MipopannTV 2025.10.4 ゲスト:高橋芳江さん⑥
その方たちの家がなんか光るの近くじゃなかったっけとか言って住所で地図をこう見てくじゃないですか。こういう そのスマホのあれでそしたらあれすごい近いよ。 愛するイエスよにください。悲しみに [音楽] 皆さんこんにちは。クリスチャンシンガーの吉村です。 ニポパンTV今日も始まります。 はい。え、高橋義えさんのインタビュー 今日は6回目となりますね。いよいよ架境 に入ってまいりました。どんなお話が 聞けるんでしょうか?え、早速VTR よろしくお願いします。 皆さんこんにちは。今日で6回目となり ますよさんに今日もお話を伺います。 よしえさん、どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。もうなんか激道のね、人生を今までお聞きしておりますけれども、ま、その、ま、鎌石の方に 11年間おられて、で、 2023 年に帰ってこられたというか、ま、こっちのまた関東の方に移られたってことなんですけど、ま、その経緯を今日は聞したいなと思います。 はい。 あの、主人はその、あの、前回で仮説での色々なね、活動、仮説から、 あの、復興ができて、そちらでも活動もしてたんですけれども、 でも持っていた責任が1段落ついて、 あの、終わったので、その後社会福祉協議会でそっちの方が長いんですけど、 7年間、後半7年間は そちらで1 年ごとの臨時職員で仕事してたんですね。 で、そういう中で、あの、私が入院することが多かったりっていうのもあって はい。 やっぱり構いって遠いんですよね。その新幹線の、あ、なんて言うんでかな。 沿線の町ならいいんだけれども 新幹線の駅まで出るのがまた大変なところで私があの熱出して肺炎でそれで 1 人で荷物持ってこっち来なきゃならないとね いうことも重なったりしていて それで主人ももうこれ以上はちょっとうん 長くその病院から離れてる状況っていうのは難しいかなっていうことがあって 2022年の秋の私の入院を気に もう からはあの社長の方にもやめますっていう風に申し出て関東県に戻ろうっていう風に言って でそうだねって私もあの前そのな んだっけ向こうへそれだけの導きがあって言ったんだから相当安くは帰らないみたいな意字もあってあの神様がなんか示してくださるはずっていうのもあったけど一方で私は主人はそれを多分否定すると思うけど まやっぱ11年間 あの土日は結構教会関係の方も入って は で、金から銅までフルタイムで一応社教行ってで、 それ健康にも良くないかなって心配も私もあったので、ま、お互いに体をわってじゃない帰ろうとなって、それで、 ま、家話をするのに でも構う 家賃払って住めたけど うん。うん。 これから関東県に入ったら帰ったらうん。 私たち暮らしてけないかもしれないし、 貯金もいくらもないのに 何年か済んで家賃が払えないよつって うん。 出ることになっても困るしなっても結構眠れないぐらい乗ってたんですよ。 で、そうしてる時に、あの、その関東県の中でいこに相談したら、その川越に住んでいいとこなんですけども、川や所沢は高いけれども山ならかずちゃんでも住めるところがあるって言ってくれたので、 [音楽] それでさってことでスーモで探していて、 探し始めて 23 日した時に主人がこんなの出てたよって夜、 あの、見せてくれたんですね。 で、その中にあったのが今住んでるところなんですけれども、 あのなんかそのうん、 作り日が団地なんだけれどもね、団地なんだけれども、 あの、いわゆるなんて中層構高層じゃなくて、 あの、1個だって2 階がくっついてるみたいなテラスサオフというものなので、 ちょっと私にとっては楽だし、 あの、それだったらいいし、この値段ならいけるみたいのもあって、こんなところがあったんだみたいな感じで、 それでもう、 あの、木曜の 動産会社話て で土曜日には主人がごめんなさい。こちらに内に来てでも即決めて そうなんですね。 すごいスピードで すごい はい。トントンとしてそれでさしか 私は知らないで主人が喜んでるんですよ。故郷に帰れるってその山市の出身だから所沢に住んでいて 川越の学校通ってたけどさて降りたことない。 でもすぐ近くにあの長が言ってた幼稚園光というクリスチャンの全く全員クリスチャンでやってくださっている幼稚園がすぐ近くだからありちゃんと近くだったらそれもいいかなと思ってた でふとあれ光園って前ちょっと 星に行った時岩さんその近くだって言ってなかったっけ ての岩口さんたちは ああの、構市に 被災者支援のために何度もう 足を運んでそうなんです。 あの、歌ってくださって 岩口誠さんではい。で、まさんなんかもう新ライターとしてプロなのに そうですね。 もう仮説の小さな集まりでも喜んでいってくださって、 それでこうそういう話も付き合ってくださるっていうことに年に何度もっていうのを何年も続けてくださった方たちで私たちの尊敬する方たちなんですけど、 その方たちの家が なんか光を近くじゃなかったっけとか言って住所で地図をこう見てくじゃないですか。こういう そのスマホのあれでそしたらあれすごい近いよ。 そうなんですね。 で、本当に東県だからえ、 歩いていけるとか。 そう、主人だったら 10 分かんないぐらいの距離なんですけど、私は呪いからもっと時間かかりますけども、 で、そこにいるって言ってすごいねとか言いながらすごいですね。それ うん。それであのその幼稚園のママ友のクリスチャンの友達もいるしっていうことで 本当になんかこう神様が全てをこう備えてくださったって思いながらさに来たんですけれども。 そうなんですね。 そのご主人もね、ギター大好きだから、もう岩口さんとめちゃめちゃいい感じじゃないですか? そうですね。あの、そう、実際にこう精神的な面でもあの交わりの面でもご際にはね、まさん、ゆみ子さんには私たち支えられているんですけれども、 あの、音楽っていう面でも 主人はうん。 実は高校の時ギター式になりたかったと。 ああ。はい。 で、ちょっとあるところにあのデモテープを送ったりしたこともあったと。 だけど はい。牧士に うん。 音楽なんかやるのって言われて 牧士に言われたんですか? それで諦めて行かなかった。そうなんですか。そんな背景もあって大好きなので一緒にね、なんかもう本当に [音楽] あのプロの方に一緒に入れていただいたりとかしてますし、あとあの銀色飛行機っていう矢内さんのスタジオで 歌う会をやって昭和の歌とかやってんですけどそんな機会まてます。 本当に何もかも神様がこう整えてくださった。 そうですね。思いますね。すごいですね。それは素晴らしい。そうですか。 はい。 はい。ま、ということで、ま、佐山の地で働きをまたあの始められたということなんですね。 そうですね。それでもちろんそのあの 八さんとだけっていうことではなくて他にもお友達もいるんだけれども主人はやっぱりあの構市にいた時に住民さんたちの中に入って親しくなってうん。 それでキリストをこう示していく生き方で ていうのがすごくこう大事っていうことをうん。 ま、方針として持ってそれで戻ってきているので、こちらに来ても団地の色々なその あの助け合うグループとかに入って日をしてうん。 [音楽] あの、困った人が来ると玄関の前に鳥が死んでるんですけど始末してくださいというので落ちたりとか ね。 あの、いろんなことを対処して で、その中で あの、そちらでもやっぱりなんて言うんですか、 歌う会、ギターで歌う回なんかもあって、 そちらでもこう奉仕させていただいて、 あの、 今50人ぐらいとか40人、50 人集まるんですよ。すごい 1回なんだけど。そうですか。 で、もうこれが楽しみで楽しみでって言ってくださって声かけてこのスーパー行ったりするとああ、高橋さんなんて いうのがまた増えて市の時はいつもそんな調子で 歩ってるとなかなか目的地に使わない状態だったんだけど さもそんなのが広がってきて うん。 で、中にはあの牧師だって聞いてキリスト教ではこういう時はどう考えるのとか いろんなこと聞いてくださる方もいるので、 そういうことを通して少しずつ少しずつ ご福が伝わったらいいなっていうことを 願っています。 うん。あ あ、そうなんですね。いや、素晴らしいですね。なんか、ま、 1 つのそういう教会を立て上げてしているというわけではなく、もう本当に日々の生活の中でそうやって伝えていただいてない働きがメイン。 そうですね。そうですね。ま、1 つに私たち、あの、年齢もありますけれども、私の病気とかもありますけれども、教会の看板を掲げるで 来てくださいつってもなかなか人が来ない。 で、まずはこちらから出ていって、あの、ちょうど首の働きのあの時に迫害で散らされた人たちがその行った先で証をして、そこでクリスチャンの群れができた。 で、クリスチャンの生活を見て、 あの、クリスチャンになったっていうね、こと。 そういうことを願って祈って、ま、絶やすいことだとは思ってないんですけれども、 神様がうん。 何をしてくださるか、 あの、期待をしながら日々を過ごして、ま、もっぱら動くのは主人が多くて、私は家でわーっとしながらい、 ま、影で祈りながらなんですけれども、 いや、それが本当にね、先生、あの、か吉さんのご主人のね、あの働きの支えになっていると思いますね。 そうですか。あ、もう夫婦2 人参脚での働きなんですね。はい、ありがとうございます。はい、まだあのお話続きますので次回もよろしくお願いいたします。はい、今日ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。いかがだったでしょうか?やっぱり ね、この高橋和吉さんのね、あの、えっと 、去年放送になっておりますけれども、 インタビューさせていただいて、そして 今回あのさらに奥様の吉えさんにお話伺っ てますけれども、改めてやっぱりこのね、 あの、ま、牧士というか電動の働きって いろんな形があるんだなという風に思い ましたね。やっぱり牧士と言うと1つの 教会を作ってそこに人を集めてっていう風 にっていうのが普通かなって思うんです けれどもでもまそのえね吉えさんたちはえ 自分からこう出ていって本当にあのま々 そのクリスチャンの中に出ていってそして 自然な形で神様の愛を伝えていくそういう 働きをされているんですね。本当にそれも 素晴らしい働きだなっていう風に思いまし た。はい。 え、よいよ次回で高橋義えさんのインタビュー最後になりますけれども、え、お楽しみになさってください。それでは今日はこの辺でさようならにするよ。共にください。 [音楽] 悲しみ に出会い涙する時もでもその 度に 私は気づくのでしょう。 の素晴らしい 愛
「どんな人生の中にも神様のご計画と愛が満ち溢れている」
ゲストは 高橋芳江さん です
関東に戻ってくると・・・
ぜひご覧ください
ご主人の高橋和義さんのインタビューはこちらです
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