兵庫出身・堤真一、山形の方言を話す役のオファーに困惑「関西系の人間なんで…」キャスト陣が三宅唱監督との仕事について語る 映画『旅と日々』舞台挨拶付きプレミア上映
関西系の人間なんでいております。もうちょっとお願いします。どうでしょうか?三宅省監督の作品ということで志ムさん、この三宅監督の作品にご出演というのはお気持ちとしてはいかがでしたか? とても光栄でした。 え、最初監督の映画をオファをされた時、 え、なんか事務所から言われた時とても びっくりして信じられなかったですね。え 、本当ですか?本当ですか?そればかり 繰り返してあの言った記憶があります。し て、あの、台本を読み終わった後、とても このお話は私の話じゃないかなという ぐらいすごい真剣感を感じた作品でした。 で、もしかしてこれを運命って言うんじゃ ないかなと思うぐらいで、運命って あんまり信じてないんですが、この作品は ちょっと 珍しく そういう運命をちょっと信じてみたい。 そういう気持ちをあの支えた、あのさせっ たというかはい。そういう作品になります 。はい。 の冒頭におっしゃってた通り三宅監督の作品のオファーが来てびっくりした。本当ですかって聞いたってことはやっぱり監督とお仕事したかったってことですかね。 もちろん、あの、監督の映画を映画ファン として本当に大好きだったし、えー、あの 、私はあの、特にあの、稽古目を済ませて という映画が大好きで、いつかあの、監督 とご一緒できたらなといつも思ったんです が、今回こうやって早いうちにチャンスが 来るとは思わなかったです。 で、本当にびっくりして、あの、いや、これはやらなくちゃと思いました。 はい。 ありがとうございます。 大人にいらっしゃるさんは宮宅監督の作品のご出演というのはいかがでしたか? そうですね、あの、ま、作品そんなたくさんは見てなかったんですけど、ま、まず脚本を読んで、えっと、ま、山形の少内弁を喋ってるんですけど、なんで僕にお話が来たのかなと思って、関西系の人間なんで、あの、東 北弁の初めてだったんですけど、それで 監督がたまたま僕の舞台に福岡で見に来て くださって、監督、この山形弁のなん ちゃってな感じでいいんですか?たらガチ でやってくださいって言われて、分かり ましたつって、そっからとにかく早く えっと方言テープをくださいと。 で、一度もらったのはちょっとお芝居いがかった方言テーブだったんで、もう 1 回素の感じのくださいと。え、もう僕あんなに自分のセルフを聞いて勉強したことないぐらい勉強しました。 [音楽] はい。でも本当にそれぐらいその作品見ててもこう監督の作品ってな嘘っぽいことがないっていうか全部リアルに感じる。 どうしてこんなことができんだろうと思ってたんで、え、それに答えるのこれ大変だなと思いながら、え、かなり、え、自分の中ではチャレンジというか、え、そういう気持ちで望んでました。はい。 はい。ありがとうございます。川井さんは目監督の作品というのはいかがでした。 そうですね。私もあの運ぎさんと同じく 1ファンでしたし、宮宅監督のうん。本当 にね、この旅と日々を終えた今もう1度 三宅さんとご一緒することが目標になる ぐらいなんかこう結構自分の中でお仕事を 始めた時からうーん 特別な意味があるような気がしててすごく 今回叶ったことが嬉しかったですしあの でも今本当に日本で俳優してる人は三宅 さんの作品 うん。幸せなことだったなとすごく思います。はい。 ありがとうございます。どんどん三宅さんがちょっと下きいすぎ。 そうですね。なんかもういいんじゃないか。宅の話いいんじゃないの? いやいやいや、ちょっと高田さんにも伺いたいです。はい。 はい。えっと、僕はあのオーディション からの参加になったんですけど、あの三宅 小監督作品のオーディションがあ るっていう風に聞いて、あのこれは大きな チャンスだなという風に思って、あの 挑戦しないとなと思いました。で、あの 、あ、飛んじゃった。すいません。 ちょっと緊張していてくれて大丈夫です。 あの、僕にとっても、あの、俳優の人生だけじゃなくて、僕の人生においてすごく大きな節目になる作品だなと思ったので、あの、今回三監督作品の一部になれてすごく嬉しかったです。 ありがとうございます。三宅監督でも皆さんやっぱりそこに本当に生きてる人たちですよね。演じているというよりは本当そこにいるなっていう。 そうですね。 今全くそう見えないけれど、その映画の中に入った途端にそのキャラクターとして その場所で あのどちらも本当素晴らしいロケチだったんですがあのその土地と一緒にこう映画作りできたなっていう思いがあります。全員主役ですからね。
#堤真一 #河合優実 #旅と日々
シム・ウンギョン、堤真一、河合優実、髙田万作、三宅唱監督が22日、映画『旅と日々』舞台挨拶付きプレミア上映に登場。作品の魅力や、撮影の裏話を語った。
映画『旅と日々』
11月7日(金)TOHO シネマズ シャンテ、テアトル新宿ほか全国ロードショー
配給:ビターズ・エンド
(C)2025『旅と日々』製作委員会
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