松田龍平、窪塚洋介からの助け舟を放棄!?映画 『次元を超える』Dolby Atmos®完成披露試写会舞台あいさつ
そうです。 大丈夫ですか? 補助輪を捨てんな。大丈夫です。 さあ、あの、上映前ではあるんですけれども、いくつか聞かせていただきたいんですが、久保塚さん、まず今作のオファーがあった時のお気持ちから振り返っていただいていいですか? ま、連なんで、あの、あ、とうと完結編、 SFやりたい、SF やりたいっていうのを豊富豊田さんはずっと言ってて はい。 SFとは思ってたんですけど、狼返り山 最後SFなのかっていう。で、え、ま、 本当にオファーをしていただいて、 あ、本当にやるんだと完結するんだと いう思いで、えー、受けました。 シリーズ完結ということになりますが、松田さんは脚本を読まれてまずどんな印象持ちになりましたか? え、ちょっと待ってください。 お水もでも持ちます。声ちゃいんですよね。 病気 いつものことですけど。 あ、はい。えっとですね、脚本を読んで はい。 え、や、あの、なんだろう。あの、実際にこのやってみないと分からないようなシーンがめちゃめちゃ多くて、あの、撮影を楽しみにしてたって感じで はい。 どうなるかなっていうさ、あの字で書いたらさ、惑星蹴ルマンにどうのとかさ、宇宙線が飛んでいくとか、 ま、書くのは 戸書きだとね、 るじゃないですか。 でもね、どうなんだろうと思ってね。 そうです。大丈夫ですか? 補助りを捨てんな。 大夫そうですよね。しかも松田さん今回あのアイムフラッシュとか破壊の日と同じ役目ですもんね。 はい。そうなんすよ。あのアイムフラッシュっていうあれ何年前ですかね? 2012年なんで15 はい。10数年経ってます。 2012はい。 そう。そのぐらい前のアイムフラシュって 映画をあの藤原君とやったんですけど、 その役をそのままあの繋がっていてで、 結構この今回のそのこの映画の前に何作品 かその真の風っていう役でやってたんです けど割とそのちょこちょこやってて がっつりやりたいなと思ってたんではい。 嬉しかったです。ありがとうございます。 [音楽] [音楽]
窪塚洋介、松田龍平、千原ジュニア、芋生悠、渋川清彦、豊田利晃監督が登壇!2025年10月6日 109シネマズプレミアム新宿にて開催された映画 『次元を超える』Dolby Atmos®完成披露試写会舞台あいさつの模様をお届け!
劇場公開:2025年10月17日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031315
公式サイト:https://starsands.com/jigen/
©次元超越体/DIMENSIONS
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