河合優実、ロカルノ国際映画祭グランプリに涙!?映画『旅と日々』舞台あいさつ付きプレミア
ええ、なんか可愛いさ泣きましたよね。え、泣いてましたっけ? 先日行われましたロカルの国際ガ災にて最高省である金表そしてヤング審査員特別賞を受賞しております。改めて本当におめでとうございます。はい。 [拍手] この金表というのは自称は日本映画としては 18 年ぶりの海峡になるんですけれども、もう三宅監督これ何度も聞かれているかとは思うんですが、今こうやって日本に帰ってきて今日が、ま、プレミアということで改めてお気持ちはいかがですか? あの、そうですね、いや、本当にとっても嬉しかったですし、何より作品賞、ま、最年っていうのは、ま、僕らねが本当に数多くのスタッフの力で成り立っているその画面 に移ってないところ、もう雪の中で撮影 するっていうためだけにもいろんな手が あってなので、そういったあの目に見え ない働きも含めてあの作品として認められ たっていうのがそれを報告できる皆さん 関わった皆さんに報告できるのはとっても 嬉しいなと思いますしはいやっ たということで実は今日その金賞の トロフィーがですね会場に来ており お借りしております。はい。 ちょっと入れさせてください。大事なのでスタッフさんゆっくり。はい。私も初めて見ますね。 でも俺リュックに入れても持って帰ってきたから。 ええ、 価値なくなるとかそういうこと言わない。 オッケ。失礼しました。 ありえない。ありえない。 大事にね。 え、さあ、ご覧いただいて、もちろんあの、シさんと川井さんは現地の受賞の際にいらっしゃったと思うんですけれども うん。 どうですか?改めて見ていただいて志しさん。 いや、ピカピカですね。 はい。 おお。こう、こうやって近づいるのは初めてで今 すごいですね。ああ、なんか今もちょっと信じられないです。 現地のその受賞された時はどんな様子でした? ええ、なんか川かさん泣きましたよね。 え、泣いてましたっけ? 私 な、泣いたんじゃない?ない泣いてすか?あのな、 泣いてた。 泣きましたんですけど、あの涙軍であのご飯食べてる時にさんから報告。 あのはい。あ、 そのタイミングであのご報告をしましたね。はい。 そうですね。から川かさん泣いたし、私は泣かなかったんですけど、 え、そうでしたっけ? はい。でもこうすごい感動し、感動しまし て、ちょっとびっくりしてあまりにも、え 、こんな金書ってほ、本当なのっていう ずっとなんかこうそういうなんかええ てそういう雰囲気になってん 、なんかそうですね、夢のような感覚でし た。はい。かさんは改めて金を見てどう ですか?はい。 ああ、確かにロカルナで見た時より心なしかちょっとリュックの中の おいおいおいとかがついてる。 ついてない。ついてない。でもね、尻尾危ないって言われた。 あ あ、そうな。 ああ、 これあ、じゃあお家に今あるんですか? いや、ない、ない。ずれくんのかもしんないけど。 そうですよね。 あ、でも作品だからね。 嬉しいですね。やっぱりすごいあの コンペティション部門に出されてた何か賞 をいただくことがあるのかなとは想像し たりしてたんですけど、まさか最好省だと は思わなかったので。 そう。みんなであの夜ご飯を食べてる時に 監督が我々の作品賞を撮りました。最高賞 ですって言った時にすごいびっくりしまし た。 えって大きい声が出た記憶があります。ちょっと泣いた記憶はない。ないんですけど。 確かに泣いたよ。うん。 はい。か いや、ま、そのぐらい 恥ずかしくて記憶から消してるかもしれないです。 そのぐらい嬉しかったという。 はい。 [音楽] [音楽]
シム・ウンギョン、堤真一、河合優実、髙田万作、三宅唱監督が登壇!2025年10月22日 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催された映画『旅と日々』舞台あいさつ付きプレミアの模様をお届け!
劇場公開:2025年11月7日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030945
公式サイト:https://www.bitters.co.jp/tabitohibi/
配給・宣伝:ビターズ・エンド
©2025『旅と日々』製作委員会
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