【考察動画】学カフェあと語りと自己紹介|SNS戦国時代にnoteを|
どうもこんにちは。か助です。今日は 2025年の10月の9日の昼です。今回 、え、またあの自己紹介というような ニュアンスでですね、え、ちょっとお話を したいかなということと、これからのです ね、私たちの社会がどうなるかという予測 も含めてというか、新たな、ま、私なりの 考察も含めてなんですけど、ま、これから のSNS時代を考えるということと、ま、 あと少し前にですね、え、ちょっと久し ぶりに最証言さんと対談するというのを実 はあの、学上野さんと、ま、3人提団と いう形で、え、3人でですね、いろんな ことをですね、あ、お久しぶりですね。と いうことで結構色々話してるんで、ま、 それの後りも含めてなんですが、ま、これ からの私たちのSNSを、ま、考察すると いう、そういうのも踏まえてですね、ま、 新たなあの、ま、私の、ま、現状語りと SNSについての考察と、ま、自己紹介も 含めてちょっとお話したいかなということ で撮っております。その前にまずですね、 1番最初にちょっと申し上げておきたいん ですけど、やっぱりですね、ま、私も一応 賛成党の中に入りましたので、あの、これ まで外から好き勝って言ってたようなこと が、ま、なかなか言えなくなるのかなと いうのも正直感じてます。で、え、ま、実 はそんな話もですね、え、上野さんとさ君 と、ま、そんな話も実はしてるんですけど 、ま、その辺りですね、ま、私なりの個人 的なあの意見っていうのが結構あのきつめ の意見を、ま、持ってますんで、その辺り 、え、個人の考察という形で、ま、お話し たいということも合わせてなんですが、 あの、基本的には自分の責任の範囲内で 話せることしか話しませんから、変なこと は言わないようにとにかく、ま、言葉には 気をつけろということはですね、十分理解 した上で、ま、私の個人的な考察をお話し ていくということはちょっと最初に 申し上げておきたいかなと。ま、とにかく ですね、やっぱり自分の部を超えた発言 っていうのはやっぱりしてはいけないと。 ま、この辺り結構散々言ってるんですけど 、基本的にはですね、ま、誹謗中傷だとか あと、ま、秘密事項ですよね。その辺りを ペラペラ喋ってるようでは、ま、あの、 ダメですよと。それは、ま、あの、 なかなか難しいんですけども、なるべく そこは気をつけてですね、あの、自分の 責任を持てる範囲っていうのをちゃんと 定めた上で話すべきかなと思います。ま、 私はいつも台本なしで喋ってるんでポロっ と言ってしまったりとかいうことが、ま、 ありうるんですけど、ま、これ編集して 出しますから、ま、そこはですね、 しっかりチェックしていきたいかなと思っ て、慎重に喋りたいとは思っています。ま 、一般論のをとにかく話すということが、 ま、大前提ですね。私が自称に対してこの ような形で、え、個人的に思っていると いうことをですよね。ま、その辺りを、ま 、理解して、え、聞いていただければと 思います。周りくどい言い方なんですよね 。でもこの周りくどさこそがですね、 やっぱり社会人のやっぱり、ま、マナーか なというところなんですよ。ま、決めつけ だとか、あの、相手を馬鹿にしたりとか そんなことはもう一切言う必要がなくて ですね、本当は、え、決めつけをするなら ばですね、ま、私の予想ではと、ま、 やっぱり濁が必要なんですよね。という ことで、え、ま、ちょっと自己紹介から、 え、始めたいと思います。これはですね、 ま、もうノートをちょっと参考にしながら 見ていきたいんですけど、え、先ほど出し たノートでですね、え、まず、ま、私は もうとにかく1月から、ま、夏過ぎ、ま、 8月までにかけては草むのを一生懸命やっ てましたので、その集体性として、え、風 の記憶という小説を書きましたという ところも含めてですね、あの、とにかく あの、1月からはずっとですね、選手研究 のというのにですね、一生懸命当ててまし た。ま、その辺りの理由は、あの、色々 話してるんであれなんですけど、ま、その 結果としてですね、え、ま、私は一応 サッカーを名乗ることにしましたよという ことで、これはもう今2025年10月 現在非常に大きなポイントなんですけど、 ま、私は一応作家です。作家。はい。と いうことで、え、一応現在作家をしており ますよということですから、賛成党の中に 入ったんですけど、ま、一応火星を名乗っ ていこうかなとは思っています。ま、本名 はですね、皆さんには本名で自己紹介し てるんで、ま、そこはちょっと混乱して しまうのはちょっと申し訳ないですけど、 ちょっとしばらくはそのスタイルでいき たいかなと思っています。ですからこの YouTube上では井という名前を使い ます。Xはですね、日カを名乗ってます けど、そっちはもうおまけぐらいの感じか なというところですね。ま、せっかくあの たくさんフォロワーもいるからですね、ま 、そのまま東日カは使っていこうかと思い ますが、基本的にはもう稼を名乗っていき たいと思っています。え、ペンネーム火星 をよろしくお願いいたしますということ ですね。で、ま、実はですね、これはもう 私はその9月に入ってから賛成とに入った のプラス行政書旨もちょっと本格的に始め てですね、営業とかも行って回ってるので 結構ですね、いろんな方に会うんですよね 。え、ま、誰に会うかというと、ま、 ちょっと私の個人的なお知り合いの方で あったりとかですね。ま、賛成党関係の方 とか結構個人的にいろんな人に会ってます 。9月に入ってからですね、かなり人に 会いました。で、その時にどうしても自分 を紹介するっていうことがあるんで、ま、 カですって言ってですね、通じればいいな と思ったんですけど、全く通じなかったの で、誰ですかとなりましたので、改めて ですね、火星付けとこういう人なんですよ というのをですね、いちいち紹介しなけれ ばいけないんで、あ、ちょっと、あ、 そんなもんだよねと思いながらですね、え 、日常この1ヶ月を過ごしておりましたが 、ま、一応火星という人物はやっぱり 賛成党を応援してきた、ま、あの YouTuberなんですよということを ですね、一応ここで改めてご紹介したいか なと思っているところなんですね。あの、 そのためにですね、一応ノートで記事を1 個まとめてます。賛成に関わってきたこの 約3年間は私はこういうこと言ってまし たっていうのは1つ詳しくですね、記事に まとめておりますよと。で、それとは別に 分かりやすいようにですね、あの、この 動画を見てもらうと、ま、私が言ってた ことが大体分かるかなと思いますよと。で 、基本的にはですね、周りくい難しい動画 が多いので、あの、分かりやすいやつは これとこれとこれとこれが分かりやすいで すっていう、そういうあの、ニュアンスで 、え、ピックアップしてます。で、これは ま、前書いた詳細のやつともかなりんです けど、やっぱりこれまで賛成党に関わって きたこの3年間の中での、ま、重要な動画 ってのはもうこれかなっていうのは、ま、 ほぼほぼ、ま、私の中ではですね、ま、 あの、もうすでに決まってますんで、ま、 この辺りを追いかけていただければですね 、火星という人物がどういう形で賛成党の ことを見ていたっていうのが、ま、大体 分かるかなという風に、なりますよと。ま 、そのためのですね、え、簡単な自己紹介 の記事を書いております。ま、これを是非 見てくださいということで概要欄に貼って おきます。よろしくお願いします。ま、 あの、それが、ま、私の、ま、自己紹介に ついての言葉としては、まあ、以上です。 ま、自己紹介はですね、これまで何度も やってるし、え、これを見てくださいと いうぐらいでいいかなと思っています。で 、これからがですね、ま、本題になるかな と思います。っていうのがですね、ま、 あの、この前、え、数日前に、え、最小 さんと上野さんで3人で1時間ぐらいあの 、話してます。で、その中でですね、結構 色々あの大事なことは喋ってきてはいるん ですけど、ま、私が1番その考察ポイント として非常に大きく引っかかりがあるのは ですね、やっぱりその賛成党をあのどう いう風に応援していくか、そして賛成党と いうものをですね、こう、あの、どのよう に候補していくかっていうところで結構 意見が割れてたというのもあるし、ま、 ある意味はあの3人とも一致してたって いうのがあるなと思うのがですね、 やっぱりその候補のあり方、ま、ここは ですね、ま、ちょっと根本的なとこも ちょっと触れつつにはなるんですけども、 やっぱりですね、私が思うにこれからの SNSは本当に考えれる人しか残らないと 思っていてですね、もちろんながら候補に もいろんな段階があるんで、基本的には、 ま、テレビのような段階、ま、すごい 作り込まれた番組を放送して候補するって いう方法と、あとはやっぱりいろんな人 たちが一斉にこう拡散していくっていう そういう、ま、まさにSNS型の拡散型の 後報とあとはやっぱり考察型の候報って いうのがですね、あるのかなと思っていて ですね、ま、テレビのような放送といえば 、ま、分かりやすくは、ま、赤坂ニュース とかがそうかなと。で、赤坂ニュース みたいな報道をして、で、それに対して いろんな人たちが、ま、拡散していくと、 だから、ま、例えば選挙で誰々さんがこう いう風にやってますよっていう拡散候報 っていうのは、ま、特にはXとかが非常に 有要かなと思いますので、ま、あの、赤坂 ニュースとか、あの、党員のメルマガとか を見た人たちがこういうこと言ってます よっていう拡散をしてまると。だから、ま 、テレビ系のメインの候報媒体プラス、え 、Xとかを使った、ま、たくさんの人の、 ま、拡散する形での候報というのがですね 、ま、いわゆるそのメインのテレビ系の 広告とそれとあと拡散型の広告というこの 2つですね。これがですね、ま、今メイン になってるかなと思うんですね。だから、 あのSNSの広告戦略的に言うと、ま、 その2つが今は賛成とのメインかと思い ますし、ま、その能力がですね、かなり あの例えば1年前とかに比べてもはるかに 上がってきていて、ま、特にその赤坂 ニュースとかのメインの本部とかの広方 能力はもうかなり相当クオリティが高く なってます。だからそれに立ち打ちできる 人っていうのが、ま、一般人とかではもう ちょっともうとても無理かなと思うので、 ま、私はそういうことも一応やってた つもりなんですけど、ま、これはもう赤坂 ニュースに任せた方がいいなっていう風に 思うんですよね。だからそういう作り込ん だ候報活動っていうのはやっぱり今の賛成 等には、ま、若坂ニュースと本部のSNS 候補部で、ま、かなり十分かなという風に 思ってます。これは、ま、私がもう、あの 、最近特にそういう風に思いました。で、 あとはそれをその誰が拡散していくかと いうところではですね、やっぱり今の党員 の方とかを中心にして単純に外から見て いるだけの人とかも多分色々参加してです ね、ま、そういう活動にこう入っていくっ ていうフェーズにも入ってるので、もう まさに今の賛成党のSNS戦略はもう無双 状態という状況に、ま、今なってますね。 ま、現実そうなってるかなと思います。で 、それはもういいことなんで、これからも 続けていけば良いかなという話ですね。で 、え、もう1つはですね、いわゆるその 考察系の、ま、その広告媒体、広告系って いうのがですね、ま、ここが今非常に課題 になってるんじゃないかなと思うんですよ 。ま、ここはですね、ま、私もそういう ポジションで実はやってたつもりなんで、 ま、そこがどのくらい伸びるかなっていう のを、ま、探ってたようなところでもあり ます。で、それは、ま、実践していたもの からすると、要するにはテレビみたいな ことはやりませんよ。ここまで作り込んで はやりません。で、ただ拡散するっていう ことだけもやりませんと。で、やるのは 自分の発言をどんどん載せてで、自分の 発言を皆さんに提示していくっていう、ま 、要するに、ま、中間地点ですね。だから そういう作り込まれた番組と、ま、単なる あの拡散するだけの、ま、ポチポチとそれ の中間地点にいるポジションの人たちが今 かなり激減してます。これが、ま、正直今 の賛成党の候報の、ま、ここに注力するか しないかっていうところは、ま、それこそ 執行部の判断とかになってくるかなとは 思うんですけど、ま、私はですね、そこに はやっぱり結構重視していくポイントが あるのかなと思ってるんですよね。で、 この辺りは、ま、ちょっと、ま、私の、ま 、個人的な意見と思って聞いていただけれ ばと思うんですけど、やっぱり今のSNS 状況っていうのは今賛成とが無双状態なん ですけど、ま、あの、やり方によっては ですね、そこに、え、同じ容量で入って くる組織があの、出てきてそっちが伸びて いく可能性はかなりあると思います。だ から今は賛成とは無双状態かもしれない けど、近い将来そこに全く同じことして くる人が来たら、ま、要するにライバルと して、ま、あの、かなり、ま、差がつか なくなってくるかなというイメージは正直 持ってます。で、ま、賛成党はとにかく 組織を重視してで、地方に自盤固めをして いくっていう方針でやってると思いますの で、ま、それも、ま、非常にうまくいっ てるかと思いますし、その動き次第では ですね、え、これからの賛成の力がもっと 増えるか増えないかやり方次第になって くると思うんですけど、ま、そこも含めて ですね、中間地点のそのメディア系の広告 をどういう風に捉えるかっていうのは 難しい微妙なポジ、微妙な立ち回りになっ てくるのかなというとこなんですよね。ま 、ちょっと難しい難しい話にはなります けど、私はですね、そこの最前線に行った つもりだったんで、だからこのポジション の人は必要だという思いではあったわけ です。だから、あの、メインのメイン ストリームに絡むわけではないし、ま、 拡散もするんだけども、拡散は別にメイン じゃなくて、え、ま、自分の考えとかを こうどんどん言っていって、で、それに、 え、皆さんに判断してもらうっていう、 そういう提案をしてた感じなんですが、 やっぱそこがもうあんまり伸びないかなっ ていうのを感じたんで、あの、やり方を 変えようと思って、ちょっと中に入ると、 そ、そういう選択肢だったんですが、ま、 それはですね、ま、私自身が判断してやっ てるわけですから、ま、間違いではないと 思ってはいるんですけど、正直思った以上 にですね、やっぱり考察系の YouTuberがごっそり減ってしまう のはかなりマイナスになってしまうんじゃ ないかなという懸念を正直持ってます。だ から結局候補していく時に、あの、 いわゆる地上候補とあと空中候補という ところで、ま、地上候補は今まで通り しっかりやっていくと思われますし、多分 うまくいくと思います。で、空中線後方の 、ま、司令党がとにかくあの、本部の SNSでやるということなんで、それも うまくいくと思うんですけど、ただ やっぱりライバルが追いついてくるっ ていうところを見据えた時にやっぱりその 中間層みたいなところはですね、やっぱり 何らかあの対策を講じれるといいかなと いう風には思ってます。ま、それは単純な 話なんですけど、地方のそれぞれの支部の SNSのレベルアップが追いつくか 追いつかないかっていう話なんですよね。 結局はですね、ま、今私はもうこの賛成と 応援するっていう3年間ずっとやってきた んですけど、これはもう全て無報酬という か、別に誰かから指示をもらってやって たっていうわけではないです。基本的には ですね。で、広告収益もほとんどないん ですよね。だから広告収益もなく益もなく て誰から指示があったわけじゃない。ま、 自発的にやっていた行動だからこれもま、 ボランティアでやってやっていたという 感覚ではあるんです。だけどボランティア でやっていて誰かから指示をもらってない ということは、ま、好き勝ってやってたと いう話なんですよね。だから例えばこれに いくらかお金をつけますからそれでうまい ことやってくださいっていう風にやっても 多分好き勝ってやってるわけじゃないと 思うのでなかなか多分物量が多分伸びない のかなっていう思いにはなります。だから これも私も仕事としてやっていくっていう のであれば、ま、また別のやり方はあった かもしれないですけど、ただしなんか自分 がやりたいわけでもないのにや るっていうのをイメージすると多分 あんまりうまいこといかないのかなって ちょっとま、自分でやってきてみて思うん ですよね。付き勝ってやってきて、それで 初めてあの色々うまく回ってきた、ま、 よくできた動画もたくさんあるかなって いうことで今回取り上げて自分の自己紹介 としてあげてるんですけど、これらは全て 自分でやりたいと思ってやってきたという かですね。ま、まさに自発的に、ま、無償 というイメージであのやってきたんです けど、これを作り上げるのってのは結構 大変だと思うんですよね。お金もかけずに 融資を集めて、そして大量の時間を使って そこに、ま、注力してもらうということで 、ま、うまくいくかいかないかってのは 結構難しい問題かなという風に思いますの で、ま、そこはですね、やっぱり、ま、私 が今そこを結論出すとすれば、ま、 やっぱりYouTubeとかの動画作成と かっていうのは非常に時間もかかるし、 手間もかかるので、これまでやっていた ブログと言われる媒体を使って、それを ですね、SNの拡散をしてくれる延長戦上 に考察として落とし込んでいくっていう ことが、ま、私は結構生きてくるんじゃ ないかなっていう風には考えてます。ま、 これもですね、え、どういうことかと言う と、以前お話しした通りなんですが、 SNSをノートでやりましょうという話 です。で、このノートでSNSをやり ましょうというのは、これは、あの、 要するには文章を、ま、メインの媒体とし て活用していくという感じです。で、なぜ それを推進するかと言うと、それはですね 、やっぱり文章力、ま、試されてくるって のはもちろんながらなんですが、その文章 を構成してで、それもそれで持って広告し ていくというやり方を作ることによって、 やっぱりそれぞれ自分たちで考えていくっ ていう、それが育っていくっていう可能性 はかなりあるんじゃないかなと思うんです よね。で、文章を書くのであれば別に動画 編集したりするわけでもないしですね、皆 さんとっつきやすい部分かなという風にも 思ってます。だけど文章を書くのって、ま 、それなりにあの本当大変ですし、 いろんな情報がいりますから、その辺りは ですね、やっぱり各国個人の方々の、ま、 力量が問われてはくるんですけど、 やっぱり動画で発信するとかその辺りを うまく調整するっていうのは、ま、私の これまでの経験からするとやっぱり結構 大変です。で、ま、技術によってそれが楽 になってきてはいるんですけど、ま、それ をやるんだったらもう文章書いた方がまだ やりやすいのかなと。で、さらに言うと ですね、え、最近は特にAIに文章を書か せて、で、自分がチェックしてそれを自分 の言葉にするっていうようなやり方もあり ますので、え、その辺りをもう少しこう 細かく、ま、あの、研究していきながら ですね、皆さんで実践しながらそれを研究 していくっていうのには、ま、結構道が あるんじゃないかなと思っていてですね。 だから結論としてはですね、ま、赤坂 ニュースとかそういうメインストリームの あのSNSメディアとあと拡散していく いわゆる拡散部隊と言われる、ま、あの 空中線のま、舞台、え、のエリアでそれと もう1つはですね、やっぱり考察系を しっかり残していくっていうのが、ま、私 としては結構大事になってくるかなと。 いわゆるそのメインストリームと拡散の この中間の人たちですね。ま、言うなら、 ま、私がずっとやってきた、この3年間 やってきたようなポジションの人が、あの 、文章をとにかくたくさん残していくって いうのが1つ答えなるんじゃないかなと、 あの、思ってます。その辺りをですね、え 、実は動画でちょっと紹介してるやつが もうすでにあるんでですね、あの、そちら を紹介しておきたいと思います。概要欄に 貼っておきます。SNSはノートでやり ませんかと、そういう提案をしていますの で、これをちょっとまた改めてですね、ご 紹介したいかなと。ま、この辺りはですね 、もっと言い出したら、あの、ちゃんと、 あの、根拠建てて色々言うことはあります が、ま、それはもうすでに動画で紹介して ますので、そこを見ていただければですね 、え、なぜそう思うのかというところも もうすでに、え、やってますんで、え、 是非見て欲しいかなと、あの、思います。 あの、結局、ま、私がですね、ま、今回の 紹介してる動画の中に、あの、いくつも ありますけど、基本的には未来を予測 するっていうことが、あの、大事なんです よね。で、ま、私はもう自分が偉そうに いつも言ってるんですけど、賛成党は絶対 伸びると必ずその賛成党が政治のメインに なる日が来るっていうことを3年前に言っ てます。で、3年後今だいぶそういう風に なってきたなと思うのはですね、ま、それ は、ま、偶然それが、ま、それに近いこと が、ま、実現したというのももちろんあり ますし、ま、もちろん皆さんの力でそう なったというのもあります。ま、いろんな こともあるんですけど、でも随分前から それはもう予測はできたわけですよ。で、 予測をしてそしてそれが実現したんであれ ばそれに加わっていくっていう話なんです が、でもなるべく早めに気づいて、 なるべく早めにそれを対策してで早めに そういう風にシフトしていくっていうのが できるとさらにその力は倍増していきます よという話です。で、もう今やSNSを 使わずに候補するっていうことはもうあり えない時代になってきてます。そして実は ですね、SNSの技術もありえないぐらい 進化してます。実はもうこの数ヶ月だけで も大きく変わったこととかも結構たくさん あります。で、規約とかもどんどん変わっ ていってます。で、著作権のあり方とか システムとかも随分変わりました。だから その辺りもですね、やっぱり事前事前に 察知してそういう風に移動していったり、 ま、あるいはその自分のやってることも やめて次のことに行った りっていうことがま、まさに時代の変革期 っていうのはもうそういうことが求め られるのかなとも思っていますが、ま、中 でも私は文章を書くということに非常に 今後の、ま、未来を期待できるんじゃない かなって実は思ってるんですよ。ま、それ はですね、長くなるからもういませんけど も、要するに私たち人間というのは基本的 にはやっぱり思考するということが やっぱり最も大事だと思っていて、で、 特にこのAI時代というのは自分たちが 思考するんじゃなくて誰かに考えてもらう みたいなことが多くしてますから、それは 必ず痛い目に会うと思っていて、そうでは なくて自分で考えるということが本当 見落とされがちになって、そしてそこで 失敗するということが、ま、起きるんじゃ ないかなっていう1つ、ま、私の予想でも あるんですよね。いや、そうならないため に自分で考えていくという癖をやっぱり しっかりつけていくっていう意味ではです ね、やっぱり文章を書く、そしてそれを まとめてで、それを皆さんに見てもらう、 そして判断してもらう、あるいはコメント とか反応をもらう。ま、それができるのが ノートなんですよね。だからその辺りを ですね、実は結構細かくあの解説してます んで、ノートのおすすめの動画の方を見て いただければですね、あの、分かると思い ます。で、また改めて、ま、こちらの方に ですね、あの、何か質問等をいただければ 私なりにできることを、ま、お答えしたい かと思いますので、そういう コミュニケーションも含めてですね、自分 で考えて自分で発信していくというのを、 ま、ある意味全員がやっていくという、 そういう方向性が、ま、私は非常にいいん じゃないかなと思ってるんですよ。で、ま 、一応上野さんとさ君との後りの意味も ありますから、ま、あの、非常に重要な ポイントをですね、最後ちょっと残したい んですけど、やっぱり議論しましょうって いう話です。悪口言いましょうっていう レベルはもう特区の前にもうそれはもう 犯罪なんでですね、それはダメですよと。 これもうずっと前から言ってるんです。だ けど、ま、言い争いをしたり文句言ったり ですね、希望を中傷したりということが まだずっとそれがやってる人たちもいます よね。で、そういう人たちはもう時代遅れ だという風にすら、ま、私は思うんです。 だけどやっぱり、ま、特に賛成党の 成り立ちの中には特にそういう嫌がらせを 受けたりで、現在進興系で嫌がらせを受け ているというのもありますから、なかなか ですね、その議論が進展しにくい状況にあ るっていうところもこれも、ま、ある意味 相手の思う壺でもあるんですね。だから それはむしろもう議論をちゃんと引き出し ていくっていう土台をしっかり作り上げて で、そういう素養を練り上げてですね。で 、それをごく一部の人がやるんであれば それは今までの政治と変わらないんです。 だけど今やもう皆さんが常に発信できると いう環境があって、そしてそれをサポート してくれる賛成党があってっていうまた 新しい時代に入ってきてますので、ま、 そういう意味でもですね、やっぱり自分で 分を考えてそして発言してで、その反応を 見ながら自分の発言をレベルアップさせて いくっていう段階に、ま、入るべきでは なかろうかと、ま、私は思っていますので 、そういう意味では、あの、私はノートが 最適だと思います。はい。ということで、 え、是非ノートを皆さん一緒にやり ましょうと。ま、私も最近ノート一生懸命 やってますんで、結構参考にもなると思い ます。で、ま、ノートは本当に結構進化し てる日本の企業のツールだと思ってますの で、そういう意味でもですね、あのSNS を日本版のSNSっていうものに乗り換え ていく時期にも入ってます。ま、入ってる かなと思っていますので、え、ま、 とにかくノート一緒にやりましょうという ことです。はい。ま、後りそうですね、 結構わあわ言ってましたけど、なかなか 楽しめましたが、なかなかですね、あの、 厳しい意見を、ま、2人からもらったなと いう感じもしておりますので、色々言って みるとですね、いろんな反応があるなと 思います。今やもう本当に発言とその反応 の時代だなという風に思いますので、是非 皆さんもですね、え、いろんな発言をして で、出現をして痛い目に会ってみるのも1 つあるかなとは思うんですが、ま、出現は なるべくしないように、ま、でもなかなか ですね、やっぱり言葉を練り上げてそして 人に自分の意思を伝えるというのは なかなか難しいしで、それをしないとです ね、やっぱり社会を発展しない、え、かな とも思います。そしてSNS時代というの もどんどん変わっていってます。だから その辺もですね、しっかりみんなで、え、 学んでいければなと思っているところです ね。はい。ということで、え、以上にし たいと思います。ご視聴どもありがとう ございました。
参考:
2025年10月|加瀬伊助の自己紹介|自己紹介は突然に…
⇒https://note.com/kaseisuke2024/n/nbe2fec1ccef6
学カフェ;
Talesで加瀬伊助の小説を応援してください(^^ゞ:https://tales.note.com/kaseisuke2024
加瀬伊助の小説の紹介:https://note.com/kaseisuke2024/n/ncd73f7f2edc8
公式HP:https://note.com/kaseisuke2024/n/nc4da9a25d019
note:https://note.com/kaseisuke2024
加瀬伊助の考察系の動画です。
コメントの返信は控えさせていただいておりますが、すべてに目を通しております。
ご理解いただきますとありがたいです(*´ω`*)
再生リスト抜粋: ・ミスチル動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=8Aw061XEGHc&list=PLcsvOynUn4XG0ykcvcTDOczWKpc29u2pp&pp=gAQBiAQB ・文学動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=b3JGaNFbDzs&list=PLcsvOynUn4XGMzFFKI5cLxRsTGXuhBn7v&pp=gAQBiAQB ・ドキドキラジオ動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=-O3YzQQ4a6Y&list=PLcsvOynUn4XHDR4pWGGYuGN5RU7Z_eDr9&pp=gAQBiAQB ・大人の社会学動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=JpXm3C_SZeo&list=PLcsvOynUn4XHfw2FNQedgx23T8X_NzkG4&pp=gAQBiAQB ・麻雀実況動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=5pa-LpJW9gI&list=PLcsvOynUn4XEGbeAcW_IvWyJHL26uduCg&pp=gAQBiAQB ・カラオケ動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=mxI56WZyPLE&list=PLcsvOynUn4XGpdv8fzdGl_lUXny_5b5vu&pp=gAQBiAQB ・買ってみた動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=Z3pv4OE3Rm4&list=PLcsvOynUn4XHDI6tKsV-lpRPhcOoENEmq&pp=gAQBiAQB ・お知らせ動画リスト:https://www.youtube.com/watch?v=20AqwMmx1rs&list=PLcsvOynUn4XEV7C3J9vtRDGCqaV5S8lDj&pp=gAQBiAQB