【梅澤美波】
たんですけど、すっごい緊張してて、その 嫁名ちゃんの原作と映画版だとビジュアル がちょっとこうオリジナル、こう映画だと オリジナル感があって監督とメイクさんと 衣装さんと色々すり合わせながら作ってた んですけど、こうメイクしてる時にリほ さんがこう撮影終わりでこうメイク部屋に 入ってきて、うわあだって言って迎えて くださって、もうそれが温かすぎて私は そこですごくこう緊張がほぐれて、撮影 シーンもりほさんとがほとんどだったの で、すごく癒されながら撮影してたんですけど、撮影現地すごく暑かったじゃないですか。 暑かったね。 なのにリ本さんって顔にあんま汗かない。その見えないのが うん。 もうめちゃくちゃ綺麗で私はもうダクダクなのになんかさすがだなって思って勝手に見てました。 そうでも本当に確かに妖夢があの現場に来てくださった時もすっごい嫁でみんながやっぱかなり本当にちゃんと原作に寄せて作ってるっていうのすごい感じてやっぱ初日の驚きがみんなすごいありましたね。 はい。 つい嫁だって言ってしまうぐらいもう出来上がってたわけですね。 うん。てなりました。 嬉しかったですね。ありがとうございます。 私はじゃん。 ある人からのお手紙うん。 わあ。 なんですけど、あの、忘れられない過去たくさんある中で、今年のご自身の中で大切に思っている忘れられない過去フリップにお書きいただきました。それぞれお 1人ずつ発表いただきたいと思います。 じゃん。ある人からのお手紙。 わあ。 なんですけど、あの、忘れられない過去たくさんある中で、今年の夏、あ、大切にしたいなって思った出来事があって、あの、 6月7 月と夏やってたんですけど、この前公演いいたお手紙を読んでから劇場出るっていうのをルーティンにしてて、で、ある東京公園終わりにこうお手紙でたら、一通だけこう差し出し人が書いてないお手紙があって、で、どなただろうなって思ってこう読んでたらすっごい私のこと [音楽] 分かってんなみたいな内容