世界陸上の熱さそのままに『ひゃくえむ。』感想レビュー【映画漫談:映画紹介】#映画レビュー

はい、どうもこんにちは。たもりです。 うん。てことで今回見てきた映画は 100m。 ということで100mの感想喋っていき たいと思うんですけど100m、え、原作 が魚さんていう地の作者の魚さんが書いた 、え、原作漫画になっていて、マガジン ポケットで2018年から、ま、2019 年まで連載されていた、え、作品になり ます。それの今回は、え、超絶映画かって いうことで、僕原作なんですけど呼んだ ことがなくて100m弱者になります。 で、今回の100mの映画家にあたって 結構原作から改変されてる部分が多いって いうところを聞いて、で、その辺が僕 わかんないですよね。で、原作弱者として 、ま、100円を見てどう思ったのかって いうのを喋っていきたいと今回は僕は思う んですけど、よろしくお願いします。でね 、まず面白かったか面白くなかったか 面白かったし、すごい面白かったし、 きっと原作のその哲学的なところが結構 削ぎ落とされてるなんてことを聞いたりも したんですけど、そのラストに合わせて、 え、原作のき的なところも全部は素業 落とされてないなっていう風に感じたし、 すごくバランスのいい映画会だったん ちゃうかなっていう風に思いました。特に やっぱりロトスコープで映し出した、え、 ロトスコープっていう技術1回動画で撮影 して、その人物、実写の動画で、えじ動画 を撮影して、その人物たちをトレースして 絵を書いていって、で、その動きを、え、 絵にするみたいな感じなんですけど、ま、 今回ね、ま、世界陸場があって、世界陸場 頑張った皆さんお疲れ様でした。世界陸上 の、え、世界陸場に出演している人たち、 陸上の選手たちも撮影協力してて、そんな ロトスコープの撮影風景だったりとかって いうのも、あの、見れたりしたらすごく 面白いんやろうなっていう風に思って、 もう映像がね、ぬるぬる動くんですよね、 本当に。ま、ストーリーがどんな話かって 言うと主人公の戸っていう少年がいるん ですけど、これが小学校6年生ぐらいで、 で、主人公の戸は全国で、え、走るのが、 え、ナンバーワンぐらい足が早い少年に なってるんですね。で、そんなの元に、え 、天校生でコミアっていう男の子がやって くるんですけど、このコミアっていう 男の子がの家の近くを走ってたりするん ですよ。で、なんでそんなに走ってるのっ ていう風に声をかけて息がぜ々上がって、 で、もう走ってるフォームもぐちゃぐちゃ で、なんでそんな風なことをしてるのって 言うたら、現実が霞むからって、現実気が 紛れるからって言うんですよね。で、それ で現実に辛いことが何かあるんやっていう 風な、コミや君の現実に何か辛いことが あるんやっていう風に察しはするんです けど、それが何なか分からへんと。でも そんなことに対して、としはそんな理由で 走るのなんてもったいなすぎると。え、と は言うんですよ。え、小学生の言葉で、え 、100mが誰よりも早ければ大抵のこと は何でも解決するって。で、小学生が言う 100m層が早ければ運動が良ければ運動 ができて100m層が早くて1番早くてっ ていうそんなその現実感っていうかその 感覚って確かにほんまにそうやなっていう 風に思うんですよね。あの、勉強ができる ことよりも何よりもとにかく若ければ若い ほど運動性能が人間重視されるというか、 そんな気がしていて、としか言うその セリフは大人まで続いていくっていうのが この作品の魅欲というかすごいところに なっていて、じゃあ大人になった時になれ ば小学生の時以上になぜ自分たちは走って いるのかっていう風になってくるんですよ ね。で、はもうそっから足が早くて、で、 小宮や君と最後に、え、陸場、えっと、 帰り道に時をするんですよね。で、その時 に、戸橋がちょっと足を緩めた瞬間に、え 、小や君に抜かされそうになって、で、 その日の、え、時球層以来コミや君は転候 してしまって、天金属なんですよね。が 小みや君はかとはあのまたき行きになって しまうというような形になっていてそっ から高校生になって東はもうさ、あの日本 最速スプリンターみたいな形の扱いをされ ていてで中学から高校上がった際に東は 陸上部に女の先輩に誘われるんですよね。 名前忘れちゃったけど、浅草さんっていう 先輩にあの陸上部に反映されてで、とかし は中学校の頃にからタイマが伸び悩んでて んですけど、浅草さんの前で陸場のホーム を見せる瞬間に久しぶりにあの感じて 新しく新しくというか陸場の楽しさみたい なのを思い出して高校でも陸場入ることに なって配布寸前の全然有名じゃない陸上部 に、え、入ってかしがさんっていうそれ まで先輩やった人が、え、陸上先輩で優秀 やった人がいるんですけど、そのさんって いう人が、ま、腰を壊していてで、もう 陸上部に全然幽霊分位として出てないん ですけど、神さんに久しぶりに100m 走ってもらったら神さんも戸がしと同じ ようにまた覚醒してで、陸上を走りたいっ ていう風になってみんなで800mの 200m×4のリレーの大会に出場する ことになるんですよ。で、それを使用する ことができたら合の部活は配布することが なく、あ、なんとかなるんですけど、もう ここら辺の陸上のあの青春をか駆け巡る ようなシーンとかすごい面白くて、もう 高校生になってからロッドスコープで作っ てる映画ぬるぬる動くんですけど、その4 人で繋ぐリレーとかもなんかここの前世界 陸長見た時ぐらいすごい熱くなれるような 気持ちになって、で、なんとか陸上部は 存続することになって、で、トガシはその 後も100は走り続けるんですけど、そこ で久しぶりにコミや君と出会うんですよね 。で、コミや君と戦うことによってト菓し は初めてコミや君に敗北するんですよ。で 、コミや君はとにかく足が早いんですけど 、えっと、1回トップスピードになった時 に足をこケアしたことがあるみたいなこと が言ってて、それ多分万が一詳細に書かれ てるんですけど、映画映画やったらあの しっかりは書かれてなくて、セリフでしか 書かれてなくて、トップスピード行った時 に足を壊したことがあるからどうしたら いいか分からへんっていうのを、えっと、 在ツさんやったっけな。在ツっていうあの 世界、あの、日本で1番早いスプリンター の、え、先輩に投げかけるわけなんですよ ね。で、そんな恐怖、恐怖と一緒に背負っ てしまえばいいって言われて、在は何の ために走ってるのかとかあってとか、 コミやは何のために走ってるのか、とは何 のために走ってるのかで、今回新しく出て きた街道とかも、え、津田県が出てくる、 え、トップランナーアスリートもなんか すごいなんか街道って髭もでベテラン アスリートやねんけど、これなんでどこ まで足早いねんのおかしくねみたいな風に 思うぐらいの見た目のなんか初老のじじ みたいに見えるんです なんかそんなんのみんなのその走るための 目的みたいなことやったりとかその信念 みたいなところを話してくれるんですよね 。で、ま、そういうところがいちいち 面白くて、で、とは高校のその最後の 100m層で、え、爆速にのトップ スピードに達することができたコミア君て いう神請に抜かれてしまって、で、一気に 落ち目に慣れていくとで、10年後って いう風にテロップが出て、とかしはプロで 陸場まだやってるんですけど、もう落ち目 の選手で契約もギリギリみたいな形でなっ てて、で、ここら辺もね、なんかあの、 松坂通りの演技がすごく良くて、なんか あの、は結こうクールキャラやったんです けど、そっからあの現実を知って、ま、 とにかくなんか笑うことしかできない みたいな大人の社会の構造に入ってしまっ た、え、人間を演じてて、で、その辺の 演技のその柔軟性みたいなのがやっぱ松坂 通りうまいなと思って、松坂通り好きなん ですけどね。く通りやっぱうまいなって いう風に思っていて思っていてその辺の 社会人になってからのそのとがしはなんか 変わったよねとかって周りの後輩とかから 言われたりするんですけどでもいろんな そのカ藤さんとかになんでその走ること から勝てないこととかの恐怖感について何 どうしたらいいんかみたいなことを質問し たらカドからは陸場っていうのはそのみ って見つめ合うスポーツでありありって 逃げるスポーツであると現実投避をする ためにあの走、俺は走ってるんだと。で、 俺の前には財っていう最強のスプリンター がいて、その在ってやつがいなければ俺は 世界で日本で、ま、1番早い男やったのに 生まれる時代が違ったとかそんなことを 言われてっていう風に言ってて、そんな ことからも、え、現実投避することが できるのが走るということだっていう風に 結局的なことを言い出して、で、なんと なくね、吹ったんですよね。どもそれ聞い て。で走りやすいんですけど、なんかハム ストリング炒めてで、あの肉離れを起こし てもう走ることができないっていう風に なった時に走ることができなくなったら 契約所をランナーからは知り解いてコーチ になってもらうしかないっていう風になる んですけど、そこでもね、あの帰り道と いうか公演で小学生たちが陸場の練習をし てるんですよね。リレの練習をしてて、で 、そこのなんかあの足のストロークの長さ とか短さみたいな話を教えてあげるんです よね。どうしたら足が早くなるのかみたい なところを教えてあげるんですけど、それ を教えながら人生の全てを走ることに進ん ないよとって泣き出すところがあるんです けども、ここはね、なんか泣き出すところ がもう顔がぐっちゃぐちゃで、その涙の 悲しみの心と笑ってしまうこの心が一気に 2つガーってぶち上がってきて、僕なんか もう面白すぎてそのシーンがでなんかこう 胸に刺さるものがありすぎてでそのを演じ た松坂り立さんもすごいしで僕はね、映画 を見てコミアをもっと掘り下げて欲しいな というか、コミやのそのバックグラウンド がもっと何か知てたいなっていう風に思っ たんですけど、そっからまたは残り3回の 100m層のために体に鞭中打って戦う わけなんですよね。プリンターとしてまた 覚醒していくその姿とあとコミや君て久し ぶりにあって喋ってカ藤が1位を取って コミや君が2位を取って財が5位になって 予選落ちしたがいてで財はもうあの多分 トップに続けることに飽きて新しい人たち にあの道を譲ろうっていうような形でもう 多分心を決めたんでしょうね。諦めてで、 コミや君は1位を取ることにまだ周年し てるけどでも1位を取り続けることもを 繰り返し続けることにもう秋き飽きしてき たとこの10年で。で、何のために君走る んだいって君言った時に、それはやっぱり ガチになりたいからじゃないかっていう そのセリフなシンプルな、すごいシンプル な理由のセリフが僕にはなんかすごく 刺さって、で、やっぱりそのガチになり たい奴らが最後全員揃ってで、もう ゴトスコープの一気に攻める終了まであと 10秒っていうこのたった100m、 たった10秒のそのシーンでトガと小ミと カ藤と全員一気に駆け抜けてで、最後 スプリンであの、戸がの壊してる方の足を ね、バネにして一気にトップスピードまで 登るシーンがあるんですけど、その瞬間に あ、トガ足壊しちゃうんちゃうかなとかっ て心配になったりして一気にこう 走り抜けるんですけど、走り抜けた後も、 え、100m走り抜けた後も回層シーンに 入って、あの、子供たちの時、子供の時の 回層シーンが入って、その陸上の楽しさを とにか 全体で表現してくれて、そのまま エンディングにオフィシャルヒダスのラシ さんらしさ、そんなもんを変えては僕らは 泣いてた。笑ってた。ひいやったままもう このラシさに突っ込んでいくラストのこの 快速のエンディング。もうなんか個人的に は100点じゃないかなって思うぐらい スカットしてもう終わりとか思いつつでも この切れ味半端ないっていう風に思って えっと61時間45分とかそのぐらいの 映画やったんですけど2時間見てみたい なっていう風に思ったし原作をもっと トレースした形のやつも見てみたいなって いう風に思ったんですけどその辺はね やっぱ原作を呼んでる方のえ感想を参考に してもらばいいなっていう風に思います。 え、100m弱者が送る、え、100mの 感想でした。やっぱりガチになりたいじゃ ないか。コミや君。コミア君を演じてる 染めた谷シ太も良かったですね。声優人も 豪華やったし。なんか僕のお兄ちゃんが 陸上、あの、学生時代やってて僕は テンニス服やったんですけど、なんか やっぱ陸上部かっこいいなと思うし、世界 陸上見てても村ラシッドのその、え、 村シットはハードルの選手やけど100m じゃなくてなんか悔し涙とか見てると こっちもやっぱり泣けてくるし、なんか やっぱ陸上ってここの戦いやなっていう風 に感じたし、この100mを見てこの 100円もTBS趣旨でね、この世界陸長 に合わせてきたいなっていうのガチガチ 分かってくるんですけど、やっぱりね、 いいもん見たなっていう風に思いました。 チェンソマンレズ編も良かったんですけど 100m良かったです。ぜひ見に行って ください。以上たまりでした。

ラジオ感覚で聞き流してください!
元々はこの漫画の話をYoutuberでありながら芸人の沖田遊戯さんの「アレミタ」ってポットキャストで知ってその時から気になってはいたんですけど、あえて見ずに見に行って良かった!!

【X】
/ tamorinmango
https://x.com/tamorinMANGO

【twich】
/ tamori_san
https://www.twitch.tv/tamori_san

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