【プロレス】ここ最近のプロレスニュースの回
[音楽] ヒロベストンピースということでご [音楽] 人でございます。 はい、どうもこんにちは。ダッチでございます。 [拍手] はい。え、本日もアンダーテイカーのね うん。 はい。レストインピース安らかに眠れと うん。 いうお言葉をね、お借りしたんですけれども、 ありがとうございます。何についてか分かりますか? 俺でしょ? ぎっくり越ししたおめの腰に対してな。 うん。 ああざす。 いや、本当にもうね、もう、もうね、あの、腰痛めながらね、あの、挨拶をするあなたも見てられなかった。しくても トラックが突っ込んできた。 2tが2tが突っ込んできて だからこれぎっくり越しで住んでんだよ、本当に。 いや、本当だよね。すげえな。もうテリーマみてだな。そうだな。新幹線止めるみたいな。 新幹線突っ込んでみたやつでしょ。うん。 うん。 すごいね。それでやれるんだったらあんた超人ですよ。 そうでしょ。 うん。ま、というわけでですよ、 Lさん。 ああ。 はい。 久々に行きましょうか。プロレスニュースでございます。我々はい。我々がちょっと語りたいニュースいくつかというとこ のニュース。ニュースなんニュースなんかないでしょ。 まあ言うてもあんまりないんすよ。確かに。 そう。その中でまあね、どれを取り上げるかなっていうところの中で行くとですよ。 はい。はい。はい。 はい。 え、内藤鉄ロスゴトランキーロスでポンについていきましょうか。 [音楽] うん。おお ね。はい。え、内藤アの選択肢に国内マットなし。え、欧州最新に秘められた決意と。 あら、 いうことでですね。あの、再び内藤さんがま、ね、前回あのビザの関係でね。 うん。うん。 ね、ロストランキー、ロスデハポンの内藤選手と V選手 うん。 ま、ちょっと欧州行けなかったというところから はい。 はい。え、ま、ちょっと、え、 9.2021ですか。うん。 うん。と、あと27 とですね、あの、それぞれスペインとドイツと うん。 ま、3戦がようやく決定したと。 なるほどね。 いうところで、ま、今後、ま、あの、試合数を増加、妖服すると ほう、ほう、ほう。 いうところの話をされてましてですね。 うん。 うん。で、ま、その中で、ま、実際にその日本国内で、 ええ、 ま、その試合を望するファンも多いというところではあるんですが、 [音楽] まあね、 ま、内藤選手の選択肢の中にはその国内団体は入らないと うん。 いうところのお話をされましてですね。 うん。 うん。ま、実際にもう国内で何やってるかっつうとですよ。 うん。 もうほとんどがもうトークショ うーん。 もうトークショもなんかもう3 回ぐらいやられて うん。 うん。なんか北海道の方とかなんかね、やられたっていう話らしいけれどもさ。 へえ。まあまあまあまあ人気物でらっしゃいますからね。うん。 ま、そうね。だってトークショーで北海道まで行くってなかなかだもんね。 そうだね。 でも実際にそのスペインもドイツも行くのは初めて うん。うん。 で、それだけでも楽しみだし、ま、そこのお客様の前で試合するのが待ちしいと。 なるほどね。 うん。いいにちょっと満足けな表情でお話をされていて うん。 うん。で、ま、実際にちょっと来その次はね、 ま、その王子、ま、アルジアとかあの辺りでどんどんどんどん試合が増えてくと思いますっていうところのちょっと青を あ、アジア うん。アジアの方でもっていうところで、ま、ただそのアジアとは言ってはいるけれども うん。 ま、そのやっぱ国内場とはあ、入っていないと。 うん。なんかさ、あんまり分かってない。アジアってなんか 台湾とかぐらいしかあんまわかんないんだよね。 そうだろうね。台湾とかじゃないか。台湾、中国、香港、あっちの方とかになんのかね。 うん。うん。あの辺ぐらいしかなんかイメージないけど。へえ。 [音楽] そうだね。ま、実際にその内藤選手がその国内のマットはね、あのやらないっていう部分であの期待してくれてるのは嬉しいけれども うん。うん。 ま、それに答えられる自分の姿は今日現在想像はできないと。 うん。 うん。で、今はその期待に答えるよりも自分が何をしたいのかっていうことを優先にしたいなと。 うん。 うん。まあまあ、あの、気持ちが変わってるかもしれないけれどもっていうところでね。 うん。 うん。でもやっぱさすがやっぱその新日本プロレスの思い、新日本プロレスの答えは誰も負けませんと入団テストで [音楽] うん。 言った時の気持ちが少なからず残っているのが、ま、そうさせてそう思わせてるんだろうなみたいな。 [音楽] まあまあまあだからね。 ま、新日本以外の国内マットっていうのはちょっとそういったところからもちょっと今まだまだ想像できないよってなところなのかな。うん。うん。 そうなんだろうね。 うん。 でもこれに関してはでも俺逆にあ、俺も素晴らしいなってやっぱ内手てはさすがだなっていう風にはやっぱり思うけどもね。 うん。 うん。なんか新日をやめてそれ以外の国内マットに上がるっていう部分がやっぱちょっと俺はまだいまいまつめないっていうところはあるかな。 [音楽] うーん。そうだね。 うん。だったらやめなきゃいいじゃんって話になってくるしね。 まあそうだな。ま、難しいとこだな。ま、でもまあま、まだだよな。さすがにまだだよね。 いや、さすがにそうでしょ。うん。 うん。俺もまだまだだと思うよ ね。だから、ま、次なんか内藤前所が国内でやるっていうところになってくるとやっぱ新日本でもう 1 回見たいなっていう気持ちはあるけれどもね。 そうだな。まあうん。 だ、それもまたほ、そうなると本当遠くなるよね。 そう、そう、そう、そう、そう。本当に。 それサクっとやるってさ、結構やっぱりうん。 本人的にもさ うん。 なかなかちょっと気持ちがそこには向かないんじゃないかな。 向かないだろうし、かっこもつかないだろうしね。 うん。それこそさ、本当にさでじゃあやめなきゃいいじゃんって話んで。 [音楽] うん。そう、そう、そう、そう、そう。 うん。ま、立場がね、違う、ま、その外っぽい感じというか、フルみたいな感じではあるけども。うん。 うん。うん。 ま、そんなのはやっぱりちょっとね、今上がらなんかうわーって言うんではないからね。ちょっとね。 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。 そう。そういうのはあるなっていうところもある中でなんかね、実際にその内藤選手の元にね [音楽] うん。 プロレスやりたいですっていうなんかその新規希望みたいなん 若手もなんか出たらしくて。 へえ。 そう。なんかそれ自体もなんかそのまま言っちゃえばほらひろむちゃんを育てたっていうさ。 うん。 うん。こともあったじゃない、大藤さんに関してはさ。 [音楽] そう。だからそれがやっぱそのね、 1 練習生の練習を見て、その練習生がデビューしていく姿を見るっていうのはなんかそん時の気持ちが蘇てきますねみたいな感じでね。 うん。うん。 なんかちょっとね、心動いたみたいなていうことを話されたっていうのがあったしね。 うん。 そうなんだ。ま、でも忙しい忙しいだろうからな。 忙しいだろうし教えられる環境もないだろうからね。 [音楽] 道場とかって別に思ってるわけないからね。 うん。なんかね、だから実際にそのロスランキーロスデポンっていうのがね、やっぱりね、やっぱちょっと国内に見れるっていうのはやっぱだいぶ先なんじゃねえのかなっていうね。ま、その、ま、トークショー以外でね、 言ばをするっていうところはまだまだ先なのかなっていうところでね。 そうだね。 うん。まあね、実際ちょっとね、内藤選手ファンの皆さんはね、もう寂しいかもしれないけれども、ま、ちょっとね、あの、首長握手して待っていただきたいなと いうようなニュースでございましたね。 はい。はい。はい。はい。ま、続けてま、その中新日本か。 うん。 はい。え、フランシスコア選手右手首骨折で欠場とはい。で、復帰時期は未てということでございましてですね。 あら。 うん。ま、これあの先日ですね。 うん。 あのレボプロの方で はい。はい。 うん。ちょっと試合中に右手首を骨折してしまったと。 うん。レボリューションプロレスで。 そう。 レボリューションプロレスで試合を週に、ま、右テやってしまって、 で、さっきも言ったの復帰はちょっと未て うん。 うん。いいことでね、ま、ちょっとプロレスラーとしてね、やっぱね、ここで怪我したかっていう、しかもまたエンパイアのメンバーがっていうところでね。 まあ、そうね。エンパイアがちょっと事実上今王冠選手しかいないような状況になってるもんね。 だからその王冠選手とカラム選手とジェイコブオースティンヤング選手、この [音楽] 3 名ぐらいしかね、やっぱ今エンパイアーないっていうところでね。 うん。うん。 うん。ま、直近で言うとね、あのコブちゃんもね、やめてしまったっていう部分でもあるし。 そうね。 ね、あの、へ選手もね、 大き期場、 ま、現そう、欠場中っていうところでもあるんで、なんかもうエンパイアなくなんじゃねえかっていうぐらいなんかね。 ねえ。 うん。 いや、本当にね、なんかいやで、あの、セコンドに入ってくれたマジ、あの、マフィアカジ田君がマジもうメンバー入りしてくれるしかもう先がねえんじゃねえかなってす思ったけどもね。 うん。大事な人を忘れていたよ。 何ですの? テンプラリオ選手。 ああ、そっか。テンプラリオか。 一応いらっしゃいますよね。 て言っても4人でしょ。 まあまあまあまあ ねえ。ま、特にさ、やっぱ今回で言うとあのね、あの、ま、明らくジュニア選手ではいらっしゃるから うん。 ま、この先で言うと、あの、ジュニアタクリーグ うん。 とかもある中で、 そうね、実際にちょっと出場できないっていう風になってくると うん。 どうすんだっていう。ま、だからおそらくだからそのテンプラリオと うん。 あ、ジェイコブオースティンヤングとかが組んで うん。 タッグリーグは挑むんじゃないかなっていう風に思ってはいるんだけどもね。 うん。 うん。ただ、ま、テンプラリオもテンプラリオでさ、あの、新日本主戦場ではないからさ。 [音楽] ま、そうね。ね、その時期のそのCMLL がね、新日本にね、おサ員に出してくれるかどうかっていうところではあるけれどもね。 うん。 うん。でも逆にイコブ選手から言うと、ま、チャンスではあるよね。 まあ、そうだね。逆に今その少制というか うん。そう。 うん。 ユナイテッドエンパイアの1 メンバーとしてうん。 ま、もう出場されるというかね。 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。望まれてるでしょうからね。ユニットとしては。 そうだね。 ま、ま、さっきから俺ら全くあの晴れ物に触るぐらいな感じで TJPのこと一切触ってないけれどもさ。 T、TJP いいよ。知ってんだろ。知ってんだろ。 TJP 誰ですかってごまかさなくていいんだよ。そなもんは散々知ってんだろ。俺ら散々ったんだよ、去年にずに。 はい。 うん。すぐすぐ収まったのはね、それもう褒めるよ。あ、全く広がんねえだろうなと思ったからね。 ま、でもね、あの、さ、怪我っていう部分で言うとね、やっぱ船選手とかもうね、面やってうん。 右肩ちょっと怪我されたっていう部分でもあるし、 やっぱりがね、ちょっと広がってるみたいですよね、いろんなところでね。 そうなのよ。 うん。 うん。ていうところで、ま、その怪我繋がりというところから はい。 ま、ちょっとね、あまり我々もこの団体についてはあまりたくはないっていうところではあるんですが、 大阪プロレス、 大阪プロレスね、触れたくてもわかんねえんだよな。 大阪女子、女子プロレスを親設されるってことでね。 大阪女子ができるの なんかできるとか言ってね。それそうそう。フライングペンギンさんの話をこの前出しましたけど。 あ、そうだ、そうだ。あれだ。あのドラゴンダ選手のね。 歌ってる。はい。はい。はい。はい。うん。はい。はい。はい。 それもあるけれども あるけれどもそこじゃないと。 うん。そこじゃないと。ま、実際にね、あのノアですよ。 ああ。 はい。ちょっとね、ノア勢はガチというね、 [音楽] その プロレス、プロレス共通のワードがあるので、あまりノアのこと触れるのはいかがなもんかなっていう部分ではあるんですけども。 うん。うん。 ま、ちょっとニュースっていう部分においてで言うとですよ。 はい。はい。 はい。え、小澤選手 うん。 はい。 え、左足の、え、リスフラン人体損傷で欠場へと うん。 はい。N1残り公式戦は前負傷戦 2ということで うん。 はい。ね、あの、先日から始まったノアの N1ビクトリー はい。はい。はい。はい。 うん。で、これのね、あの、初戦ですよ ね。丸富選手との試合ですわな。 うん。そう。丸富士山とね、 1対1で、ま、初シングルになるのかな。 うん。うん。 うん。 っていうところから、ま、実際にちょっと試合中ね、これも実際にあの注目カードの [音楽] 1 つっていう部分では間違いなかったとは思うんけども うん。 で、その中で、ま、実際にあの、ま、上外にいる丸富選手に対して うん。うん。うん。うん。 うん。ま、その鉄作越のケブラーダ うん。 うん。これをやったところちょっと着地失敗して うん。 ま、立ち上がることができずに試合終了と うん。 うん。これね、実際ちょっとあの、僕もね、試合見てたんですけれども はい。はい。 ま、その試合のね、あの立ち上がりっていう部分においては うん。 もうあの、あ、丸フさんもコメントで言ってたけれども、あ、もうプロレスで会話できんじゃんっていうようなね。 [音楽] うん。うん。 話もしてぐらいに結構やっぱそのお互いの [音楽] うん。 うん。ちょっとあの、受けたり仕掛けたりっていう部分のなってやってる中でも結構あったし うん。 まあね、あの、小澤選手の鼻くムーブか はいはい。 ね、丸フ士がやってやられたりとかっていうのもあったしね。 うん。 そう。 で、その中で、ま、その作越のケブラーダ、これ、あの、ちょうどあの、エプロンサイドからトップロープで うん。 ね、やったっていう。これね、あの、ま、有名なとこであれですも、あの、ちょうどあの、丸富士山さんが うん。 あの、健太選手に対してあのGHC のね、ヘビー級大座戦の時にね、 かつてね、うん。 そう。かつてやった時のムーブをね うん。 小澤選手が仕掛けたと うん。 いうところでは多分で、ま、多分おそらくあれ、今のお前にこれができるんかみたいな うん。 多分メッセージとかもあったんじゃねえかなっていうね、意見もあったんだけれども、 ま、そんな中でやっぱ経過してしまったっていうね。うん。うん。ま、そうね。 [音楽] そう。で、ま、さっき言ったね、その N1に関してはもう残り試合も全敗不敗と うん。 いうことで、ま、ちょっとね、長期欠場がね、おそらく良儀なくされるんじゃないかなっていうところから うん。 ま、ノアとしては、ま、大ピンチじゃねえかなっていう。 うーん。そうだね。やっぱもうドルはコカードというかやっぱ うん。 言うてね、ま、ベルト落としたとは大澤選手、まだまだあの話題の中心だからね。 そうね。 うん。ま、それこそこの前の G1じゃないけどさ、 初戦で怪我というかゲブキト選手のようにね。 ああ、そうね。うん。 うん。ま、似たような感じではあるけども。 うん。 そうね。ま、残念だよね。とにかくやっぱりうん。しょうがないとはいえ。 そう。 ま、少なくともやっぱりね、さっきエロマの言ってくれたようにね、やっぱその小沢選手を見たいが故えにやっぱノア見に行くっていうセヌでやっぱらっしゃるのはやっぱ事実しくて、これちょっとノアのフロントの方がおっしゃってはいたんだけれどもさ。 [音楽] うん。うん。 そう。ま、その中でね、ちょっとね、小澤選手が欠場っていうことによってね、やっぱ N1 もこの時大丈夫なのかどうかっていうね。 うん。 うん。ところでもあるんですけれどもね。 そうだね。 うん。ま、ちょっとキピに頑張ってもらうしかないなっていうところではあるよね。 うん。そうね。 うん。ま、キピもキピで、あの、最近俺に対しての全然味方が違うじゃねえかっていうところなんかグレキャラになってきてるけれどもさ。 [音楽] いやいや、ま、味方が違うのかどうかわかんないけど 俺はずっと変わってないけどね。 [笑い] あ、本当? どうとは言わんけど、どうじゃどう見てんだとは言わないけど、 俺ん中ではあんま変わってないっすね。 あ、本当ですか? うん。清宮は清宮っていう うん。 感じです。そうね。俺これ前にも言ったけれども、やっぱキが 1 番輝てたのはやっぱあの岡田和に対してあの四角から顔面切りをした時は はいはいはいはいはい うん。あれがもう1番のピークだったから 前田キラっ張りのね。 そうそうそうそうそうそうそう。 うん。 そう。岡田がぶち切れるっていうね。 うん。 そう。あれがやっぱ金曜日の 1 番のピークじゃねえかなっていう風に言ってるとね。 あの、ノアのファンの方からもしかしたら怒られてしまうかもしれないので。 うん。 うん。そう。ただ、ま、実際に今ちょっとノア絡みで行くとですよ。 はい。 ま、ちょっと小沢選手はちょっと欠場してしまったってところではあるんですけれども うん。うん。うん。 え、ノアガルベでもう1 個ね、大きなところで行きますとですよ。 うん。 はい。え、GHC ジュニア王者、え、高橋ひロム選手初関西ということで。 ああ。はい。はい。はい。はい。 はい。これちょうど久し君もね、このN1 ビクトリーの開幕戦で組まれた。 うん。うん。 で、あの、GH ジュニアヘビー級チャンピオンシップ うん。 ね、チャンピオン洋平ちゃん対高橋広選手と うん。 いうので、え、試合やられてましたけれども うん うん。 まあ、これもういい試合だったね。 もういい試合だったよ ね。 うん。 傭兵ちゃんとひろちゃんの試合ちょっと振り返りっていう部分にはなるんだけれどもさ。 うん。うん。うん。 うん。 初シングルっていうところではあったけれども うん。 まあ、あの、お互いちゃんとあれですね。あの、スイングしてましたね。がっちりね。 うん。 してたね。 うん。傭兵ちゃんもま、すげえ早かったし、ま、ちょ、 ちょっと前まであの、岩邸骨折した方とは正直思えなかったっていうね。 まあ、まあ、まあ、まあ、そうね。 うん。ま、でもやみ上がりでひろむちゃんっていうのもなかなかちょっとすげえ壁だけとかね。 そうだよね。ま、てか復帰戦というね、感じではあったわけだからね。うん。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 うん。まあ、強かったな。ヒロムが。 あ、広ムがね。 うん。うん。 でもそこは何?どこを見てやっぱひロムちゃんだっていうのは思った? パワースピードで言うならうん。ま、 これヒロムちゃんの方が、ま、ウェイト的にもあるから うんうんうん。 ま、体見てもらって分かると重いからね。 うん。 技の重さっていうところでパワーはあるっていうのは分かってたんだけど うん。うん。 で、ま、その中で、ま、スピードとテクニックに関しては傭兵の方が上なんじゃないかと、傭兵選手の方が上なんじゃないかっていう、ま、見方を俺はしていたけども。 うん。ふん。ふん。ふん。 うん。 うん。ま、テクニックに関しては何ともっていうとこなんだけどスピードに関しては、ま、そこまで差が出なかったというか、ま、ひろちゃんもやっぱり選手とやってる中でスピードしっかりついていけてるっていうことでうん。 [音楽] え、パワーの差ほどスピードの差が開かなかったってことで [音楽] うん。 パワー対スピードの対決なんだけど、ま、スピードで追いつくヒロムが、ま、総合力で勝ったという風なところでひロムちゃんの方が上だっていう風に僕は見たんだけどね。 はいはいはいはい。ま、確かにそうだな。うん。 [音楽] ま、ね、洋平ちゃんも洋平ちゃんでね、本当にもう素晴らしいプロレスをしてたってあったんだけれどもさ。うん。う ん。あ、特にやっぱそのひめちゃんが、え、ちょっと上外か はい。 ね、洋平ちゃんをガンガンガンガン切れ飛ばしてるってことでさ。 うん。うん。うん。 ね、洋平ちゃんもあのつものニコニコがね、なくなってちょっとね、 ちょっと一瞬ちょっとスイッチが入った。 ね。 うん。 感じで、ま、多分ひろちゃん多分それを狙ってたんだと思うんだけれどもさ。 うん。うん。うん。 もう散々散々やってるあの外的ムーブ。 はい。はい。はい。 気持ちよかったね。 うん。 うん。いや、俺も個人にやっぱ傭兵ちゃんもすごい好きだしさ。 [音楽] うん。 うん。なんだったら今俺あの現役プロレスラーの うん。 あの入場局で俺多分傭兵ちゃんのハウリングが多分 1番今好きかもしんないっていう。 おお。 ぐらいやっぱ傭兵ちゃんはすごい好きで うん。 うん。 ま、特にやっぱ思ったのがさっきエルマノが言ってくれたのに近いことではあるんだけれども [音楽] うん。うん。うん。 あの、体の盾の熱さがやっぱ違いすぎるなっていう風に思ったよ。 うん。そうだな。 うん。そう。これはね、やっぱ改めてなんかその新日本のせ、いや、新日本がすげえからっていうのを別にちょっと、ま、言ってることにはなっちゃうんだけれども うん。 だから新日本の選手がやっぱ他の団体とかに上がった時にさ うん。 ま、そこの選手とやっぱ退治するとやっぱ体の出さってやっぱ全然違ねえよなっていうのが うん、 あるかな。ま、ちょっとほら、前日に関しては うん。 あんまりちょっとあのヘビーとかで絡むあれがないから、 ま、そこはちょっと測れないって部分ではあるんだけれどもさ。 うん。うん。 うん。なんでやっぱそのね、大岩選手なんてもやっぱさ、ノ行ってる時やっぱでかかったしね。 [音楽] うん。でかかったね。 うん。だからそこの部分のやっぱ差っていうのはやっぱあるだろうし、ひろむちゃんもね、インタビューでもね、あの、あと体重が 3kg うん。うん。3kg 乗ってたら多分あのドロップキックで失進してただろうなっていうね。 うん。 うん。ま、その数キの差っていうのがやっぱりね、あるんだね。プロレスがね。うん。ちょっと我々素人に本当にわからないっていうところではあるんだけれども。うん。 ただやっぱその思ったのはやっぱその試合終わって うん。 実際にあの小峠選手と はい。はい。 あの宮脇選手と小田島選手がねちゃんがねあのベルト取ってあのリングでうん。 ね、ちょっと座ってるところでやっぱね、次は俺だみたいな感じでさ。 うん。3 人でやっぱ周りは囲んではいたけれどもさ、 あん時もやっぱり体の厚と違うなやっぱあそこでも思っちゃったしね。 うん。 うん。これがさなのかっていうところでもあったし。 うん。 で、ひろむちゃんもひろむちゃんでね、ちょっとあの怒っちゃってさ。 うん。 ね、あの、せコ度の仕事とはっていうところでさ。 うん。うん。うん。 あの、選手を守ること、お客さんを守ること、スタッフを守ること。 うん。 これも大事だけれども、今重要なのはチャンピオンにベルトを巻いてあげることじゃないですかっつってさ。 うん。 大ブーイング食らってたでしょ。 そうね。 あ、あれよく頭回んなここまでって思ったもんね。 いや、俺も思った。だからやっぱりね、その辺もその辺も含めてあの うん。 経験がすごいなと思って、あそこでの立ち振る舞い 自分がやっぱここでどういう風にするのが 1番盛り上がるかっていう うん。うん。うん。 そのブーイングという意味でもね、 そのただシレットをこうなんか昨日聞いたこと言って帰ってくんじゃなくて うん。 もう一煽りしてくっていうところに そうそうそうそうそうらしい感じがやっぱりあって あるよね。そうだからここはだからあの本当にねノアンファンの皆さんには申し訳ないなっていう部分ではあるけども あのやっぱそこの部分の違いってこうそういうとこなんだろうなってちょっと思ったもんな。 いや、そう、そう、そう。だから別にあの新日押しだとか新日目線で見てとかっていうことじゃなくて、ファン目線で見てとかじゃなく うん。 なんかやっぱりだから逆の立場で あの例えばま、新日本の、え、 IWGPうん。 ジュニアヘビーのベルトをね うん。 ま、ノアの選手が取りに来たとして、ノアの選手が取ったとして うん。 みたいなことを言ってもやっぱおやられたなみたいな うん。 感じに思いますから。 そうだよね。 うん。そう。 まあ、やってくれるねっていう。 うん。いや、本当ね、そこです。マジで。あの、あれ、最大級の豚地合戦だったなっていう部分もあったし、 [音楽] ま、ひろむちゃんがね、それをね、完全にあの、仕掛けてったって部分で試合中とかもさ、 うん、 こんなもんかみたいな感じでさ、 完全に外的ムーブをしてたじゃない。 うん。 そうだからね、そこの部分っていうのがね、やっぱ立ち回り分かってんだろうなっていう風りね、完全にやっぱだめだ。これもう新本になっちゃってるな、完全にな。 うん。 いや、でもね、し方なしかなとは思うけどもね。 うん。だ、ま、俺はだからその本当に経験というか、ま、勝ったから 結果論でもあるんだけど うん。 うん。ああいうでも勝った上で、ま、ああいうしっかりこう自分の新日の顔としての仕事 [音楽] をあそこでやっぱりやるっていうのは必要なことだと思うんよね。 うん。そうね。 うん。 うん。だ、それをしっかり自分の仕事をこなしたまでであって [音楽] そこに対してノアに対して本気でヘイトがあるわけではないっていう ことですから。 うん。 うん。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そうなのよね。 うん。 うん。盛り上げることを考えた時にやっぱり、あ、あの、ま、正解じゃないかと 1つのね。 うん。 そうね。だ、そいて名で言うとだからあれじゃなかな。なんかこれもだからね、またあの怒られるかもしれないんだけれども うん。 ま、小澤選手が、ま、実際ちょっと欠場にはなってしまったけれども うん。 ま、高橋広がここでね、ベルトくれたっていうところからね。 うん。 ま、ちょっとノアのビッグマッチとかには多分上がるとは思うん。ま、今回ね、一応ね、ま、決まってるのが 11.11の両国か。 うん。 ね、エと うん。 エ選手もかっこよかったね。 いや、エかっこいいよ。やっぱかっこいいな ね。 俺は好きよ。 うん。いや、本当にハポネス出る丸でしょ。 うん。そう、そう。ハポネス出る丸だからね。 そうでしょ。 いや、本当よ。うん。 うん。 そう。実際にあのリングに上がってくる時もね、楽しかっただしね。かっこよかったし。そう。 うん。うん。 あれはね、良かったな。あなたたち 3人よりもA 選手が気になるんですっていうさ。 うん。 そう。完全なる挑発 うん。 をしてたっていう部分もね、やっぱね、見てて気持ちよかったなっていう部分でもあるしね。うん。まあまあいいそやっぱ我々ね、やっぱ新日本やっぱね、見ちゃってるからメインとしてう ん。うん。 うん。そこの部分でやっぱそのひムちゃんに担しちゃってるところは若干あるけどもね。 うん。 うん。 ね、ちょっとひろむちゃんと言えばだって実際にあれじゃないですかね。今もうプチ家出中っていうね。ま、プチ反抗機か。 うん。 そうていう風にはおっしゃられてて うん。うん。 ね、あの、先日あのフォービンドアでもさ はい。 ね、あの、トニーカンは現場に来てすごい褒めてくれると うん。 新日本に垂にいてことじゃねえのかっていうようなね。 うん。 うん。ちょっと新日本用護もしてたっていう部分ではあるんだけどもさ。うん。 そうね。あの、コメントでも頂いてましたけれども、これについてどう思うかっていうのもありましたけれども。うん。 うん。 どうももこうももっていうねのはあるけどもね。 うん。うん。 俺正直言っていい? うん。 何も思わね。 ああ、そう。僕もね、正直何も思わない。 何も思わ申し訳ないけど何も思わない そうなんだよね。うん。 うん。そこに関してはね。うん。 うん。ま、だからなんだろうね。 そのひろむちゃんもやっぱその契約をさ、やっぱその 3 月ぐらいまで伸ばしてたっていうから、ま、やっぱその新日のやっぱフロントに対して、 [音楽] ま、思ってることっていう部分をやっぱその伝える機会としてうん。 うん。 ま、おそらくその林会長に対してっていう部分であると思うんだけれどもさ うん。 ね、あの、こういうことやっていかないと新日本ダメだぜっていうような、 ま、ちょっとあの、警報を鳴らしたみたいな感じだもんだけれども うんうんうんうん。 ま、ただなんだろうね。 多分我々はさ、そこは多分同じ共通意見だと思うんだけども うん。 あのプロレスラーはリング上でプロレスだけ見してくれって本当すげえ思うもんね。ああね。そうそうそうそういうことなんですよ。ま、もうま、ちょっとさ、裏事情みたいなのちょっと見えると うん。 ゴシップ的なところで言うと面白いようなところもあるんだけど、ま、絶対じゃあそこそこなきゃいけないかって言うと うん。 うーん。 ま、なくて、ないなら別になくていいっていう うん。うん。 うん。感じ、元々なかったことなんだからさ。なかったことなんだからっていうか、昔からあったけど、そういう裏事情言う人はさ、いるけどうん。うん。 うん。別にそこに対してやっぱうん。なんかもうプロス純粋に楽しめなくなるからさ。 うん。 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。あんまりなんかそういうところは別に素もしないし。 そう。 うん。ていう感じです。 俺はスタンスは いや、もう我々のスタンスは本当にもそうですよ。もう本当に うん。 考えようと思ってしまえば うん。 ね、あの、プロレスもプロレスの展開っていう部分においても我々実際その水も甘いも見てきてるわけだから うん。うん。 あ、実際ここはこういう風に進んだけども本当はこうなんじゃねえのとか、これがあったからこういう風に持ってったんでしょとかっていう風に考えるのは簡単なんだけれども うんうん。そうね。 うん。考えたら正直面白くねえからっていうね。 そう、そう、そう、そう。 全部そうなっちゃう感じになるから。 [音楽] そう、そう、そう、そう。 そのあのプロレス見る時にどこかに頭のどこかにそれがあるじゃん。 うん。 今回うだったけどこうだからこうなってたんだろうなとか うん。 こういう事情があったんだろうなみたいな。 うん。 うん。ま、ふとよぎることはあるけども、そこはもうできるだけ排除していきたい。うん。 そう。本当にその通り。だからこれだからもう本当に言うなればね、プロレスラーの皆さんと うん。 あの、我々ファントの地合戦だと本当思ってるからね。 うん。 そう。プロレスの皆さんがこういうことを我々に提示してくれました。 じゃ、それに対してあなたたちどう思いますかっていうのを我々がどう受け止めて うん。 それに対してどういう風に答えていくのか。 ま、それがだからね、エスカレートしていくと多分その選手に対してのいわゆるその兵件がだったりとかさ、 うん。 ま、その会社に対しての団体批判とかそういったものにつがるとは思うんだけれども うん。 ま、それはそれでそこを楽しいと思ってる人も多分いらっしゃると思うよ、中には。 うん。 な、いるんだろうけれども、我々が雑シとしているそのプロレスの楽しみ方とはちょっと違うかなっていう まあそうね。 うん。ところではあるかな。だからその改めてだからちょ我々のね、楽しみ方っていう部分においては うん。 ね、ま、その本当にもうリング所で起きたことが全てと そうだな。だ、ま、本当まレスラーの方も本当に やっぱり、ま、1 人間だからさ、いろんなこと思うと思うんだけども うん。 そこはやっぱりレスラーとしてプロとしてやってらっしゃる中で うん。 ま、時にはその演じることもされてると思うしね。 うん。うん。 うん。だ、そこにやっぱりこうその演じられてるものに対して我々はそこをプロレスとして リングの上で起きることが、え、ま、プロレスと [音楽] そう、そう、そう、そう、そう。 いう風に楽しんでいけばいいわけで、 そう ね。もうイビル選手が X の上ではね、俺だって本当はこんなことやりたくねえんだよって呟いてるのか見たくねえからさ。 見たくねえから。ほんと全然いらねえから。 そういうのさ、全くいいらないらないらない。 今日もう本当はいいでしたとか。いや、全然いらないから。マジでそんなもんのよ。 そういうことでしょう。 そういうこと。そういうこと。だから今回のこのノアのリングでひろむちゃんがやったことに繋がる部分であるけどもさ。 うん。うん。うん。うん。 うん。やっぱそこはやっぱひろむちゃんがこうやったら面白くなるんだろうな。 だとしたら絶対こう動いてやろうぜっていう風に思った結果が、ま、多分やっぱそのノアのノアに対してのやっぱ外的 うんうんうん。 ていうところをやっぱやってったっていうのはね。 ま、そうだよね。だ、だからあのムーブがあったからこそエ選手が出た時にはドカーンもあるわけだから。 うん。そうそうそうそうそうそうそう ね。中途半端な感じだったらま、ちょっとふふふわンって盛り上がりもなっちゃうかもしれんだけど。 そうそうそう。 よしとやってくれみたいな。 うん。 うん。感じになるっていうね。 そう。 うん。 それがね、やっぱプロレスの面白いとことあるから、やっぱ本当にね、もう純粋にもうリングで起きたことをね、 そのまま受け止めて楽しめるっていうところが うん。 ね、あの、我々のプロの楽しみ方ですよっていうのをね、ちょっと改めて うん。ちょっと意見として出させていただいたというところで、ま、ひろむちゃん楽しみですねっていうようなニュースでしたね。 はい。そうですね。うん。 はい。 本日さんはこんなとこでございますかね? あら、そうですか。うん。 はい。なんかありますか?最後言いたいこと ないす。 ないすか? うん。3 つ、3つ言わしてくださいば大丈夫。 うん。まあ、 3つ。うん。ナイス。 がっつりカットしよう。ここ。はい。え、チャンネル登録、高評価よろしくお願いいたします。 はい。我々はノアが大好きです。 昔のノアは好きでした。はい。外人でございました。ありがとうございました。 今のノアも大好きです。ダッチです。 あ。
ここ最近起きたプロレス関連のニュースを独自に取り上げます!
【LOS TRANQUILOS de JAPON】
内藤哲也の選択肢に「国内マット」なし
【新日本プロレス】
フランシスコ・アキラ
右手首骨折で欠場 復帰時期は未定
【プロレスリングNOAH】
OZAWA 左足のリスフラン靭帯損傷で欠場
N-1公式戦は全戦不戦敗
高橋 ヒロム
GHCジュニアヘビー級王座初戴冠!
ラジオ感覚で是非!
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映像で使用している焚き火台は
DOD リングヲモヤセ
https://www.dod.camp/product/q2_963_bk/
#内藤哲也 #ロストランキーロスデハポン #OZAWA #高橋ヒロム #フランシスコアキラ #海人ダッチのトペコンヒーロ
2件のコメント
TJPは11月にGLEATに出場決定。去年はリオ・ラッシュも参戦したけどスポットだったのでTJPもそうなんだろうな。
GLEATは色んな外人選手が来るけど継続参戦じゃないのが残念。
「ワンマッチ契約だから、オスプレイ離脱後のエンパイア外人の給与は悲惨」と語っていたらしいTJP
ネットの片隅で拾ってきた情報なんでホントかどうかは分かりませんが、いろいろ事情があるんでしょうね
25:12 たぶん新日本「擁護」ではなく新日本「批判」?
とにもかくにもヒロムちゃんには期待しかないです。おそらく彼は、他の選手とみているものが違う気がしてます