【存在感爆アガり】プロが明かすスネアを“前に出す”「ゼロ距離アタック」の作り方【勝手にMix#4】
[音楽] [音楽] 抜けるスネアの作り方教えます。 ゴ [音楽] はということで始まりました。友達の バンド好き勝ってミックスさせてもらって みたシリーズ4回目の今回はスネア編で ございます。のこちらの動画シリーズでお 送りしてる動画になりますので、あの、 まだシャープ1、2、3とここまでの動画 ご覧いただいてない方は是非下の概要欄 からチェックお願いします。で、今回は 使わせていただく曲もベルギーのバンド ノーマンズスカイのナッシングトルーズで ございます。ぶっちゃけこれまだやってん のって感じかなと思うんですけどね。その 彼らからしたらね、あのこな間だというか これ毎回ほら動画アップしたらあのドラマ の優太、ま、そいつ日本人。ま、日本、今 もうベルギー人なのかな。日本生まれの ドラブのユタに毎回あのこれ動画できた よって言ってリンクを送るんですけど、あ 、まだやってんだみたいな感じだったんで ね。はい、まだ続くんですよ、これね。 はい。シリーズ7回ぐらいまで行こうと 思ってます。で、今回4回目は、え、 スネア編ということで、まずはスネア単体 の音色からね、聞いてみていただこうかな と思います。 [音楽] はい。まずは生音です。 [音楽] 聞いた感じ印象変わってるかなと思います ので、これをね、ちょっと細かく解説して いこうかなと思います。はい。で、まず シグナルルーティンなんですけど、あの キックと同じくスネアはスネア単体でこの スネアバスここですね。ここに入ってます 。で、こっから、え、ドラムバスでドラム が最終的にまとまるバスも組んで るっていう感じなので、これ2回まとまる ような感じですね。はい。まずはね、この 送られてきたトップとボトムを単体で聞い てみたいと思います。ま、トップは文字の 文字通りスネアの上側に立ってるマイク、 ボトムはスネッカーの下側に立ってるマイ クってことですね。はい、トップの単体 聞きます。 はい。こんな感じですね。は、トップは スネアの皮なり香コン言ってる部分が綺麗 に通れてて、ボトムは下からスネアの スナッピーを含む音が取れてるよっていう ことなんですけど、これ単体で聞いた印象 どうですか?なんかコンコン言ってて すごく抜けそうな音ではあると思うんです けど、なんとなく温像的にはこうなんて 言うんですか、かまぼ型に近い印象という か、上下がなくて、特に真ん中がとにかく 抜ける感じの音色に取れてるかと思うん ですよ。まずね、僕最初に使うのはこれ キックの時もずっと使ってたやつなんです が、SSLのチャンネルストリップ。これ でまずトップの変化がどれぐらいあるのか 見てみますね。トップ単体SSLの チャンネルストリップオンですね。 [音楽] で、かなりこれゲートが効いてると思い ます。キックの回でも出てきたゲートです ね。音が抜けてからいつか、ある程度こう 無音の部分を作ってあげるというか、一定 の音量を過ぎたらゲートが閉じる、音を 止めるみたいな感じで、割と切れの良い音 に変更していってます。で、ここのEQ グラフ見ていくんですが、下のこの450 をグイッと持ち上げてます。で、これベル じゃなくてシルビングで上がってくやつな ので450以降がブーンと持ち上がってて 、最後のローカットですね。141以下は スパッと切ってるよってことですね。で、 800程度を、え、下にすごく切ってる 感じですね。まあ、急カーブは中程度なの で割とドンシャリ目な音色に変更してます 。それがあれ、さっき言ったカぼ型への 対処っていう感じですね。で、これが 1.78、ま、1.8kmぐらいも大きい カーブでだいぶ下に落としてます。要は 違う旧カーブを持った、え、ドンシャリ音 を作るためにこうやってるって感じですよ ね。で、これ上は5.2kgを、ま、軽く 持ち上げてるので、やっぱりカマぼコ対策 をSSLのEQで行ったっていう感じです ね。ちょっとボトムでもまあまあ同じ傾向 かなと思うんですけど、ボトムの単体と SSLのオンオフ聞いてみますね。 [音楽] はい。これもね、中身見てもらったらお 分かりの通り、もうさっきのトップと全然 同じような感じじゃないって思うぐらい 真ん中をとにかく落として450あたり からグイっと持ち上げて、ただこれ 持ち上げてんだけどこっちの方はこれはい 、350以下スパッと落としてますよね。 で、今度コンプのこのかかり具合にも注目 してもらいたいと思います。このレシオは もうこう無限台叩く時は徹底的に叩く みたいな感じの設定ですね。アタックは 早めリリースも最速で本当ここも、え、 リミッター扱いとして叩い使ってるコンプ になります。 で、この2つとオーバーヘッドを一緒にね 、聞いてもらいたいんですけど、これね、 キックの時にも言ったんですけど、スネア より単体だけで音かっこよくしてくと、 全体で鳴らすと結構イメージずれちゃうん で、ちょっとこれ聞いてみてくださいね。 オーバーヘッドそもそも音量がちょっと ちっちゃいので頭にコンプ入れて、あの、 多少音量稼いだ状態で聞いてみます。 [音楽] はい。単体で聞いてる時と オーバーフェッドと一緒に鳴らした時全然 印象変わりませんか?なんか一気に ちょっと距離が遠くなった感覚って分かり ますかね?オーバーヘッド自体がもちろん ス谷の距離があるから距離が離れるのは 当然なんですけど、それにしてもこの単体 のやつが抜けてこないとなんでそしたら このスネアの被る体液というか埋もれそう な体域を今度こっちのオーバーヘッド側で 切ってあげるんですね。これもねカーブ見 てみると同じような感じ。の真ん中を 大きいQカーブでズバンって落として ドンシャリ傾向な音色にしてる。で、 プラスこの3kgあたりを落としてるのは スネアとか後々出てくるボーカルとか ギターとかの美味しい部分を邪魔しない オーバーヘッドっていうことでこれ叩いて ます。あ、削ってます。で、この上側の 5kg以上っていうのは後々ほらハットと かライとか出てくる中でこの辺なりすぎ てると結構クラッシュもうるさいしなんで この辺はシェルビングじゃなくてベル、 あの5kgから上を全部落とすんじゃなく て5kgから5kgを中心に一定程度の急 カーブで落とすっていうベルを採用して ます。で、これ辺も入れ込んだ状態、オン の状態で1回音色聞いてみますね。これも オンオフしてみます。 [音楽] はい。いかがでしょう?よりこの オーバーンヘッドも含めて立体感というか 、ちょっと前後感前に来たような印象に なったかと思います。で、これと合わせて スネアを聞いて初めてかっこいい音と 思える音色を作っていかないとね、ドラム パラとかドラム単体触る時って結構罠で常 ある程度かっこいい音作れたなと思ったら 暫定で1回止めて他のパートと一緒に聞 くっていうのを徹底した方がマジでいいと 思います。で、これオーバーヘッドの後に 入ってるEQなんですけど、このね、あの キックの時も言ったこの最後に入ってる EQとかっていうのはこれトータルを作っ た後にあともう1歩足りないなって思った 時のEQっていう意味合いです。ボックス のね、バスに入ってるやつもこれ同じ意味 合いなので、あの、この辺はまた、えっと 、後々どんどん進行していった後にサイド 触れていきたいと思うんですけど、 スネアが遠い問題を解消するためにビタッ とくる鳥ガーを貼るっていう意味なんです ね。で、トリガー単体で1回音色聞いてみ ますね。こんな音。 はい。これね、ピチピチピチというか、 なんかプチプチ言った音。これがすね、 あのクリックというかクリックオン、あの メトロムって意味じゃなくてクリックオン として手前にパッて来るといきなりね、 前後感がビタッと来たりするので。で、 このトリガーに入ってるEQっていうのは このピチピチがちょっと強すぎちゃって 浮くのを抑えるための、え、EQ勝利に なってます。このEQオンオフで1回聞い てみましょうか。 [音楽] はい。このEQオンにすると一気に トリガーの存在感が消えません。これ あんま目立たないんだったらこれぶしてる 意味あるって思うじゃないですか。これを ね、今度オーバーヘッドを鳴らしてる最中 にこのトリガーのオンオフを聞いてみます ね。これまずオフからスタートします。 [音楽] はい。全然違うでしょ。これがあるだけで クリックの点の位置があの明らかにこう 目立つようになったと思います。なんです けど今度これ目立ってるけど今度プチプチ の部分というかただパチパチ行ってる部分 だけが目立っててス屋のこのどってくる 実態感というか太さを感じる部分が足り ないよねって思うじゃないですか。ま、僕 は思ったってことなんですけど。で、それ を解消するためにさらにトリガーを、え、 サンプル貼って、え、追加して るってことですね。これも、えっと、 スノーとまず聞いてみましょうね。 はい。ま、いかにもサンプルですって感じ なんですが。で、これも刺さってるEQは 他のスネアの素材と馴染ませるためのEQ ですね。これなんで他の、え、素材全部 出しながらこいつのEQのオンオフ聞いて みます。 [音楽] [音楽] はい、分かります。このEQかけることで 一気にこのスアの混じり具合がいい感じに なっているんじゃないかなと思います。で 、これもオーバーヘッドと一緒に聞いて 距離感の操作聞いてみてくださいね。これ はオフからスタートしますね。 [音楽] はい。明らかに違いますよね。やっぱね、 このトリガー2つがあることでそのドラム の優太のプレイはそのまま残しつつ優太の 望んでるような音色、あいつが好きで あろう音色は担保しつつもちゃんと抜けと ドシリ感を一気にこう足してあげるみたい な意味でこの鳥ガーを貼る。で、この 鳥ガー貼ったら浮かないようにEQで混ぜ てあげるっていう感じですね。で、さらに ね、これ実は気づいてる方いると思うん ですけど、このトップとボトムの上に9点 っていう別のEQが2個刺さってんです けど、特にこのトップの方に顕に差して あるんですけどね、これのね、オンオフを まず聞いてみてもらいたいんですけど、 トップ単体で聞きますね。 [音楽] はい。すごく整理された音色に変わってる 感じしませんか?MTR、ま、今の若い子 だし、MTRなんか知らないよね。あの、 リハスタとかで例えばなんかその辺にある マイクとかでエア録音してたのがちゃんと なんかレコーディングデータに変わった みたいな音、えっと、音質に変わったよう な感覚をつめてもらえてるかと思います。 これ何やってるかって言うとね、末谷に 含まれてる余分な強心みたい、共鳴みたい なポイントを落として るってことなんですよ。これを今カットし てる部分逆に上に上げてみるんで、その 変化聞いてみてくださいね。 [音楽] はい。こんな感じ。こうこうカーカーキキ 言ってるところを全て落としてくんですよ 。そうすると一気にこの邪魔でずっとなん かこうこうこうこうって言ってるところを こう落としていけるのでよりこう サスティングを伸ばしてこうスネアが カンっていうところとかを後からコンプと かでぶっつぶして目立たした時も邪魔に ならないっていう意味のこのピンポイント 落としコンえっとEQってことですね。で 、これ全部落としてるだけだと、ただただ 音量的にも下がってっちゃうので、 あんまりにも集中的に落としてるところは 最後大きめのカーブでちょっと全体 持ち上げといてあげると本当に綺麗な ドラムの音色に設定できるかなと思います 。それと同じ処理を、え、ボトムにもして るってことですね。これのあり無しがね、 結構大きく影響すると思ってるので、これ のオンオフもちょっと聞いてみてください ね。 [音楽] はい。いかがでしょう?分かります?これ 結構微妙な差になってきますよね。 もちろんトリガー貼ってるので、その トガーの安定感もすに影響してるので、 なかなか分かりにくいと思うんですが、今 って明らかにアタック、人間が叩いてる アタックのブレというか、ダイナミックス のこう人間感、こうずれというか、ま、 あんまりずれっていう表現が適はないと 思うんですけど、人間身が鳥ガーのこの 機械的なダイナミックスの一定感でなんか こう邪魔してるというか、砂、あの、この サンプル部分が常に浮いてるように聞こえ てるかと思うので、それをね、コンプで まず整えちゃいます。強くスネア、えっと 、言うた本人が叩いた時はこいつが反応 するし、弱く叩いたところは鳥ガーに反応 するぐらいの潰し具合なんですけど、これ のオンオフも1回聞いてみてください。 [音楽] [音楽] はい、分かります。なんかこうコンプの ピタッとこう来るまとまり感みたいなのが 追加されて、よりこのサンプルの変な 悪め立ちみたいのがなくなってると思い ます。で、このEQとこれ最後スマック アタックっていうやつはこれも本当ギター とかベース、えっと、ボーカルが出てきた 時になんかスはちょっと埋もれて抜けなく なったなっていう時にアタックちょいだけ 足してあげてるみたいな意味合いなので、 これもま、後々進行していた中で改めて 説明したいと思います。はい。というわけ でもうだいぶ仕上がったというか完成系は 見えてきたなっていう印象ありますよね。 これでベースとギターとも一緒に鳴らして みましょうかね。 [音楽] で、ここまでドラムが進行したら、あとは ハッドライドと、ま、タムフロアこの辺は またはちょっと一くあるかなとは思うん ですが、ま、このシンバル類はある程度、 ま、一体一定法則あるかなと思うしで、 オーバーヘッドルームっていうのはこの エア感というか全体感の混ぜ具合なので、 ま、この辺はね、一気に語れるかなと思い ますので、こいつらは次回のシャープ5 ドラムの他というかドラム全体編でね、 改めて詳しく解説させていただきたいと 思いますので、今回の動画は以上となり ます。はい、というわけで今回動画以上と なります。最後まで動画ご覧いただいた方 本当にどうもありがとうございました。 今回はシャープ4のスネア編でございまし た。スネアのこう処理のポイントみたいな ところざーっとお話しさせていただきまし たが、えっとね、トリガーの貼り方、これ キックもそうだしスネアもそうなんです けど、その辺は最近なんか優秀なプラグ インもあるっぽいので、そういうもの使っ ていただいてもいいと思いますし、この僕 手バりしてんですけど、その手針りの方法 を是非教えてくれなんていう方はコメント でいただけたら手針りの回をね、サンプル 手りの回をこれ改めてあの動画でお送りさ せていただこうかなとも思ってますので、 ぜひぜひコメントくださいね。変態 シャープ7ぐらいで終わろうかなと思っ てる今回のノーマンズスカイナシングto 編なんですが、あの、全然巻き戻って いくらでも解説しますので、何卒ぞ コメントお待ちしております。はい、と いうわけで冒頭でも紹介しましたが、今回 使ってる楽曲はベルギーのバンド ノーマンズスカイの、え、ナスingto という曲になっております。こちらの曲は 2025年の7月に発売となっております 。リフレクションズアルバムの収録局に なってますので、あの、リフレクションズ アルバムの、え、リンクもですね、下の 概要欄に貼っておきますので、是非ぜひ皆 さんチェックしてみていただけたらなと 思います。ノーマンズスカイのバンドの音 かっこいいななんて言ってファンになった 方なんかもね、いらっしゃるんじゃないか なと思いますので、是非ノーマンズスカイ の講演もよろしくお願いいたします。で、 もちろんうちのチャンネルの応援も よろしくお願いします。うちのチャンネル の応援といえばチャンネル登録と高評価 ボタンでございますので、その辺も 何どうぞよろしくお願いいたします。 というわけで、また次回の動画でお会いたしましょう。シャープ 5はドラム全体編です。 あ、ござました。 [音楽]
【単体でカッコいい音は罠!】
埋もれていたスネアを“前に出す”ための**EQ処理とサンプル補強(ゼロ距離アタック)**を、実際の音で体感できる回です。
今回のテーマは「距離感の設計=存在感の正解」。
単体では派手でも、バンド全体の中で埋もれてしまう──そんなスネアを、他パートと馴染ませながら前に出すためのプロセスを解説します。
🎧 この動画で学べること
✅ スネアが前に出ない原因と、距離感を決める中域の扱い方
✅ EQで「かまぼこ型」からハイファイサウンドに変える具体設定
✅ サンプル重ねによる“ゼロ距離アタック”の作り方
✅ オーバーヘッドとのバランス調整で生まれる立体感
💥 単体でカッコいい音は罠!
→ バンド全体で聴いたときに“求めた音”こそ正解。
⏱ チャプター
00:00 オープニング / スネア処理のBefore→After比較
00:22 企画紹介とスネア単体チェック
01:31 基本処理:SSLチャンネルストリップ(トップ/ボトム)
02:07 SSL処理後の音色比較
02:20 基本処理:オーバーヘッドとルーム調整
03:41 単体でカッコいい音は罠!基本処理のまとめ
05:38 拡張処理開始:トリガーサンプル追加(ゼロ距離アタック)
07:01 サンプル追加②+コンプ処理(DBX160)
08:14 不要な共振EQカット処理
11:16 最終微調整と全体ミックス確認
12:21 まとめと次回予告(ドラム全体まとめ編 #5)
💥 シリーズ構成(No Man’s Sky “Nothing to lose”)
1:録ったまま vs プロMix(比較編)
2:キックを「ド迫力の低音爆盛」に変えるEQ術
3:ベースが“抜ける”か“埋もれる”かを決める1kHzの真実
👉 4(本編):スネアが前に出る「ゼロ距離アタック」の作り方 ←いまココ
5:ドラム全体をひとつに接着するまとめ編(次回予告あり)
🎵 楽曲情報
“Nothing to Lose” – No Man’s Sky
from the album REFLECTIONS(2025年7月リリース)
▶ 本家Mixはこちら:https://youtu.be/l8mNAXnc_wg
🎧 あわせてチェック!
シリーズまとめ再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLmKNZYbAxbyfkql9w13_endi4B6FE_6_x
Kick編:https://youtu.be/uvGoJjEf3oc
Bass編:https://youtu.be/9sGiMABFOX8
💬 コメント募集!
あなたのバンドで「スネアが埋もれる瞬間」はどんな場面?
EQ・サンプル・オーバーヘッド、どれで解決してる?
コメント欄で教えてください!
#DTM #ミックス #スネアEQ #ドラムミックス #プロのMix #ゼロ距離アタック #勝手にMix #篤志 #ProTools
~~~ Profile ~~~
篤志(Atsushi)
作曲・編曲・ギタリスト・プロデューサー・ミキシングエンジニア
高校卒業後、サポートギタリストとしてキャリアをスタートさせ、KAT-TUNへの楽曲提供をきっかけに作編曲家として活動。THE野党のメンバーとしてアーティスト活動で得た経験を生かして、楽曲提供・アレンジ・トラックダウン・プロデュースなど音楽制作をトータルで手掛ける。
~~~ Works ~~~
藍井エイル/Alice/EXiNA/伊藤由奈/ACE COLLECTION/尾崎裕哉/KAT-TUN/剛力彩芽/THE野党/THE SxPLAY(菅原紗由理)/3LDK/湘南乃風/JASMINE/SCANDAL/JUNNA/大国男児/Diggy-MO'(SOUL’d OUT)/DEPAPEPE/東京パフォーマンスドール/中川翔子/乃木坂46/ハンサムライブ/広瀬香美/ファンタゼロコースター/FLOW/BENNIE K/ポルノグラフィティ/ミュージカル刀剣乱舞/MINMI/武藤彩未/矢沢永吉/遊助/yucat/柚希礼音:50音順
3件のコメント
凄い、全然違いますね
専門学校でスネアにゲートやコンプをかけて音作りを体験したのを思い出しながら動画を見ました。
音楽録音はやったことはないですが、民謡などのPAでも帯域の取り合いを考慮してパート毎のEQは掛けます。
Q10イコライザー初めて知りました。効果大きいですね。
音にするエッセンスがたっぷり詰まっていて楽しかったです。
プロの技を披露していただいて勉強になります。私には難しすぎるので、サンプル補強なしのコンプエキスパンダーEQのみでまとめる初級編もお願いしたいのですが・・