水道管破裂、ガス供給ストップ…日本のインフラ老朽化に立ち向かうには?【NewsPicks/成田修造/木村建次郎/ソフトバンク/水道管/漏水/道路陥没/テクノロジー/スマートインフラ】
ガスの 供給体制が意思できなくなってしまう。当たり前が当たり前じゃなくなってしまうみたいな、ま、未来がちょっとこう結構近い将来で来てるのかな。 多くの施設が建設から 50 年以上を経過し、老水破損事項は年間で 2万を超えてる。 昔の技術を使ったものが 50 年蓄積されてるってことが怖いすよね。 課題っていうところを次の世代にまたこう先送りするようなことっていうところはもうできないのではないか。 [音楽] ま、ドローンでぶっ飛んだ方が面白いよねって。 いや、ちょっと正直ドローンビったんですけど、 充電しながら飛んでいくよな。空飛ぶ車とかああいうやつが運ぶんかな。実際に社会実装していくっていうところを最終的には我々としてやっていきたい。そういうアイデアだったら我々も持っているぞみたいな是非あのソフトバンクにお声かけしてほしいなと思っております。 すごい旗振り役としてこう入ってもらうことでよりなんか日本の技術が発展する世の中の 99.99%の人は知らないですよね。 [音楽] さあ、始まりましたニューセッション。 今日のテーマはソフトバンクが今度は インフラを変えたいらしいです。え、日本 のインフラの老朽化が進んでいく中、 ソフトバンクが考える未来のインフラ構想 をお伺いしながらテクノロジーやビジネス の視点からディスカッションを行っていき たいと思います。え、それでは今日の ゲストをご紹介していきます。 え、まずはソフトバンク株式会社のみんなでスマートインフラプロジェクトのメンバーである中根達仁さんと大杉義さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 まずは中さんから、え、自己紹介していただいてよろしいですか? はい。あの、ソフトバンク株式会社の中立つ人と申します。 あの、私はですね、日頃、あの、水道で あったりとか年のあの、業界様の、ま、皆 様が普段あのガスであったりとか水を使っ た時のその献診のデータというところを、 ま、遠隔であのスマートメーター化すると いったようなソリューションのあの プロダクトの開発に携わっておりまして、 え、そういったところの、ま、水道を主に ガスといったところの業界支援にせて いただいておりますので、本日はよろしく お願いいたします。よろしくお願いします 。それではですね、次に大杉さん自己紹介 お願いします。はい。えっと、私、ソフト バンク株式会社の大杉吉野と申します。え 、私はですね、主にLPガス業界向けの あの事業を担当しておりまして、と、具体 的にはですね、えっと、LPガス業界向け のDXのソリューションの企画をしており ます。今、あの、社会人になって4年目に なるんですけれども、えっと、1年目から 3年目まではLPガスのあの容器配送です ね。LPガスてこうネズミ色の ボンベイ湧き ますかね。あれをこうあの、ま、定期的に こう送う をして、こう交換をしていく形でガスを供給していくんですけれども、そのこう配送の、ま、計画ですね、どのタイミングで配送するのが、ま、 1 番効率的なのかですとか、どういうルートで回るのがこう 1 番効率が良いのかですとか、そういったところをこう AI がこう考えて提示するようなサービスの企画を担当しておりました。 ね、本当生活のままさにインフラですもんね。日本全国みたいね。 え、これそもそもなぜソフトバンクがインフラのプロジェクトを立ち上げてらっしゃるのかっていうところをお伺いしたいんですが、 やはり、ま、ソフトバンクというイメージっていうのは皆さんこう携帯電話、スマートフォン、ま、またまた街の中の携帯ショップといったところで、ま、通信キャリアというイメージが非常に強いかと思うんですけども、ま、実は 当社はですね、この社会課題にサーをというキャッチ フレーズで通信の授業っていうのを核に捉えつも通信単体での、ま、提供にとまらず、わゆる最初のテク テノロジーとその通信というところを 組み合わせて、ま、あらゆる業界の社会 課題の解決に取り組むといったような 取り組みをしている中で、え、我々この 水道であったりとかガスといったインフラ 業界も、ま、例外なくですね、この社会 課題の解決に取り組んでいくといった ところを今展開している状況になります。 そしてですね、まさに繋がっていくかなと思うんですけれども、本とテクノロジーの、え、スペシャリストとしてですね、本日はあの神戸大学数理データサイエンスセンターの、え、教授であります二次郎さんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。 はい、あの、神戸大の木村です。あの、私、あの、見えないものを貸化する数学の研究やっておりまして、ま、今までろんなあのインフラの貸化する機会を作ってきましたので、ま、今日はいろんなお話ができればと思ってます。 そうですね。 あの、木村先生の世界初の、え、物体投資技術を確立された方でして、これノーベル証拠法とも、え、言われていますね。 で、木村さんはどのようなものをあの投資する研究されてるのかっていうのもちょっと改めて聞いていきたいと思うんですけれども、 えっと、私はですね、ま、を投資したりとかですね、今までのあの X 線とかでは見えないような癌を、ま、小さい癌をですね、見つけたりとかですね、ま、あとトンネルの中のひ割れを見つけたりとか、ま、あと最近リチウム電池はよくあの発火するっていう事故はよく保存されますけど、ま、そのリチウム電池発火する前の状態で、ま、実にこの点そろそろ危ないよと、ま、発火する箇所をですね、ま、予測して画像化したりとか、まず様々なものを画像化してきましたので、え え、そしてですね、もう1 人の、え、本日のゲストです。あの、企業家でエンジェル投資家の成田修三修三さんです。よろしくお願いいたします。 お願いします。 はい。どうですか?今日の話。 ソフトバンク何でもやってますね。 本ん当すごいですね。ソフトバンクのすさを はい。 これだけで分かります。 これだけで分かる。 分かりません。だって経営者やってたら これだけもう日本 そうだってこれ多分世の中の 99.99%の人知らないですよね。 そうですね。 ソフトバンクがこれをやってる 実はLP ガスとか水道のね、こんなことやってるなんていうのは ソフトバンクってすごい すごいですね。ま、電力ぐらいはね、みんな太陽光とか知ってましたけれども。え、今日は楽しみにしてまいりました。はい。 はい。ということでですね、早速最初の、え、テーマに入りたいと思います。 [音楽] まずは日本のインフラの深刻な課題という ことで道路へ橋、トンネル、上下水道など 生活を支えるインフラは高度成長期に集中 的に整備されました。え、現在では多くの 施設が建設から50年以上を経過し、え、 金属の腐食やコンクリートの割れなど時間 経過による急速な、え、老朽化が社会課題 となっております。え、こちらの資料を、 え、ご覧いただきたいんですが、これ建設 後50年を経過する社会資本の割合です。 え、こ水道艦は2040年の3月41%が 建設後50年以上経過すると見込まれて おります。これ皆さんご記憶に新しいと 思うんですけれども、え、今年1月には ですね、埼玉県押市の交差点で発生した 道路の完没事故が、え、あります。え、 直径5m、深さ10mにわって突然道路が 完没し、え、原因にはですね、え、下水道 の破損が、え、指摘されています。はい。 ちょ、このようにです、水道インフラの 事故が近年増えていますが、これ成田さん どう見れますか?これ野勝のケースだけ、 こう数年の間でもこれ大きな事故が、え、 全国でありますね。しかもだから技術で要 は作ったものなわけですよね。 だから今のその基準とまた違う 昔の技術を使ったものが 50 年蓄積されてるっていうことが起きてるってこと怖いすよね。しかも ちょっとなんか自信とかが例えばあるエリアで起きて 緩みました。 で、時間が経ってまた壊れちゃうとか何がその原因何が結果なのかってのがわからないっていうのもやっぱ日本の難しさ、今のね、インフラの難しさなんだなと思いましたね。 そう。実際これ今大きな事故を取り上げてますけど、え、老水破損事項は年間で 2万を超えてる。 ということなんですね。木村さん、こうしたインフラの老朽化に対するですね、え、技術を開発しているということなどですが、どのような技術を、え、開発してるのかお話していたいと思いますか? はい。えっと、例えばトンネルとかだと、ま、トンネルの壁がですね、こう剥がれ落ちてきてですね。 ま、それが例えば新幹線とかやったらその線路のに破片が落ちると脱線してしまうかもしれないので、 ま、そういうのを今まではこうダ音検査ってハン叩いて音聞いて確かめったんですけど、 人がやったんです。え、 それがめちゃくちゃ時間かかるんで、で、それをこう一気にこう車両で走らせながら測るような装置を開発しまして、今かなりの日本の地域で使ってもらってます。もうかなり自装されてるんですか? あ、もう自装されてます。 へえ、そうなんすね。 ま、こうトンネルに比べてやっぱり水道艦はもう長さがもう桁違いにあるということだと思うんですけれども、これ中根さん水道艦のインフラの問題について、え、どのような問題意識を持ってらっしゃいますか? [音楽] 水道艦自体はやっぱりこう対応年数も超化しちゃっている。 もう本来であれば交換しなければいけない みたいなところの、ま、同感っていうのは もうどんどん増えてきています。ま、当然 高度経済成長期の時に不折したものが、ま 、どんどんそういったタイミングを迎えて るっていう状況なので、全て交換していく という考え方っていうのはなかなかもう 現実的ではないっていう中なので、いかに ですね、ここ老朽化が起きていて実際老水 が発生するといったところに対して、ま、 早期に、ま、警備な状態で発見できる かかっていうところが重要かなという風に 考えています。本当こうした老朽化のです ね、一方で人口減少の課題もあります。え 、人口減少はですね、インフラの維持管理 に様々な課題をもたらしますね。特に地方 では人口減現象と高齢化が進むことで インフラの利用者がですね、減少し て維持管理費の負担が増加する傾向にあり ます。 え、大関さん、これどこに注目されてる感じですかね? そうですね、あの、私はLP ガス業界向けの事業担当しておりますので、ちょっと LP ガスの供給い、あの、観点でお話をさせていただくんですけれども、今あの LPガス業界ではですね、LP ガスのこう供給に関わる現場寺院の方の、ま、高齢家ですとか人手出不足というところがあの本当に深刻化してまして、それによってこう将来ですね、今のようなこうガスの供給体制が維持できなくなってしまうということがあの、非常 にですね、あの、大きな課題として、あの、私個人としても、あの、注目しているところになります。今基本的にこうガス切れってほとんどないと思うんですよね。なんかこうシャワー使ってる時にお湯が水になっちゃうとかそういうことってほとんどないと思うんですけど、ま、そういうこう当たり前が当たり前じゃなくなってしまうみたいな、ま、未来がちょっとこう結構近い将来で来てるのかなっていうところです。 地方って電荷率低そうですよね。やっぱガスまだがっつり使う世代が多そうすもんね。は、 そうですね。結局はい。ガスの方がこう別れてる方が安心とかまになってしまう。 あ、ま、そういうのが残っては これ木村先生、この課題について率直にどう思われますか? いや、僕子供の時にそれだったんですね。 ああ、Lガス、ガ、今 でもそうです。 今もLPガスユ。そう。 岡山の田舎の方なんで、 あの、おっちゃんがこうボンベ持ってきて重そうにこう最後こうやって回して運ぶんです。 ええ、 ボンベがあってちょっと端っこをこう、 そういうなんか熟連の技みたいなね。やっぱね、こう重みを感じない運び方が 1 個間違って倒れたりしたら大変です。 た逃げますね。 逃げますね。ガスも飛んでくるんで。 へえ。 はい。 でもこれ何でもそうじゃないですか。地方の問題って。あのバスとかもそうですけど人口めっちゃ減っててその公共インフラを維持するのにすっごい飛行率になってるんだけどその人たちは引っ越せないから その人たちを見捨てることになっちゃうってこう行政とかとしてもすごくこう地方の今特に加素地域は対応が難しいんだと思うんですよね。だからやらざる得ないですよね。 これぐらいのになってくるとだってお風呂入だってガスの 50%がまだLPガスだって50% ガスなんです。 そうですね。50%ぐら そう年は全体の国内の 50%ぐらい そうだからこれなかなかその加疎化で最後なくすっていう次元じゃまだないところにあるのかなって思うんですけどね。 そうですね。逆に加速になりますとそのすごい素の地域に年ガス感をこう通すのってすごくお金がかかるじゃないですか。なので逆にもう LPがそこ点で運んでいった方が コストとしてもかないんですよ。 なので逆に最後まで地方で残ってくるのはどっちかていうと LP がすなのかなっていうだけど送員がいないっていう問題になるわけです。 地方になればなるほどはい。 現時点だと積んでますね。今ねもうそうです。え、 20 年後30年後結構危ない。 危ないっていう課題意識でま、皆さんも取り組まれてるっていう。やばいですね。 はい。 [音楽] え、ここからはですね、こうしたインフラ の課題に対するソフトバンクの取り組みに ついて伺っていきたいと思います。え、 ソフトバンクでは若手社員が中心となって 進めるみんなでスマートインフラという プロジェクトが指導されたそうですが、 このプロジェクトについて、え、中根さん 教えていただきますか?はい。 ま、先ほどあの私であったりとか、ま、大杉も話をさせていただいて通り、日頃からですね、この LP ガ、都市ガ水道といった業界の皆様向けのこう業務支援といったところのあのさせていただいている中でですね、本当にもう目の前で人手がもう不足しているであったりとかそもそも授業を存続するのが難しい状況といったところていうところも我々、え、その業務支援する立場でも感じている状況になっていて、この、え、課題っていうところを次の世代 にまたこう先送りするようなことっていうところはもうできないのではないかという風に我々心のそっから今感じている状況になっております。 ま、そういった思いからですね、え、普段こう業務で刺さってる若手社員が中心となってですね、このみんなのスマートインフラプロジェクトというのを指導したのがあのきっかけになっております。 本当にこれは、ま、実現できるのかな みたいなところがあるようなところに対し ても、ま、10年後見据えて実際に、え、 実現するような、え、ことを取り組みとし て行っていきたいなと思ってるところで ございます。なので、こういったこの インフラ業界に対して抱える課題をもう皆 さんで一緒に、ま、前向きに解決して いこうといったようなところで、ま、共感 してくれるような、あ、仲間探していう ところを今している状況でございます。 これ成田さん、このようなお話聞いて、率直にソフトバンクがこうやってインフラに、え、本気で取り組む姿どういう風に思われますか? いや、いいですよ。 いいですよね。 いや、だからそのソフトパンク、ま、確かにそのテクノロジーの生かし方 はい。 の 多分幅は広うですよね。 はい。はい。あ、そうですね。 やっぱりこう、さっきの人手出不足もそうだし、点検技術もそうだし、スマートメーターみたいなそのそもそものその技術もそうだと思うんですけど、やっぱりそのデジタル技術がものすごい生きる領域だと思いますし、ま、それ日本ってだからこういう意味では、ま、課題先進国の 1 つっていうことだと思うんで、ま、それをこうソフトバンクっていうこう巨大企業がやるっていうことはすごい意義があると思いますし、すごい旗振り役としてこう入ってもらうことでよりなんか日本の技術が発展するい 本そうですね。そしてこうやってあの若手の勇志が集まってるっていうのもあの非常に特徴的なのかなと 4年目とか そうですね。 すごいですよね。そういう人たちがやっちゃえていう感じになってるのがいいですよね。 すごいなっていう風に思うんですけど、これ通信技術がえ、それまでの当たり前、ま、変えてきてると思うんですけれども、え、この辺りどういう風に課題解決で理活用を考えてらっしゃる感じですかね? そうですね。まずは、ま、やはり通信技術 というところが、ま、軸にはなるんです けれども、ま、最近ではこう通信のその先 の取り組みとして通信からこう得られる データの利活用みたいなところも我々とし ては取り組んでいたりします。例えば ちょっとルーティファイという ソリューションの取り組みがありまして、 こちらはですね、えっと、LPガスのあの 容器配送を支援するようなソリューション になるんですけれども、スマートメーター などからこう得られるデータをですね、 AIが分析予測をしまして、LPガスの こう配送計画を自動で作成するような サービスになっています。LPガスト1 ヶ月に1回とか2ヶ月に1 回とかなんか定期的にこうとりあえず交換すればいいっていうものではなくてやっぱり物件ごとのガスの使用頻度に応じた配送頻度っていうのをこう決めていかなければいけないっていうところですので この左の安定した残量予測って書いてるあの真ん中のやつがいわゆるスマートメーターになるんですか? あ、そうですね。スマートメーターに、 スマートメーターができるのはその残量予測がメインなんですか? スマートメーターはえっとただ献値を取ってくる、ま、ガスの使用量を取ってくるだけですので、その値をルーティファイの、ま、 AIに投げてAI が、ま、残量だったり、それに応じていつ配送に行きなさいていうとこ。 それて日時で大体その人たちがどれぐらい今消費してるなみたいなの分かるんで、ま、このまま行くたあと 15日で切れそうだなみたいな。 そうです。 そうの予測がつくんで、そつけたらじゃこことこことここ危ないんでこういうルートで行きましょうみたいなことをアプリなりそので出してくるってそういうことをやってるってことですね。 はい。そうですね。 これ決めませてどうですか?これ見て。 そうですね。 あの、いや、ちょっと面白いなと思ったのが、その、ま、ある家がまだ結構余力があるけど、 その早めに交換してた方が全体の効率化は行われるから、ま、本当だったらなくな、なくなってから交換するっていうのが多分業者とお客さんが 1対1 やったそうなりますよね。なくなりそうなったりか。でもいっぱいいるから、 こう本当は3 割まで減ってるところが出てきたらそん時もあるっていう風に考えちゃうけど はい。その5 割ぐらいで交換してた方が全体の運転率下がるから、そういうなんかこうご時間軸と空間軸の 2 変数問題でちょっと面白いなと思って、こういうのっての巡回セルスマ問題って言って はい。はい。 あの、もみ解決問題って言われてるんですけど、今コンピューターで結構それが早く解けるようになってるんで、ま、そういうの解いたら面白い。 まさに漁子コンピューターとかが発達でもっとできる得意なやつですよね。 そうです。 さて、ここからはソフトバンクが考える 未来のインフラの構想について、え、 テクノロジーやビジネスの観点から皆さん でディスカッションしていきたいと思い ます。え、先ほどAIによる最適化技術の お話も出てきましたが、ここからは インフラの未来について、え、考えていき たいと思います。え、1 つ目の構想として衛生水道艦点検で変えたい未来像ということですが、衛生水道艦点検っていうのはどういう具体的にとどういう感じなんです?あ、そうですね。 あの、ま、今まではですね、やはりあの、こう路面長と呼ばれる形でこう長い棒に対して耳を当ててですね、 この流量の変化をこう職人的にですね、発見するというのが基本的な考え方なんですけども、ま、衛星水道艦点検っていう、ま、考え方としましてはいわゆるこう地球の外からそのエリアを見て、え、その地中の情報であったりとか、ま、環境情報、またままた、えっと、今水道事業者様っていうのはそういったいつ水道不 水道間不折したかっていうデータはもうあの代腸で残っているので、そういったデータと合わせて、え、この辺りは水の確率高いですよという話であったりとか、え、この水道間であればそろそろ、え、設備公開が必要なのではないかといったようなところを、ま、そのわゆるセンシングだけじゃなくて他のデータも用いて、ま、予測するといったような考え方になっていますね。 はい。 じゃ、そこに木村先生の投資技術が乗ると さらにそこの制度が上がる。 そうですね。あの、我々として今考えて いるのは当然こう衛星であったりとか、え 、実際のその設備のその施設情報の いわゆる劣化の予測だけでつとやっぱり まだあくまで予測ベースでのその水道艦の 老水、え、状況を測るっていうことになり ますので、今耳でやっているセンシングて いうところをもう少しあの物理的な観点で 、え、よりあの制度上げるような センシングの技術っていうのがないかなと いう風に考えていたりはしております。 はい。 ね、音やったらやっぱり周りの雑音とかに埋もれちゃって、例えば周りで車が走ったりするともうそれがノイズになっちゃうから全部の音を止めて音測るってむずいんで。 確かに これさん、これ衛星情報だと うん。 表面の情報しか取れないじゃないですか。 乾いてたら中も見える。 え、 濡れてるときついんですけど。何それ? 濡れで乾いたその衛生情報をがあるとその中のそのこのここで言うなんだ 水道感のそのリスクみたいなのを見る見れる可能性は結構あるもんなんですかね。 うんとん水道が漏れてたらその辺が水浸しになるんで 上から見た時に多分乾いてる場所と濡れてる部分にま、色がつくかもしれないんです。多分それで見ようっていう話なんちゃう。 あ、そうそういう発想ですね。あの実際このものは見えないと思う。 あの、ま、衛星で点検をしようといったような発想で、あの、ソリューション化されている、あの、企業様っていうのありますので、ま、そういったところっていうところはもう実際できているのではないかなという風には思ってはいるんですけど。 へえ。面白い。 かなり漏れてないときついんちゃうか。 ですよね。ですよね。結構もう漏れ切ってるところだと、要はこうバーって配管があるところが上からあって、あ、ここは濡れてる、濡れてないってなったらここは危ないなみたいな。 そうですね。 あ、やっぱビルの影とかきついと思うんで、 ま、例えばなんかこう砂漠みたいなところで何もないところでこの辺が濡れてるから、ま、湿めってるからこう漏れとんちゃうかっていけると思うんですけど、 ま、東京とか大阪とかやったらもうビルの影で あのレーダーの電波が入ってこないんで かなりきついかなと思 う。 そういう時あのドローンとかであの近距離レーダーで見る方がいいかなと思っは ドローンとかでもうレーダーを積んでドローンでこう走らせて隙間を見ていってこの辺が閉めとるから危ないんちゃうからとかね。 うん。なるほど。 あとアスファルトが結構邪魔なんでな んでですか。 やっぱアスファルトがあのかなりその水をこう含んだま放置されてるとそれもまたレーダーを車断しちゃうんで うん。 そういうちょっとちょ条件がうまくマッチしないとちょっとずいかなと。 うん。じゃあもうそれは1個1 個が完璧なものはなくて ある意組み合わせていってる程組み合わせの辺のエリアがこういう方がいいとかのエリアはこういう方がいい。 あ、面白いですね。面白い。 うん。 長野さんいかがですか?今の話を聞いて。 そうですね。 あの、やっぱりこう水大量にもう発生してる状態で見つかってももう手遅れなので、ま、早め早めに警備な状態で見つけるっていうところを、あの、我々としてはその優先度付けっていうところによってやっぱり重要なファクターになってくると思いますので、特に我々で行きますと、あの、ま、スマートメーターというとこでいいと水道艦のスマートメーターの場合は実際にこの流量も水が流れてる量っていうところを、ま、定期的に取れるっていうところもあるので、ま、もし本当に同の中から水が漏れているのであればあ ポイントで測ってる流量とあるポイントで測ってる流量っていうの差分からあれ本当に漏れてるんじゃないのみたいなとこのその物理的な水量からその老水っていうところを予測するみたいな考え方もできるのではないかなと思ってはいるんですね。ただそうするとやはりじゃどこに設置すればいいのみたいな こればらまくわけにはいかないでしょうみたいなところの考え方もあるのでま実際にそのセンシングっていうところが有効的にしていくにはどういう考え方が必要なのかなっていうところは本に課題なのかなと思っております。 じゃ、えっと、木村先生にお伺いしたいんですけど、こう投資技術でこう老朽化した水道艦を投資できる部分、さっき水の問題があの衛生からだとあるっていうのあったんですけど、ちょっと改めてそこの技術周りでどういう可能性があるかってのお伺いしてもよろしいですか? はい。あの、ま、水道艦があの、ま、例えば鉄管だとしたら鉄が錆びると酸加鉄っていう材料になりまして はい。ま、 あの、水道管自体は磁石近づけると磁石にくっつける、くっつくんですよ。 だから錆びると磁にくっつかなくなって、 ま、要は元々あった鉄管が錆びってくるとその錆のせいでその鉄管そのものが出す電磁場が弱くなるんです。 で、それをあの地面の表面のアスファルトとかで非常に感度の高い、ま、量子コンピューターで使うような、ま、量子効果センサーみたいなをつけてやるとその鉄管が出しているわずかな錆の情報がですね、上で感知することができるんです。 はい。 そういうのはあの音とかの雑に全く影響されないんで、 あの周りでくら車走ってもプ走っても力線はちゃんと出てきますので、ま、それから画像化してやると車でざーっとこう、ま、例えばタクシーに乗っけてですね、そのセンサーをつけるですね、もう東京中で走らせてやるともうその、ま、例えばタクシーが出してくれたデータをまとめるとですね、ま、東京全体の水道艦の錆びてる部分のマップがですね、ま、瞬間的に分かるとか、ま、そういう技術はあの国交省のプロジェクトで作ってたので、 ま、そういうのは使えるんちゃうかなと 行けそう。 行けそうな気がしてます。 質問いいですか? こう錆の剣地ってそのこう錆の度合って言うんですかね?ここはすっごい錆びてるとかここはまてるけどそんなに錆びてないとかなんかそういうこうそういうものもこう検知できるもの そうですね。それ画像で調べる車で走らせながら画像撮っていくんです。 そう化するってことですね。いわゆるその参加鉄のデータを元に 画像化していくっていうことですよね。 サ具合画像を得る。 はいはいはいはい。 その鉄の部分と参加鉄になっちゃってる部分の割合とかある程度こうばらつきが出るってなるとそれを元に多分これがどれぐらい老朽化してるかを予測するっていうことができるはずでちこの車の真下までがその投資できるのかどれぐらいの範囲までこうできるは車の真下真ぐらいです。 はい。ま、大きい車の方ですね。 でもこうずまいき 動いてきゃ分かりますね。さっとことんどカバーできるっていう。ま、 結構投資は必要なんですけどね。そのレーダーも高い。今は高いでしょうし。 そうですね。 車運転するっていうプロパートナーも必要なんで、ま、それなりにビジネスとしては重いんでしょうけど、でもやれたらすごく面白いビジネス。 うん。 うん。それでは続いての構想を伺っていきたいと思います。これすごいですね。 LP ガスドローン配送で買えたい未来像ということで、これかがですか?大さん。 そうですね、ちょっとまずあの衝撃的なちょっとビジュアルのあのデザインなのでちょっとびっくりされた方も多いのかなとは思ってるんですけれども、 このアイデアちょっとご説明させていただくとですね、ま、先ほどこう、ま、配送計画立てるみたいな職人的業務ができなくなったら、ま、それはルーティファイで解決できますよねっていう一応アプローチを当社としてお示ししてるんですけれども、じゃあそもそもその、ま、ルーティファイを元に配送する人ですね、ま、ルーティファイ AI が配送客を立ててもそれを元にこう運ぶ人がいなくなってしまったらもう 本末店頭なんじゃないか、もうどうしよう もないんじゃないかっていうところで、 あの、生まれたアイデアになってます。ま 、万が一ドローンがこう不具合で墜落する ようなことがあればもう爆撃みたいな感じ になってしまうのでちょっとなかなか実現 性はどうなのかという部分あるんです けれども、やっぱり非常にあの重要な課題 になりますので、ま、一旦実現性は問わず にこういう風に解決できたら面白いんじゃ ないかみたいなですね、ちょっと あのイメージで今日ディスカッションし たいなと思って持ちた 期端ないあのご意見を含めて木村先生こ LPガスドロンという構想は上がってます けどもう 正 正直ドローンをビビったんですけどまじい重たのを箱戻しかも落ちたらやばいです。 そうですね。 農薬用のドローンでもあれ重さが多分 10kmぐらいしかへ 農薬用ドローンってこんなんですよね。 80になったらこの部屋のうん。 でかいドローンが空を飛んでるんで。 うん。 だからま、それが空飛んでたらなんかもう宇宙人が攻めてきたのか。 そう。 だからほぼほぼ宇宙人が小ガスをこう ヘリコプターとか飛機のレベル あ、どうしてもやるんやったらあのま、例えばあの空飛ぶ車とかやってますよね。あの、スカイドライブとか ああいうやつが運ぶんかなあって。 うん。 あれも万博見ましたね。こん ぐらいし飛んでなかった。 これぐらいありますから。 お着陸できないですよね。 空から吊して落とすですね。ま、ちょっと考えたんですがドローン自体のパワー上げないといけないんで。 はい。はい。 多分今のドローンやったら、ま、バッテリー駆動なんで、ガソリンとか使うと環境線とかいう話になっちゃうからうん。 ちょっとバッテリーがある程度こうなくなってくると、ま、充電しながら飛んでいくような、 チャージしながら飛んでいくような。 ま、そういう 80kmでしょう。ま、 相当でかいですか? とんでもないペーロードなんで、 ま、ちっこいガスやったらいけると思いますけどね。ガスボンのちっちゃいやつ、こんな小型のやつあります。あ、 あります。あります。色々大きさありますよ。でかいやつじゃなくても、あの、ま、こんなやつとこんなやつとか色あるんで、ちっこいやつやって運べると思ですけどね。 小さいや。 それをいっぱい運んだらいいと思うんですけど、いっぱい運並べてしまえば そう。小さいものであればもうこうサイズも小さいですし容器も軽量化されていたりもするのでちょっとまずこういうドローン配送的なものをやるのであればま、そういったまずは小さいところから え田さんね、ドローンビジネスもね、少しかどうなんだろう。まずドローンきつそうですよね。ま、 80km はさすがに無理だすよね。僕だったらやっぱ地上戦で行くと思うんですね。やっぱトラックの自動運転とロボットでしょ。 うん。うん。 ね。 パワースとかね、もう出てきてるわけですからね。あ、そうそうとかそっちはあるかもすね。だからその自分で運べるようにするか で80km って相当重いんでちょっとそこがネックなんですけどうん。 置いちゃって最後のとこだけグイってこうなんか 持ってくるアームみたいなものをつけるちょっとその専用とまではいかないけど思い物配送ロボットみたいなものを作る方がドローンよりは全然実現性あるんじゃないって思っちゃったんですけど、 ま、今頂いたアイデアでやっぱりこう結構走っていうところ、ま、自動運転で前まで運んでそっから、ま、あの、お客さんに宅配みたいに取りに来てもらうっていうアイデアも 1 つあると思いますし、あとはこう、ま、ロボットがこう、ま、良い って1番こう力がかかるところをやって くれて人間がこう、ま、ちょっと操縦する とかそれをま、監視してるだけでいいので あれば例えばこう女性だったり高齢者とか も、ま、仕事に十字できるようになって、 ま、よりこう配送員として働ける方のパイ も広がるのかなっていうところは思いまし たので、ちょっとそのやはり組み合わせ といますか、ま、こういくつかの アプローチからモーラ的にはい。それも 可能なと今思ってました。 ちなみにこのあのプロジェクトで考える時、その想の、え、 DX では考えなかったんですか?このドローンが出てきたとこのこの多分議論されてドローンになったと思うんですけど。うん。そうですね。ここに関してあの想も一応あのアイデアとしては上がったんですけど、ま、ドローンでぶっ飛んだ方が面白いよね。 いくつかのパターンの中でちょっと 1 つこうはい。ま、ちょっと衝撃でもそれこそね、ソフトバンクなんてね、もうビジョンファンドでいっぱいいろんなそのうん。 自動運転の会社とかにも出資をしてるわけじゃないですか。だからそういうものをうまく活用するもあるのかなって。ま、ドローももちろんあります。ありますけど、なかなかハードル高いですよね。 うん。うん。 はい。ということで未来のインフラについてワクワクする話が聞けたんですけれども、あの、ちょっと最後感想それぞれ大杉さんと中野さんにお伺いしたいんですけどもいかがでした。 ま、LP ガスのドローン配送ってもかなりぶっ飛んだアイデアと、ま、一方でこう衛星の水道点検て、ま、本当なやり方現実的にもありそうだよねみたいなところで、ま、我々としてももうこの 2 つのアイデアだけじゃなくてですね、アイデアっていうところを本当にもう今色々ディスカッションしてあげてきている状況なんですね。ただこれをアイデアにとめるだけじゃなくて、ま、実際に社会実装してくっていうところを最終的には我々としてやっていきたい。 そして、ま、インフラ業界を変え るっていうところ、あ、ところに取り組ん でいきたいなと思っておりますので、是非 ですね、あの、このアイデア出しだけで 終わるんじゃなくて、あの、こういった ビジョンであったりとか、え、ま、そう いうアイデアだったら我々も持っているぞ みたいなということがあるんであれば是非 ソフトバンクにお声かけして欲しいなと 思っております。おすさんいかがですか? はい。ま、今日非常にこう前向きな楽しい トーンであのディスカッションができたの かなと思っているんですけれどもとまさに こう私たちとしてはまこういったトーンで インフラ業界のこう課題についてま考えて ま実装していきたいなという風に思って ましてやはりこう人手不足とか設備の老朽 化とかま、かなりこう深刻な課題が多い 部分ではあるんですけれども、ま、だから こう、ま、手をつけないとかちょっと難し そうだからどうしようではなくて、 やっぱりこうそこに、ま、前向きに見て いくことで、ま、こうした今のインフラ 業界の状況を逆境的な形でこう捉えて、だ からこそこう新しい取り組みがたくさん できたよねとか新しい技術をこう活用する チャンスになったよねというようなこう 取り組みをちょっと産んでいきたいなと 思ってますので逆にこう10年後の インフラ業界としてはすごいこう逆に 新しいよねとかすごい熱いよね業界にあの みんなでしていきたいなという風に思って います。はい。ありがとうございます。 こう10年後みんなで描きたい未来の インフラどのようなものになると思われる か。え、こう木村先生いかがですかね? そうですね。 ま、個人的にはやっぱりあの東京とか大阪って、ま、すごい効率的に運用されてるんで、やっぱり決められた地域にたくさんの人が住むっていうのは、ま、インフラの効率が 1 番シンプルなんで、ま、逆に地方に住む時は逆にもうみんなでその地方に住むを、ま、明確にしてですね。 ま、そこで例えば、ま、いろんな、ま、僕 らまさに研は東京で無償できなくて、ま、 無所山で実験したりしますので、ま、それ 地方とその都市部の役割をですね、明確化 させて、それに応じて都会が地方を 全面的にバックアップして便利していく ような話が実現できれば、ま、今のような インフラも自然的に消すんじゃないかなと 。ま、そういう風に思ってます。うん。 確かになんか今中途半端ですよね。昔が 分散してたからその名残りがあるよね。 だけど問題は積み重なっててどういう風に解決するのかみんな答えがなくって理害が一致してないって状態ですもんね。だから地方と都心の役割を確かにはっきり明確にするっていうことが財源をそこに入れる意味にもなりますもんね。だからそれが一番大事 でも僕はでも逆に地方でも自動運転とか発達すればそのバスの問題とかもなくなるじゃないですか 結局はい。うん。 だ結構そのテクノロジーが本当にちゃんと発達することで地方に住んでる今の人たちも 安心できる生活ができる可能性結構もうあるし うん。 結構間近に来てんじゃないかなって感じがするんですよ。 うん。はい。 だから、ま、木村先生みたいなそのいわゆる技術というか、 その本当に物理的な技術、科学的な技術の理解もあるし、こう若い人たちの視点もあるし、ソフトワンクさんとかそういう大企業がやっててくれたらすごくいい未来になるような気がしますよね。 本日はですね、あの、様々な意見を、あのね、ドローン配送はみんなちょっとびっくりしてましたけれども、ま、それも含めてね、あの、この新しいソフトバンクのプロジェクトをですね、みんなで注目していきたいと思います。え、それでは皆さんどうもありがとうございました。 [音楽]
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日本のインフラ老朽化は、今や深刻です。全国の水道管の2割以上が法定耐用年数(40年)を超過し、LPガス配送などでも人手不足が深刻化するなど、「維持できないインフラ」が各地で可視化されています。
そんななか、ソフトバンクが「社会課題に、アンサーを。」のスローガンのもと、このインフラ課題に挑戦すべく動き出しました。若手社員が中心となって進める「みんなでスマートインフラ」プロジェクトでは、従来の通信技術を活用したデータ監視から、ドローンによるLPガス配送や衛星を使った水道管点検まで、斬新なアイデアを描いています。
ただし、一社だけではできることに限界があります。「仲間を集めたい」「共創パートナーを探している」というのが、ソフトバンクの本音。データと技術を武器に、多様なプレイヤーと一緒にインフラの未来を変えたいと考えているのです。果たしてこの挑戦は実現するのか? どんなパートナーが必要なのか?
ソフトバンクの「変えたい」想いから、新しい価値創造の可能性を探ります。
【みんなでスマートインフラはこちら】
https://www.smafra.jp/
【ゲスト】
成田 修造
木村 建次郎(神戸大学教授)
中根 辰仁(ソフトバンク)
大杉 佳乃(ソフトバンク)
【MC】
金泉 俊輔
00:00 冒頭ダイジェスト
01:03 オープニング〜ゲスト紹介
05:39 日本が直面するインフラの今
07:26 インフラ課題に対するテクノロジー
08:07 水道管の課題
08:52 人口減少によるLPガス業界の課題
11:58 ソフトバンクの「変えたい」プロジェクト始動
12:09 みんなでスマートインフラ
14:39 データの利活用
17:09 公開ディスカッション:一緒にインフラを変えませんか?
17:31 衛星水道管点検で変えたい未来像
22:10 センシング技術による水道管点検
24:36 LPガスドローン配送で変えたい未来像
29:19 ディスカッションをして思うこと
31:10 10年後みんなで描きたい未来のインフラ
12件のコメント
木村先生が出ると安心して観られる
反日企業に浸食されたら、、、とおもいました😰
洗顔するとき泡立ちがよさそう
俺の持ってる株の会社も水道管の点検をAIでやるって言ってる。木村先生と提携出来ればストップ高だが
企業のプロモーション案件辞めろ!
おもろないねん。
半導体事業から公益事業までか~
流石の孫さんの戦略
水道管の更新工事は実は私の職場の一つでもあるのでその老朽化については肌感覚で理解できるよ
高市が言っている
外国人を通訳足りないから
釈放、不起訴にしてるって本当ですか?
本当だという人物を連れてきて動画作成お願いします。
液体を流して、サビが出来ないようにするとか出来ないのかな
サビつきにくいものを作るとか
ギリシャの昔の壁?自己修復するみたいだし、また何十年後にはまた壊れるしお金かかるなら、自己修復するようなの作れたらいいのにね
教授の無駄遣い…
例の省庁かも?
そして応援する人だけが増えていますね。
あと、下水も
確かに、田中角栄は、やり過ぎたが、バックラッシュともいえる予算カット、現場の自治体では、建築や土木の技官が、そもそも不足していて、もう取り返しがつかないのよ。財務省の皆様、デフレで、アベノミクスが始まるまで、毎年三万人の自殺者を出し続け、ロスジェネを産み、そんな中、出世して、うれしいですか?