【後編】元ゴールドマンサックス幹部 田中渓/365日24時間労働激務 億稼ぐも中年の危機

[音楽] ですよ。 はあ。しかも対面もせずその彼とか え、はい。対面もしてないし、お互いこの人だったんだっていうのは後で、ま、知ることにはなるし。はい。 外チャンネル見習いデクタ募集中です。面白い映像を作りたいという若者ご応募お待ちしております。グッズスポンサー券ベースにて販売案売中です。応援よろしくお願いいたします。 [音楽] すごい狭い業界なんで、大体使系の金融とか受けてると、ま、最後残った内定者とか他の会社も含めて、ま、みんななんか、ま、薄ずく知り合いにはなるんで、 そこでああ、この人だったんだっていうのがことで分かるんですけど、あ、 え、1年目とか何ですか? えっと、ね、ま、1年目も10 年目もそんなに変わんないんですけど、僕のやってた仕事は投資の仕事で、ま、他にも色々あるんですよ。 株を売ったり、債券を売ったり、カを売ったりっていう営業をする人もいるし、 あと会社のM&A とか、ま、資金調達って言われるようなお金をこうのやりくりをこうアドバイスしたりお手伝いするような仕事がある中で僕はその会社のお金を使って何かに投資をする。 それは何に投資するかっていうと、え、未常場会社とか、 あとは不動産とかあと不良債権って言われてるちょっとやこしいものとか再生エネルギーとかそういうの発電所とか投資をする舞台だったんですけど、えっと、やる仕事は結構シンプルでじゃあなんかこれを買いましょうっていう案件が、ま、プロジェクトとして勃発したりするとまず、 ま、それがじゃあ100 件とか持ち込まれたりするんですけど、ま、やる価値があるのかないのかっていうのをバーっとスク クリーニングって言うんですけど、古いにかけて じゃあ100個のうちそうだな、5 個ぐらいは真剣に見てもいいよねってなって、 で、それの詳細な資料をバーっと読み込んで、で、ま、分析をするんですよ。 [音楽] じゃ、このビルは そうだなて言って50 回建てだから何平米ぐらいがバンフロあって、で、じゃあその 1 平米あたりくいくらぐらいでオフィスビルが借りてくれるから、このビルが、え、生み出すその収益ってのはこんなもんだよねと。 で、それにかかる経費が、ま、管理費と修繕と固定資産税、図書計画税と保険料と維持管理にかかるようなものがかかるんで、それを引いたいわゆる利益がこんなもんだから、その利益を生み出すものっていうのはいくらぐらいで評価されるべきだろうみたいなのを、ま、それはなんかすごく簡単な方式があるので、ま、そういうのを知っているとじゃあこのミッドタウンはどうだろうとかって、え、 8000億円かな、1 兆円かなみたいな感じで 評価をするんですよ。 で、それが、ま、評価できたはいいんだけれども、ま、投資なんで、投資っていうのは、えっと、安く買って高く売らなければいけないので、構成な価値はこれぐらいだと思ったら、それより安く買えるのか、内しは今の価値のまま買うんだけど、自分たちでもっと価値を上げられるかっていうことを考えてで、その分析をして、で、それを、ま、プレゼンテーションなりを作ってで、えっと、ニューヨークが本社なのでニューヨークの本国の偉い人たちにそれをプレゼン これこういう理由でいくらぐらい儲かる投資でそれに対してのリスってのはま 3 つありますみたいな例えば地震に対してはこういうことを考えるとかじゃあ明日リーマンショックが起こってしまったらこういう風な対象します。 コロナが来て誰もオに通わなくなって全員このビルから抜けるリスクはどれぐらいあるかでそれに対してこういう風に考えてますみたいな そのいいところとそれから良くないことが起こるリスクシナリオっていうのを分析してっかりそれをロジカルにプレゼンにまとめてで英語でプレゼンをして でアメリカのま本国のボスにじゃあいいよやっていいよって言われたら今度はま弁護士とか会計士とかあの税理氏の先生とかまによったコンサルです ねの人たちをチームを作ってプロの人たちをの自分は指揮者になってそれをまとめて売り主と交渉して契約書をまとめてま無事反してお金を振り込んで ていう作業をずっと 新卒1年目もそうだし 年目から1 年目からそれはやらされますし へ でま作業的なものがやっぱり若い人たちがやって上の方に上がってくにつれて新しいアイデアでできないかってことを考えていったり 100 件プロジェが持ち込まれたら5 件ですって言ったその100 件を取りに行くそう とか世の中になさそうなものをこう自分から仕掛けに行って動かしていくみたいな相手があったにこう打ってもいいよっていう風な意思決定を勝ち取りに行くような仕事をしたりするとそれがだんだん上がってくるつれてやる仕事 へえそれって別にだから 1 年目だとしたらそういうプロジェクトの中の資料作りとか英語に翻訳するとかそれだから雑のが基本とかそれ 多分もうこれを買いましょうまやってくんですか? えっとね、当時やっぱり求められてたのは 1 年目でももうちゃんとこれはもう見る必要ありません。逆にこの 5件は見た方がいいです。 で、その5 件さえ上の人は見てればいいって思えるぐらい下の人が優秀ならいいし、 ま、まだ信用できないとか荒いと思ったらこっちの捨てた中にこそ宝があるからこういうの拾った方がいいよねっていうのを、ま、見てあげるとか、そこがその年を重ねて経験値を積んでく あの過程によって、ま、得られていって、ま、目きができるようになるっていうのが上がっていくっていうことです。 え、1 年目からそこそこ目聞きできる人いるんですか? 勘だけじゃないところがあるのでしっかりそれこそ勘で投資ってやってたら、ま、危ないじゃないですか。やっぱりプロの仕事なので 一定のそのルールがあるわけですよね。 こういうパターンになったらこれは買った方がいいとか ていう分析とやっぱり理屈である程度のところまでは整理できるのでそれはちゃんとその 1 年目であろうが何だろうがたくさん勉強して世の中に今まで起こってきた取引きを潰さに調べていけば一応法則は見い出せるのでそれは若くてもできる人はたくさんいるし 3年目ぐらいでその 20 年選手よりもあの全然優秀なめ聞きができて 20年選手よりも給料も もらってる人も稀れにいるんですよ。それ人もいます。 あ、そのスーパースタンタ いますね。 へえ。え、 オールマンサックスのその投資部門とかには仕事できない人とかいないんですか? [音楽] あ、いますよ。いますよ。ま、僕も別に僕も全然仕事できたわけじゃないので、 基本的にはその外系の金融って新陳対謝がすごい激しくって毎年毎年あなたがそのどれぐらいの位置にいるのかっていうの評価されるんですよ。 上司からも評価されるし、部下からも評価されるし、同僚からも評価されるし、あと自分と関係ない部門でサポートしてたり、一緒に仕事をする部門の人だったり、海外の人からもう全方意的に評価をされて、 で、それで自分の その点数みたいなのが決まるんですよね。それが会社の中でとか部門の中でとかその同僚の中で上位 2割にいるのか、その次の 6割にいるのか、下の20% なのかていうのが振られていくんです。 うちの例えと割とのは割とで日本の法律もあるんでやり方はあるんですけどわゆるリストラみたいな形であのいいなくなってっちゃうんでそれは別に部門によらず どんな組織も必ずいわゆる働きやり働きバ理論ですごいその少数 [音楽] 1000 円と集めてきてもサボり出すやつってのがあの出てきてそのままた上積みを削り取ってまた見てっても同じ割合でそうなっていくってのはね 立ち回りもそうなんで人間もやっぱそうなんですよ。 へえ。 だから言って数どうしてもなんかね、うまくいかない人っていうのはいます。どんなあの勝ち抜いた人たちをこの集めでもこのそれを集団にしたらそこから劣等性みんなこぼれ落ちてくんですね。 [音楽] [音楽] ま、色々原因はありますよね。 だからすごい人ばっかり見てて自分のなんかなんでしょうね、自己肯定感が生まれなかったりだとかあとはその優秀な人があまりにも 1人で5 人分ぐらいの仕事できちゃったりするからなんかやることなくなっちゃってで暇だなと思ってうまくサボり癖がついてっちゃってそのままなんか仕事しない人になっちゃうとか色々ですけどね。パターンは テレビ界と はい。 なんか本当にめっちゃ雑魚みたいなミス起こるんですよ。 その 特板のなんか景品のなんか数十万で買ったダイヤみたいなのを落としてなくしちゃうとか うん。 女優のマネージャーをスケジュールになったりしてる最中にあの寝不足すぎて寝ちゃって それてそのマネジャー怒らせちゃってあのプロデューサーに怒られちゃうとかそういうなんかその何ですかなんか雑魚みたいなミスを起こるのが日常なんですけど そんな雑魚みさ怒るですか?やっぱゴールマ いや全然全然あります。全然あります。 だからそれってやっぱりその勉強ができることと その仕事ができることのギャップだと思うんですけど よくそのストリートスマートっていう言葉とブックスマートって言葉をアメリカ人とかよく使うんですけど仕事っていうのはどっちかってまどっちも必要なんですけどどちらにもあまりにも偏ってるとなかなか難しくってだから勉強だけできる人がその全然マナーが分かってなくって人を怒らしちゃって もうなんか談ねあの波断になっちゃうとかそうそ ADHD の人ですごく頭がいいけれども、なかなかその集中力とかそういう木配りができなくってとか、ま、難しくっていう人もいますし、 お弁当お客さんのためになんか 15 個発注しなきゃいけなかったんだけど、 50 個頼んじゃいましたとか、ま、そういうのとかも全然ありますし、 仕事に必要なスキルセットって全然やっぱり大学で身につけられるスキルと別に全然重ならないというか、え、それ無理があるんで、実際働いてみないと見えないところすごくあるから そのミスマ みたいなのが起こっておっしゃってたような、まあ、なんかこんなボンミスするかなみたいなのはやっぱりあるし、ま、自分もあるし。 ああ、 はい。 え、17年いたんですか、 はい。17年いました。 それ最初だった本当23 年でやめるつもりだった。 はい。 はまってったんですか、その仕事に。 はい。これはなんか不加効力で その2007年に僕入社んですけれども、 2008 年にリーマンショックっていうやつがあって 競合の会社が潰れちゃって、ま、あの時マンサックスも潰れるギリギリまで行ったし はい。モルガンスタンレっていう、ま、別 の競合も潰れるギリギリまで行ったし、 みんな全員もう僕たちの業界終わったって いう感じで、ま、全員このまんまもう リストラとかじゃなくて会社が潰れるん だっていう危機にあのさらされていたん ですよね。で、今やめたとそのベンチャー みたいなすっごい小舟みたいのに乗っかっ てなんかもう今嵐が吹きれている中でま、 海とか出てもまあなんかもう立ち町ち転覆 しちゃうじゃないですか。 さすがに無謀だなと思ったんで、まだなんかこの大きな船が一応沈まないことが確認できたんですよ。 しばらく捕まってよともうちょっと嵐が去るまで いうのですけど、ま、その間も途中途中でやっぱりもう 1 回スタートアップがいいなとかやめようかなっていうのはあったんですけど、ま、そのやってる仕事がそもそもあの会社の投資とかをやっていたので、その若くして自分が結構大きな会社の取締り役になって事業再生にちょっと携わることができたりだとか、ま、経営とかちょっと見ることができたりして、ま、それやってるうちに結構なんかこ 会社やってるのなんかね、いいとこ見れるじゃみたいな感じで、しかも 普通に自分で会社やろうと思ったら基本的には 1 社かできない。この会社にゴルマンにいれば何者もできるじゃんっていう風になり始めて、それちょっとなんか満たされてきちゃったんですよね。 加えてもう1個はその少しずつそのま、 お給料をもらって、ま、言ったように だんだんだんだん僕も物とかなくなってっ ちゃったんで、ま、そんなになんかすごい 派手に遊んだりして使わないから、ま、 そのお金を投資に回していて、それで なんか若いそれこそスタートアップの人 たちのこうエンジェル投資みたいを始めた んですよ。若い人たちの会社に投資をする 。 で、そうするとその人たちは、ま、経営の課題に、ま、直面した時にちょっと頼りにしてもらえたりだとか、ほれ草みたいなのがすごい来るようになって、やった数だけまたなんかたくさんスタートアップやれてる感じになっちゃって、 それ完全に気が済んじゃって、自分で会社やんなくていいな、これって。 それで、ま、会社にいながら疑似企業体験もできるし、今度は自分の給料で投資してる、ま、ちっちゃい、あの、スタートアップの人たちの中でベンチャーっぽい あの企業体験みたいなのができて、これなんかやめる理由ないなみたいな感じで 17年い続けたっていう感じですかね。 安定して収入もらいながらなんかいろんな会社の顧問できてるみたいな。 そんな、そんなイメージです。 へえ。 これはラッキーだなと思って。 え、その最中ってのは はい。 なん、このこの会社で出世したいなみたいなモードにもなってるんですか?それはあんまりないんですか? うんとなんでしょうね。別に格こつけてるわけじゃないんですけど、全然なくて なんかでもいいや、それは会った方が良かったし言った方が良かったんですよ。 それは後からすごい知るんですけど はい。 そのやっぱり外し系の金融って、ま、すごい実力がものを言う世界ではあるのは間違いないので 人によってはもう入った時からとかいくら年収が欲しいんですとかつまでにこういうその役職まで昇していたいんですけどずっと上司にコミュニケーションしてる人がいて 僕は全然一切やってこなかったんで 多分コミュニケーションちゃんとしていた方が あの早かったんですよね。 なん自がその管理職になってそうやってコミュニケーションしてくるガリガリくるあの後輩もいて 30までにいくら欲しいんですとか30 までにこういうタイトルに昇していたいんですとかって言われるとやっぱり頭の隅にどっか残ってて、 [音楽] ま、そのことをやっぱりどっか意識しちゃうんで 自分がそのアメリカ人の上司と交渉しなきゃいけない時にあ、彼は目標地があるからなつってあって期待値満たしてあげられないとやめちゃうかもしんないなとか思うんですけど僕のような何にもコミュニケーションしてこなかったやつっていうの ま、串しぶで、まあ、いっかこいつ削ってもみたいになってた可能性はあるので。 へえ。 ちゃんと仕事してれば、ま、ちゃんとお金もその昇もついてくるだろうみたいな感じでっくりやってましたけど、 外系のでも日本社って外国人の登場もいっぱいいるんですか?いますね。 ニューヨークの本社の人たちの協力を得なきゃいけない時もあるし、香港室の人たちと結構コミュニケーションしたり情報もらったり資料の交換したりっていうのは多いので、ま、そこそこには海外の知り合い友達もいる。 そんな人たとかなんかなんではそんな野望がないとか言ってきそうなもんじゃないですか?そんなこと? いや、いや、そこで、ま、人のなんかね、キャリアには口出すような感じじゃないんですよね。 あの、いい意味でそこはドラでみんな自分のスタイルでやってるし、それが 会社に会えば、ま、残るし、会社に合わないならカジュアルに転職するっていうのも結構やっぱり海外の文化ってかそういうスタイルなので。 へえ。あ、そうなんですか。 働き方とかも海外よりなんですか?その要はテレビとかだとドラマとか映画だとあ、もうこの 22 時過ぎたらシーンが取り終わってなくても照明さんとかカメラマンとかみんな帰っちゃうみたいな こと聞いたことあるんですよ。 で、日本とかはもう逆でもうなんかあの朝 4 時までありますから女優ではもうそこら辺に寝といてくださいみたいな大なしいんですよ。 うん。 そこはえっと多分途中で変わってるんですけど働き方改革があったんでは あの入社した時は日本式で すごい日本式だし日本式だしえっとゴールドワンはアメリカもそれなんですよ投資銀公案っていうのは 247って言うんですけどま24 時間なのか 働けみたいな風に言うんですけど 月曜日会社に行って金曜日まで帰らないみたいなことをやってた時期も結構長くあったんですね。 会社に寝袋置いといて。 で、ジムがあるんで、そこでシャワー浴びられるんで、シャワー浴びてで、服をも、月曜日持ってって、金曜日持って帰って、あの、選択して、でも土日も働くから、土日はなんか短パンと T シャツで働いてみたいなことはやってたんですけど、これも全くそれを良かったと思わないし、誰にもそのお勧めもしないし、奨励もしないし、 え、会社も変わってるんで、今はそういう働き方はもうなるべくさせないように会社もネージャー もろんな上司たちも勤めてそれはやらないようにはしてますけど、ま、そういう名残りがあった時期の人です。 はあ。 AD みたいな働いき方してる人たちなんですね。 あ、もう本と完全にADADです。はい。 もう金はめっちゃ持ってるけどみたいな。 いやいやいや使う時間がないっていうのもあったりしますよね。だからあ モチベーションそれぞれですか?やっぱ金持ちになりたいがあるんですけど、どんな感覚で働いてるんですか? あ、そういう人もいますね。 だから本当に分かりやすくもう西アブで飲みたくていいワインねの子と遊びたくてっていうもうザ金融マももちろんいますし うんうん なんでしょうね色々ですよそのいつかそういうところでこう経験を積んで自分で授業をやりたいそのためのこうま修行でありお金を積んでるっていうフェーズの人もいるし [音楽] あとも単純にこのなんか資本市場というなんかマネーゲームそのものが 楽しくてしょうがな て、もうなんかお金は何なんでしょうね。そのゲームの中の通貨みたいだと思ってて、 なんか増えたら楽しいし、気持ちいいけど全く使い道ないんだけどみたいな風にやってる人もいるし、そしてこういう人が一番お金稼いたりするんですよ。普通に個人で 1000 億ぐらい稼いたりするんですけど。 へえ。成功に執着あるけどお金自体にそんな実は就職ある。 [音楽] そう。ゲーム、ゲームに強い。なんかゲーム性にもう注力になってるような人はかなり強かったりしますね。 傾としては、 え、田中さんはその物なくなる手前までは一応ある程度稼でいいもの買いたいとか食いたいとかいい Sたみたいなのはある程度あったんですか? えっと20 代の頃はやっぱりあって一通りなんかね、ちょっとブランドもじゃあ買ってみたいとかね、いい車乗ってみたいとかね、家は当然広い方がいいしとかってのはあったんで、それはなんか一通りちょっと触ってみて うん。うん。 ま、それも良かったと思うんですけど、何事においても世界の一流を知るっていうのは、 ま、どこがね、天井でどこがボトムなのかっていうのはちゃんと知った上でどれを選択するかっていうのをやった方がいいから、それは、ま、見られたことはあの、全然悪くなかったと思うんですけど、今別にそのね、物に対しての価値っていうのは僕の中では相対的にものすごく低くなっちゃったんで、 [音楽] したらなんかそれにお金使っててもしょうがないんで、ブランドもう僕の中ではほとんど価値がなくなっちゃっ だから持たないんですけど。はい。まあでもありました。普通に レースに参加したからなくなったっておっしゃってますけど、どこぐらいがそういうなんか疑問が出てくるんですか?そ、そういう自分に対して 世の中で幸せそうにしてる人とか豊かそうにしてる人たちを、ま、色々見てると まずアスリートっていうのはその 1つで はい。 どんなにお金持ってても早くは走れないわけですよ。 自分の努力と本当にあの習慣をね持って自分を利してでしか行けない世界でお金を 1円も持ってない人でも1 番になったりすることができる世界なんで焦りてやっぱそれはすごいなと思って でちょっとした不良の事故で死にかねないじゃないですか。 お金持ちだってすごい体が強い人だって、ま、平等に いきなり死ぬリスクとかあったりするわけで なのになんかずっとそのブランド本とか買い続けててもあ、あんま面白くないなっと思っちゃって で、そういう、ま、自分の体でできることを狭い世界だけじゃなくて地球上ろんなところに行ってみて、ま、やってみるっていうのは 1 つ好奇心とかも満たされるし、動物としてのなんか、ま、自己肯定感、有能感みたいなのが生まれてくるのもあるん で、あとはなんかお金じゃないことです人生楽しく生きてる人たが結構特に今とか感じていて、今ってその信用で活躍してる人いっぱいいると思うんですよね。インフルエンサーって言葉は多分まだまだ荒い言葉でそれってただいっぱい認知されてる人じゃないですか?みんなに知られてる人 [音楽] で、みんなに知られてる人の中にも人に対してこうなんかね、いい影響を及ぼしてる人とあ、ただただなんかね、騒がしくしてて、 あの、ま、それで認知されてる人っての。 がいてい方向に行ってる人っていうのは 不認もされているしすごい信頼もされて いる人だ。こういう人がなんかやる時はと か何か助けて欲しい風に言った時はみんな がこう助けてあげたくなるるっていうこれ がすごいなと思ってこの人たち小銭稼ぎし ないんですよ。 ちょっとなんか情報商材みたいなのをちょこちょこ売ったりして小銭なんて稼がないで普段はお金ももらわないしただなんかそういう自分の活動を発信しているだけなんですけどすごいたくさんのフォロワーがついていてでいいという時になんかやりたいって言ったらそのフォロワーの人たちが全力で手伝ってくれてなんかしえたいことをなしえてくみたいなことをする人がいて これが多分お金の次の世界っていうか [音楽] 信頼を持ってそれう それを元にこう人々に、ま、物語を届けたりだとか感動を届けたりするようなことをできる人たちがいるっていうのを知って、それでも完全になんかこのもうなお更さらその金融の世界の中だけでこうなんか狭い世界に言い続けるっていうのにもうより興味がなくなっちゃって、 [音楽] こっちのその面白いことやってる人たちがすごい楽しそうに人生きてるんで、で、こういうの持ってるとちょうどその年齢が 43 だと、ま、大体みんなこう中年の危機、ま、ミッドエイジクライスってやつが訪れて それこそお金持ったとか社会的に活躍でき たんだけど人生ま年くらいあるなみたいな 感じでどうしようっていうのにま大 ぶち当たるんですけどまそういうのにも やりたいことをやっていろんなその影響力 発信力を持って活動していくと楽しいこと を次々見つかってくし楽しい人と会えるし 絡んでいけるし信用してもらえるしって いうのがあるんでそこを損わないように 生きていくってのはすごいあってなんか今 そういう感じにまとまってっ感じですね。 ああ。え、やめる時って結構なんか段階踏んでた感じになんですか?うん。心の中のえっと段階はあって、ま、まず会社にはそう全然なくって、ある日突然やめますって言ったんですけど、最後 17年いたんですけど2 年くらいですかね。えっと、そろそろやめたいなってのはちょっとあって は2年かけてんですか?2 年ぐらいぼ、ま、ぼんやりですけどね。 そのずっとやめたいって思ったんじゃないですけど本当ありがたいことにすごい不満があったわけではなくってすごいいい会社ですし、 まあなんですけど毎回毎回投資案件全部違うプロジェクトなんで毎回違うから開きにくいんですけど、ま、それでもやっぱりずっとやってるとちょっと未来予想図が見えてくるようになってきて、ま、こんな感じになるよねってなるし、こういう風にどうせトラブルあって [音楽] こんな感じで解決していくんだろうなってところまで、ま、だいぶ改造度高く見えるようになってきちゃ その予定朝に こんなんでいいんだっけなみたいな。あの、もちろんお金も入るし、 肩書きとしても会社の看板としても全然申し分ないんだけどなんかもうちょい自分でなんか自分の人生をこうカジ取りをしたいっていう風に思い始めちゃってあ、じゃあやめようかなっていうなったんですよね。 えっと、スタは何でしたっけ?なんとかつった。 あ、そうですね。その投資部門の日本の共同統括っていうことではい。 周りから止められたりはしないもんなですか? 一応引き止めてくれる人もいるし、まあなんかあの次のチャレンジがあるんだったら全然応援するよって言ってくれる人もいるし、 まあ、なんか後ろから石投げてくるような人もいるし、 ま、色々色々ですけど、投げてくる。 え、だってさっか、その学のお金がうまくわけじゃないですか? はい。 その詐欺案件みたいな来たりするんですか? あ、全然あります。全然あります。 すぐさ、そのなんて言うんですか?田中さんをそのポジションから引きずり落とそうとちょっと知り合いの知り合いぐらいがそういう詐欺案件を吹復吹っかけてくるとかそんなもんありそうじゃないですか?なんか 僕をなんかあの失させたい系のやつは分かんないです。僕は気がついてない可能性はありますけれども、ま、そんなないとは思うんですけど、普通の詐欺わゆるあの、ま、不動産取引とかも多かったんで、 地面的な案件はすごいたくさんありましたね。 それ見抜けるですか?絶対 一応そのキャリアの中では引っかからなかったんで 大丈夫でしたけど危なかったなっていうのもありますしまでもま大概どっかおかしいんで まあれドラマドラマで結構ね色されてるんであれですけどまフィクションだって書いてあるけどま事実に限りなく近い本が原作があって うんうん それを見てるとまれやっぱりこの時点で止まるべきだったよねっていうポイントが 3つか4つくらいあって それでも多分ま いろんなプレッシャー、当時のプレッシャーとかあって、ま、進めざるを得なかったというか、そういう、 あの、立場とかもあったんでしょうから、ま、そういうのは外し系ってしがらみもないので、ある意味ドライなんで、いや、これおかしいよねって思った瞬間にそれまでね、どれぐらいのものを積み上げていたとしても、もう引くって決めたらすぐ引くんで、それで引っかからなかったね、 結果的には。 そかさんのゴールドが 17 年間なんで自分以来の人もあのそういう社業とか 1回も引っかかってないですか? えっとね、結構危なかったなってのはあると思います。 だしそう。 あと自分の名刺がなんかもうとんでもないなんか知らない人のところにどんどんどんどん出回ってもうコピーのコピーのコピーみたいなほとんど自も読めなくなってる名刺のコピーとかが怖いなんかその不動産のね人たちに電話ってなんか変な電話がってきたいだとかっていうのはそれは結構しょっちゅあったりしますけど ああやめるって決めて行った時にはもう 次の仕事何か決まってる状態なんですか? えっとこれはちゃんとは決まってなくってその 2年悩んで、で、最後の3 ヶ月くらいで今ゴールドマンでやってた仕事を自分でこうやりたいっていう風に思ったんですよね。で、さっきま、ちょっと言ったように お金が必要なので、ま、ゴールドはほどじゃないにしても大きなお金でやりたいっていうのがあったんで、ま、こういう人たちのところで当てをつけようっていうのはやめる 2、3 ヶ月前にはぼんやりとこう、あの、捕まえつつあったんですけど、 ま、次決めてからやめたりすると結構その制約もかかっちゃったりするんですよね。 あの、何ヶ月は働いちゃいけないだかそういうのがあるので、 ちゃんと決めきらないでやめたって感じです。それって要は田中さんに運用してもらえば一応なんか 1年間これぐらいのパーセンテージで あなたを儲けさせますよみたいな そういうプレゼンテーションをしてはい。そういうストーリーを作ってやってる感じですね。もちろん保証はできないんですけどそれをし信じてもらって預けてもらうっていう。 [音楽] ちょっとだから集めて飛んじゃうバージョンがあの TKを持てさとかがやっちゃった。 あの、ポンジスキーみたいな。 あ、そうそうそうですね。 個人でまとりするよっていう独の結構あるんですか? ありますね。だから、ま、それをどうやって信用してもらうかっていうのは結構、ま、大変なところではあるんですけども、ゴールドマンの看板をもう存分にね、使わせてもらって、これだけの会社で一応、まあ、 [音楽] 17 年って何人もいるものではないので、そこはあの、信用してもらうように、ま、努力をして、お金を預げる側の人は僕の評判をろんな人に聞くわけですよね。 一緒に働いた人だとか、お客さんになってた人だとか競合だった人とかにもあいつどうみたいな聞かれてるはずなんですよ。裏では。 それで一応確認をされてるってことだと思うんですけど。 はあ。 やめる前にはその物欲の欲がなんかなくなったじゃないですか。 はい。 のタイトルはなんだああいう奥からの人奥までみたいなそのなんてですか?そのどっちかそのそのお金みたいなことのあのテーマだったんですか? いや、もういい質問なんですけど、ま、まずっと一応ちょっと訂正をしておくと物欲はなくなったんですけどお金の使い方がものじゃなくなったっていうだけなので、お金は別に引き続き ちゃんと投資で増やしてもいいし、 あの、きちんともらうべきものはもらいたいと思って、それは僕にはあの、別の使い道があるのであるん。 で、ま、それがあるんですけれども、えっと、あの、本に関してはすごい特殊な事情で本当は人生やりたかったことはこんな金融とか仕事じゃなくってなんかラジオパーソナリティになりたかったんですっていう話を、ま、してるんですね。リハックっていう番組でそれを最初に取り上げてもらったんですけど。 で、ま、それは単に四春期の頃に、ま、なんかラジオ聞いてるのがすごく心地よくて、深夜ラジオとか オールナイト日本しかり、ま、でも FMの番組もいろんなの聞いてたんで、 それですごいいいな、あの、中の人っていうのは昔思ってたんですけど、ま、会社が激務すぎて忘れていたのと、当然なんかそういうメディアロ出活動とかってすごい厳しい会社だったんですよ、ゴールドマサクスってなので、ま、すっかり忘れてたんですけど、なんかやめるってなった時にちょっとフラット思い出 ラジオなんかやりたいな思ったんですけど、 まだそのなんかゴールドマンでお金を稼いでも肩書きを手に入れても全然ラジオパーソナリティに距離があるんですよね。 普通ね、芸能人とかスポーツ選手とか芸人さんとか 文人とかそういう人じゃないと慣れないんで、ま、ただのそのなんか金融の会社でやってきましたみたいなダメなんでじゃあどうすればいいかって言うと、ちょっとなんか認知をしてもらう必要がある 名刺みたいなのが必要だっていうことでなんか本を書こうと で、ま、ああいう会社やめると本書きませんかっていうの出版社の人は声かけてくれるので へえ。 うん。 普通でそれに乗っかってやるってことにしたんですけど、本当は僕は、ま、本の内容は、え、僕が見てきた不層の、ま、生態系みたいなものと、あとは、ま、なんか自己啓発に仕事みたいなやってけばいいとか、ま、その生活習慣とかどう整えるかっていうわゆる自己啓発本プラス冬素の生体系なんで、 僕はもう決してそのなんか奥とかいうことはやめてください。 少なくとも送り人だけはやめてくれっていう風にすごい言って出版社の人とお話ししてたんですけども、 ま、当然だから出版社的には富裕層の生体系って本で絶対売れないから、 それそれないよっていう風に言われて いやあとかって言ってたんですけど、ま、最後ね、ま、こっちもじゃあやめるよっていう権利があるんですけどね、向こうもやそれじゃ出版できないかっていうの攻め合いの中で もう妥協して、ま、もう、ま、でももうラジオのためだからってことでそういう本のタイトルになって、 あの、出ることになりましたと。 そか富裕層のせ、あ、でも不裕層の生体系っていうのが 1だったんですか? 僕がそういうそういう地味な本にしたいですって。別に その出版者の人れはあれじゃないですけど売れて欲しくないんですみたいな。 これはあくまで その後なんかこうメディア活動とかのために名刺として使いたいだけだから なんかねあの本がドーンってこうなんか あの本屋に並んでなくても全然いいと思っていたって言ったら怒られちゃうんですけど はあは はい あまでも逆に言うと失敗者もね赤字にするわけじゃいかない もちろんそうなんですよには当然ね彼らのそれがビジネスなんで彼らの ああまでもタイトルとしてはめっちゃキャッチーだしなんかさせなこと知らなくても手に取れたくなるようなタイト あります。 だから出版社の目はそうだし、逆に僕はこうやってちょっとメディア活動をし始めて、あ、なんか面白いなと思ってくれてから買おうとする人にとってはすごい手に取りにくいらしいんですよね。本当だから僕のことを、ま、ちょっとでも知ってみたいと思ってくれたから買いたいんだけど、あの本のタイトルのせいでちょっと手に取るのがからられるんですよって言って 言ってくれる人もいるので、 ま、よし足しだと思うんですけどはい。はい。はい。なるほど。めっちゃ金稼の本当に。 いやいやいや、でもね、やっぱり日本人だから ああ、でもそれ日本人だからあれです。 あ、そう。 やっぱりなんかね、なんかファイナンスの本とかって別に海外行けばね、普通にあってで、それは共容としてみんなが普通に価値に手に取ると思うんですけど [音楽] はい。はい。 まあ、でもね、奥ってタイトルが良くないんだと思います。単にあれがいけないんだと思います。 ラジオパーソナリティになりたいからそれはそのちょっと抵抗あるけど受け入れようっていうことで、 そう、本という名の名刺を持ちました。 はい。 で、そうすると、ま、一応一通りこうメディアとかに出やすいんですよね。 それこそ、ま、自分の番組ができる前もいんなそのラジオ番組からも声かけてもらって、こういう本を出版されたそうですけど、どういう内容の本ですかとか、 お金についての悩みをお持ちの リスナーの方たくさんいらっしゃると思うんですけど、今日からできる投資術、今日からできるマ似何がありますか?みたいな話で呼ばれする機会はいっぱい出てくるので、それが、ま、ラジオは全然ちっちゃいこうリスナーなんであれなんですけど YouTube で言えばそういう経済番組がいっぱ はやってが、ま、リハックであり、ピボットであり、ニュースピクスであり、ま、それ以外にもそのオコンテンツって言われる、ま、自社でいろんな YouTube チャンネルを持ってるような会社さんたちに呼んでいただいて、で、そこで、ま、そういうなんか、ま、今からやった方がいいことはこうでとか、じゃ、やらないことのリスクは何でとかって話をしてるうちに、ま、それなりにこうなんか名前と顔が、ま、認知されてくるようになって、で、その実績を持ってラジオ曲に、ま こんなものですとここまでやってまりたのでぜ非ちょっとラジオ番組もやらせてもらえないでしょうかっていう話をしに行ったっていう。 あ、自分から売り込んだんです。 えっと、東京のインタフェはそうやって自分から売り込みに行った。 それは出版社の人のを使って広告代理店の人の繋いでもらってそこから、 え、ラジオ客に繋いでいただくっていう、ま、パスを取ってったんですけど、それで、ま、今行ったようなもうあの、王道の道であの攻めに行ったんですけど、もう 1つのクロスFM っていうのはホリえモンが株主なんですよ。 ああ、はあ。なんか福岡のラジオ買ったみたいな。 あ、そうそうそうそう。それでこれはたまたまラジオやりたいんですとかっていうのを見てくれた。今度あの現者のね、さんていらっしゃる。 あるじゃないですか。彼がTwitter でなんか変なやつがいるとなんかゴールド マンで金稼いたくせになんかラジオやり たいとか言って面白れえとかっていうのを Twitterで書いたらそれを堀江さん が見つけてあのだったらうちの曲でやれば いいじゃんみたいな感じでかけてくれ てそっちはそれで決まったんでそっかで出 たら今あの思いラジオの機材持って福岡 に納品 そうそうそうそう ていうことをやってますのはちゃんと ブースに入ってるそうです。そうです。 そう。ゲストで行くのってやっぱ自分の番組としていくのちょっと気も喜び違います。 あ、まず、ま、ものが違って はい。 ま、すごい変わった構成でやってて、普通ラジオ番組って、ま、ディレクターの方がいて、ま、プロデューサーの方が、 で、アシスタントのディレクターの人がいて、放送作家の人がいて、で、パーソナリティって、ま、大体そういう構成になってんですけど、あの、基本的に僕全部 1 人でやってるんですよ。プロデューサーと、ま、 ADと放送作家みたいなこと。 ディレクターの方はいらっしゃるんですけど、その日に喋ることは全部、ま、自分で考えてきて、内緒はその場で、ま、思いついたこと喋って、 で、音楽は全部自分でセレクトをして、で、大体こういう尺でこういう風にやりたいですっていうのやって、で、告知とかも自分でやるし、あの、ゲストをアレンジするのも自分でギャラの交渉からスケジュールの調整から全部やってるんですよ。 なので すご なんかいや、ま、楽しんでやってるんで全然いいんですけど、しかもそれが圧倒的になんか業界のことを一番早く知れるって思ったんで ADからPまで全部知れたらもう 大体それで分かるじゃないですか。あ、こんなことをやってるんだなって一連の流れがあって全部見れるんで、それで 1 つちょっと変わったことやってるのがすごく面白いのと、 あとやっぱりゲストで呼ばれるのと何が違うかって言うと、 1人喋りって はい。 やっぱりしたことないじゃないですか。普通に人間しないじゃないですか。よほど独り言事が多くなければ。 はい。はい。 で、僕の番組はそのアシスタントとかいるわけじゃないし、これはやったことないスポーツすぎて全然違うんですよね。こうやってね、 合図打ってくださって、あの、画面に映ってなくてもこうやって質問されればいいくらでも喋れるんですけど、 1 人で喋って、 1人でまた次の話題に転換していって ところでとか、さてとか言いながら やらなきゃいけないわけじゃないですか。それはすごい難しいなと思って。 あ、だから面白いですけどね。新しいスポーツだな、これはと思って。 え、じゃ、僕ですか?そのスポーツもその原砂漠のレースみたいな感じでその目指したいあれがあるんですか? えっと、 ラジオの中でみたいな。 究極はやっぱりあの自分が 20代、あ、10代の頃、あの、20 代の頃聞いてたいわゆる深夜のなんかくだらない話だけをするラジオにシフトしていきたいんですけれども、それやっぱりまた距離があって、 ラジオ曲がもうなんで僕をに番組を持たせようって思ったかって言うと、役に立つ話をしてほしいからで、 僕が今できる役に立つ話っていうのはそれ金融の話とか投資の話なのか、あとはそういうちょっと生活習慣変わってるんで、 週間とう とか仕事とかライフハックとか、ま、この辺の話をやっぱり役立つコンテンツとして、ま、んでしょう。 意識が前に向いているビジネスパーソンに 向かって話すだとか場合によっては結構 学生さんも聞いてくれてるんですけど就職 活動とかキャリアどうしようと思ってる人 たちのために発信をするってのは今は役に 立つことを話さなきゃいけないしそれは 求められてるから番組持せてもらってるん ですけどま、仮ですけどラジオ会でもう ちょっと頑張ってそれ以内の地位に行ける ようになったら僕の雑談だけを夜くらない 話をま誰かねもう1人くらいんか受け てそうやく人がいてやれた なっていうのは坊で思ってますけど、 くらない下ネタとかわかんないけど、その誰かのミスした話じゃないけど、 何でもいいんですよ。今日食べたカップラーメンの話からでいいと思うんですけど、そのぐらいの話からえ、オールナイト日本まで行ったらすごいですね。 [音楽] いや、行けたらね、本当に当然そのラジオって当たり前なんですけど、ギャラがいいわけでもないですし、ま、リスナーの数だってすごい少ないし、 YouTube なんかに比べたらでもすごい多くの成功者たちがみんなあそこ行くんですよね。 はい。はい。 ね、やっぱり大物の芸人さんでもタレントでも芸能人の人でもあの文化人でもオールナイト日本はやりたいんだよねっていう人がすごく熱量高く持ってて [音楽] で、しかもあそこは何件か炎上ありましたけど基本的にはラジオっていうのは、 ま、聞いてる人たちの治安もいいし で多少そのなんか本来、ま、飛び越えちゃいけないラインの話をしちゃうんだけど、ま、それも、 ま、ある程度関な世界が広がってるんで うん。うん。 普段やっぱテレビじゃ喋りづらい。 YouTubeでもある程度こうね、 100 万人が見てんだったらちょっとやだな。言えないなっていうようなことも このぐらいのあのコミュニティの中でだったら話してもいいよねってことをポロっと話せるような場なので、ま、そのなんか心理的安全が確保されてかつあれだけのそのなんか大護所たちが大事に守ってきた場所はうん。 いつかちょっと行ってみたいなっていうのがあるんですよね。 はい。こんだけなんかあのどうやったらいけるかみたいな考えながらやってたらやれちゃいそうですよね。 どうなんすかね。だからそういうことで行ける世界なのかは全然わかんないんで。 1 番近いところで言ったら魔さんとかなさ。 そう、そう、そう、そう。だからさ、 ラリーマンからオライト日本に行ったっていうところでと。 いや、そうなんですよ。 だからさんにとりあえずまず近づかなくないなと思って、その手前にあのラジオ会だとすごい有名のな石井ヒっていう方がいて、 オールナイト日本のチーフディレクターをやられてた方彼とはなんか彼のポッドキャストの番組んでいただいたりして、ちょっとだけだからその世界にフックがかかったんで、 さまさんとなんか会える機会があった、とりあえずお願いしますみたいなこと言ったりしていて、 その辺からちょっとずつ、ちょっとずつこうね、楔を打ちに行こうと思ってるんですけど すご 全然投資の世界とは違うのゲーム。 全然違う。全く違うこと。 確かにオールナイト日本にキャスティングされるって [音楽] うん。 いろんな力学のなんかこう運とか はい。なんかタイミングとか 本当にお金で買えない世界だからで肩書きで買える世界でもないので なんかできることは何なんだっけっていうのを 1 つずつゆっくりこれはなんかま、じっくりやってくのが大事だと思ってるので 結構そうそう人生の楽しみとして やってますけど 田中系の女と日本武道館とかやってる可能性ありますね。普通 50代とかで どうなんでしょうね。まあまあ武ド館行かなくてもいいんですけどね。あそこまでそのオードリーみたいにやる必要はないんですけど。 はい。 深夜ラオで あ、ジャンクでもいいですか? ジャンクもちろんジャンクでもいい。もちろんジャンクでもいいですし。 なるほど。 はい。もう1人の有名な田中K さんがあのなんかなった時とかってなんか被害ありましたか? えっとね、被害はなかったですけど、ま、当然いじられるんで、ま、 23 週間は大変でしたねとかってね、なるし、ま、その一言僕が、えっと、 Xま、Twitterで 僕じゃないですっていう、まあ、なんか6 文字か7 文字ぐらいのを呟やいたらものすごいなんかそれはインプレッションが伸びて、なんかその日だけでフォロワーがなんか 3000人だか4000人ぐらいなんかあ あの、ついたんですけど、そういうぐらいのインパクトはありました。 いや、だからそんなも含めてなんかちょっとうん、もう持ってますね。だってその仮にですけど、あの、田中けが今も爆裂してたらちょっとやこしいじゃないですか。 やしいですね。 その全然違う業界とはいえ うん。 俳優さんの方が、え、すごい俳優活動されてた時って はい。 あの、病院に行くの嫌だったんですよ。なんか病院って はい。 ま、特に田中だし、あの、基本的にフルネームで呼ぶんですよね。 フルネームで呼ぶからすっごいこうやってバって見られるんですよね。あ、みたいななんかで、しかもあっ違ったって言ってすぐがっかりがっかりした顔でなんかね、流られちゃうんで、それがすごいま、嫌だったんですけどまあまあはい ね。でもあんなことがあったんで 引き続きなんか病院行くのはすごい嫌なんですけどね。こうなんか あ、そう逆にね。 そう、そう。どっちのみたいな感じ。そう。 いつか共演できる人が聞いたいいっすね、ラジオで。 いやあ、確かに確かに できそうじゃないですか。 たこは向こうで絶対早上がってきそうじゃないですか? ま、もちろんじゃま大丈夫じゃないですか?わかんないけど。はい。ね、 1 回ミスったぐらいじゃねんとかなるじゃないですか。多分それをもう本ん当ね、許容するというか社会復帰関用になった方がいいと思いますし。はい。それつかダブルタバコ系で年すのラジオ。 いや、なるほど。それは初めて言われました。 共演変してほしいわ。なんかいいですけどね。 そん時 もう80 歳とか死ぬまでのなんか設計とかさせてたら死ぬんですか? いや、全然なくて。 あ、それはないんですか? はい。で、今どういう状態になってるかって言うとはい。 お金については少し給料のいいところで頑張って稼ぎました。で、次にこう僕は実業やってきた人じゃないので実業の力はないんだけれども、 [音楽] ま、実業やってる人とだいぶ繋がってきました。 今こうやってちょっとま、露出とかを始めて 発信力と影響力みたいなものをつけてきました。 はい。 で、あとその、ま、体力 はこれは頑張ってはちゃんと健康でいなきゃいけないのでやってました。で、そうすると 応援したい会社とか人とかそういう人が出てきた時にめちゃくちゃ背中押せるんですよ。強く。うんうん。うん。うん。 今までお金の力ぐらいしかなかったんで、それだってもちろん人の方と応援できるんですけど、それ今言ったような人脈とか影響力、発信力みたいな掛算してくとめちゃくちゃ強い力でその人の背中をせるんですよね。 うん。 ていうのをこないだ僕はその参議院選挙があった時に、 ま、チーム未来っていう甘野さんのことをすごく応援していたので、ま、彼んところに今行った力を全部僕の持ってるものを全部力で尽くして やってみて別に僕の力がま、どれぐらいの効果になったか全然わかんないんですけど。 ま、少なくとも1人でやってる1 票よりは、ま、そこそこの、ま、メールとかお便りをくれた人の数だけでも 1 人でやったにしては良かったなっていうぐらいの表にはなってたと思うので、 それってすごい、あ、豊かな力の使い方だなと。お金にしてもそうじゃない力にしても SNSだってなんでしょう。 フォロワーをテトルバック増やしたければ、あの、短く強く否定的なことを言う人の攻撃すればめちゃくちゃない勢で伸びるんですけど、ま、それをしてもその力ってなんか応援したい人を応援する時に使えない力なんで、それは意味がないんで、ちゃんとそのコツコツあの、僕が言ってることを、ま、信じてもらって、僕のことを、まあ、なんか少しでもちょっとね、押してもいいかなって思ってる人をなるべくあのつけていってで、その力を使って僕がじゃあ押したい人を押すってい [音楽] 風にする感じで、今その中年の危機を乗り越えつつあるんですけど、 そしたらなんか面白い人たちがどんどんどんどんこうなんか集まってくれて 同じようなあの 40代50 代の人たちがすごい声かけてくれるんですよ。上場会社の社長とか 元リンピック選手とか へえ。 あとその大物歌手とかそういう人がなんか連絡くて ちょっと会いたいとかランチしようとかって言ってくれてでなんか話聞くと なんかみんなそういうことをぼんやり思っててなんかちょっと 40半ばぐらいになってもう 1 回上がっちゃってんですよ何かしらでそれは事業なのかスポーツなのか音楽とかエンターテイメントなのか だけどなんかその先どういう風に生きていけばいいかまだ 40 年ぐらいあんのにあんたなんか楽しそうにやってるじゃんって会社やめてなんか好き勝ってやって それ何が楽しいのってみんなう 言ってくれるんで、ま、今言ったような話をして応援したい人は応援できるし、自分もそれでなんか豊かになるし うん。うん。 いうのでなんかやりたいこととか人生設計今しない方がいいなと思っててでそのだから政治の話にしてもそんなことを全然この 40年生きてて1 回もなんかやりたいとか誰か応援したいって思ったことなかったのに偶然出会いに流されてるうちにこんなことを思うようになってそれがすごいやりがいになったので今はもう全部その人とか出来事に流されてその中で面白いこととかやりたいこととかやりがいになるようなことが多分出てくると思うの うん。 もうされるだけ流されて感じなんで人設計がゼですね。 へえ。あ、でもそうした方がその中年の危機的なものは早く脱出できますよみたいな と今のところは信じてますね。 へえ。みんなそういう投げが出てくるんですね。 なんかね、だからなんか物質的なものとか名誉的なものだけで満たされてもそれって結構あれアドレナリンみたいなものなんで過ぎてっちゃうんですよね。 で、より強いアドラリンを満たしてあげないと、出してあげないと、あの、満たされなくなって、で、みんな困ってくみたいな感じなんで。 うん。 はあ。人によってはその欲望あのレオずっとこの対応に注入してくって方法をしてく人も 中にはいますもん。 そうですね。だからそれもま、いいと思うんですよ。 あの、お金をガンガン使ってもすごいなんかあのね、いいものを持って合有してで、命が耐えるまでお金を使い切って、 それでアドレナリンを最後までだし続けられたから、 あの、それが豊かだったって言き方は全然それは否定もしないし、めちゃくちゃいいと思うんですよ。僕は別にその、そ、それじゃなかったっていうだけなんで、ま、僕なりのそのなんか自分の人生をコントロールできてるなっていうそのコントロール感がすごい あの豊かだなとは思ってるんですよね。 うん。あ。 あ、そう。 コントロール感がなかったんですか、昔は。 ま、今もその形式は雇われですけど、ま、基本的には自由にやってるので、 前の会社はやっぱり会社に対してどういう風に動いてかなきゃいけないかってことをずっと考えながらやってるから、それって自分の人生きてますけど、それなりにこのコントロールはされてるわけじゃないですか、会社によって。うん。うん。 いうのから解放されてでラジオみたいなやりたいことやってアスリート活動も好きなようにやって会いたい人に会って応援した人応援してるのはかなりなんかね自分でハンドル持ってる感は あるんで そう確かに別にそれが儲かるか儲かんないか関係なく楽しめればいいじゃんってことすもんね。 はい。 はあ。 それ中電の機乗り越えんのか そうかなと。今ちなみに 5年齢としては 僕38歳なんです。 ああ、なるほど。 それこそ本当にコントロール感で言うと、ま、 うん。 元々フリーランスだったんですけど、 ま、テレビの仕事を雇われとしていろんな テレビ局4つつうろうろしてたんですよ。 うん。 あ、良かった。すいません。 あ、ありがとうございます。嬉しい。お、かっこいい名刺が。 それこそ本当にあ、もうなんか金儲けなくて自由にやれよって言って初め立ってるんですけど。 はいはいはいはい。 もうこれ6年経って それこそ いろんな人に手伝ってもらって今成り立ってるんですけど はい。実また同じくその うん。 自分で作ったんだけど作ったものにちょっと縛られ始めてきて はいはいはい どうしたもんかなっていうのがちょこ最近の悩みなんですよね。 うん。なるほどね。でもでもこのねチャンネルまんとんでもない人たちに会えてるじゃないですか。 あ、それは楽しいんですね。だからやめない方が絶対この今後の人生も豊かだなってのはなんかこう それこそロジックで分かってるんですけど はい。別にやめるつもりないんだけど、 その デトックスって意味で 1 回11月の仲間ぐらいに はい。5 日ぐらいホームレスやると思って、 あの、携帯とあのお金を家に置いて、 ま、GoPro、 そのちっちゃいカメラだけ持って 5日間その玉摩川を この流の方から上流の方まで歩いてきながら時々、ま、僕地元が国立ちな とか高校が府宙にある。 はい。はい。はい。 ま、ちょっと寄り道したりとかしながらうん。 したらなんか、あ、今後なんかどんな風にしたいかなとかなんか見つかるかなみたいな。 うん。ああ、それもうだって完全にオフが砂漠でやってることと全く一緒だと思うんでね。 GoProだけはあるけれども 川をね、下から上まで登ってくわけですよね。 はい。で、飯は誰かにもらわないと多分食えないみたいなことになんか勝手にルールにして うん。いいと思います。それ うん。 別にカメラ回さなくてもホームレスの人に話しかけたりするんだろうなとか。 うん。 あと水道とか探すんだろうなとかわかんない。 確かに。確かに。 でも、まあ、なんかそんなことしてみようかなって今思って、まだちょっと家族は説得できてです。 なるほど。 勝手に計画だけしてるっていう段階ですね。 まあ、いつか限定ならね、別にそんななんか命になんとかってこともないでしょうし。 月金の平日だけちょっとどれ帰ってくるか。 なるほど。 は、なんか説得できるかなと思っ うん。めちゃくちゃいいと思います。 そのコンテンツとしてもそうだし はい。 ま、ご自身のね、内性の時間としてもなんか色々 本当に何も持たなければ自分としか向き合う ことでね、それしかないんで。 はあは。さっきのその砂漠システムで言ったら一応別に寝袋的な部分ぐらい持っててもいいと思います。 あ、そうそうそう。まあまあでもわかんないです。どこまでやるかですよね。ま、季節にもよるし。 ああ、 よほど寒くなければ なるほど。 ま、それすら言いらんような気がしますけど。 なるほど。 そっかね。ま、持ち物がなければないほどコンテンツとしてはいいかなと思いつつ 確かに そうその場調達で その場それは見たいな。 最初だからコットとかも別に持っててもいいかなと思ったんですよね。キャンプ。 うん。はいはいはい。それだとソロキャンになっちゃいますからね。ソロキャンコンテンツとカテゴリーは分けた方がいいですよ。あのホームレスカテゴリー。 それじゃ確かにちゃんとちゃんとそうですよね。先生堂々とホームレスっていうワードをサムネに借れるのであれば そうそうそう。何1つもだに 何1つか 木の道のままで モバイルバッテリーとGoPro だけで行くか いけるとじゃ ちょっとできたら一応1回送りますので あ、分かりました。ありがとうございました。 はい、じゃあどうもありがとうございました。 はい、 大丈夫ですか?じゃあこの ありがとうごしても外チャンネル見習デクタ募集中です。 [音楽] 面白い映像を作りたいという若者ご応募お待ちしております。グッズスポンサー券ベースにて販売案売中です。応援よろしくお願いいたします。 投げれ心を殺らすと 好きで 我がままフラば 心で殺すれ [音楽]

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00:00 OP
00:27 ゴールドマン・サックス投資部門の実像
06:18 エリート組織の裏に潜む「働き蟻の法則」
14:59 過酷な環境下で最強を保つ人間の特性
17:47 17年間で変化した「モノ」への価値観
23:45 投資の世界に巣食う「地面師たち」
27:32 著書出版をめぐる徳間書店との攻防戦
31:59 若き日に夢見たラジオパーソナリティに
36:15 「オールナイトニッポン」DJへの道
42:32 手にした力が切り拓いた豊かな人生
47:58 三谷Dが挑む究極の耐久レースとは

【スタッフ】
編集:三谷三四郎
音効:三谷三四郎
制作:すがわらともこ 河東宏樹 小笠原夕陽
リサーチャー:藤田洋一
目次制作:幾原尚美
文章校正:白川舞衣
OPアート:mais
OPCG:平池 優太
ディレクター三谷三四郎

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22件のコメント

  1. この方毎朝3:45に起きて、25km走るor自転車で60km走るor7km泳ぐを365日やってる超人
    として紹介されることが多いのに、そのことには触れないのが新鮮!

  2. 知り合いに車屋さんからクリエイティブブティックに移って今は包丁屋さんにいる鈴木曜さんて人がいて、彼も深夜ラジオに行き着いてるけど、彼は右脳側のエリートでやっぱめちゃめちゃ頭良いし、そういう人って社会的価値だけじゃなくて自分個人の価値の上げ方がやっぱ上手いんだよね、、、

  3. 女優の永野と芸人の永野も似たような関係あるね。全然違うような二人だけど、だからこそ凹凸が上手く絡み合って面白い画が撮れそうだから何処かで対談組んで欲しいな。

  4. 三谷さんのホームレスチャレンジの後、奥様を豪遊させてその間ワンオペ子育てチャレンジもして欲しい!
    (それを引き換えに説得どうですか?)

  5. 一言一句無駄が一切ない
    徹頭徹尾理路整然
    コミュニケーションスキルの権化
    頭が良いとはまさにこのこと

    タトゥー風俗発達障害レイプ被害等ハズレ回は8割方無駄やから余計に際立つ
    でもその中の2割の濃さは、田中渓に勝るとも劣らへんのよなあ
    そこが街録の醍醐味でもある

  6. 若い内に遊びまくって、大学生で達観して、勉強しまくるという人生もすごいですね!私は大学はほとんど無駄な時間だった(勉学も遊びもバイトも中途半端)と、振り返ると少し残念な気がします。
    でも中学生で「吹奏楽とか、ダッセー」ってならないの、やっぱり子どもの頃から大人びた感性や思考だったのかなぁと思いました。たとえ世間的に評価されないことであったとしても、若い頃に夢中なった経験って大切な気がして、今を一生懸命生きないと、数年後の私に申し訳ないなと思わされました。

    三谷さんのホームレスルポ、楽しみにしています😊気持ちは痛いほど分かるけど…奥様を平和に説得できますように。

  7. ラジオパーソナリティになりたい!っていうのがおもしろかったです。
    それだけお金を稼いで経済的に自由になったのに、でも最後に残ったやりたいことがラジオパーソナリティ。そしてその最終的な目標がくだらない話をする番組を。しかも現時点でのご自身の今のポジション(自分が評価される価値)をよくわかっていらっしゃる。

    テレビを見なくなり情報源ラジオ(多少ネット)からしか入れてない僕ですが、同じようにラジオパーソナリティになりたい!で実現した人の一人が元明石市長の和泉房穂さんです。
    そして奇しくも本日10月21日、国民民主の榛葉さんが番組遣りますが、彼も昔からのラジオヘビーリスナーだったようです。
    想像ですが、インタビューの中で語られている「とりあえず与えられるものは与える。見返りは求めない。自分の経験が誰かの役に立てばそれでいい。」っていうのとラジオパーソナリティになりたいは関係しているのかも、と思いました。自分の通ってきた道はちょっと人と違うかもしれない。だったらそれを共有したい自分と求める相手がいる・・みたいな。

  8. 田中渓さんの事を存じ上げなくて「いつ道を外れるのかな?いつドン底に堕ちるのかな?」って思いながら聞いてたのですが、最後まで素晴らしい人過ぎました笑笑

  9. ラジオの話になると顔、熱量が変わった😀
    やっぱ好きな事やってる人は輝いてていいもんだなー

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