もっとスムっと#23「昔好きだったものを振り返る」

こんにちは。 こんにちは。 はい、こんにちは。川崎よです。 山田あんナです。 はい。2025年2月16 日曜日スムットスペース企画 MODッスムット第23 回。今日も元気に始めたいと思います。よろしくお願いします。 うお。 ちょっと忘れてた。 久しぶりすぎて、そのパチパチの仕組みを。 [笑い] ま、本当にね。お久しぶりです。山田さん。 お久しぶりです。すいませんね。 はい。もう何ヶ月ぶりですか配信するの? うん。さっき うん。 よしさんと確認したけどね。 はい。 何ヶ月だったっけ? 今生で喋るのがはい。 多分 その前回出たのがその 12月1 日のその首藤とやった小論パやりたいのかい。 はい。 はい。だからもう 3ヶ月ぶりぐらい はいはいはいはいはい。 2 ヶ月ですか? やばやばいね。 やばい。 もう私マジで2週間に1 回ぐらい配信してんのに いや申し訳ない。ごめ ごめんね。 違う違う。 違う、違う、違う。すごい驚きのいや、そう。なんかこの前そのなんかちょっと今日気になってなんか今まで出演回数えてみたんですよ。 うん。はい。 なんか山田ナさん7回ぐらいで はい。 私14回とかやってて おお。2倍 ダブルスコアにてマジ マジ そうちょっと私暇ま人すぎるだろうと思ってびっくりしましたね。 いや、逆にっすね。 うん。 申し訳ない気持ち。 いやいやいや、もう学生さんも研究が本ですから。 [笑い] もうだるい社会人もやったところでね。 [笑い] え、なんか出てなかった回とか聞いてました。 うん。ちょこちょこ聞いてたり。 うん。 聞いてなかったり。 あら、そうなんだ。 聞いてない方が多いかもしれない。 [笑い] え、なんか好きだったかとか。 ええ、 ちょっと記憶力ないを売りにしてる私にそれを聞きます。 聞くぜ。だってレディオだから。 [音楽] ええ、何かな?ちょ、ざっと振り返っちゃおう。 お、振り返っちゃう。振り返っちゃいな。ちゃいな。ちゃいな。 チャイナ、チャイナアドバイス。 あ、でも私の誕生日を祝ってくれましたね。 あ、そうです。 記憶あります。 あ、よかった。 あの、めちゃめちゃあの、誕生日会妄想するだけして楽しかった会ね。う わあ、そう。なんだっけ?内容全然記憶ないんだけど。 うん。 でもなんか山田あん那がちょうどその研究室で研究やってる頃だと思うからなんか山田あんナに一瞬外出させてはいはいはいはいはいはい 部屋めっちゃ飾り付けようぜみたいな はいはいはいはいはいはい で寄せ書きも渡そうみたいな 寄せ書きめっちゃ欲しいよきなんて [笑い] 1番いいですね 寄せ書きめっちゃ嬉しくない普通に めっちゃ嬉しいですよ なんかさちょこちょこ見ててあすごいなんかみんなに こと書いてって思ったりなんかな。あ、でも本気で書いてるっていう。 あ、本気で書いて感想おかしかったの初手が。 え、でもなんかね、そういうなんか人の思い見たりするの楽しいですよね。 いや、楽しいよね。 うん。 こん、こんなこと考えられてたんだみたいなのを。 うん。ね、なんかなかなか話さないからね、そのどう思ってるかとか。 うん。 ね。マジ毎秒。あ、どうぞ。 あ、どうも。 そう、誕生日。 うん。 そう。こないだね1月12が誕生日で はい。25 歳になったんですけど。 お で、その寄せ書きのように うん。 そのお友達にお手紙もらったり お したんですね。 はいはいはいはい。 なんかなんて書かれてたかな? うん。 あ、 うん。か確認しに 確認しにあ、起バレた。 そりゃバレるぜ。 お、すごいな んて 現物を確認している。 あ、なんかそうないとこドライなとこなど はい。 いいと思ってたよみたいな。 ああ、 どういう、どういうて みんな思ってたんだ。 みんな思ってた。み、やはり私は躊躇がなくドライなのねって思って うん。 承知っと思った。 ああ、妖怪だけ。 なるほどね。と思った。 うん。いや、でも山旦那のいいところですから。 いや、私も別に嫌いじゃないです。 うん。 もう躊躇なければないほどいいから。 そんなことない。今 いやうん。 すごい反射で返してたでしょ。 いやいや、これマジで言ってる。いや、 躊躇はマジでしない方がいいから。あ あ、まあまあまあまあ。 そう思っと。 うん。はい。じゃあちょっとここらでつもの団体紹介をしましょう。 はい。 え、ちなみに山田さんは台本開いてますか? はい。 ちょっと先に読んでもらっていいですか? あ、分かりました。 はい、どうぞ。 はい。 え、それでは団体紹介をさせていただきます。 イエイ。 え、我々スムットは福岡と東京拠点に活動している演劇団体です。 え、2022年8月に行われた福岡学生 演劇への出場を木に決成し、以降第1回 講演拍手や第2回講演どうせがどうせ朝が また来るなどいくつかの公演を重ねてき ました。え、現在活動3年目です。 メンバーは川崎首藤田山田米 の5人でそれぞれの得意分野を生かして精 一杯活動しております。はい。え、この 企画MODスムットは日頃からスムットを 応援してくださっている方、作品を見ての 興味を持っていただいた方、スムットの ことを全く知らないという方、そういった いろんな方々にスムットのメンバーのこと をもっと知っていただこうという気持ちで 立ち上がった企画です。え、毎週日曜日の 20時頃に約1時間のトークを行います。 毎週の組み合わせのメンバーで毎週違った 種類の会話をお楽しみください。え、 メンバーへの質問や感想がありましたら SMODの感想フォームにお送りいただく か、XやInstagramにダイレクト メッセージを送っていただけると配信中に お答えします。え、またXに投稿する際に はMODsmagmodッをつけてポポ ポポストしていただけると幸いです。是非 たくさんのメッセージお待ちしております 。お待ちしております。 え、配信はアーカイブも残りますので、この時間を忙しい方は是非後日お時間のある時にお聞きいただければと思います。 はい。 いやあ、もうこれでもう今日の放送も終わったようなもんですわ。 [笑い] 大事なことは全部 そう大事なことですから。 どうしましょうか。なんかお互いの印象を喋りますか? そうですね。そう だって私 うん。 数ヶ月ぶりなので 確かにそれと 一応こう 自己紹介みたいなこと 確かにね しとこうかしら。 うん。あと実はね、私と山んが実は初めて喋るっていうね。もう そうなんですよね。 そう。もうずっと早く組ませろってなんか毎回叫んでたのに。 え、叫んでたんですか? いや、叫んでなかったけど。 あ、こ心でね。 そうでも米得さんがね、マジで忘れてたらしくて普通に うん。うん。なんか組み合わせとして 考えてなかったらしくて。 そうね。なんかもうやってると思ってたのことでね。 ついにって感じ。 いや、もうついにもう嬉しいです。 嬉しいですね。 はい。喋っていきましょうよ。 喋っていきましょう。 印象を。 えっと、待ってよ。 私の うん。え、じゃあ30秒自己紹介で お はい はい えんですか? え、いや、あまりに久々だから自己紹介しときたいなって思って 今ねじ込もうとしてます。 してください。 はい。じゃあはい。えっと私の名前は山田あんナです。え、スムットでは主に役者をしております。 おはい。 で、えっと、今大学院の趣旨 2年生なんですけど はい。 もうおそらく 3 月でこのまま行けば卒業できるんじゃないぐらいのところまで来ております。 おお。 うお。若干残念そうな感じ。 いや、分かる。 そんなところ。 そんなところで。 なるほど。なるほど。 ね、なんか収論とかをもう出されたんですか? 出しました。 素晴らしい。ノート書ってたわ。 本当偉い。 うん。いや、マジで偉いです。あの修論出したぞのトね、マジで大好きだった。 あ、よかった。 あれすげえ良かった。 良かったです。もう向くまに。 そう。 マジでなんかスムっとノートって基本そのみんな文章力を出してくるから はいはいはい そうそうそうなんかもうパッションっていう感じで 良かったね。 パッション 新年1 発目なのに全然あからないもパッション山田さんとして [笑い] 楽しみですね。今後の活動が 楽しんでください。 さ、どうしますか?お互いの印象とかを喋りますか? 喋っちゃいましょう。 喋りましょう。え、でも私から行っていいですか? どうぞ。 え、でもなんかマジで山田アナさん本当になんかスムっとに入ってから初めて喋って うん。 でもなんかその元々前から演劇部いらっしゃったじゃないですか。 はい。 で、なんかその講公演とかも見てたんですけど、なんか結構山田さんが割となんだろう、めっちゃハキハき物言うタイプのキャラをよくやってらっしゃって。 ああ、そうかもしれない。 そう、そう。だからなんか僕それだけ見てたからもしかしてなんか本人も怖い人なのかなって思って [笑い] やだ。 めちゃめちゃキャピキャなんかハキハキなんかキャビキャビしてる人。 キャビキャビ キビキしてる人 キビキビ そうなんかはっきりしてる人でなんかスムっとで会うってなってやばいちょっと怖い人だったらどうしようってちょっとめっちゃビビってた記憶がありますね。 [笑い] そんなでしょ。 そんなですね。 いや、でもでも実際めちゃめちゃバカ明かる人間で そんなそんなことない。 え、嘘?行きすぎ。これ 行きすぎ。 でもなんか意外と喋ってみたらなんかすごいめっちゃいい人というかちゃんと明るい人だしめちゃめちゃ喋ってくれるしね。なんかなんかすごい良かったっていうかスムっとでなんか関わり持ってて良かったなっていう感じですね。 イエーイ イエイ イエイ イエイ。 私からそんなところかな。 え、じゃあよしさんの印象ね。 はい。 私そう、スムットで初めて喋ったっていうのはそうなんですけどうん。はい。 私も一応認知はしててあ、嬉しい。 あの、私の同学年 うん。 とよしさんの共通の知人が多いじゃないですか。 ああ、はいはいはいはい。 その人たちの うん。 その当時Twitterを はい。 フォローしてたら すごいなんか流れてきてました。 あなたのツイートが。 あ、私のツイートが。 そう、あなたのツイートが流れてきてて はい。 ああ、なんかサークルの先輩とかかなって思ってて うん。 で、よしさんと会って はい。はい。はい。 で、同内容を見た感じあ、この人よさんじゃないってなって [笑い] 判明しました ね。そうだよね。 私、あの、大学の時さ、川崎ヨッシーじゃなくて、ちょっとちょっと違う名前でやってましたからね。 うん。はい。はい。はい。はい。 そう。だからなんか実は意外とバレづらいってのがあれなんかそう私だよっていう感じで。 そう。そう。あれよしさんなんだっていう。 そう。後から判明するっていうのよくやってましたね。 いや、そう。よく、よくっていうかやられてました。 そうなんです。私が川崎ヨッシーでした。 知らなかった。 うん。 そう。あと うん。 なんかそのあ、その Twitterの人 としてかな? うん。 としてそのサークルの うん。 サークル私が所属してないサークルで はい。 バリバリ活動されてる先輩みたいな ああ 印象はあった。 確かにね。なんかそうかも。 なんか色々噴水のサークルとかに打ち込んだりとか うん。 してたけどそれなのかな? 多分それ。 ええ、でもね、実は私あの噴水のサークルやってたので 3年生だけなんですよね。 え、そうなんですか。 そうなんです。 めっちゃ印象あるんですけど。 そう。なんか元々やってたそのライブのサークル うん。 もう元々やってたけどなんかそっから急に 3年になって突然噴水に目覚めて [笑い] そう。ちょっと入り参加するっていう。 ええ。 え、 うん。 なぜ? え、なぜ、 なぜとかあります? あ、ま、正直でも友達が生たっていうのはでかいかもしれない。 ああ。はいはいはいはい。 そう。なんか友達がその噴水のサークルをなんか途中から始めてでなんかあ、俺も入っちゃおうっつって。 ええ、 なんか一緒に後いみたいな感じでなんかそしたらコロナ禍になって ああ、 そう。え、ディアル粉水入れへんやんだって。そう、なんかバーチャル噴水やったりとかやってましたね。 [笑い] そんなことしてましたっけ? そんなことやってたんです、実は。 すごえ。だから噴水のサークルは噴水に入るんですか? あ、はい。入りますね。 入るんですね。すげえ。 そうだね。なんかでも毎回そのなんか実は芸祭っていうね、文化祭で うん。 が主な活動の場なんですけど うん。うん。 なんか毎回噴水に入るのはなんかノマではある。 ノる。 あと すご。 そう。あとその普段噴水ずっとちょろちょろ出てるんですけど うん。1 回だけその公園の間にバーンって吹き出すっていう演出があって、 [音楽] え、操れるんですか? そう、操れるんですよ。 なんかどっかの施設みたいなところで今から出します。バーンて 出せるらしいのよ。 ええ。そう。 だから毎回噴水に浴びるのと吹き出すのがノルマっていう へえ。 そのサークルに入っていました。 すごいなんか うん。 あんまりその理念とか知らないですけど、結構噴水崇めるサークルでしたよね。 ああ、そうですね。 噴水による噴水のためのサークルですから。 あ、そうなんだ。すごいなんか今話聞いてて身を持ってって感じ。 え、もしかして、え、噴水サークルご覧になったことがなかった? え、多分ちょうど被ぶってたんですよ。 ああ、そっか。 私も別の学園祭で学園祭学で うん。うん。うん。うん。 ファッション賞を披露するサークルみたいなのに あら 入ってて はい。 で、そっちの公園と多分噴水がめっちゃかぶってたはず。 あ、そっか。そっか。あ、そうだね。確かに 多分そうですよね。 うん。うん。うん。うん。 それで多分多分本当に 1度も見たことがない。 あら、そっか。 申し訳ない。 いや、大丈夫です。 大丈夫です。 大丈夫です。 傷つけてしまった感じがする。 いや、もう見なければ見ないほどいいから 反射すぎる。 吉さんの5位で返してますね。今 脳水で 脳水で 感謝した。会話しちゃってすいません。 [笑い] いや、でもあれです。 もう初詮でもね、本当に噴水サークルの初詮噴水サークルってサークル内で言ってるから 嘘でしょ?えもなんか結構色々すごくなかったですか? え、 演劇? あ、確かに そうだね。なんか最近だと特撮やったりとか うんふんふんふん なんか探偵物みたいなやつやったり。 あ、探偵物とかもしてたんですか? なんかやってたらしいよ。 すご そうだから、ま、マジでもう噴水、噴水モチーフなら何やってもいいとこですから。 ああ、噴水を うん。 あ、だから本当に噴水を崇め立てる活動をしてて [音楽] はい。 芸行祭はその宣伝の場みたいなことですか? そうですね。 ああ、そうなんですね。 そう。噴水進行を不するサークでした。やばいね。ちょっとこういう良くないな、 [笑い] 多分。うん。 あまり伝わってないかも。 ああ、 ま、周りの人には。 そっか。 そっか。 そ、そっか。 怖、怖い感じになってます。 そ、そっか。 噴水を進行するみたいな言われたら。 そっか。じゃ、普通に噴水を楽しむサークルって。あ あ、いい、いい、いい。あ、なんか良さそう。 はい。皆さんもハッシュタグ今日の噴水で好きな噴水でツイートしてくださいね。 してましたね。 そう。 はい。はい。はい。 そうそうそう。そんな感じでした。 面白いサークル。 うん。 皆さんも入りましょう。ああ、やばいな。ちょっと普通に噴水サークルの話しちゃった。 [笑い] いいんじゃないですか。 うん。 私たち宣伝もあります。 え え。 ああ。 確かにそうですね。お、固定ツイート開くぜ。 皆さん、固定ツイート見てますか? 見てます。 よし、読んじゃうぞ。んでいいですか? どうぞ。 はい。え、我々ス住むっですね、 3月29日と30日、今年の3 月末になんと東京で講演をすることが決まりました。 やったぜ。イエ イエー。あ、でか。 いや、私もうしちゃった。 [拍手] ダブル拍手だったんだ。 20にしちゃった。 はい。そうですね。しま田のSOSという タイトルで、 その我々の先輩団体のガラクタホさんと みかプロジェクトさんという 2団体とあとスムの3団体合同で なんとこの2日間にあとSOSに関する やったりします よ イエイ イエイ 場所は東京の三鷹市にあるスクールという のはギャラディ で、ま、ちょっと上演をします。もう 3団体、もう90分みっちり 3本の演劇が見れるのかな? 見れます。 見れるらしいです。 見れます。 見れます。 ちょっと、ま、細かい情報とかはね、今後も月イートしていきますけど、 あの、固定ツイートの方にね、ま、細かい詳細だったりとか、あとなんとチケットの逆ホームもなんと出ていますので、 お 皆さんどしどし応募してください。 待ってます。 待ってます。はい。 はい。 はい。 東京なんですよね。 いやあ、東京公園 2本目ですね。むとしては はい。 え、でも山田さん、もしかして東京で演劇初めてじゃない? 初めて。 わあ。どうですか? 前回、前回ね、タイミング合わなくて うん。うん。うん。 参加してなかったので。 うん。うん。うん。 え、どうですか? どうですか? どうですか?緊張緊張します。 ああ、まあ、そうよね。緊張する。 シンプルに あの、どうせ朝がまた来る以来初 うん。 演技 そっか。1年ぶりか。 はい。 演技も 行けっかなって感じ。 いや、でも楽しみですね。山田さんの演技も 楽しみですね。 怖いな。なんか山田さんって言っちゃってるわ、今。 え、いいですよ。 いや、でも楽しみですね。 楽しみです。 いやあ、 なんか すごい引っ越し私は福岡を離れることになるんですけど はい。 引っ越しとかの関係でなんか3 月すっごいバタバタすることになりそうで え、嘘。はい。 なんか東京に土日稽古するじゃないですか。 はい。うん。 で、とりあえず土日は東京に行っとかないといけない。 はい。 で、その私は東京に引っ越すわけではないので あら。うん。 その引っ越し先に福岡から荷物を 届ける。 はい。 とか うん。うん。 その今の家の掃除をする うん。 とかで多分2 往復くらいすることになって。 ええ。え、ハード、ハード すごすぎるな、ちょっと。あ、そんな、え、日報をまたにかける人間に [笑い] またにかけます。 あら、もうかけちゃってくださいよ。まえちゃってください。日本 またぎます。九州から東京まで。 あら。あ、そうなんだ。 東京に引っ越すわけじゃないんですね。 そうなんです。 あら、 あれ言ってないっけ? いや、ごめん。あの、普通にラジオだからちょっと初見の振りした方がいいかなって思って。 [笑い] あ、すいません。ちょっと ちょっとごめんなさい。初見の演技が甘くて間に受けちゃった。 うますぎたわ。 そうなので。 うん。 全力全力出します。違うかも。 ま、頑張ります。 はい。楽しみにしてください。皆さん 楽しみに。 はい。さあ、今日のメインテーマでも喋りますか。 はい。 はい。さあ、山田さん、あなたの始めた物語ですよね。怖いよ。 じゃあ、はい、テーマを発表したいと思います。 あ、なんだ、なんだ。 過去を振り返ろう。 わあ、 たぜ。 振り返りましょう。過去。 振り返りましょう。過去。ええ。 え、じゃ、きっかけちょっと話していいですか?その過去を振り返る。 はい。聞きたいです。 なんかうわあ、ちょっと うん。 はい。えっと、最近 はい。 幼少期から はい。 今までの うん。 好きだったキャラクター はい。はい。はい。 を振り返る機会がありまして。 ほう。うん。うん。 めっちゃ楽しかったんで。 あら。 めっちゃ楽しかったんで。それを ヨーさんともやりたいと思って。 あら。 ま、そんなキャラクターじゃなくていいんですけど。 うん。うん。 幼少期とかどないって感じの うん。 定義です。テーマ。 あ、あら。問題。 問題定期。 いや、でもそうね、なんか幼少期って本当に話そうと思わないと話さないですからね。 え、そうですよね。 そう。基本スムっとってもう稽古の瞬間だけしか合わずにもう稽古が終わったら解散するから。 うん。 いや、確かにご飯とかもあんま行かない気がする。 そう。今のスムっとメンバーしか知らないからね。 うん。 いや、ちょっと振り返りましょう。要少期を 振り返りましょう。帰りましょうよ。ええ え。どっちどっちから行きます? え、あ、なんかちょっと山田さんが話したそうだんで。 え、どっちでもいいです。どっちでもいいです。 ちょっとお願いします。ちょっとトーンを知りたいかも。どんぐらいのトーンで喋るか。 怖い。 ええ え、じゃあ、じゃあ、じゃあ行きます。 はい。 その、その幼少期から今までの好きだったキャラクター うん。 なんですけど はい。1 番最初 うん。 その1番最初の私の中の記憶が うん。うん。うん。 小学校3年くらいだったんですよ。 ああ。はい。はい。はい。 そんくらいからしか覚えてなかったから。 うん。 そ、お母さんにわざわざ聞いてみて。 え、うん。 めっちゃちっちゃい頃、私どんなキャラクター好きだったみたいな。 ああ。はいはいはい。 聞いてみた結果、 あのディズニープンセスのアリエルが好きでした。 へえ。あ、なるほど。そういう感じか。はいはいはいはい。 それもありって感じ。 うんうんうんうん。 で、あれ、 ま、多分その小さくらいまでずっとアリエルは好きで うん。うん。うん。 で、私はテリビっこだったんですけど はい。 そのアリエルの次に好きだったキャラクターが うん。 あの仮面ライダー電王の龍タロスだったなっていうのを。 うわ。見てた。 え、見てた。嘘。 見てた。 嬉しい。 マジ周り全然見てない。 あ、すげえいいとこ行きますね え。良かったですよね、電王。 いや、良かったですね、電王。 いや、仮面ライダー割と好きで見てたんですけど。 あ、そうだったんだ。 はい。 私も仮面ライダー大好きでしたよ。 大好きだったんですか? いや、大好きってかね。普通にちゃんと毎回見てた。 え、嬉しい。 え、いや、いいですね。り太ロスさん。 いいですよね。リタロス1番好きだった。 うん。うん。あ、そうなんだ。や、電王いいね。 ちょ、ちょっと楽しいでしょ、これ。 ちょ、楽しい。普通に 楽しいでしょ。機振り返るか。 懐かしさってさ、あの、麻薬と一緒だから。名言出ました。そうだったんだ。 [笑い] 嬉しい。 そう、めっちゃ思い返して。 うわ、答えは聞いてないやつ。懐かしい。 そう。答えは聞いてないやつです。 はい。はい。はい。はい。え、で、実はね うん。アマプラで見れるんですよ。 え?あ、本当に 今めっちゃ見てます。 あ、改めて、 改めて あら、そうなんだ。 うん。なんかすごい楽しい。 え、あ、本当だ。配信されている。 めっちゃ熱くないですか? うわ、あっち、 あっちですよね。 いや、ちょ、やめてくださいよ。 [笑い] 見てください。 爽快すぎるって。え、ちょ、楽しい今日。 良かった。 もう楽しいわ。 そう。めっちゃ良くて。 うん。 すごいそういうのを思い返したりしてましたね。 あら、いい会じゃん。 あとはジブリーとか うん。 ジブリのキャラクターめっちゃ好きだったなとか。 はい。はい。はい。はい。 思い返してて。 うん。 で、私は漫画とかアニメとかよく見るんですけど はい。 その漫画にはまり始めたきっかけのキャラクターとかも思い返して うん。 え、喋っちゃおうかな。ちょっと恥ずかしいんだけど。 おワクワクよ。 中の終わり頃。 うん。 かな? はい。 え、中さ入学かな? ちょっと覚えてないけど。 うん。 その結構幅ある。その辺りで その配球にはまりまして。 ああ、配級ね。はい。はい。はい。 なんかすごい路線入ったなって感じするんですけど。 そうですね。なんか合流したなっていう感じします。 合流したなって感じでようやくその辺で はい。 なんていう 推しとかの概念を自覚し始めまして。 うん。うん。はい。はい。 私、え、背景読んでました? いや、読んではなかったな。なんか見てたけど 読んでなかった。あ、本当? あ、じゃあ分かるかも。はいはいはい。 私はずっとあの影山とびお君が好きでした。 おお、いいね。 いいですね。 君いいですね。 いや、いいですよね。 うん。うん。 山君いいんですよ。 はい。はい。はい。はい。いいですね。 なんか すごい配って うん。 対戦していくから。 はい。 他の人と うん。 その他コの強い強いキャラクターとか はい。 そのかっこいいキャラクターとか出てくるんですけど うん。 なんかずっと影山君 うん。 頑張れって思ってた。 あ、そうなんだ。脇き目も振らずに。 脇目も振らずに。脇き目も振らずに。 か山君最高だったんだ。ずっと か山君いいぞ、いいぞ。頑張れって感じだった。 ああ。え、でもなんかちょっと待って。 全然思い出せないけどでなんかでもか山君なんか割と天才ポジみたいな感じでしたっけ? あ、天才ポジです。天才く苦悩。 あ、そうなんだ。はいはいはいはい。 いい感じでした。 あら。え、てかなんか背給はそのなんかどういう流れで読み始めたんですか? え、なんか うん。 ああ。ああ。中学の時の同級生だ。 はい。はい。はい。 中学の時の同級生にあ、そうそう。中学の時の同級生に うん。 卒業直前にあって はい。うん。 で、そん時に面白いよって言ってて うん。うん。うん。 で、その時に読み始めて うん。うん。うん。 多分単鉱本を買って はい。はい。はい。はい。 読み始めてあ、面白と思って あ、なるほどね。あ、もう普通に買ったんだ。そん時は 買いました。 え、すげえ。なんかうん。漫画への抵抗は元々そんなにあの茶を読んでたんで うん。うん。うん。うん。 そんなになくて はい。 え、するっと買って読み始めて はい。はい。はい。 って感じです。 あら、いいですねえ。なんか普通にすごいな。なんかマジお勧めされてもさ、なんか私なんかそのちゃんとお金かけようみたいな感じでちょっと思わないかもしんない。なんか重されたら読むけどみたいな。 ああ、ま、確かに。 え、そうなんだ。素晴らしいですね。自分で買っていけるの。 自分で買えた記憶があるな。あんま覚えてない気もするけど。 でもそれ以外ね、読む方法ないし。 うん。うん。うん。うん。あ、でもそれで出会えたんですね。素敵な はい。出会いました。 素敵な人に。 そうですね。 うん。 めっちゃ嫌な言い方しちゃった。 めっちゃ嫌な言い方でした。 いや、ま、ジ 気まずい感じでした。 いや、ごめんなさい。ちょっと社会人になってからさ、 つまんない人やるの楽しくなっちゃって。 どういうこと? なんかそのなんかめっちゃダジャレ行ったりとか はいはいはい。 なんかちょっとおじさんのちょっときつめの言動とかなんかロールプレイするのがちょっとなんか逆に楽しくなってる。 本当ですか? やめたいよ。 やめのに楽しんならいいんじゃない? 楽しいからいっか どこかで どこかで起動修正して欲しい気持ちはありますけど。 いやもやめるよ。もう今ごめ 今やめるよ。やっててほしいです。やますよ。 私は楽しんでる側なんで。 あ、そうなの? よしさんチけてくれるから楽しい。 いや、もう楽しくてしょうがないよ。チョケ。 すごい。 もうおめらの笑顔が見れるなら俺はいくらでもちょけますよ。 貯けてください。笑顔のため 笑わせてくれ今後も。 うん。 何話したっけ?はか。 はい。配ですね え。じゃついでにちょっときっかけシリーズで おお。 あ、私アニメもよく見るんですけど はいはいはい。 アニメにはまったきっかけが うん。 あの進撃の巨人なんですよ。 ええ、そうなんだ。 そうなんです。 初定撃 進撃の巨人で うん。うん。うん。 進撃の巨人の うん。 第5はウ人だったかな? ほう。 多分そんな感じの第大第人じゃないかも。ま、第 5ら辺。 うん。うん。うん。 で、すごいショッキングな ああ シーンがあるんですけど はい。 そう。父親が見てる横で私も見て ああ。うん。うん。うん。 なんだこれは?どう、どうなってるんだこれはと思って はい。 見始めて うん。うん。うん。 マンと あら、 マンとはまって はいはいはい。 で うん。 当時は はい。 キャラクターはリバイveが好きでした。 うわあ。なんか好きかもって思った [笑い] な。今全然 全然ってことじゃない。 今となってはあそこ行くんだって感じなんですけど。 あ、そうなんだ。 昔好きでしたね。 あら。あ、なんか好み変わってった感じですか? え、変わってった。 うん。うん。うん。うん。 ああ、変わってないかも。 ワろた。ワロた。 へえ。 はい。 進撃の巨人も最後まで見た。 あ、見ました。アニメですけど。 あら。いや、素晴らしいね。いや、良かったです。 私も拝見しました。 あ、めっちゃ面白いですよね。 いやあ、面白い。日記の巨人 面白かった。 うん。めっちゃ分厚くていいです。 いいですね。いや、 はい。 うわあ。全てがネタバレだ。いや、それ、そう。進撃の巨人ってね、もうすごいってことしか言えないから。 うん。すごいことしか言えないですね。 そうですね。是非皆さんも 1話だけ見てください。 1 話だけ。1 話だけ。 え、でもなんかどこまでっても言えないな。もう、もう止まるまで見てください。本当に。 はい。 止まるまで見てほしい。 見てください。 とりあえず1期分は見ましょう。 お 見皆さん。 うん。うん。うん。 そうですね。 はい。 はい。 え、ま、きっかけシリーズはそんな感じかな。 お、はいはいはい。 ま、そんなもんでいいですかね。多分。 おお。 ここで渡ってくんのか。多分喋り出すともう多分私 9時になっちゃいます。 いやもう全然喋ってくれてい もう久しぶりの出番なんだからもう喋っちゃってくださいよ。 久しぶりの出番でお推したちについて語るの嫌すぎる。 1 番いいだろうね。ええ、でもそうですね。じゃ、私もなんか何振り返ろっかな。 でもなんか普通にざっくり好きなキャラとまだいかないけど、ま、なんか好きだったもの全てについて語ろうかな。 おお。 え、でもね、私ね、なんか実はあの、なんかドラムを叩いていったことが あるんですけど はいはいはいはいはい。 なんかそれの最初の現体験ね、なんか幼稚園ぐらいになんかそのサンタさんからもらった鼓達人な気がしますね。 ああ、へえ。 そう。 なんかサンタさんか枕元に大鼓達人毎年新作が出るたびに置いてくれてたんですけど。 え、すごい。 そう。それをなんかプレイしててなんかその結構なんか自分のなんかディズム好きっていうかなんかなんか別が好きはちょっと言いすぎだけど うん。ふん。 でもなんか音楽に入り込むきっかけになった入り口はなんか太鼓の達人かもしれない。 あ、そうなんですね。 そう。 なんかそれでなんかちょっとリズムゲー楽しいってなって はいはいはい。 で、なんかそっからなんかしばらくちょっとなんか小学校ぐらいやんなくなったんだけど うん。 なんか途中でなんかその中学生ぐらいの頃なんか患者にさん うん。 なんか今スーパーエートなんでしたっけ?今 多分 そうなんかその患者にさんの番組でなんか大婚達ち人のなんか挑戦するみたいな企画やってたんですよ。 へえ。 なんかそれ見てなんかあ、なんか大た人ってこんなもっとやれるんだみたいな。 はいはいはいはいはい。 なんかどんどん面白いってなり出してなんかそっからもっと自分でもなんか太鼓叩くようになったりとか はいはいはい なんかそっから高校入ってなんか K音学部入ったりとかして うん。 で、なんかそっからなんかだんだんなんか今音楽好きの根換そこにあるかもしれない。あ あ、そうなんですね。 そうっすね え。太鼓の達人から。 そうなんです。 面白い。 太鼓の達人から打きに入ったやつ います。周り聞いたことないです。 いないんだ。いや、でもそうなんですよ。私そこが多分感かもしれない。 へえ。 あとなんか地味にそのなんだろう、キャラクターというかなんかそういうのが好きになったのもなんか太鼓達人きっかけでさ。 ああ、なんだっけ?どんちゃんたち? あ、そう。どんちゃんかっとか ドんちゃんかかっちゃいます。キャラがいるんですけど。 ああ、な、あ、確かにキャラクター多いイメージあります。 そう、そう、そう、そう。なんかその中に出てきたはなちゃんって子がいるんですよね。 はなちゃん? うん。 はなちゃんっていう なんか普通になんか普通の女の子だなみたいな感じのなんか髪え何この え なんか今検索したらなんか髪を 3方向に縛っててあ本当だ あだったんだ はなちゃん うんそうなんか僕このはなちゃんなんか当時なんかなんかこのえはなちゃん結婚してわ めっちゃ 激も感情だった。 そう幼稚園の頃さ、そのネットとかにも全然触れたの触れたことなかったのに。 うん。 はなちゃん結婚したいんごね。 おじさんすげえからちっちゃい子が抱く感情じゃない。 その再発じゃない。 そう。ゼロから発明してて。そう。 あ、そうなんだ。 そう。なんかそこら辺からなんか結構なんかキャラクターが好きみたいな はい。はい。 ところもなんか芽えてる気がしますね。 おお。 そうっすね。たの達人でかい。 太鼓の達人でかい人すいません。初めて見ました。 いや、もう3 話で閉めてるんでよろしくお願いします。 [笑い] え、でもそうですね、なんか私の他に好きなもので言うとなんかやっぱインターネットかな? インターネットだですね。 イメージあります。 もうマジでスムっとの中で唯一ネット丸出しの人だからな。マジで [笑い] そうなんか毎回寂しいんだよな。なんかそのネットのノりが伝わんないの 毎回ね。あの、 そう、 ゆる、ゆるくスルーしてる。 そう。あの、こっそりそのなんか何々したいんごねとか言ったりしてみるけどうん。 なんかぬるっと何事もなかったかのように流されてるから。 え、も、え、 うん。 難しくないですか? 難しいとは その何々したいんごねと言われて 何を返せばいい? 確かに。 確かに。 え、ちょ待って。なんか1 個返せるか試していいですか? あ、はい。 え、ぬるぽ が おし。あ、嬉しい。え、待って。これ人と初めてやったかも。 [音楽] やるなよ。公共の場で。公共の場。 え、だめ。 まあ、いいと思います。 すいません。巻き込んでしまって。 あ、まあ、いいでしょう。 いや、そう、そうなんですよ。 なんかそのネットめっちゃはまったのがなんか小学生ぐらいの頃ですね。 ああ、早い。 そう。なんか小学生ぐらいの頃結構家でパソコン自由に使っていいってのがあって はいはいはい。 で、なんかそれで当時からその YouTube とか動画見たりしてたのが最初でしたね。 ええ。 で、なんかその私当時さ、ゆっくり実況にはまっててさ。 ああ。ええ。 そう。なんか今あるじゃないですか。 そのゆっくり霊夢とかゆっくり魔理沙がなんか その合成音声でなんか解説してくれるやつ。 うん。ふん。ふん。 そう。あれのゲーム実況とかを昔よく見てて うん。 なんかそれでなんか一時期口調が映ったことがあって [笑い] 独されすぎてるから。 そう。マジで本当に当時からなんかめちゃめちゃネットの影響を受けながら過ごしてる人間ではあった。 ええ、すごい。 そう。 マジで家族との会話でもさ、なんかちょっとゆっくりの喋り方しちゃって、なんかちょっと親に気持ち悪がられるっていう。ちょ、本当にやめてって。 [笑い] あ、結構嫌がら。 ちょっと本当にやめてって。あ、そっか。ゆっくり実況って真似しちゃいけないんだって。 ああ、すごい。なんか 一緒にリテラシーも学んでいってる。 そう、そう。そこでなんか学習しましたね。 えらい。 うん。 いや、でもそう、なんか本当にマジでで、なんかそっからだんだんニコニコ動画とかも見たりして はいはいはいはい。 なんかそっからだんだんネットにこうどんどん深入りし出してましたね。 はええ。 でもなんかそうだな。でもなんだろう。でもなんか結構割と高校とか中学の時はなんかあんまそのネッドミーも高等で言うみたいなことやってなかったんですけどほ ほう。 なんかやり出したのね。ちょっと大学のせいかもしんない。 大学のせいか。 そう。なんか大学でね、なんかその大学の時のその同期がなんか結構そのネットめちゃめちゃやってる人が多くて はいはいはいはい。 で、その人たちが結構その後等でネットとかネットミーブ言う人たちだったんですよ。 うん。 で、なんかそれであ、俺も行っていいのかって。 そう。 そこで目覚めた最初でしたね。 で、なんかそれでだんだんなんかネットミムなんだろう。なんかチピチピチパチパとかなんか急に やり出したりとか 大好きです ね。猫ミーブね。 猫あの稽古中に突然 はい。 やり始めた。 マジ? 突然なんかあの稽古してる時じゃなくってあの休憩中みたいな。 はいはいはい。 時によさんの戦やり始めた記憶あるんですけど。 え、待って。え、俺そんなことしてたの? 怖。 え、待って。俺今例のつもりで行ったんだけど。 やってました。やってました。 え、ちょ待って。そんなやつおかしいって。 待っ。チピチピチパチパの部分じゃなくて うん。 あの、めっちゃジャンプするみたいな猫いるじゃないですか。 あ、ハッピーハッピー。 あ、そうそう。そこそこそこそこ。 うん。 そこを突然取り始めたことこ。 多分そこだったはず。 え、やばいってそいつ。え、そんなやついるんですか?ちょっと追い出しましょうよ早く。え、怖いわ。 [笑い] 覚えてます。 私そんなやつだったんだ。 私個人的には爆受けでしたけど。 うん。 あ、でもスムットメンバーは多分何やってるんだろうみたいな。 え、猫 うん。 知らないことある? あ、いや、あのね、マジびっくりしたんだけどさ。 はい。 あの、首藤とね、米ネトさんね、知らなくて。 あ、そうなんだ。 そう。 なんかあの猫ミームって 何みたいな。 あ、そう。 なんか猫ミーム知ってるって聞いた時になんか、え、なんそれみたいな。 あ、そう。 そう、マジでね、あの2 人目伝わらんくてなんかなんかなんか、え、どうやって Twitter やってるんだろう。なんかそういうびっくりし 何が流れてくるんだろう。 そう、なんか自分のツイートしかないのかなってなんか動揺した記憶あります。 [音楽] 私も今動揺している。 うん。いや、そうですよ。スっとあ、ネット部門弱いですから。 弱いですね。 そうなんです。 よしさん一って感じ。 いや、ちょっとあなたがナンバー 2になってよ。 別にいいかも。 やばそう。恥ずかしいことだから。 別に恥ずかしくはないですけど。 うん。ま、ちょっとあんまやんない方がいいとされてるからね。 そうなんですね。 うん。 抗がっていきましょう。 楽しいので。 よし。やってこう。 私は好きなのでやってるの見るの。 うん。こっそり微笑んでください。 はい。 マジ私もこっそり微笑むことしかしてない。 マジでずるい。私だけがただひたすら滑っている。 難しいんですよ。 うん。それはね、そうなのよね。 突然猫ミ始めてたら私も踊ればよかったですか? いや、いいです、別に。 でもなんか焼きと猫のやつはなんかやって欲しいかもしれない。 あららら。 あ、笑っちゃう。 あ、あれ確かに人間 2人いたら そうですね。 楽しいですね。 ね。やりたいですね。おった人とコンビネーションを。 コンビネーションを。 うん。いや、そうですね。 なんか私の好きなもの、音楽とネットを喋りました。 ああ、すごい。なんか強いですね。 もう2台コンテンツ。 うん。 私の中の2軸だから。2 軸。 縦軸と横軸だから。 いや、楽しい 楽しい。ません。 好きなもの喋んない。 いや、こちらこそ 楽しいですね。 うん。 いやあ、疲れ。ああ。 良かった。 [音楽] 平和。 平和。平和。 え、 どうしようかな。 どうしよっかな。え、 戻します私に。 あ、お願いします。え、もっとあるんですか?聞かせてください。 その思考が変わって。 はい。 私今ソシャゲをめちゃくちゃやっちゃってて。 え、はいはいはいはい。 今3 個くらいや、結構ちゃんとやってるやつが 3個くらいあるんですけど。 おかしい。そんなにやれんの? 結構 うん。 日家みたいな感じになってる。 あら、本当に そうなんですよ。 はいはいはい。 で、うん。 え、よしさんにちらっと喋ったかもしんないんですけど。 あ、ディズニーディツイステッドワンダー。それそれ言われちゃった。 ごめんなさい。 ちょっと言いたくなっちゃって。 いや、そう。それで最近 はい。 最近去年 うん。 うん。と思ったことがあって はい。 そのツイステって うん。 なんか違うバレンタインの時期に はい。 なんか限定の商品みたいなのを出すんですよ。 ほう、ほう、ほう、ほう。 で、それが去年は うん。 ルームフレグラスだったんですね。 あ、え、物体。 え、物体、物体。 あ、へえ。え、そうなんだ。 商品を出してて。 はいはいはい。 で、そのルームフレグランス私香り物好きなので はいはいはい。 うん。バカスカ買ったんですけど。 うん。 バカスか買って うん。 で、なんか私の想定としては あ、違う、違う。そのルームフレグランスと うん。 ね、一緒にちっちゃい手紙と うん。ふ、 あの、木の うん。 木のかけるやつ。 フレグランスかけたら香りますよみたいな。 ああ、なんかそのかけとくやつね。なんか あ、そうそうそうそう。 はいはいはい。 それの3点セット。 うん。 で、それが届くのが うん。 購入がバレンタインで うん。 多分届くのが6月、7月、8月とか あ、 になるっていう。 あ、すごい受中生産みたいな。 あ、そんな感じです。 はいはいはいはい。 そうで、ま、バレンタインの時期に買ったんですけど はい。私の想定としては バレンタインにキャラクターたちにお金をあげるから うん。 ホワイトデーとして あ、うん。 その普段使ってる香水をもらってるくらいの ああ、うん。なんか 手でやってたんですね。 はい。 でもその一緒についてくる手紙を呼んだ感じ うん。 うん。私たちが バレンタインに キャラクターたちにそのルームフレグランスをプレゼントしたみたいな手になってて。 え、あ、へえ。はい。 あ、じゃあこれ概念構数じゃないと思って 返却されてきてるってこと? 返却されてきてることになっちゃう。 え、そんなことある? あ、あれと思ってなんかこのこのこの香りは自分にとても似合ってるよみたいな。 あ、なるほどね。あ、俺礼の手紙があんだ。 お手紙。あ、そう。礼の手紙が入ってて。 うん。 あ、そ、そうなんだと思って。 あ、あえ、なんか珍しい距離感 ね。難しいと思って。 うん。 そうだからなんか うん。 その私は うん。 そのキャラクターの概念交は普通にそのキャラクターが使ってるって思いたい派なんですよね。 うん。うん。うん。 でもこのルームフレグランスは私が はい。 そのキャラクターたちに似合うと思って 送ったものが帰ってきてる形なんで。 おあ、そうなんだってなった。 ああ、なるほどね。そうなんだ。 珍しい。 へえ。 あとなんか急に概念交水って言い出してめっちゃ気緩んでるじゃん。 [笑い] あれです。概念交っていうのはあれですかね?そのキャラクターイメージのっていうことなんですかね? あ、そうそうだと思います。わかんない。 ああ、なるほど。なるほど。 そう、そうだと思います。 びっくりした。急になんかあれなんか緩んでるぞって思ってない声を出しちゃった。 うん。はえ。 はい。うわ、最後 疑問で終わっちゃった。 あ、いや、別に全然大丈夫です。 私もね、概念香水持ってるから山田だけに。 え、うわ、 そう。なんとちょっとV好きな VTuberさんのね、イメージ香水が はあ。 そう。なんか実は販売されていまして。 へえ。 てかなんか期間限定みたいな感じのが販売されてて。 へえ。 そう。ちょっと社会人ななりかけぐらいの時になんかこれから香水つけてなんかいい人間になるぞって言って マジで最初の数ヶ月だけ振って終わりましたね。 え、でも結構減ってますね。 確かに半分ぐらい行ってる。 すごい。あのね、これがあともう1 秒あんのよ。 すげえ余ってんのよ。分かります。期間限定ってなると、あ、買っとかなきゃみたいな気持ちになりますよね。 そうそうそうそう。 分かるわかる ね。意外とね、なんか使いきるのはちょっと 難しい ね。買っちゃうことありますよね。 ありますよね。 うん。うん。うん。 わ、楽しい。 いや、嬉しいの話できるの。 本当か?ちょっと今感謝で喋っちゃった。 いや、いいです。 それは共感って感じ。あ、しま、 この辺で、 この辺でますか? はい。はい。 はい。いやあ、楽しかった。マジで 楽しかったです。 うん。どうしますか?もうなんか宣伝して終わりますか? はい。そうしましょう。 はい。 山ださん、固定ツイートをちょっと開いてもらってもよろしいでしょうか? はい。 え、ちょっと呼んでくれませんか?ちゃん。 あ、いいすよ。 お願いします。 はい。じゃあ宣伝をさせていただきます。 やった。 え、スムっと。 うん。 今年の3月2930 はい。 土日ですね。 はい。はい。に、え、東京で 講演をします。 やった、 やった、 やったぜ。 え、大して はい。 巷股たのSOS。 おお。 お、 あ、はいはいはい。巷の SOSっていうやつがやるんですね。 はい。 え、大学の演劇部の OOBOGの皆様の はい。ガラクタホ店さんと はい。 みかプロジェクトさんと あとうちスムット3団体合同で うん。 公演を行います。 おお、嬉しい。 嬉しい。 やった。 で、場所は東京三鷹市のスクールという うん。おお 場所で はい。 公演を行います。 行います。 SOSに関する 演劇をさせていただきます。 はい。求めます。助けよ。 助けよう。 ぜひ来てね、 みんな予約してねさん。マジでそう。ずっとスムっとね、なんかスペースとノートでしか出をしてないんで。 うん。 ね、そろそろなんかどういう作品をやる団体なんだろうって気始めてるんじゃないでしょうか。 あ、ないでしょうか。 はい。もう今確認できます。これが住むってやぞと。 ついに そう、スムっと凝縮した 30 分間がね、繰り寄られるんで是非お越しください。 是非。 はい、 じゃあ はい、じゃあエンディングに はい、 入っていきましょう。 はい。 はい。え、本日の MOD スムットいかがだったでしょうか?え、本日の配信はアーカイブも残りますので、是非何度でもお聞きください。 残んのちょっと恥ずかしいっすね。 そうだね。いや、私毎回残ってる。 14回残ってるからね、私。 いや、今回話題が うん。 喋りすぎたぜって感じ。 そうですね。なんかTwitter 君が消してくれるかもしれませんね。 ま、お お お。 どうかな。どうかな。 期待しとくね。 はい。では、え、また配信の感想やメンバーへの質問だどたくさんのメッセージをお待ちしております。 え、スムの感想フォームでお送りいただくか、 XやInstagram のダイレクトメッセージでお送りください。 はい。え、smはX、 Instagram、ノート、 YouTubeだろ、各手、SNS をやっております。え、ノートではメンバーそれぞれ書いた記事が上がっております。私と山田の書いた記事もたくさん上がってます。え、また YouTube には過去講公演の映像がありますので是非そちらもお楽しみください。ま、まだフォローされてない方は是非フォローよろしくお願いします。 はい。 あ、 おっと。おっと。大丈夫か? くしゃみ出ちゃった。 あ、くしゃみだったんだ。 はい。はい。では、え、次回は来週の 2月23日、日曜日にお届けします。 はい、 是非来週もお聞きください。 聞きください。 以上、スムっとの山田アンナと 川崎よっでした。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 あ

演劇団体スムっとがもっと楽しめるラジオ『もっとスムっと』

意外と会話してなかった2人の邂逅👯‍♀️
幼き頃について語ります🍀

🙋🏼‍♀️︎会話メンバー🙋‍♂️
川﨑よっしー、山田杏奈

📅放送日📅
2025/02/16

🗯️感想・お便りがあればこちらから!
→https://forms.gle/fAi6VjBefW5SvsYK9

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【スムっと】
人と人の間にあるリアリティを描き出す演劇団体。
現在は福岡と東京を拠点にしている。 2022年8月、福岡学生演劇祭への出場をきっかけに結成。 その後、第一回公演『拍手』や第二回公演『どうせ朝がまた来る』など、いくつかの舞台を上演し、2025年5月に活動4年目を迎える。

📷作品アーカイブを公開しています!
→https://www.youtube.com/@semut_theatre

📡隔週でスペース配信をしています!
→https://twitter.com/semut_theatre

📝毎週メンバーのエッセイ投稿をしています!
→https://note.com/semut_theatre

🦆その他宣伝をしています!
→https://www.instagram.com/semut_theatre/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ほぼ隔週で、Xのスペース機能を使った生配信ラジオを行っています!スムっと公式Xにもぜひ遊びに来てください✨
→https://twitter.com/semut_theatre

Leave A Reply