“1. 國學院大学 Inside Music Orchestra” 2025年9月6日 国際ジャズオーケストラフェスティバル(ステラジャム) 河口湖ステラシアター

課題局はテイクミアウトスイングという曲 になっていますけれども、え、110と いう店舗が指定されておりまして、これ より早いと原点の対象になります。遅いの は遅くても大丈夫です。え、課題局は 音捨て中のいつ演奏しても結構です。賞に ついてちょっと軽く説明させていただき ますが、え、自由局のチャンピオンを ユニークセレクションチャンピオンと言い ます。そして課題局のチャンピオンが ゲットベターチャンピオンです。そして 総合得典の、え、チャンピオンをステラ ジャムチャンピオンと、え、呼んでおり ます。で、え、上位7弾、総合点で上位7 団体をステラジャムのみと言いまして、え 、ノミネートされた7団体の、え、を表彰 いたします。ただこの7団体の中の順位は 分からないです。1番トップだけしか 分からないようになっております。 え、個人を対象とした審査院賞として モストインプレッシブ賞というのがあり まして、これはあの、ま、ソロがあっても なくてもいいんです。個人に対して与える 勝負で、え、トランペット、トロンボン、 ウッドウィンドウ、ベース、キーボード、 ドラム、それからそ、その他のという風な 7品が、え、個人賞として受賞をいたし ます。その、それとは別にですね、ソロを 取った方の中からそれとは別にですよ。別 に、え、ベストソロイストという方で、え 、1名モストインプレッシブ賞とは別に ベストソロイスト賞を、え、選出いたし ます。それから正局には全端体、え、 コンダクターが出すことになってます けれども、ベストコンダクター賞もご用意 しております。それから1番良かった セクション、これをベストセクション賞と していたします。え、今年からちょっと 変わったのが、え、MCですね。司会、え 、マスターオブセレモニー。 もはミストレスオブセレモニーズの役で NCと2 司会のことを言いますが、これを今年から SR と小ランナーの、え、役なんですけども、 より重い責任というかですね、その 15分間を自分たちの 1 つの賞としてどうやって運営していくかっていうことを、え、仕切るそういう仕切り役の方々のことを SR と呼んで、え、表彰することにしました。 ただしこれまでのスタイルのMCをやって も結構ですし、え、司会なしという選択も ありますが、え、より良いSRであった方 を、え、表彰しようという試みです。で、 これは今までMC賞というのは個人賞だっ たんですが、今年から団体賞としてその 団体に対して、え、重要いたします。あと 同時録音、え、皆さんが演奏してる時に ですね、え、審査の先生1人1人が、え、 録音してます。これリアルタイムコメント と言いますけども、これは後日、え、 ウェブサイトで、公式ウェブサイトの方で 、え、公開いたしますの上で自分たちが どういう風に、え、コメントされてるかと いうのを聞いていただけますし、他団体の 、え、コメントも聞くことができます。 え、それではエストラム実行委員長をご紹介いたしましょう。井上ムです。大きな拍手をお迎えください。 審査員の先生方をご紹介します。審査委長杉山正先生です。金学疑担当本正先生。 [拍手] 学担当スティーブサックス先生。え、リズム担当安川大先生、リズム担当増田彦子先生、村田和先生。 [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] それでは、え、今大会のスタッフを紹介してもらいましょう。 舞台監督野村明。 [音楽] [拍手] タイムキーパー昼平立集スタッフ石田健上野彩舞隊内ゆ吉田ラモ花島 [拍手] 融合小坂太郎島ゆ子口カ中川大受付堀川 [拍手] 音響ハーバー [拍手] 撮影 総合司会そして今大会プロデューサーの 黒坂洋介 そして司会アシスタントを務めさせていき です。よろしくお願いいたします。 [拍手] えっとスピちょっとちょっと時間があるん です。スピグ先生なんか大きな人気があっ たみたいですけどちょっと一言いただき ますか?スティブ。 が唯一の外人だからかなと思いました けれども関係ないかな。えっと、ま、え、 私は、え、おかげ様で、え、この15年 ですよね。えっと、ずっと巻いてほしい、 え、この、え、役割を、え、果たそうと、 え、してきましたけれども、え、もう バンドが、え、そして個人がだんだん だんだん、えっと、ゲットベタして いただいていることを見てすごくあの、私 にとって幸せです。今年も、ええ、みんな 頑張って、え、楽しく、え、聞かせて いただこうと思っています。よろしくお 願いいたします。 [拍手] あと審査委員長、え、一言なんか今年の 抱富など語っていただけますでしょうか? 今年はこんな雨になっちゃって大変なん ですけど、僕はあのこの課題局がみんな どんな風に処理してるのかなっていうのは すごく興味があります。で、え、これは あのすごい楽しみです。 いや、最初のバンドからもう耳がもうすごい今ダになってます。聞きます。ちゃんと聞きます。はい、ありがとうございます。それでは、え、皆さんの準備が整ってるのですけど、 [音楽] [拍手] PS よろしいでしょうか?準備よろしいですね。はい。では最初のバンドを紹介してください。 最初のバンドをご紹介しましょう。インサイドミュージックオーキストラ国学院大学の皆さんです。 を離れ [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] 皆さん、こんにちは。 え、国員大学インサイドミュージックオケストです。 [拍手] え、1 局目にお送りいたしまして、こ日はジョンコルトレンのナンバーでモーメンツノーティスでした。トリストを紹介いたします。オンテナサークス横田博。 そしてオンギター中村り。 え、僕たちインサイドミュージック オーケストラは、え、ジャンルレスで、 えっと、いろんなジャンルの曲に挑戦して います。えっと、今回は、えっと、 スラジャムの幕明けにふさしい、えっと、 スピーディなスイングジャズをお送り いたしました。 え、それでは次の曲に移りたいと思います 。え、次は、え、皆さんがこの夏1番聞い た曲になるであろう課題局をお送りいたし ます。え、これらが誇る1年生のソロにも ご注目ください。 えっと、課題局で、えっと、各の色が出る と思うので、えっと、インサイドの色を 是非感じてもらえればと思います。それで は参りましょう。テイクmeです。どうぞ 。 [拍手] ສ [拍手] ありがとうございました。スイ議でした。そリストを紹介いたします。 オンテナサクスユナでは次の曲で最後の曲となってしまうわけですが、え、最後はスイングではなくラ打をお送りいたします。 [拍手] [音楽] [拍手] え、この曲は、えっと、選挙した段階から、えっと、人気がメインバー内では人気が高く、えっと、想の雰囲気もとても良くて、モチベーションが高い状態で本番に望むことができました。え、最後の曲ということで先に紹介いたします。オンドラム鈴木さえ。そして私の誘導でお送りいたします。 [拍手] それではお送りいたします。最後はイスボさんのナンバーでブラックローフェスです。え、それじゃも 1 日目楽しんでいきましょう。こインサイドミュージックオケストでした。ありがとうございました。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] よし。 あ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お ありがとうございました。メンバーの皆さんは前のありまへ移動をお願いいたします。 [拍手] はい、ありがとうございました。インサイドミュメジオケストラ国学院大学の皆さんでした。え、審査員の先生のお話を聞いていきたいと思います。杉山正先生お願いします。 はい。 はい。インサイドミュージックエストの皆様お疲れ様でした。いや、素晴らしいでしたね。あの、すごく良かったです。 [拍手] で、1局目、あの、トルトラ、あ、 モグメントの、あの、1局目の あの、アンサンブル、バランス、サウン ドって素晴らしかったですね。もう初めだ からすごくやりにくかったと思うんです けど、すごくいいバランス、各セクション のハーモニーがすごく良かった。 で、多分、あの、見たですけど、特にトランペットが、あの、リード吹いた人で、この人素晴らしかったですよ。 あの、ピッチもそれすごくいい。ピーチはですね、あの、なんか押し付けがましくないピ素晴らしいピーチでいいサウンドで、それにあのサイドがみんなきちんとつけていて、あの、心地よかったです。 あのががってなくてとても良い匂い案外 これすごい高校生としてはちょっとこう いう風に言って欲しいなぐらい思って聞い てました。で、毎年こんなんだったかなと 思っても何回も聞いてるんですけど今年 素晴らしいですよね。それと2局目はこれ 初所演なんで日本所演ですよね。 で、すごい興味があったんですけど、ま、全体的になんか空口になっちゃいますけど、あの、なんか未熟っていう未熟て、あ、失礼、あの、未熟じゃないや、なんかまだ完成されてなくて、あの、みんなも皆さんもなんかこれでいいのかなみたいな感じで吹いてる感じがしました。だからちょっとね、物足りないとこがすごかった。で、多分あの最初のラルって 16番部分も聞こえない。 て聞こえてくる。パパラパラって聞こえて こない。だからそこら辺もなんかちょっと あのなんか確信を持って吹いてない感じ ですよね。だからま、まだこれアナライズ が済んでない感じですよね。もう1ヶ月も あればすごい良くなるんじゃないですかね 。そんな感じでした。で、ま、これが多分 基本になると思うのであのあとずっとそれ で聞く聞こうと思います。あと3 局目、あの、黒、ブラ、あの、ホルフェは、え、素晴らしい。このすごくいい。素晴らしかった。で、グラスのせ、グラスのハーモニーがすごくいいんですよ。だ、までトランペットのリすごく良かった。 すごく吹き切ったと思いますよね。で、あとトロコのソロも、あ、各ソロもすごく良かったです。 で、ちょっと1つ気になったのはサックス セクションがアモニーになった時に ちょっとそのハイレンジ高い方がピッチが なんか気になるんですよ。気になるところ が何回かあったんですけどでも販売的には やっぱいい音なんですよ。みんな皆さんの 音は作の皆さんもすごくいいて。で、あの 3局目がサスがいいハーモニーでソロソロ てあのメルティを吹いてる時にトロン トラベルのちょっとうるさいね。あの作 消してしまってますよね。その後はすごく あの ちょっとあの音量が大きくして作を超えて しまって、ま、こちらには聞こえてき ちゃうのでそこら辺でもうちょっと バランスを取ったあのマスの人がちょっと 気にしてくれればもう全然良くななるん じゃないですかね。でもね、全体にこの バンドはアタックがすごく綺麗であの ほとんどグラスが暗くしてないんですよ。 でやってその割れた音になってないんです よ。すごい吹きやすい。もうあのみ クラシックにもあのそれは同じなんだけど ジャズだとしって汚い音でクラックをして 大きな音を出し始めるとま、うんざレスに しますよね。自分が勝手な感じがしてでも そこらが本当になかった 。あの最初からすごくいい気持ちで聞く ことができました。ありがとうございまし た。 はい。ありがとうございます。 あいました。それではバンドの皆さんはスタッフの誘導に従って面お進みください。インサイドミュージックオーケストラ国委員大学でした。え、ステージ上では次のバンドの [拍手] [拍手] 準備が整っております。え、 PA席よろしいでしょうか? はい、それでは紹介してください。 次のバンドをご紹介しましょう。 ハイ ソサティオーキャストラ早稲田大学の皆さんです。 [拍手]

00:00 大会審査説明
03:09 実行委員長・審査員・スタッフ紹介
07:21 バンド紹介

07:49 1. Moment’s Notice
(Comp.) John Coltrane
(Arr.) Alan Baylock
Solo Ts.横田寛星花 Gt.中村漂人

12:48 2. Take Me Out Swingin’ (課題曲)
(Comp. Arr.) Francisco Torres
Solo Ts.西悠那

17:05 3. Black Orpheus
(Comp.) Luiz Bonfá
(Arr.) Eric Richards
Solo Dr.鈴木咲華恵 Tb.菅野友童

22:57 審査員講評 杉山 正

参加者
指揮者:小林愛俐
中村漂人/河野礼我/佐藤楓華/玉田 樹/東峰歩見/菅野友童/
井上 遥/色川優華/緒方日和/加瀬裕子/金吉菜奈美/小林愛俐/
鈴木咲華恵/住岡伶音/田口帆南/田中 璃/那須成美/
横田寛星花/小林歩莉/佐藤優奈/高 真悠子/高品夢奈/
高橋果歩/中嶋さくら/西 悠那/孕石凌我/古谷和奏奈/
宮内佑輔/吉井恵里/渡邉こころ

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