中山美穂さんありがとう。【映画 東京日和 柳川旅行シーン抜粋 】 東京日和 柳川旅行シーン 突然の中山美穂さんの訃報 あまりに悲しい出来事に、竹中直人さん監督の映画の 眩しい素敵な演技が蘇り、一時的に公開しています。 ※いつまで公開できるかわかりません。 昔からのファンとして彼女を忍んで共有したいと思っています。 Entertainment エンタメ 竹中直人
@briansmile on 2024.12.07 04:27 この映画はサブスクにもないし、DVDも売ってないしで、見れることはないと思い、30年くらい前に買っていたエッセイ本(映画日和)の、脚本を読んでたところでした。 いい映画だったなぁと、映像見れて感慨深いです。竹中さんの喪失感は半端ないと思います。 でも、中山さんの絶頂期の映像を残せてよかったとも思ってるんじゃないかな。 空気と映像と音楽が奇跡的な調和ですね。アップしてくださってありがとう。 ※サントラはサブスクにあります。大貫さんと坂本さんの良い所が全て入ってます。
@ポタージュコタコタ on 2024.12.07 08:52 ミポリンは綺麗なのはもちろん、真はしっかりしたものを持っているのに、控えめな話し方や、守ってあげたくなる仕草などが本当に女性らしい色気を持たれている方でした。この東京日和のヨウコさんを演じたミポリンは、本当にピッタリでした。
@yuna-pc8qv on 2024.12.07 12:55 素敵な映像ですね。この映画見たことなかったですけど、観たくなりました。これからもっともっと活躍されるべき女優さんだったのに、と改めて思いました。この方は年齢を重ねても、どんな役でも、活躍できる数少ない方でしたよね。本当に悔しいですね。
@supermediajp on 2024.12.07 16:00 この映画で中山さんが演じておられる荒木陽子さんは、42歳の若さでこの世を去られました。在りし日の陽子さんとの日々を、ご主人の荒木経惟さんが回想するという筋立てだったと思います。劇中の経惟氏は常に、陽子さんがいつか自分の前からふっとかき消えてしまうのではないか、という不安に苛まれているようです。はぐれてしまった妻を探し歩いた末に、小舟の上で眠る彼女を発見した時のアラーキー(竹中さん)の泣き笑いのような表情。儚げで美しい陽子さんの面影に、私たちの前からふいに姿を消してしまった中山美穂さんの姿が重なり、なんともやるせない気持ちになりました。
18件のコメント
この映画はサブスクにもないし、DVDも売ってないしで、見れることはないと思い、30年くらい前に買っていたエッセイ本(映画日和)の、脚本を読んでたところでした。
いい映画だったなぁと、映像見れて感慨深いです。竹中さんの喪失感は半端ないと思います。
でも、中山さんの絶頂期の映像を残せてよかったとも思ってるんじゃないかな。
空気と映像と音楽が奇跡的な調和ですね。
アップしてくださってありがとう。
※サントラはサブスクにあります。
大貫さんと坂本さんの良い所が全て入ってます。
ミポリンは
綺麗なのはもちろん、真はしっかりしたものを持っているのに、控えめな話し方や、守ってあげたくなる仕草などが本当に女性らしい色気を持たれている方でした。この東京日和のヨウコさんを演じたミポリンは、本当にピッタリでした。
美しいという言葉では全く足りない。なんという・・・
中山美穂って、どう映ればいい映像になるかを若いうちからきちんと心得ていたんだろうな…実際見事に美しいし。
どうして美穂さんなの?世の中間違っている
中山美穂さんの御冥福を心より祈念申し上げます。🙏
中山美穂さん安らかに眠ってくださいね。
柳川の川下りとても良いですよ 美穂さんを思いながら乗りたいなぁ😢
ミポリンも竹中さんも魚座。魚座の空気感✨
素敵な映像ですね。この映画見たことなかったですけど、観たくなりました。
これからもっともっと活躍されるべき女優さんだったのに、と改めて思いました。
この方は年齢を重ねても、どんな役でも、活躍できる数少ない方でしたよね。本当に悔しいですね。
思春期を迎えた頃初めて憧れた女性が美穂さんでした。いっぱいいっぱいの思い出をありがとうございました!
美しい…やっぱりこの人は神様に選ばれた人だったから神様が早く連れていってしまったのだろう。
今となってはずっと心に残る美しさが映像に残っていることにただ感謝です。VHSしか手元に無かったので主様のUPにも感謝です。
思えばこの映画を観て以来、ひまわりの花が好きになってました
みぽりんすごく好きでした😊子供さん辛いと思います。ご冥福をお祈りします
アラーキーの奥さんの役ですよね。竹中直人が本物の美しさと言っていた。役と同じになってしまって😢悲しい、こんなに美しい人が、
この映画と現実がリンクしてしまったではないか…うつくしくて、かわいくて、どこかへ行ってしまった…
この映画で中山さんが演じておられる荒木陽子さんは、42歳の若さでこの世を去られました。
在りし日の陽子さんとの日々を、ご主人の荒木経惟さんが回想するという筋立てだったと思います。
劇中の経惟氏は常に、陽子さんがいつか自分の前からふっとかき消えてしまうのではないか、という不安に苛まれているようです。
はぐれてしまった妻を探し歩いた末に、小舟の上で眠る彼女を発見した時のアラーキー(竹中さん)の泣き笑いのような表情。
儚げで美しい陽子さんの面影に、私たちの前からふいに姿を消してしまった中山美穂さんの姿が重なり、なんともやるせない気持ちになりました。