窪塚洋介×松田龍平×千原ジュニア×芋生悠×渋川清彦 映画『次元を超える』Dolby Atmos®完成披露試写会舞台挨拶【トークノーカット】

ください。 はい、ありがとうございます。 はい、では後方見ていただいてムービーカメラになるので手を振るなど何か動きをいただけるとありがたいです。 こんにちは。 よろしくお願いします。はい、 お願いします。 お願いします。 お願いします。 では早速なんですが、お1 人ずつご挨拶をいただきたいと思います。まずはここの修行者山中介を演じられました保塚陽介さんお願いします。 こんばんは。 こんばんは。久保塚です。 え、今日はお集まりいただきました。ありがとうございます。え、豊田番日のと完結戦編ということで、え、お楽しみたけたらと思います。ありがとうございます。 お願いいたします。ありがとうございます。さ、続いて謎の暗殺者新真の風役を演じられました松田龍平さん、お願いします。 え、松田龍平です。あの、今日はありがとうございます。 楽しんでいってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて危険な宗教化アジリ役を演じました千原ジュニアさんお願いします。 こんばんは。よろしくお願いします。千原ジュニアと申します。え、久しぶりに、え、お友達と一緒に仕事ができて、え、非常に楽しかったです。その辺を今からご覧になるんですか? はい。 今から。 今から、 今から楽しんでいただけたらと思います。 よろしくお願いします。 お願いいたします。ありがとうございます。続いてロ介の彼女のを演じられました伊門はかさんお願いします。 はい、こんばんは。え、の役の妹はかです。え、こんな素敵なメンバーと一緒にここに立てて本当に嬉しいです。え、短いだですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて田舎の不良鉄平を演じられました渋川清彦さんお願いします。 はい。え、こんばんは。渋川清彦です。 いや、こうやって見上げるのはなかなかないですよね。いやあ、不思議だな。で、あそこの席開いてますよ。あこ 1番いいところなのに。 いいとこですね。 はい。もったいない。え、よろしくお願いします。 お願いします。ありがとうございます。 もない。 そして最後に富豊田俊明監督お願いします。 え、映画監督の豊田俊明です。今日はどうもありがとうございます。 あの、この劇場はドルビーアトムスでって いう、ま、立体音響で聞けるなかなか東京 でも11巻とかしかない映画館の1つで、 ちょっとものすごい音量で上映されると 思うんで、是非楽しんでください。そして 1番いい席が開いてるんで、開いてたら もうそこ座ってたそこでが1番やばいと 思うんで、是非あの楽しいください。 よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。 やってる最中に来る可能性もありますからね。あの、全然入っていただいて大丈夫。 なんか俺が呼んだゲストの気がしてます。 ああ、上映2 名は来ていただいてるんですけども。 なるほど。すごいですね。目視ができるぐらいの 結構席がでかいから 目立つよね。 誰があ、BJ来た。 候補。 いや、この感じはないですよ。こっちが見上げるっての。うん。 目が合うんだか合わないんだかみたいなところではありますけれども。 ではマスコミさん、ここからフラッシュ撮影は一度お休みただくようお願い申し上げます。 さあ、あの、上映前ではあるんですけれども、いくつか聞かせていただきたいんですが、久保塚さん、まず今作のオファーがあった時のお気持ちから振り返っていただいていいですか? ま、連んで、あの、とうと完結編、 SFやりたい、SF やりたいっていうのを富田さんはずっと言ってて、 SF とは思ってたんですけど、狼帰り山最後 SFなのかっていう で、え、ま、本当にオファーをしていただいて、あ、本当にやるんだと完結するんだという思いで、え、受けました。 シリーズ完結ということになりますが、松田さんは脚本を読まれてまずどんな印象持ちになりましたか? え、ちょっと待ってください。 お水もでも持ちます。 声がめちゃいいんですよね。 病気 いつものことですけど。 あ、はい。えっとですね、脚本を読んで はい。 え、いや、あの、なんだろう。あの、実際にこのやってみないと分からないようなシーンがめちゃめちゃ多くて、あの、撮影を楽しみにしてたって感じで はい。はい。 どうなるかなっていうさ、あの字で書いたらさ、惑星ケルマンにどうのとかさ、宇宙戦が飛んでいくとか、ま、書くのは 戸書きだとね、じゃないですか。書いてある。 でもね、どうなんだろうと思ってね。 そうです。 大丈夫ですか? 補助輪を捨てんな。 大夫そうですよね。しかも松田さん、今回あのアイムフラッシュとか破壊の日と同じ役目ですもんね。 はい。 そうなんすよ。あのアイムフラッシュっていう。あれ何年前ですかね? 2012年なんで15 はい。数年経ってます。 2012はい。 そう。そのぐらい前のアイムフラシュって 映画をあの藤原君とやったんですけど、 その役をそのままあの繋がっていてで、 結構この今回のそのこの映画の前に何作品 かその真の風役でやってたんですけど割と そのちょこちょこやっててがっつりやり たいなと思ってたんではい。嬉しかった です。ありがとうございます。 あの、監督にも泣虫食の奇跡以来 7 年ぶりの編フィクション作品ということになりますけれども、監督久々にこの長編フィクションに、あ、こっちにいます。挑んだお気持ちを思いを聞かせてください。 台本飛ばしましたね。 あ、いえいえ。ここに入ってます。はい、大丈夫です。 え、そう、あの、毎年短編映画をずっと 作っていたんですけど、あの、そろそろ 長編が見たいっていう声が大きかったんで 、あの、なかなか予算がかかるものなので 、それはすごく自己予算、ま、自分でお金 を集めながら色々作った映画なんで、あの 、それは大変でした。 でも、あの、やっぱり長編映画の方が、あの、見応えがあるし、あの、多くの観客に届くと思うんで、楽しんでもらえたらいいと思います。 ございます。そして、あの、お隣にいらっしゃる千原ジュニアさんですが、ナインソウルズ以来となる 22 年ぶりの豊田監督作品ということになりますけれども、現場かがでしたか? まずね、その最初に電話かかってきたかなんかで、今度映画やんねんけどちょっとだけ出てくれへん。手伝ってくれへん。あ、いいよ。 つって台本送られてきたらめちゃくちゃ喋ってるから完全に騙されたなっていう そうですよね。 印象ですね。 全然ちょっとじゃない上にあの手の動きとかも結構あるじゃないですか。覚えることかなり多いですもんね。 はい。そうですね。でもあの現場はもうあのなんて言うんですか?久しぶりでしたけどま知った顔がたくさんて皆さんに優しくしていただいてあの非常に楽しく あ、ホラガイも吹かれてました。 ホラガイもあのスタジオ入って練習させてもらいましてはい。 へえ。 ホラ吹いた皆さんスタジオ入って練習したりもあったんですか?ま、ちょっとなかなかネタバレできないんで難しいですけど。 そうですね。あの、ジュニアと竜平はホラガ復審は練習して、え、竜平はホラガイを買ったけどジュニアは買うって言ってやめとくって最終的にあったんです。 で、さっき喋ったらやっぱり竜平あれホラ貝拭くとこないですよ。 うるさすぎて。 いや、監督ね、どこでも吹いてるよ。 あ、そう。 そう。 ええ。 ミッドタウンで吹いてましたね。すね。 そう。あれはさすがにそうなんか響きが良くてね、ビルの中。 本当自身がホラガ吹かれるこようになったんですもんね。気 ま、ちょっとちょっとだけ。 ちょっとあれて どこでも持っていくからね。 あのサイズのですか? そう。 え、 へえ。 必ず持ってくからね。それでなんか肩使いすぎて今左肩の基金が切れてんす。おかしい。左 左で左肩回んなくてリュックって言ってましたよね、監督。 あ、失礼しまし。 リュックで。俺も今日ね、値違えてるんで。 そう、首が動かない。 ちょっとそれましたけれども。はい。外のシーンもあります。はい。そして芋さんはあの全員接服に続いてのご出演ということになりますけれども、今回の現場はいかがでしたか? え、いや、もう豊田監督作品は大好きなので本当に光栄でした。で、あの、前回私顔が全く映ってないので今回やっと映って嬉しかったです。 仮面かぶってたんですよ。 そう、あ、ありがとうございます。 あの、ハニャのね、お、被ぶってたんですけど、 いや、嬉しかったですし、あと、あの、監督本当にあの、すごい丁寧に演出してくださるんですよ。 うん。 あの、セリフの音の響き方とかなんか客観的に見てこう見えてるよとかこう聞こえてるよっていうのをすごい丁寧に教えてくださるんで、なんかそこの信頼感もありつつ本当にもうこの作品になんか魂を注いでるっていうのをこうで見ていて姿を見るだけで本当になんかもう全部をこう私も注げるな っていうような気持ちでした。 現場キャストの皆さんとはどんな雰囲気でしたか? これはでもワンシーンだけどもね。 そうです。そうですね。久保塚さんはシーンでね。 そうですね。棒シーンで り平さんとはちょこちょこ ああ でしたよね。 そうすね。ま、龍覚えてなさそうなんだけど。 あとあのジュニアさんとは全くあのお話できなかったんですけどすごいやっぱ存在感がすごくて いえ何をし 通りがい雰囲気が いえ、そんなことです。 いや、ちょっとこの映画見た後だとジュニアさんの印象だいぶ変わりますと思う。 だいぶ変わりますよね。 でもあのすっごいお優しい方なのでそこのギャップがすごいです。本当に。 うん。 ま、本来の姿に近かったりするかもわかんない。 逆にです。違ねが いや、本当日常生活では本当会いたくないなっていうタイプのアジャリですけどね。 恐ろしいですよね。 ね。まの当たりにされると思いますが。そして渋川さんはあの豊田監督の作品あのアンチェン以外なんでつまりフィクション映画は全部出られてるっていうことになるんですけれども はい。今回の現場どんな雰囲気でしたか? そうです。いやいや、なんかそこにえっと ポルノスターからのジュニアがいることで なんだろうな。なんかうーん、なんていう のか、いや、なんかなんていうのかすごく 懐かしいというか、あのナインソウルズと ポルノスターとジュニアは一緒だったん ですけどね。最初のポロノスター何もない わかんない時に映画初めての映画でやった 時にジュニアとこうやった時の感じという かがなんか戻んすげえ なって思いました。なんかうん。顔 そうなんですよ。うん。すごかったです。 か、 ちょっと表情動くなんですけど、ものすごいことがこの中で起きてるっていう感じがするんですが、ジュニアさん。 すね。いや、すごかったです。なんか東田さんとジュニアの関係が見えたというか。うん。なんかすごかったすね。はい。 あの懐かしさみたいなのは22 年ぶりなんで、ジュニアさんも現場で感じられてましたか? もちろんキーとも久しぶりでしたし、あの僕は 10 代の頃からだから名もない青年同士の時からのだから友達から始まってて監督でも何でもなかったんで現場で僕はあの豊だって言うと周りの人たちがお前監督になんちゅう口の聞き方してんねみたいになるなと思って現場で極力喋らないようにして失礼とないようにっていうその辺りも大変 で、でも、ま、その、もちろん皆さんも そうですけど、大本読で理解しってる人間 なんてこの現場に1人もおらんやろなと 思って。で、俺自身も全く理解できてなく て、これな、何言うてねんこいつみたいな 台本読んで、で、それでそういう風に思っ てるやろなと多分豊田も思ってくれ、あ、 監督も思ってくれて、23、3日前に、イ の23、3日前に一言、あの、 千アラジュニアで言われて、あ、はい、 分かりました。 もそれでこう非常にあ、そういう風にやればいいのねっていうのがこうなんく分かってやりやすく監督がしてくれました。 ああ、じゃあなんか豊田監督がすごいたくさん伝えたというよりは あ、もうその一言だけです。だけで 後現場ではもう極力喋らないようにしました。はい。 いや、さっきあの思ったんですけど芋ちゃんにすごい丁寧にこう音の高さまでって言ってたじゃないですか。芋ちゃんね。 そう。はい。めちゃくちゃに。 あのね、俺らにはないんで。 あ、そうなんだ。はい。 何回もやられたよ、俺。 確かに。でもキーさんすごかったです。 そうなんですよ。 そうキーがそういう感じなんやっていうのをあの現場であ、でもそこはそこのすごい関係絆があんねんなっていう風に俺は見てましたけど。 ちょっとトイレって言うだけで 何回も50 回ぐらいやってた。 そこまでやってない。 も、 そこまでやってないけど20 回ぐらいはやった。20 回やった。やったやった。うん。 見てました。 もうよくわかんなくなってくるんですよ。久々すよ、あの感じ。 あ、そうなんですね。何回もやってても そう いじめられたな。 そうですね。 いやいや、いじめてないですよ。 そうですよね。はい。 あ、愛だと思います。 引き出しを。そうですね。 色々あるかなと ね。あの、 引き出し1発だわけです。 あ、その回数の分だけあるんじゃないかっていうことで。はい。 はい。 はい。久保塚さん、今回破壊の日以来の 5 年ぶりの松田さんとの共演でしたけれども。 そうですね。はい。 でも破壊の日もね、あの渋谷の統合神社ですれ違っただけだもんね。 そうすね。 うん。 うん。 なんで共演っていうのは本当に今回が 初めてっていう印象でで、ま、本当に松田龍平と退治するっていうその役者松田龍平と退治するっていう楽しさを、ま、存分に味わって退治する前にあの夜にね、別のパーティーとかで退治しちゃうことの方が多くて結構飲みの場であったりとかするようになったんでそっちの方でこう知ってるっていう方が多くな って聞てた後のあの 現場だったんですよ。で、ま、皆さん多分 マ上一で頷いていただけると思うんです けど、竜兵って結構コミ障っぽいじゃない ですか、 あれ。 あの、LINEとか聞けなそうじゃない ですか?でも聞けるんですよ、 やっぱ夜。 うん。あの、会った時のその流兵との印象 で、ま、ちょっと現場来てるとこもあった んですけど、昔その要は豊田監督と青い春 やってた頃に俺がピンポンやって龍平を 認識した頃の松田竜平がそこに現れて退治 するっていう、そういうそのエモいあの 現象に陥ったりとかしながら本当に楽しい 時間を過ごさせてもらったんで、あ あの、そうですね、それがフィルムに焼きついて、え、いい味が出てるといいなと思っております。 はい。あの、反対に松田さんは久保塚さんとの共演は今回いかがでしたか?そうす、ごめんなさい。な んで笑ってんの? いや、コミって言われたから。 ああね。コミ力あるのに。 確かにすごい力あります。 さっきジュニアさんもそれは言ってたんで。はい。 そうっすね。あの、 久保塚君はでも、あの、ま、その久保塚君 、今言ってくれた通り、あの、 ちょこちょこ会ってたんですけど、今回 あの、あの、お芝居で現場であって、で、 久保塚君の格好がも、あの、ポスターで見 た人もいると思うんですけど、あの、 めちゃめちゃロゲであの、肌が焼けて 日焼けしてましたよね。 え、も、あの、まさにロだな。ごめんなさい。ちょっと ありがとうございます。 なぜ笑ってるんでしょうか? あれ、それは、 あれ、なんで日焼けしたんですか? めちゃめちゃ黒かったですよね。 いや、焼いた方が、あの、山節がは山に外にいるんで、 ちゃんと焼いて、ま、 焼いといた方がいいのかなと。 バカンスにしたわけじゃなくて、 ま、バカンスを兼ねて、その 1丁、一隻、2 丁的な感じで、あの、今ご存知の方もいらっしゃると思うんですけど、あの、豊田監督のレトロスペクティブで、え、青い春が上映されていて、昨日もね、ほぼほとんど満席だったっていうことで、あの、渋川さんと監督もね、ご登壇になってましたけれども、 松田さん、あの、その頃から今の豊 監督って何か変化ってありますか? 監督の変化はい。あの青い春ああ初めてあった時からすか。 監督はでもいいやないすけどなんすかね。なんかやっぱちょっと不安になる要素がある人だからあの大好きなんですけど。 どういうことですか?どういうことですか? いや、あの、結構テンションがすごい、あの、なんすかね、ハワイアンみたいな時もあればめちゃめちゃそのぐったりしてる時が、その差が結構激しくて、 何回かもう本当に死んだように寝てるト田さんをあの撮影現場でも見てたんで で、次の日大丈夫かなってるとなんかアロハみたいな感じだ あの、会を誤会を真似そうな 元気でないと撮影できないから 頑張ってたんですか? はい、頑張ってました。 だからね、徹夜が多かったんですよ、龍平は。あ、でも竜平も遅くまで使って そうだからそういう意味ではちょっとその、あの頃に比べると体力がなくなってきてる。それは露骨にそこなんです。それぐらい 落としどは はい。 久保塚さんが感じる変化ってありますか?監督。 あの、 すごく入和になられたかなというか、あの 、ま、その根底にずっとあるなんて言うん ですかね。こう静かな怒りと 祈り、怒りと祈りの人だと俺は認識してる んですけど、それをなんていうか優しさと か大らかさでこう 包んで 過ごされてるかなっていうのは昔に比べ たら昔って言ってもあの作品を一緒に 作り出したのモンスターズクラブからなん で ただ出会いはね20代の頃にあのNTT どこ関西のCM で一緒ご一緒させてもらってて、その時は本当にナイフみたいなあのプルノスターの後の ま、お互い様でそれは いやいやいやいや なんですごく優しくなっていただいたかなとは思います。 ああ、モンスターズクラブ2011 年なんでその前からもあってたわけですね。なるほど。 監督、今回、あの、先ほどもちょっとお話皆さんこの脚本読んで書きでこれはどうなるんだろうって想像できなかったっていう話もありましたが、ま、宗教、バイオレンス、 SF、 こう、いろんな要素が入ってますけれども、特に実現させるの大変だったのってどういったところでしたか?あ あ、ま、どれも大変ですよね。 そのSFもそのCGがあったり、ま、ま、 これから映画見ると分かると思うんです けど、その惑星のはセットなんですよね。 本当に作ってそこでの撮影があのまだ条夜 前だからあんまり言えないけど自分の映画 の人生であも初めて決断を鈍ったっていう かどのように取っていいのかすごく難しく てつまりあの鏡なんですけどカメラが映っ ちゃうんですよ。 どっから取ってもそれがあのね、 2 日ぐらい徹夜しましたよね。みんなで悩みながら取ってっていう感じですね。あと今回とっても音にもこだわってらっしゃるということで、あの、立体音響技術、今回ドルビアトモスで完成疲労をやるっていうのもちょっとまた慰例かなと思うんですけれども うん。 海外で上映した際にもうスピーカーが壊れそうになるぐらいだったっていう風に スピーカーね、ロテルダムでぶっ飛びまして 飛んだんですね。 はい。それ意外なところで飛ぶんで、ま、そ、ホラ貝の音なんですけど、 あ、へえ。 それぐらいレンジがあるんだと思って、それで、ま、劇場にいたんで音下げたり、そういうのがあるんですよね。 はい。特にどういったところに音だわりましたか? うーん。 ま、その音こだわるうん。全体的にそれが 役者のまず声も音だしで無音になるシーン とかもあるんでその辺の全体でその音響 効果 音響演出北田さんと一緒に設計しながら 作った映画ですね。 ただここすごいんで音がもう椅子を ビリビリビリビリさせると思うんでいい マッサージになると思います。 ご堪ください。というところで、すいません。お時間が迫っておりまして、この後上位に移らせていただくんですが、久保塚さん、松田さん、そして監督とそれぞれご挨拶いただいて上位に移ろうと思います。久保塚さんからお願いします。 ま、冒頭でも言ったんですけど、豊田日 の鳥という感じで、え、狼読帰山シリーズ の完結編になるんですけども、え、さっき ジュニアさんも言ってたんですけど、撮影 中に、あ、これはどういうことなんだと いうこの世界戦のこのちょっと似てるんだ けど違うシチュエーションならこれってど 感じなんですかっていう風の監督に聞い たらうん、わかんない。っていう返事が来 て、それでわかるっていうつまりその可能 性としてのそのパラレルワールドドって こう無限じゃないですか?そのま、 言い換れば予白がすごく大きな映画で普段 見慣れてないぐらいの余白を持ってる映画 だと思うんですよ。で、そこを皆さんの 想像力で埋めていってもらって、で、なん ならその前にある3作も見ていただいて、 自分なりのストーリーだったり、自分なり の解釈だったり、こいつはこいつの転生な のかなとか、これとこれはこう繋がってん のかみたいなところも含めて、え、全体の この豊田さんの狼り山という世界観をあの 、堪能していただけたら、あの、本毛です 。 え、この後ゆっくり何を見せられてるんだろうと思うと思うんですけども、楽しんでいってください。ありがとうございます。では松田さんからもお願いします。 え、今日はありがとうございます。あの、え、楽しんで声がキュンてなくなる。 声が大丈夫。 シンプルやね。 大丈夫。 シンプルや。 これ調子が悪いな。ちょっと1 回切り替えよう。1 回。あ、 さっきあのマイクあるから大丈夫って言ってたもんね。 へえ。 確か言ってた。 え、そうそうですね。 いや、でも本当今保塚君が言った通り、あの、本当ちょっとしたことで、ちょっとしたひらめきと気づきで、あの、可能性が無限大になるんだなっていう映画だなと思いました。え、楽しんでお帰りください。ありがとうございます。 ありがとうございます。 最後に豊田監督お願いします。 あの、え、この映画観客を宇宙の旗までぶっ飛ばそうと思って作りました。で、そういう映画になってます。あの、どうかそのあまりこう考えるんじゃなくて、今日すごく立体音響でものすごくいい環境なんで、あの、体験してください。今日はどうもありがとうございます。 ありがとうございました。 え、ではここからマスコミ向けのフォセッションに移らせていただくので皆さんのマイクをスタッフがお預かりに上がります。お渡しください。 はい、ありがとうございます。 はい、では後方見ていただいてムービーカメラになるので手を振るなど何か動きをいただけるとありがたいです。 321 ここまでとさせてください。ありがとうございました。以上で舞台挨拶は終了となります。 久保塚洋介さん、松田裕平さん、 千原ジュニアさん、芋はさん、渋明彦さん 、そして豊田俊明監督でした。大きな拍手 でお見送りお願いいたします。ありがとう ございました。 ありがとうございます。

2025年10月6日、109シネマズプレミアム新宿(歌舞伎町タワー)にて、映画『次元を超える』Dolby Atmos®完成披露試写会舞台挨拶が行われ、窪塚洋介、松田龍平、千原ジュニア、芋生悠、渋川清彦、豊田利晃監督が登壇。

※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/

映画『次元を超える』

《STORY》
孤高の修行者・山中狼介(窪塚洋介)は、危険な宗教家・阿闍梨(千原ジュニア)の家で行方不明になる。
一方、謎の暗殺者・新野風(松田龍平)は、狼介の彼女・野々花(芋生悠)から捜索を依頼される。
やがて、狼介と新野は法螺貝に導かれて狼蘇山で対面し、次元を超えて鏡の洞窟で対峙する。過去から現在、そして未来を駆け巡り、日本から地球、さらに宇宙に辿り着いた、彼らが見たものとは・・・?

出演:窪塚洋介 松田龍平
  千原ジュニア 芋生悠 / 渋川清彦 東出昌大
  板尾創路 祷キララ 窪塚愛流(声の出演) 飯田団紅 マメ山田

監督・脚本・エグゼクティブプロデューサー:豊田利晃
エンディングテーマ:「抱きしめたい」The Birthday(UNIVERSAL SIGMA)
音楽:Sons of Kemet Mars89 中込健太(鼓童) 住吉佑太(鼓童) ヤマジカズヒデ
VFXスーパーバイザー:道木伸隆
惑星ケルマンデザイン:YOSHIROTTEN
惑星ケルマンCG:敷山未来(YAR)
宇宙船デザイン:マイケル・アリアス
特殊相談役:樋口真嗣
エグゼクティブカンパニー:ヤニス・ムチャキス ヒロセ Third Window Films ピアッツァホテル奈良 ベイス ユニバーサルミュージック合同会社
デザイン:サムエム
製作:豊田組
配給:スターサンズ
©次元超越体/DIMENSIONS
公式サイト:https://starsands.com/jigen
公式X:https://x.com/jigen_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/jigen_movie
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@jigen_movie
#次元を超える

2025年10月17日(金)よりユーロスペース他にて全国順次公開

#窪塚洋介
#松田龍平

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