【BE:FIRST】オールラウンダーSOTAくんは全てのジャンルを踊りこなす!Stare In Wonder ダンス解説!

さてと、 お待たせしております。ということでやっ ていきましょうか。ねねねと。 さて、それではやっていきたいと思います けども、本日は、え、ステアインワンダー ということでダンスプラクティス映像を出 てまいりまして、蒼太君のダンスを見て いきたいなというところでございます。 たくさんの驚きがあったポイントでは ございますけれども、改めてね、そちらの 方を振り返っていこうかなという風に思い まして、ま、カマスダンス隊長と、え、 ヒップホップポッピンロッキン爆中まで、 ま、ありとあらゆるダンスを踊り、 踊りこなし、そして見せてくださったん じゃないかなという風に思います。今回の ダンスプラ製造を振り返っていきながら ですね、ポイントをおさいしていこうかな という風に思いますので、よろしくお願い いたします。それでは早速でございます けれどもと見ていきましょうかね。 ちょっとお待ちくださいませ。話配信の方 だけ確認しておりますけども。 OK動いておりますね。お待たせいたし ました。よろしくお願いいたします。お 願いいたします。えっとまずですね、ま、 24、あ、入りから見ていこうかな。画面 の方切り替えさせていただいて。 ぎゅギゅっと。えっと ぎゅ。 かっこいいね。 この出方よ。どんく、どんく、どんく、 どんく。前にちょっとこう押されるかの ような出方になってるじゃないですか。 この胸って言うんですかね。上半身部分が グイってこういう風に前にちょっと出て くるアクセントで。これは自分でドンって こう胸のヒットみたいなものをこう打ち ながら前に押し出されるように出てくるっ ていうところがもう1個これポイントで ございますので はい。ここ見ていただいてここのズン後ろ からズンってちょっと押されてる感じが ありますよね。 このつ先でちょっと前出てつ先で出てるの で踏みしめると後ろに戻るっていう使い方 。もうこれはもう蒼太君の鉄板でござい ますけど。 はあ。 はあとか言ってはとか言ってね。いやいや 、ちゃんと喋れよって感じだと思うんだ けど。いや、ここかっこいいよね。 まあまあまあ入りはま、女の口なんで ちょっとあれなんだけど、もうちょっと後 にね、あのああ、蒼太君やなって感じる 部分。24秒かな。ここら辺からかな。 ちょっと速度落とし気味にしながらね。 これ、これ、これ、これ。 ツンツクツクツカツド 。 これやっぱすごいわ。その何がすごい かって言うと流れかなっていう風に思い まして、この ダンスのこの前の方から ここですね。 全体的にもうノリ感がずっとリズムが キープされて続いているっていう ダイナミックなダンスがあの畳みかかっ てるんですよ。もうしょっぱなから結構。 で、この流れをご自身の、ま、ちょっとし たソロのタイミングに、ソロのタイミング 、ソロのパートにどういう風に導入して いき、フィニッシュしていくのかっていう ところの見せ方というかがやっぱりすごい なという皆さんがこの後ぎゅっと集まって くるじゃないですか。で、こういうところ のちょっとその歌ってる内容に対して 振り付け的には結構足元の振り付けになっ てるのかなっていう風に思うんですが、 ここに蒼太君ならではの手元のちょっと ハンドチャーみたいなのが入っていって、 ううまでは皆さん一緒でここから集まって くるところ手を一旦ぐるっと描いていって 足元で逆サスタという風に少しね、左側に ずれていき、ボディウェーブが下から上に こうやって入っていくっていう。これも、 え、 めちゃめちゃ細かいですけどね。 はい。まず手元が回って、足元右足が 上がってますね。右足のかが上がってます ね。ここからスライドしながら左足側に 体重が乗っていって、左足側からボディ ウェーブのように体骨盤ですね。腰に 当たってから右の肩行ってから左の肩行っ て頭がぐにゃっと入っていってからその 流れで上半身部分が動き出してつ両腕が 絡み合って掴んで掴んでからハンドル切っ てグぐグと回転してこの時に回転し切った ところで上半身部分で回ってたんだけど ラストに右の足まで上がり 上がり上がっちゃったよっていうところ まで体をツイストしていく。ここで何か そのぎゅンと大きいこの扉をガチガチャ ガチャって開けてレオ君にバトンタッチを していくみたいな。これがすごい今細かい 動きがふわーってあったんですけども、 その前からもうこの歴史は始まってると いうか、この大きいダンスしながら歌い ながらラップしながらやってってからの ぬぬぬ ガガガ バー っていう一連のこの流れと受け渡し方が 本当にあの素晴らしいなと思って 素晴らしいんですよこれ。あの、じゃあ ここら辺までみんなでこう踊ってって、 この後にちょっとなんかしてから渡すわっ ていう、そのちょっとなんかしてで、 こんなにその動き、前の動きを大事にし ながら取り込んでって、さらにその流れ みたいなものを細かくこうみじん切りにし ていきながら体の中で通してって、でも その1個1個もクオリティが高くて、なん かナーナで通してるんじゃなくて、今 みたいに細かく見ていただくと、ちゃんと こういうジグザグに体の中をこう波打ち ながら入ってってから掴んでグって持っ てってるっていうとところまで ビューティフルなんですね。綺麗なんです 。蒼太君のその取ってるウェーブの内容 だったりとかこうガーって動いてるように 見えるじゃないですか。こうやって0.5 倍にして半分の速度で見ていただくと めちゃくちゃスムージーで滑らかに たくさんのその軌動を通って動いて るっていう。これがだからねなんか我々の なんだろうその人間のね視力の限界を 感じるという意味では悔しいですよね。 0.5倍にしないとだってわかんないんだ もんみたいな。そういうのはちょっとある よね、やっぱりね、我々。うん。 うんとか言ってはい。ていうのがまず1個 ですね。1つ目。これがまず1つ目でから のちょっとまた先に進んでいこうかしら。 えっと、ね、あ、ロックダンスの部分です よね。 錆についてはね、ちょっともうちょっと後 の方で見ていきますね。 な、な、な、なん、あ、ここ好き。 何も考えなくていい。 こういうところならした後のこの吐け方よ。なあな。うん。最後のここら辺をね、ちょっとね、少しだけめにしてた。 行くんですね。このぐらいなんですよ。心 このぐらいの抜け感にしてスポーンとね、 こう後ろに吐けていくこの感じがね、 かっこいいんですよ。そう、こういう ところ、こういうところ。 全部バチバチに当てていくぜっていう ところもちろんかっこいいんだけど、それ 以外のところの蒼太君がね、またかっこ よかったりするんですよね。で、ロック ダンスよ。1分19秒。 いやあ。 いやあ。 すげえ。 ここまでロックダンス踊った人って勝つて いたっけねっていうぐらいですね。ダンス プラクティス映像でそのロックダンスが ダンスの振り付けの中に入ってるんじゃ なくてソロでロックダンスをするっていう 。しかも楽曲がヒップホップの曲なので それでロックダンスこんなにかすんですか ていうね。 はい。ということで、ちょっと見ていき ましょうか。まず ダンス、ロックダンスっていうものは そもそも何かっていうところのお話で ございますけれども、このように腕ですね 、腕をぐるぐる回しながら踊っていく ダンスのことをロックダンスっていう風に 言います。もう分かりやすくですよ。完潔 に言うと。で、腕って言ってるんですが、 さらに言うと、えっと、手首から上を回し ていく。これをトえるという風に言うん ですけども、こういう風に手首を回し ながら踊っていくのをロックダンスという 風に言います。で、ロックっていうのは アルファベットでLOCでございまして、 Rではないんですね。Rだとロックン ロールのロックになってしまいます。では なくLです。はい。で、Lのロッグって いうのは、ま、鍵をかける時にね、ロッ クっていう風に言いますけども、鍵を かける時にカチャってなりますよね。はい 。で、このカチャっていうニュアンスを 表すのがロックダンスっていう風に呼ばれ てるので、ま、まさにそのロッグっていう 風に呼ばれるのはガチャっていう風に両方 の肘が外にカチャってはまった時にこれ ロックっていう風に言います。なのでここ の蒼太君のダンスのパートで行くとここ今 手をくるくるって回したじゃないですか。 ここはトえるという部分になります。 トえるという技です。で、この後のこれ、 これ、これ、これがいわゆるそのロックっ ていう部分の鍵をかけるっていうところに 当たります。で、本来であれば鍵をかけ るっていうのはカチャっていう風に止まる じゃないですか。なのでロックダンスも そうなんですけどカチャっていう風に 止まってその止まり方が評価されるんです ね。いい止まり方がね、カチャっと しっかり止まってるね。骨盤の入れ方だっ たりとか結構こう大事になってくるんです けれども、今回のこの楽曲っていうのは ロックダンスに使われる曲っていうよりか もうちょっとヒップホップのテイストが 強くてで音楽的にもグルー感とかがあるの で蒼太君はあえてそのロックダンスのこう いう肘を使って踊っていくっていう部分を ですねカチャっとさせないでこういう スイング感みたいなものに変えていって 踊っているっていうこあえて蒼沢の中で えっと、ニュアンスを変えているそうだ君 はもちろんカチャってロックすることが、 えっと、本来のロックダンスの意味である ことを理解しているんですけれども、では なくて別の解釈でちょっと新しい解釈で ロックダンスというものをヒップホップの 曲に合わせて踊っているっていうのが ポイントになってるわけでございますね。 なのでそれを踏まえて見ていただくと トエルして はい。見えましたか?グイングイン。この 肘がこういう風に動きながらかつこう スイングしていきながら踊っていくって いうところ。これが1つ今回のこのダンス の中でのポイントなのかなっていう風に 思います。ロックダンスとしてもう ちょっと本格的に踊っていくっていう風に なるともう少しカチャカチャっていうこの ニュアンスっていうものが硬く見えてくる かなっていう。そんなに柔らかくこう使っ ていくっていうのはそんなに多くないん じゃないかなっていう風に思います。ゼロ ではないんですけども、もちろんなんか 音楽の感じ方でタラタラ とか柔らかく使っていくっていうのはある んですけれども、今回そのヒップホップの 曲に関してっていうところになるのではい 。なのでこの曲のニュアンスっていうもの をこの肘のこういうニュアンスで滑らかに 見せていくっていうのは1つポイントに なるかなっていう風に思いましたね。で、 ここもここ、あ、これがロックと部分です ね。カチャンっていう。今のはどちらかと いうとカタカタカタカタンタカ 。ここは今のロックの部分です。カチャ。 ここ硬いですよね。これがなんかいわゆる トエルロックていう風に呼ばれるロックの ま、基本系かなっていう。なんでここも しっかりこう入れていくとこういう踊り方 になる。の前だともう少しこういう風に体 を大きく使っていきながらこのロックの ニュアンスっていうものを取ってっていう ところになるのかなっていろんなだから 要素をミックスさせながら踊っていって るってのが見えてくると思います。 はい。あの日夢見たっていう右手でトえる 。左手でトえる。このニュアンスとかも体 をこうスイングしていく時とかもそうなん ですけど見ていただいて分かる通りですね 。結構その上半身の使い方と手元のこの 回し感っていうのが連動して踊られてい くっていうこういう風にこういう風に腕に 注目が行きやすいダンスなんだなっていう ところも見えてくると思います。 色々とこうぐわーって情報がたくさんある 動き動きにはなってるんですけど、分解し てみると意外と肘から上をこう回してっ たりとかあとは肘をこういう風に立て ながら踊っていったりとかっていうシーン が多く見受けられるのではないかなという 風に思います。で、ここからですね、ここ ストと上がってって ロックステディなんていう風に言う技だっ たりとかするんですけれども、これはこれ もあのロックダンスの有名な足業と言い ますか、フロアに入っていくところの有名 なお話、お話じゃない、技になるんです けども、 レベルの非常に高い、そして アクロバティックな技になります。ここも 1回手を出して左足出してそれを内側に 近づけてでこの上がった足のやっぱ膝が 高いですよね。ロックダンスでまた大事な のは膝を高く上げるっていうところも ポイントになってくるそうでございますの でこういうところのシルエット見ても めちゃめちゃやっぱり綺麗だなっていう風 に思います。で、この、えっと、引きつけ た足をもう1回外にぐっと出していって、 ここから、えっと、右足に足をですね、 こうやって入れ替えていって、右足側を 今度は大きく 蹴り上げる。これもロックダンスの、えっ と、有名な、ま、技というかになります。 こういうのが。これもね、難しいんですよ 、足の蹴り上げ方が。で、すごくこうやっ て見てると膝の位置が高いじゃないですか 。だからかっこいいんですね。ロック ダンスがね。あの、皆さんがこれ見てわ、 かっこいいって思うのはなんでかて言うと 、この肘とか膝をしっかり大きく使ってる からっていうところになります。で、僕も ロックダンスメインで踊ってる人間では ないので、ちょっとあれなんですが、あの 、ロックダンスのワークショップとか、 あの、行かせていただいて、それこそ ロックダンサーさんにちょっとこうロック ダンスというものは何かっていうの、こう 習った時にこの技とかもやらせていただく と言いますか、教わるんですが、すごく 大変です。全然かっこよくできないという か。で、自分で感じてる以上に膝を高く 上げなきゃいけないんだなとか、肘を外に 大きく貼らなきゃいけないんだなとか、 運動量がもう半端ないです。全身運動が もう ああうみたいな。こんなに回さなきゃいけ ないんだみたいな。で、手も回さなきゃ いけないし、回したら戻さなきゃいけない し、運動量がもう運動量がでもロックダン スってすごく楽しい笑顔で踊 るっていうところもポイントになってくる のでどんなにハードで疲れてても 絵を踊んなきゃいけないみたいな大変さも あったりしましたね。思い返してみれば。 はい。で、そこからフロアに入 るっていうところでございまして、右足を 今度は後ろに持っていってから1回転させ ていくっていうね、足をくぐらせ るっていう。これもすごいですよね。あの 、だいぶロックダンスもアクロバティック な、あの、動きが多いジャンルになるので 、で、このまんま、えっと、右足後ろから こうやって振っていって、もう1回前に 持ってきて、えっと、1番前、12時の ところに来たタイミングで、今右手が 上がってます。右手を下にトンとつく。 はい。これがよくゲッダンっていう風に 呼ばれる、ま、ロックのポジションという か形になるのかな。僕ちょっとあのロック のプロではないのでちょっとあれなんです けど、こういう風に下にトンって入って手 を地面にこう叩いてから上がってくるで、 この上がり方もなんかもうマジックのよう じゃないですか?どうなってるのっていう 。あ、ちなみに今の足技っていうのは ここから始まってます。ここがもう スタートだと思ってください。 スタートでぐるっと回していって、その まんまこの右足が下に入ってフロアに入 るっていう本来であればフロアに入らずに トントンタラ で終わりです。ここで終わるはずなんです が、蒼太君の場合だとそこに プラスアルファで下に入るっていうフロア に入る技まで取り入れてしまって るっていう感じです。なので2つ目が入っ てるっていうこででここから右足を後ろに 大きく回していって1周回しますね。ほぼ 1周回して12時のところまで来て腰が 浮いてるっていうのがまたこれポイントで ございます。で、腰浮いてるのなんでって なるとこれも本当すごいんですけど左手 ですね。左手でしっかりと体を支えて るっていう逆に言うと左手1本ででここで ダウンゲッターンしてでさらにここえっと かがありますね。ね、左足のかと、えっと 、右足のこの膝、膝の先にまたあの足元が あるんですけども、ここらを起点として ゲッて下にズンって入った反動で今度は上 に伸びていくっていうのになるので、ここ から見ていただくと ちょっと細かく細送りします。ぶかが今 起点になって上がってってるの分かります かね?で、膝が上がってって右足の膝がで もかはこうやって軸にずっとなってるん ですよ。かとこれ支えてるっていう状態に なります。蒼太君の体を上げる際ので後ろ の方で膝から多分これつ先の方が奥にある んですけれども こんな感じですね。だからまるで上に ぎゅンって上げられたような雰囲気になっ てるんですけれども、大事なのは下に一旦 ドンって入ったこのバウンドでインパクト 衝撃でズンっていう風に上にこうテレを 使って足全体で上半身全部使ってバネで上 にぎュンって上がっていくっていう。で、 その時にすごく大事なのが左足のかで地面 をしっかりホールドしているかどうかって いうところになります。っていうのが、 えっと、一連の流れで細かく、え、入って いたんですけれども、これが通常の スピードだとどうなるのかっていうのを見 ていただくと分かりやすいかな。た、 ドンツカタラダラタ とドンツドン。 っていう感じですね、これ。だからパッと 見て見ただけだと何が起こってるのかもう 分からないぐらい情報量が多くてスピード も早いんですけれども0.5倍速にして いただくとなるほどとそういう風に技が1 個2個繋がって最後ゲッダっていうのが あってから上にギュンって上がってるんだ なとあれもすごく不思議にギュインって 上がってるんだけれどもよく踵を見ると すごいしっかり左足ので支えてるんだなと か手元で一瞬ギュンって持ち上げてるんだ なとか体のバネで上がってるだなっって ところが見えてくるかと思います。で、ま 、個人的にさらになんとって思ったのは その後っすね。どっちかって言うとどっち かでもないんだけど この後のここですよ。ドンドドン。これは やばいね。いきなりだからここでえっと2 つ目のジャンルになりますけど。まあ3つ 目か。ヒップホップで始まって るっていうところになるのでヒップホップ があってでロッキンやって次ポッピンって いうジャンルですね。ダンスのジャンルに なります。ここは、えっと、ま、えっと オールドスクールって呼ばれるダンスの ジャンルになりまして、ダンスのですね、 歴史を辿どっていくと、この1個前のその さっき踊ってたロックダンスがあるじゃ ないですか。ロックダンスが、えっと、 ダンスの歴史の中で1番古いという風に 言われています。ま、ダンスの歴史ってか 、オールドスクールと呼ばれるね、 いわゆるストリートダンスっていう ジャンルの中で1番古いとされてるのが ロックダンスであるという風に言われてい まして、で、ロックダンスの後にポップ ダンス、ポッピンっていうジャンルが 生まれたという風に言われているそうで ございまして、で、この2つ目のがロック ダンスになります。これですね。 先ほどのロックダンスと比べて動きが中 になんか小さくなったなというか コンパクトになったな、静かになったなっ ていう風に思うと思うんですけどもその 通りでございます。こういうダンスの ジャンルになってまして、で、さっきの ロックダンスとのうん、難しさの違い でいくと、動きはすごくシンプルなんです けれども、今度はヒットっていうものを 動きの要所要所で打って踊らなきゃいけな いっていうのがあるので、見ているよりも やってる人は結構大変っていう、それだけ 1個1個筋肉をですね、バンバンっていう 風に弾くっていう作業がありまして、そこ で力を毎回毎回こう込めて踊らななきゃ いけないっていうところがあるので、体の インナーをかなりこう多く使って踊って いく。外に放出してアウトプットアウト プットっていう感じで踊っていくよりかは もうちょっと内側で踊っていかなければ いけないダンスのジャンルになるので踊っ てる人は結構きついんですけど見てる人 からすると割とこうコンパクトに踊ってる なっていうちょっとそういう見てる人と 踊ってる人とのギャップが生まれやすい ジャンルでもあるかなという風には思い ます。で、このドンドドドドもですね、 ここドの部分で胸開いてるじゃないですか 。ドドで内側に閉めてます。なので今右側 に開いてるんです。これを左側にドンドン ドンっていう風にこっちの中に締め込む ようにしてヒットっていうものも矢印です ね。ベクトル移動させながらドドドドって いう風に打ってるっていうところも ポイントになります。その場でドンドンっ て打ってるんじゃなくてこれもこういう 移動の動きの中にヒットを連続して ダダダダダダダと連打してい るっていうところになってますね。で、 この連打することで次の動きに入っていっ てるっていうのがポイントに なります。で、この時のポイントは 分かりますかね?体が斜めでございます。 ジュノ君も見ていただくと斜めなんです けども、右手と右足が斜めになってい るっていうところのこの入り方。はい。 これが、えっと、ポップダンスにおいて すごく大事なところでございまして、で、 今度出した右足が 右側に行く。で、右側に行った時に肩見て いただくと左の肩がグイって上がってます よね。今度斜めのラインっていうものが 変わってるの分かりますかね?はい。その 前は戻すと 右の肩が上がってる状態。右の肩が上がっ てて右足が左側に伸びてるところから体の この斜めのラインが入れ替わって るっていうところですね。これがすごく 大事なところでございまして。で、骨盤の 位置も右側にずれていく。 で、そこからもう1回骨盤の位置がずれて 、 右側入ってから左側に回していって、左側 に回した時にまた左の肩ですね、こちらの 肩の方とこっちの方とでこういう斜めの 結びがあって、で、そこを 移動させてから今度は左側で左の足と左の 手を使っで、ヒットを打っていく。 このヒットを打つまでのところに体のこの 斜めの 1234 っていうこの123 っていうこの体の斜めのこの引っ張り合い っていうものが1234回入ってからここ のヒットのところにパーンっていう風に 入ってるっていうこのえっと流れの作り方 っていうところもポップダンスの結構基本 的なえ、使い方になってくるって いうのがありますので、ポッピンっていう そのダンスの特徴というものをしっかりと 取り入れた振り付けになってい るっていうのもこの辺りから見えてくると 思います。 で、ここもなんですけどね、左の足の膝を 見ていただくと 踏んでるの分かりますかね?これ足のヒッ トっていうやつで、えっと、膝を曲が、膝 が曲がってるところから伸ばすっていう風 に関節をですね、こう上にギュって体を 上げるようにして膝を伸ばすとその衝撃で 体がズンっていう風に揺れるっていう足の ヒットっていう風に呼ばれるものになり ます。なので、そういった足のヒットと上 半身でもヒット打ってるので、体の各 パーツでヒットを打つことによって全身で 衝撃波を伝えていくみたいな見せ方にここ もなっているわけでございますね。 ドンツか。 この辺りとかは手元見ていただくと外に こうやって出していく振り付けになってる と思うんですけど、ここでヒット打ってる のは割と肩かなと。 はい。ここ手出してるところで見て いただきたいのが結構この片回り 頭がぐンぐンっていう風に揺れてますよね 。なのでこれは手を出す時に片回り上半身 の上の方でガンガンっていう風にヒットを 打ってってるっていうところになります。 上半身全体でっていうところになりますね 。これね むずいんすよ。コッピンっていうのは すごくその難しさみたいなものをさらっと やってらっしゃるっていうところがま、 今回のすごいところかな。ちょっと マニアックすぎる解説になっちゃうんです けど。 で、最後のこの体の使い方もさっき言った その斜めのラインの使い方ですね。右の肩 から左の足にかけてのこの斜めのラインで 見せていってから これま、あのロール っていう風に呼ばれる。ま、オールドマン みたいないう言い方があるんですけれども 、そういうテクニックを使ってます。はい 。ちょっと今喋りながらまずい。これヨが 開けるぞって思ってきたのでちょっと ちょっと先進みます。はい。で、 タラタラタンターンたンたらンタラタ 。ここのマナティもやばいよね。 ようラたらたらた。この何も考えていいの入り方でちょっとね、右側ってから降って入るところのこことかね太君らしいなって思うんすよね。これフンフンフンフンフン一瞬ね一瞬こうちょっとちょっと換球みたいなのがふっ入ってから踊り始めていくっていうね。速度を 1個落としましょう。 ここのね、やっぱね、手の回し方と落とし 方っていうところのこれもうーん、体の 使い方でいくと結構この獅から遠い方に 入士っていうか体のミから遠く離れた ところに肘から先でこう回していくって いう風にだったりとかもするので速度感を ある程度出そうとするとやっぱちょっと体 がふらつくというかっていうところを ちゃんとホールドしながら固定感で軸持っ て踊っていくっていうところに腕の回し感 が結構強くブに回ってるなっていう風に 思って、そのブな回し感を ブブンダラのこのここら辺の叩きつけ方と かも結構強いんですけど、それがね全く ぶれないんですよね。お顔だったりとかが ね、見てるとね。で、お顔をちゃんとこう 話すところで手話離すところとお顔を見せ ていくところの細やかさと言いますか。 あ、ちゃうちゃうちゃ好きなところ。頭がっ入るところ。 蒼太君のダンス見てるとやっぱり頭ぐンっ てアクセントで入っていくところ多いと 思うんですけれども特徴としては割と力が こもってるなとかアクセントとして大きく 表現したいんだろうなっていう時に今 みたいな頭がバーンドンとブンっていう風 に入ってるなっていう風に思うので結構 分かりやすいかなっていう風に思います。 どれだけ今そこにこうパワー込めてるのか みたいなヒットでパワー込めてるのとは またちょっと違うというかテンション感 みたいな部分って言うんですかねが結構 強く出てるなっていう風に感じるのは今 みたいに頭がクイックにズバンって動く ところかなっていう風に思います。で、 この後かな? ここスカーンのところ。手をパッてやると 同時に足元もちょっとストーンって外に 開くんですけど、開く時のニュアンスなん ですが、おそらくちょっと蒼太君の動き見 てると ここから 今手も上にあるじゃないですか。近づけて で、これを外にバッて多分こう放出する みたいなふりになってると思うんですね。 で、ここを放出するタイミングで膝が外に グって出て、で、えっと、左の膝、あ、か な見ていただくと外にカッて開いてるじゃ ないですか。で、右のかもちょっと外に カッて押し出される感じあるじゃないです か。これですね。あの、こういう、こう いうかの外に両方かの外にスカーンって 一瞬当てるアクセントの取り方をしていて 、体の重心というか、乗ってる方は左足側 なんですけれども、ただ右足のかも一瞬な んですけど、スカッて取ることによって アクセントが両足側からちゃんとスパンっ て見えるっていう ところなんですよね。これ、あの、すごい 多分本当細かいお話で大変恐縮なんです けれどもたンタンタラタラダン タンタンパ分かりますかね?一瞬なんです けど、右足でもスパンが見えたじゃない ですか。この左右で左右の足で見せていく アクセントみたいなのがそのパーンンって いう表現をしていく上ですごく重要になっ てくるんだなというか情報量として やっぱり蒼太君のダンスがちゃんと アクセントが常に見えるのなんでかなって いう風に思ったんですけどさっきみたいに その足の踏み感が強いからとか首の アクセントが強いからねっていう竹じゃ なくてちゃんと足右足左足右手左手えー頭 っていう体の各部Vを満べなく使ってる からなんじゃないかなっていうのがこう いうところからも見えてくると言いますか 。難しいことでこれってすごく実はもう 本当にマニアックすぎるお話になるんです けどもなんでそのあらゆる方向から アクセントが出てくるんだろうなっていう かま逆に言うとあらゆる角度から アクセントを取ってるっていうのがこう いうところからも見えてくるかなっていう 風に思いますね。はい。で、誰もんところ ちょっと小指が立つところも素敵な ポインツ 何も考えなくていい。ここのスロー モーションも吸ってきた。ならラなラ なラん 。ここの体もね、体のこの傾斜ですね。 大事なのはね。あとはお顔の残し方とかも ね。 なななななななななう あ 。ここら辺はもうこの肩のシェイクだっ たりとか踊り方とか見てるとすごくトレ トレンディ今のやっぱりヒップホップの スタイルを感じさせる踊り方だなっていう 風に思いますね。で、後半部分でみんなで ダイナミックに踊ってくるところはもう 少し年代が、えっと、レトロというか ちょっとエモいヒップホップの踊り方か なっていう風に思ったりします。込められ てる振り付けの中に入ってる情報として ヒップホップっていうジャンルが入っては いるんですが、なんか各時代のっていうか 、ここ最近の振り付けだけじゃなくて、 少し前の振り付けのニュアンスもしっかり 取り入れられてるのかなっていう風に思っ たりしますね。この辺り見てると 波のり取り方ウェーブの取り方ですよね。 こういうところとかやっぱベーシックな ヒップホップだなっていう風に思いますね 。 ちゃかちゃちゃちゃちゃちゃンダンたンたンたンたン まニュースタイルなんていう風に呼ばれ ますけれどもニュースクールニュー スタイルヒップホップっていうのは先ほど お話ししたロッキングポッピンでその後に ブレイキンっていう風にまダンスの ジャンルが続いてくるんですけどもその3 つが基本的には割とそのあのオールド スクールっていう風に呼ばれているという ところが1つあるかなと。で、ヒップホッ プっていうのはそれらのジャンルができた もうちょっと後に誕生したのがいわゆる、 ま、ヒップホップって呼ばれるダンスなの で、ま、オールドスクールとしてもちろん 数えられる7台ね、あの、ジャンルって いう風に言われたりもするんですが、もう ちょっと細かく見ていくと、えっと、本当 にオールドスクールっていうのは先ほどの ロッキン、ポッピングブレイキンでその後 にニュースタイルとかニュースクール みたいな風に言われて、え、ヒップホップ だったりとか、ま、あとは最近だあと エクジのガっていう曲がありますよね。防 グっていうスタイルだったりとか、ま、 ワックだったりとかそういうスタイルが えっとできてくるっていうところで ヒップホップも割とこうクラブシーンと 言いますか、そういうところディスコだっ たりとかからこう発生していって、で、 あとは、ま、この前もちょっとお話しし ましたけど、そのダンス映画だったりとか そういううコンテンツと共にこう進化して いったジャンルでもあるなんていう風に 言われているそうでございまして、で、今 えっと割と皆さんね、がっつり踊っていた ここら辺のこの後のこういうこういう動き とかっていうのは割ともうその辺りもう ちょい後かな。もうちょい後かなでもあり ますがその蒼太君が最初に乗ったロッキン とかポッピンよりも全然時態は新しい ダンスですね。ここら辺はね。っていう風 に見ていくと結構本当にいろんな時代の いろんなダンスがあのめちゃめちゃ しっかり入ってるんだなっていうのがこの 辺りでも見えてくるかなという風に思い ますね。で、ちょっとまた先に進ませて いただきまして、え、レナさんとか太田 さんがいらっしゃってからの蒼太君が出て くるところですかね。出てくるところのさ 、出方めちゃめちゃ好きでめちゃんこ かっこよくって。ここが ここ かっけえ。ドンダ。はい。ここはダダダダ の音に合わせてちょっと、ま、 バイブレーションじゃないですけども、 ヒットをこう連続してダダって打ってのか なという風に思いますが、手を広げた状態 から、ま、こうご来光じゃないですけども ね、バコンとセンターをこう開けていくっ ていうところに対して手元でダダダで、 手元だけじゃなくて上半身部分が今ここで ガチーン出てるってことはもう上半身全身 でズダっていう風にこう開けてるんだなっ ていうところも見えてきますね。これが あのさらっとやっぱできちゃって るっていうのは蒼太君のやっぱり魅力と いうか ドンダ ドンダダですね。ドンからヒット打ってて ダダダに合わせてすごく瞬発的に手をブっ て書きながらヒット回合わせてダダダって いう風に連続で打ってるっていう。これが できる人が果たしてどのぐらいこの業界に いるだろうかっていう風に、ま、私は見 てるんですけれども。 かっこいいね、本当に。 ドンツカツン ダタトン。これよ。 ただでも、蒼太君のダンス結構見慣れてき てる人、もうたくさん見てる人は蒼太君の 技っぽいなっていうのもこの辺感じると 思います。どかか踊り方ね。蒼太君 スタイルだなっていう風に感じられるソロ のダンスシーンですよね。ここら辺はね。 この辺りもう多分このぐらいの速度で見て いけば頭をね、ちゃんとここで固定した 状態で足元で踊っていくっていうところと か普通だったらこれ入れたらある程度踊っ てまた次にもうすぐ行きたくなるんです けれどもやっぱりここのシルエット感み さみたいなものをちょっと残してその後の 足元で踊っていくところとかっていうのは いややっぱさすがだなっていう風に思い ますね。シルエットをですね、なんか ちょっと傾向けたりとか形変えて足元だけ でこう踊ってからまた上半身変えてって いう風にあのすぐに次の動きに行くんじゃ なくてその今起こった動きとか形っていう のを生かしながらダンスを続けていく みたいなのがやっぱり蒼太君のすごい ところというか、だからこそ不思議に 見えるし人と違って見える特殊なダンスだ なっていう風にやっぱり思う部分なのでで ポップダンスとかっていうのはやっぱその 考え方がすごく大事になるんですよね。 セパレイトみたいな考え方になると思うん ですけども、これがね、やっぱりね、本当 にあのすごいことなんです。こういう ダンスをソロでやっぱりちゃんと ナチュラルに取り入れていけ るっていうのはダンスやってる身からする とやっぱすごいな、かっこいいな、勉強に なるなっていう風に思うポイントですね。 こういうところしっかりこの傾きを維持し 続けたまんま足元でこうやって踊れてる じゃないですか。これがいかに大事かって いう はえ。 いやあ、からのレナさんですからね。ま、 本当に豪華よね、メンツがね。で、ここ ですね。ダダダダダダダダン。ここの アクセントはこの右足を見ていただくと 分かりやすいですね。はい。 ダダダダンダン。そう太君こうやって片足 を上げた状態で足を踏みつけ るっていうところでアクセントを取ってい くってのはありますからね。ジュノン君が 可愛いですね。後ろにいるジュノン君が はい。 ちゃちゃんたンたたたたンたンこさなんか振り返ってみて思ったんですけど後ろまで女装つけてなかったんだっていう蒼太君ここじゃないですかもうだったんだっていうなんかてっきりかなり後ろの方から思いっきり女装つけてきてるのかなって思ったんですけど意外とそのぐらいだったんだみたいな。 いやいやいやいやいやすごいで。いやあ、マジで全部やるじゃん、本当に。あの、全部やる。全部できる。マジですごいと思います。 本当に普通こういうアクロバティックなの はやっぱりブレイクダンスやってる人とか あの住み分けがあるっすからね。ロック ダンスはロックダンスが得意な人でポップ ダンスはポップダンスが得意な人ダンスは ヒップホップダンスが得意な人っていう あのちゃんと住み分けがあるんですよ。 ちゃんとって言い方別にあれなんだけど 普通は一般的には全部やってる。もう全部 やってる。 本当にね。すごいですね。うーん。ここ まで で、しかもなんかその全部俺を見ろって いうわけじゃないじゃないですか。みんな にちゃんとスポットが当たっていく中で 要所要所に蒼太君がこう見せていってる ところのそのなんだろう、カバーの仕方、 モーラの仕方。うん。理科目が多すぎる。 うん。全部資格持ってる。 本当に資格いっぱい持ってる。本当に石 免許も弁護士免許も行政書旨も会計も建築 もなんか全部持ってますって感じ。資格を っていうイメージですね。例えるならば 例えが合ってるかちょっとあれなんだけど 。 じゃカツタンタンかたンちゃ 。ここでね、みんなが踊ってるのこう見 てるのもいいですよね。盛り上がってる ところもね。ななんならなんならなんな なんならなんなハイタッチもいいよね。 ここね。 いいえ。この頭の入れ方ね。入れ方ね。 だんだんラ 。 これもすごいけどね。 ここの後、あの、頭からのこういうロール が入ってって下まで 頭、胸、お腹、腰、膝、下、下に入 るっていうのもちゃんとこのヘッドロール から下に入ってって るっていうところですよね。で、下来て からのここよね。ズドン。いや、 アグレッシブでござる。 なナラん ドんちゃかんちゃかんどんどんどん つくたンツトントン すごいです。もうこの全身の使い方、腕の 振り方、 ラストスパートのね、ここもね、 つったったん 。足の高さ、膝元の高さね。これね、最後 の最後でこんなに足が動くのがやっぱすご いっすね。そろそろ足はもう止まってくる はずなんだけど、僕だったら絶対もう動か ないいす、こんな足。 で、この右足のこれもね、蒼太君のダンス が好きな方ならもよくご存知かと思います けども、かとからグイってこう持ち上げて いくところね。で、伸び美しき 全身運動ですね。こうやって見ると本当に ね。はえ、 1個1個の足の蹴り方っていうのが大事に なってきますね。足を広げていくところで ね。 いやあ。 いやあ、怪物ですね。本当にめちゃめちゃ長く喋っちゃってるかもしれないんだけど本当にすごい。本当にすごい。 いや、このぐらいね、やっぱりなんか いや、そう気をつけようと思ってるんだ けど長くなっちゃうから。蒼太君の話をし 始めるとね、蒼太君のダンスについて話し 始めると長くなっちゃうんだけど、でも 本当になんか1個1個止めてこうだよねと か話をやっぱりしたくなっちゃうというか 。で、喋りながらもやっぱり学んでる部分 もあるし。いやあ、すごいっすね。 やっぱりね、 今回もね、結構コンパクトにまとめた つもりだったんだけど、おかしいな。 気づいたらね、だいぶ時間経っちゃってる からね。はい、ということでいかがでした でしょうか?いかがでしたでしょうか? いかにね、そのすごいことをやってるの かっていうのをちょっとでもこうお伝え できればなという風に思って喋ってるん ですけれども。 はい。あ、公式のショートに妹さんと踊っ ている。なぬ なぬな。ぬ。公式のショート。 おコナさんと踊ってるやつ。おえ、 これ 見る。 すごい。事務所ですごい。 わー、 すげえ。 わお。 わお。 なんかわお わおららららららららららら あららららららららら。蒼太君が2人いる 。もうなんか すいません。蒼太君が2人いまっすね。 こうやって見るといい。兄弟の共演って なんかいいすね。 胸が暑くなります。これはうわあ。 うわあ、すげえ。すげえ。へえ。やばいっすね。え、そうか。でも一緒にね、あの、ミュージックデオに出られていたっていうところとかもありますからね。そのね。いいなあ。 兄弟のコミュニケーションツールとして ダンスがあるっていうのはちょっと暑いっ すよね。いや、楽しいだろうな。それって 。 僕も兄弟はいるんですけどダンスはやって ないからね。そうだからダンスでね、なん かこうちょっと一瞬軽く驚いよみたいなの ができたらまた楽しいんだろうね。それね いいね。はい。という感じで、え、見て いきましたけれども、いかがでした でしょうか。ということで、え、是非ぜひ 皆様の感想もよろしければコメント欄を いただけたらなという風に思うところで ございますので、よろしくお願いいたし ます。それでは本日の配信は以上でござい ます。お疲れ山でございまし

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