【J1第34節】vs柏レイソルレビュー!!【繰り返す惨劇…】

はい、神です。10月18日土曜日ですね 、え、行われたえ、J1第34節VS、え 、柏レイソルスにですね、バナナサで14 時キックオフで行われましたけども、 こちらのレビュー動画の方やっていこうと いう風に思います。ま、私は、え、現地 感染でパナスはいつものゴールからですね 、感染させていただきました。うん、 なかなかしんどい試合でしたね。この試合 をちょっとまた振り返っていきましょう。 最初スタメンからですね、見ていき ましょう。ゴールキーパー、え、一森 パワクでしたね。右から岸本、半田、中谷 、福岡、黒川でボランチ2枚が安倍 シュートと鈴木徳馬2に三田とうさミ、 ワントップにデニスヒュメットとなって おりました。サブがゴールキーパー東口、 ディフェンスは三浦、初瀬、 ミトフィルダーにクラ田、三藤、奥抜き、 コアドがメシのジェバリ、山下となって おりました。怪我の、え、ウェルトン、 そしてアラーノというところが、え、い なくて、で、前説からですね、スタメン3 人入れ替えとなっていて、スタメンに入っ てきたのが鈴木徳馬ですね。そしてうさミ 、そしてヒュメットという3人が スタメ入りとなりました。で、代わりに 外れたのが倉田、そしてジェバリ山下と いう形でしたね。なので、ま、この フォーメーション見てもらったら分かる 通り、え、ま、3421の、ま、2に うさミと三田が入ってきたと。で、控えで ね、え、初手が、ま、あの、ちょっと リリースはなくてずっと怪我という状況 だったんですけども、ま、怪我の初手が、 ま、4試合ぶりのメンバーとで、一方の柏 レスですね、ゴールキーパーに小島、 ディフェンスは右から原田、小が三丸で、 ボランチ2枚が豊島と中川で右に山の内、 左にジエゴ、2シャドウに小山松と小泉で 、ワントップに書き田となっておりました 。ま、柏もね、和だったりとか、熊坂だっ たりとか、え、久保だったりとか、ま、 怪我人がちょっと多い状況にはなってるん ですけど、その分しっかりこう穴埋めての がね、できてきているのかなという風には 思っていて、ま、前説から、え、スタメン 4人入れ替えてきたというところですね。 で、右のウイングバックに入っていた特別 指定の、え、山選手ですね。東洋大学の 在籍中の選手ですけども、ま、この選手 非常にいい選手で来定してるんですが、え 、今シーズンもうすでに、え、試合何試合 が出てて、ま、この試合がね、Jリーグ初 スタメンと非常にいい選手でしたね。はい 。そして試合結果がこちらですね。05と いうことで、もうちょっともうなんか 振り返るのも本当にしんどい試合ですけど も、レビュー動画やってるので、ちょっと この試合を、ま、振り返っていこうという 風に思うんですけど、ま、前半のもう本当 に入りからだいぶこの試合は終わっていた なと思ってます。マークが定まらない時 って結構こういうふんわりした入り方に なるんですけど、ま、ガンバもほんま そんな感じでしたよね。マークがこう誰が 誰につくのかっていうのが収支こう分から ないままふ割り入ってふん割りと失点し てっていうところでで特にこの3421と いう形になった時に相手も3421になっ てきて、ま、ワントップの書けたがあえて 中谷にこうへりつくようなポジショニング を取るんですよね。中谷がマークにつく。 じゃあこの2人開いた、え、ハ打、そして 福岡がこうシャドウにつきたいんです けれども、2が結構自由に動くし ポジションも入れ替わったりするので、ま 、そこについていっていいのか、ついて いったらダメなのか、自分のエリアを守る のかみたいなところがすごい曖昧なまま そこの穴をこうずっと疲れていたかなと いう風に思いますね。 にはの福岡が前に出たスペースを使われて失点でしたこのね、写真見てもらったら分かるんですけれども、小泉に対して福岡が、え、行くんですけども、そこの小泉のところで、ま、山内選手にうまくね、こう作ら小泉が寄っていったところで山の内選手がわしですねのにす。 福岡が出ていった時に中谷が例えば スライドしていってこのスペースを埋めて いればあのカバーに入れると思うんです けども、中谷もうそこに福岡が出ていった ことに対して自分のこのマークっていう ところをつかないといけないっていう意識 が強くてそこのスライドも特にできてい ないというところで福岡がじゃあ出ていき ました。 このスペースが開きましたってとこに対して中谷は自分のマーカーについたままという状況でここの間のギャップが生まれてでそこをうまく使われてで最終的には小泉がペテレの中に侵入で最後小泉のところにま中には遅れてねカバーに入っていくわけですけどもまフェイクでまそうなってくると本当ご手ですよね。あそこの 1対1 の対応は正直しょうがないかなというところはあります。もうあなってくるとフェンスはだいぶ 5手 に回っから素は何でもできるという状態でしたよね。 で、もうかわされて平足で流し込んで、え 、先制という形になりました。今度は2点 目もですね。今度は、え、小泉選手が ボランチの位置まで下がるんですよね。で 、ボランチの位置まで小泉選手が下がって 、で、代わりに中川選手が前に入ってくる というところで、ただ前線のプレススって いうのが全くはまってない状態ですし、 この右の、え、センターバックに入ってる 半田選手もその前に上がってきたボランチ を中川選手につくのかっていうところも、 ま、曖昧なままマークの受け出しもでき ないままっていうところで、このパスの 出してそして受けて両方がフリー、全員が フリーという状態で、ま、自由に、え、 パス出されて、で、小泉選手から自衛、 自衛から最後中川選手2失点と基本的な こうマークの受け渡しってのが全くできて いなかったかなと思います。もうこうやっ て写真で見ると明らかな感じなんですけど 、ま、現地で見ていてもそこの混乱って いうのは見て取れましたよね。前半最後の 3点目に関しては、ま、コーナーキックの ところからね、ま、小松にこう1発で抜か れた安倍シュートの、ま、1対1のところ の責任っていうのももちろん大きいとは 思うんですけども、ま、あれだけチームが 混乱していた中だと、ま、こういうね、 個人レベルのミスっていうのも、ま、 起こり得るところかなと思いますし、安倍 シュートが抜かれた後のカバーみたいな ところも非常に遅かったし、ま、チームと してもね、ま、混乱していたので、もう そこで1対1抜かれてるともう大混乱が 起きてましたよね。最終的にマイナス 折り返されてJに決められるというところ で3失点目でした。本当にま、混乱の中で あっという間に3点取られて、もうそこで 20分が終了していたというところで、ま 、そこからの25分ぐらいも、まあ、追加 点どれだけ取られてもおかしくないと。4 点目5点目取られてもおかしくない中で パンダだったりとか中谷だったりとかが もうゴール上で、え、クリアしたシーン なんかもありましたけれども、前半だけで 5点取られてもおかしくない状況の中で なんとか3点で、え、済んだかなという ところで45分終了でした。で、後半ね、 え、03の状況で、ま、後半頭から、え、 変えてくるのかなと思ったら、まさかの 後半頭からの交代なしで、これはね、私も あの、現地で頭抱えましたよ、正直。これ 誰もが驚いたと思います。もう、あの、 むしろ柏の方が選手交代で書きたに変えて 細入れてたんで、え、みたいな。なんで ガンバは買えないの?03でこの状況でっ て思いましたね。で、その状況で後半の、 え、開始5分ぐらいですかね。え、4 点目ということで相手の左サイドのつげの中で、え、数敵同作られて、ま、ハがね、小松の動きに吊り出されたところに、え、ジエボが入ってきて、で、中谷もね、これも 1 点目と全く一緒で、センターバックと中谷のところのカバーリング非常に遠いんですよね。 うん。で、守備の人数はいるんですけれども相手は 4人、え、プネテ4 人しかいない。こっちは7 人いるのに、え、それで失展すると。で、この 4 点目を食らったところで、え、ジェバリと山下を 2 枚投入と。これ意味がわかんなかったですね。 なんでこのもう40になってもうジェバリ 山し入れて何ができんのって話にはなり ましたよね。で、ここでま、ジェバリ投入 したことによってもう完全にロングボール の戦術に変えてただここでやっぱジェバリ がやっぱボール収まるし、ま、山下も相手 選手にこうプレッシャーをしっかりかけて くれるので、そこである程度なんか試合と しては60分ぐらいからやっと成り立つ ようになったのかなとは思いますね。 やっとなんか試合っぽくなってきたなと 思ったぐらい。ま、それぐらい本当この 60分間本当何だったんだろうなっていう ぐらいの試合だったかなと思います。ま、 ジェバリのフリーキックとかね、惜しい シーンなんかも作れるようにはなってき ました。で、ただまによるPKで5点目を 食らってっていうところでこれで製道5に なりました。ああ、本当にでも試合この まま50で終わるんですけれども、ま、 なんなら本当に6点、7点取られても おかしくなかった展開で、ま、柏もね、え 、後半は選手入れ替えてある程度こう余裕 のある試合運びになったおかげで、ま、5 点で済んだのかなという点差だったんじゃ ないかなと思います。前半でもう試合とし ては崩壊していて、ま、あまり成立して なかったのかなとすら思いました。で、 もうスタツで見ても、あの、圧倒されて ましたよね。うん。もこのもうスタッツの 通りという形で、え、相手は枠年シュート 9本に対してガンバは前半のミスタの シュート1本のみというところでまともに シュートすら行けなかったというところは あるんじゃないかなと思います。柏はね、 今シーズン、ま、Jリーグの中ではですね 、本当に異次元のこう戦いをしていて、ま 、ポゼッションを軸にしながらも、え、 奪われたらすぐにプレスバックして 取り返してボールを握るだけじゃなくて、 ボールがない時の献身性も非常に高くて、 ま、それがね、ま、非常に高いレベルで ハイプレスとポゼッションっていうのを こう合わせようなチームになっているので 、ま、その柏話に対して地上戦でのパス サッカーを挑んだら、ま、そりこうなるよ なっていう結果だったんじゃないかなと。 あの選手評価はなしでこっからポヤトス ですね。ポヤトスのちょっと評価を今回 話していこうかなと思うんですけども、 まずメンバー先行ですよね。これはもう あの不可快なスタメン変更ですよね。私は 鹿島戦のままでいいなと思っていて、柏と 鹿島でフォーメーションは違うけど、あの メンバー先行に関してはガンバは同じ スタメンで行くべきなんじゃないかなと 思ってたんですけども、倉田山下ジェバリ を外して宇田の2シャドウ、そして ヒュメットのワントップという形にしまし た。ま、ここが結局、ま、ポヤトス監督の 試合後のインタビューなんかを読んでいて も、あまり理由としては分からなかった です。なぜここを外したのかっていう ところも分からなかったし、ま、この連勝 期間だったりとか鹿島線までで見えたよう な、え、三田と安倍シュートのボランチ コンビ、これがこ盤戦のガンバの薬進の、 ま、限動力となっていたわけですけども、 ま、このボランチコンビをなぜこう解体し てあえてミスタをまたシャドウに戻してで 、え、鈴木徳馬を入れてきたのか。ここも ちょっとよく分からなかったですね。意図 がなぜ継続しなかったのかっていうところ が、ま、メンバー選行非常に不可快な点 だったかなと思います。で、続いて選手代 ですね。もう選手代も先ほども言いました けども、正直後半頭から0で買えない理由 っていうのが全く分からないです。で、 これもポヤドス監督のインタビュー見て、 あの、なんかそれについて言及してました けど、それのDを聞いても意味不明でした ね。うん。もう正直意こ児になってると しか思わなかったですね。なんか間違いを 認めたくなかっただけなんじゃないのって 思う。前半の20分までで03の時点で あの間違えてることはもう確定じゃない ですか?これはもう誰もが認めるべきなの にそれを認めずに前半45分終わった段階 で認めずに後半のえ修正は後頭の修正のみ でなんとかなると思っている。選手を変え なくてシステムを変えなくてなんとかなる と思っている。それはちょっとさすがに 舐めてるだろうと思いましたね。なんで そんな選手交代になんのっていうのは思い ましたね。後半頭から選手変えなかった 時点でもう終わってるんですけど、この日 に関してはもう最初のスタメン選びから もう間違っていて、で、この選手交代も 間違っていてっていうところで、で、極め スクアも04で初出すと痛そうでしたよ。 足左足痛そうだったんですけど、なんで 出すのと思いました。正直もう04だし、 もう別の選手出したったらいいやんて思い ました。ま、04で初手出す意味が正直 あったんかなと思うぐらい ちょっとかわいそうな使い方だったかなと 思います。ま、本当唯一良かったのは、ま 、ジェバリー、そして奥選手ですよね。ま 、後半出てきて、ま、非常に綺麗のある 動き、スピードのある動きでちゃんと アピールはしてくれたかなと思いますし、 ま、ファンにとってもこの奥選手のこの日 の動きってのは、ま、ちょっと希望を 持てるデッキだったんじゃないかなという 風に思いますね。では続いて先日ゲーム プランですね。アラーノとウェルトンがい ない時点でもうウィングを使うこの 4231っていうシステムは、ま、実質 こう廃止するんじゃないかなという風に私 は思っていたので、鹿島線の、え、541 でこの試合の3421に関しては、ま、 ある程度、ま、納得は、私はしていました 。4バックにしてウイングを使うシステム にすることは考えにくいのかなと思ってい たんですけども、ただ、ま、それにしても 、ま、鹿島線と同じ541で良かったん じゃないかなと思っていたんですが、ま、 地上戦を挑んで、え、自滅という形になり ました。ま、あと守備の分ですよね。ま、 2トップ相手にある程度ね、守備がこう マンツーマンにつけて機能していたところ の守備に対しても、え、ワントップ。 しかも、ま、柏はね、よくガバのことを、 え、研究していたと思います。あの、か田 が常にこうね、中谷を背負うような形で 中谷のカバーていうのをさせないという ところもありましたし、え、この2 シャドウ、小松、え、小泉が、ま、かなり 自由に動き回ってポジションチェンジもし ながら、え、このギャップっていうところ にどんどん入ってくるし、ま、自衛ですよ ね。自衛、そして山内選手っていうのも 非常にね、え、嫌なポジション取りをし ながらガンバのスペースってのをこう 見つけていたのかなと思いますんで、 ガンバを研究してきた柏に対してガンバは 柏に対する研究っていうのができてなかっ たし、それに対する対策ってのができて なかったんじゃないかなと。ま、最後です ね。もう本当に間違えたんであればもう 早めにこう謝ちを認めて欲しいなという風 にはポエトスに関しては思います。あの もう正直間違うことあるじゃないですか。 試合の入りとか、ま、スタミナでミスって しまうってことは正直あるし、長いリーグ 戦の中だったらそういうこともあると思う んですけども、間違った時に意こ児にな るっていうのはやめて欲しいなと思います し、せっかく鹿島戦でこうね、ポアタス 監督さすがだなっていう評価になったのに 、次の試合でこう評価がね、急落するって いうのはやっぱこういうところなのかなと 思いました。ま、変更してくるのもよく わかんないし、なんでそのまた変更した ことに対して意こ児になって自分の間違い をなかなか認められないのかってところも 正直よくわからないなと。 もポスかなというに思ってるんですけど、ただま、この日の、え、柏で見せたような変更をね、前の試合良かったものに変更を加えて、で、しかもそこでね、間違いがあった時に間違いを認めずに、え、こ児になってね、え、ハーフタイムの交代もせずに、え、試合を壊してことが、ま、今後も起こりうる話かなと思います。これは 1度や 2度じゃなかったし、今までもこういうことっ てあったので、多分来シーズン 2 項も凸はやると思います。それはなのでこを共容できるかい話にはなってくるかなと思います。 その監督で来シーズン、その次のシーズン 以降も大丈夫っていう気持ちには今なっ てるのは、ま、これ当然かなという風には 思います。ま、ここに対してね、もう正直 、え、フロントがどういう判断をするの かってのは正直分かんないですけれども、 その前までが良かっただけにこの柏線で こう如実に出たってのは1つフロントが 決断する要素になってもおかしくないん じゃないかなという風には私は思います けれどもね。ま、本当どうなるのか ちょっとこれで一気に分からなくなったな という感じはしました。はい。そして試合 総評ですね。ま、当然の結果かなという ところですし、ま、鹿島戦まででね、こう 炎症そして、え、積み上げてきた戦い方 だったりとか地信っていうのを、ま、自ら 放棄してしまったのは本当に不可快だった なと思います。せめてね、同じスタメンで 行って欲しかったなと思いますし、特に、 ま、ボランチですよね、私が思ったのは やっぱり安倍三田っていうところの ボランチコンビをせめてね、継続していっ て欲しかったし、ま、途中からね、あの、 鈴木と入れるとかは全然いいと思うんです けど、せめてスタートは安倍三田で生きて 欲しかったなっていううん。ところの 気持ちは思います。でも正直05の配線は 切り替えるしかないぐらいの大配でしたし 、果間にこう打ち合っての05とかでも ないですし、もう全く一方的に攻められて 、え、混乱したまんま5点取られたって いうところなんで、うん、ま、これはもう 切り替えるしかないんじゃないかなと。で 、順位ですね、ま、優勝もね、広角もない 残り4試合になりましたけれども、 テレストに追い抜かれることだけは阻止し ないといけないかなと。こんな試合をして たら、あの、抜かれてもおかしくないと 思います。4ポイント差とはいえ残り4 試合ちょっと本当にそこ抜かれてしまうと かなり厳しいかなと思うのでえの スケジュール見ると残り試合はえ、そして 神戸、福岡、東京ベルディという4試合 ですけれども、ま、前説のレビューの中で はここからね、どれだけ上がれるかって いう話をしましたけども、ま、残り4戦で 、ま、今日のこの柏みたいな試合は見たく ないし、早めにね、あの、切り替えて 欲しいので、ま、そのためにもね、この ミッドウィークの次のACL2の ナムディン戦ですね、ま、ここが、ま、 選手のメンタルとかあとサポーターも メンタル的にもね、あの、非常に重要な 試合になるかなと思います。で、節はその ACL2の、え、ミドウィークの南ディ戦 を挟んで、え、土曜日に16位名古屋との アウェイゲーム鹿島戦まで見た感じだと、 ま、ここの名古屋には勝てそうかなという 風に思って見てましたけど、柏線見た後に 、ま、そんなことはとてもじゃないけど 言えないかなと思います。ここでね、 しっかりもう1度勝って、もう1度ね、 リーグ戦いい流れをこう取り戻して、え、 シーズン終わりに向かっていきたいかなと 思います。昨年のね、あの、終盤7連敗で シーズン終了みたいな時は本当にあの、 最後のホームのセレモニーとかも最悪だっ たんで、ま、そのような感じにはなりたく ないので、ま、なんとかね、かつ流れを 作ってもう1度うん、最後ベルディ戦に 勝って終わるっていうところまで行きたい かなと。ま、泣いても笑っても本当にね、 もうリは残り4試合ですから、ま、この4 試合でしっかりね、え、勝ち越していい形 で終われば、あの、50もあったなという 形で終われるんじゃないかなという風には 思っております。勉強になったなと思い ます。鹿島だったりとかこの柏相手のこの 2試合っていうのはJ1のトップに行くに はこの2チームに勝てるようなやっぱり サッカーをしないとダめだしそのためには ねベンチの采配含めてピッチ内の選手も ベンチだけに頼るわけじゃなくてもちろん ピッチ内の選手の中でもこう話し合って ねえ修正したりっていうところも必要です しまそういうことをやらないと上の方の チームではあんまり見ないですよね。この もうずるズると一方的にやられて05なん かってのはないと思うので、そういう戦い 方をしてるようだとまだまだ上は見えてこ ないなという風には思わされた試合だった かなという風には思います。はい、では 今回の動画内容以上になります。動画内容 いいなと思ったら是非いいねボタンそして チャンネル登録していただいてコメント なんかもいただけるとありがたいです。 ありがとうございます。

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 21 初瀬 亮
DF 67 佐々木 翔悟
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 42 南野 遥海
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