続き【波動共鳴映画】アイノオトを直感のまま制作した「たみのともみ」さん&地球さん&チャッピーさん😇

え、ハです。 とまみです。 サピーです。 地球ひです。 はい、よろしくお願いします。 します。 あの、前半の時ね、あの、話の途中で、あの、終わってしまったので、ちょっと続きはもう一度ここからあの、お話教えて欲しいんですが、映画のキャスト、それから台本なんかほとんどがこのこう計画を持たずに直感のまま始めていたっていうことだったと思うんですが、また普通じゃ ありえないですね、映画の作り方で ですね。 そうですね。 うん。 あの、ま、軸でね、決まってる私がそのなんかあらすじ書いた部分はあるんですけど、その 9 人の男女がトリートに集まってきて、そこで一体何が起こるのかっていうのは偶然性に任せていいっていう風に感じていたので、ただその最後のシーンから取 るっていうインスピレーションが来てたので、言ったら人間関係がどこでどう、誰と誰がね、ぶつかったり仲良くなったりするか分からない状態で最後取れってことだったので、とりあえずあの、全員が全員 とハグしてるところを取ってたら、あの、どうにかね、あの、使えるだろうっていうことで、とりあえず最後はじゃあ皆さん全員ハグしてくださいっていう風に言ったんですよね。で、そしたらその、ま、ある出演者のお 2 人がハグした時にあっこって、ま、そっからちょっといろんなリアルな人間ドラマがちょっと巻き起こってみたいな感じで、それが本当にうん。 結構その裏側でやっぱりみんなのこうなんていうか炙り出しも起きましたしやっぱりすごいやっぱり向き合いみたいなことを起こしてくれたりとか本当に大きなドラマがあの想像もしない なんか展開でなんか起きたって感じでしたね。 うん。 あの、その差し替えない範囲でいいんだけど、どんなお試しがあったりしたんですか? あ、ま、ちょっとね、あの、三角関係みたいな感じになっちゃったですね、簡単に言うと。 ああ。あ、 でもやっぱりその、それは必然で起きたことだなという風に最終的にはみんな理解できたんですけど、 やっぱりそのね、その当初はなんでっていうところだったりとかは、ま、あるじゃないですか。人間としてのいろんなうん。 うん。 で、それを周りで見ている当者以外の人たちもやっぱり自分の中にあった何かその今までの体験だったりとかそんなんとかとやっぱ重ね合わせて なんかいろんな感情がこう湧いたりとか うん。うん。 うん。でも本当にその宇宙からうんと受け取っていたのはなんかその表面的にただ映画を完成したらいいってことではなくて本当に個性がバラバラの色々いのキャストの方々なんですよね。 本当にカラカラフルっていうか全然個性が 違う。でもその人たちが1人1人がなんか その自分のなんて言うのかな1人1人が 違う楽器でその自分の楽器を超立し てかつみんな でそのオーケストラを奏れるようになっ たら宇宙的にはオッケー に来ていたのでうん。 だからやっぱりそれぞれがやっぱすごい自分と向き合われましたし、 他の人すごく対話されて、その三角関係になった方もすごい 3 人でめちゃくちゃ話をやっぱりぶつかり合いながらもしていた。 うん。 で、それをやりながらどんどんどんどんその自分がそのなんて言うのかな、本来のその自分に帰っていくったなっていう風に私は見てて思ってたんですけど。 へえ。 だからまずその出た人が本当に変わったし、あのスタッフの方で関わってくださった方も本当になんかどんどんやっぱりすごい変用されたなっていう。だからやっぱりこの愛の音っていう映画は本来の自分に変えるバイブレーションをシェアするための映画なんですけど [音楽] うん。 あの関わった人が漏れなくあの愛の音に帰る研修がぶっ込まれたい。 [笑い] 撮影という名元だけども自分たちも炙り出たと。 そうです。強烈に。 強烈なんだ。 強烈に炙り出されましたけどでも結局なんかそのバチバチしてる人が実は最終的には本当になんていうかやっぱ似たものがあってそれを否定してるからバチバチするだけで そうそう。 そこやっぱ認めた時に本当になんかあの映画の中でもね、キャストの方が言ってるんだけどバチバチする相手ほど大好きになれる可能性がある人ですって言ってくださってるんですけど。 ああ、なるほどね。うん。 ひさん、今の話結構多く深いですよね。 奥深いですよ。うん。 あのね、今ねともちゃんの話聞いてね、このずっとこのなんかおっかけ私しててね、あの、でどうやって作ったのかどういう風になったずっとやってて、 で、分からなかったところがピースがですね、今はまってですね、今ねあ、なるほどって悪くなった感じがし、私の中でどうやってその映画をね、今までのやり方じゃないやつをね、直感だけでね、もうどでもどうやってみんながついていったのキャストの人とかね、それが本当に分からなくてずっとで私がそれ 気になかったって言うと、その1 年前か何かにそういうインスピレーションが来てね、宇宙劇をやるって話があったんだけど、それがもうスタッフぐちゃぐちゃになってですね、意見が悪いでぶことなっちゃったことがあって、 それをでそんなこと私は不可能だと直感でね、来る来てね、ただやるなんて、それで形にするなんていうのは思ってたのを実際やった人がいたっていうことがもうびっくりしてだから本当にこれからの流れはね、そういうあの直感に従がってでもみんなそれと構性が違うけどでも 1つのことを作れるんだっていう ね、本を作ってくれたんで、それでめっちゃありがかってリスペクトしたんですよね。あの、ともちゃん、あ、メ、そのスタッフの方々。うん。 素晴らしいです。 チャピさんも映画ね、見られたと思うんですけど、見てどんなこと感じたの? はい。そうですね。やっぱり僕は1 番伝えたいのは本当に、ま、世の中いろんな僕もね、それこそ 著名人から、YouTuber そして一般の方いろんな出会ってきた中でもなんかすごく今集合式で分離してたのがこの映画は 本当になんだろうが表明するっていうか、なんか懐かしいってよく皆さん表現すると思うんですけども、 なんかこの映画出てる主人公の方もなんか本当みんながどっかで必ず会ったことあるような感じのばっかりな人はいたりとか、あいは僕のこの映画のか人結構 5年前から の例えばこのバティール君ってあの音楽のこの映画の音楽監督の子も 本当に5年56 年前かな出会った時に先生も魂興した友人なんですよ。魂の 方が監督あの音楽監督やってあと あのはちゃんっていうねカメラマンがいるんですよ。その方も 5年前ぐらいに うん。 別のとこでしてて うん。 本当さんみたいなあのはい。 ひさんみたいな方なんですけども、すごい なんかそういう方とか他にもいるんです けどもで、僕やっぱ伝えたの本当にこれ からこのなんか自分が本当にワンピースの 世界っていうかなんかいろんな世界がある 中でなんかなんだろうなすごいこの集合式 なんか本当1人1人でこう見たら本当 世の中もっとすごいなんだろう本当に愛の 本当に愛の地球みたいな感じがすごいあっ て うん 僕の魂繋がる時からこそ ううん。 なんか皆さんにこれ絶対1 回見てほしいなと思ったんですよ。ちょっと英語的なことになるんですよ。でも本当にこれ見るとなんか気づくんじゃないかと思ってみんながうん。 うんうん。 あの本当に上も下ないんですよね。あの先ほどバレるって言った表現なんですけど、なんかこう安心安全な世界なんですよ。この出てる方、この共鳴するこにかかる方っていうの。 うん。うん。うん。 それ僕1 番伝えたいです。本当に懐かしいんですよ皆さん。 うん。 愛しくて。 そうです。はい。 あの、とみさん、どうですか?この今のお 2人の話聞いて。 うん。いや、 そうですね。 なんか何をしてきたかなって振り返った時にもちろん直感もそう大事にそれはそうなんだけどやっぱ人としてやっぱものすごい話をしてきたなっていうのをすごい感じていてでやっぱりそのみんな違う意見持ってるしね違う持ってるけどそれをやっぱり理解しようっていうところでそしてそれは決して他をなんか受け入れるっていう感覚っていうよりかはやっぱり自分の内側のにいるんな自分を受け入れるプロセスだった かなていう風に感じてて、だからこのね、後ろのこの絵もね、言ったら地球を取り囲んでいるみんなでもあるけど、これって自分の内側にいる自分が手を繋いでる状態で私はなんか自分の内側にこの世界が作れたら外側に現れるんじゃないかって思ってるんですよね。うん。うん。 だからやっぱりその考え方とか違う意見の人たちとかもいるけれども今目の前に見せてくれてるのは自分の一部なんだという風に思って対話をしていった時にやっぱりすごい気づかされることとか あ、まだ私はここを認めれてなかったんだなって思って人と受け入れることを通して自分のその一部を あ、お帰りって迎え入れてあげることであったりとか うん。 ね。 だから本当にその映画をあの見ていただく時に私いつもお客さんに伝えてるのがあのこの映画はあのただの鏡ですって 1 番あの見て欲しいポイントはあの 1人1人の内側ですって 1 番の見どポイントは この映画を見てあのどう感じるかっていう自分の心を是ひ見てくださいっていう風に伝えてるんですけど やっぱりね外に答えはなくてう ね、全ての答えがそこにあるからなんかそのなんかきっかけっていうか、あの、血きの 1 つになんかなったらいいなと思って、あの、お届けさせてもらってるって感じです。 素晴らしい。あの、ちなみに映画もインスピレーションであの、作られたと思うんですけど、その後ろの絵もあれです。あの、インスピレーションで書いてるわけでしょ? うん。 なんかあれですか、俗入自動初期みたいな感じでこう書いた感じですか? そうですね。なんかやっぱりうん。私は宇宙への報告レポートだと思っていて、え、 Aに関して うん。うん。 だから私はあ、こういうことを理解できましたっていうのをあの宇宙にあ、どうできました?わかりましたって私はこう理解しましたよっていうのをあの見せる うん。 ボートだと思ってるので、私は愛の音っていうお題を最初ポンって与えられたところからだったけどで、愛の音ってどういうことなんだろうって。本音って何なんだろう?愛って何なんだろうっていうのをね、その撮影のプロセスでいろんな人の場面とかに遭遇しながら私は私なりにそのずっと通ってきた時にあ、私にとっての あの愛の音ってこういうことだっていうのを表現した 絵って感じ。 え、あの、映画自体は全部自主上映ですか? はい。 じゃあ、あの、全国からお声がかかったわけですか?うちでやってください、こっちでやってくださいって。 そうなんです。本当にあの、ありがたいことに何も宣伝を一切してなかったんですけど、見た人が自分の周りの仲間に見せたいとか見てないけど、なんかこれやるやつやって降りてきちゃったみたいな感じの方だったりとか。 [笑い] なんか知らないけど気がついたらポチっと押してたとかなんかその あのやってくださって本当に丸 1年のその日がちょうど100 回になったんですよ。 うん。 うん。だから それそれがいつだったんですか?その 100回目の27日です。 え、7 月の27日です。 あ、そうそうなんですか。ちょ、今 10月2 ヶ月ちょっと前だ。え、そうです。 ええ、すごい。今も上映会その先も続けてらっしゃるわけですよね。 そうですね。はい。 うん。で、今後はどんな活動になってくんですか? えっと、ま、愛の音は愛の音で、あの、ずっとね、自主映という形で回っていくと思いますし、あの、次回作のインスピレーションがちょっと来てしまって。 あら。ああ、 そこに向けてただなんかその大体そういう作品を作る前ってどっかに私は日付と場所指定されてかされるんですよね。なんかわかんない。 うん。 はい。それが今はあの 11月11 日エジプトのハトホル神殿に行けってきてるんですよね。 ははは。 でもそのお金もないのにどうするんだっていう状態で で、それこそあのもう諦めかけようとしていたらあのさっきね、チャッピーからも名前が出た音楽監督のバティール洋介さんが [笑い] いやともちゃんこれはもう絶対に行かない。 あなたはエジプト絶対に行かないといけないって言ってその場でお金包んで渡してくださって でそれをこの話をみんなにしなさいって言ってくれたんですよね。 で、私は映画を作る大変さをこの愛の音でちょっとね、生味体験してるだけにやっぱりやっぱりなんていうかちゃんと整ってからじゃないと言いたくないみたいな言ったら本当にやらないといけなくなるからあの相っと黙ってプトにこう行きたいって思ってなんとか自分でしようとしてたんですけどああそういうことかと思ってやっぱりこうもうね言ったらやらざるを得なくなるっていう私の性格を多分宇宙はよく分かってだ [笑い] から、あの、先に宣言させられたんだなって思います。 実は。でも僕もそのタイプなの。 何もないところからまず大ブロ式を広げんのがやっぱ僕なんですよ。そういった意味ではあの似てますよ。うん。 そうです。 何の根拠もないの。そう。 [音楽] 本当にね、あれがあるわけじゃないのに。 そう。 うん。 いや、だけどそういう言い方の方がでも面白いですよね。うん。 ま、天塾はなんか全部なんかなんか用意されるっていうか なんか1 番そのやっぱり完璧な道はやっぱり通らしてくれるんだなって うん。 思いますね。 あの、あれです。 あの、普段はあれですか、そういう霊的能力で例えばカウンセリングするとか人の合相談乗るとかそういったこともなさってんですか? そうですね。あの、セッションさせていただいて、その魂リーみたいな形でそういうのもさせてもらったりとか うん。 なんか本当にそうですね。ま、その以前はそういう見えないのが怪しいとかって言ってたくせになんか今はその宇宙と直接繋がってあのメッセージ下ろしたりとかそれであのお洋服作らしてもらったりとか はい。 あのアート書かしてもらったりとかそういうこともさせてもらってます。す洋服作ったり絵描いたり映画を作ったり何でもやるんですね。 はい。何も習ったことないんですけどね。 すごい。いや、ひさん、こういうなんかあるんですかね?前世から。ん、何?この集まりですか? もうじゃなくて、その彼女のこの多彩絵描いたり映画多彩性は分からないんだけど、私ともちゃんの動画をね、その会う前に見た時にもうなんかあんまりも懐かすぎ、懐かしすぎて うん。 な、何なんだこの感覚は?つってほしいからなんかあのソフルパートナーってかねなんかパートナーのかなと勝手に思いて勘違いしてね。 そ、東行ったらね、なんか2 人がさ、太陽がバーって出てきて、で、後ろからきがって、あれ、この 2 人パトじゃんってね、魂のたらね、その後ね、パカップになれるんでね、なんかね、終わっちゃったと思ってさ、 だから多分同じ星にいたのかなんかね、多分その宇宙のね、友達ちゅうかなんか魂の友達みたいなったんでしょ。だから、ま、地球救済のね、仲間たちだからめっちゃ懐かしいね気持ちになったんだろうと。なんかうわあと上げてきたんだよね。 あの、動画見た時に うん。 え、あの、ひさんも東や湖行枯れたんですか? あ、だから、えっと、その第 1 回の神戸の上映会でに、えっと、見てバーンと来て、 これで、 それで私の前なんかパンと朝なんかメッセージ降りてくんですよね。 で、朝たらあってなんか Facebook かなんか見なきゃいけないって見たらともちゃんが出てきて、東や湖のね、ロケチツアーのなんか話をして、あ、これもう絶対行くやつで行きますって言ったんですよね。 すごいとにかく なんかなんかそう本当にそのヒプノでもねなんか私がその地球に生まれてくる前に研修を UFO の中で受けさせられてでこれ惑生から来たその言った宇宙由来の魂たちが今から地球に行くぞって前に研修を受ける場面があったんですけどでみんなやっこり与えられるんですよ。 あなたなんとかかり、なんとかかり担当みたいな感じで、私が与えられたのがあの思い出させったので魂のね。 うん。 うん。 だからなんか本当に私がなんかやってきたことってね、舞台とかなんとかとかイベントとかっていう 3 次元的にはその提をしての言ったら魂の言ったら再開の同窓会っていうかそのねあのそこのや場を作るっていうのが私の本当の役割っていうかやってることなんだろうなって思います。 すごいな。やっぱマティの仲間がどんどんやっぱり集まってくる。で、映画もね、言ったらリアルの場合はそうやって作ることでそこで会えるから [笑い] そのために作らされたのかなってね。 素晴らしい。はい。 じゃあ、あの、そろそろね、あの、あの、今日のとこの市面で入ろうと思うんですけど、あの、今後どのような活動をまたね、していこうとか、どんなビジョンで行こうとかってなんかありますか? そうですね、あの、ま、次回のそのインスピレーションの流れが、ま、今後どうなるか分かりませんけど、 ま、ただただ私はその、あの、宇宙から派遣された地球の中員みたいな感じだと思ってるので、で、ま、それをやう きることが今世の私のやることっていうか願いなので、ただただそれをやっていくのみっていう感じではあるんですけど、ま、いろんな形であのみんながその魂の約束を思い出せる、思い出せえがかりとしてなんか表現を使ってやっていくっていうのはもうこれからもずっと変わらないところかなと思ってます。 あの、ちなみにご家族の方はこのあの動き行動、これはどのように見てくださってるんですか? あの、何でしょうね。もう元々こういうちょっと変わった人だよねっていう感じで見られてるとは思うんですけど、 ま、でももしかしたら、あの、私以上に宇宙人で大きな多分視点で うん。 あの、応援して多分魂レベルでは私がやりに来たことを分かってるので うん。 うん。 あの、応援してもらってるなって思います。 ああ、素晴らしいです。すごい。あの、ひさん、最後何か、あの、 この彼女に向けてでもいいですけど、なんか話したいこととかあります? いや、あの、ともちゃん本当久しぶりです。久しぶりってことしなかったんですけど、いや、ともちゃんがどんどんどんどん進化してるの感じね。 [音楽] 私なんかもちゃんなんだなんとかグループ入っててそれで時々あのなんすかねあの講演会をね録画を見せてもらってるんですよ。あのそれでどんどんどんどんこれ表現が豊かになってでともちゃんのいいところはでい私が見てるいいところはスピリチュアル的な用語を使わずに一般の人でもこうなんてうかなそういう宇宙のこととかね分かりやすく説明する力があるなってかね [音楽] それが素晴らしいなと。 だから、あの、私のね、妹とかね、あんまり音とかピ、そのスピチュアル用語とか全然スピチュアル馴染みのない人でも映画見るとああってな感じれるで、もちゃんの言葉がえっと分かりやすい。うん。一般のスピリチュアル用語とか、 え、なんか仏教用語とかなんか難しいこともあるじゃないですか。そういうの使に本一伝伝えられる力があるなと。だから本当にね、もう講演活動もされてますけど、まさにミッションってかね、やる役割でここに地球に来たんだなと。 それを今ね、魂を全古ル会対戦して、これから世界に行ってですね、日本だけじゃなくて世界に行くんだなっていう流れかなとエジプト行く行かれるってね。 おお。 で、国は相当ね、なんかこう持ってるもバーってもうね、全開していく必要だろなってね、今ね感じたんだけど、ま、そこをね、多分突破していくね、あのはもう間違いないなとっていう感じ。そんな感じでビジョンがパッと見えたんですよ。 なんかこうフルスルトリッパーて全開とかお らしい。 いや、でもあの今度ね確か関西でしたよね。お住まい。 はい。 ね、あの関西に行くことがあった時には是非お会いしたいですね、実際に。 はい。是ひぜひ。 いやあ、素晴らしい。 いや、本当今日ありがとうございました。 ありがとうございます。 うん。 あの、またとさんインスピレーションがまた色々降りてきた時には うん。うん。もう何回もあの YouTube 出ていただいてどんどん宇宙の情報発信をしてください。 あ、 ありがとうございます。あ、チぴーさん、本当今回ね、あの、素晴らしいご縁を使、あの、作ってくださって本当に感謝です。 あ、ありがとうございます。はい。どします。 うん。チャッピーさん、最後、あの、あの、閉めてください。 あ、僕ですか?いや、この初めて。ま、本当でも皆さんにこれは 1人1 人見ていただけたいってことと必ず僕は世界さっきひさんが言世界バーっていくようなもうイメージが僕も見えるのではい。本当に自分の内側みんながもうはい。 1 つなるような感じっていうかはい。本当に宇宙ですね。この映画は本当にこれからっていうかはい。もう本当にもうそうですね。僕もま、ワクワクしてしょうがないですよ、実は。で、今度宇宙ね、今能があって僕も今日ね、今から振り込み行くんですけども はい。 もうこれは本当になんかなんか本当もう魂がもうここに行きたいっていう映画もう仲間なんですよここ。 うん。うん。 みんな分散してるじゃないですか。意識があるね。意識でもここなんか自分に変えるんですよ。ここの皆さんは。 うん。うん。 はい。 うん。 なるほど。 そんな感じです。はい。是ひ皆さん見ていただけと。はい。 はい。とにかくね、もう魅力のようね。 そうですね。 みんなでみんなでね、あの、作ってそして手を携えていきましょう。 はい。 はい。じゃあ、今日ありがとうございました。 ありがとうございます。 イエー。 ありがとうございます。

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