【なぜか仕事がデキる人の「伝え方の技術」。誤解ゼロ、トラブルゼロにする魔法の言葉。】
[音楽] [拍手] [音楽] 突然ですが、営業職のあなた、こんな経験 ありませんか?いや、ちゃんと伝えたと 思ったんだけどな。え、そんなつもりで 言ったんじゃないのに。で、こうなっ ちゃったかな。取引先との認識ので納期が ギリギリに車内の指示ミスで資料作成が 全部やり直しよかれと思って送ったメール がなぜか相手を怒らせてしまった。 ビジネスの現場で起こるトラブルのその ほとんどが実はこの伝えたつもりという 恐ろしい勘違いから生まれています。 そして衝撃的な事実をお伝えします。 世の中の営業マの実に95%以上がこの トラブルの日になる。5回を生む表現を 毎日無意識に使いまくっているんです。 今日はあなたが普段何気なく使っている あの言葉がどれだけ危険なのか。そして どうすれば5回やトラブルをゼロにできる のか。明日からいや、この動画を見終わっ た瞬間から使える超具体的な伝え方の技術 について徹底的に解説していきます。最後 まで見ればあなたの仕事のミスは劇的に 減り、周りからはあの人に任せておけば 安心だと絶大な信頼を得られるようになり ます。是非最後までお付き合いください。 営業の大学株式会社へ アイコンサルティングの長谷長谷川博行き です。営業コンサルティング急会 クライアントへの売上貢献額100億円 以上また日本初のAYA業営業 コンサルタントとしても活躍しています。 では早速多くのビジネスマン特に営業職の 方が使いがちな5回を招く危険な表現を ランキング形式で見ていきましょう。とし てもまだ大丈夫ですから寝笑い大声小さめ でお願いします。資料のサイズやデザイン をお願いする時ついついっちゃいますよね 。でもちょっと待ってください。あなたの 思う小さめって具歌的にどれくらいですか ?名刺サイズ、はがきサイズ、それともA 6サイズ。人によってこの基準は全く違い ます。これが手戻り作り直しの原因になる 的なパターンです。第4等はしばらく休ん でおります。同僚の不在を伝える時の一言 。一見丁寧なようですが相手からするとで いつ戻ってくるの?急ぎの要件なんだけど 誰に聞けばいいのと不安と疑問しか残り ません。太陽がゴテゴテに回り、会社の 信用問題に発展しかない地味に危険な言葉 です。第3位部コビーして一号鈴木さんに よろしく。これ本当に多いミスです。指示 を受けた側は、え、合計で30部ってこと ?それとも30部とは別に一部を鈴木さん にと一瞬頭がフリーズします。そして大体 どっちかでミスが起こります。私はすれ 不数不足小さなシジミスが大きなトラブル につがるんです。第2位ご確認ください ませ。出ました。おそらく全営業マが1日 に10回は使っているであろうこの言葉 一体何が問題なのか。問題なのはで何をし て欲しいのかが全くわからないことです。 定めを通して欲しいだけ。何か意見や返事 が欲しいの。それとも何かアクションを 起こして欲しいの。相手に全ての判断を 丸投げする実はものすごく不親切な言葉な んです。そして栄えある第1位は第1位 今週中にお送りします。これです。これが あらゆるトラブルの根源と言っても過言で はありません。あなたにとっての今週中は 金曜日の17時かもしれません。でも相手 にとっては木曜日の午前中かもしれません よね。この認識のがまだ来ないのか仕事が 遅いという不満につがり、あなたの信用を 音を立てて崩していくんです。さあ、どう でしょう?5つのうちあなたはいくつ使っ ていましたか?特にメールやチャットの ような文字で記録が残る場面ではこれらの 曖昧な言葉は相手が自由に解釈できるため 誤解がとんでもなく広がりやすいんです。 じゃあなんで私たちはこんなにも曖昧な 言葉を使い続けてしまうんでしょうか? 理由は大きく3つあります。 丁寧な言葉を使っているという勘違い。 敬語とか遠回は品を使えば相手に配慮して いる気になってしまう。でも実際はその 丁寧さが逆に意味を曖昧にしていることに 気づいていないんです。2自分中心の発信 自分はちゃんと伝えたぞという事実に満足 してしまって相手がどう受け取ったかと いう最も重要な視点がすっぽり向けている んです。3想像力の欠場。このメールを 受け取った相手は今どんな状況だろうか どんな前提知識を持っているだろうか。 そこまで想像できていない。特に営業は 相手に合わせるのが仕事のはずなのにいつ の間にか自分が使い慣れたらな表現を 繰り返し相手との間に静かにしかし確実に 認識の溝を作ってしまっているんです。お 待たせしました。ではどうすればこの問題 を解決できるのか答えはめちゃくちゃ シンプルです。誰が読んでも同じ意味に しか解釈できないように伝えること。 つまり具体性をプラスするただそれだけ です。先ほどの残念な表現をできる営業の 表現に変えてみましょう。今週中にお送り します。10日金の午前中までにお送りし ます。ご確認くださいませは。ご確認 いただき変更点があれば明日14時までに ご連絡ください。小さめでお願いします。 停止サイズ55m、91mでお願いします 。伊東はしばらく休んでおりますわ。伊東 は来週月曜24日から出社予定です。30 部して1号鈴木さんには30部プリントし てください。その中の一部を鈴木さんに 残りに19部を私にご提出ください。どう ですか?本の少し言葉を足すだけで誤解の 余地が全くなくなりますよね。さらにもう 1つ強力なテクニックがあります。それは バックとラッキングつまり反復確認です。 念のため確認させてくださいという認識で よろしかったでしょうかと相手にボールを 投げ返すんです。これで漫画1があったと しても事前に修正することができます。の は伝わったかではありません。相手に自軍 と全く同じ形で受け取ってもらえたかです 。営業という仕事は言葉1つで信頼を 築づき、言葉1つでそれを失う仕事です。 だからこそ言葉を磨き、相手の頭の中に 自分と全く同じ絵を描いてもらう。この 工夫があなたをその他大勢から頭1つ 抜け出た存在に変えてくれるんです。 はい、ということで本日はあなたの評価を ダだ下げする残念な口癖とその改善策に ついてお話ししてきました。曖昧な表現を やめて具体性を暮らす。そして反復確認を なくす。たったこれだけです。たったこれ だけであなたの仕事から無駄なトラブルは 消え去り、周りからの信頼は爆上がりし ます。 [音楽] この内容を実践するだけであなたの会社は 大きく変わります。YouTube チャンネル営業の大学ではもっと具体的な 営業情報を発信しています。4500本 以上の動画があなたの課題を解決します。 もっと知りたいと思ったらチャンネル登録 と高評価よろしくお願いします。コメント でどんな営業の悩みがあるかも教えて ください。今後の動画であなたの悩みを 解決する動画を企画します。そして メルマガ社長の大学の案内です。メルマガ 社長の大学は忙しい経営者に変わり、 私川谷川が様々な情報を収集分析して週8 本あなたのメールボックスにお届けします 。是非この機会に登録よろしくお願い いたし
ビジネスにおける誤解やトラブルを避けるための「伝え方の技術」について解説しました。
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長谷川博之(はせがわ・ひろゆき)
株式会社リンケージM.Iコンサルティング
代表取締役
こんにちは、株式会社リンケージM.Iコンサルティングの長谷川博之(はせがわ ひろゆき)です。
このチャンネルでは、後継経営者や後継社長のために、経営、組織開発、自己啓発、セールス、マーケティング、商品開発など、経営に必要な最新情報やノウハウをわかりやすくお伝えしております。
新潟県三条市生まれ。
高校卒業後、ジャズミュージシャンを目指し上京。
その後、広告代理店、量販店などに勤務。2001年独立。
新潟県を中心に東北・関東で、経営コンサルタントとして活動。
新潟、福島、山形、宮城、青森、埼玉、東京、愛媛など、東北と関東を中心に活動しています。
建築、専門工事、設備、自動車、製造などを得意としており、コンサルティングだけでなく、社員教育、セミナーなども多数実施。
また、経営計画作成や後継社長への個別コンサルティングも実施している。
独立前、チラシやDMを3,000枚以上制作、独立後は「実践第一をモットー」に21年間で業績アップのコンサルティングを9,000回以上実施。
月刊誌「商いは門門(あきないはかどかど)」を発行。
〈経営理念〉
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〈著書・執筆〉
「あなたの思い通りにお客さんを“買う気”にさせる法」(同文舘出版刊)
「あなたのお店を“噂のアノ店”にする秘策伝授します」(月刊ストアジャーナル)
「顧客との絆をつくる“富山の置き薬商法”最前線」(TKC刊「戦略経営者」)
「売れない時代の安定経営、その鍵はリピート戦略」(近代中小企業)
「ビジネス虎の穴」(財界にいがた連載)
〈メディア掲載〉
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