【collaboration】YU-A × 三好絵梨香久々の対談!!(Part 2)
じゃあね。うん。あ、自分の親に似てきたなって思うところはありますか?親に似てきたから。ええ、なんだろう。父なんだけど。 [音楽] うん。 え、似て似てきたかな?似たくないなと思ってる。さんのパは私ね、会ったことはないんだけどつも話は聞いててみちゃんのパパめちゃくちゃ破天候なんだよね。 破天校だね。 豪快な人だよね。 うん。豪快でもう自分の世界が強い感じかな。 [音楽] すごいなんかそれこそなんか昔のトップスターみたいな感じのことはないけどあのトランプさんみたいな感じだよね。 トランプさんそこまではないけどそういうそういう豪快さがある。 そうなんかも自分の好きを突き詰めて自分の居心地い世界で自分ペースで行きたい人みたいな感じかも。 ああ。え、そう考えると全然似てないね。 うん。あんま似てないと思う。 うん。 え、でもなんか思考とかでさ、 ここのこういう思考似てるなとか思うことないんだ。ど、なんか反面教師で生きてきた感じかも。 そうなりたくないみたいな。 なるほどね。でもそれは結構さ、自分を作る上での言動力になるよね。 うん。 なるほど。 そう。 もしかしたらね、他の家族から見たらめっちゃ似てるよって思うぐかもしれないけど自覚してないかも。 [音楽] あ、なるほど。 自分ではそんなにね、似てるとは思わないってことね。なるほど。 やちゃんは 私は そう似てるよね。 いや、私もね。でもね、結構違うこと多い。あの、 あ、そうなんだ。 いや、なんか根本的な思考は結構似てるとこってやっぱりあるんだけど でもなんだろうな意見たいなところも結構ある。 ええ、 結構あるかも。なんか全然理解できないみたいな。どういうことって思うこともすごいっぱいある。 でも仲いいよね。 まあまあ普通に仲はいいけどでも向こうは向こうで多分同じように私のこと理解できてないだと思う。 そうなんだ。私は感じになんのかな。ん うん。 私は娘とそういう感じになるのかな? どうだろう? 理解できないみたいな感じで。 私も結構反面教師でここだけは絶対こうする自分はって思うこととかってやっぱあったから同じように。 うん。うん。うん。 そういうところとかは全く別だし。やっぱ親とは うん。 うん。うん。うん。 なんか、なんかよくあるよね。こうほわほわしてて、なんかあれなんだっけみたいな。ママだと結構子供がしっかりするとかさ。 ああ、 なんかそういう話とかも聞くよね。なんかね、 そうだね。 そういうこととかあるかもしんないね。 うん。なんか私親がなんか結構そんな感じだったからもうしっかりしてよみたいななんかちゃちゃんとしてよったら失礼だけど。 うん。うん。うん。うん。 だからなんか今でも父が自分の子供ぐらいな 感じ ええ があってもうみたいな感じだ。 え、みよちゃんはやっぱさ、ほら兄弟も下にいるしさ。 うん。うん。うん。 やっぱこうお母さん的な立ち位置で あ、なんかそんな たい頃からやぱやってきてるから うん。 だからしっかりしてんだろうね。やっぱね。 そうなのかな。 それはあるだろうね。 うん。 ま、でもなんかね、大人になって思うことは、ま、どんな親でもね、親がないと自分がないから うん。 あの、感謝をしようって思ってます。 いや、素晴らしい。 感謝ね。 素晴らしい。なんか私ね、そこの考えに行きつくまでにすっごい時間がかかったのよ。 あ、なんかちょっとね、葛藤があったもんね。 うん。とね、 すごく私はなんか親に本当に心から感謝ができるようになるまで結構大人になってからうん。 やっとそうなれたみたいなとこがあって。そうだからね、その考えをなんか結構最初からモテのがすごいなっていつも思ってた。大人だなって。なんか頭では分かってるけどどこかで [音楽] うん。うん。 覚えてない自分が うん。うん。 だけどやっとなんかそこが消化できた私も ああ、良かった。 うん。うん。うん。なんか私もそんな今育った環境がなんかそんなやりたいことができなかったりとか うん。うん。 例えば習い事1 つにしてもね、そういう環境だったからあのくそっていう うん。 ちょっとあったんだけどでもその環境のおかげで自分がいるみたいな感じ心からね。 確かにね。なんかだからそういうネガティブなことも含めて今の自分を作ってるって そうそうそうそうそう 思うとねまこれがありきこうじゃなかったらこうはなってなかったのかって でそうそうなるとイコール自分の今の子供たちにも うんかったのかっていうとこまで行くよね。 そうそう。本当親がいなかったらね子供たちもないし。 そうね。そう考えたらやっぱ感謝ですよね。 感謝ですね。何事にも そうだね。 憎しみに憎しみしか生まれませんので。そう、 そうだよ。いや、でもやっぱり刻んでますな。何環境のせい?そのなんか親のせいとか時間のせいとか時代のせいとかさ、いろんなせいにってできるじゃん。なんで そうだね。 そうでも私もそういうことをしたことって全然あるんだけど うん。 親がこうでこういう環境だったから私はこうなったんだみたいな。 うん。うん。うん。 で、全部こう逆切れみたいなそこに対して うん。 っていうのは結構ずっとあったんだけど、ま、今でもゼロではない正直。 ま、あるよね。 うん。 あるはある。だけどなんかそこはなんかやっぱり大人になっていく中でちょっと整理されたなっていうのはやっぱあるね。 大人の階段なってます。 日々成長ですね。 でもそれはやっぱね、子供子供が生まれたことによって成長させられた部分はあるよね。 やっぱね、 本当に日々成長だよね。 子供になんかやっぱ鍛えられてる感っていうのはやっぱすごいあるよね。 ある。 え、じゃ、そんな子供と成人したら一緒にやりたいことはありますか? 成人したら。 うん。子供が成人して大人になってから一緒にやりたいこととかなんかあのやりたいことになるか分からないんだけど、 私次の夢が うん。 あの、子供が大人になって結婚して子供を産むじゃん。 うん。 孫の世話をするのが夢。一緒に子育てして子供のこと助けられる一員になりたいみたいな。 あえ、 遠すぎるけどね。ま、旅行とかも行きたいしね。 娘と2 人であの女子旅とか息子とも行ったりとかしたいけどでも次の夢はねそれなんだよね。え、だからさ、やっぱさ、主婦 その主婦 主婦向いてるんだろうね。 いや、好きなのかもしれないね。 好きなんだろうね。 うん。 へえ。でもそう娘がね、いつ結婚するかもするかもわからないし、その夢が叶うかもわからない。 だけど うん。 だから長きしなきゃなっていう感じ。健康で。 でもさ、何、親がそのスタンスで行ってくれるのは子供としてはすごくそうね。 そう思うよ。 ありがたいよね。なんか今もすごい思う。そうやって。 そう。そこなんだね。大きくなって一緒に子育てを うん。 サポートしたいっていうね。 サポートしたい。 ね。 私はね、子供が成人したらね。 うん。 どうしようかな。なんか子供のプレゼンで うん。 なんか海外旅行とか連れてって欲しいかも。 いいね。 え、なんて言うの?別にあのお金を出してほしいとかじゃないよ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。じゃなくてなんかプランとかを うん。 子供が組んで くれて案内して欲しいかも。 いや、もう親高校だね。そんなことされたらしてくれたら嬉しいよね。 なんかこう親なんかもなんか全然 23年あってねえなみたいな子じゃなく うん。うん。 なんかこう大人になってもやっぱりなんか近い距離感で仲良くしてたいなとは思うけどね。うち 1人息子だからさ。 そうだよね。ね。会えなくなったら寂しいしね。だからそのためにも今が大事だよね。 そう。私すごいね。 最近思う ね。 接し方というか。 うん。そうね。そう。 で、こう言ってくれる息子になるのか。あ ねえ、 あれじゃない?母親とか親次第だったりもしそうじゃない?どうなんだろうね。またそこに行ってないからわかんないけど。 うん。 そうね。 うん。 どういう人と結婚するのかとかにもよるよね、きっと。 あ、そっか。それもあるね。 うわあ、怖い。 楽しみだけど。怖い。 楽しみだね。 そっか。じゃ、え、じゃあその未来の話でいくと、え、じゃさ、こう、今叶えたい夢、今叶えたい夢 うん。ていうところで行くとさっきの話になるのかな? そうだね。次の夢はでも確かにそれそこかも。 ええ、じゃ、具体的に10年後だったら 10年後みちゃん何歳になってますか? 50 歳。 うわお。 50 歳ですね。で、50か。 まだ若いね。 ねえ。 いや、まだ動けるよね。 動けてたいね。 で、10年後は働いてない。 10年後どうしてるんだろうね。 でもそれで言ったら、あの、今ちょっと思いついたんだけど、 今 思い、思い出したんだけど、 10 年後というか、なんか最近自分のがこうでありたかったなとか、これができたら良かったなとかって思うことってあるじゃん。 [音楽] で、それで、ま、英語がすごい喋れたら良かったなとか、あとダンスもっと踊れたら楽しかったなとか、歌がもっとうまかったら良かったなって思ってた。 たんだよね。でも良かったなで終わってたんだけど、 10 年後って考えた時に今からでも遅くないじゃんって思って娘もダンスやってるし英語もねやってたりするから私も 1からダンスおうかなとか うん。うん。 思ったりとかして なんかそれが趣味とかになってたらいいなと思った。 そうだよね。なんかさ、 なんかさ、それで言うとさ、あの老 うん。 老語まで話っちゃうけどさ、老語をさ、こうなん、 私老語に友達がいるかとか趣味があるかって結構私大事だと思ってて すごい大事だと思う。 大事じゃん。なんかさ、同じ趣味なんか 1個作ろうよ。 え、いいね。 あのおばあちゃんにやるまでに。 そうだね。 別に今じゃなくてもいいから。なんか前それこそ女子でモルックってやったじゃん。 マルクって何だっけ? なんかあの木をさ、木をこう投げて木のやつを倒すみたいな。 あれ、それやる? いや、なんかあれとかあれとか結構やってる人いるんだよね、たまに。 あ、そうか。ロシスタでやったみたいな。 公演とかで見かけるかも。 おじいちゃんおばあちゃんたち集まってやったりとかしてて。 うん。 なんかこういうコミュニティちゃんと参加しといた方がいいなみたいな。 確かに。いや、でもやっぱ大事だよね。 その義リのお母さんとか見ててもすごい何でもできてスキーもやってたり水泳やってたりとか色々やってんだけどやっぱスキー仲間で好きが好きな人で旅行に行ったりとか うん。 してるのを見るとそのために体力作りしたりとかが思ってるってうん。 やっぱそういう趣味があるって素敵だなっていう ね。 思ったからなんかなきゃ なんかなんか趣味私も全然ないのね。 あ、うん。そうかもね。 私もないけどゆアちゃん 食べること。 うん。あ、まあでもそれってさ、もう生きることだから。 食べることはね、もう生きることだからね、もう趣味っていうか、まあね、 ね、必要だよね。 そう。だからなんかそういう趣味をなんか私もこっから何 60歳70 歳とかくらいまでにはなんか見つけたいなと思って。 かね。本当さ、今子育てしてるから本当に子供たちが うん。 そうだよ。 慣れた時にでは考える。私も だってだからちょうど10 年後ぐらいじゃない?ちょうど10 年後ぐらいに手を離れてくわけじゃん。 離れてくよね。その時に私何もない残ってないみたいな感じになったら寂しいもんね。 なんか結構あるらしいよ。そういうなんとか商候軍みたいな。 いや、と思う。なんか想像したらなっちゃうと思う。 らないためにちょっとなんか自分のなんかこうやっぱそう ね。なんかいいのあったら教えて。 え、ね、ちょっとシェアしましょう。それはね、じゃあね、 皆さんお楽しみに。 何?オセロとか? おせいや、でもいいかもね。 将棋とか。 ちょもっと体動かしたいな。 あ、体動かすけね。ま、確かにね。それそれいいね。なんかにも だからその年ぐらいになった時にさ、なんか近くに住んでたいよね。 北海道は帰ってこないんですか? 来ない。 来ない。来ないです。 そうね。寒いのダメだもんね。 うん。こっち来てよ。 どうなってるかね。 だから今度子供たちが東京に状況するとかになったらさ、なんかくっついてきそうじゃない? 絶対行くと思う。ついて。 それありだ。それありだ。 じゃあ じゃお子さんたちが うん。 同じ道を歩みたいって言ったらどうするかをイエスかノーで一緒に発表しましょう。アイドルになりたいマって言ってきたらイエスをあの決まりましたか? はい。 じゃ行きますよ。せーのイエン イエ。 おお。お、 どうしてそれは? え、今現に言って、 え、もう言ってる? うん。なんかそのアイドルになりたいとか、お、 家になりたいとかだ、なんかモデルになりたいとかなんかそういう表に出ることに興味があるみたいでよさんぐらいの時から。 うん。うん。 で、最初子供生まれた時はうん。 そう、それもいいけど、どちらかというと私がしてこなかったお勉強とかをして欲しいなって思っててたんだけど、本人にやっぱりやりたいって言われたらダメっていう気持ちにはならないよね え。今でも言ってるんだ。 今も言ってる。 結構意思は硬いね。 意思硬い。結構強い だってもうね、年長さんから言ってるってことはもう 3、4 年ぐらい思い続けてるってことでしょ? うん。うん。うん。 あ、じゃ、もうそれ夢があるんだね。 ねえ、なんかもうあるみたいだね。 でもさ、やっぱ夢がないよりはさ うん。うん。うん。 ね。それが明確にある方が うん。 そう、 そう。ゆちゃんもオッケー。 でも私も同じで、あの、全然この方向、あの、芸能界とかに行ってほしいとかは全く思ってないんだけど、あの、私うちの子は言ってない。 うん。 表はいいって言ってる。 うん。うん。うん。 だけどもしやりたいってなっ言い出したらもうなんか私が止めてじゃあやめるよって本当言うくらいだったらまあそれまでなのかなみたいな。 うん。うん。うん。うん。 それでもやるって言って突き進んでいくぐらいだったらもう仕方ないよねっていうこと だよね。 本人も人生だしね。 うん。かな。オじゃあ [音楽] はい。 次バンバン行くね。 うーん。あ、じゃあまみおちゃんは今も昔もずっと美しいですが。 なんで棒読みなの? え、感情思ってるよ。美容やスタイル維持など今やってる、あの、努力してることとかルーティーンとかもしあったら教えて欲しい。 なんか最近ねジムに通うようになって。 お、へえ。 へえ、言ってるの? ジムなんか結構きすごい筋肉をつけるためのっていうよりは、ま、有酸素運動みたいな感じで走ったり歩いたりしてるんだけど うん。うん。 あの、何よりその後のサウナ うん。 が好きで気持ちよくて。 あら、趣味出てるじゃん。 あ、確かにサウナ趣味かも。サウナハットと うん。 なん、サウナシートっていうのマット うん。とかをま、マイハットとかを買って ほう。 定期的に入ってるかも。 え、だって私その女子やってた頃サウナ好きなんて言ってなかったから新しい。それは。 あ、そうだね。新しいね。新しいルーティンができました。 へえ。え、それは週にどれぐらいやってるの?そのジム 行ける日行ける時はま、週 3とか お結構行ってるね。 え、行ってた。うん。最近ちょっと行けてないんだけど。 へえ。えらい。え、それだけ?もうあとはな、何にも。 あ、美容。あ、美容だっけ? うん。 美容。美容でも食べるもの、食べたいもの食べるとかかも。 え、めっちゃ羨ましいじゃん。 も、なんか食べちゃいけない、ダイエットしなきゃいけないと思ったら私逆にどんどん太っちゃうんだよね。ストレスで。 ああ。 だからやつなんだね。 そう。我慢はしないかも。 でも昔からそんなバカバカ食べるタイプじゃないよね。 そうだね。そんなに量は多くないけど。 そうだよね。 うん。あ、健康なものを 信なイメージないもん。 そうかもしれない。うん。 でもだからずっと細いもんね、子供でも。 うん。うん。なんとか頑ば頑張ってるというか色々ありますけど。 え、でもなんか私から見るとね、みちゃんってめちゃくちゃなんて言うの?わ、私が低すぎるのかもしれないけど助力はすごく高いと思ってて 本当にありがとう。 なんかだっていつもさ、インスタとかストーリーズとか見てもいいつも美容室行ってるしつもね、美容室長の定期的にしか言ってないけどね。 メールもいつも言ってるし。 に載せてるからかな。 うん。うん。 え、でもすごいそれをちゃんとコンスタントにちゃんと言ってるなって。 ちゃんとコンスタントには言ってるかも。次の予約は入れて帰るっていう感じ。それだけでなんか私的にはすごいすごいって。 あ、そうなのね。そうなんだ。 うん。私なんか病室とか半年とかに 1回しか行かないから。 あ、すごいね。 だからなんかちゃんと毎月行けてる人を見るとすごいなって。 でもなんかあの髪とお肌もね色々出てくるけど髪とお肌は綺麗。 にできる限りしときたいなっていう気持ちはあるかも。 なんかそこだって言うよね。このなんて言うんだっけ?エンディングケア。 はい。うん。うん。うん。 これから私たち世代がこれからやることはそこ肌と髪だって言うよね。 ね。そこを綺麗にまずはしといたらいいみたいなね。あ え、肌は何?なんかしてるの? 肌は 美容系とかもすごいなんかやってた気する。 肌はね、なんかね、シやっぱ日焼けするとシができちゃうよね。 それをちょっとあのやったかも。 あ、染み取り。 染み取りピ。 え、でもそんなもんなんだ。ピ レーザーみたいなので。でもね、それはまた日焼けしたらね、また出てくるからね。 いないね。 ねかな。おちゃんは 楽しい。いや、私こう、私はすごい正直美容とかスタイル維持のためにやってることみんなに言えることは何もない。 [笑い] でもね、パーソナルね、ずっと あ、パーソナルトレーニングは行ってるけどね。で、まあ、週 1 ぐらいで行ってて、それそれくらいしか特に美容に関してやってることはなくて、でも うん。 ちょっとずつだけど危機感を出てきて うん。 なんかもうやっぱ荒だから。 そうなんだよね。 なんか今までは本当に何もしないで別にまあここまで生きてきたけどマジでそろそろってあって [音楽] 10 年前も同じこと言ったような気がするんだけどちょっと思った。それ同じこと言ってるなと。確かに同じ会話してるなって思った。 そう。10 年前もなんかもう今年からは日焼け止め塗ろうとかさなんか言ってたような気がするんだけどできないんだよね。本当に 変わらないんだよね。 なかなかそう考えたらちょっと変わらこれからも変わらないのかもしれないけどでも変わらなきゃいけないところまでもうアラフだから来てるような気がするっていうか うんうんかしかなきゃいけない気がするっていうかそろそろ でもなんか何していいかわかんないから教えて欲しいかも あでもあそうだ今体重系毎日乗ってるかも風呂入る前なんか息子がすごく少食で体重が全然増えないんだよね うんうん あの、測ってるの息子の体重。ああ、今日増えたかなって体重って言ったろ。 そんなことちいちやってんの毎日。 あ、全然増えないんだけどさ。 で、そのついでに私も乗ってるかも。 で、私は全然減らないなと思いながら。 あ、変化はないんだ。 ま、うん。あ、ないんだよね。 え、でもそんなに変化がないのにジム、ジムが酔いをちゃんとルーティーンとして続けられてんのが偉らいね。なんかさ、 うん。 何も変わらないとモチベーション続かなくない? そう。だから、あの、続かなくなるなっていう性格なのが分かってたから 辛いことしないことにした。あの、ジムでも。 え、でもそうするとさ、なんかもうただストレッチだけやって帰るかとかなった。 歩くだけとか走って辛い苦しいってなったらまた行くのやだなってなっちゃう。 なるよね。 いうのを繰り返してたから今まで。 うん。うん。 もうあの辛くないことしかしないようにしようって今は思ってる。 いや、でも十分じゃない?それでちょっと歩くとかでもさ、それ ね。そうそうそうそう でやらないよりはいいよね なって思って。 あ、そっか。なるほど。 はい。 ありがとうございます。 出産子育てで1 番価値観が変わったことは何ですか?出産こ育てで 1 番あ、でも私の場合、あ、なんかさっきさっから私ばっかり喋ってる。大丈夫? [音楽] ちゃんと私も答えてる。うん。 なんかす子供の存在ってすごい大きいいよね。そりゃそうだよね。 うん。 [音楽] でも私本当価値観すっごい変わったかも。子供のおかげで。 どんな、どんなところが1番変わったの? なんかね、今まではなんかほわっと生きてたというか、なんか私の使命は何だろうっていうのをずっと考えながらこの今世の魂の使命は私は何をするために生まれてきたんだ みたいなのを考えて 迷子になってたみたいな感覚があったのね。 うん。ちょっとよくわかんないよね。 全然分かるよ。 分かるなんだけど、 だからなんかちょっとそう自分にも自信もなかったし うん。ふん。 なんかその人生とはみたいな感じだったんだけど子供が生まれて うん。 自分よりも大切な存在ができて、あ、私はこの子をの母親としてこの子を育てる使命があるっていうなんか使命をもらえた気がして ああ、なるほど。 そう、そう。 使命感をもらえた気がして、なんか全てが変わったというか、強くもなれたし、心も迷いもなくなったというか。 へえ。 感覚なちょっと伝えづらいんだけど、それが変わったかも。 救われたって感じ。子供に なんか自分の居場所が 苦定しましたみたいなね。 そういうことです。 ありがとう。分かってくれて。 なるほど。いや、分かるよ、それは。 え、わか、あの、共感はしてるかどうかちょっと謎なんだけど。うん。 でも言ってることはすごいわかる。 うん。うん。うん。 そう。なんか強、強くなれました。居場所を見つけた。 うん。うん。 え、ね、ごめん。 さらにちょっと聞きたいけど、その強くなったってのはどういう時に思うの?な んだろう?いや、だからその前はやっぱ私はどうしたらいいんだろうみたいな迷子になってなんかふわふわしてて 結構ネガティブになったり悩んだりにもなってたしだからこそなんて言うんだろうな。うーん。そう。ネガティブになることもあった結構。 うーん。 自信がなかった。 自分に自信がなさすぎたっていう感じだけど。 うん。うん。だけど なんか1 個っていう居場所というか明確なものが役割じゃないけど うん。うん。うん。 使って うん。 うん。そのネガティブみたいなのがなくなったというか 悩まなくなったんだね。 悩まなくなってそう。心が強くなったみたいな。 ちょっとしたことで悩んでたことを気にしなくなったのかもね。 そうそう。あ、そうそうそうそうそう。 へえ。なるほど。あ、じゃあいいことだね。 うん。すごい良かった。本当に。 ええ、良かった。生まれて。本当に。 いや、私はね うん。 私ね、子供で1 番変わったなって自分が思うとこは うん。 あのね、人見知りがなくなったの。 そうなんだ。すごい。 いや、本当にこれなくなって うん。 え、これはわかんない。子供を産んだからなのか、年を取ったからなのかわからない。どっちなんだろう。 ま、両方の要素があるのかもしれないんだけど、なんか 20 代のこの頃はそれこそさっき最初あの初対面の印象でも言われた通り多分すごいプロテクトしてた自分のこと。 うん。うん。うん。 怖かったから。私は自分が怖かったから結構自分を守るために強く見せたりしてたすごいあったと思うんだけど。 うん。 私も別に誰とも喋んないっていうか、あの、特に自分から話しかけに行くことはないし、誰かと会ってもね。 うん。 そういう場に行くこともないし、でもだからこそ誘われることもないから うん。 ま、なんかこう同年代とのプライベートでの付き合いみたいなものがもう皆無だったもんね、私。 なんか20 代全く遊んでこなかったし、なんか友達もいなかったしっていう状態だったんだけど、それがね、子供産んでからなんか誰にでも話しかけられるようになったんだよね。 すごいすごい変化だね。 すごいよね。 うん。 なんかうん。 ま、子供生まれてからよく海外に行くようになったっていうのもちょっと影響あるのかなっていう気がするんだけど、海外行くとさ、言葉通じないじゃん。英語、英語喋れないから。だからでもさ、なんかこう道とか聞くために身ブ振り手ぶり使ってなんとか聞こうとするじゃない。 うん。うん。 そっから日本に帰ってきたりとかした時とかもいや、別に言葉通じだから聞けばいいよね。 そ、その気づきが。 うん。それもすごい思った。でもそう 思えるようになって話しかけられるように なったのもなんか結構子供産んでから別に あの独身時代だって海外はね別に言ってた からそん時はそんな風に思わなかったけど 別に口があって言葉 が通じるんだから別に聞きたいこと聞けば いいよなって純粋になんか思うようになっ たんだよね。あかにゆわちゃんなんか言っ てたの覚えてるな。 なんかその人を誘えなかったりとか友達そう とみたいなあったけど子供産んで多分ゆちゃんすごい一生懸命考える性格だし子供のためにそれこそままマ友じゃないけど 子供同士遊ぶためになんか声かけよっかなとか仲間を作ろうじゃないけど子供のためにみたいなのをすごい一生懸命考えてたイメージかもあ頑張ってその奮闘してるじゃないけど なんかそこにね抵抗が 一切なくなったって感じ、今。 うん。うん。うん。 で、こないだもちょっと前になるんだけど、家の近くの公園があるの大きい。 うん。 その公園で遊んでたら息子が全然知らない男の子と一緒にぶわっと遊び出して うん。うん。 すごい気が合う子だったのよ。 うん。 なんかこうですごい仲良くなったので。あ、ありがとうございましたとか言って帰じゃ帰ろうってなるじゃん。だけど息子がもう 1回会いたいみたいな。 うーん。 もう1 回遊びたい。また遊びたいみたいな。 あったんだね。性格気がね、 そう感じになって、でも私も見てて、そのね、相手の子がね、すごい運動神経がいい子だったの。 あ、 で、なんかあんまりここまで同じレベルで一緒に遊べる運動神経のいい子あんまり出会わないなと思って 本人も分かったんだね。 かもしれないって思ったんだよね、私も。 で、1 回バイバイしたんだけど追っかけてってすごい。 え、すいませんって言って うん。で、自分から連絡先聞いて、で、 今でも付き合いあるよ。ええ、素敵。 本当に1年に1回とかしか合わないけど、 こんぐらいのペースでしか合わないけど、そんな近くないから。 うん。 だけど、そう、そういうこととかがね、平気になった。 でもそれもさ、子供のためにっていうのがあるからだよね。 そう。 でもそこからのスタートだけど、別に今とな、今はもう自分のためにでもできる。 ああ、そう。すごい。 なんか知らない人からさ、なんかさ、こ、こう、そういう何かが来た時に昔はもう、もうブロック怖いみたいな感じで、もう警戒心がすごかったんだけど、 もうリッチみたいな。 うん。うん。 みたいな感じだったんだけど、そこのなんかブロックがすごい取れたっていうか すごい。 それはめっちゃ変わったかも。でも楽になったでしょ。 めっちゃ楽になったし。だから多分周りから見える私の印象もその怖いじゃなくなったんじゃないかなって勝手に思ってる。 [音楽] うん。うん。そうだと思う。 うん。 変わったと思う。岩ちゃん 変わったよね。 うん。 そう。そこかな。価値観が変わったとこ。じゃあちょきますね。 はい。 ああ、夫に言われて1 番嬉しかった言葉は? 嬉しかった言葉。 1番嬉しかった言葉 ない。 なんだろう。嬉しかった言葉。いやつじゃん。な んだろう。 あ、じゃあちょっと待って。 答えやすいようにえっと逆にそれはないと思った旦那さんのとかなんか言いやすいな。リアルになっちゃうよね。 え、なんだろう。あ、なんか救われた言葉はあったかも。 あ、そっち戻った。戻ってなった。 嬉しかった言葉に戻ったのね。うん。 ああ、そう。嬉しかった言葉。 はい。はい。 なんか数年前に、結構前にやっぱそれこそ悩んでた時があって、自分ってなんかこだわりもなければ自分っていう軸がないなみたいな。で、すごい悩んでた時にそれを、 え、独身時代ってこと? いや、独身時代じゃない。あの、結婚 生まれてからもう悩んでんじゃん。 あ、じゃ、生まれる前かも。子供生まれる前かも。 ああ、妊娠中ってこと。子供生まれる前に うん。うん。あの、仕事でもなんかそんな になんかすごい上手に話せるわけじゃない しとかなんか特別抜けたものもないし みたいな特技もないしみたいな感じで 、あの、私はこれって言えるものもないし みたいな悩んだ時に相談したらなんかその 時に、え、それがエリカだからいいんじゃ ないって何でもできて、そう何でもやる やろうと思えばできてこだ 終わりがない人なんだからそれでいいんじゃないって。え、そうでしょって言われて、あ、これが私だからこのままでいいんだじゃないけど うんうんうん言葉に なてことでしょ。 そうそうそうそうそう。 うんうんうん。 ていうのを心からええ、そうじゃん。そういう人じゃんみたいな感じで言われた言葉に、え、なんで私こんなに悩んでたんだろうじゃないけど うんうんうんうん。そっか みたいな感じですごい救われたのは覚えて なるほどね。だからそれそのみそういうみちゃんが好きで うん。 今一緒にいるんだよってことだもんね。旦那さんからしたら は言われなかったけど。言われなかったけど。 そういうことなんじゃない? うん。 これでこだわりが強くてさ、私はこれが好きなんだみたいな人だったら好きじゃなかったかもしれないじゃん。旦那さんは。 そうかもね。あ、そこちょっと聞いとくわ。 あ、聞いといてじゃん。なるほど。 オ、じゃあ逆にそのそれはないと思った行動はある? それなんかもうありすぎて日々ありない。日々 日々ありすぎて。 いや、それはない。あ、もう最近のあったなんかね。 うん。 だらしないんですよ、うちの。 はい。はい。 旦那さんを。 はい。 で、なんかもうご食卓テーブルにあの帰ってきたら何でも置いちゃうのね。 はい。はい。 テーブルの上に テーブルの上で脱いだものとかも結構 脱ぎっぱなしだったりとかしてテーブルの上に帽子を置いたりとか うん。 ご飯食べるところのね靴下が置いてあって 避けたのね。 そしてまた置いてあったの。 なんでだろ? いや気にならないのかな? え、だってわざわざさ戻したってことでしょ?テーブルの上に。 あ、落ちてるなと思って渡したんだった。 そう、そういう発想なんだね。あ、なるほど。 そういうのが日々あるからないなって。え、でもこういうこは置いちゃいけないよって言ったら 待って待って。あのさ、お父さんもさ、 子供なんだよね。 お父さんも子供 で、旦那さんも子供な子供 だからもうあのみちゃんも子供 4人子供4人か。 そう。なんかそんな感じかも。 ウィックマザーじゃないですか? そう。で、なんかそう注意しても、え、ダメなのみたいな感じで言われるのがないなあって、通じないんだなって。 でもだからそれがやっぱ価値観の違いってやつだよね。 そう、そう、そう、そう、そう。 価値観の違いはね、 ありますね。 そういうところが今一例として出したけど、そういうのがいっぱいあるってこと。 ある、いっぱいある。 なるほど ね。他人ですからね。 で、それは何、もう諦めたん? うーん。いや、諦めきれてないかな。価値観の違いだからね。仕方ない。押し付けるのは良くないけどさすがに子供も真似するのは良くないことは今でも言う言っちゃうよね。 え、でも言っても変わらないわけじゃん。 そうなんですよ。 どうしもう言い続けるのずっと もう言い続けてる何年もでもあの通じないからあの別の宇宙の方なのかなっていう風に思うようにして それでイライラしたりしないの?ストレス溜まったりとか しちゃうじゃない? うん。 なんでできないんだろうって。 うん。 でも向こうは向こうの価値観があるからさ。治らないわけでさ。 うん。 うん。 だ、だから他の宇宙のどこかの星の方のかなって思うように 思うことで自分の心整理してるんだよね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 なるほど。いや、ありがとうございます。 ごめんね。こんな話。 いや、面白い、面白い。 うん。 じゃあ最後に 最後にしますか。 え、あれですね、みよちゃんから大事なお知らせがあるんですよね。 うん。 いいんですか?そう。 お知らせ テンションも変わりすぎでしょ。 そう。今もう忘れてて。 忘れてた。 うん。 お知らせというか はい。 ゆわちゃんにもお知らせがあるんですけど はい。 なんと うん。 カジュアルディナーシをやることになっちゃって カジュアル? そう。 カジュアルディナーシ。 そう。カジュアルなディナー賞をやることになって はい。 もう数十年ぶりぐらいに うん。 歌うことになって。 うん。 久しぶりに歌うことになったんですよ。 え、誰と 1人で? あのね、石川リカちゃんと私と 2人であのディナーシをえっと 9月の28日日曜日に東京で あ、もうすぐじゃん。 そう、もうすぐなの。今それもあってね、ちょっとあのトレーニングとか始めてんだけど。 ああ、それが それ、それもきっかけでそうそうそう そう ラドンナ原宿っていう場所でやるので 何原宿 ラドンナ原宿 ラドンナ原宿 ラドン原宿で9 月28日18 日日曜日にやるので あの当時のあの美だった時の美の曲をいっぱい歌ってあの盛り上がろうかなと思ってるので え踊るの 踊れ踊れはましないかな。 あ、もう結構基本歌なんだ。 歌なの?大丈夫?ゆまちゃん、どうしよう?私。 ええ、今どういう心境なの?緊張してる? すっごい緊張してる。毎日どうしようって感じ。元々 そう でもさ、元々3人組じゃん。 はい。3人組。2 人でやるってことはさ、疑とかもさ、当時の歌りじゃないないので。 そうなの? そう。ちょうど昨日 うん。 あの歌りを決めてリカちゃんと うん。 それも覚えなきゃいけないし。そもそもあるね。 そう。そんなに10何 局とか歌うのはすっごい久しぶりだし。緊張してます。 ええ、それは緊張するね。でもでもそのステージに立って歌うこと自体もそのもう 10何年ぶりとか ページに立つのは2年前ぐらいかな。2 年前にハロープロジェクトの 25週 に出させてもらって、ま、 2局ぐらい歌ったんだけどしっかり 歌を聞いてもらうみたいな。 うん。 は、すごい久しぶりだから 距離が近い方が緊張するもんね ね。緊張しないコツは教えてゆわちゃん。 私めっちゃ緊張するタイプだから。 あ、そうだ。 私が教えてって感じ。でも でも1つ言えることは1 人じゃないじゃん。 そうだね。 大丈夫じゃな。あの、もうさ、 1 人で自分がテンパったりなんか飛んだりしちゃったらもうそれそのフォローも自分でするしかないけど うん。うん。 こうリカちゃんがいるわけでしょ。 そうだね。 だからお互いだからさ、そこは な、何かあった時は別にお互いがそれぞれフォローしちゃえばいいし、それさえも久しぶりのライブなんだからきっとお客さんを楽しんでくれるんじゃないかなって気がするけどね。なんかもしあってもね。 そうだね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ね。ちょっとまずは私も楽しんでっていうところだよね。 そうだね。そこはまず楽しまなきゃ。 え、でも自然と楽しめるんじゃない?そこは。 そうだ。うん。すごい緊張もしてるけどすっごい楽しみですっごいワクワクもしてて。 え、いいじゃん。いいじゃん。 で、まだチケットも少し残ってるから うん。 是非皆さん行ってくださいね。 はい。お願いします。 ええ、なんか、え、それはお子さんはには見せない。 あのね、娘を見たいって言ってる。 そうだよね。てか絶対見せた方がいいと思うよ。 いやね、刺激になるよね、きっとね。なんか いや、私ママの見え方とかも変わるんじゃない? そうだね。 うん。 ちょっともう 1回聞いてみようかな。 モヤモヤしてる相談したいと思ってることも相談してくるかもしんない。 あ、そうかも。確かに。 もしかしたら そうだね。 そっか。 そう。 じゃあもう今月、今月楽しみですね。 ちょっと頑張ろうかなって ね。じゃあ皆さん是非あのカジュアルディナーシをね、遊びに行ってみてください。というわけで、ま、今日今回はね、本当に本当にみよひちゃんありがとうございました。 ありがとう。私も楽しかった。 またやろうね。 またね。またプライベートでも うん。また遊びましょう ね。連絡するね。バイバイ。 バイバイ。 [音楽] ラ
YU-A × 三好絵梨香
出会った頃のお互いの印象や、レギュラー番組でのエピソード
子育ての話だど、盛りだくさん!
三好絵梨香
☆イベント情報
石川梨華・三好絵梨香
カジュアルディナーショー2025〜スイートルームナンバー20th〜
2025年9月26日
@Music Restaurant LaDonna ラドンナ原宿
Open/12:00 Start/13:00
https://www.la-donna.jp/events/20250928-1/
Open/17:00 Start/18:30
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