[K-BOOKらじお]#164 開店してまだ1カ月だけど、安心できホッとひと息できる場でありたい―本と物語ユンスル|わたし、これ推してます

[音楽] 皆さんにおはせよ。韓国の本が好きな あなたへ。話題の本のゲストトークや注目 の新刊情報をお届けするインターネット ラジオ聞いて読んで楽しむKBOラジオ です。 担当するのはキーブック進行会の佐々木と 豊田し子です。今週は全国の書店の皆様に好きな [音楽] KブックすのK ブックを聞きするコーナー私これ押してます。 今回のゲストは東京都川区にある本と物語 ゆスルの研修辻さんにお越しいただきまし たと言いますか、久しぶりに私がお店にお 邪魔してお届けします。そして、え、辻 さんとお呼びするのもちょっと行業しいの で今日はお友達になったつもりであさんと 呼ばせていただきます。あさんこんにちは 。本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。はい。 ねえ、私も初めて伺いましたけど、なんかもう皆さん言っときます。まずキュートなお店。 あ、ありがとうございます。 すごい本当に。えっと、はい。 あの、まずね、外観のね、風景もあの、お店が、他のお店が並んでるところも ちょっとあの、あの、誤解がないように言うとちょっと韓国の町のちょっとこう路地にいくつかそういうおしれなお店が並んでるところをちょっと想像する感じがしました。です。 [音楽] ああ、びっくりしました。 ね、水ってちょっとこういうお店があんまりないので皆さん結構来られるとびっくりうん。 だと思います。 なんかね、お隣にもあのお店がお菓子屋さんがあったり、コーヒーのショップがあったりとかっていうのが入っていてとても素敵で、えっと、中に入ると右手に本棚があって色々な本が並んでます。 あ、で、たくさんいろんなジャンルもちろんあるんですけど、ま、どうしても Kブックを見慣れてる私にとっては K ブックいっぱいあるっていう目がちゃいますね。 はい。すごいっぱいですね。 はい。で、えっと、左手に大きなあのテーブルがあって、その上には今色々ポストカードとかイラストですね。 はい。そうですね。 で、あの、山口子さんっていうイラストレーターの今はちょっと企画点というか、特別にたくさん色々置いてもらっていて、ポストカードですとか、今夜なのでしおりとか そういったものをはい。なんかね、可愛い。可愛いというか、 えっと、可愛らしいちょっと猫ちゃんとかのあるんですけど、それもちょっとシャープな、なんて言うのかな?可愛いんだけどシャープな感じのする。 うん。画とかも そうですね。結構大人の人にもな はい。 はい。だと思います。 はい。 ではですね、あの、そんなお店なんですけどはい。 まずは改めて、えっと、このお店がどうやってできたかなどを教えてください。 はい。お店の紹介ということで、えっと、先ほども佐々木さんから紹介していただいたんですけれど、都営新宿線の水江という駅から歩いて大体 10分ぐらい うん。そうでしたね。 はい。のところにあります。ちょっと歩きます。 はい。で、大きさは6 畳ほどなんで小さいんですけれども、ま、主に私が平日は仕事をしているので週末だけ [音楽] やってるような感じになっています。 で、ま、韓国文学を中心に、ま、たくさん置いていきたいなっていうのもあって、あとは社会人文学系で気になった新刊を入れます。 うん。そうですか。で、これオープンしたのつ夏? えっと、夏の真っさかりが 8月2日に1回プレーオープン。 はい。ま、 で、その後私が1 週間ぐらい韓国に遊びに行っちゃったので 閉めてで戻ってきてその韓国で仕入れてきた人とかも起きながら今 本格的にはお盆からやってます。 うん。じゃあまだ1ヶ月。ちょうど1 ヶ月ぐらい。 ああ、すごい。 ほや、ほ、ほ、ほでございます。 あ、いや、あの、なのでちょっと新鮮な風が空気が漂っています。 あ、そう。 え、けど先ほどおっしゃってたように平日はお仕事されていてそうすると土日の営業になられるんですか?基本的には。 うん。 時間帯は何時かな? 一応基本的には11時から夕方4時まで。 あ、そうです。2 時間で。あ、いえいえ。けどね、ちょっと散歩しながら訪ねて来ていただくのにちょうどいいかなと思います。 はい。でね、今お話のにまだ 1ヶ月、ま、実際実質 1 ヶ月ぐらいということなんですけど、先ほどもね、あさんもおっしゃってたように本当に Kブックを中心にという感じで警 ブックあのいっぱい並んでいて、ま、私が務する音の本もね、入れていただいていて本当にありがたいんですけれども、 で、さらに今年のケーブフェスティバルに連動して開催する K ブックフェアにもね、一早く参加申し込みをして そうなんです。 はい。とそれを拝見して今日はお邪魔したんですけれども、 ま、お店もまだオープンしてま、もうない状態でけど、ま、ちょうどその頃にも募集が始まって、 もうそれはフェアに参加しようって決めてらしたんですか? そうですね。元々クオンさんの出す本が好きですは、あの、 1 番最初に仕入れたのもクオンさんの本当に 皆さん、これは仕込みじゃないんですよ。ません。 ええ、嬉しいですね。そうです。なんでちょうどこのアンドヒョ緑の引っ越し日を本当に 1番最初に仕入れて 何にもない本棚にこれをこうツンと こういたっていう始まりそうでした。 そうです。 うわあ。もうあの翻訳者の胃嵐まさんにあのお伝えしますよ。 是非 そうなんです。 はい。 へえ。へえ。 ブックフェスティバルの方もなので SNS で知っていてで、本屋さん参加できるんだっていうで、 で、色々見てたらあ、要件満たせそうだとだぞってなって、それですぐ様。うん。うん。 [音楽] もち込んだらまさかの1番のり 本当にありがたいなと思いました。 はい。はい。あ、いや、本当に。 で、あの、今、あの、お話しした中にあった警achフェスティバルは、ま、今年が 7回目なんですけど、7 回目なんです。 そうなんですよ。一応、 えっと、コロナの前の 2019年に1回目を始めて けどすぐコロナで 2 年間は完全にオンラインだけでやってていう感じなんですけど、なんとか 7回目。 それ今までは会場が祭の方いらっしゃることありますか? はい。 去年は行けなかったんですけど、昨年行って初めて行きまして。 すごい熱記で。 あ、そうでしたか。 ものすごい熱記でもう楽しくなってしまって紙袋 2つ分ぐらいもう本買って もうフェスティバルになくてはならない人じゃないですか。 で、疲れきったらなんか韓国のお持ち売ってらっしゃる はいはいはい ブースがあったんでそこで人きついてって言ってすごい楽しい 1日です。 ああ、やっぱりあれ重要ですよね。 あのコーナー重要ですね。 あ、やっぱりそうです。休憩 やっぱりね、なんか全然その辺り私たちも分からずに始めてた時には休憩スペースとか用意してなかったんですよね。で、やっぱり あの休憩があると少しあの休んでもう 1 回ちょっと回ろうかっていう風になりますっていうやっぱり 独語のあの参加のアンケートに お声をいただいて じゃあなんとか作ろう。 ああ、大好きでした。あのコーナー。 あ、そうです。良かったです。あ、ありがとうございます。 はい。ではですね、早速もうね、本当に K ブックがいっぱい並んでいるので、ま、メインとなる K ブックについてのお話から、ま、進めていきたいんですけれども、 あ、あさん自身その辺にじゃあちょっと聞きたいのは先ほども韓国に旅行も行かれてたということでから韓国自体はずっとお好きだったんですか? はい。それはそうでもなくて本当にコロナぐらいの時に色々韓国のケアップの うん。ああ、 アイドルとかの動画とかをたくさん見るようになって、そこから気になり うん。うん。 で、気づいたらあら、韓国の小説とかも面白そうだなっていうことで読み始めたっていう感じなの。まだ多分 5年ぐらい。 へえ。 だと思います。 えっと、ある意味ではコロナの時っていろんな方たちが あの、そうやって、 あの、韓国のものに触れる機会が 多かった。 多かったね。 ですね。 それでちょっと助けられた部分だ。 あ、やっぱり皆さんおっしゃりますね。 うん。そうか。じゃあやっぱりあの時に流行った本当に KP ップもすごかったし、ま、ドラマとかも話題だった。 そう。の中だ楽しめるっていうのが ああ、そう考えるとじゃあまあね、いろんな辛い部分もあったけれども けど実際にあのコロナがあったので私たちもオンラインでイベントをやるとかこうしてあのラジオを始めるのも実はそれがきっかけだったんで はい。 なんかフェスティバルをやってる時にあのオンラインでやっていてうん。 あの、声で届け、ま、直接会いに行けないので声で届けることも 1 つできるんじゃないかって思って始めたのがこの番組でもあるので、 ある意味ではそしてこうやって辻さん、あの、あさんにもお会いできてるっていうことです。いえ、いえ。 はい。では先ほどねお店にはあの朝緑のね、引っ越し日を最初に置いたんですっておっしゃってたんですけど、はさんご自身が初めて読んだ教えてください。 はい。 これもまたクオンさんのなんですけれども ありがたいです。はい。 キム4スさんのニューヨーク生活 です。え、今品な切れ中です。私があまりにも進めるので 皆さん買ってくださって今ちょっとしなぎでし けど面白い。やっぱり飲酒の方が好きな方はやっぱり進めてくださるのであのどんどんどんどん売れちゃいますって やっぱり皆さん皆さんそうなんです。 そうですね。はい。一緒にあのK ブックフェスティバルあのペアの方やってくださってる糸のよこさん はい。奈良のよ子さんも実はハンガンさんの静かにがもう 大好きで はい。 そしたらだからよこさんのところではそっと静かいずっと売れてんですね。 あ、 彼女はそれこそ一家に 1冊静かにはい。 あ、ニューヨーク生店でしたか。あの、 はい。えっと、ショートショートシリーズというね、薄くあの短編一作品が日本語と、え、韓国語の現象も分もついているっていうやつですね。それを手に取ったきっかけは何だった? も、まさにチェッポリさんを、 あ、そうですか。 伺ってで、なんか色々あるなっていう中で、その頃でもあんまり実は長い小説を読めてなくて あ、うん。うん。うん。 これぐらいの短さだったらなんか読めるかもっていうので最初手に取ったっていう。 うん。ああ、ちょうどいいでしょ。 ちょうどいいです。 あとね、持ち運びもしやすいっていうのかい。あ、 そうですか。ありがとうございます。 で、 読んでみられた感想としてはいかがですか? なんかまだそれ読んだ頃は韓国って言ったことなかったんですよ。なのでもうあれ舞台がソウルではなくてちょっとれた。 はい。なのでそういう街並とかも全然想像ができなかったんですけれど うん。 からと言ってなんかこう遠いわけでもなくどこかちょっと日本の懐かしい風景にも通じるようなところがあって うんうん。 で、最後の独語感がもうすごく温まる心温まるような感じで少し寂しさもあるっていうあ あ、こんな小説を各作家さんが韓国にはいらっしゃるんだ。 なっていうちょっとこれからどんどん読んでいきたいという。うん。 [音楽] ええ、そうすると初めて読んだのがまだ 2 年ですよね。お店に来ていただけるってことはお店がね、ちゃんとまさ、ま、また開雪き始めた頃でしょうから。 へえ。いや、けどそれで、ま、お店までも改回転されてるんだけど、それでこうやって韓国文学をすごく愛してくださってるのはとても嬉しいなと思うんです。 ですけど。 いや、今ショートショートシリーズもたくさん並んでいるし、 [音楽] あの、ま、本当ありがたいことにうちのプの本もそうですていうエピックリンさんの新しい本だったりとか やっぱりご自身でこう気になる本をどんどん入れている感じですか? 出版社さんの サイトとかSNS を見て、あ、今度はこんな本が出るんだ。あ、他の本屋さんで紹介されてる本。 ああ、やっぱり知らなかった。入れてみようっていうことで なので新しい今 出ましたっていうばかりのじゃなくって、ま、ちょっと 2年前とかそういうのにもう 興味を持ったらすぐ仕 でね、店内を見ると先ほど韓国から買ってきた人も置いてあって韓国語のものがそれからで、他にも韓国語の現象もちょっと取り扱ってらっしゃいますもんね。 そうですね。 一応現象の方は、ま、店内閲覧用みたいな形でで希望があったら売ろうかな。 ああ、そうなんですね。可愛いドロシーマンションの現象があったりとかもしていてああ、 わかりました。 じゃあそうやって初めて読んでみてじゃ文学暮らしさみたいなところ感じます。 うん。キヨさんがね、またね、すごくいいね方なんです。 直接いい。 あ、そうなんです。 君よさんはやっぱり、えっと、うちの代表のキとももう南くのお付き合いというかあれなったので、何かいろんなことがあるためにあのお声だけするとすぐに答えてく。 今回、今回もえっと10 周年のやつでちょっと出筆もあってあのこちらにはいらっしゃいなかったんですけどお祝いメッセージが欲しいですって言うともうすぐに書いてくださったりとかでな [音楽] んだろう。 私たちの中脳の子何人かいらっしゃなんかすごくそういう時にあのあになんかちょっと一緒にできないかなお願いしみようかない感じの方でそうなんですよ。そういう本がなんか 1 番売れてるともお聞きしてショートしようと思ったので あはいはいそうですね 嬉しいですね。 あ、そうですね。 なんかちょっとね、ノスタルジックな感じもあり、ま、さんのこう子供の頃というかね、あの、ご実家のお話なので はい。 そんなね、いさんにとって今現在で一押しと思われるは何かというのと、じゃあそれが今一押しの理由も教えてください。 [音楽] はい。 で、これも最近出た本ではないんですけど、安ジの死というエッセ。で、これが私が本選ぶ時に うん。 こう想定とか本の片まいみたいなのもすごい大事にしてるんですけれども、 もう1目惚れというか、1 目見た瞬間にすごくいいな。 あ、はい。 すごくいいなとはい。思いまして。 あ、ですね。 で、ま、内容も、あの、詩人さんが、ま、散歩する散歩の中でうん。 ま、見た景色みたいな話なんですけど、散歩っていう身近なものを自人の目線で私たちももう 1回見直すっていうところに うん。うん。 すごく 好きだなというのが出まして、これもものすごくお店にするに来た方には必ず進めています。 ああ、やっぱり はい。 なんかいいですよね。このなん、なんて言うかな。 うん。 えっと、この雪の感じ、ちょっと冬のそう だけれどもちょっとあか高みも感じる。想定も本当に素敵でしたね。こちらが初子館房から出ていて橋本地ほさんの役でこれもやっぱりすごくファンの多い作品ではあ、だからすごく掘れ込んだ人たちがなんかみんなにあのやっぱり進めたくなるみたい。 みたいな感じで感情運さんもともなんかお会いしてみたいなって思うようなせず感じですよね。 なんかオンラインかなんかでもお話しされたし多分ちょっとね皆さんねあの情報をキャッチしていただけるとあのうん イベントとかもされてたりすることもあるかもしれないのでね是非ね読んでいただけるといいですよね。 何もあるのはちょっともったいないような 感じでした。おお、 なんかなんだろう。やっぱり死にすることのなんか距離感が私たちよりすごく韓国の人たって ありますよね。あ、これが詩人の目線なんだなって感じることが結構やっぱりうん。 で、他の方たちもね、大体韓国の作家さんたって一度は下ご自身も書かれてるから ね。 さんも下も書かれていらっしゃるし、ハンガンさんもね、塩かれてた。 大体皆さん一度はなんかそこ必ずあのパ人さんも最初を書いてらっしゃったので なんかそうですね皆さんだから 1度はなんかそこです。 それぐらい身し表現する方法。 いや、この本も本当に人気でこれからの季節にね、どんどんまたね、 また私は寒くなったらこれをどんどん打って 行こうと思っ そうですか。あ、で、今回は、ま、フィアがあってあれですけど、あの、初子館房さんも今年は警フェスティバル出くださるんですよ。 2年ぶりに。 はい。なのでね、たくさんまた持ってきてくださいね。 はい。 ありがとうございます。 はい。では、え、もう1 つお伺いしたいものがありまして、まだ読めていないけれど気になっている K ブックの作品あるいは作家さんがいらしたら教えてください。 はい。 え、まだこれが日本語に訳されてる作品が少ない と思うんですけど、またさんのショートショートシリーズから夏に私たちが食べるものを書かれたアンジヒョン作ひ、次ヒョン作家の他の作品も読んでみたいなって、このあ、 夏に私たちが食べるものを読んですごく思います。 でしたよね。 はい。 ですよね。ね。 そう、そう思いました。 あ、やっぱりそうですか。うん。 なんだろう。なんか短い中にすごくいろんなことも凝縮されてましたし。 そうな んだろうな。このあ、すごく保安とした方なんですよね。実際に あのなんだろうね。すごくねキュートな感じで去年のフェスのあの えっとこれは翻訳コンクールの課題策でそれの最優秀を取られた方が役してらっしゃるんですよ。はい。 これはそれで去年はえっと警フェスティバルで受賞式を毎年やるのでそこに ひょさんお越しくださったんです。 へえ。 ま、その前にも偶然あのチェッコりにもお越しくださったでトークもやっていただいたこともあるんですけどうん。 なんか本当に 6間館は何とも言えない。 そうなんです。 もっともうこの作品の続きも気になるしみたいな 色々想像しちゃう。 はいはいはい。そうですよね。どんな風になっていくの?この人たっていうのもありしあとすごく短くて読みやすいのに [音楽] うん。 なんだろう。全員に真金感を覚えるというか なんか深く知ってる気がしてまうという 感じもあってうん。 はい。やっぱり すごいいいですよね。 ま、あの、うちのこのショートショートシリーズで出してる作家さんたちはそういう意味では元々また日本であまりあの作品が出てない方たちを、ま、ご紹介する意味もありで大作に選んでいるので訳すのはね、本当に皆さん大変だったんだというのが割とこの作品も日常なので、日常でした。 はい。あ、 なので、あの、すごい苦労されて、で、しかもこれ、あの、男性がの方が初、あの、この作品自称されたんですけど、編み物が分からなかったので、編み物をちょっと買ってやってみたい。自分でです。 はい。 はい。ああ、いや、できけどじヒにもお伝えしますよ。あのね、じゃ、なので私がすごく進めて、あの、 8 月の間にたくさん、うん。あ、そう。 はい。 だし。 ああ、そうでしたか。嬉しいですね。ありがとうございます。 はい。 で、もう1人いらっしゃると聞きました。 そうですね。あの、個人的に本当不思議なご縁で繋がって、こないだ 8 月に私がソウルに行った時に一緒にご飯も食べたんですけれど ええ、そうでしたか。 はい。6月まで うん。 レジデンス。 はい。レジデンスのプログラムで来日されていた新人。 はい。 はい。のエッセとかをちょっと日本語で読んでみたいなと。 そうですね。皆さんファンをファンをいっぱい作って帰られたがします。 ああ、そうでしたか。はい。 あ、で、その時は8 月の時は何か遠イベントとかでお会いになった感じだった。全然私のプライベートで行く時に連絡インスタで行くんですけどって連絡したらよかったらじゃあ会いましょうってなってご飯を食べに [音楽] 皆さんですね。 あの、なんかとてもね、フレンドリーな感じでみんなをとうん。 友達になれるというかさ、 なんかちょっと変な意味でなんか猫ちゃんみたいだな、猫みたいだな。こう あの親しみやすい猫 ああ ちゃんみたいな 気づいたらそばにいるっていうはい。 ああ、けどなんかすごく うん。 表現をお上手ですね。 今言われてそうかもと思っちゃいました。キュートな 感じですよね。 で、今、あの、えっと、新さんのものだと、ま、まだ担では出てないんですけれども、あの、ゴートの中にもちょっと死が出てたり、あの、はい。小学のゴートミ、ゴートミッツであったりするのでね、それとかを見ていただいて多分何かの形で今後出てくるように私たちもせっかくご縁があってはい。 レジデンスに来ていただいたので日本でもそうなればいいなと思って今絶賛私たちも働きかけ中なので はいね大きなファンがいらっしゃるということで はい ありがとうございました。 いや、色ご紹介いてでね、本当にあの短い時間ですけど本当にこく K ブックをこう好きになってくださって楽しんでいただいてる気がするんですけど、 あさん自身がこれからこのお店で何か実現したいこととかお店をどんな風にしていきたいのかま 夢 はい聞かせください。 はい。そうですね。1ヶ月営業してみて、 意外とやっぱり韓国文学を探しに ここが千葉からも結構アクセスしやすいので、千葉方面から来られるお客様が 結構いてなので、ま、これからも韓国文学は積極的に置いていきたいなっていうのが あるのと、あと、ま、この場所が最初にご紹介していただいたように少しこう車通りがない奥まったところで隣にお菓子屋さんがあって奥に コーヒーショップがあったりで なんかユスルで本を選んでもらってお菓屋さんでちょっとお菓子があって うん。 コーヒーショップで最初のその 1ページ目を開くみたいな ちょっとそういう こう安心できるようなほっとできるような 1 日を過ごしてもらえるきっかけになれる本屋 になれいなと思ってます。 うん。 素敵な夢じゃないですか?お隣とお隣の協力も得ないといけないです。 けどみんなでそれができるような子もね、あの空間になってる気がしますよね。 そう。コミュニケーションも取れてるので。 そうですよね。おそらくね。 うん。あ、そうですか。 いや、そういう風な、あの、なんて言うの?展開がこれからどんどんできていくといいなと思いますしね。たくさんの本があるので、それ以外のね、人文系のご本もたくさん揃えてらっしゃるし、絵本もありますね。 そういう意味ではね、本当にあの幅広く揃えていただきつつも今おっしゃっていただいたりね、 Facebookね、これからも是非増やしていきたいぜ非よろしくお願いしたいです。 はい。 では最後になりますが直近で本と物語ユスルさんでお知らせしたイベントとか予定がありましたら教えてください。 はい。 えっと、定期開催ではないんですけれども、クアイエットブックナイトと言って 夜静かに本を読んで少しだけおしりする会というのを 8月に1回やったんですね。うん。うん。 で、これは本当にどの本を読むかは私が見れるんですけれど、 これで読んでこなくてもいいし、 あの、もちろん読んでてもいいしで、 その夜に読み終わらなくてもいいしっていうので、 ま、3人ぐらい狭いので3人ぐらい集めて うん。うん。 静かに本を読んでちょっとおしりするっていう緩い書会を やってます。 で、これはSNS で告知するので、またやる時に 是非はい。 インスタとかをあ、てください。 はい。そうですね。 あ、 やっぱり今ちょっとそういう時間がみんな欲しいから。 うん。そうですね。で、 喜ばれそう。 はい。8 月開催した時はさっき話題にも出たあの夏に私たちが食べるものを課題図書みたいにして当日ここで [音楽] 1時間ぐらいみんなで黙って読んで ショートショートシリーズはそれができます。 それができます。それができます。そう。 他の初店の皆様かよかったらいかがでしょうか? それができます。終えられるっていうですね。確かにね。 いや、そういう形で活用していただいて、さっきね、そうしていただいたことで、 あさんもこう新しいひょさんっていう作を知って ていう風に繋がっていくといいのではい。じゃあ是非ね、あのゆるさんのえっと XやInstagram でのお知らせも注目してください。 はい。 あえさん本当に本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 今年のケーブフェアも是非に盛り上げて 盛り上げてまいりましょう。 よろしくお願いします。ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] あやさんにお勧めされてお店を出た一角に あるコーヒー屋さんでゆったりとコーヒー をいただきました。 警ブックを本当に好きで楽しんでいただい ている様子がとても嬉しかったです。大さ ありがとうございました。 それでは今週の新刊とイベント情報を豊田 さんに伝えてもらいましょう。豊田さんお 願いします。 本日は3冊の新刊をご紹介します。 1冊目は収集営者クリエイティブより9月 26日に観光される分断80年韓国民主 主義と南北統一の限界です。 こちらは総手魚長です。 なぜ45年ぶりに韓国で会議例が潜伏され たのか。 帰営の財ジャーナリストが南北分断80年 の悲劇と韓国民主家の歴史を紐解き、 韓国社会の閉塞官の根源に迫ります。 韓国の民主主義を深く理解するための南北 分断士入門にぴったりの1冊です。 2冊目はリトルモアより9月29日に観光 されるブロッコリーパンチです。 こちらはいゆり 山口さやか役です。 ある朝、彼氏の手がブロッコリーに期端 おしかちょっとSFなど日常にひょっこり 顔を出す不思議な出来事や浮込んでいた心 をスカッと救う8つの物語が収録されてい ます。 夏方の消え策家いユりが描く優しさと ユーモアが漂う独特世界が広がる短編小説 集です。 3冊目は小ミ書店より10月1日に観光さ れる雷と稲妻です。 こちらはハンガ チンテラムへ斎藤マリ子役です。 空の国で毎日雲を作るなんて退屈と2人の ちびが世界を見物するたびに手かけます。 出発の日、おばあちゃんがくれた箱には 韓国初のノーベル小作家ハンガンが子供の ために書いた唯一の絵本です。 続いてイベント情報を3件ご紹介します。 1つ目は10月7日火曜日の19時から 佐々木の部屋ボリム41 大学から生中継 九州に一生を得てチャレンジを続けるもも ちゃんさんが目指すものはがオンライン にて開催されます。 詳しくはチェッコりのホームページまたは SNSをご覧ください。 1発目は10月2日木曜日から12日 日曜日 10時半から18時まで チェッコリ10周年記念 チェジポップアップストアチェッコリイン チェジュが 韓国チェ樹市にあるイリオンソガにて開催 されます。 詳しくはチェッコリのホームページまたは SNSをご覧ください。 3つ目は10月8日水曜日の19時から イラン声を出して呼びかけて話せばいいの 。斎藤マリ子浜辺風役観光記念イランさん 中村裕子さんトークイベントが準駆所店 池袋本店9回イベントスペースとオン ラインにて開催されます。 詳しくは丸ゼ前準道のホームページをご覧 ください。 Kブookラジオでは皆さんが読んだ韓国 の本、KBookの感想をお待ちしてい ます。 XやInstagramにハッュタグ KBookラジオをつけて投稿いただくか 、専用の投稿フォームでも受付けています 。 お寄せいただいたコメントは私これ読み ましたのコーナーで紹介させていただき、 紹介させていただいた方にはオリジナル 特性しおりや韓国の書店のしおり、ポスト カードなどをプレゼントします。 皆さんの感想や番組へのコメントをお待ち しています。 なお、KBookラジオは Spotify,Apple Podcast、Google Podcast、YouTubeでお聞き いただけます。 お好みのプラットフォームでチャンネル 登録をよろしくお願いします。 また、毎週ご紹介した書籍やイベント情報 は各会の概要欄に詳細情報がありますので 、是非チェックしてください。 [音楽] [音楽] 本日の放送はこれでおしまいです。皆さん 気になる本はありましたか? 特に小高かにおっしゃるわけではありませ んでしたが、選手の愛さんはやってみたい 、会いたいという気持ちをすぐに行動に 移せる方で、それが本屋さん作りにも 生かされているのだなと感じました。大事 なことですね。 皆さんの今1番の好きは何ですか? さて、いよいよ警ブフェスティバルまで あと残り2ヶ月となりました。高齢の出版 社の皆さんに今年の一押し本をお話し いただくKブックフェススペシャルが次回 より始まります。どうぞお楽しみに。 それでは来週金曜日にまたお会いし ましょう。あにょん。 あ [音楽]

本と物語ユンスルの店主、辻愛さんをゲストにお迎えし、お店についてのお話や韓国文学を読むきっかけとなったK-BOOKなど、たっぷり伺いしました。

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◆本と物語ユンスル◆
〒132-0015 東京都江戸川区西瑞江3丁目2 メゾンミヤモト 102
note ⇒ ⁠⁠https://note.com/sheep_labo⁠⁠
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◆辻さんが推している本◆
■『⁠詩と散策⁠』ハン・ジョンウォン著、橋本智保訳、書肆侃侃房
https://www.kankanbou.com/books/kaigai/0560

◆らじおでご紹介した本◆
■『⁠ニューヨーク製菓店⁠⁠⁠』キム・ヨンス著、崔真碩訳、クオン
https://chekccori-bookhouse.com/surl/P/15223/

■『⁠夏にあたしたちが食べるもの⁠⁠』ソン・ジヒョン著、金子博昭訳、クオン
https://chekccori-bookhouse.com/surl/P/17562/

■『⁠アン・ドヒョン詩選集 あさみどりの引っ越し日⁠』アン・ドヒョン著、五十嵐真希編訳、クオン
https://chekccori-bookhouse.com/surl/P/17987/

■『⁠ドロシーマンション⁠』カヒジ作・絵、加藤慧訳、303BOOKS
https://303books.jp/dorothy/

◆新刊情報◆
■9/26刊行 『⁠分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界⁠』徐台教著、集英社クリエイティブ
https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-420-31082-6

■9/29刊行『⁠ブロッコリーパンチ⁠』イ・ユリ著、山口さやか訳、リトルモア

ブロッコリーパンチ

■10/1刊行『⁠かみなりせんにょと いなづませんにょ⁠』ハン・ガン著、チン・テラム絵、さいとうまりこ訳、小峰書店
https://www.komineshoten.co.jp/search/info.php?isbn=9784338126601

◆イベント情報◆
■ささきの部屋Vol.41-済州大学から生中継!九死に一生を得てチャンレンジを続ける 모모짱(ももちゃん)さんが目指すものは?
10月7日(火)19:00~ チェッコリオンライン
*詳細は ⇒⁠https://chekccori1007.peatix.com/⁠

■チェッコリ10周年記念 済州ポップアップストア「CHEKCCORI in JEJU」10月2日(木)~12日(日)10:30〜18:00 일년서가(一年書架/イルリョンソガ)
*詳細は ⇒ https://www.chekccori.tokyo/news/popupnihongo

■イ・ラン『声を出して、呼びかけて、話せばいいの』(斎藤真理子・浜辺ふう訳)刊行記念 イ・ラン×中村佑子トークイベント
10月8日(水)19:00~ オンライン・ジュンク堂書店池袋本店9階イベントスペース
*詳細は ⇒ ⁠https://onlineservice.maruzenjunkudo.co.jp/products/j70019-251008⁠

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この番組では、韓国の本=K-BOOKを愛する皆さんに、日本で刊行された翻訳本の新刊情報やイベント情報、韓国現地からの情報、そして読者の皆さんの声をご紹介します。
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◆使用BGM◆
曲名『⁠Wave⁠』
作曲 RYU ITO

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