党員票で圧倒…“逆転勝利”の原動力に 自民党新総裁に高市氏【サタデーステーション】(2025年10月4日)
12 日間の戦いを終え、笑顔と共にその椅子に座ります。 下馬表を覆し、女性として初めて新裁祭の座を手にした高一苗市 64歳。多くの もう今大変な純を担という緊張感がございます。 させてみたしとかいらです。 まあ、パソコン打つとかそういう作業にはあんまり向いてないけど伝統と隠なんだろうなと思います。来月で立等 70 周年でございます。ま、そんな中で、え、女性の、ま、総裁が初めて誕生した。ま、これも自民党の景色が、ま、少し変わる。 皆さんの [拍手] 地元な奈良は 初の女性総裁誕生に湧いています。 ありがとうございました。内さん総理大臣になっていただきたいです。ありがとうございます。 高一内新総裁誕生の害です。おうございます。 多様性とかの時代なんで、もう是非あの女性っていうところも代表して頑張っていただけたらなと 決戦投票に進みながらも 29票差で破れた小泉慎郎氏は 選ばれた新総裁のもでみんなで 1消ぐチーム自民党を作り上げる 率直にって配員足りなかったところどこだ? もうそれは私の力不足が 1番だと思います 安倍本総理大臣に近い保守派として知られる高一師。 安国神社参拝については名言を下げています。 ま、どのように慰例をするのか、またどのように平和をお祈りするのか、ま、こういったことについては適切に判断をさせていただきます。 中国営メディアは事実関係を短く伝えた のみですが、関心は高く、検索ランキング では1位になり、極端なコメントも見られ ます。 彼女は極端に半疇で最初にやることは安国 神社参拝だろう。 中国外務省は貢献しています。 我々は選挙を中止しているが、これは日本の内政問題である。積極的で理性的な体政策を健事するよう。 トランプ大統領の来日を控えたアメリカも東京都中継を交え伝えています。 彼女は保守派の国家主義者であり、イギリスチ家チャー元首相を尊敬する人物にあげています。そんな彼女が日本の総理大臣になる見込みです。 彼女の勝利は自民党が保守的なルーツに立ち帰えることを意味しています。保守派の信頼を取り戻す狙いがあります。 河れ自民党大馬に 12日間にわって進められてきた自民党 総裁戦東海表 [音楽] が始まったのは午後1時過ぎ。 まずは国会議員295人による投票です。 太郎君 [音楽] 40 人を超える東内唯一の派閥を引き入る麻最高顧問 [音楽] 85歳 険しい表情でしたが最後に笑顔も見せました君 [音楽] そして バトンを渡す側となった石総理大 さらに旧派閥も影響力を持つ岸田前総 収支表情を変えませんでした。 その後陸した 5人も続きます。 20分ほどで295 票の行方が決まりました。 なんか緊張してきたな。そして今回重要な役割を果たしたのが 全国およそ91 万人の自民党らによる党員表です。高 議員表と同票に比例配分され合わせて 590票。 サタデステーションは 3 人を支持する党員をそれぞれ取材していました。 名古屋市で行政子として働く藤川さんは 去年に引き続き高一市に投票について 国家がしっかりしていることとあとは外交政策において、え、安倍首相のやってきたことを継承してくれるんじゃないかなっていう 一方石総理の地元を鳥取りでは石兵表 が小泉市や林市に分散していたようです。 すいません。失礼します。 エとす。 今日はよろしくお願いしょ。 石総理とは何度もお酒を飲んだ中だという小川さんは 小泉市に投票。 他の人よりは小泉だったら自民党に引きつける魅力があると思って なあ。 鳥取でき農家をしている細田さんは林は林市に投票しました。そうです。はい。 あの今日はちょっとお話を 安定感が1 番、ま、あるということでです。石総理の思いをですね、次のまた政権で継承して欲しいなと。全国の党員も注目する中、開表作業が終了。 [音楽] 1位の候補が過半数を獲得すれば新相裁が 決定。でなければ上位 2 人による決戦投票になりますが議員表は林義正君 72票一早苗君 64票泉慎郎君 80票 党員定表は 義正君62票、高一君119票泉慎郎君 84票誰も過半数に届かず 高一市と小泉市の決戦投票になりました。 党員表が1 番多かった高一は厳しい表情のまま。決 一方党員表が伸び悩みながらも議員表が 1番多かった小泉氏は 笑顔も見せていました。 決戦投票を逃した林市はこの表情。 4あ、だ、 [音楽] 残念。残念。 東票がもう本当に 高さの半分ですよね。もうちょっと伸びると思ったんですけどね。 決戦投票では員表の非重が減り、 各都道府県連に1票ずつの47票に 1回目で2 人以外に入っていた議員表がどちらに動くかがポイントになり、最後の訴えにも力が入ります。自民党にはまだ民の皆さんの役に立てるがある。 [拍手] 共に自民党を 1 つに、そして政治を前に、日本を前に進めていこうじゃありませんか。日本と日本人を心から愛するものとして日本と日本人の底力を信じてまないものとして私は見度び立候行法をいたしました。午後 2時過ぎ、 太郎君、 いよいよ決戦投票が始まりました。 安倍俊彦君 派閥を引きる麻生最高顧問は高 君1 回目で員表が1 番多かった候補を指持する意向を周囲に伝えていたと言います。 そして まず議員表は高一君149票小泉慎郎 君145 票 に都道府県表は高一君36票 君11 票高一君を持って当選者と決しました。 自民党の新総裁は高一市に決定。 [拍手] ありや。 あ、負けたかんな。 ま、多分 昨年の総裁で員表が全然反映されなかった。今回その反省を受けて、え、反映がなされていった。これは本当に良かったことだな。 [音楽] もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いて参ります。 え、ではここからはテレビ朝日政治部の山本志門部長にお話を伺います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、では改めて投票結果を見ていきましょう。 はい。まずこちらですね。1 回目の投票では、え、高一さんが、え、議員表 64票、党員表119 票でトップ。で、小泉さんは銀票では上りましたけれども合計が 164秒で2と。そして林さんは、え、 議員表72票で3位。そして、え、小林 さんが4位、伊木さんが5位という結果に なりました。で、そして決戦投票です けれども、事前の見通しでは議員表は小泉 さんが有利と見られていましたが、え、 結果は高一さんが149票、小泉さんが 145票で都道府県表一さんが上回りまし て、新裁員高一さんが選出されました。 はい。 え、戦闘表ではこの議員表も高一さんが取ったということで、この議員表の動きどうご覧になりますか? そうですね。あのまずこの議員表さんの表を聞いた時に少し驚きましたね。 この1回目から決戦の票、これ 85 票積みまされているんですよ。で、相当な塊がこう入ったと見るべきですね。で、 え、 小林さん44票と表木さん34票。 ここがですね、まるま高さんに乗った可能性が、ま、高いんですね。ま、全部が全部というわけじゃないんですけども、ま、相当相当な部分で入ったと。で、小林さん自身もですね、え、自らは高さんに投票したという明らかにしていますし、あの、茂木さんの陣営もですね、あの、ま、大体が、え、高井さんに投票したという見方を示してるんで、ま、ここが塊として動いたことが今回大きかったんだろうと思います。 あとは林さんはそのまま小泉さんにということなんでしょうか? そうですね。林さんは、ま、ここで、え、小泉さんに、ま、乗っかったというところで大体こう、ま、バランス的に、え、こういった表の出方がしたのかなという風な見ていますね。 はい。沢さん、どうご覧ますか? 今朝の麻、麻生さんの一言が気になってるんですけれども、決戦投票になったら 1回目の投票で1 位になった表に投票するようにっていう。これ、あの、 1 回目の投票では、え、党員表で優位な、え、高一さんが 1 位になるだろうってのは大方の見方でしたが、事実上も高一さんにということだったんでしょうかね。 うん。そうですね。 あの、麻さんは高さん連頭に、ま、表を入れるというような、ま、ある意味流れを作ったと言えるべきだと思いますね。 あの、ま、麻生さん、ま、麻派を引きていますから、ま、全部が全部というわけではありませんが、相当部分が、ま、高石さんに表が流れたと いうことと、あと、ま、麻生さんと連携を、ま、いつにするですね、木さんの塊も、ま、これに高合して高井さんにつがったと、まさにもう流れが作られたんだろうと思います。 なるほど。 ま、こういったね、派閥の移向というのもあると思いますが、それだけではなくてやはりもう党員表は無視できないだろうという、そういった流れを考えて個人個人で動いたっていう風にも考えられますよね。 それもですね、あの取題してますと、ま、その党員表の、え、表の出方に影響されたという議員も多かったんですよね。あの、小泉さんよりも高井さんは 1.5倍の党員表を、ま、得たわけです。 で、ま、党員表のですね、こんなに、え、多数集ま党員表の思いをですね、議員のこの表で思いでひっくり返していいのかという、ま、国民の声を聞く総裁ですから、ま、その辺の議員心理が、ま、働いて、え、今回、え、かなりその議員が高井さんに投票したんだろうと思います。 [音楽] 前回はそこがひっくり返っちゃったわけですからね。 そうですね。そこがひっくり返って、ま、決まりましたよね。 はい。 さて、この結果はこれからの政権運上にどう影響するのでしょうか? [音楽] [拍手] に
5人の候補による戦いを制したのは、高市早苗氏でした。事前の予想では小泉氏リードが伝えられていた中での、逆転勝利でした。(10月4日OA「サタデーステーション」)
■海外メディアも速報
下馬評を覆し、女性として初めて新総裁の座を手にした高市早苗氏、64歳。12日間の戦いを終え、笑顔とともに、そのイスに座ります。
自民党 高市早苗新総裁(午後7時ごろ)
「大変な重責を担ったという緊張感がございます」
「(Q座り心地は?)パソコンを打つとか、そういう作業にはあんまり向いていないけど、伝統と格式のある椅子なんだろうなと思います。来月で立党70周年でございます。そんな中で女性の総裁が初めて誕生した。これも自民党の景色が少し変わる」
地元・奈良は、初の女性総裁誕生に沸いています。
地元の集会に参加していた女性(奈良・天理市)
「早苗さん、総理大臣になっていただきたい」
号外を受け取った人(奈良市)
「多様性の時代なので、女性というところも代表して頑張っていただけたら」
決選投票に進みながらも、29票差で敗れた小泉進次郎氏は。
小泉進次郎氏(午後3時ごろ)
「選ばれた新総裁の下で、みんな一致結束、チーム自民党を作り上げる」
「(Q敗因は?)それは私の力不足が一番だと思いますね」
安倍元総理に近い保守派として知られる高市氏。靖国神社参拝については、明言を避けています。
自民党 高市早苗新総裁(総裁として初の会見 午後6時すぎ)
「どのように慰霊をするのか、また、どのように平和を祈るのか、こういったことについては、適時適切に判断させていただきます」
中国国営メディアは、事実関係を短く伝えたのみですが、関心は高く、検索ランキングでは1位になり、極端なコメントも見られます。
中国のSNS
「彼女は極端に反中で、最初にやることは靖国神社参拝だろう」
中国外務省は、次のようにけん制しています。
中国外務省
「我々は選挙結果を注視しているが、これは日本の内政問題である。積極的で理性的な対中政策を堅持するよう希望する」
トランプ大統領の来日を控えたアメリカも、東京と中継を交え、伝えています。
アメリカCNN
「彼女は保守派の国家主義者であり、イギリス・サッチャー元首相を『尊敬する人物』に挙げています。そんな彼女が日本の総理大臣になる見込みです」
「彼女の勝利は、自民党が保守的なルーツに立ち返ることを意味しています。保守派の信頼を取り戻す狙いがあります」
■党員票が勝利の原動力に
“変われ自民党”をテーマに、12日間にわたって進められてきた自民党総裁選。投開票が始まったのは、午後1時すぎ、まずは国会議員295人による投票です。先に衆議院、その後に参議院、それぞれ五十音順になるため、カギを握る人物が早々に投票を行いました。
まずは、40人を超える党内唯一の派閥を率いる麻生最高顧問、85歳。険しい表情でしたが、最後に笑顔も見せました。そして、バトンを渡す側となった石破総理大臣。さらに、旧派閥に今も影響力を持つ岸田前総理。終始表情を変えませんでした。その後、立候補した5人も続き、20分ほどで295票の行方が決まりました。
そして、今回、重要な役割を果たしたのが、全国およそ91万人の自民党員らによる党員票です。議員票と同数の295票に比例配分され、合わせて590票。サタデーステーションは、3人を支持する党員をそれぞれ取材していました。
名古屋市で行政書士として働く藤川さんは、去年に引き続き、高市氏に投票。
高市氏に投票した自民党員 藤川さん
「国家観がしっかりしていることと、外交政策において安倍元総理のやってきたことを継承してくれるんじゃないかなと」
一方、石破総理の地元・鳥取では、“石破票”が小泉氏や林氏に分散していたようです。石破総理とは何度もお酒を飲んだ仲だという小河さんは小泉氏に投票。
小泉氏に投票した党員 小河さん
「他の人よりは小泉だったら、自民党に惹きつける魅力があると思ってる」
鳥取で柿農家をしている細田さんは林氏に投票しました。
林氏に投票した自民党員 細田さん
「安定感が一番あるということで、石破総理の思いを次の政権で継承して欲しいなと」
全国の党員も注目する中、開票作業が終了。1位の候補が過半数を獲得すれば新総裁が決定、そうでなければ、上位2人による決選投票になりますが。
逢沢一郎 総裁選挙管理委員長(午後2時ごろ)
「議員票は、林芳正くん 72票、高市早苗くん 64票、小泉進次郎くん 80票。次に党員算定票は、林芳正くん 62票、高市早苗くん 119票、小泉進次郎くん 84票」
誰も過半数に届かず、高市氏と小泉氏の決選投票になりました。党員票が一番多かった高市氏は厳しい表情のまま。一方、党員票が伸び悩みながらも議員票が一番多かった小泉氏は、笑顔も見せていました。
林氏に投票した自民党員 細田さん
「党員票が高市さんの半分ですよね。もうちょっと伸びると思ったんですけどね」
決選投票では党員票の比重が減り、各都道府県連に1票ずつの47票に。1回目で2人以外に入っていた議員票がどちらに動くかがポイントになり、最後の訴えにも力が入ります。
小泉進次郎氏(決選投票直前の“最後の訴え”)
「自民党にはまだまだ国民の皆さんの役に立てる、そういう力がある。ともに自民党を一つに、そして政治を前に、日本を前に進めていこうじゃありませんか」
高市早苗氏(決選投票直前の“最後の訴え”)
「日本と日本人を心から愛する者として、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、私は三度立候補いたしました」
■決選投票では小泉氏に“完勝”
午後2時すぎ、いよいよ決選投票が始まりました。派閥を率いる麻生最高顧問は、1回目で党員票が一番多かった候補を支持する意向を周囲に伝えていたといいます。そして…。
逢沢一郎 総裁選挙管理委員長(午後3時ごろ)
「まず議員票は、高市早苗くん 149票、小泉進次郎くん 145票。次に都道府県票は、高市早苗くん 36票、小泉進次郎くん 11票。高市早苗くんをもって当選者と決しました」
自民党の新総裁は高市氏に決定。
小泉氏に投票した党員 小河さん
「ありゃ 負けたがな」
高市氏に投票した自民党員 藤川さん
「昨年の総裁選で党員票が全然反映されなかった。今回その反省を受けて反映がなされていった。これは本当によかったことだなと」
自民党 高市早苗新総裁(総裁選出直後の挨拶)
「もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。私自身も『ワークライフバランス』という言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて、まいります」
■高市氏なぜ勝利?麻生氏の意向が影響か
高島彩キャスター
「改めて投票結果です」
板倉朋希アナウンサー
「まず1回目の投票では、高市さんが議員票64、党員・党友票119票、合計183票でトップ。小泉さんは議員票では高市さんを上回りましたが、合計164票で2位に。林さんは議員票を72票まで伸ばしましたが3位。続いて小林さんが4位、茂木さんが5位がという結果でした」
「そして決選投票ですが、事前の見通しでは『議員票は小泉さんが有利』とみられていましたが、結果は高市さんが149票、小泉さんが145票、都道府県票でも高市さんが上回り新総裁に選出されました」
高島彩キャスター
「山本政治部長は、議員票の動きをどう見ましたか?」
テレビ朝日 山本志門政治部長
「高市さんの議員票を聞いた時に少し驚きましたね。1回目の投票から決選投票で85票が積み増しされているんですよ。相当な塊が入ったと見るべきですね。小林さんの44票と茂木さん34票、ここがまるまる高市さんに乗った可能性が高いんですね。全部が全部というわけではないんですが、相当な票が入ったと。小林さん自身も『高市さんに投票した』と明らかにしていますし、茂木さんの陣営もだいたいが高市さんに投票したという見方を示しているので、ここが塊として動いたことが今回大きかったんだろうと思います」
高島彩キャスター
「林さんの票はそのまま小泉さんに流れた、ということなんでしょうか?」
テレビ朝日 山本志門政治部長
「そうですね。林さんが小泉さんに乗っかったというところで、バランス的にはこういった票の出方をしたのかなと見ています」
ジャーナリスト柳澤秀夫氏
「けさの麻生さんの一言が気になっているんですが、『決選投票になったら1回目の投票で1位になった候補に投票する』と。1回目の投票では党員票に優位な高市さんが1位になるだろうという大方の見方でしたから、事実上はもう『高市さん』に、という事だったんでしょうか?」
テレビ朝日 山本志門政治部長
「麻生さんは、高市さんを念頭に票を入れるという、ある意味、流れを作ったというべきだと思います。麻生さんは、麻生派を率いていますから、全部が全部という訳ではありませんが、相当部分の票が高市さんに流れたという事と、麻生さんと連携をする茂木さんの塊もこれに呼応して高市さんにつながった。まさに流れが作られたんだろうと思います」
高島彩キャスター
「こういった派閥の意向もあると思いますが、それだけではなくて、『もう党員票は無視できないだろう』という、そういった流れを考えて個人個人で動いたとも考えられますよね?」
テレビ朝日 山本志門政治部長
「取材をすると、『党員票の出方に影響された』という議員も多かったんです。小泉さんよりも高市さんはおよそ1.5倍の党員票を得た訳で、その党員票の思いを議員の票でひっくり返していいのか、国民の声を聞く総裁選ですから、その辺の議員心理が働いて、今回かなりの議員が高市さんに投票したんだろうと思います」
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
42件のコメント
参政党推しだけど、高市さんには期待したい
決まってるだろう 進次郎より高市がましだという事じゃねーのか。国会議員も党員も正常な判断ができたという事だよ。これで少しは希望が出てきたのじゃないかね。
地元が11票じゃないことだけを祈る
やはり自民党員の年寄りはオールドメディアに毒されてロクな議員にしか投票しない。日本の政治を邪魔するのはオールドメディアに洗脳された年寄りだ
総裁選の話しばっかりで今後の話しを取りあげないのはなんでだろうね
何をどう以って逆転勝利なの???
テロ朝が勝手にバカボン総理って決めつけてただけじゃん
馬鹿なの?お前ら。消えていいよ
『日本のサッチャー』😂
イスの感想で実用性から入るのが仕事人の高市さんらしい
下馬評?逆転?
単なるマスゴミの願望が検討外れだっただけだよな
お金のために頑張ったのに対して高市さんは草の根で47都道府県回ったんだそりゃ勝てない😊
働いて働いてとアピールしてるが?日本人の中にも働きたくても、残業カット、週休二日稼げない国。働きたくない奴らの国。。。この方は、国のために働いて働いて。。。無償ですか?その分金稼げますものね?トランプは、給料一ドルって?!聞いてますけど😂権力と金で蠢いてる政治からなにができるのかね??この体質変える気ないのだから、毎回結局変わらない。今回は、お飾りだから何でも聞いてから回答だろう?
逆転ではない
高市早苗さん!!おめでとうございます!!!!日本を奈良のような上品な国にしてください。
ああいう、国民全体の声をSNSから救えない年寄が、騙されて無駄に票をいれるんだよな。ああいった年寄が消えてくこれからの人はSNSは前提で使う人が割合で増える。目と発言力がそこら中にあるんだから、しっかりやってほしい。
スピーチライター的な側近がついたのかな。言葉の選び方に気をつけている。
老人はもう政治に絡むな
若者に引導を渡せ
前回の総裁選でとっくに人気は高市>進次郎なの判っていたのに、誤報を繰り返していただけ
事実を報道するという当たり前ができないのか!?
進次郎は、まだまだ若すぎると思います。
高市総裁で日本を動かして行きましょう。
女性や子供の為に働いて下さい。
まず食品の消費税を1年から2年間凍結して低所得者に2万円程度を支給しましょう。
誰?このババァは??😮
てか!自民党いらんわ…💢ボケ!信用出来ない!期待してない!
何が逆転だ?高市総裁は1位通過だぞ!!
朝日の捏造性は永遠に変わらないが、もう国民には通用しない
逆転というのは小泉のことじゃね
逆転負けってことで
朝日は偏向
高市有利を知ってて小泉有利の大本営発表を繰り返し、当然のように敗戦しただけ。
もう一生高市総裁で良い。安倍亡き今、習近平とプーチンとトランプと対等に話せるのは高市しかいない。
オールドメディアが報道する反対が日本の正解👍
高市さん久々に見たけどやつれたなぁ。健康面は大丈夫なんだろうか。同じ年なので。
なんで呼び捨て??!!
鳥取県の発言は最後の最後まで嫌われたな!!石破が終わって小泉・林を応援してる時点で鳥取は今も終わってる!!
勝ったけど150を超す議員が小泉がわに付いたのは油断が出来ない。
逆転とは
TBS報道特集はメインスポンサーが降りたそうだ。やりたい放題だったオールドメディアは偏向する度に消費者の怒りがスポンサーに注がれ、メディアとしての寿命を縮めるチキンレースが始まったことは理解出来ているかな。
Japan is Back ! 楽しみです。日本再生期待しています。77歳市民です。
円安にならないこと祈る。円安になると物価高騰や外国人観光客が増えるだけ。外国人観光客に対しては保守だと言われている高市早苗首相がなんとかしてくれるから大丈夫だと思うが・・・ここはお手並み拝見といこうか。
さて!ここで元デジタル大臣に突撃インタビュー!!
オールドメディアへのあらゆる人材就職を阻止しよう!!
人的工数が無ければやがて朽ちる。みんな頑張ろう!!!
この女性キャスター誰だろう。
短い言葉で的確なコメント。
ものすごくまとも&有能な方。
最近の女性キャスターのリベラルへの
尻尾フリフリとは一線を画す。
気持ちが良い。
ここもコメ欄を偽コメ、偽スレで埋めるジジーの落書きだらけ。コメント数だけでそれがわかる。
高市さんだったらトランプさんと気が合いそう。
逆転勝利? どこが?
マスコミが勝手に偏向報道していただけでしょ?😂
一回目の投票結果も、高市さんが勝っていた。 オールドメディアがマヌケだっただけですよ!
オールドメディアが国民を操れる時代は終焉をむかえた事を告げた総裁選でした👍
本番はこれからです。強気な外交を期待します。靖国神社参拝も、自由に参拝してほしい。 誰がどこに参拝行こうが自由。それをダメだと言う方が人権侵害である。マスコミがそれを言うなら大問題です!
国民がここまで喜ぶ総理大臣は
初めてじゃないかな?
議員の投票結果と、国民の思いがここまで違うところに唖然とするが
それだけ、国会議員と国民の【差】があると言う事ですね。