「上司GPT」は必要か?移住先もAIに決めてもらう?女性のキャリアと生成AI|WOMANSHIP NewsPicks for WE
[音楽] 生成AI と女性のキャリア。ま、わゆるこうピープルマネジメントに AIをどう活用していくのか。 個人で話す時のコミュニケーションをもう少し洗させるっていう意味で AI は使われてたりしますかなと思うんですけど。 なくては生きていけません。 パフォーマンス高いのは、ま、新卒だったりその土面領域に詳しくない人がこう平均的に上がるところまでが得意っていう。うんうんうん。 AIは優秀な新卒であるって。 優秀な新卒が AI に代替された場合新卒たちはどうすればいい? 皆さんこんにちは。SビIス4WE の中道です。 川口井です。 佐藤ゆです。この番組は pix4 がお届けする女性に関する主要ニュースやリアルなお悩みについて語り合う番組です。 本日もよろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 この前、えっと、ビデオポドキャストで精成 AI と女性のキャリアみたいな話をちょっと うん。 話したんですけど、えっと、121 回の女性の生成 AI利用率が低すぎる件という形で 7月1 日に配信したんですが、これがなんか意外と主張されていると。 うん。聞いてくださってる ね。すごくあの、これ、あの、ニューズピックス上でも結構見られてました。さっき数字見たら。そう。 うん。珍しいですね。 そう、そう、そう。 なんでちょっとそこをちょっともうちょっと深りたいなと思って私だけじゃ、私たちだけどね、ちょっと分からない部分があるので本日は有識者の方をお呼びして女性の生成利用についてお話をしていきたいと思います。 はい。はい。というわけで早速ゲストをご紹介いたします株式会社クラフター代表取締り役の小島ま子さんです。よろしくお願いいたします。願します。いただきありがとうございます。いい ありがとうございます。早速小島さんのプロフィールをあのご紹介させていただきます。 [音楽] 早稲田大学在学中の2010年に スタートアップを共同創業し、副代表 CTOとして30本以上のiOS Androidアプリを開発2016年に 株式会社クラフター9チャットットブック を創業現在も同社の代表取締り役社長を 務める方AIやテックに関する様々な活動 に従事されていらっしゃいます。 はい、ということで小島さんの今日ね、 T シャツも来てらっしゃるんですけど、ウイメン AIイニシアチブというね、プロジェクト こちらのジャパンの理事をされていたりとか はい。あの、女性とAI というテーマであの色々ね、あの、発信もされていて、こちらのイベント私も出させていただいて、 そう、前回お話だいて、やはりこう、作り手側に女性が少ないと前回もおっしゃってたと思うんですけれども、今の構造上 LM がこう女性の使い方とかをわからない。 業者でAI 導入されてる企業様らっしゃるんですけれどもその中でもこうどうやって利用推進していくかみたいなところを話すようなコミュニティです。 うん。 実際どうですか?最近こう少しずつこう女性の生成利用率って増えてきてるな。 おっしゃる通りではい。増えてきてます。ま、日本全体が利用率増えてるなと思います。 はい。2年前、3年前はなかったので2 年からスタートっていうところでしたけれども、どちらかというと男女の利用というよりかはおそらくあの業種別の利用が結構あの深いかなとは思ってまして。例えそうです。 IT とか金融業界ですと比較的あの会社の中で AI 使いましょうっていうような推進が始まっていたりするので使ってたりするんですね。 おらく周りの皆さんの周りのクリエーターさんとかって AI結構使ってるかなと思うんですけど。 なくては生きていきません。おっしゃったんエンジニアがプログラミング核の歌マーケティングの人が広告のアイデアを出す時にそうですもしあの画像の生成する時もあのまを 0 から使うてよりかはデザイナーさんに依頼する時にこんな感じでっていうのが言いやすい。 うん。確かに。 あとはカスタマーサポートの人たちがあの直接お客様と会話するっていうボットはまだ日本には少ないんですけれどもカスタマーサポートないでお客様にこれ聞かれたらどうしようっていう時にこう参照するチャットボットも増えてますしあとは電話した後のこの会話の要約 うんうん カサポートの方必ず皆さんこ最終的にあのお客様との話をまとめたりするんですけどそれはもう音声で自動であの予約してあげてま [音楽] AIの方が正確だったりし確かに確かに 結構触手の利用は増えてますね。なるほど。 うん。 個人だとどういう風に使うってこう時短とか考率ってなんか事例ってありますかね? そうですね。ま、大体文章成調査 とはあの車内の資料参照っていう風に使われる形が多いかなと思いますね。 うん。なるほど。 はい。 ちょっとプライベートな理だとお父さんと話す時にあの自分だったらこう例えばお子さんの教育についてチャット GPT と会話したそのチャット履歴をあの夫に共有して見てもらうっていうようなのもありますね。ま、自分が話すよりかは体型てで夫の方もあのまなんかこう AIからの方がこう自然に読み取れる。 それやります。 やりました。 いや、私も今思った家探しとか全それだなって。 そう。 ね、どこにどういうこう思いがどういうことを考えててみたいな頭の整理にやっぱりしてるっていうか このね、あの新刊も発売されて企業競争力を高めるための AIの なんかビデオご覧の方はなんか 4人があの4 冊掲げてますけれどもこにもなんかいろんな業体の人たちがあのねこういう風に使ってますみたいなことと今のお話で言うと金融とかも 4 バンクとかをもう導入してもね、宣言されてて早いうちからねっていう風に書かれてたんで結構なんか差が あります。あ、ま、あとC て言うなら女性で言うとおそらくそもそもあのな んで自分に使える時間が少なかったりする。 例えばOECD でもあのケア労働とか全体の労働時間で見るとそうです。女性の方が男性よりも働いてる。 ま、これ世界共通のものですし、特に、ま、 40 代睡眠時間が短いっていう風に話題になってましたけど、そういった中で、あの、世合ってそんな一発でこう答え返ってきてすぐわかるってものじゃないじゃないですか。比較的自分で知りたいことをどんどんこうプロンプと変えつつ面していって、あ、やっと答えわかったって、この時間が取れないのがもしかしたら同じ業種にいて少し利用度が違ったりするのはそこのこの時間がなかったりするのが問題かなと思います。 [音楽] なるほど。 そもそもの触る時間がない問題。 なるほど。気がついたら夜までやってたとか。 あ、ま、そうですね。やっぱりなんか対話というか、あの、どんどんちゃんとブラッシュアップしてちゃんと作っていこうってなると本当になんか細かくというかね、あの、話重ねていくってなるとね、結構気づいたらとか うん。そう。時間かかるんですよ。 この、あの、そう、小島さんのご本は、あの、企業さんのその、あの、導入のところ事例とかも紹介されてると思うんですけど、なんかこう面白い事例とか女性女性の子に関係するところでなんかこういうあの使い方が広がってるとかあります。 そうですね。ちょっと、ま、ピープルマネジメントとか特にこう人との関係性っていうところで結構使われてる事例は多いかなと思いますね。 ちょっとセンシティブじゃないけど、そのしにくい対話とかを一度こう世に聞いて、あの、それが正しいというか、あの、客観的に見てロジック通っててかつ誰も気づけない表現になってるかっていうのを、あの、聞くのはよくあるかもしれないです。 へえ。ワンワン前。あ、そうです。おっしゃる通りですね。 そ、ま、こう、これから使って欲しい系だと自分の未来を聞いてほしいなと思ってまして。 なんか使ったことあります。 あの、私こないだ、あの、ちょっと大学院行きたいなと思っていて、それで、あの、こういう研究をふわっとした状態で質問していって、そしたら小島さんやりたいことってこれじゃないっていう風に決めて、じゃ大学院海外だったらこことここあるよとスタンフォードあってどっちがいい?こちらの特徴は高校だよっていうような話してたボードでそう進路相談してもらって、ま、ちょっと先の未来で自分が今本当に行くかってのはわかんないんですけど、かなりこう 1人だったらつまづいてた をどんどんサポートしてくれてかつ楽しいじゃないですか。将来のこと考えられるって。他にもなんかテットでスピーカーできるかなとかも話したりしてそうなんか業務効率とかであのやってしまうと悲しいんです。ま、いいんですけどレシピとかクローゼット写真撮るとかもいいんですけど どちらかと自分に時間を当てて自分がこれから何をしたいのかっていうその未来を想像するそのそっちの楽しさで使ってほしいなと思います。 コーチングアイヤだけじゃなくても全然例えば移住したいとかでもいいですし。うん。 画面と入れて自分だったらどういうここにあのあ キャリアをこうプッシュした方がいいどういう見せ方をした方がいいかとかも話せると思うので すぐやそうすぐやんなくてもいいんですけど楽しいんですよね るほどなるほど そういうなんかワクワクする使い方を先にしてほしい確かに転職する予定はないけど なんか自分の今までのこういうキャリアってどういう可能性があるんだろうみたいなのを聞いてみるとか確 そう、それでなんか全然考えたことなかったけど、あ、そういうの確あるんだみたいな。 でも確かになんか我々年初に今年やりやりたいこと 100 みたいな書いたじゃないですか。それもなんか AI とラリーでやったりするとなんかちょっと飛び石になったりとかそれ実現するためにこういうことできるみたいな 落とし込み方もできたのかもしれない。 全然その使い方全く思いついてなかった。 来年はAIを使ってやりたいことにし やりたいことうんうんりながら書いたけど 50 個しかまだ出てないとか言ってましたけどそのちゃんとしなさいって昔から言われてるじゃないですか。ま、靴もね、あの男の子だったらまね散らかってても多少はってなっても女の子だったらきちんとしなさいっていう風に言われていて私も自分のこれからってきちんとした形じゃないと誰かに言えないのかなと思ってたんですけど AIだったら何でもいいじゃないですか。 固なくてもどんどんしていけば勝手に固まってくしん応してくれるので話してて楽しいんですよね。そういうこうふわっとした形でもきちんとしてない病をこう AI 解消してくれるなって勝手に思ってなるほど。 めっちゃ面白い。 やばい。今まで全部夫に垂れ流していたそういう受け皿がここにあったかもしれがついてきますね。 AIだと一緒に でもおっとりに垂れ流してるのも全部音声に取っといてそれぶっ込めばいいんじゃないですか。 確かに 回しておけばいいんです。 あんまりあのうちの音多分学習は進んでない気がする。もしかしたら正愛の方が確かにでもね、愚痴とかも含めて言っておけば傾向がだってね、土の土からあのね、あの重なっていくわけだから すごいベストな答えをしてくれるかもしれないしみたいな。 あとその最近ね、ニュースでも激変AI 時代のマネジメントっていう特集があって 、で、小島さんもすごいコメントして くださっていて見てたんですけどなんか こう、え、AIとマネジメントの私なんか あんまりこう繋がらなくてですね、その ワンオンワン前に自分が言いたいことを 整理するためにAIを使うとかはなんか 分かるんですけど、こう コミュニケーション、マネジメントとして か何かコミュニケーションを使う時にどう いう風にこうAI が使えるのか、ま、いわゆるこうピープルマネジメントに AI をどう活用していくのかみたいなところってなんかそういうこう何か言うことを備えるみたいなこと以外に なんかどうどういうことができるんだろうっていうの そうですよね。 こう人事としての利用と、あの上司としての利用ってかなと思ってまして、人事ですと評価度だったり、その人のキャリア支援とかで [音楽] あとま、採用の部分オンボーディングの含めてあの AI 使って今までだったらこう転職した先でなかなか人に聞けなかったりするものを AI に聞いて完全にそちらであの例えばどこに資料がありますかとかそういったマニュアル聞くとかであの最初のそうです。そうです。 あの、車内向けのCS としてオンボーディングを楽にするっていうのは、あの、比較的使われてます。 なるほど。 評価制度とかもですね。 そうですよね。 結構なんかあのメルカリさんとかも人事でこうデータとかをすごいあの活用して使ってでこの人があのこれぐらいの評価でこうなってるのはなぜなんだみたいなところとかで結構その辺こう細部をこうつまびらかにしたことによってその新格差解消につがったみたいな事例とかも聞いたりするんでなんかそこはこう一定イメージが湧くんですけどやっぱ自分が上司としてとか うん。うん。 ま、自分がメンバーとしてとかっていうので、こうマネジメントとかそういう関係性コミュニケーションにおいてなんかのベストな使い方って何なんだろうっていう。 そうですよね。なんかタスク管理とかその PM 的なことはすごいイメージが湧くんですけど、そう、あの、ピープルマネジメント、その上司としてのピプルマネージメントにどう Aて使えるのかが ちょっとわかんないねみたいな話をしてたんです。そうですね。 あの、ま、一言で言うと全部き変わらないと思います。 本当に部分、あの、特にマネジメントの部分って他人との配慮とか、あの、ま、そもそもプロジェクトの状態で全く変わってしまうので、 [音楽] AI にその時に最適なあの回答って難しいと思うんですよね。その状況全部インプットできないじゃないですか。ですので人間が横行うのがもう [音楽] 1 番いいっていう前提でただその上でワンオワンだったり、その個人で話す時のコミュニケーションをもう少し洗させるっていう意味で AI は使われてたりします。ま、メッセージだったり、あの、報告する。 あとは会話する、あの、ワンワのインタビューとかを録画してもらうとか、あの、オ録取ってもらうっていうところで使われてたりします。 うん。うん。 なんかそれが溜まってった時になんかこの人ってこういうタイプだからこういうようななんか傾向でコミュニケーション取るといいみたいな。あ、分類されたいですか? されたいかと言われるとちょっとまあなんか嫌ななんかそういう感じでレテル貼られちゃうのみたいな。 そういう予測と違うことを起こすのが人間みたいな。 そうです。人間ってやっぱり多面的じゃないですか?こう見えるところと、ま、会社で見えるシーンとしかも会社の中でも人によって上司部下いろんな 360°で見たら違うっていうのがあるので少しデータ化しにくいなとは思うんですよね。ただ感情労働はあのネクサスでも書かれてましたけど AI のこうルールに縛られているのであの機会やすいんですよね。 たしあのマネジメント人と人とのそのた感情を測るだけじゃなくて次にこの人にどんなアドバイスをすればいいかとかはおそらくその 2 人同士たりというかそのグループにいないとわからない ここは外に出てない情報なので あのプロジェクトの進捗とかも含めてうんうんうんうんうん やっぱりこう人間がちゃんと考えて教えてあげないとダメだなとま両者で話し合っていい結論出すっていう感じですか うんこのニュズビックスの特集その激変 AI時代のマネジメントも 本あの記事が出ていてもどれもかなりあのうちの中ではこう結構あのピックであのそう皆さん注目動画がちょっと分かる感じで特に 2本目のその保存版勝手に部下が育つ AI マネジメント完全ガイドっていうのでここでまさにそのあの今小島さんがおっしゃってたみたいなこのえ Aワ のログみたいなものをこう学習させてなんかこう自分のこうコピーみたいなものをこう作っていくみたいなあのマネージャーだっていうようなお話というか実際にそれをやられているっていうあの方があのそのう あの、メソッドを披露していて、これちょっと興味ある方是ひ読んでみてほしいなとはい。思うんですけど。 自分GPTのやつですよね。 あ、そうです。そうです。自分 GPT。私小島さん GPTが欲しいか。 こういう使い方までそうあるんだなっていうのはすごくそう目から鱗 でも小島さんのコメントに社長や上司の AI クローンは企業からのリクエストが多い機能の 1つって書いてあった。そうなんです。 あります。はい。 あの、インタビューとかがあるので視聴の話を復してくださいっていう風に、あの、 AI で、ま、これからの採用にもいいし、おそらくなんですけど、その同じ執行員の人が何か企画を持ってく時にその GPT に聞いて最初にこう温度感を測りたいっていうニズが強いんじゃないかなと思います。 確かに、確かに とりあえず当ててみる。 そう、当ててみるっていう。 でもそれってあの昔話した同じような企画がないと返せないものなので意味あるのかなと思って毎回え、データありますって聞いてないですね。じゃ難しいですっていう風な話で終わることが多いんですけど 本とま、この本とか例えば何かしらセットであの情報が入ってるものだと GPT化しやすいんですよね。 ストーリー体型けられて、あの、書かれているものだと話しやすいんですけど、こう部分部分であのインタビュー録画っていうものだと必ずも全部モーラできるわけではないので、ちょっと制度としては落ちちゃうかもしんないですし、あ、社長 GPT だとオッケーだったのに本物ダメじゃんってなったら困るみたい。本当ですよね。 そうです。ちょっと難しいですよね。 あれみたいな。 でもなんかそこでね、いや、一方でその社長はその前日あった人に影響されてなんか急に全然違うこと言ってきたみたいなことはね、もうあるあるだと思うので。ま、でもなんかなんて言うんですか?でもといえなんかそのあの求める側のこう思いは分かるというかそういうのがあったらいいなっていうのは確かにね思いますよね。いきなり 女子と自分のボット作ってあのかさんこういうの好きだろうって思われて来られたらどうです? 絶対やだ。あ、アさぼ。 そう、ちょっと忖度が増えてしまうだろうなと思います。 新しい考えて出なくないですか? そうですね。あ、 面白い。本当ですね。 確かに。でもそうですよね。上司側としてはもうちょっとこうね、非ザなアイデアを出してほしいなみたいなこと。 自分にないアイデアが欲しいから。 そう。 うん。そう。 結局ねるようなあのイデアしか出てこなかったりすると、ま、そのそれでオッケーな乗いるかもしれないですけど、もう少しイノベイティブな姿勢で取ってよっていうカルチャーだと合わないかもしれないですよね。 そう。え、すごい面白いですね。 経営目線で考えるとちょっとそんな感じはしますね。 面白いな。 でもなんかこうあの一定そのなんてかいや最低やっぱここまではのクオリティは作ってきてよみたいなところのこう足切りボットじゃないですけどなんかそういうの学習させてくみたいな。それ面白いですね。 ありえるのか。もっと面白いかもしれない。 こう、やっぱりここのなんだろう、熱量だけじゃダメなんだみたいな毎回同じようなフィードバックこて新規事業 をこうアイア受けてる人と同じ大体フィードバックしてるんですけどみたいなのもあるじゃないですか。そこをなんかこう買ってやり取りできるみたいなの とかはありえるのかな。 そうですね。過去のフィードバックをちゃんと化していると取れますね。聞かれそうな傾向だったり、ま、いわゆるこう市場顧客とかあの当たり前にね、ベースとして抑えておかなきゃいけない事実とかだったらあのフィードバックのデータがあれば回答できそうですね。 うん。なるほど。 でもそれで言うとこの本もその AI の力を借りながら作ったってね、後書きで書かれてましたよね。 すごいなと思って。そう。でも今おっしゃった通りファイナライズのとこ。 そう。ただほとんど自分で書いてあの最終的なもう読みやすくしてくださいとかロジックチェックしてくださいっていうのだけお願いしてますね。 うん。 多分自分の得意分野を AIに0 から欠かせたら全くできないと思います。 ああ、 得意分野だって、ま、うちだったらあの AI を導入する時に導入担当者が気をつけることを教えてって言ったら多分ふわっとした回答しか出てこないと思います。確かに 多分そのと皆さんそれぞれの得意領域あると思うんですけどそれだったらもう全然勝てないですよね。 あ、それをこうでもあの教え込んだり打ち返しをやりながらブラッシュアップしていくっていうのはすごいいいってことですよね。 うん。そうですね。はい。うん。 やっぱりAI ってその平均化させるあのよ、どちらかというとパフォーマンス高いのは、ま、新卒だったりそのド面領域に詳しくない人がこう平均的に上がるところまでが得意っていうのがあってですね。あの、すでにプロフェッショナルの方はあんまりこれ必要、ま、 AI自体は必要ない。 一応、あの、必要なところとしては少しだけブラッシュアップさせるとか、こまで部分的に使わせるっていうような形でちょっと使い方が分かれてたりします。 うん。うん。うん。うん。うん。 時短のために使うとかね。そういう そうですね。おっしゃる通りです。 あ、でも確かに、あの、私、ま、こないだ、あの、エイシーズさんっていうあの、松尾健出身のスタートアップ会社さんとお仕事したんですけど、あの、そこの社長の田村さんっていう方が AIは優秀な新卒であるって優 って、そう、言って、あ、 優秀な卒。 そう。優秀な新卒でしかないから逆に言うと、 ああ、 そう。 優秀な新卒が AI に代替された場合新卒たちはどうすればいい? よく聞かれる。 新卒たちはね、本当 親卒たちは何をすればいいんですか? いろんなパターンはあるかなと思ってまして、触の中でも AI ができない知識を貯めるっていうのはありますね。例えばオフラインでのさっきお話したこう人関連のことってあの はい。 文章化されないものだったりしますので、どうやってこうこの人だったらこういう企画とか一緒にできるから、ま、営業もそうですけど営業ってこの買ってくれる理由ってそこまで名文化できなかったりするじゃないですか。そういったところで AI にできない触所書に変える。ま、あとあの必ずしもこうホワイトワークのお仕事じゃなくてもあの違う分野であの特に今じなんでしょう?人材が伸びてるようなところ労働者としてもできるかなと思いますね。 うん。うん。うん。 ただ正直なんでしょう。今ちょうどキーなので。 そうですよね。 はい。あの、前回のお話でもありましたけど、コンピューターサインアンス、アメリカでいい大学行ってコンピューターサ持っててもなかなか仕事ができないっていう人があって、そうです。どちらかというと、こう、新卒の方は、あの、ま、今私たちの世代、あの、診察どうするんだろうと思ってると思うんですけど、ま、なんだかんだ新卒の方ってそれなりにこう自分で AI 駆使してあのなんかむしろこう私たちが今までドメ知識でなきゃいけなかった。 とかも超えてくると思うんですよ。確かに確かに。むしろそれを強い方にしてで全然今まで私たちが持ってなかったアイデアをボーンって出してくれた。そうです。そうです。 なるほど。なるほど。 デジタルネティブじゃないですけど、おらく考えのかないところで、例えばあのアメリカですとこないだった時にあったのがスタンフォード大学行ってるけど自分で AIで会社作って今すでに 3 億稼いでるから会社大学やめるよっていう風に言ってた人がいて今までそんな 1年目で3 億稼ぐって結構難しかったと思うんですよ。 そう。で、それがあのAIだけで1 人でノンプログラミングの学生でできたっていうところで多分違うキャリアがどんどん気づき上げられてくるんだなと思います。 全くよきしそんなのできるんだって感じじゃないですか? うん。うん。 なるほど。 逆に言うとそういうアイディアの方が大事というかいかにアイディアを沸かせて [音楽] でツールとして使ってやるのかみたいなのがそうです。そうです。おっしゃる。 今までじゃあプログラマーやっとって、デザイナーやっとって何かしら形にするっていうそのプロセスがパッとこう AIでAI の方だったらもう本当飛んでいけるような人たち増えるんじゃないかなと思いますね。 そう。このハードルが下がったからもうアイアがある人だったらもうバッて一気にっていうキャリアも言える。企業がもうスピーディにできちゃうっていう。おっしゃる通りです。 マーケティングおそらくこうからの世代の方がうまいと思うので、 TikTok とかいろんなもの使って自分たちのファン集めるってもう肌に染みてるような形だと思うんですよね、皆さん。うん。うん。 なのでそういった形でも売上も出るしお客さんも取れるしとかそういったあのなんか多分考えられなかったものが増えてくのかなと思います。 面白い。 でもただこれこれからの新卒は本当どうするのかっていうのはこう野雇側がすごく心配してますね。 どうやってこう教育していこうかとむしろ教えられる側なんだよ思ってなったがいかもしれないなそこの良さを潰さずにどうやるのかっていうことを我々が考えていかなきゃいけないっていうでもいいやでも今の話は私結構女性の働き方においてもヒントだなと思っていてやっぱりあの私たちあの番組地方のリスナーさんとかも多いんですけどそういう [音楽] AIとかこうアイデアがあれば AI もどんどん使いやすくなってるわけでなんか場所に縛 られず本当にあの大きなビジネスにつがる ようなことがねできるなとも思いますし、 ま、普通にこう都心とかで普通に働い てらっしゃる女性とかもちょっとしたこう 時間で全然違う形のものにAIをつい使い ながらチャレンジすることによって そっちら側が何かこうブレイクスルーして ねスケールするかもしれないしと思うと なんか女性とかもどんどんどんどん使って ほしいなってなんか一周なおさら思うと いうかそうですねあの、本でもAI 副業とか最近出てきましたけど、自分が今までやってなかった道を少しあのやってトライしてみるっていうのはハードルはどんどん下がってますね。 [音楽] 一応ただ女性だとその自分の今のお仕事を楽にしてでその余った時間でこうケア労働にまた充実してしまうのはちょっとどうかなとは思います。そうね。 そう。 確かに時間効率でよく働いては思いると思うんですけれども、それだと自分のこう人的資本に当てられてないなとは思うので、ま、確かにこう皆さんのこう事情とかはあるし地域だったりそちらでも差はあると思うんですけれども自分がのこれからのキャリアを考えてその仕事の部分をどうこう熱くしていくかっていうところに AI使ってほしいなと。 いや、本当そうなんですよね。そう。 だから女性のAI 利用をあの推進しましょうっていうことにおいてもやっぱりあの男性育級取得のあの向上だったりとか男女賃金格差の解消だったりとか であの女性管理職比率向っていうその人的資本経におけるダイバーシティのこう 1 番重要な事項をちゃんと突破しないと女性の生利用率も上がりませんよというかなんかあの女性そう上がりませんよというよりかは女性の生成利用率を上げてそうし しましょうよみたいなこととかを書き合わせてやらなきゃいけないですよね。 そうで結構目から鱗でした。なんかそもそもそこに当てれる時間が少ないんです。 そう、最初はそうなんですよ。 とでそれをそれで時態になったものをまたケアに回してしまうっていう思考のループみたいなところが 女性自身にもだし社会的構造的にもあるんだっていうことってなんか女性が使ってないのってわかんないですけど女性ってそういうことに興味ないみたいなことで括られてんのかなと思ってたけどそうではなくて そういうそもそもの構造があるって感じなんです。 それ社会ですね。 構造をちゃんと打破しながら利用率も上げていかなきゃいけない。 ちょっと効率化した部分の時間を自分に当てるとに当てる未来聞いてもいいし。 そうですね。さ、あの冒頭のね、あのキャリア相談とか進路相談の話は是非ちょっとうん。 活用いただきたいですね。 はい。 はい。では今週はそろそろお時間です。 あの、最後に、あの、8 月に出版されたこの、こちらのあの、企業競争力を高めるための成の教科書、あの、学建さんから出ていて、ちなみにあの楽園のあの担当さんがあの首脳という風にはい。ありがとうございます。 はい。ということで、あの、今回ちょっと小島さんに出ていただくきっかけにもなったというね、ありがとないんですけども、ありがとうございます。改めてこれ、こちらのこう、あの、内容、どんなことが書かれているとかどこういう人におすすめですってところをちょっと是非小島さんから伺いたいです。 あ、ありがとうございます。あの、2 年前に成が出て、あの、弊社でもサービスを提供してるんですけれども、その際にこう 1000 人以上の担当者さんとお話しして、 悩んでることですごく共通してたんですね。リザさんの利用者だったり、どんなもの選んだらいいかわからない。リソースがないとかそういったところを、あの、ま、見とか気づきっていうのをここにまとめたので、是非経営者の方、あの、今導入したけどうまくいってないとか、ま、これから導入したいけどちょっとあの、会社の中で躊躇しているっていう方々に是非マッチする。 本かなとは思います。 でも本当にいろんな企業の事例が書かれていて、あ、確かにこの使い方うちもできそうとかうん。結構本当にすごい勉強になりました。面白かったです。 うん。そう。各ね、チャプターであの目次でこうことが 分かるっていうのが目次感になってるので そこだけ読むだけでもう うん。うん。本ん当そう。 そう。あの自分が知りたいことが分かる気もするので。 うん。 あとちょっと話ずれますけど、小島さんすごく読書家でいらっしゃってすごい量の本を読んでますよね。 すごい。ま、量が全てではないとは思います。読める。いえ、いえ、いえ。 あれ、2025 年になってから今何冊読まれてるでしたっけ? 50冊ぐらいです。 すごい。 今日収録時点8 月の半場なんですけど、ですよ。 すごい。 すごいな。 すごい。 小説からあのこういう小説社会学ま、アカデミア歴史政治経済とかが多いです。 うん。 へえ。 え、どうやって選んでるんですか? ま、書店で並んでるものとかもそうですし、あと私館よく行くんですけど、図書館ってあの初店員の方がこう選んでいただいたテーマっていうのがあって、そちらからあの面白そうなものとかを選んでたりします。 是ひブックピックスにも投稿してるのでご覧ください。 我々のはい。サービスのね。 はい。 ちょっとあの気になる方はとかうちの会社でもね、ちょっとあの先生のこう導入進めたいわ人はちょっとあの上司の机とかに吸ってこれをいかもはい。いいかもしれないですね。 はい。改めてこさん今日はご演ありがとうございました。 ありがとうございました。ござ い この番組ウマンシップでは女性に関する要ニュースやリアルなお悩みについて時にはゲストをお呼びして語り合っていきます。最後に YouTube でおきの方も各キャストアプリでおきの方もチャンネル登録是非よろしくお願いします。 本番組政作協力は株式会社風美でした。それでは本日もありがとうございました。 ありがとうござい、ありがとうございました。 ニューPIic4Bwith 秘密のプライム。こんにちは。 PI ッスタジオの新人記者たレ耳うさぎのレミーです。日本で活躍する女性ビジネスパーソンに秘密のお話を取材します。 今回はロート製薬さんの長年のセラミド研究から生まれたスキンケアシリーズブルーミオとのコラボレーションでお届けするスペシャルトーク。お話を伺うのはブルーミオのアンバサダーを務めていらっしゃる俳優の内田ゆさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 なんと内田さん今年 50歳を迎えられるのですね。 やった。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 記念すべき年ですね。 そうですね。記念ですよね。 はい。どうですか?今のお気持ちは。 嬉しい。 あ、嬉しいですか? うん。あの、私早く年を重ねたいと 思う方だったので、 40代になった時もそうなんですけど、 50 代になるっていう今もめちゃくちゃワクワクしてます。 ええ、いいですね。 あの、その年齢との向き合い方に関する質問もね、是非していきたいななんて思っているんですけれども はい。これからどんな50 代を生きていきたいですか? うん。え、ズバり自分に嘘のない人生を送りたい。 ほう。自分に嘘のない人生。 はい。というのは もちろんね、レミーさんももしかしたら早い頃からあのお仕事をされてるかと思うんですけど、若い頃からお仕事してるとどうしても大人の方たちがね、もちろん自分より年がずっと離れてる人たちが仕事の対象ですから。 うん。 そうなると大人の顔色を見ていたりとかその人たがいいよっていうものにこうちょっとこう調子を合わせて合してしまったりする瞬間が結構あってで自分をごまかしている時間も結構あったなって思うんですね。 で、そうやって、んだ自分ので違和感を感じながらこのままでいいのかなと思いながら年を重ねてきた。今やっぱり自分が正しいって思うものは正しいと言いたいし、違うなって思うものは違うって発言したいなって思うようになって、そういうことが言える自分になりたいなと [音楽] 思っています。 やっぱり今の時代としても無理をしないで自分の気持ちを堂々と発言できるような雰囲気が [音楽] あるなってちょっと思っていて でこういう時代だからこそやっぱり自分の発言っていうのは自分を偽らずに 言いたいなって思うようになってきてうんうんうん そんな風にできたら多分 無理なく年を取れて それで幸せな笑顔でいられるんじゃないかなと思うんですよね。 うん。 そういった考えに慣れたのってなんかきっかけがあったり何だったんでしょうか? うん。 多分自分の心が苦しくなって はい。 少し元気がなくなっていったんですよね。うん。 メンタルが1番人間の本当に底の部分で 強く元気で生き生きしてないと 人と会った時も うん。 笑顔でいられないじゃないですか。 そうですね。 うん。うん。 人と会わないようにしたりも自分にはあったと思うんですね。 [音楽] で、そんな時にこんな自分じゃやだなってやっぱりせっかく 1回きりの人生だから うん。 もっと人と会って楽しい会話をしたり、無理のない会話をして相手もなんか楽しんで時間を過ごせるような自分でいたなって うん。 自然とね、思いました。 うん。 うん。じゃあ年を重ねて重ねてどんどんどんどん自分らしく入れるようになった感じですかね。 [音楽] もうね、まさしく年を重ねたからこそこの経験が答えを導き出してくれているって私は思ってます。 あ、 経験が答えを導き出す。 はい。 なるほど。 学んでいって、いろんな失敗をしてきて、思いをしてきて、だからこそ分かること。 もうね、もう本当にね、人間って失敗しないと成長がないんだなって。 うん。 この年になってやっとやっと気づいたことですね。 いっぱい失敗したからこそ分かる答えって あるんじゃないかなと思います。 うん。では次の質問に行きたいなと思います。 まさにですね、ウェルエイジングの象徴である内田さんですが、ご自身がそのエイジングや年齢と向き合う時ってどんなことを意識していますか? えっと、怒りよりも笑いを増やしたいと思ってます。 あ、素敵ですね。 これ分かりやすいでしょ? はい。 今自分が、ま、年を重ねるとね、シができて当たり前、もできて当たり前。 どんどんね、そういう風に自然となっていく。 なのかなと、 笑ってできてきてしまったなのかなとか考えた時に自分のこう今までの時間を振り返ってみるとあ、これはちょっと起こってできたシ話なんじゃないかなって思うと [音楽] うんうん やめようと うん それよりも笑いじをもっと増やしていこうって うん 思うようになったんですわあ素敵ですやっぱりし どう頑張ってもできてしまうものなので うん。 それを受け入れるっていうのはすごく素敵なことだなと思います。 そうです。はい。そうですね。なんか今の自分を肯定してあげたいなってすごく思うんですよね。 何かあの取り作ろって 自分よりも背伸びしていくよりもこう今の自分っていうものが愛せればいいなと思うとこのシも愛せるなっていう時間が増えてくるんですよ。うん。うん。 そうなんですね。 もうもありがく感じますね。 そうですね。 はい。では最後に生き方や働き方についての質問をしていきたいなと思います。 はい。 めちゃくちゃしんどいなっていう時どうやって乗り越えてますか? まずはしっかり睡眠を取ることだと思います。 お、シンプルですね。 はい。 うん。 まずね、寝てないと人って心がいしちゃいません。 はい。 なんか普段優しく言えるのになんかつんけ言ったりしません? うん。うん。わかります。 がすごく嫌なのでしっかり睡眠を取ること。それプラス夜のスキンケアもちろんブルーミで香りもよくリラックスできるっていうのもありますので、 ま、自分をとにかく緩やかに緩めてあげる。 それが1番大事かな。それとですね、もう 1つ はい。 これはしんどい原因をきちんと探します。 ほう。原因を探すというのは うん。 大体日々の中で自分がその日何に傷ついて何が悲しかったのかってあまり考えて立ち止まることってない気がするんです。今まで私はあまりできなかったんですね。だけどこうやってしんどい時に自分を振り返ってみてあの時言われたあの一言がこう小ぼ骨が刺さるように心に刺さるように苦しいなって思ったことを思い返してあのことがすごく嫌だったんだね。 うん。次の元気の合が変わってきたんですよ。 へえ。 それから人に吐き出すこと、友達とか自分の家族だったりに吐き出してこれがしんどかったんだよって言った後はその後も全く引きずらないで うん。うん。 ベラベラと続けずに さっぱりやめる。うん。 ああ。 それで結構心が軽くなってしんどい時を乗り越えられてきてます。 うん。ああ。 あ、もうじゃあ解決して勝たしてしまうみたいな感じですね。 [音楽] そう、そうです。だから、そう、はい、次って言ってなるべくそのうじうじずっと引きずらずに さっぱり終わらすっていうことが日々のなんか健康へ繋がっている気がして、ま、みんなね、お風呂に入ったりして体を洗ってっていうのも心も洗ってなんか次の日に向き合うっていうことが 1 番私にとっては健康のなんか時間になってます。 うん。 なんか内田さんのお話を聞いていると前向きな気持ちがウェルエイジングっていう未来につがっていくんだなっていう風に思いました。え、とっても素敵なお話を本日はありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。
▼もうすぐ配信3周年!「首脳アンケート」にぜひご協力ください🙇
https://forms.gle/zzdm8szsUmL4AS7SA
▼主なトピック
・生成AIは「ちゃんとしなくていい」
・マネジメントのAI利用は可能か
・上司GPTで温度感が把握できる?
・余った時間で「ケア労働」をしない
・1人起業のハードルが劇的に下がる?
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▼ゲスト:小島舞子さん
株式会社クラフター代表取締役
早稲田大学在学中の2010 年にスタートアップを共同創業し、副代表兼CTOとして30本以上のiOS/Androidアプリを開発。2016年に株式会社クラフター(旧:チャットブック)を創業。現在も同社の代表取締役社長を務める傍らAIやTechに関する様々な活動に従事されている。
▼NewsPicks for WE with ひみつのPRIME
ゲスト:内田有紀さん
はたらく女性を優しくエンパワーする『NewsPicks for WE with ひみつのPRIME』のコーナーでは、今話題のロート製薬のスキンケアブランド「BLOOMIO(ブルーミオ)」とのコラボレーションで、俳優の内田有紀さんがゲストに登場。50歳を迎えるいま考えること、振り返って気づいたこと、そして注目している美容法について、さまざまな視点からお話いただきました。
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※ハッシュタグ「#WOMANSHIP」でのポスト(ツイート)もお待ちしてます!
▼MC
中道薫 / NewsPicks for WE
テンション低めミドサー編集者。新米リーダーを経験し、2024年に1児の母に。一念発起して社内でキャリアチェンジし、ますます悩みは尽きない。
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川口あい / NewsPicks for WE 編集長
元気なアラフォー編集者。5カ月間の産育休を経て復帰し、 新たな産後キャリアパスを描いて、仕事に育児に邁進中。
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佐藤裕美 / NewsPicks for WE プロジェクトリーダー
ラジオとお笑いをこよなく愛するNewsPicksのコミュニティマネージャー。プライベートでは3児の母。
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制作協力:株式会社FUBI
2件のコメント
有紀ちゃん相変わらず素敵
やっぱり芸能人ってある種の化け物だな
AIの話かなと思っていたら、最後書店や図書館の話も出て、ほっこりしました。