【光が死んだ夏】第十二話『居場所』アフレコアフタートーク|小林千晃・梅田修一朗
ヒカルが死んだ夏トーク 来た。辻中役の小林七明です。 ヒカル役の梅田一郎です。 はい。この動画ではアフレコ収録直後に出演キャストがこの日のアフレコの感想や本編の見所をお届けしていきます。 はい。 今回はついに最終回 12話放送直後、そして僕らは 12話アフレコ直後と なっております。 もう僕の声はガラガラです。よし 2人いましたからね。 いや、そうね。 よし2 人おったしもうと組み合いましたからね。 いやあ、壮絶な 12話だし切りましたね。 12 走り切りました。良かった。もう誰 1人としてかけることなく。 そうね。ま、 ま、かけるあのうん。ま、あの松浦さんとか 犠牲はあったけどうん。過去の話とか色々大変なこともあったりしたけど まあなんとかうん。 かなり気になる終わり方をしつつ田中がね 田中さん普通に2 人のもう思いのぶつけ合いあらあらて聞いてるから田中さんらしいなって まある種ね本音のぶつけ合いって本当青春というか 青春ですね だ我々このもう大人になってもさ 大人だけどさやっぱこういうぶつかり合いとか例えば芝居とか そういうことでこうまと組み合いとまではいかないけどこういう状況になると やっぱ ま、大人になっても青春だなって思うのと同時にこんなね、海の うん。 海の ね、この中でみん 2人で うん。 ま、拳出し合いながらと組み合いをして本音をぶつけ合う。 うん。 もすごく青春だったな。 青春でしたね。やっぱり青春ホラーと目打たれてる。 うん。うん。うん。 部分のこう青春の部分だね。 まってたんだなと。 うん。 これまでのホラー部分もすごくね、重要でしたけど、今回はすごくそういった青春にフォーカスされた話でしたけど、 ま、ちょっと順を追って さっていくと、Aパート、ま、Aパート、 B パートってね、我々業界では言い方してるけど、ま、世間、世間的にはその CM前がAパート、CM5がB パートって大きなくりで言ってるんですけど、この、ま、前半部分、 A パートはこの最終話は結構短く作られてて、う そうですね。そうだったな。 そう、そう。だからカット数で言うと、え、前半が割と [音楽] 100カット ちょっとぐらいで 後半がもうその倍以上200 ぐらいありますね。確 以上余裕であったりしたんでだいぶこの後半部分 このヒカルと式の特組み合いだったり本音ぶつけ合う部分にすごく 大きく尺とか 構成を取ってもらったなっていう印象でしたけど、ま、 Aパートではこのうん ね、 ヒカルが はい。 うん。夏休みに入る直前 ですね。 ま、ヒカルが死んだ夏のまさにね、夏休みに入る直前だったんですけど。 そう。ヒカルがま、なく、そう、そう。亡くなってしまっ、本当のヒカルがなくなってしまったことを 朝子が実感をし、そこでヒカルが気づく。改めて うん。 あ、みんなちゃんと悲しむことができてたら うん。 よしも苦しまなかったのかなっていうもう本当に うん。 そこまで考えられるようにあ なったかというか、 これまではちょっと化け物というか、人間の心では分からなかった部分がうん。 今やもう繊細な心をね、々日々を分かるようになったっていうところもそうだし うん。切なかったですもん。あそこ自分で話しててもね、朝子もね、やっぱそれを最に分かってはいたけどうん。うん。 うん。 うん。 大泣きして うん。 ま、だから朝子がこうだっていうことは、ま、フではあったけど、 ま、よしを始めんなとかも泣いてっていうところも やっぱあれもすごく 胸が引き締められましたか。 いや、もう本当に1人1 人あのね、こう葬式というか泣いてるシーン、あのイメージですけど泣いてるシーン、あの収録、マイク前立ってる姿見てて、お本当に胸が詰まる時間になっちゃって、 あ、 もう僕はあってヒカル当者ですけど、僕はヒカルでありながらヒカルも演じさせていただいてるので、 そうだね。両方のヒカルをね、 もううーってなってましたけど、ま、あの、個人的には朝子のやり取りでちょっとお伝えしたいのは、あの、宿題やるのとこですね。 うん。ああ、はいはいはい。 実は、ま、僕個人的にあそこに、ま、特別な言い方をしたわけではないんですけど、気持ち的にはやっぱりヒカルはみんなと夏休みを迎えないという気持ち でいるので、あ、ヒカルだけはみんなが夏休み入っていく中ね。 そう。だから宿題やるって聞くのはなんかあ子たちと、ま、よしたちともう自分をこうどっかでこう分けて宅感してる部分がきっとあるなっていう風に感じてたので、そう、あのセリフは僕ちょっと切なかったです。 そうか。 ある種親目線ぐらいのね、自分はやらないというか。 うん。そう、そう。やれないというか。 うん。でもやりたいけどな。勉強好きやし。楽しいっていうのも切ないなって思ってました。 ま、そしてA パートといえばやっぱり合唱に続き効果があ、そうだ。 オリジナル効果。 目の前にはあの懐かしの合唱用のマイクもここに立ってます。 そう、そう。 ありました。 だからこれもね、キャスト全員で、今回 12話にいるキャスト全員で 効果成唱させてもらいまして、 本当それ専用のね、歌詞も 用意してもらって、 いや、すごいよね。その合唱コンクールの歌も作って効果も作つくっていうすごい力の入った、ま、学校生活をね、こうリアリティよくうん。 リアリティあるように見せるっていうのはね、すごいこの 感じましたね。見せたいっていう。 もうそのうち希望ヶ山高校本当にできるんじゃない? そのうちね。こんだけね。 用意はだいぶ整ってますからね。 もうだいぶもう効果と合唱局は用意されてるんでも あと立てるだけです。 立てるだけ。 ま、 あとハ線を用意しなきゃ。 そうだね。原線もアドリブを 今日もマッツミケルセが採用されてるのかどうか。これちょっとね、今の時期なんで わかんないけどね。こ今今回今アフレコしてた時は松ルっていう名前を出してました。 名前出してましたね。原先自身が うん。でもね、今回あの先生もいらっしゃってましたけど、木年先生もいらっしゃってましたけど、その今日最終回だったので各キャストにこうちょっとした ねきつつそのね、言葉をそのキャストごとに頂いてたんですけど、 その説さん、その原戦役の哲さんに逆輸入させてもらいますぐらい。 いや、もうこれがね、未来どうなるのかという いや、もう役者料理に尽きるよね。 本当ですよね。 もうやっぱそれに正しく嫉妬しますしね。嫉妬というか、お、僕も頑張るぞみたいな。 そう、そう、そう、そう。だから本当に、ま、 2週、3 週ってこう見ていただいてヒカルとよし以外のところにもフォーカスして見ていただくと、ま、原線だったり、他の効果歌うパートだったりで、こう見える部分も増えてくるのかなんて思いました。 そうですね。改めてあの、1 話の前ヒカルの秘密もね、聞いてもら、 あれはさんと一緒に作った秘密なので。 そしてね、ま、改めてですけど、後半はね、本当にヒカルと式の本音をぶつけ合っていく はい。 もう 流れでしたけど、 どうです?もう語るまでもない。なんかもうあれは 浴びてもらえれば うん。そうだね。もうこれは結構ま、漫画で読んでる方とかもいるとは思うんだけど、やっぱりこう うん。 読者目線とか視聴者目線で分析してとか、 こう1個1 個考えてってよりはもうただ見て うん。見てもら なんか言葉の意味とかあんまそこまで うん。受け止めずともうなんかこの感情で うん。 こう胸に何かしらをこう受けてもらえたら僕ら的にもすごくそれは嬉しいなって思うし、そういう風に 嬉しい お芝居も組み立てていきましたけど、ま、式的には うん。識的に これまではヒカルのため、村のためとか はい。ああ、言いながら はい。はい。はい。 結局自分のエゴだったっていうことに気づきつう うん。 でもやっぱその八当たりとかいろんな感情の先にぶつかるんだけど うん。 でもやっぱりヒカルはこの今の目の前にいる光は 生前のヒカルの代わりじゃないっていうことにも 改めて本音を出して で俺も化け物や。一緒やお前と。 いや本当にすごいいいシーンでしたね。 うん。 だから生前のヒカルとは、ま、よしからしたら本当のヒカルのそ、光っている存在というか自分とはもうちょっと世界が駆け離れてる存在ぐらいの幼馴染みなんだけど うん。はい。 だけど今のヒカルの方が偽物なのに自分とのこの距離というか うん。うん。うん。 本当の本質的な心の距離が近いお互い化け物だからっていうところのうん。 すごく深い難しいメッセージが うん ね、改めて込められてそれが買間見えてましたけど、だから式的にも色々考えたすに一緒に生きていくっていう道を 選べて本当になんか僕もろんな気持ちになりましたね。この式目線ではすごく うん うん。振り回されつつもま、ほっとしつつも悲しくもありつつもみたいな感じでしたけど うん。でも1こう視聴者というか1 ファン目線で言うと今は良かったなっていう気持ちでその怨音でぶつかり合って うん。 本当にそう でもどうなんですかね?ヒカルは山に帰るの? どう?ヒカル まあまあでもね、やっぱあのこう皆さんの耳に目にこうどういう風に届いてるかまだ現時点では分からないわけじゃないですか。アフレコ直後だから。 でもやっぱりそのテストテイクと本番テイクでもまた違ったこうねクションいて作ってくじゃないですか。 でも僕はどっちもできてよかったなって本当に ああ、そのテストの 気持ちと 本番の感じと違う軸をね。 はい。そう、全然同じセリフだけど全然違うやり取りをしたし うん。 なんかすごく僕は 12話にして1 番ヒカルとして生きられた気がしますけど ああ、それは素晴らしい。良かったです。 本当になんか僕これ多分本当なんですけど うん。 いっつも神々じゃないですか僕。 ま、噛むことは多いけどね。ま、それがね、悪いとかではないんだけど全然。 ま、あの、保言のとことかも うん。うん。 今日なんか全然何もなかったですね。あ、か噛みましたっけ?スタッフさん。いや、 [音楽] わかんない。でも でもお互いもうほぼほぼつるっとじゃなかった。 ま、ま、でもやっぱ気持ちというか集中力というかね。 やっぱね、でもそれをこう載せてくださるく載せてもらえる うん。 こうアニメのこ部位というか演出というか そうそうね。その僕らがアフレコする段階では多分皆さんが見ているような完成系の絵ではないんですけどうん。 うん。 でも本当に力の入った本当に魂を削って描いてくださったアニメーターの方々監督を始めとした方々の熱量がすごい伝わってきてきますよね。 だからこのやっぱアニメってね、このさっき AパートBパートあって300 何カット今回で言えばあるけどあります。 それを仕上げるのに本当に何百時間っていう時間をさ、たくさんの人がかけてくれてさ、 その中で僕らは数時間の間で魂を込めるってなかなか立ち打ちできないことなんだよね、本当は。 本当緊張する5時間ですよね。5 時間だけじゃないけど。 そう。だから本当に僕らも魂てじゃないですけど集中力全開で望まないとそれ本当に失礼なことというか。 うん。 それを本当にまざとこう突きつけられたというかうん。感じさせられたすごい [音楽] フィルムだったので僕らもね。 うん。そうですね。 気持ちをすごく入れられて 12話まで望むことができましたね。 うん。本当に前は前は楽しかったし。 本当に。 ではい。 このアフタートークを聞いてるということは皆さん うん。 第2期 はい。欠点を知ってるってことですか? 今スタジオに2 人しかいないから拍手はちっちゃいんですけど。 ペチペチ 髪も持ってるしね。 そう。髪も持ってるし。 いや、でもすごいことですよ。 いや、本当に うん。で、最終話に2 期打てるってことはもう放送中に手応えを感じてよし行こうってやっぱなるわけですから普通はねちゃんと終わってある程度反響も全部ね受け止めてからじゃあ改めて 2期発表しますかぐらいの感じですけど いやこれはもうね政作人のもう気合いの入れ方というかこの作品が うん もうこのままこの熱量のまま うん 走り続けられるという確信を持ってるということですから そうですね、 我々もその船に乗っかって はい。 これからも第2 期、ま、あったらわかんないですけど、その先というか うん。 もうね、頑張っていきたいなと思いますので。 そうですね。もうこの超豪華客戦 首立ち丸に ダさいな。ちょっとちょっとダサいかも。 乗って はい。 ね、行きましょう。あのね、先ほど監督からもなんかあの 2 人のスタジオーディションの時のフィーディングを信じてよかったって言ってもらいましたしね。 本当にありがい言葉をこの任せてもらったよとヒルを うん。 今後もうね、紡いで行ってどうか皆さんの元にもう我々キャストスタッフ一でお届けしたいと思いますので はい、 どうか何卒ぞ引き続きよろしくお願いします。 はい。楽しんでください。 はい、 というわけで、え、第 12 話のアフタートークお届けしました。全 12 回のアフタートークでしたけどあっという間でしたね。これもね。 あっという間だった。 うん。本当に1回だから10 分ないぐらい今回ちょっと結構喋ってるけどま 今日はねちょっと特別会で でも全部含めたら2時間ぐらいは 毎回は喋ってるってことだよね。 そういうことになりおすごい て考えると本当にね、日カなつ合い我々もすごいですけどね。 たくさんでもよりね、語る場所があったら僕らも嬉しいなと思うので、第 1期終わるんですけど、ま、だから第 2 期まで間開くと思うんですけど、その間にも何かしらね、色々動きがあるかもしれないので、 ゼら日皆さんも引き続き、え、追っていただければなと思います。 はい。はい。お願いします。 ということで、お相手は辻中よの小林七八とヒカル役の梅田一郎でした。 またね。 バイバイ。 バイバイ。 なんで1個遅れてんの? どっちだったっけと思って。 ます。
アフレコ収録直後に、出演キャストがアフレコの感想や、本編の見どころなどを自由にトークする「アフレコアフタートーク」をお届け!
出演:辻中佳紀:#小林千晃 、ヒカル:#梅田修一朗
==========
第十二話『居場所』
体育館で終業式が行われるさなか、楽しかった思い出をなぞるように誰もいない校舎を歩くヒカル。だがそこへ朝子がやってきて、問いかける。「やっぱり『光』やないよね?」。あの日、ヒカルがよしきを襲う現場を目撃してしまっていたのだ。その頃、タナカは武田に「ノウヌキ様ね、あれ最初から存在してないんです」と告げていて……。
◤放送・配信情報 第二期制作決定!
◤キャスト
辻中佳紀:#小林千晃
ヒカル:#梅田修一朗
田中:#小林親弘
暮林理恵:#小若和郁那
山岸朝子:#花守ゆみり
巻ゆうた:#中島ヨシキ
田所結希:#若山詩音
◤スタッフ
スタッフ:
原作:モクモクれん(KADOKAWA「ヤングエースUP」連載)
監督・シリーズ構成:竹下良平
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一
ドロドロアニメーター:平岡政展
プロップデザイン:應地隆之介
サブキャラクターデザイン:渡辺舞、西願宏子、長澤翔子
美術設定:多田周平、高橋武之、曽野由大
美術監督:本田こうへい
色彩設計:中野尚美
色彩設計補佐:越田侑子
3D監督:中野祥典
撮影監督:前田智大
2Dデザイン:永良雄亮、津江優里
編集:木村佳史子
音響演出:笠松広司
音響制作:dugout
音楽:梅林太郎
オープニング主題歌:「再会」Vaundy
エンディング主題歌:「あなたはかいぶつ」TOOBOE
アニメーション制作:CygamesPictures
◤INTRODUCTION
とある集落で
幼い頃からずっと一緒に育ってきた
同い年のよしきと光
照りつける太陽
耳にこびりつくクマゼミの声
帰り道に食べるアイス
他愛もないことで笑い合う
いつもと変わらない夏のある日
「……お前、やっぱ光ちゃうやろ」
半年前、山で行方不明になった光は
一週間後ふらりと帰ってきた
声も姿も光に見えるモノ
その中に蠢いていたのは――
「光はもうおらんのや……それやったら」
友人の姿をした〝ナニカ〟と歩みだす、
”いつもと変わらない”日常だが、時を同じくして
奇怪な事件が集落を襲い始める
未知の〝ナニカ〟へ墜ちていく
青春ホラー物語の幕が、今、上がる――
◤原作
光が死んだ夏
著者:モクモクれん
ヤングエースUPで連載中
https://web-ace.jp/youngaceup/contents/1000183/
1巻~7巻好評発売中(Kadokawa Comics A)
◤小説版
光が死んだ夏
著者:額賀澪
原作・イラスト:モクモクれん
単行本1巻〜2巻好評発売中(B6単行本/KADOKAWA刊)
WEB:hikanatsu-anime.com
X:@hikanatsu_anime
TikTok:@hikanatsu_anime
©モクモクれん/KADOKAWA・「光が死んだ夏」製作委員会
45件のコメント
◤放送・配信情報
TVアニメ好評放送中!
毎週土曜24時55分より日本テレビ系にて順次全国放送
毎週土曜25時55分よりNetflix世界独占・ABEMA無料独占配信
また来週!が聴けないなんて…😢
小林さんが仰ってたように、あまり深く捉えずただただアニメに集中してもう1回観たいと思います!
ひかなつありがとう。よしきとヒカル役の方がお二人で本当に良かったです。
鎧岳ぽい山でててやっと舞台が分かりました、知らんまま見てましたいい所よね
ヒカルが涙を指でぬぐってあげたシーン、化け物だから指で涙をぬぐう力加減が分かってない感じの表現に見えて、それでも人間の気持ちに寄り添おうとしてる行動が不器用で愛らしく思った
他作品で20年以上前に現ひか夏監督の竹下良平氏が絵で参加されていたアニメ彼氏彼女の事情を思い出す最終話でした。恐らくですがスタッフ不足で打ち切りとなり残念ながら描かれなかった、有馬君の欲望や執着や不安といった激情が八つ当たり含んで始めて主人公にぶつけられるシーンがコミックではあったんですが…それを今回佳紀が補完してくれたように感じて嬉しいです。
月刊ニュータイプ10月号のロングインタビューが制作裏話など読み応えあってとっても面白かったです。
このアフレコアフタートークは音声媒体なので臨場感があってこちらも楽しい。
最終話リアタイしてまさかの2期の発表が直後にあり踊ってしまうくらい嬉しかったです❤
素晴らしいアニメ化ありがとうございました。二期発表が速いのも嬉しかったです。
Aパート、全然短く感じませんでした。 少し良くなったよしきの家族仲、終業式の作りこみ、学校の思い出に浸るヒカル、光の葬儀でのみんなの涙、朝子の涙とヒカルの反応など
感動ポイントが多すぎて、密度が高かったからかもしれません。
よしきは生まれて初めてここまで感情を表に出したんじゃないかというくらい気持ちのいい怒号とか原作に無い「やめてください…」ってセリフが悲痛な感情が伝わって好きでした。
ヒカルがよしきの頭撫でながら「あ~もう今更や、そんなん言われてもさ」がなんとも慈愛に満ちた声だったり、海で無邪気に遊んだり「わからへん…」と言ってるヒカルの幼さどっちも好きでした。
素晴らしい作品にしてくださり、ありがとうございました。二期が待ち遠しいです。
佳紀に、ヒカルと光に、作品に、魂を込めてくださってありがとうございました。喉をお大事にしてください。
二人の佳紀は、最終話にして再びスワンプマンの話を意識しているのかなと思いました。ヒカルと光は別人。でもここではエゴと化物どちらの佳紀も本物だから「同一人物」として統合されたのかなと。
クビタチ丸⛴️😂たとえ航路のその先に深い大渦が待っていても、どこまでも作品についていきます。
原作をリスペクトしつつアニメはアニメとして完成度の高い作品として制作して下さり、ありがとうございました。心配な部分もありましたが最終回は本当に感動して、二期も安心してこのスタッフ様方に着いて行けると思えました。お題など用意されずちゃんと本編の内容について語って下さるアフタートークも有り難かったです。お2人がよしきとヒカルで良かった。数年後(?)の二期も、お2人がご健勝で演じて下さる事を願っています!
よしきとヒカルのぶつかり合いに一区切りがつき、2期も決定して嬉しい限りです。あと、まさかのハラセン逆輸入の気配に笑っちゃいました。
クビタチ丸、ずっと乗っていたい〜❤
チェリーボーイ🍒
山に帰るの?どうなのヒカル? かわいいです☺
よしき怒って早口になってるの関西人らしくてツボでした。それからの「ヒカルと」「一緒に」はもう痺れました。ヒカルも「俺だって…」の続き言えてよかったね。
アニメの空気が読める田中さんありがとう。小林さんと梅田さん二期もどうぞよろしくお願いします。
何度観ても泣ける最終話だしアニオリ最高すぎて、、、、;;;;
本当にお二人の演技がハマっていてますますヒカルとよしきが大好きになりました。
この夏素敵な作品に出会えて本当に良かったです🎐꙳⋆
2期も楽しみにしてます;;
奈良県の御杖村に聖地巡礼に行きたい…。
2周3周どころか帰宅後の楽しみで毎日観てました。最終回後までアフレコトーク本当にありがとうございました!この夏ひかなつに出会えて本当に良かった。最初から最後まで美しい作品でした。もちろん2期も楽しみにお待ちしています!
難しそうな役と題材の中での演技、おつかれさまでした。
2期楽しみ いつになるかな
12話最高でした꒰泣꒱♡よしきが本当に本心をさらけ出してヒカルにぶつけてヒカルもバケモノの自分ヒカルとしての想いや気持ちを言えて、一緒に行こうって約束した海での最高の青春シーン本当にめためたよかったです꒰泣꒱♡小林さんの普段のよしきと違う声がよしきの必死さをものすごく感じられて良かったし、毎週楽しみにしていたこのアフタートークも今回も観てやっぱりこのお二人がよしきとヒカルで最高だったしこのお二人じゃなきゃだったなあって改めて思いました♡本当に素敵な作品をありがとうございました♡二期制作決定すごい嬉しいです♡楽しみにしてます♡♬.*゚
12話、、、原作知ってるのに初めてアニメで泣きました、、本当に今まで見てきた中で一番感情移入できて心がえぐられる作品でした
アニメ制作陣の方々をはじめ光が死んだ夏に関わった全ての人に素晴らしい作品を作ってくださりありがとうと伝えたいです
第二期楽しみにしてます!!
佳紀がヒカルを守ってると思ってたら、海でのシーンで実はヒカルに守られ、頼りに
してる自分に気付ちゃったところが、胸アツ!でした✨ヒカル作詞の「日々の影」は、
みんなと歌いたかったんやなと思った😢ケンカしてるのに、私には二人だから成立する
ラブシーンに見えた…そんな二人を絶妙な距離感で浮き袋も拾い上げてる田中さんには、
大人だなぁ゙と思った😂見終わったあと、一人スタンデイングオベーションしました❤
素晴らしいアニメをありがとうございました!二期アニメも楽しみにしてます
光は結構成熟してる感じで、ヒカルは無邪気で子供っぽくわがままところが全然違うなって思ったけど、最終話でヒカルがどんどん成熟していってて、人を好きになることで自身が変化していってる感じがやばかったです。
ヒカルが自分の気持ち告白するシーンもすごく好きでした。
良い作品に出会えて幸せです。
1期ありがとうございました!2期楽しみに待ってます!
私も(二期ではハムちゃんと田中をもっと出して欲しいと思う)本音を隠して生きています。
よしきが声を荒らげて必死にヒカルを留めようとしてる所とかヒカルが化け物として自分の本音を伝えた所とか2人ともの変化を感じてずっと号泣しながら見てた😭感情の込め方が最高すぎてひかなつのキャストさん達がこのメンバーでほんとに良かった🥹改めて2期制作決定おめでとうございます!!楽しみすぎる(T^T)
結婚せな
ハラセンとマッツ・ミケルセン???似ても似つかないけど!そこどんな内容だったのか知りたい!!!
2期決定おめでとうございます!まぁ当然やなって感じだけどだぅてあんなんで終われるわけないやん早く続きが観たいんじゃーーーー!!!
ヒカルもっと喋ってよ。もっと声が聴きたいよ。
佳紀の家の食卓に家族全員揃ってるの、初めて見る!両親は目は合わさないけど距離が近いのが、
いいな…希望ヶ山高等学校の校歌をわざわざ作ったのを知り、気合いが入っとる!と思った
朝子ちゃんは、体操服を借りるぐらいやから光のことを、友だち以上に思ってたんじゃないかな😢
泣く場面で、ヒカルが優しく朝ちゃんの涙を拭ったら、それ以上に涙があふれて…もう、もらい泣き
した、ヒカルが光のことに想いを馳せてて、いい顔になってる!「アフレコアフタートーク」最後ですが、小林千晃さんの声がかすれているの納得です!!梅田修一朗さんの生「ひみつぅ~」嬉しかった🎉 どアップのメンチアニキ最高〜❤第二期は、田中さんがキーパーソンて感じするけど、田中は、
偽名で、もしかして、年齢的に無理かなぁ…と思いながらも暮林さんの、いなくなった息子さんなんじゃ???と妄想を勝手にしてます😂
💕
よしきが“光”としてじゃなく“ヒカル”に対して消えてほしくないって言ってるとこ良かったなぁ‥視聴者ももうヒカルに情移っちゃってるんよ‥愛しく思ってるんよ‥
毎回アフタートークも楽しみにしてました。お二人ともお疲れ様です!二期も楽しみにしてます!
最終話の直後の収録だけに、お二人の喉のつぶれっぷりに、よりエモさを感じてしまう🥹
素晴らしい作品に出会えて幸せです。
2期も楽しみにしてます😊✨🎌
よしきは光と比べてガキくさいからヒカルは恋愛対象じゃないらしいけどアニメだとそうは思えなくなっちゃいました
ここまで言っといて本当に…?アニメはアニメで独自の展開で整合性取って欲しいですね
PLEASE WE NEED ENGLISH SUBTITLES
アフタートーク毎話楽しみにしてました。アニメひかなつに携わったすべての皆さんお疲れ様でした。作品への愛や熱量が一視聴者である私にもたくさん感じられて幸せな時間でした。2期も楽しみにしております!
ほんとに切なすぎたけど、オオサンショウウオがいい感じに緩和してくれた
本当に漫画で読んでる時も思ってたけど
絶対に体験したことないはずなのになんかこう、似た経験をしたような気持ちになる作品だなって(語彙力)
ヨシキが海で言った事をず〜っと思ってた、バケモンは俺やってね、今のヒカルはな~んも人と変わらんよ
終業式のクラスの黒板アートが、最高!!ハラセンの似顔絵が描かれてて生徒に慕われてるの
わかる❤隣りにメンチアニキらしい猫もいて楽しい〜🎉
佳紀がオオサンショウウオの浮き袋を大事そうに抱えてて「かわいい」と思った、でも薫ちゃん
の思うカワイイ💖と違うんじゃ?🤭 海でのヒカルは、楽しさが声に出てて、こっちまで楽しく
なる!!それを諌めるような蛇の登場が不気味でヘビ〜だ
佳紀がきてるキャラT『友達だ…!!』『友達だからだ…!!!』はアニオジで、カツラのオバケと闘った後
ヒカルが着ている…クラスメートとヒカルん家に来た時も、ヒカルが首を切られた時も佳紀が着ていた
佳紀のヒカルに対する思いを表現してくれてるようで嬉しかった!第二期もアニオジ、楽しみに
してます(◍•ᴗ•◍)❤
アフレコアフタートークをすべて英語版 BD リリースに含めることは可能でしょうか? (英語字幕)
原作も読んでますがアニメも最高です!ストーリー知ってるのにこの最終回は何度観ても泣いてしまいます😢
2期決定おめでとうございます✨️
もう……
言葉じゃ…表せないぐらいの嬉しさと同時に…悲しさも…あって……(´;ω;`)
改めて、体が震えて、心に響いた作品だなって思いました‼︎‼︎
第1期ありがと……そして第2期楽しみに待ってます‼︎‼︎いつでも……
第一期アニメ終了して、録画アニメを見てます😊佳紀とヒカルの対話は、激しい時もあって
まるで相撲の立ち会い、がっぷりよつを見てるようでした!受けてくれる人がいるから、対話は
成り立つと思います!小林千晃さんと梅田修一朗さんの力量の凄さを実感しました!
こりゃ「ヒカ夏 」ロスになっても仕方ないなと納得です!それから、ゆうちゃんが朝子を「あーちゃん」と呼ぶの好きです✨
cvの若山詩音さんの声が、優しくて2人の親友度が感じられます!笑い声も大好きです🎉
I’m really going to miss seeing the two of them together in the after talks. They make such a great team, and it’s always so nice to watch them interact.