ナブテスコ 日本車いすミックスダブルスカーリング選手権大会2025 競技3 予選「チーム大野和智 vs チーム中島」

さ [音楽] はい 。 [音楽] カメラから11時半ぐらいでき せ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はいよ。 [音楽] さ [音楽] [音楽] [音楽] 番号から遅い番 え、全国でご覧の皆さん、こんにちは。 青森市にあります岡リーナから試合の模様をお届けしてまいります。ナブテスコ車椅ックスダブルスカーリング選手権大会 2025。 え、昨日から大会始まりましたけれどもね、え、予選のゲームがこれからまた 14時半から行われます。 なんと急遽実況解説付きでこの試合をお届けすることになりました。実況担当私坂田弘明です。どうぞよろしくお願いいたします。え、お送りするカードですけれども、今大会のこれ注目のカードと置いていいでしょう。チーム [音楽] Oの対チーム中島。 え、名手2人の組み合わせチームのワチ、 これに対して、え、パラリンピック日本 代表内定チームということで、このチーム 中島、え、中島、小川、中島の2人がこれ から今この配信でその姿皆さんにご覧 いただきます。え、この後試合開始まで もうしばらくお待ちください。 この配信はナブテスコ 住友電光 JE 丸大食品以上各者の共産で行われています 。 [音楽] [拍手] 未来はもっと良くなるよ。想像してみて。 そう、あなたの欲しいが未来を作る。 動かす。止める。ナブテスコ。 え、今試合前の練 がね、行われているところでございます。試合の開始予定時刻は 14時30 分なっておりますので、もうしばらくお待ちください。 ま、かつてのあの青森スポーツ会館がね、え、ネーミングライズでオカデンアリーナという名前になりまして、え、ご覧のように今オレンジ色のにわれた雰囲気がちょっとこう会場の雰囲気としてはね、え、ちょっと明るい感じになったのかなという風にも思われますけれども、おの上で、え、健状者の 4 人のカーリング、ま、とミックスもそうですかね。数々の名勝負がこのアイスの上で展開されてきました。 え、今年今このタイミングで、え、 車椅ックスダブルスカーリング選手権大会 、 また今回の大会もナブテスコの共産で、え 、大会行われています。パラリンピックを 前にして、ま、その日本代表内定チームが ね、え、出場するということで大いに注目 を集める今回の大会です。昨日ゲーム 始まりまして、え、大会は今度明後日の 日曜日まで、え、ですので、是非ともその 間椅子 ミックスダブルス、これもまたなかなか スリーリングリングな展開で非常に皆さん あの配信でもこれお楽しみいただけるあの プレイの携帯だと思いますんで、え、 お時間のある限りね、え、是非ともご注目 いただければという風に思います。 あ、LSDが始まりました。じゃあ試合の 話をね、ここからは進めていきましょう。 解説の方をご紹介します。 何でもいいっすよ。 えっと、元車イスカーリング日本代表知あ、そうです。 ていう肩書きを自分でスーパーに打ちました。こ田さんです。よろしくお願いします。こんにちは。よろしくお願いします。 はい。こんにちは。よろしくお願いします。 あのいいタイミングでこの大会来ましたね、これね。 いや、本当に1 番いいタイミングなんじゃないのかなと。 うん。 あの、いろんな競技でね、オリンピック、パラリンピックへ向けてのムードがですね、来年の 盛り上がる中ではい。 やっぱり代表内定チームが、 あの、登場するこの大会、 あ、注目度高くなりそうですね。 そうですね。やっぱりもうちょうど今年の春、半年ぐらい前ですか、世界新手権で結果出してパラリンピックに うん。うん。 自分たち権利を獲得したっていうのがちょうど初めて [音楽] はい。 2026 年のパラリンピックの内定になったチームだったんですよね。この今ちょうどこれからエスに投げます。 チーム中島はそういう意味でもメディアなことにも奥く取り上げていただいて はい。 で、またその後も非常にコンスタントにいろんなところに登場するようになったこの 2 人がここで国内最後の大会なんですよね、これ実は。 うん。ミックス車椅ス最後の大会なんです けど、それにエントリーしてこの大会に出 てくるっていうのはやっぱり 他のチームからしたりミルカーからすると 、え、パラリンピックに出るって言ってる 選手どんな感じなんだろうなっていうのは あると思いますし、本人たちもやっぱり もうそういう大きな目標がもう目の前に ぶら下がってる以上はやっぱりこの大会 どうやって過ごさなきゃいけないのかって いうのを考えながら大会にエントリーして きてると思うんで。 た、この試合 うん。 ちょうど配信方も決まってたんですけど、たまたま坂田さんが間に合ってくれたんです。 新地千歳から飛んできました。今 ね、実況解説でね、見ていただくことができるっていうのは本当に 本当にタイミング良かったかなと思いますね。 いや、これ間に合うたこれ見たくてきたんですから。 ありがとうございます。 間に合う、間に合って試合まず見たいと思ったらなんか実況席に座らされてたんですけど、 もう飛び込みでしたね、本当にね。 いやいや、ま、あの、冗談はともかくね、あの、ま、まずこの日本代表内定チームチーム中島の 2人、 え、小川秋、中島幼子の 2 人なんですけれども、あの、意欲もありましょうし、緊張感もありましょうね。やっぱりね、 そうですね。やっぱり、ま、なかなか本人たちに話聞くと、ま、練習もそんなに揃ってできてはない。ま、どうしてもね、長野と埼玉だったりするっていうこともあったりもしますし、 ただ練習する時は非常に内容濃く やってるって話も来ます。 で、今回世界説、あの、国際大会にしか対していなかった小原えさんが正式にコーチとして うん。 え、チームに合流してこの大会も入ってるんですよね。チームとして入ってるのでやっぱりうん。 非常に経験豊かな選手がこうの中に加わったっていうのはやっぱり心強いんじゃないのかなって思いますね。うん。あとはですね、本当ごめんなさい。これはもう矢馬根性丸出しなんですけど はい。 他のチームがこれ 5 チーム欲く溢れるんじゃないですか、これ。やっぱり。い や、そうでしょう。だってね、パラリンピック出るって言ってるチームが対戦相手だったら人は吹かせてやろうぐらいのこと。 そう。本当スポーツですからこれは。 うん。ね。そう思います。私だったらもう絶対そう思いますからね。もう絶対食ってやろうとか。 はい。 もう何がなんでもせ私たちがじゃあ勝って出てやろうかな。ま、できないんですけど。うん。 でもそういう意気込みのチームってのはあってしかりだと思いますよ。 どうでしょう?やはりそう、ま、結果出せればいいですし、あの、田子チームもね、あの、結果に結びつかなくての、そこで手応えを得ることによって、あの、パラリンピックまた 4年後もあるわけですから。 そうですね。もちろん。で、こいだの世界選手権優勝してるわけじゃないですか?結局彼らは優勝してるので、 世界一のチームと。 そう、そうです。そうです。 そこに勝てば、えっと、自分たちが暫定世界一定。 いや、でもそう思うことも大切でしょ、これ。スポーツの世界では。 世界に自分たちが生きて行って戦うためには今自分たちがどのレベルなのか、何ができて何が足りてないのかっていうのはこのチームチーム中島と試合をすることによってうん。 見えてくるんじゃないのかなとは他のチームに関しては思うんですよね。 うん。 ま、我々もを見る、我々もですね。だから、ま、そういう視線でそれぞれのチームを見ることによってこうちょっと パラリンピック本番に向けての、なんて言うんですか、楽しみと言いますか、興味と言いますか。 はい。 湧き上がってくる感じはありますよ。 いや、楽しみですよね。本当に言い方ですけど、今まで車スカリングもここ何年か本当に 10何年かは 他人ごとだったパラリンピックあの大会まではやっぱりみんな出たい同士を出なきゃいけない出るためにどのって考えてたんですけどやっぱり始まってみるとなかなか時刻のチームが出てないっていうのはどうしても他人ごになってしまって 屋の外みたいなね気になりますもんね。どうしてもね。 そうですね。ただ今回はそこに対してやっぱり時刻のチームがエントリーをする。 もやっぱり1 個そこのハードルを超えた別の世界が久しぶりに見られるかなと思いますね。 うん。なるほど。え、注目することにいたしましょう。黄色が高校ですか?さて、ゲームがもなあ、いいですね。はい、まもなく始まります。もうすでに大き石がセットされています。 あの、千番ちょうどミックスダブルスカーリングのあの日本代表決定戦がね、ありましたからルールあ、なるほどって言ってあの覚えたり思い出したりされた方も多いんじゃないかと思いますけれども、このようにおきが置かれた状況でゲームが始まります。さあ、今始まりました。最初の 1 頭です。チーム大野が先行で野キが投げました。 ま、この時間はもう、あの、番外編でお届けしてますんでね、あの、ちょっとザックバランにゲームをみんなで、あの、今配信繋がれてる方も一緒にあの、盛り上がって見られるようなね、え、お届けしたいと思ってますけれども、ルールの説明とかもしますか? [音楽] しますか? あ、ちょっとゲーム始まってますから合間でしましょうかね。うん。そうですね。 そうですね。頑張ってテロポ作ってきたんで。 はい。あ、頑張って。 その頑張っての部分は特に聞いてないんですけど、あの、 えっと、本当若かないでね、あの、やっぱりあいう風にやるだから見る機会が増えるってことは大切ですね。 そうですね。本当に先週行われたわけじゃないですか。あの、オリンピックを目指すチーム [音楽] を決める大会、非常に2ね、3 チームともいいゲームしてくれて、最後の最後も本当にいいゲームだった。ああいうミックスダブルスっていうのがやっぱり見る機会っていうのなかなかまでやっぱり決して多くはなかった。それもやっぱりオリンピックに出てなかっただてこともあるんですよね。 はい。はい。はい。 そういう意味ではやっぱり 1つその辺りを 超えてオリンピックの可能性をまだ残しているっていう大会が行われた後にこの大会があるっていうのもやっぱりまたこれも 1つ縁なのかなと。 うん。 ハウスの中央付近ガードの裏、そしてバックガードがあるあのエリアを狙っています。 が投げたストーン。ん、際どいところ寄ってくるかどうか。 あ、いいんじゃないですかね。いいとこ来ますよ。 うん。中に入ってきた。中に入ってきた。うん。 うん。いいですね。 位置ましたね。 ナンバーワンですかね? ナンバーワンですね。いいよ。 今度は中島幼子が構えます。 今のワさんの前ですかね、狙いは。 うん。うん。 右下で投げ手の側、そして大きな画面で、え、受け手の側、ハウスが、ストーンが向かっていく方を今ご覧いただいています。 中島です。 くっつけるっていうよりもちょっと押したいかなと。 自分たち高校なんで連中島半たちは 2体を狙習いにきました。 たくさん押さなくてもいいんですけどちょっとだけ押せたら 100点ですね。 ああ、いい感じ。なかなかのいや、いいコーストしました。い うまいですね。やっぱり1 つ見てもうめえ。うん。マジでうまいっすよ。 うん。 あ、ま、後であの、おいおい話していくことになるんですけども、まずこのスティックを使って出すことの、ま、難しさ。 うん。 あとはどうですかね?戦略が何かこう健車のカーリングよりもこれ大きく鍵を握ってるような感じがするんですけれども。 そうですね。その健者のカーリングとミクサブルス同じ競技ですし、何か特別なことがあるかっていうと、やっぱり車演スだからってことはあまりないんですよ。 ない中でやっぱりより、より細かな戦術うん。はい。はい。はい。 いうものはチームで考えて そこ うん をやっぱりやってかなきゃいけないかなっていうのありますよね。 あのできることの幅の見積もりがやっぱり少し違うじゃないですか。だからやっぱりそういうところでなんか戦略こうどうやって組み立てていくのかの重要性みたいなもの面白みありますよね。 [音楽] うん。そうですね。その今言ったみたいにそのどうしてもスイープがないっていうことでできることが限られてくるっていう中でそのオッケーの幅 うん。うん。うん。 こっからここまでだったら大丈夫だよっていう幅を若干広く持ちながら戦略的に物事考えていくっていうのが重要ですからね。 はい。ま、でも今どうですかね?見えましたかね?もうあの小側がポンポンって差しましたけれども うん。 シンプルな段階でもやっぱり仕事を 1つ2つ3 つちゃんとこうイメージするっていう。 そうですね。 私こっちじゃなくて反対側のラインでもいいかなと思ったんですけど。 ああ、なるほど。 うん。こっちは逆に言うともう手出せないんですよね。相手がなかなか出せないんで。 それだったら反対側から投げるとまだ相手もナンバーワン取れそうな位置関係ハウスの中の位置関係なんで先にそっち取っといて相手に悩ませてもいいかなとこれは少し手前です うんセンター筋を塞ぐ石が少し熱くなった感じになりました。 ちょっと短かったですね。本当あれハウスの中までっていうイメージだったんですけど、ちょうど縦に全なんか綺麗いに並んだ感じですね。 あの、車イスカーリングは本当にこう、今ハウスの側に立っている選手のこのブラシの動き はい。 これ興味深いですね。 そうですね。これで何がしたいのか、どんなことを考えてるのかっていうのはすごく分かりますからね。 そうですね。今大野さん言ってましたけど、ブラシと一緒にこれ出すって言ってましたけど うん。うん。うん。 見えてる黄色からナンバーワンの はい。 ナンバーワンの黄色でナンバー2 の黄色っていうのをダブルテイクアとで抜きたいのかなと。うん。 いいよ。 大野さん、やっぱり距離、わちさんとる距離が今物理的な距離が今あるのでやっぱりしっかりブラシを動かしてあげて何をしたいのかっていうことをやっぱり的確に伝えてますよね。 はい。 それでわちさんは今ちょっと投げる場所を変えて うん。 あ、ずらしましたね。本当だ。 ひしです。 赤置いてる。 左 球持って出た。ちょっと幅がいやかわかわせば面白いですよ。 かわすか。 ああ、惜しい。 ああ、 際毒狙ってきましたね。しかし 惜しかったですね。 ただこれで今と反対側のラインが今ちょっと黄色が動いてしまったんで、こっちからのドローも難しくなってしまったかなっていうのでやっぱ今のは決めときたかったすよね。 簡単じゃなかったんですけどね。今のもうん。やっぱり前 2枚3枚かわさなきゃいけなかったんで なのですかさず中島さんはその今のラインですよね。 うん。うん。 止めにくる、もしくはハウスのナンバー 3 まで持ってってもいいんじゃないかなっていう ドローを選択しましたね。 ウェイトはどうだ?ちょっと手前か、これも。 うん。ちょっと手前です。あ、うん。うん。 ちょっと修正したのかなっていう節は見えるんですが うん。ただ 甘りかなっていう感じなんですけど、ただやっぱりもうこれでテイクはやっぱ狙いづらいと うんうん なので小野さんはドローを投げてでまナンバー 2でもいいよと はいう 相手に2点3 点取られないところで最後これメイクして相手に考えさせようっていう作戦ですね。あ、嘘ですね。ごめんなさい。テイクみたいですね。んだ。 打つみたいですね。 ええ。あ あ。うん。まだわさんがちょっと悩んでますね。 うん。 もうこれ最後の1頭です。 ああ、打つみたいですね。 1 番最初ドローかなっていう幅を出していたんですけど。 うん。先行なんでドローしてもいいかなって気はするんすけど。 行きますね。 ラインはいいよ。 ラインはいいようですけども、 前をきちんとか交わした後ですね。 うん。 どうだ? ああ、前、 前ですか? 前ですか? 前か。 惜しい。 ああ、惜しいですね。でもこれも惜しい。 うん。 さ、ワンツ持った状態で黄色チーム中島。このエンドの最後の意思です。うん。 そうですね。点目のドですね。 はい。これ決めたいですね。 そうですね。 今度は投げ手は変わります。小川秋。 [音楽] はい。 うん。ですからこういうのが決まるか決まらないか、この 1点が大きいわけでしょ、きっと。 そうですね。ここ2点なのか3 点なのかってのは意外と大きいんですよね。 うん。え、2 点は多分普通によくやりました。 はい。3 点ですと大変よくできました。 そうですね。 ただこのレベルになるとひょっとしたらひょっとしたらえっと 3点がえ、まあまあそうですよねと。 2 点だと何やってたんですかねになっちゃってるかもしれませんよね。 はい。2 点は取らなきゃだめじゃないですかと。もう高校ならば。 うん。むしろこのエンド3 点取れる形なのに2 点しか取れなかったんですかって言ってコチに怒られるやつかもしれませんね。 なるほど。 寄ってくる。寄ってくる。いや、いいんじゃないですかね。 来たか。 ああ、た。 ああ、流れた。 ちょっと早かったですね。 黄色2点です。 第1エンド高校のチーム中島 2点を取りました。 第2 エンドはチームのがここです。ただ今のも 2 点取る形ちゃんと作れた。作ってるってのはやっぱり うん。うん。 さすがですよ。で、最後3 点目っていうところで、ま、十分チャンスある 3点目でしたからね、今のも。 はい。 ま、今の話はですから、あの、になるかどうかも猿ることながらプロセスとして形になってるかどうかっていうこういうことですか? そうですね。どっちかとそっちの方が圧倒的に重要だと思うんですよ、私は。 そのうん。 よく話をするんですけど、あの、失敗してやろうと思って投げる人っていないわけじゃないです。 なので失敗だとかうまくいかなかったっていうのはあくまで、あくまでそれは結果であって はい。うん。 その中でどういう状況に行っていたのかな?あれ、ちょっとまた揉めてますかね。 うん。なんか今してますね。 大丈夫みたいです。大丈夫ですかね?あ、メジャーですか? 一応測るんですか? そしてメジャーを入れるみたいですね。 そう。あの、ごめんなさい。僕らあの放送席から見てる角度もね、それなりに角度がついてるんで、あの、ごめんなさい。安直に、あ、でもどかしますね。 あ、そうですね。大丈夫です。大丈夫ですね。 あ、びっくりした。びっくりした。 あの、ごめんなさい。もうちょっと最近年取ってきて私も目がですね、 あの、最近延金療用を作りました。あの、ちょっとあれ、なんかあれと思ったんですけど、あ、良かったです。大丈夫です。 2 点ですね。 はい。 ちょっとびっくりしましたね。 大丈夫です。 ま、あの、カーリングは別に私たちのようの観客がですね、あの、厳密にどっちが内側にあるかを見極める必要はないので、 ま、そ、その通りです。その どっちかなって言ってワクワクしてればいい話なので。まさに、 あの、そんな別に細かく見える必要はないんですけど。 そうです。どうせすぐ点入ってわかるんでね。 はい。 ま、一応実況だと、あの、 2 点ですって言えるとかっこいいわけです。 そうですね。 もドローがきちんと止まってすぐ 2点とか言えたり3 点とか言えるとかっこいいすよね。 そう。はい。ちゃんともうタイミングよく言いたいんで。はい。 だ例えばうまくドローが決まって来ました。 3点って言いたいですね。 あ、いい。それいい。それ1 番かっこいいすよね。 うん。 それ分かります。 これがだから際どいかどうかがなんか怪しいとん。 3点みたいなだとね。 ちょっとお客様方もなかなか興奮できないかなってなるんで。 そう。今のもうちら似てんだよねと思ってたらあれみたいな感じでしたからね。 おお、超えてきた。黄の うん。 うん。悪くはないんですよ。悪くはないんですけど、やっぱりこれセンターまたいでしまっているので なかなか はい。 まだやっぱり相手にチャンスがある。 うん。 あの、いわよりガードからも顔を出してしまっているっていうのはうん。 [音楽] もうちょっと幅なのか投げ方なのか。このせ、どうしてもアイス特徴でセンターもたくと意外と切れ始めるの早いんですよね。センターに近づくと。 なのでよし。前か交わしたでは実はなくって うん。 あの先犯の輪っか内で見ていてもやはりミックスダブルスカーリングの先行のあの 1投目がね、 ちゃんと裏に決まるかどうかってものすごく大切ですね。 うん。まさに1 投目の決定率っていうのは本当にその後どういうプランニングにしなきゃいけないのかっていうのは全部変わってきますからね。 はい。はい。はい。 いや、ほとんど彼ら決まってたんですけどでもほらちょっとのゆ由ぎをこうなんて言うんですか?高校チームがついてくるというか。うんうん。そうです。そうです。ちょっと押してしまったりだとかちょっと前だったり、ちょっと顔出してしまうわゆる曲がり切ってしまったとかって本当にわずかなところうん。 はい。 がやっぱりもうなんだっけ潰しにかかるチャンスなんですよね。 うん。うん。うん。 逆にあのそこちゃんとつけないと高校が点取れないっていうシーンも結構あったように思いましたけれども ありました。まさにそういうことでやっぱりあの 1投目のそれぞれの1 投目っていうのはものすごくやっぱり重要かなと。 うん。この 1投目と5 投目を投げるあの方っていうのはやっぱりこれ私はセンスだと思うんですよ。 はい。うん。うん。 センス。 はい。やっぱり1 投目も絶対決めなきゃいけないところに明確に捉えられる。 はい。 で、なおかつラストロックはど消してドローだけではない。 でもそれも決めないとやばいっていう風なところをちゃんと投げるっていうのはやっぱりこれセンスかなと。うん。 持田さんはどっちだったですか? 私はセンスなけ34でした。 あ、じゃ、みさんが あの、そのセンスが必要な方を任せてと。 あ、なるほどなるほど。 で、当時組んだ時みさんリードフロントマンだったんですよね。 はい。で、1 投目の道路を投げさせるのはとてつもなくうまかったんですよ。うん。 ただやっぱりラストロック投げる経験ってのが圧倒的になかったんで、そこはすごく苦労してたましたよね。あの、 4 人の時の経験っていうのがやっぱりこうちょっと反映されるというか、そういう部分があるわけですね。 うん。そうですね。やっぱりどのポジションで何を投げていたのか、あとはこれ 2 人でやっぱり物事を考えなくてはいけないので うん。 やっぱり2 人とも戦略的な部分はやっぱりけていなくてはいけない。どっちかがうまい。 とかどっちかができるじゃダメなんですよね。やっぱりね。 うん。 これはもうもちろん車椅リングのミックスダブルスでも同じことが言 はい。もちろんです。もちろんです。 むしろ車椅スの方がお互いなかなか息をしないのでスイープがないので なのでハウスにいる人特に 234 投目を管理するハウス管理ハウスを管理する人ってのは非常に重要な うん。うん。 ポジションそのエンドの戦略を完全に組み組み立てなくてはいけないっていうことになってくるので なるほどね。へえ。1 投目と5 投目の大切なとこ投げときながらハウスの管理までさせられると うんうんうんうん なので非常にやっぱりこの1投目5 投目投げる人っていうのはものすごくうん役割としては非常に高いかなと。 [音楽] なるほど。 さあ、今反対側に向かって投げるところでちょっとストーにばらつきがある中で少しずつ整ってきたのかどう両チーム。 いや、ちょっと短いですね。これ手前だ。 うん。ワ ンツはまだ赤なんですけどね。あ、ごめさ。黄色なんですけど。うん。ただ Tラインの後ろなんですよ。2つとも。 これいい場所開いてますもんね。 うん。チャンスありますよ。これ私反対側から投げてもいいかなと思ったんですけど。ただこちらから投げるラインまだあるんで。で、やっぱり先 1個投げてると はい。で、ま、近いところにちょっと近づいてきた感じはありましたよね。赤のストーンはね。 そうですね。 縦目はそんなに悪くないとこ来てるんで、あとはその幅の修正っていうことで、さっきよりちょっと ちょっと狭くしたかなと。 わひしです。 うん。確かにちょっとタイトルに来ました。 これ縦率3 枚綺麗にかわすと面白いですよ。 頑張れ。行くのか。 ラインはパーフェクトですよ。 あた強さ。 ラインはパーフェクトです。 もうちょっと、もうちょっと奥まで。もうちょっと奥まで。 もうちょい。あ、 もうちょい。あ、 もうちょい。あー。 あ、力が入りますね、これ。 LINE はーフェクトだったんですよね、本当に。 今のもやっぱり縦目 うん。 縦目の感覚っていうのがちょっと中に入った分だけ若干先と違ったのかもしれない。 なるほどね。 さっきと同じだったら多分すごく良かったと思うんですけど、ただやっぱりこれだけ曲がってしまっているっていうところを考えると はい。 やっぱり若干ウェイトが足りてなかったのかなと。 いや、本当に今のイエスって叫びたくなるやつでしたね。 いや、本当そうでしたね。 綺麗ラ、あの、その、もうちょっと多く行けばっていう感じの そうです。そうです。本当にそうです。いいラインっていうんですか? いや、本当に綺麗なラインで言うと いいとこ乗ってたんですよね。やっぱりなかなかなかなか縦目が うん。 中島子です。もう同じ側から行きますか? そうですね。 うん。 中島さんたちは今のえっとナンバー 3の赤 はい。 赤、この画面の左側のフォフトのちょっと手前にある赤に当たっての内側に当たってロールしても全然オッケーなんで、 [音楽] ライン間違えなければ うん。うん。 どういう状況? うん。 ちょっとそうん ん ワンは黄色だと思うんですよ。 はい。はだと思うんですけど、 2 がひょっとしたら赤になって赤になった可能性が ありますね。今 もう少し内側だったり、もう少し短かったり。あ、え、ええ、ええ。 ちょうどタップするには非常にいい 感じの上となってしまいましたね。 ね、チ ム大町 とはいえ押さなくてはいけないのはその通りなんですけどやっぱり 1枚相手の石を噛まなくてはいけない ええっ ってなってくるとなかなか難しいショットの選択だと思いますし何とも言うんですけど反対側からドロー投げてもやっぱりいいんじゃないのかなって気はするんですよね。 うん。多分今差してる黄色あの白いゾーンに入ってる黄色の内側に当てようとしてるんですかね? はい。そうですね。 で、斜め左後ろ側に飛ばすと赤にナンバー 2か3 かの赤に当たってその赤が内側にロールすると ちょっと行くとうん。 あ、しかし結局こうわが ハウスの側へ向かっていきますね。あ、そうね。わちさんは反対側からドローしたらどうだいって話してますね、今。 うん。 ただこのこっち使ってないんですよね。 はい。 なので上思い切って投げることができるか。 自信を持ってこの上とって言って投げることができるかどうかでしょうね。 ま、とはいえ投げ手が今イメージしてる方のプレイに決まったわけですから。 そうですね。 うん。ここは決めたいわ、わひしです。今構えます。 うん。面白いシーになりました。まあ、結構思い切ってきましたね。これ ラインは良さそうに見えるんですけど、あとは縦目が うん。寄ってきました。寄ってきました。 もう届くのか?やっぱりちょっと思い切っていったように見えてもちょい、もうちょい、もっちゃい、もうちょい、もうちょい、もうちょ、もうちょい。 あ、いや、イエスなんですけどね。 イエスなんですよね。 イエスなんですけどね。 悪くなかったと思いますよ、私。今のトライは非常にいいトライだと思うんですけど、やっぱり高校なんでうん。トライした結果が直結しなきゃいけない。 うん。うん。うん。 うん。今の残りの数を考えると はい。 やっぱりここでワン取っときたかったかなって気はしますよね。 あと1頭ずつです。 いや、そうなんですよ。これ決まってないですから。これ多分もうちょっと良くても 1点 そうなんですよね。 で、今形上はまだ相手がナンバーワンですから、やっぱり相手にスティールの可能性も十分あると。 [音楽] まずそっち側、今度はハウス向かって右側へ向かっていきました。 そうです。 今のラインがやっぱりまだ相手投げたらナンバーワンもしくはナンバーワツの可能性もあるってことでやっぱそこ閉じにきましたね。 そうですね。 ちょっと当たって跳ねたりすると100 点なんすよ。あ、でもふ うん。まだなくはないんじゃないですか、これ。 今の石からのタップバック。小川さ、小笠さ投げた石からのタップバックは案外あるかもしれない。ただ、 ま、ワになるだけかな。それだとどうですかね? うん。 意外とちょっと前の黄色の縦のガードがかの 2枚がかぶってたりするので うん。 ただなくはないかなと。うまくいくとワツー取れるウェトまであるんじゃないのかな。うん。ウェトに投げてもあるんじゃないかなと。 考えてます。 ただやっぱり川 ああ、それはないな。 それはちょっと薄すぎますね。薄すぎるのと多分どの石を押すかによってウェトが全然変わってきちゃうので。いや、これは配信の時にいつも申し上げてるんですが、我々上から俯瞰して見てるんですけども、プレイヤーはアイスの上で見てますんでね。 そうなんですよね。平場で見てるんで、ちょっとなかなかなかなかちょっと分かりづらい部分部もあるんですよね。 発想力が湧くか。あとはできるできないの見極めができるかどうか。 うん。 結局 ま、黄色、 あ、黄色のタップバック でワンを取ろうとい、 これもまあまあ簡単なプレーってはないんですが。 そうですね。 なかなかなさ。 うん。 ま、自力ドローっていうのは多分1 本あるかなと。あの、右のラインからの自力ドローは 1 本あるかなっていう中で、あとじゃあタップバックがいくつか可能性があるよと。 うん。 じゃあどれを押そうかなっていうのだと思うんですけど。 向かっていきます。向かっていく。 当たることは当たりそうですよ。 当たった。あと赤がワンになるか。 当ワツになりましたか ですね。 いや、黄色ワツじゃないですかね。 うん。ちょっとうまくいかなかったすね。 難しい。 うーん。 本当ちょっとの当たる位置なんでしょうけどね。 そうですね。あとは本当にあのウェートで良かったの方とか うん。うん。うん。うん。うん。 当たる場所は多分あそこで悪くなかもう本当はもうちょっと違う位置に当たって たらワンナンバーワンは取れる可能性は非常に高かったと思うんですけど結局当たった後自分たちの石も外に逃げてしまったってことはやっぱりウェートが え 早すぎたのではないのかなと うん うんしたかったのかどのウェートで良かったのかどこに当てなきゃいけなかったのかっていうのが今ちょっとはい わさんたちも確認してるんですけど うん そこが あこれ反省解してるんですよね多分そうですよ それがいわゆる今大野さんが鳴けるまでの間にどれくらいできていたのかなっていうのはあるかと思います。 はい。はい。うん。黄色 2点です。チーム中島が 2点スティールしました。 うん。ちょっとなんか正直言ともうちょっともったいなかったですよね。今は まあ何せ石が投げる石が 5 とあ、ルール行きましょうか。ここでちょうどいいですから。 ごめんなさいね。そういえば どれ行きましょう?ミックスダサブスのルール行きましょう。 はい。はい。 はい。 あ、こちらでございます。 あ、ちょっと得点表消えますか? 消えます。ス。 はい。ね、ご覧の通りでございます。え、 15投目を投げる選手と234 投目を投げる選手がいるということで、え、これが 1 つの鍵になるかも分かりません。先ほどこの点をね、え、もさんと話を深めていきました。 はい。はい。 ま、さらにですね、 沖き石は、ま、一応一応そうですね。 こんな感じで置ける。 はい。 ま、これA たくさん書いてありますけど、こうやってたくさん置くわけではなくてですね、え、もう初めからルールで決まってます。ただ、あの、先犯の輪か内の大会の時には、あの、 NHK の中継でもこの点丁寧に解説されてね、なるほどって思われた方もいらっしゃると思うんですけれどもうん。 あらかじめはあのアイスの状況などで、え、決められた場所にが、え、指定されるということです。はい。 パワープレイが後あるんですよ。 はい。パワープレ、 パパワプレイはまた後であれですね。 そうですね。パワープレイだった時にお伝えをしたいと思います。か内でもま、このパワープレイのドラマは何度も ありましたね。ありましたけれねえ。すごかったですね。 じゃ、1回リンク戻りますか。 はい。 はい。え、投げ、 えっと、黄色チーム中島の 1 投目うまくいきませんでね、中取れませんでした。 従いましてチーム大野町チャンス。王野ミです。チームの 1投目。い、いいんじゃないです。 前はかわして寄ってくる。あとは中まで来るかどうか。 あ、いいんじゃないですか。 いや、これ。 おお。 おお。 おお。Tラインの前 来ましたね。 100 点に近いと思いますよ。これは 今第3エンドで はい。 この位置の序盤で初めてきましたね。 そうですね。非常に非常に今いいショットですよね。 1投目にしてはこの負けてるチームうん。 はい。 が1 投目で置きたいところにちゃんと受けたかなと。自分たちこの辺度複数点取りたいんだよっていうところをアピールするには非常にいい場所に受けましたね。 はい。 小川秋が今止まったストーンの少し斜め前を指示しました。 コーナーフリーズみたいな感じですね。 うん。うん。 中島幼子です。 中島さんたちは今4 点勝っているっていうことを考えて多分プレイすればいいのかなと。 うん。 この何でも全自分たちが点数取る必要がないので はい。 じゃあこのエンドを相手に何点まで取られても大丈夫なのか。 そしたらまた自分で次ここ回ってきますからね。 はい。 多分カーリングぐらいだと思うんですよね。その相手に点数を取られてもいいことを考えるっていうのはあの思いましたね。 ま、これ常々あの配信の中でお伝えしてるんですけれども解説者の方からま、これテレビでも配信でも出る話なんですが、その何点取られていいかをちゃんと決めましょうと。 はい。 エンドの最初にね。 はい。 これ大切なことのようですね。 そうですね。 これはやっぱりその試合ミクサブスの場合は 8エンドなんですけど、8エンドを1 つのストーリーとして考えると うん。 あ、待ってください。来ましたよって。 お、いいとこ来ましたね。ああ、いいじゃないですか。うん。 ちょっとごめんなさい。ちょっと深かった。もう 1個1手前だったら100 点だったんですけど、でもこれ悪くないですね。ものすごくいいところですよ。これも かなり近いところに。 うん。 え、ごめんなさい。話の続きを。 はい。ありがとうございます。えっと、なのでそのエンドをぶつ切りとかそのいいわゆる投げるショットをぶつ切りではなくって 8エンド終わる。 時にどうなってなきゃいけないのか。その中の流れの中で今何度で何点差で勝っている先行高校がどうなのかっていうことを考えてショット選択するとってことが圧倒的に重要になってきてその中の話の中でやっぱり点数を取られてもいい うん1 点取られてもいいんだよ 2 点まで大丈夫なんだよっていうところを考えられ、考えられるようになってくると非常に戦略の幅が出てくるかなと。 これはね、見て楽しむ時にもそれを基準にしてみると今選手たちがやろうとしてるプレイが作戦的に どうなんだろうっていうのがこうなんかある程度思い描けてくるような気がするんですよね。見て楽しもうね。 え、そ、それやるんですか? あ、あります。あります。あります。 え、そんな取られてもいいとこですよねみたいなのとことね。 うん。 え、これ相手に1 点くれちゃうんですけどいいですか?みたいな感じの精ションでもえっとこっち側からオッケーだよ。 でいうような状況を作りあえて作ってくていうような形 はい。1 つゲーム見るコ通でもありますよね。そこ意識するのはね。 そうですね。面白いとカーリングの場合は特にそれ面白いと思います。他のスポーではなかなか見ない形ですのでね。 うん。 ま、マシティは3 点なら取られてもいいとかって言って 本当に3 点ギリギリでちゃんと止める勝ち切るとか。 そうですね。4点はないよと。 はい。 特に最終エンドなんかは何点まで大丈夫だよねっていうこと考えながらゲームしますからね。 うん。はい。 あの選手がやろうとしてることがこう納得して見られる可能性もありますし。 そうですね。そこはすごくありますね。 え、試合の展開をね、理解する上で 1 つ重要な観点かも分かりませんけれども。 中島用子です。 曲がってきた。 あ、いいんじゃないですか?た ゆくってきますよ。 中の方に入ってて。これはいい位置を取る。 お、ナイス。 うん。 素晴らしい位置を取りました。 これを狙っていたかどうかってちょっとわかんなかったんですよ。 そのさっきわちさんが1 個前に投げたあのハウスのフォットの頭のとこにある赤に内側にフリーズぐらいの感覚で うんうんうん 全然ベストなショットかなと思ったんですけどやっぱり麻として麻としてこれ曲がってくればここあるよっていうことはちょっと考えてたかと思いますね 非常にいいショトですね。 ま、ここに行けるならこれが1 番なんなら良かったですかね。 そうですね。 なかなか石を処理するっていうのはやっぱり 1 回じゃどうやっても無理だと思いますし。 うん。ま、少し取られてもいいつもりがえっとナンバーワン取りました。う まかったですね、これ。 はい。 さあ、挽回できるか。脇広、どうしますかね?うちらだったらこれもう前 2 枚切っちゃおうっていう話をするんですけど。 あのナンバーワンの黄色はなかなか動かないですもんね、このままじゃね。 そうですね。 なのであれですかね。前の石かわしてやっぱり同じルートを通って少し押したいっていう感じはあるのかもしれません。 あ、後ろへね。 そうですね。この方がまだちょっと分かりやすくなるかもしれません。 うん。これはこれですかね? そうですね。悪くないと思います。 これで多分顔出したと思うんですよね。あ、ちゃんと顔出しましたね。 多分も半分とかそれ以上見えてると思います。 うん。ちゃんと見えてますね。 な うん。そこうん。うん。今大川がさしてます。もう 1個もう1個積んでもいいかなと。 うん。 そうですね。あの赤の斜め前 はい。 同じように入ってきてもいいよと。 意外と幅のあるショットを投げられるかと思います。 この中島さんのこのショット、 ま、今ちょうど麻ンという話が出ましたんでね、やはりこの車スカーリング、ま、ご覧いただいて分かるようにスイプがないということを考えるとうん うん。 その麻人の幅もですね、う、 4 人性あるいは、ま、健状者のカーリングよりもちょっと大きく考える必要は出てきます。 そう、そうですね。その幅、その魔人の幅っていうのはどうしても広くなるかなと。 うん。 ただあまり広くなりすぎてもよろしくないので、やっぱり自分たちのショット制度の中での麻人っていうものをどのくらいまで考えるか。 ここは技術ですよね。 そうです。はい。あの、ちゃんとそこ投げるっていう。 あ、そうです。そうです。そうです。 あのね、今回もずっとナブテスコさんのロゴ出してますけど、やりその動かす、止めるっていうことがどれだけ丁寧にできるか うん。っ ていうのはやっぱり非常に車スカーリングにとってはものすごく実は重要なことなんじゃないかなと。 [音楽] いや、だからここに来るともう ああ、ナイス。 これはいいとこですね。 ま、あの、実際、あの、同じとこへ投げてきたっていう話だと思うんですけれども、 そうです。そうです。 同じとこにだから2 等投げるのは難しいと思います。 そうですね。やっぱりこの再現性っていうのはやっぱりすごく難しいですからね。これをやっぱりうん。 今2 つ続けたっていうのはさすがやっぱり世界の中島だなと。 そうか。もうそう呼ばれるの。 はい。 今までね、世界の中島って言うとね、常雪中島ですけどわかんない人も相当多いかもしれないんで、それ。はい。 でもね、ここに中島幼子が加わったわけですから。 あ、本ん当ですね。 あ、今みたいなのが決まるっていうことはやっぱり調子いいですね。チームとしては。 だと思います。ていうか、ま、これが普通なんじゃないかなと。あ あ、まあまあまあまあいレベルを要求しますね。 でも私個人的にはそのショットが決まる、決まらない、決まるのは普通なことであって、むしろ決まらない時の方が自分の中で何かトラブルが起きていると。 そうか。なるほど。なるほど。 決まる時、いわゆる調子がいい時が普通なんだよと。 なるほどね。そこ行きました。後ろへ押せるか。 ああ、でも悪くないと思いますよ、これ。もうちょっと早い上取れ投げても良かったかなって気がするんですよね。 1 回思い切って早い上取れ投げて壊しちゃうってのは。 うん。うん。 もうちょっと広げる感じ。 そうですね。はい。 ちょっと手数としてはあるかなと思ったんですけど、こ、 ま、あの、カーリングとしての考え方は一緒ですから、高校はとにかくスペースを作って作って広く広く。 そうです。そうですね。 逆に先行はもうってやっちゃうと。 今まさにその牛がね、決まりかかってたところなんですけれども。 ナンバーワ黄色のみですか。ナンバー 2赤ですかね? 2 は赤のようですけれどもね。さっと見た目。 うん。そうですね。 うん。そうですね。 うん、ツアですね、きっと。 うわ、あと1 頭ずつです。ここでさっきまで 2 頭続けて決めていた中島さんじゃなくて、さんが投げるっていうのがやっぱりここまた味そなんですよね。 はい。うん。うん。 だ、うまくルールできてますね、これね。最後の 1頭は はい。 ここ3つ投げてない人が投げて。 そうです。そうですよ。 で、ものすごく重要なとこだっていう いい幅なんじゃないですか。 そうですね。これ少し押しちゃっトで投げてもと思ったんですけど。 あ、いいところを隠しそうです。 で、ちょっと黄色と重なったりなんかしたらまあ、いいですね。 100点ですね。 うん。うん。 さて、手が残されているかどうか、それを押す。 うん。押、 そうですね。押してうまくいくとワスがスプリットで逃げてきそうな雰囲気はあるんすよ。ああ。ただ意外とウェートが必要なんですよね、これ。 ただなくはないかなと。え、あ あ、もうでもすぐ決まりましたね。もうちょっとそれ以外にただ手もないですもんね。 ですね。ちょっとなさそうなんで リスク管理としてもいいですかった。でもこれ いや、もうリスク管理とかって言ってる状況じゃないんですよね。もうこれ実は 自分たちがもう点数取らなきゃいけないんで。そうなんですよ。 で、今もうさすがに4 点差になっちゃってるんで、このエンドはやっぱりちょっとキープしたいかなと。 うん。タイトに来た。 ちょっと曲がってるかな? 前か。 前です。うわ、黄色い点。 黄点ですね。 5 対0なりました。 うん。 序盤悪くない形だったんですよ。非常に悪くない形だったんですけど、中島さんのあの一等からもう完全に形成が変わっちゃいましたね。 うん。 いや、それくらいそのこのエンドの流れを 1 発で変えるぐらいのちょっとでしたよね。本当に。 はい。 ちょっとすごかったですね、あれ。 ま、しかも畳みかけるようにもう 1つ行きましたからもどうにもならなく はい。 なりましたね。 本当にすごかったですね。お、見事でしたね。あれは どうしますかね?流れ変えるためにパワープレーを使ってもいいんじゃないかなって気はああ、ちょっとそんな車してますね。 [音楽] うん。うん。うん。 どうしますかね? あ、このままか。このままですか?どっちから投げるって話だったのかな?したら。 なるほど。うん。うん。うん。 第4エンドです。 中島さんたちはハーフタイム前にこのいい流れそのままキープして うん いわゆる大きく点数取られないようにしたいこと考えるかと思いますしさんたちからするとやっぱりこのエンド何がんでも点数取りたい 1点でもいいから点数取りたいかなと もう1 曲がって寄ってき より切らなくてちょっと早いですね。 うん。 いや、ですからこれならチャンスはあるわけでしょうね。 そうですね。 意外とこの1 投目のところでチャンスはできそうなんですよね。 うん。 いや、これ大事ですよ、これ。 [音楽] 大野ミ投げました。 ちょい中って言ってるんですけど、前だけ綺麗いにかわせば全然チャンスありますからね、これ。 いや、大丈夫。前はかわすでしょう。 た、ちょっと早いんじゃないですかね、これ。 黄色よりは中に うん。 出ちゃわないですか? あ、あ、 ん の、あ、残った。 残出てないです。出てません。線にかかってます。危ない ギリでしたね。 あ、出ちゃうと戻されちゃうんですよね。 Xダブルスカーリングですので全ての石は はい。 え、プレーゾーンから出しちゃいけない。 そうですね。あの、合計、えっと、 3投目まで。ま、で、 そうですね。なので、今2投目だったんで 危なく出ちゃうとこでした。 ただ止まったところがやはりまだちょっと奥です。赤 2つ。そうですね。その前 1個つけられますね。 うん。中島子です。 4人製の車椅スカーリングですと チームメイトが車椅子を支えるんです けれども ミックスダブルスカーリングでは人数がね 2人しかいませんのでこのようにかかりの 方が投げ手の車椅を支えます のもやっぱりなかなかコツがあってです ねえ 感あると思うありますとやっぱりそれ だけで うん、 ちょっと決まらなくなっちゃいますから、そのどこをちゃんと重点的に抑えるのかで、あまりガチガチにしてしまうのはやっぱ選手と嫌がるみたいなんで。 うん。 あの、やっぱり、あ、いいところ行きます。 あ、うまい。ナイス。 いいところに行きました。 いや、さすが世界の中島ですね。 好きですね。その方 なんかゴロがいいじゃないですか。世界の中島。 ま、だから一斉を風備したわけですから言葉でね。うん。 だからこれからそうなるわけです。 そうですね。 そうなるわけです。 世界の中使いましょう。あ、逆にいいところを取られてしまいました。チーム大野浩しです。ちょっと 1 回押しときたいですよね。同じラインで投げてちょっとだけ後ろの赤ナンバー 3 の赤まで含めてちょっと押したいですよね。 うん。 こっから曲げ曲げ曲げる曲げ曲まげないです。曲げはないんです。 あ、ウェトは悪くなかったんですけどね。ちょっと人曲がりしなかったですね。 これだと中島さんもう1 回同じことできるんですよね。 はい。さ、 先ほどはこのシーンで全く同じところに行きました。 はい。 あ、ちょっと短がいい。 前になりました。前ですね。うん。ちょっとここにも納得はできないショットでしょうね、これは。 うん。 うん。 あ、今度はその手がありますか? そうです。ただこれも結構薄いんすよ。 薄いのでそんなに簡単じゃないんすよね、このショット。うん。 なのでやっぱり前かわして直接黄色した方がいいんじゃないのかなと。 [音楽] もう1 個あの押した石が手前だったらいいの。結構それはやってもいいもっていうショットですけど位置関係だとちょっと どちらかというと横並びに近いですもね。 そう。うん。 あ、でもそっち狙ってんじゃないですか?赤から黄色へ。 うん。ただそんなに今の位置に当たっても動かないような感じなんですよね。 なくし、クセルイメージがね、できるかどうかなんですけどね。 うん。 あ、だいぶこれタイトにきました。 うん。むしろこれで、あ、前をかどうか。 うーん。これはちょっとうまく出ませんでしたね。 これで広くなっちゃったんで、ちょっといろんなことが風にやりづらくなりましたね。 うん。うん。うん。 中島幼子です。 うん。いいんじゃないですかね。 あとウェイトだけ。 うん。うん。 この辺止まるのもありですね。 そうですね。いいと思いますよ。これで完全に左からのラインがどうもなくなったかなと。 うん。うん。 そうですね。今さん見えないって言ってたんですけど、ま、今の黄色、今中さんの止まった黄色よりもマイナスになってるので赤が はい。 ちょっと狙いにくいかなと。 マイナスというのはより内側なのでもう食い込んでいかないと そこにはいかないという かわしてからより曲がどんどん曲がんなきゃだめかな。 はい。 多分さんが思ってる位置関係と大野さんが思ってる位置関係がちょっと違うんじゃないのかなと。 ああ。と言うと、 あの、さっきからウェートがやっぱりちょっと弱いんですよ。さんが弱いんですけど、そ、あのウェートだと何してもやっぱり黄色動かないんですよね。 ええ、 動かないんで。で、オ野さんも弱いって言ってたんですけど、わちさんは多分あのウェートでいいんだと思って投げてると思うんですよ。 はあ、そんなことがあるんですか? それはやっぱりそのハウスの位置関係、ハウスの石のイメージどこに止まってるのかっていうビジョンがちゃんと描かけているかと うん。 その石をどのように動かさなきゃいけないのかっていうので、じゃあウェトがどれくらい必要なのかっていうのがいわゆる見に見に行かないんだったら [音楽] やっぱりえっと理解をしなくてはいけないあの言葉の言葉をちゃんと もっと伝えないとわかあのお互いのコミュニケーションの中でもっと伝わらないとだめ そうまさに伝わらないとダめかなっていうのはあると思います。 その言いっぱなしでも当然ダめですし で伝わってない可能性があるってことですか?今の話は。あ、 そう。たくさん言っても伝わらないことはあります。 ま、ま、ま、ま、ま、 なので同じようなあの、ま、まあまあ相えて言いましょう。ミスと言いますか、 あの、うまくないプレイに連続するという。 そう、そうですね。今上も決してのっていうウェートにではなかったのかなっていう気もするんで。 [音楽] うん。うん。うん。 なんかちょっともったいないなっていう感覚はあります。 はい。 ここはこういうことってほら技術同向じゃないじゃないですか。 そうです。そうです。その前の話ですよね。 うん。なのでここは絶対に解決できることなので うん。 ま、ほら、それはもうまさにロコソラーレのおかげで見てる人たちがそういうこと大切さがわかったわけですよね。 カーリングてなんぞやのお世ね。 そうです。もうあれだけ話してあれだけ喋って うん。っ ていうことを必もう必死にやってたじゃないか。 彼女それでもまだコミュニケーションを許可しよって言ってあそこまで行ったわけですよね。 そうですね。 これだからあの車スカーリングの場合は生き機がそこまで頻繁にはできないですから余計に重要だってことも言えますか? そうですね。なので本来だったらやっぱり気になるところはちゃんと言って確認しなくてはいけない。 その時間は余裕あるので、え、ええ、 ただなかなかそこが時間がないだとか動くのが大変だって言ってそこのところさってしまう うん。うん。うん。 ていうのはやっぱりあまりやっぱり競技としてはよろしくないのかなと。 うん。そこでどうベストを尽せるかってことですね。 そうですね。それはすごく重要なことだと思います。やっぱり、やっぱりそこはサボっちゃいけないところ。うんうん。うん。 かなってのはすごく思いますね。 ま、その、今もさん改正者なんで、あの、ちょっと厳しいサボテっていう言葉使え僕ら使わない言葉ですけど、ま、とはいえ、あの、だからやれることあるだろうっていうことですよね。 そう。はい。 うん。だからちょっと色々ともったいなかったかなっていう感覚のあるエンドになってしまったかなっていう気はします。 うん。はい。 うーん。 難しいすね。 難しいですね。第 4 エンドまで終わりました。未来は良くなるよ。想像してみて。 [音楽] [音楽] [拍手] そう、あなたの星が未来を作る。動かすナブデスコ秒を削るために限界を超え続ける。揺ぎない地震は努力から生まれる。さらなる高へ挑戦は終わらない。 [音楽] [音楽] 住友電行テスコ車椅ックスダブルスカーリング選手権大会 2025 昨日からゲームが始まりました。え、配信でね、ゲームの模様を日曜日の最後、え、優勝戦まで届けをしていりたいと思っております。 え、私も今到着して、え、車椅ックスダブルスカーリングの面白さ楽しに触れております。実況担当坂田弘明です。え、持ち安さんにこの時間お話をいただいております。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 で、 はい。 あの、改めてこうどうしたらいいかですよ。 そうですね。 どうしたらいいかですよ。チームの街が。 うん。そうですね。 あの、ショットが全く決まってないわけでは決してないので はい。 やっぱり例えば私コーチにこのチームつくとすれば、ま、良かったところってことは丁寧にきちんと話をしてあげる。じゃあ、 当然ダメだったからこれだけの点差になってるっていうことを踏まえるとダメなことを何かえっとわあって伝えてあれがダメだった、これがダメだったっていうよりは、それ本人たち 1番分かってるんで、 ええ、 じゃあ、あの時にこうしてれば良かったんじゃないか。 じゃあ次の時はこんな風にしたらどうだろうかっていうようなことをアドバイスするかなと。 うん。 ま、なかなか5 分っていう短い時間なので、そのやっぱり伝え方もすごく難しい。そのコーチが Aって言ったことをA ってなかなか捉えてもらえない可能性もあったりもする。 AダッシュだとかするとZ ぐらいで思ってしまう人もいるのでなのでやっぱりどう伝えなきゃいけないのかっていうのはそこは非常に難しいところだと思いますし そこの中をこの短い5分っていう間で うん。より シンプルに、シンプルにっていうとまたご縁があるのかもしんないんですけど、選手たちが理解をしやすい状況で話をしてあげるっていうのは重要かなと。 なるほど。 うん。で、特に今年ルール回正があって、コーチの役割ってのはチームの中では非常に役割が高くなっ、角度が高くなったんですよね。 ああ、具体的には 例えば1 番明確になったのはプレー中にコーチと会話ができると はい。はい。そのエンド1エンド、2 エンド、3 エンド普通に進んでく中で相手がデリバリーしてる最中 はい。うん。 であれば、あの個席のレイアウトが許せば相手にプレイの相手のプレイに迷惑をかけない程度に会話ができるよと うん。 いうことがはっきりとルール化されたりっていうこともあるので、やっぱり 非常に指導者の役割っていうのは重要なもん、重要さがさらに増したかなっていうの思いますね。 それこそ昔はタイムアウトとハーフタイムの時しか話ができないところから始まって エンドのとエンドの間で話ができるとなって あ、今はだからもうそこまで来ました。 そうですね。もう1 個踏み込みましたからね。 っちゃったんだよ。で、ここ結構ぐらいは なので、ま、今回レイアウトが青は個知席がちょっと離れてるので なかなか会話ってのができないのでそのチームの選手に相当委ねられるものはあるんですけどやっぱりこのハーフタイムのタイミング当然試合前うん、 あとはそのタイムアウトっていう時にどんなことを伝えられるかっていうのは非常に重要だと思います。で、その中でチーム中島はやっぱり小原え里さんを獲得できたっていうのはうん。 非常に良かったかなって思いますね。やっぱり彼女がも歩んできたものっていうのはものすごく歴史がありますしの中でも非常に高いもう本当に世界ジュニアだったりえっとアジア大会であったりっていう非常に高いレベルで メダルを獲得できている あのすいません。今の田さんの説明した 方だったかな すごいすごい年配の選手を想像してる人い全然若いですからね。全然若いですからね。 カーリング歴はとてもなく長いですけど はい。 で、コまではえっとロコステラにいてで、今年 FA になってね、長野に戻ってきたんですけど、 今の説明の仕方だとユニバーシアードって言わなかったら、あの、すごい年配だった。そうでね、失礼しました。そうでした。最に失礼いたしました。 そう、そう。 うん。そういう意味では本当に彼女がこのチームに対応しているっていうのは非常に選手たちにエネルギーになるのではないかなと思いますね。 [音楽] ちょっと面白いなと思うのはそういう風に年がちょっと離れてる感覚っていうのもなんかもしかしたら生きるのかなっていう想像がちょっと働くんです。 そうですね。圧倒的に下ですからね。このチームの中では圧倒的に下なんで。 ま、えっと 話をそうですね。あと話をちゃんと聞いてもらえるのかな?どうなのかなっていうのは当然あると思うんですよ。 やっぱり 年齢差があるとあんなうんなと言葉選ばずに言うとなんかまだ子供じゃんみたいな感じがあったりする部分も当然出てしまうのかもしれないんですけど、ただやっぱりカーリングっていう部分を一生懸命教えたい。一生懸命このチームにうまくなって欲しいっていうことで小原さんもこのチーム対してますんで [音楽] はい。 そこの部分をきちんと理解して うん。 うん。 できるのがチームとして動くのが1 番いいのではないかなと思いますね。 ま、そういったところも非常にこう興味深くて面白い部分でもあるのかなとこ感じられますけれども、 またセンターですね。形は これ彼女この後はずっと対していくんですかね。ですからね。 ああ、みたいですね。今年パラリンピックまではい。 やっぱりそのあの高知原の存在感っていうのもこの後取り沙汰されてくる可能性もありますよね。そこは興味深いなと思うんですけどすごく思いますと思います。私はそこは結構注目してみてるとこですね。彼女がいるかいないかってのは非常に重要なんじゃないのかなっていう気はしますよ。 これどんなスポーツでもそうなんですけれども、あの実際にプレイしけれども はい。 あの はい。 後ろにすごくたくさん人がいるってのはどんなスポーツでもそうじゃないですか。だからやっぱりそういうところに注目するっていうのもね、実際例えばこうプレイエリアで見えてない人たちがあの中ですごく大きな役割を果たしていますよ。あのスキージャンプのスーツ考える人とかで全く見たことないんですけど 1個も でもそういうのってありますよね。 ね、今表示が出ました。あ、出ましいたけれどもパワープレイです。 まあまあなんとかね、なんとかそうですね。マジ本当にマジでなんとかですね。 の街としては点を取らないというく はい。まさにまさに本当に パワープレです。 ちょっと強いか。 あ、それ中流中とどまれば 止まりましたね。 止まりました。 ただナンバーツまあうん。そうですね。本当は Tラインの前止めなかったんですけど さあ、もう2点パターンです。 そうですね。もう2 点パターンすね。そうですね。 はい。もう2点パターンです。 はい。離れたところに今わチが試場しました。 そうですね。ワツを作りたいと。 はい。ここはいいですね。パワープレイはね。 まだ何もしてないのに2 点パターンができました。 そうですね。 はい。 これ2 点だったら確かに反対サイドにドローでもいいと思うんですけど、これ 3点とか4点取りたいんだったら やっぱり黄色のコーナーガードの裏にもう 1個入れてもいいかなと。 うん。うん。うん。うん。 そこの順序は大事ですか? そうですね。 どっちを狙うかの順序。ま、例えばいいずれ。あ、ちょっとこれ短い。どっちをずれ狙うかの順序。 うん。そうですね。 やっぱりこうなんかあるのでも坂さん言われたみたいにこれで入ればワツだよねっていうような現状があったりもする。で、なおかつ例えばこれ残りの石 5 個しかないよっていう状況だと健状のあ、いわゆる 4人性で言うと うん。うん。 セカンドの2投目なんですよね、もう。 うん。そうか。そうか。 そうすると意外ともう石の数が残りがないなと。うん。 てこと考えるとやっぱりもうある石で仕掛けていかなきゃいけないかなと。 はい。 4 中島幼子のストーン。はい。 そうですね。中島半たちは今の小野さんが止まってしまった赤の裏っていうものを 1つ うん。 狙っていったんすけど ですが 前でしたね。 だんだん前に うん。 前に石が うん。こうなるともうコーナーガードの裏っていうよりはセンターで少しやらなきゃいけないかなと。 うん。今そこさしましたね。こは そうですね。本当はコーナーでまだやりたいんですけど ちょっと逆にセンター2枚 ガードがあるので相手に入れられてしまうと 自分たちから手にうん。 終えなくなってしまうとなので先に突っ込んとこうとわちひです。 タイトに来たんですが いや、寄ってくる、寄ってくる。前だ。 あ、前ですね。 前でした。 随分前でしたね。 うん。ちょっと短かったですね。うん。 今日は久さんの縦目がなんとなく うん。 なんとなくですね。本当に。 うん。うん。うん。うん。うん。 ただはまる時は非常にいいショット投げてたのでなんかやっぱりちょっと自分の中でのストーンなのかアイスなのかわかんないですけど、なんかニスがちょっと合わないのかな。 はい。 ろ。うん。 あ、大丈夫、大丈夫。 だから逆にこれ取ってくるわけですよ。ああ、ちょっと当たりました。あ、でも悪くないと思いますよ。入ってく道をちゃんとこれで止めましたからね。 はい。 ただ見えてるので。 見えてるので、あの石をうまく処理しながら はい。 ナバ2を作るだとか うん。 あの石をうまく処理するとコーナーの裏隠れそうですからね。 ああ、なるほど。 ドロではなくてヒットロールを狙ってもいいのかなって気もしますし。 うん。 当たって黄色脇に追い合った後ちょっと ロールするか。 中に入り気味にロール でも悪いと思います。 うん。なるほど。 はい。今止ま中にハウスの中に止まった黄色のちょっと左に画面で言うと当てる感じですね、これ。 そうですね。うん。今度はだいぶワイドに出てきていますが、 ちょっと走ってるんですよね。 あ、今度は違う方の黄色に渡ってしまう。 うん。 ちょっとやっぱり定まりませんね。 うまくいかないですね。 これだとね、おきだったナンバーワンの赤見えてしまうたんですよね。これで はい。 もすさず小川が今それを差しました。 うん。あ、ちょっと曲がっちゃいます。 あ、いいですね。ロール。 うん。 ロール。 しかもロールしました。 お見事。 素晴らしい。 うーん。 うん。見えないですよね。 うん。フリーズしに行くのは合ってるんですけど、 1 点しか取れなくなっちゃうんですよね。そうするとええ。 それくらい今の中島さんのヒットロールは良かったすね。 1 点しかでもまずちょっともう1 点取らないとこれ始まらない感じですので決まるかどうか。 そうですね。まずは1点ですね。 うん。いや、まずは1、まずは1本ね。 そうですね。いのがね。 うん。決めたいですね。1 本。 うん。 今度はね、寄ってくる。いい感じなんですよ。 あ、いいんじゃないですか。 いい感じなんですよ、これ。 ラインズグ 寄ってきた。寄ってきた。 もうちょい、もうちょ、もうちょい。 ついに、ついに来ました。 ああ、ワンですね。いいですね。 ワン取りました。しかも さすがワに来ました。 さすがワッチンですね。 ジャスト、ジャスト。 いや、これは素晴らしいショット。多分赤がワンだと思います。 うん。赤がワンだと思いますね。 いや、非常にいいショットになりましたね。 うん。 そうそう。まずは1点じゃなくて、まずは 1 本でしたね、これ。本当に。そうですね。本当にそうでしたね。いい決まりました。 小川さんはこれ逆に言うと自分たちが点数取るっていうよりもさっきの話なんですけど相手 1 点なら全然問題ないよね。ていうショット投げればいいかと思うんで。はい。 同じとこかな、これ。 うん。俺フリーズしてもいいかなって気はするんすよ。フリーズまで行ってもいい。あのラインのガード。 はい。はい。で、あの近辺のラインを消してしまえばいいし うん。て思います。 きちんと投げ出せればどこかその辺にはいきますね。 そうですね。 ウェイトはともかく マージンとしてはちょっと余裕を持った うん。うん。 ショットになるかと思います。 ちょっと早い。あ、でも、ま、悪くないですね。 ま、 うん、いいんじゃないですか。うん。悪くないと思います。 そうですね。今大野さん塞がっちゃったもんっていうその通りです。塞がっちゃったんですよ。相手は、塞ぎにきましたからね、今。え、 なので、この画面右側の赤の塊をタップバックするか。 うん。 泥を投げて2点、ドロー2 点なくはないと思うんすよ、私。あるんじゃないかなって気はするんですけど、結構狭いことは狭いんですよね。あの、 2枚かわしてたと かなり食い込んでいかないと。 うん。 ただただバックその通りなんですけど、それちょっと高いんですよ、その石が。あのね、タに近い方の石ほぼ横並びなんですけど、その石に触ってるんで。 あ、これだけで行かないんじゃないですか。真ん中の方向にはあ、逃げないんじゃないかなと。 そう、そう、そうか。 もしくは いや、ダめだな。 うーん。そうするとドロー1 本かなと。これ までもこれなら後ろにはいかないからやっぱりね、重なってるから行かないんですよ。 そうですね。逃げちゃうんですよね。やっぱり 赤1点です。ま、とはいえ チームの1点を取りました。1 点取りましたね。いや、これは良かったと思いますよ。 です。 しかも1本来ましたよ。 来ましたね。いね、いい本来ましたね。本当に。 しかももう最高のやつが来ました。1本。 まさにまさにあのわちがね、それ投げてハウスの方に帰ってきたんですけども、指 1 本立てて、ま、よしっていう感じね。この手応えですよね。 うん。そうですね。こういうの繰り返しでしょうね。うん。 うん。 で、ハーフタイムにパワプレイ取って、ま、複数で取れなかったんですけど、ここでちゃんと 1 点取れたっていうのが良かったかなと思いますね。 はい。そうです。玉さの 1点じゃありません。しかも、 あ、そうですね。 取りに行った1点です。 そうですね。がっつり自分で取り行きましたからね、この 1点は。 はい。 第6エンドに入ります のです。 重要な 最初の一 強いのかな? そうですね。ちょっと早そうですね。早いとやっぱりちょっと帰ってきにくいんですよね。 うん。 難しいと思うけど、この一等なんですよね。 そうですね。ここ我慢して、我慢してやっぱ投げなきゃですね。うん。 うん。 本当にもうミックスダブルスは最初の 1等 本当にそう思います。 だって最初の一すごいとこ決まったらもうわかでもそうでしたけど何にもできないですもんね。 あ、ま、まさにでも本当そうなんですよね。 その一をどうしようか考えますからね、やっぱり。うん。 Tライン。あ、前ですね。T いいとこですね。これはいいとこですね。 いや、ちょっと外なのかなと思ったら結構中まで入ってきましたね。 そうですね。綺麗いに曲がりますね。 うん。 非常にこのリンクのメカさんも苦労して はい。はい。 ご苦本当にご苦労いただいいアイス。本当にミックスブルスらしいいいアイス作ってねもらってるんで。うん。 ここある。これは倒しオ 反対側から右から行く。タイトに来た。 入ってくる。入ってくる。 来た。 向かっていく。向かっていく。 うん。 うん。いいんじゃないですかね。うん。 うん。 え、ようやくお待たせしました。ひし 来ましたね。さっきの 1 本でだいぶ楽になったのかもしれませんね。 これはね、あの、ずっとこれ車スカーリングご覧の方は分かる?バチが決まり始めると止まらないんですよ。あ、そうですね。本当に。 そうです。うん。それは確かにその通りだと思います。 だ、それがいいところでね、こう続いてくるかどうか、ま、あの、どうしても チームのメを4 人戦の時も左右してる面があるような気がしますが、 そうですね。本当に本当にもうこれ決めないともういっぱい取られちゃうよみたいなとこで投げてますからね。 はい。あの、勝負強さにはわちは本当に提評がありますんでね。ちょっとこのゲーム点差ついてしまいましたけど、まだ明日ね、あると思うと、 [音楽] そうですね、まだ全然終わないじゃないですからね。 そうですね。 これね、今うまく決まったのはね、調子が出たんだとすると、今のはいいショットです。さあ、手前。 そうですね。 いや、ここでチャンス来ましたからね。ないと もう1 本同じ方向から投げてもいいんじゃないかって気しますよ。 うん。うん。 ま、決まりましたしね。しかもね。 うん。 あ、同じでいいですよね。ま、 私は同じでいいかなと思います。もう 1本同じ方向か。 相手が逆に先に投げちゃいますから。 ええ、ええ、ええ。 そっち先にそっち投げといた方がいいんじゃないかなと。 これ同じところ行ってワンツになるとね。 いや、激アですよ。 ちょっともう激アですね。 いや、見てみましょう。わひし、ここは力が入る。 1等 ラインは良さそうですよ。あ、ただちょっと弱いかな。 うん、弱い。うん。曲がってきてしまった。 かわせたか。 ごめんなさい。私が力が入りすぎてしまいました。はい。 見てが ただこれで右側のラインがちょっと潰れましたよね。 はい。 うん。 なると相手はやっぱり左1 本の勝負になる。 うん。うん。 なのでこの1頭、この中島さんの1 頭と次のさんのもう 1 頭っていうのは非常にこのエンドになになってくるかなと。 うん。あ、 中島幼子投げたストーンの行く先をずっと見ています。 ちょっとだけ外なんすよね。 うーん。 あ、早いのか。 早い。早いんですね。うん。 うん。惜し。あ、ちょっと舐めたぐらいでした。 触ったようには見えましたけれども ね。わずかでしたね。うん。 あれ、今のもちょっと触ってればひょっとしたらワンの方向に動いたかもしれませんからね。今ね。え え、ほんのちょっとね。 うん。 ありオちょっと強めだったな。それを意識してたの。 ひょっとしたらそうかもしれませんね。 ま、自分たち高校ですから、やっぱりここでナンバーワン作りたいっていうのはあったと思いますし はい。 逆に赤の方によってってナンバーワンになるとこれも激アでしたもんね。黄色がね。 そうです。うん。 これ橋さんはえっと自分たちがこれ投げた石がダイレクトにナンバーワンになってもいいと思いますし はい。 今の 黄色ですね。黄色をちょっと下げて ワツ作ってもいいと思うんですよね。はい。うん。 ただこれも ラインはすごくいいんですよ。 ラインズグッドなんですけど。 うん。ちょっと弱い。や、イエスなんですよね、これ。ああ。うん。 うん。 逆に、ま、自分た今これナンバーワン持ってるので はい。はい。 ま、これでもいいかっちゃでもいいかと思うんですけど ただ1点じゃなかなか そうですね。だったらワツでね、 このぐらいの形になってればね。 うん。そうなんですよね。と、ワンツ持ってて、これはもうベストオブベストだと思うんですよね。 チーム中島は点差に余裕があります。これ先ほどの話ですね。ですから 何点取られているか。 ま、もちろん1点なら全然いいですよね。 そうですね。 どこか何か狙えないかは考えてますよね。ああ、間通すんすかね。 うん。 え、 うん。 うん。通らなくはなさそうですね。 なので可能性があるかなと。 画面右側の赤と黄色の間ですか。まあ、当たってガードが増えてもそれならそれでっていう気持ちもありますか? [音楽] うん。そうですね。 ただ前に例えば当たってしまって、そのガードの位が逃げてしまった場合、今度そっからそのガードがないことによってやっぱり泥を 1本投げられる。 なるほどなるほど。 てのあると思うんですよね。あ、中だ。 うん。 だとするとあまりやっぱり狙うんだったら直接も一発で狙いに行く。 あ、これで本当に投げるとこなくなりました。む ろ間が塞がりましたよ。 ああ、どう、どうしよう。押すにしても全部遠いんですよね。全部 2あたりから7 に向かって押さなきゃいけないんで。 はい。相当頑張って押さないとですね。あと 1等ずつですが なかなかなかなかどれもちょっと押しづらいかなと。ただ 2 点取りたいんで大野さんたちはやっぱり今これチャンス来てると思うんですよ。 で、できたら1点のスチールではなくて2 点のスチールをしたいかなっていう 思いもあると思うんで。 いや、これね、本当に2 点スティールできるとね、私たちの背筋が伸びてくるんですよ。 そうですね。日だとそうですね。そうすると多分この後パワープレイでまた金迫感あるエンドになりそうですから。 うん。 いや、そのぐらいミックスダブルスカーリングは点数の動きがね、 そうですね。ありますんで、 それが、ま、魅力でもありますが はい。あとはそうですね、今わさん結局最終的にオーロさん、この画面右側のラインからドローすること選んだんですけど [音楽] はい。 ひょっとしたら1 番右側のガードかわしてからナンバーワツを取れるところまでえぐってくる可能性はあるんですよね。今日のさと はあいや、随分随分だと思いますが。 ただこれもウェイトがピシャリ合わなきゃいけない。ラインもピシャリ合わなきゃいけないっていう相当難しいショットなんですよね。 ちょっと外寄ってきます。 こっから 寄ってきます。こっから。 こっから こっから。 こっから。でもだいぶ幅がある。こっから ね。ちょっと出た時外でしたかね。 ね。 さてどうしましょう。 さて どうしましょう。 坂田コチどうしましょう。 ど、どうする?同じことやりません? あ、ドロー。 ドロー ドロー。 そうすね。道路行けそうな雰囲気はありますよね。 1 番変なことが起きないプレイはそれじゃないです。 あ、そうですね。うん。あの、課金とかしなさそうな感じなんでね。 そう、そう。あの、まさかのなんか変なことが起きるのがもう嫌な点数状況なので、え、私ならど方で同じ あ、いや、 あの幅はドローを投げるんですかね?あ、でも幅はドローっぽいですよね。 ドロっぽいですよね。 ま、しかも今1 本見てるわけですから相手のね。 うん。 ただ違うこと考えてなんとなく島なんか見てる。なんか反対側の方見てますね、中島が。 うん。 なんか多分ワントの位置関係を見て なんかこう中島がこう斜めに向こう見てるあの感じがいいですね。こう うん うんうん。ドローでこっち そこだよね。うん。 ドローで ドロー。 うん。 ひょっとしたら今の赤からダブルイカアウトとか狙ってたんじゃないですか、ひょっとしたら。 あ、ええ、なるほど。 うん。それでよく見たら、あ、無理ないわ、ないわっていう感じでちょっと冷静に [音楽] なるほど。 なったのかもしれませんね。もう 赤かな?手前ですかね? あ、そうですね。ちょっと前ですね。 これは前ですね。うん。 はい、赤 1点です。ですね。 赤1点です。チモチ。 いや、1点スールですよ。 6 対2になりました。 はい、これでちょっと面白くなってきましたよね。 あとちょっと続かないのが残念なんですがとはいえ はい。 チームのえ王のワチが これはナイスショットというショットが決まるようになってきました。 そうですね。ちゃんと先に先に相手よりも 1 個いいのを投げられてるってのはすごくいいかなと思います。 はい。だ先に投げられたんで今1 点になりましたね。 そうですね。 第7エンドに入ります。あとエンド 8エンドまですからあと2つ。 うん。 なんとなくですけど、わちさんの声が出てきたような気がするんですよね。なんとなくですけど、 聞こえて響いて聞こえてくる感じがいいよ。 いや、これ明日あたりまた話すことになると思うんですけど、やっぱりね、カーリングは大会の後半になると元気出してくの大変そうに見えるんですよね。 すごく者も同じなんですけれども しんどいすよね。 本当に長いからしんどい。寒いし。 あ、まさにまさに。 うん。 寒いすよね。 うん。うん。野さんも今これ 1 投目決して悪くないとこですよ。ここから寄ってくれば寄ってきた。寄ってきた。寄ってきた。 来た。 寄ってきました。 おお。 うん。いいとこですね。ただちょっと後ろ行っちゃったんでね。 うん。うん。 これ そうなんですよ。後ろ行っちゃった。そう、 Tなんです。今小笠さんもごめんって言いながら今戻ってきたんですけど。 同じところに行けばこれもう防げてしまいますね。 そうですね。むしろあの頭に積んじゃいてただ積んで悪くないんですけど [音楽] ええ、 積むとまたやっぱり1 点になっちゃうんですよね。 うん。うん。うん。ああ、そうか。 ちょっと押したいかなと。ね、押すと思うと今度そこに行かないって恐れもありますんでね。これね、 そうですね。ちょっと上、このアイスちょっと早いとやっぱり曲がってきづらいアイスになってるんで。 うん。うん。 いや、面白いですよ。だからそれがね、 ちょっとわさん内側出たんすよね、 これ。だけど かわすと面白いですよ。 かわせばかわせばああ、かわさない。 あ、かわさない。 ウトが良かったよ。 うん。ウェトは良かったんすよ、マジで。 うん。うん。うん。 いや、ま、だからそういう話ですよね。話がね、今ね、ウェイトは良かったんだよっていう。 そうです。 こう伝わり方ですよね。 そうですね。ダメだったことではなくって良かったことをちゃんと伝えてあげるっていうのはコミュニケー、この試合中のコミュニケーションの中では非常にポジティブなうん。はい。 用語を出してあげるってのは重要かなと思いますね。 うん。うん。 楽しくゲームしたいですからね。 そうなんですよね。いや、それがないとね、これ続かないんですよね。 8 ちがね。 しんどいっすよ。 ま、これも思うんですけど、ちょっと見てて苦しくなるゲームっていうのは多分選手も苦しいんですよね。 もう、あ、ちょっともうなんか全然うまくいかないくっていう感じのね。 そうなんですよ。で、なんかよくわかんないんですけど、 2人とも決まんないんですよね。 あ、いや、2人とも なんかどっちか片方じゃなくて2 人とも決まんなくなってき、これ空気感が多分そういう空気が支配するんでしょうね。なんかね。 なるほどね。 本当にダメな時は何しても本当 2人ともダメなんすよね。 もっちむち。 うん。わちょっと曲がりすぎてしまいましたね。ただこれで赤のタップバックっていうのが難しくなったので うん。うん。 ま、これはこれかなっていう気が 1つ。 ただナンバーワナンバー2 が比較的見える位置関係にまだあるので今 はい 早いし投げてって言ってますね。やっぱりね当てて うん 少し後ろのワンツを散らかしたいかなと。 うん。今度はそこは丸見えです。 こらえるか曲がってくるか。 あ、曲がりすぎちゃない。 曲がってくる。 黄色の じゃあ黄色 黄色赤やばい。 くあ、 危ない。 ま、まあ、まあ、まあ、まあ、 危ない、危ない。 まあまあ、 黄色ワ。 うん。ただ悪2 があれだけ近づいたの、ま、悪くないかなと。 うん。うん。 さあ、先に そうですね、センター筋をうん、そうですね。センター閉めちゃいたいですよね。ナンバーワンまで行ってもいいと思うんですけど。はい。 閉めることの方が大切ですね。 そうですね。センター数筋閉めた方がやっぱりいいかなっていう気はしますね。 うん。 あ、これはいい感じ。 もっちゃい、もうちょい、もうちょ、もうちょ、もち、もうちょい、 もうちょい。 いい感じ。 閉めま した。 下。 はい。閉まりました。 閉めました。 いいですね。 そうすると今の石からっていうような感じになるかなと。 うん。あ、今中に寄ってった石ですか?ナンバー 2の。 そうです。 そうでました。今これすごいやっぱり重要だって分かったんで今来ましたよね、ここに。 うん。うん。うん。うん。 で、オロさんと近くでその石を見ながら はい。 会話ができてるのでやっぱり そうするとじゃあ例えば飛ばすにしてもう うん。 どこに当ててどのウェトが必要なのかっていうのがちゃんと目で見て分かるかなと。 はい。 ないですか? うん。なんかちょっと怖いんですよね。あの位石から うん。 狙うのは確かにその通りなんですけど。こ 浩司です。 ちょっと外かな? 当たった後の黄色。そう。 ああ、 そうなりましたか ね。ちょっと怖かったんですよ。 ああね。 あのポジ、あのポイントにあたって赤抜くのって多分相当むずいですよ。 難しい。むしろ それを意識してたとしたらね。 うん。 ま、こういう時に起きちゃうあるあるですよね。 うん。 いや、これは厳しい形になりました。 うん。 今日はわちさんも大野さんも何やってもうまくいかないですね、この試合は。本当になかなか、ま、そういうヒットあるんすよね、本当に。 [音楽] うん。うん。うん。 ああ、いいですね。完璧に閉めましたね。 あ、ただ ナンバーワツは隔きれませんでしたね。 そこへんでどのドにはなる。 後ろが1個なくなって 全部散らすのはちょっとむずいかな。 そうですね。ちょっとむずそうすね。 難って 3リぐらいじゃないですかね。 そうですね。自分たちの石をそこに残さなきゃいけないってことを考えるとやっぱり 3かなと。 うーん。 当たな。 頭に当たったとしたって動くのほとんど 1番後ろがお尻の意だけですよね。 そうですね。あとはちょっと横に形が崩れるぐらい か。 うん。かなと。ただもうこれラストロックなんで横に形崩すだけじゃ意味がないですからね。もう頭に当てて相手 2個にするですかね、やっぱり。 そうですね。 赤が出されるところに行ってもいいません。 11、 11 って言ってるんで、それほど早いウェトではないみたいですね。やっぱりシューターをそこに残すことの方が圧倒的に重要だと。 ま、本当にピタッと死んでくっつけばもうそれが多分 3に なりますもんね。 うん。来てる もやってきてるじゃないですか。 うん。来てるよ。 もうちょいちょうどいい角。 負、曲げだ、曲げだ。 えい。 あ、ナイス。 止まりました。 あ、ワン。 いや、ワツ2じゃないかな。 どうですか? どうですか? 3じゃないですかね。さすがに。 うん。さすがに3 だと思います。え、さすがに 3だと思います。これ現物を見たところ。 ただほらうちら生で見るとちょっと後ろからじゃないですか? でも 斜め後ろからなんで 2 はだってボタンにちょっと触れてるぐらいのとこにあると思いますよ。 ああ、そうっすね。後ろの距離感考えると確かに やっぱりちょっと石ぐらいボタンからは離れてるから 離れてますね。 ごめんなさい。すごい細かい話してますけど。 ま、でもプレイとしては良かったです。 あ、いいでしたね。うん。 小川が最後の1等を投げ いう え うーん 手前に止まりました。手前でしたね。黄色 2点です。ここでアクションをします。え 、チーム中島がこのゲーム勝利 試合終了となりました。 [音楽] [音楽] [拍手] 未来はもっと良くなるよ。 想像してみて。 そう、あなたの欲しいが未来を作る。 動かす。止める。ナブテスコ。 さすがにやっぱりチーム中島の話をしましょうかね。 はい。 え、このゲームどの印象だったか? いや、非常に、えっと、ま、ミス全くないわけではなかった中で、えっと、ミスをした後のタイミング、あとはここ決めなきゃいけないよっていうタイミングでは確実にショットを決めてくるっていうのは、ま、さすがだなって思いましたね。 [音楽] ま、これが本来自分たちが持ってるもの はい。 の中で、えっと、やらなくてはいけないことの最低インだと思って多分プレイされてると思うんですよね。多分その辺りはやっぱりしっかりコーチがついているっていうのは非常にアドバンテージになってるかと思いますしうん。 はい。 やっぱりなかなか選手たちだけではケアできない部分そのショットの吉だとか あの特にあるのはよくミスしても決して悪くなかったっていうことを やっぱりお互いだとミスしちゃったね、失敗しちゃったね。 のはチームの中島にとっては非常に大きいかなと。 うん。 多分そういうところが、えっと、この試合にも出たのではないかなっては思います。 はい。 ま、やはりこの大会後半あるいはその先に向けての期待感チーム中島があるだけにて我々の見方もちょっとこう厳しくなってるのも事実なんですが そうあの去年までのチームとはやっぱりちょっとあの明日からもね坂さん喋ってもらなきゃいけないんですけどやっぱり はいやっぱり今まで去年までとはちょっとやっぱり違うチームを喋るような感覚になってしまう可能性があるのはこれはもう当然かなと。 [音楽] うん。うん。 ま、彼らね、チーム中島からするとやっぱりそのステータスに今チームが上がっているっていうことを考えるとうん。うん。 ま、 ま、こっちはわざということは決してないんですけど、やっぱり見る方としてもやっぱりハードルが上がってしまう。うん。うん。うん。 ただそのハードルを簡単に超えるようなチームになってほしいかなと思いますね。 なるほど。 さて、一方のチームのチなんですけれども、ま、ごめんなさい。正直ちょっと序盤振わなかったですね。 うまくいかなかった。 本当にうまくいかなかったっていうコメントが 1 番合ってるのかなっていう風に思います。うん。うん。 なんか結局 100か0かみたいなショットでしたね。 あ、坂さんまさにその通りですね。本ですもんね。 そうですね。あの途中、試合の途中で麻人の話したじゃないですか。 はい。はい。 その麻人の幅が極端に狭すぎた。 うん。 もうちょっと余裕を持ってここでも大丈夫だよ。 ここでも大丈夫だよっていうようなアクションがあると投げる方がもっと楽なんですけど、投げる方からすると 0100かになってしまっている。 うん。 なってしまうと100 じゃなければ全部失敗。その失敗もなかなかやっぱりむずい方の失敗になってしまうのでやっぱそこは非常に苦労したところかなっていう風に思います。 いいやつが100 なだけにね、決まったやつ。 そうなんですよね。何本もあったんですよね。ただその 100が決まった後だとか はい。て ていうところがうまくいかなかったかなと。 あとはね、中島さんたちがうまくいかなかった後のショットっていうものがちょっとうまく自分たちの中でケアち切らなかったっていうのはあるかなっていう風には思います。 ま、この辺りもチーム中島の強さという見方もできるんですかね。 そうですね。なかなかその立て続けて大きなミスをしなかったっていうのはチーム中島かなと思うんですよね。ミスすごくあやっぱりあったんですよ。あの前引っかかるだとかドローってのがあったんですけど はい。 次の1 等はちゃんとそれ修正してきてるっていうのはなかなか うん。 その辺のところきちんと理解して何がダメで何が良かったのか何が違ったのかっていうところを投げてちゃんと修正してきたかなっていう風には思いますね。 これですからこの後よそのチームもそうなんですけれどもチーム中島のうまさに巻き取られるとダメなんですよね、これ。 そうですね。当然相手うまいチームなんで、えっと、うまいチームとやると自分たちも出然的にやっぱりテンション上がってうくなってくるんですよ。ショート制度が高くなることはあるんで。え、 むしろそっち側の方のベクトルに行ってくれるといいかなと。 なるほど。はい。ちょっとそれその部分が今見えた。 それが大切だっていうことがと見えた 1戦でもありましたね。 そうはまさにそんな感じだと思います。え、今日のゲームはここまででございます。また明日、え、 3 枠ゲームがありまして配信予定がですね、え、日本車スカーリング協会のチャンネルに立ててありますので、え、皆さん是非ともご覧いただきたいと思います。 え、大会の情報に関しましては日本車椅スカーリング協会のホームページから大会ホームページというとこで投稿とできますので、ちょっと小さめですけれどもバナーが出てそこへねバナーを押していただくと大会ホームページで飛んでいけますのでそれが多分 1番確実かな。 そうですね。 教会のホームページが1 番ググって出てきそうな感じなので うん。 え、それが良きと思います。 よろしくお願いします。 はい。 え、また明日明後日とね、え、是非ともナテスコ車椅スカーリング選手権大会 2025 お時間の許す限りね、え、ご注目いただきたいと思います。この時間解説安さんでした。どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 実況は坂田弘、え、三優でお届けをしてまいりました。また明日以降よろしくお願いいたします。え、今日はこれで一旦、え、青森にあります岡リーナから失礼いたします。また明日お耳にかかりましょう。皆さんさよなら。 この配信はナブテスコ 住友電光 JE 丸大食品以上各者の共産で行われています 。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [拍手] [音楽]

※この試合の配信は、試合映像と場内音声でお伝えいたします。

主催:(一社)日本車いすカーリング協会
後援:青森市
特別協賛:ナブテスコ株式会社
大会協力:青森県カーリング協会

大会webサイト:https://curling001.wixsite.com/whmdc-2025

日本車いすカーリング協会webサイト:https://jwh-curling.org/

Leave A Reply