々に対する演出を見ていると とてもその俳優の気持ちのそのういって いうものに対して 関心があってでそこにそれをめちゃくちゃ 尊重してくださる監督だなっていうのは あの現場でさを演じながらとても感じまし たね。 だからそれが今おっしゃっていた萩原さんがおっしゃっていたうん。うん。 我々生身の人間がやるその生々しさっていうものが今回のウィンドブレーカー実写にはあのとても反映されてるのではないかなと思います。 [音楽] なるほど。 最初やっぱ現場クランクインにするまでは、ま、不安だったんですけど、あのキャストのみんなとあとまう [音楽] もちろん萩原監督の演出てくごとに自分も 2れ明彦がこうの像がこうなん 確立していく感じはすごいありましたね。 僕元々原作好きで あ、はいはい。 で、お君が好きだったので、ま、本当に嬉しかったですね。 ま、プレッシャーはもちろん半端なかったんですけども うん。 まあ、そんなこと言ってらんないのでなんか うん。 うーん。原作のファンの方に最初に思い浮かんだな。原作のファンの方にアンチされたら怖いなっていうの もっぱ好きなだけにね、やっぱね。 うん。そんなことばっか考えてたんですけど。 はい。 でも、ま、僕ら役者はやっぱり全倒して役を生きればその熱量がしっかり、え、画面越しに伝わるのかなと思って、それだけを考えながら、え、クランクインしてからは、え、怒涛の日々で頑張りました。 [音楽] なるほど。 はい。僕もあの原作好きで、 ま、好きだからこそあのプレッシャーを感じましたし、ま、まず僕にこう杉したという役をこうがオファー来たこと自体驚きましたね。すごく で、そもそも僕はあの、 映画とかを演じることが初めてだったので、 あの、そこに対するプレッシャーもありながら こう2次元をこう3 次元にするっていうことへのプレッシャーはすごくありました ね。 僕チームスポーツやりながらその目的試合に勝つとかなんかチームプレイするぞとかバンドするぞとかそういうのはやれるんですけどその後のプライベートはすっと僕はいなくなるっていうことがあったのでなんか分かるなと思いつつも良くないなと思いつつもなんかえ そのさのそういった弱さみたいなものが なんか僕は愛しく思えることができてましたね。 あ、なんかほさんとさんとかさんと撮影終わったらすって書いちゃうんですか?じゃあもう そんな感じはありますね。 あるね。 いや、もう最初は本当あのどう話しかければいいかわかんなくて僕もあんまりその人見知りなところあってあんまり話すことができないタイプなんですけどなんか はい。 もっとこう壁を感じるというか、ま、あ、まずその 撮影以外の場でずっと本読んでたので なんか話かけられないんですよ、そもそも。 違うんすよ。何が違うんですか? 違うんですよ。違うんです。 僕が思うのはね、 現場で ジュノンさんとツさんはずっと携帯ゲームしてるんですね。 これは僕ね、若者の 1 人としてね、良くないと僕は思っていいじゃないですか。別に開いてる。 僕は本を読んで方がいいんじゃないかなと思って。 僕はそこで むしろこっちの方が壁を感じて。 そうですか。 いやいや、でもあのコミュニケーション取りながらゲームしてたんで。同じゲームしてたんです。 ほら。そうそうそうそう。 対戦ゲームとかで しかもウンドブレーカーのゲームやってたんです。 あ、いいじゃないですか。 作品のために ビンブレのゲームをしたんだよな。 ま、2 れ自身には、ま、僕もなんかこうなんて言うでしょう。 それこそ天生で何かを持ってるってより なんかコツコツコツコツやってきたタイプ なので彼のなんかこう輪の中で自分の存在 というか言い方みたいなの見つける感じは 自分もこうなんか小さい頃やってきたか なっていうところは共通してますね。 なるほど。 を演じる上でやっぱ人間目がないとなんて 言うんですか?ただの、え、スマートに 立ってる喧嘩強いやつみたいになっちゃう んで、なんかしっかり桜から影響受けたり 、え、奥の2人、え、ニ君と、え、杉下 から影響受けたりりっていうそこの、ま、 表情の変化みたいなものは監督と相談し ながら、え、ここはちょっと出てこうか みたいな、そういう相談をしながら、え、 やらせていただきました。はい。 共感するところが意外とこうちょっと自分と違くてこう学びになるところはあったんですけど C って言うならこうま寝はいい子なところですかね僕と共感できるところ いや自分で言う 言わないね普通はね あえて言うならそこがいい子なんだよね がいい子なところはちょっと共感できるなと思います。 いやまた2回目も 強調してきました。 覚えといてください。 の日何してたの? え、俺何やってたんだ? でもその立ち回り、そのアクションパートを、ま、ほぼほぼだったじゃないですか。 うん。 そん時はマジで部屋で死んでましたけどもね。僕 もう外に1 歩も出たくないって言うて沖縄でずっと Netflix見てました。うわ。 あ、あとなんか別のシーンのアクション練習とかもしてたよね。 そうなんですよ。 そうなんですよ。なんだかんだ言いながら皆さんが僕はゲームをしてる時に僕はアクション練習をいじゃない。 じゃ俺らのポイント下げんなって。え、 [笑い] 皆さん逆に何やってたんですか? だからてか師君いなかったんだ俺らのとこに。 え、 いや、仕事っていうかアクション練習してたから俺ずっと講師君とだけ遊べないなって思ってたの撮影 5人。こことはめっちゃ遊んでんだけど、 本当か? 本当なのかそれ? 海行ったとこ。 海行った。 ああ、ジ、ジ論ね。 行きました。 なんだよ。 なんジが急にちょ、海行きたいってなってはい。 あの、行くかつって 2人で行ったか。 2人で。2 人で。2 人じゃねえわ。沼まもいたか。 ああ、ましたね。 うん。四連側のはい。 あの、ちょうどなんか夕日が落ちるタイミングぽい空の色してて、 あの、どっか近く見れる場所ないかなって。めちゃめちゃ満喫してんじゃねえか。 あの、ちょっと靴でね、入っちゃったりして。 はい。 靴で入っちゃっ、 ちょっとはしいでみたりして。 はい。 うん。 その間ずっと部屋で倒れてく。 もずっとやられそう。 いや、もうすごく僕個人としては嬉しかったですね。もう始まりから最後までもうずっと嬉しい気持ちでウキウキしながら見ましたし。 あの、本当先週青春をこう、また自分に感じさせてくれるような映画だったなと思います。本当に仲間のこうありがたさだったりとか、友達のありがたさだったりとかをこう感じてすごくあの心が温まるような映画だったなと思います。 [音楽] うん。か、めっちゃ面白かったです。あり 本当に感想まで言えてなかったんですけど。言て大丈夫? いや、僕原作ファン。僕原作ファンなんですけど。頭のさのシーンからもうこれは大丈夫だわ。 [音楽] めっちゃおもろいってなりました。あの、 僕らのあの、もう僕らのか、ま、特に講師 君のやっぱ主演としての熱量みたいなもの は現場からすごく感じて、僕それが画面 越しにめちゃめちゃくちゃ伝わってきて、 なんか感動したっていうか、そこに僕が 入れて本当に本当に幸せうん。 本当に幸せだったなって思いましたし、ま、この映画が伝えたいメッセージみたいなものも詰まってて、で、そして僕が登場するシーンでちょっと中華系の音楽が流れたりするんですけども、そこがちょっとこう恥ずかしかったりしてはい。 [音楽] [音楽] そこは皆さんに注目していただきたいポイントの 1つかなと思ってます。僕にとっての テーマであるのがやっぱ言葉っていう部分 でやっぱりこうさにかける例えば梅宮の 言葉だったりなんかそういう1つ1つが なんかやっぱ見てるこっちも分かってても しみるぐらいだからそのアクションの ところとそういうなんヒューマンなところ のその換球がやっぱりすごくいいなと思っ てるんであのどの世代の方でも本当楽しん でいただける作品になってるんじゃない かなと思います。 はい。 アクションっていう作、あの、ジャンルの作品になっていくと、そのどうしても薄くなってしまうその人の部分というか、人間のドラマみたいな部分が薄くなってしまうんですね。 で、 今回僕が座長というか、あの、僕の、え、 キャラクターの気持ちのそういう グラデーションを、え、中心に、ま、周り の方々のキャラクターもっていう、ま、 そういった立場であるからこそ僕のパート だけで納めてしまうっていうことが やっぱりうん、なんて言うんですかね。 こういう作品の作り方でいいのかなって この立場になったら思うことがあって、で 、それがま、もちろん全員が全員こう満足 する役者が、あ、自分の役のことこんだけ 切り取ってくれて嬉しいってなる作品って よっぽどの尺になるので、それはやっぱり みんながみんなこう満足する作品っていう のはないと思うんですが、でも十分その それぞれのキャラクターが持っている、え 、個性だったり役者がその役を通じて 届けようとしたメッセージみたいなものが このウィンドブレーカーには詰まってるん じゃないかなって思いますね。で、それを 先ほども申し上げたようには萩原さんの 現場の演出のおかげ、現場の、え、作り方 のおかげであって、で、それをにこう反応 していったスタッフの方々がいてくれた からこそ僕らそうやってのびノびと役者と してあの役を全倒することができたって いうことが僕は完全品を見てそれをあの ひしひしと感じましたので少なくとも今の 時点で この作品に携ることができてよかったなって思えるような完成になってるなと思いました。 [音楽] いや、嬉しいですね。ね、なんか、あの、 今水上君の話聞いてて1個思い出したのが 、あの、最初に水上君に会って話した時に 、こう、要は桜以外のキャラクターがその 桜の物語を進めるためだけに存在して 欲しくないって言われて、で、ま、確かに そうだなっていうのを思って、 あの、本当にこう、1人、1人の、まある 主桜は主人公ではあるんですけど、軍造劇 というか、1人1人のキャラクターが ちゃんとその世界の中で生きてて、で、見 てくれたお客さんがさだけじゃなくて、 もしかしたら二に共感するかもしれないし 、四に共感するかもしれないし、杉下に 共感するかもしれないしで、敵の富山だっ たり、神に共感するかもしれない。なんか でもそういう映画を作りたいなと思って 目指してきたので、だからもしね、あの、 皆さんがその自分が演じた役を好きになっ てくれてで、こういうことをね、言って くださっているならすごくこう監督に つけるというか、あの嬉しいです。はい。 ありがとうございます。はい。 [音楽] お [音楽]
映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」のキックオフイベントが10月20日に東京・スターライズタワー スタジオアースで行われ、キャストの水上恒司、木戸大聖、綱啓永、JUNON(BE:FIRST)、監督の萩原健太郎が登壇。大型扇風機による爆風の中、5人が登場すると悲鳴にも似た歓声が起こった。
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水上恒司が綱啓永&JUNONに抗議「本を読んだほうがいい!」、木戸大聖はニコニコ
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3件のコメント
映画🎬楽しみです。
ジュノン、素敵な俳優の皆さんと仲良くなれて良かったですね😊
何処にいてもジュノンはジュノンでした😆
大好きだよ〜❤根はいい子✨✨✨
JUNONがいつも通りのJUNONで共演者さんたちとの仲の良さが伺えて嬉しくなりました 映画がますます楽しみになりました
初演技のJUNONが自然な感じでリラックスして喋れる環境でいい雰囲気だなぁと思いました😊監督さん初め俳優陣の皆様が温かく、司会の方の進行もよくて見ていて楽しくなるイベントでした✨映画がますます楽しみです!