「ザ・ロイヤルファミリー」第2話 考察と解説:最重要の2話でわかったドラマのゴールとは!?林田さん=尾美としのりに泣かされる……目黒蓮は後半まで出ないですね

はい、皆さんこんにちは。山下と申します 。本日はTBS日曜劇場 ロイヤルファミリー第2話の感想と解説を 皆様にお届けしていければと思います。 こちらのチャンネルは、え、私元々映画 業界におりましたので映像 エンターテイメントに少しばかりは触れて おりましたので、そういった立ち位置から ドラマをこういう風に楽しんでいるよ、 解釈しているよということを皆様にお届け していければと思います。ま、難しい話は 別にせずにですね、本当に私がこういう風 に楽しんだってことを皆様にお届けして、 あ、そういう視点もあるのねとか、うん、 同じ意見とか、あ、違う意見だなと思っ たらそれはそれで別に人それぞれの解釈で ございますので、是非皆様の感想も コメント寄せていただければ幸いでござい ます。はい。ということで、本日全部で 八話させていただければと思いますけれど も、これですね、なんか小説あるんです けど、ま、もう間違いないなと思ってるん ですけど、結構やっぱりこの日曜劇場って 予算もかけてるし、ま、ヘビ級なドラマ じゃないですか。なので1話で、ま、面白 いっていうのをこう全面に見せて、そして どういう題材かっていうのを見せて、第2 話で明確にゴールというか、この物語、 このドラマはこの方向に線路を敷いて進ん でいきますよっていうそのルートを法学を 確実に明示する。これが日曜劇場の基本的 なセオリーなんですよ。美判を覗いては。 2番はちょっともう魚さをし、あの、いい 意味でね、魚王さをするように狙って作ら れていましたけれども、で、今回の ロイヤルファミリーに関しては基本的には このスタンダードなそれだと思っており ます。 2話で、ま、ドラマの方向性が決まります ということで、1話でも構造自身、佐藤一 さん演じる構造自身が実際に、え、名前と しては出していましたけれども、目指す べきところは、え、有間記念であるという 風に喋っていましたよね。で、その理由と しては構造自身が人を見 るっていうところで、その人によって、ま 、人気で選ばれて出走できるというものが 有間記念ということですいません。あ、私 競馬の知識全くないんで間違えたりとか どんどん訂正してくださいね。えっと、と いう形でございましたので、ま、ドラマの ゴールとしては有間記念で走っていくって いうところで、そのゴールは確定したと 考えて全く問題はないでしょう。そして第 1話では、え、競馬のレースで、まあ2位 になりました。そして今回は1位で勝利 することができましたので、前でなくても 基本的には終盤にレースが描かれることに よって大盛り上がりにする。ま、我々視聴 者も頑張れ頑張れっていう風にこういう風 になるそういうドラマの立付けになって いるなという風に思いました。 第1話では2位で惜しかった。そして今回 は1位で勝利することができてみんなも よし視聴者もやったっていう風に思いまし た。俊年のさんじる林田のように号泣した 視聴者の方も多いでしょうというのが1話 2話で描かれたということはつまり2話で も勝利っていうのを描いたわけですね。 いやって視聴者がなる視聴者はある意味 その会館を2話で覚えたわけなんですよ。 ていうことを考えればできすぎかもしれ ないけれども最終回のゴールというのは 有間記念で勝利すること。これがまず スタンダードなゴール地点として見ていい と思います。ま、ただこれ日曜劇場はです ね、ま、スポーツ系に限らずですけども、 ま、例えばあのアトムの子とかだとゲーム だったりしますけども、何かこう何かを作 るっていうものに対して必ずしも勝つと いうカタルシス、勝つという感動興奮と いうのじゃなくてもプランBとして勝て なかったけどもっていう別の感動の クリエイティブっていうのを用意ができれ ば必ずしも勝利でドラマを閉める必要って のはないと思います。なんで基本は有間 記念で勝つだと思いますけども、プランB っていうのも原作がどう関係なく用意され ているんじゃないかなという風に思います 。 また現時点で構造の家族というのは敵に なっていますよね。娘さんは中立の立場と いう風に公式の人物相関には書いてあり ましたけれども、基本的には妻の京子さん 、そして息子のゆ太郎さんでしたっけ? この2人っていうのは今は敵でございます 。ではありますけれども、家族ではあり ますので果たしてここの家族今後どういう 風になっていくのかっていうところ、 果たして家族部は、ま、ある意味なんて 言うの?またより仲が良くなっていくのか どうかとかね、お互い理解をすることが できるようになるのかとか、その辺って いうのは見物ならないっていう結末含めて 日曜劇場は家族の物語であることが多いの で、この辺っていうのも今後描かれていく のは間違いはないでしょう。 あと目黒連さん第1話題写真だけ出てき ました。ナレーションは目黒ロさんだけど も、第2はもうナレーションだけで、第2 は写真も出てきませんでしたので、第2は ドラマの方向性を決めると私言った通りで ございますので、第2話で目黒レンさんが 出てこないっていうことはざっくりと仮定 して全10話のドラマと仮にですよ。11 話かもしんないけども、全10話と仮定し た時に1話から5話までが前編、6話から 10話までが後編と考えた時に全編は多分 出てこない。このままほとんどね。そう いう風に私としては感じています。 もちろんドラマ半山直きなんかはね、前半 4話と後半6話で全編後編がそのちょっと 比率が違ったりいたしましたので、 ぴったり真ん中で区切るってことはないか もしれないし、ちょっとずつ出てくるかも しんないけれども、少なくとも2話で 目黒ロレンさんのキャラクターに関して 細かく出てきていないということは来週も 細かく出てくることはないでしょう。 じわじわ前半から出てくるかもしんない けれども活躍するのは後半であ るっていうのはこれはもう確実かなという 風に思っています。 またロイヤルファミリーの意味に関してな んですけれども、えっと今回はですね、 あの競馬のあの記者がね、ロイヤルファミ リーっていうのは構造とあのなんて言うの ?長教師のタックというのをロイヤル ファミリーっていう言葉を使っていたので 、また別のとこで話しますけれども多分 この意味っていうのはでも広がっていき ますよね。あれで終わりなわけないと思い ますので、私の予想としては多分次の出走 、え、あの、光景の馬の名前であるとか、 ま、もしくはそもそも、ま、ロイヤル ファミリーですので、ま、家族っていう 意味でですね、色々な家族、あの、決演の 家族だけじゃなくてですね、タックを組む であるとかね、そういったことを含めての ロイヤルファミリー複数の意味が内在され ているタイトルだろうなという風に個人的 には感じております。 はい。でですね、私今回ちょっと深掘りし たいのが、あんまりここ深掘りする人多く ないのかなと思いますんで、ここ深掘り することでオリジナリティを出せればと 思うんですけれども、あの構造のですね、 クリス主人公のつまべさんによるクリスに 対する評価ですごく見ていて、あの、あ、 なるほどなと思うシーンがあったんですよ ね。あの、まずですね、この三納構造と いう社長は外から見るとやっぱりワンマン ブラック社長に見えるんですよね。で、 これはね、勘違いされてる部分なんだけど 、でもほら、外にいる時にこう、やっぱり ちょっと高圧的な言葉とかをかけると、 周りはその言葉だけを中心に、ま、判断し てしまうので、ワンマンブラック社長に 見えてしまいますと。でも我々からすると 先生行くとこないんだろう。うちんと、俺 んとこ来るかいって言ってね、クリスして 、そして構造の元で働いてるわけ。構造は 自分の好きでそれを働いてるわけでは ございますので、ま、必ずしもワンマン ブラックでもないんですよね。確かにワン マンというか、ちょっとそこはあるけれど も、なんでクリスであるとか馬をね、2等 3000万でね、買い取ってくれた林田 さんとかから見るとやっぱり構造社長って のは人を見る人の人であるということが 分かりますし、我々視聴者としても ちょっとこう荒っぽいところはあるけれど も、まあ佐藤浩一さんの好感度がうまく 生きてるキャラクターだなってところは ありますよね。その上でですね、今回構造 とクリスでロイヤルファイトとロイヤル イザニャのあの トレーニングのところと出走させるところ で結構やり合いしている部分っていうのが ありましたけれどもクリスは構造に対して こんなこと言ったんですよね。社長の移行 には従いますけれども内心では嫌ですって 言ったんですよ。なのでそれに対して構造 は生意きっていう風に言ってるんだけども 、この生意きって言っている口調が ちょっとどっか嬉しそうな感じがあって、 クリスのそういうところを実は構造は評価 をしているんじゃないかなという風に思い ました。別の場面でもクリスはですね、馬 のことは分からないから人で決めたい的な ことを言っているんですよ。 世のワンマン社長。これは令和の今のこの 世の中にいる社長と考えましょう。 ブラックとはついておりません。ワンマン 社長とあえて言っています。いい社長も 含まれていると思います。世のワンマン 社長、ベンチャーの社長、ま、言うならば 社長と距離の近い社員が多い会社というの はおそらくですね、絶大なるイエスマンで 、あの、小泉純郎総理時代に今竹幹事長が たまに偉大なるイエスマって自分辞任して ましたけれども欲しいのではなくて、仕事 に下向きなゼで意見を言ってくれる部下、 これが理想なんじゃないかなと思います。 つまりクリスのような人でございます。 これをこうしてくれと言って嫌です。やり ませんって言ったらわがまに聞こえる けれどもまずは分かりました。そのま社長 の意見だしそれに従いましょうと。でも私 内心はそれはどうかと思うのでこれには 従いますが今後どう多分まこのストーリー じゃないけども今後こうだった場合は自分 の意見を通させてくださいねとかっていう のはこれがやっぱ1番理想な部下ですよね 。なので、ま、やっぱりこの仕事にした 向きなぜ非な部下ってのがクリスなので、 その意味で多分構造から見ていっても 気持ちがいいんじゃないかな。 ちょいちょい反論してくる部分っていうの 含めて。はい。で、逆に構造の人の人って いうところは、ま、クリスであるとかは 林田さんっていうのは知っているけれども 、多分ね、妻の強庫とかってそれつめて ないんだよね。で、妻の教皇と構造って いうのは昔は知らんが、まあ典型的なもう なんつうの、とりあえず子供もいるし、財 もあるし、お互いビジネスもしてるし、ま 、別に夫婦だけど夫婦じゃないというか なんか、まあ、とりあえず一緒に住んでる ファミリー以上でもなく、以下でもなく みたいな、そういう関係になってると思い ますので、そういう愛情がないとその相手 の愛情のない人の心なんてしろうとしない じゃないですか。っていう風になると、 より構造のことに対して興味がないから、 それと構造が表でやっているその競馬で あるとかそういったものに対してあの 書け事ばっかりやってとかっていう風に 徐々に徐々に勝手に情報をしろうとしない で断片的な情報しかもゆ太郎がゆ太郎で あんまり社長にいいこと思ってないから 断片的な否定的な情報でその自分の嫌いな 構造っていうのを京子さんは頭の中で作っ てっちゃってる状態なんですよね。って いうのはなので良くないよねとなんかその 意味はクリスっていうのはすごくいいん じゃないかなという風に思います。でも 一方のクリスっていうのは構造から言われ た俺を裏切るなよっていうそれは守って いるだけどもすでに1人で家にいまし たって言いながら京子と酒飲んでたりま、 もちろんね別にお誘いに断ってるからいい んだけれども渦はすでについてんだよね実 はねクリスってだから裏切ってはない けれども渦は既でについているのでこの辺 なんか因いを受けなきゃいいなとか思っ たりする部分でもございます。 はい。そして、まあ皆さんどうですか? 今年の今年のというかこのザロイヤル ファミリーは私のYouTubeにもね、 久々にここまで面白い日曜劇場で見ようと 思いますとかとコメントとか私の YouTubeも久々に見に来ましたと かっていう方もね、要は大ガドラマ普段見 てないで日劇場私たまにしか解説しないの で、例えば過去過去に半ザ直きとかそう いう解説とかが戻ってきてくれたりとかも しているのですごく嬉しいんですけれども 、あの、まあ、評判がいい。とにかく とにかく評判がいいで、ま、やっぱり シンプルに熱くなれるっていう意見 がすごく大多数だなという風に思っていて 、これは私自身もですけれども、競馬に 詳しくない人でも分かりやすく集中できる 、え、話になっています。一方の、ま、 競馬詳しくて私のYouTubeにもです ね、すごく詳しくコメントしてくださる方 、第1の時も多くて、あ、是非今もして ください。私は行為的に受け止めてます。 それをなんで競馬詳しい人は競馬のレース の部分であるとかそういった部分っていう のは多分細かくその自分のいい意味で 我が者顔で解説はできるんだけれども一方 で裏の調京の部分の細かい部分っていうの はもちろん普段のね競馬とか詳しい人 見れる部分もあるけれどもでも見れない 部分もあると思うしそこの人間ドラマ みたいな部分ってのはドラマだからこそ 描かれるものでもあるので裏まで見れ るっていう意味で競馬詳しい人でも 何かしらの気づきとか反動っていうのが ある。これまたいいでしょうね。で、その 上で今言った通り競馬の知識ってのを得意 下げに語れるので全て1から100まで 知っている物語ではないけれども語れる 要素が競馬詳しい人にはあるっていうその バランスがすごくよくできているなという 風に思いました。はい。で、あとはこれは 、ま、馬に対してだけじゃなくて、やっぱ 人間って少なく私はね、私には、ま、動物 愛子じゃないですけども、動物ってこう 可愛いじゃないですか。なんかこううさギ 、うせちゃんとか言うと可愛いじゃない ですか。だから犬とか猫とか含めてね。な ので、ま、動物に対するこう愛情っていう のもこれいい意味でも我々の感情を 持て遊ぶ。だから馬を見て馬頑張れ頑張れ と思ったりとか可愛いとかね、こうかっこ いいとか思ったりするっていうその感情 っていうのがいい意味で我々視聴者は 持て遊ばれているので、ま、そこのところ もあの評価がいい1つの理由になっている んじゃないかなという風に思います。 そしてまたやっぱり演出、特に競馬の シーンの演出がすごくいいですね。普通の 競馬のレースを見ているような映像を交え ながら、つまりそれによって普段競馬を見 ている人とか競馬見てなくてもニュースで 競馬を見たことある人からすると馬のレー スっていうのに自然と我々視聴者まず目 が行く。で、その一方でCGももちろん 対応してると思いますし、スローのカメラ も対応することによって、今回もですね、 すごい同的なね、こう馬のね、音が パタパタパタパタって聞こえたと思ったら 、目の前から馬を移して音がないシーン、 スローモーションでね、緑の後ろ背景でと かそういうシーンを入れたり、銅のレース に対して聖の演出を入れてい るっていうのが素晴らしいと、私思いまし たね。今回見ていて本当になので評判が 外い理由ってのはもうこれでも本当に一部 でしかないかなという風に思います。で、 またですね、これはちょっとずるいずるい ずるいと思うことがあった。私 今1986年まで39歳、来年40歳に ついになります。なる人間おじさんなん ですけどもうちょっと上のおじさんたちの 方がもっと楽しんでるっぽいですね。私は ですね、たま浩司さんの全盛期って感じ じゃないんですよね。私のあの 年齢からすると高校生の時にみんなで カラオケに行くとすんごいなぜか工事が うまくて電園でダムで98点とか取ってた 友達いましたけれどもでもあんまりこう玉 浩司さんの全盛期っていうと失礼かな。で も、ま、玉浩さんが1番活躍されていた 時期のものではないので、その辺が多分 多子さんが主題家であるってことだけでも すごく心に胸に来るっていうような方も 多いんじゃないですかね。だからその意味 では、あの、そこも多分評判のいい要素な のかなっていう風には個人的には思いまし た。で、あとは観客の、ま、これ3番の 延長ではあるんですけども、観客の感情 寄伏装置が多化しているっていうところで 、まずドラマを見て構造の社長視点で何か 感動するって人はそんなにいないと思うん ですけれども、ま、そこにずっとついて いって色々な知識であるとかストーリーっ ていうのを追体験しているクリスは競馬の 素人視点なので感情移入って比較的し やすいと思うんですよ。でも極めつ やっぱりお年のさんエンジェル林田で今回 も泣きながら見てたけれどももうねあの テレビの前で同じような感じになって たっていうSNSの投稿とかも多いのでは 林田さんがとにかくねいいよ。てかもう お俊の典さんがいいよ。お俊典の典さんっ てベラボでもMVP的な活躍をしてるん ですよ。今年大ガドラマでもね。なんで 本当ね。お俊の典さんっていう俳優さんが もう今全盛紀だと思いますよ。安田さんが このこれに乗れない人はドラマが面白く ないと思いますよ。林田さんの涙のあれに はもうこっちも泣いちゃいますよね。 はい。で、あとライバルのあの会社の ソリュートのコミュニケーションがまだ 少なかったりするので、この辺がミックス してきたりとか、そっち側の背景事情が 分かってくるとそれによってよりライバル 関係が深まるのか、実はライバルってより ももっと切磋琢磨していく仲間としての ライバルなのかとかそういったものっての が分かってくるとよりこの辺というのも 楽しみが増えてくるんじゃないかなと。ま 、まだ第2ですからね。今後見えてくると 私は期待をしております。 はい。で、大衆応援のカタルシスという ことで、過去の日曜劇場であるとか、 こちらのドラマの演出をしている塚原あ子 さんの作品っていうのをちょっと羅列して みたんですけれども、今回だと競馬の レースを見ながらみ行けロイヤルイザニャ ロイヤルファイトっていう風になるわけで ございますけれども、こういうでレースに 買ったらよっしゃってこうなる感じって いうのは同じ演出の塚原あ子さんの作品で いくと、ま、グラメゾン東京映画の グラメゾンパリ、これまさにってね。 3星を取るよしゃってこうなるっていうさにそれでございます。で、半算直きはちょっと違うかもけど倍返しが起きるとよしゃっな。そして M死者は0 ですよ者。そしてゴン桜東大格者ってなるのでこういった者のポイントがっかり分かりやすい。でっ者じゃないですか?今回に関してはね。 だからその分かりやすいってところで大衆 のカタルシスっていうのは日曜劇場だとま 、グラメゾリオはあの映画ですけどでも 日曜劇場でこれだけえっとグラメゾン東京 含めてこれだけあるわけなのでこの対象へ のカタルシってのはザ王道日曜劇場って 感じでまある意味指示されやすいっていう 1つの特徴なのかなという風には個人的に は思っていますね。はい。で、あとお仕事 の理解ドラマということで、ま、私もその 競馬の業界全く知らず、競馬の調況も あんなにね、丁寧にやっぱりね、あの、 マシンですらね、F1とかはもそうです けども、マシンですらある意味生き物とし て可愛がってこうやるっていうのをね、 あの、聞いたりもしますけれども、ま、 大馬さんでございますので、生き物を相手 にしているわけなので、ま、その裏の世界 を知れるって意味ではすごく社会勉強に なるドラマでもありますよね。だからその 意味ではお仕事を理解するドラマとしては 同じく塚原あ彩あ子さんの作品でいくと えっと法学者のえ、アンナチュラルですね 、あのシを探っていく話ですよね。で、 グラメゾン東京はその三つシェフ、三星を 取ろうとする、え、シェフのその苦悩で あるとかですよね。で、それからこれは 火用ドラマですけれども、え、は奈さんと 横浜竜さんが聞かざるコには理由があっ てっていうところに関しても、ま、 ベンチャーの企業でのPRであるとか候補 であるとかマーケティングであるとかそう いったものが知れるお仕事理解ラブコメに なっていました。で、下町ちロケットはま 、開発ですよね。オールドルーキーは、 えっと、スポーツ選手のマネージメントで 陸王は、え、シューズ制作というところ ですので、こういったお仕事理解ドラマと して傑作色々なものがありますけれども、 やっぱりこっちの要素と、ま、要は大衆 応援の要素とこれらのTBSのよく評判の 作品の要素ってのをがっつりとやっぱり 抑えているので、その意味であのこの ロイヤルファミリーっていうのがすごく 評価をされる。そこに、ま、一級品の演出 としてね、ま、馬さんの演出含めてうまく できているので、このドラマが本当に日 უნდა劇場最後じゃないかという風にね 、第1第2話を思って言われるのも、え、 なんだろうな、何ら大げさではないかなと 私個人としては思いました。はい。で、 ロイヤルファミリーの意味でございます けれども、改めて復習しますと、ロイヤル ヒューマンが会社の名前、ロイヤル ファイトとロイヤルイザーナが馬の名前で ございますけれども、今回ロイヤル ファミリーは構造と広中のタックっていう ところでロイヤルファミリって言葉があの 現行にね、最後に移っていたところにか、 え、使われていましたけれども、ま、これ だけで終わるわけはないので、普通に 考えれば光景の馬、あの、種馬からの光景 の馬の名前であるとか、先ほど私が言った 通り色々なファミリーっていうのを内在し ていく言言葉になっていくだろうと個人的 には考えております。 はい。で、メさんですけど、ま、これも さっき言った通り今回出てきませんでした よと。で、ま、普通に考えれば構造の決戦 ダレーションでもありますし、大地の最後 にね、あの写真だけですけど出てきました ので、ま、多分構造の欠とか仲間という風 に推測がされますよと。で、原作だと多分 あの人だろうねっていうようなのを、ま、 調べてみたりと、私も原作、あの、電子 書籍で買いまして、え、読み始めており ますけれども、ま、原作と答え可能性は 全然十分にあると思いますので、ま、この 原作のこの人だねって決めつけないで、え 、推移を見ろうかなという風に思います。 ま、ただ第2話ではナレーションのみで 気配はありませんでしたので、先ほど説明 、冒頭で説明した通り、第2話というのは ドラマの方向性を決めていく非常に重要な 回でございますので、ドラマを全編後編と 仮定した時に後半の要因、すいません けれども、あの、人の方の要因ね、後半の 主要キャラ、主要要因になるというのが私 の現時点での読みでございます。 はい、本日はこれにて以上でございます。 少しでもこちらの動画を見て、あ、 なるほど、そういう見方もあんのねと思っ ていただいて、そしてまた第3話に行って いただくと色々な視点からドラマをまた 楽しめるんじゃないかなという風に思い ますので、是非今後も私のYouTube チャンネル登録していただいた上でですね 、コメントやいいね評価していただければ と思います。他にもNHKの大ガドラマ ベラボを中心とした解説チャンネルで ございますけれども、え、コンクール他に も民法のドラマ、え、もしも、え、この世 が舞台なら楽屋はどこにあるのだろう?え 、菅田正さん、終演三谷孝樹さん、脚本の 、え、作品であるとか、あと火曜日の竹内 涼馬さんの、え、ラブコメ、じゃああんた が作ってみろよであるとかも解説しており ますので、もしよろしければそれらの動画 もご視聴ください。またちょっと動画 作れるか分かりませんけれども、え、来週 から放送が開始となります。ちょっとだけ エスパンめっちゃ楽しみですので、え、 見ようとは思ってますので、動画出せたら 出そうと思っておりますので、合わせて、 え、ご期待応援いただければと思います。 はい、本日は以上となります。ご視聴 いただきまして皆様どうもありがとう ございました。それでは

──────────────────────────────
🟩「ヤギシタ エンタメCHANNEL」公式LINE
https://lin.ee/Br6GFe9G
──────────────────────────────
Today’s INDEX
1:日曜劇場は2話が超重要
2:耕造の栗須に対する評価
3:ここまで評判良い日曜劇場いつぶり?
4:観客の感情起伏装置が多層化してる
5:大衆応援のカタルシス
6:お仕事の理解ドラマ
7:「ロイヤルファミリー」
8:目黒蓮問題

──────────────────────────────
※画像使用について
動画内で使用している画像は基本的にTBSが公式に発信している画像を引用の上で使用しております。著作権者は(C)TBSとなります。

──────────────────────────────

#ザロイヤルファミリー

#妻夫木聡

#目黒蓮 #snowman

#松本若菜 #安藤政信 #高杉真宙 #津田健次郎

#吉沢悠 #木場勝己 #尾美としのり #関水渚 #長内映里香 #秋山寛貴 #三浦綺羅 #高柳知葉

#小泉孝太郎 #黒木瞳

#沢村一樹

#佐藤浩市

#ドラマ #日曜劇場 #ドラマ解説 #雑学 #競馬

2件のコメント

  1. べらぼうの予習解説でいつもお世話になっています🙇😊
    1話から、尾美さんに感情移入しまくりです!!
    🐴🐴を想う…とてもいい演技に涙😢✨️

    私も競馬には無縁ですが、日曜の楽しみができました!!
    今後ともよろしくお願いします😊

  2. 京子さんが競馬を嫌っているという描写は、今後の展開への伏線だと思います。娘がわりと競馬好きなのも。

Leave A Reply