宮澤エマ、ホワイトドレスでブルガリイベントに ジュエリー身に着け「自然とレディーライクに」

まず本日 ブルガリのジュエリーをまとってのドレスアップはいかがでしょうか? はい。そうですね。本当にこういう経験と いうのは想像ないので、そのこの特別な 機会をいただけたことにまず感謝しつつ これだけのものをけさせていただけ るっていうことに 私はこういう場はあまりあの来たことが ないのであの呼んでいただけるようになっ てすごく嬉しいなっていうのはありますが 本当にこういうハイジュエリーをつけます と背筋がピンと伸びる感じがありまして 自然とレディと言います か、とても品がある、え、自分というのもの引き出してくださるようなそんな体験です。 展覧会は事前にご覧になっていかがでしたか? そうですね、あの、本当に1 年半をかけて今回の展覧会を企画されたということなんですけれど、歴史的なピースから本当にアーティスティックで先進的なものまでブル狩リの歴史をこの 1 度に体験できるっていうことがものすごく贅沢だなという風に優雅な時間を過ごさせていただきました。 [音楽] この展覧会なんですけれども、この国立新美術館でしか体験できない万鏡のように色鮮やかな世界を巡る旅となっておりますが、宮田さんを応援してくださる方々にどのような色彩色彩取りを与えていきたいですか? そうですね、あの、私は最近はテレビですとか映画のスクリーンを通して皆様とお会いすることが多いんですけれども、元々はミュージカル舞台を出身にしているものもありまして、お芝居だけでな 歌という芸術を持ってして皆様の生活にちょっとした取りを加えられるような存在でありたいなといつも思っています。 また日本におけるの天覧街としては 10 年ぶり過去最大のスケールとなっているんですけれども、ま、宮さんもまさに心を揺さぶられる体験をお楽しみただけたかと思います。そんな宮さんが最近心揺さぶられるエピソードとかあったりしますか? そうですね。あの、ま、ブルガリはその ローマというものが大きな1つのテーマと いうか発症の地っていうこともあるとは 思うんですけれども、少し違いますが、私 は先日あのギリシャに行く機会がござい まして、そこであの、ま、本当に2500 年前に人間が作った神殿ですとか、そう いう遺跡を見せていただいた時に、あ、人 の営波と言いますか、歴史というものが 脈く脈クと続いていて、今私たちはそこに 歴史の一部として存在しているんだなって いうその光景に魂を揺さぶられるような そんな経験だったんですけれども今日拝見 させていただいたジュエリもそういう人の 歴史ですとか 文化そういうものを継承していくそして次 の世代へと受け継いでいくそういうものを あの人の歴史と言いますか流れみたいな ものを感じて揺さぶられる経験でした。

俳優の宮澤エマさんが9月24日、国立新美術館(東京都港区)で行われた、展覧会「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」のオープニングデイ フォトコール(第二夜)に登場した。ホワイトのロングドレスにアクアマリン、ペリドットなどをあしらったネックレス、イヤリング、リングを身に着けた宮澤さんは「ジュエリーを着けますと、背筋がピンと伸びる感じがありました。自然とレディーライクに、品のある自分を引き出してくれるような体験です」と話した。

 同展覧会は、日本におけるブルガリの展覧会としては10年ぶり、過去最大のスケールで開催中。宮澤さんは「歴史を一度に体験できる優雅な時間を過ごさせていただきました」と話した。

 展覧会では、ローマのハイジュエラー、ブルガリの色彩を操る唯一無二の手腕に光を当てる。ブルガリ・ヘリテージ・コレクションと個人コレクションから約350点のハイジュエリーの傑作に加えて、現代アート、ブルガリ・ヒストリカル・アーカイブからの貴重な資料、体感型のインスタレーションなどが展示される。12月15日まで開催。

 フォトコールには、ブルガリ アンバサダーのピア・ウォルツバックさん、阿部寛さん、板谷由夏さん、菜々緒さん、吉田羊さんも登場した。

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#宮澤エマ #ブルガリ

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