水上恒司、綱啓永&BE:FIRST JUNONの“海デート”を羨む オール沖縄ロケも「ずっとNetflix見てた」 映画『WIND BREAKER/ウインドブレイカー』キックオフイベント

え、ま、それぞれ非常に個性溢れるキャラクターの、え、なんですけども、役を演じる上で意識したこと、そしてキャラクターに共感できるポイントっていうのは水さんこのさ、どうだったんですか? その弱さみたいなものをどう表現するかっていうことだったんですよね。 その原作をご覧になってくださってる方々お別れだと思うんですけど、その桜が照れるってい感情が [音楽] 1 つキーになってるんですが、それをあまりにもその原作の方に近づけすぎるとう ん。うん。 うん。 キャラクターにはなるんですが、実際の人間で照れる時ってこんな照れるかなって自分にこう映しかあの考えた時にそれがなかったので [音楽] うん。いかに自分のその整理みたいなものを使うかっていうことをとても考えてましたね。 [音楽] で、それがそのハさんと、え、インする前からずっと掲げていたその見るに値する作品にするためにその人間の生々しさっていうところがどういうところにあるのかっていうことなんですけど うん。 で、それがなんか僕は攻撃性だったり暴力性だったりっていうことだったので、その猿あのはかのさ、はかの初期の 今回の作品の序盤の方に関してはで、それが、ま、どういう風に移でいくのかっていうことを、ま、大事に軸にしている作品ですね。 うん。 はい。 あの、さっていうのはグループの中にいてもれないちょっとこの存在みたいなの。これってご自身のその野球やってる時とも少し通じることがあるっておっしゃってたって聞いたんですけど。 あ、そうですね。 僕チームスポーツやりながらその目的試合に勝つとかなんかチームプレイするぞとかバンドするぞとかそういうのはやれるんですけどその後のプライベートはすっと僕はいなくなるっていうことがあったのでなんか分かるなと思いつつも良くないなと思いつつもなんかえ [音楽] そのさのそういった弱さみたいなものが なんか僕は愛しく思えることができてましたね。 あ、今なんかほらさんとかさんとかさんとか撮影終わったらすって帰っちゃうんですか?じゃあもう そんな感じはありますね。 あるね。 みんなでほらじゃあ行くかみたいな。沖縄沖縄料理だとかって 確かにこだった気がします。 うん。 でもそうね忙しい忙しい。 そんなことないよ、俺ら。いや、俺ら暇だよ。 ほら。いや、 ほら、じさんもね、ちょっとなんかもうちょっとほらね、水さんちょっとこっち来てあんま来ないんですか?すって帰っちゃう。 いや、もう最初は本当あの、どう話しかければいいかわかんなくて、僕もあんまりその人見知りなところあって、あんまり話すことができないタイプなんですけど、なんかはい。 [音楽] もっとこう壁を感じるというか、ま、あ、まずその 撮影以外の場でずっと本読んでたので なんか話かけられないんですよ、そもそも。 違うんすよ。 何が違うんですか? 違うんですよ。何が違うんですか? 僕が思うのはね、 現場で ジュノンさんとツさんはずっと携帯ゲームしてるんですね。 これは僕ね、若者の 1 人としてね、良くないと僕は思う。い、いいじゃないですか。別に相手 僕は本を読んで方がいいんじゃないかなと思って。 僕はそこで むしろこっちの方が壁を感じて。 そうですか。 いやいや、でもあのコミュニケーション取りながらゲームしてたんで。同じゲームしてたんです。 ほら。 そうそうそう。対戦ゲームとかで しかもウンドブレーカーのゲームやってたんです。 あ、俺いいじゃないですか。 作品のためにビンブレのゲームをしたんだよな。 俺らはな。 そういうのが大人上の方々がすると扱いづらいんです。 そうかな。そうかな。 使いづらい。 そうかな。 大根入ってるかなって。台根入ってるかなって。台根読んでるのかなと思ったらゲームしてる。どうしようってなれるじゃないですか。 いやだって。え、いやいやいやなんで大丈夫か?大丈夫ですか?大丈夫ですか?なんか大丈夫ですか?大丈夫ですか?え、わかりました。 いや、ただ本作オール沖縄ロケだったと いう話ね、先ほどちらっとしましたけども 、あの、俳優部の皆さんは同じ宿に宿泊し て、まさにね、え、長期間同じカの飯を 食って過ごした。え、随分仲も良くなった んではないかと思います。なんか撮影以外 のとこでこんなことあったなとかて 思い出すか?もうみんなで遊びに行ったな 。 オフの日にとか壁なんかなかったんだよっていうこうあれ こ講師オフの日何してたの? え、俺何やってたんだ?でもその立ち回り、そのアクションパートを、ま、ほぼほぼだったじゃないですか。 [音楽] うん。 そん時はマジで部屋で死んでましたけどもね、僕 もう外に1 歩も出たくないって言うて沖縄でずっと Netflix見てました。 あ、あとなんか別のシーンのアクション練習とかもしてたよね。 そうなんです。 あ、そうか。 そうなんですよ。なんだかんだ言いながら皆さんが僕はゲームをしてる時に僕はアクション練習をいじゃない。 じゃ、俺らのポイント下げんなと。え え。え、皆さん逆に何やってたんですか? だからてかこ君いなかったんだ俺らのとこに。 え、 いや、じゃ、仕事っていうかアクション練習してたから俺ずっと講師君とだけ遊べないなって思ってたの撮影 5人。こことはめっちゃ遊んでんだけど。 かった。行きたかった。 本当か? 本当なのか?それ。 海行ったとこ。 海行った。あ あ、ジ、ジノンね。 行きました。 なんだよ。 なんかジ論が急にちょ、海行きたいってなって。はい。 あの、行くかつって 2人で行ったか?2 人で?2 人で?2 人じゃねえわ。沼まもいたか? ああ、ましたね。 うん。四連側のはい。 あの、ちょうどなんか夕日が落ちるタイミングぽい空の色してて、 あの、どっか近く見れる場所ないかなって。 めちゃめちゃ満喫してんじゃねえか。 あの、 ちょっと靴でね、入っちゃったりしては靴で入っちゃっ ちょっとでみたりして。 はい。 うん。 その間ずっと部屋で倒れてくもずっとやられました。ありがとうございます。で、ついにね、先日この映画完成したという風に先ほど私も申し上げましたけども、その完成した映画を見た、見た感想、ま、ネタバレとかはね、多少気にしながらもそれも伺えたらなと。これジノンさんから伺ってもいいですか?出来上がった本作見た感想。 [笑い] いや、もうすごく僕個人としては嬉しかったですね。 もう始まりから最後までもずっと嬉しい 気持ちでウキウキしながら見ましたし、 あの本当先週青春をこうまた自分に感じ させてくれるような映画だったなと思い ます。本当にな仲間のこうありさだったり とか友達のありさだったりとかこう 感じすごく あの心が温まる ような映画だったなと思います。うん。 なるほど。え津さんどうでしたはいも あかめっちゃ面白かったです。 本当に感想まで言えてなかったんですけど大丈夫? いや、僕原作ファン。僕原作ファンなんですけど。 あ、頭のさのシーンからもうこれは大丈夫だわ。めっちゃおもろいってなりました。 あの、僕らの、あの、もう僕らのか、ま、 特に講師君のやっぱ主演としての熱量 みたいなものは現場からすごく感じて、僕 それが画面越しにめちゃめちゃくちゃ 伝わってきて、なんか感動したっていうか 、そこに僕が入れて本当に本当に幸せうん 。 本当に幸せだったなって思いましたし、ま、この映画が伝えたいメッセージみたいなものも詰まってて、で、そして僕が登場するシーンでちょっと中華系の音楽が流れたりするんですけども、そこがちょっとこう恥ずかしかったりしてはい。 [音楽] そこは皆さんに注目していただきたいポイントの 1つかなと思ってます。 ああ、原作好きならではあの、あっさ伝ってきました。 木田さん、どうでした? いや、もうやっぱり失走感あるというか、アクションシーンとかの店舗感はやっぱすごいですし、でもなんかそのなんて言うんでしょう、さっきその言ってた人間ドラマっていう部分のなんかこうやっぱり今回の作品のテーマであるのがなんか僕にとってのテーマであるのがやっぱ言葉っていう部分でやっぱりこう桜に書ける例えば梅宮の言葉だったりなんかそういう [音楽] 1つ1つがなんかやっぱ見てるこっち も分かっててもしみるぐらいだからその アクションのところとそういうなんと その関球がやっぱりすごくいいなと思っ てるんであのどの世代の方でも本当楽しん でいただける作品になってるんかなと思い ます。 さあ、そして水神さん出来上がったウンドブレーカーいかがだったんでしょうか。 うん。 あの、非常にこうアクションっていう作、あの、ジャンルの作品になっていくと、そのどうしても薄くなってしまうその忍の部分というか、人間のドラマみたいな部分が薄くなってしまうんですね。 [音楽] で、 今回僕が座長というか、あの、僕の、え、 キャラクターの気持ちのそういう グラデーションを、え、中心に、ま、周り の方々のキャラクターもっていう、ま、 そういった立場であるからこそ僕のパート だけで納めてしまうっていうことが やっぱりうん、なんて言うんですかね。 どういう作品の作り方でいいのかなって この立場になったら思うことがあって、で 、それがま、もちろん全員が全員こう満足 する役者が、あ、自分の役のことこんだけ 切り取ってくれて嬉しいってなる作品って よっぽどの尺になるので、それはやっぱり みんながみんなこう満足する作品っていう のはないと思うんですが、でも十分その それぞれのキャラクターが持っている、え 、個性だったり役者がその役を通じて 届けようとしたメッセージみたいなものが このウィンドブレーカーには詰まってるん じゃないかなって思いますね。で、それを 先ほども申し上げたようには萩原さんの 現場の演出のおかげ、現場の、え、作り方 のおかげであって、で、それをにこう反応 していったスタッフの方々がいてくれた からこそ僕らそうやってのびノびと役者と してあの役を全倒することができたって いうことが僕は完全品を見てそれをあの ひしひしと感じましたのでなんか非常にま 、それがこれから公開を迎えるにあたって うん。いい作品なのか、悪い作品なの かっていうそれに関係することではあり ませんが、僕もそこがどういう風になって いくか分かりませんが、少なくとも今の 時点でこの作品に携わることができて 良かったなって思えるような完成になっ てるなと思いました。監督、今皆さんのね 、お話受けて改めてどういう作品に 仕上がったんでしょうか?いや、嬉しい ですね。なんか、あの、今水上君の話聞い てて1個思い出したのが、あの、最初に 水上君に会って話した時に、こう、要は桜 以外のキャラクターがその桜の物語を 進めるためだけに存在して欲しくないって 言われて、で、ま、確かにそうだなって いうのを思って、 あの、本当にこう、1人、1人の、ま、 ある主教、桜は主人公ではあるんですけど 、軍造劇というか、1人1人の キャラクターがちゃんとその世界の中で 生きてて、で、見てくれたお客さんがさ だけじゃなくて、もしかしたら2例に共感 するかもしれないし、素に共感するかも しれないし、杉下に共感するかもしれない しで、敵の富山だったり、戸鏡神に共感 するかもしれない。なんかでもそういう 映画を作りたいなと思って目指してきたの で、だからもしね、あの、皆さんがその 自分が演じた役を好きになってくれてで、 こういうことをね、言ってくださっている ならすごくこう監督につけるというか、 あの嬉しいです。はい、ありがとうござい ます。はい、ありがとうございます。え、 すいません。まだもっといろんな話伺い たいんですが、もう時間ちょっとオーバー するぐらいお話を伺ってしまいました。 本当はね、もっと色々聞きたかったんですが、ではお立ちいただきまして最後に代表して水上さんからこの映画を楽しみにしてる皆様に一言いただけますでしょうか? はい。え、今僕が申し上げたことと萩原 さんがおっしゃったことを重複しますが、 え、もちろん僕が主役とか桜は中心の、え 、物語になっていますが、こんなにもこう いわゆる僕ら防側からすると敵側となる、 え、四連側の富山と、え、常たちの側の話 を見てもとても一言で悪と片付けられない ような切り取り方というか表現の仕方が できているのがとても僕は嬉しく思います 。で、それに付随して防風側もそれぞれの 役のキャラがしっかり立っていて、あの、 そんな風にこう僕だけじゃなく周りの キャストの方々がしっかりこう輝けるよう なうん。しっかりあの、こうやって プロモーション、こういった舞台に立った 時に自分はこういう思いで役を、え、行き ましたっていうことが語れるような作品に なってることがとても僕は嬉しく思います 。そんな作品が、ま、もうすぐあの公開 するので、これから皆さんのご協力という か、ご声援というか、あの、そういった 応援があってこの映画というのは成り立つ と思うので、これからよろしくお願いし ます。今日はありがとうございました。 ありがとうございます。

映画『WIND BREAKER/ウインドブレイカー』キックオフイベントが行われ、水上恒司、木戸大聖、綱啓永、JUNON(BE:FIRST)、萩原健太郎監督が登壇した。

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12件のコメント

  1. JUNONくんがカッコ良すぎる❤️‍🔥
    映画ウィンブレ杉下京太郎役たのしみです✨️

  2. JUNONが海に行きたいって言えるくらい綱さんと仲良くて嬉しいです😊
    水上さんは盛り上げ上手だし木戸さんはニコニコ可愛くて綱さんはお話上手で…素敵な俳優さん達なのがわかって今から映画が楽しみです✨

  3. 原作へのリスペクトは有りつつ独自のキャラを確立すべくたくさん考えていてくれてコミュニケーションも楽しそうで映画がますます楽しみになりました。
    スタッフさんもありがとうございます。

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