【ノーカット】JO1豆原一成、市毛良枝からのサプライズ手紙に感涙 人生初エスコートにド緊張で照れ笑いも 映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』プレミア先行上映会

た季節 素敵なエスコートで お2人がお越しくださいました。皆様 改めて大きな拍手でお迎えください。 はい、ようこそお越しくださいました。 それでは早速ではございますが、これからご覧になられるお客様に一言ずつご挨拶をいただければと思います。まずはお 1 方ずつ私がご紹介させていただきます。まず始めに J1の豆原一生さんです。 よろしくお願いします。はい。え、富士山とコーヒーと幸せの数式で安藤琢磨役を演じましたの豆原生です。 えー、ついにこの日がやってきたという ことで、めちゃくちゃ緊張して、あの、 さっきエスコーストさせていただいたん ですけど、なんかどっち行けばいいか わかんないみたいな感じになっちゃって、 あの、緊張してるんですけど、でも素敵な 作品に出来上がったと思いますので、今日 は楽しんでいってください。よろしくお 願いします。 ありがとうございます。続きまして、一毛 吉義吉えさんです。 あの、ア藤踏み役おばあちゃんをやらせて いただきました。ファンの皆様ごめん なさい。手ついで出てまいりました。 ありがとうございます。どうぞよろしくお 願いいたします。 ありがとうございます。とっても素敵なお でヒールだったので豆原さんのエスコート ね、とても大切だったかと思います。 一さん楽しいです。初めてやりました。 人生で初めて人生では良かったです。素敵 でした。ありがとうございます。え、と いうことで早速ですね、あの、お2人にお 話を伺ってまいりたいと思います。え、 マスコミの皆様は、え、この間フラッシュ 仕用の撮影はお控えいただければ幸いです 。よろしくお願いいたします。そしてお客 様はこれからご覧になれるということなの で、ま、ネタバレギリギリのところでお話 をさせていただければと思うんですけども 、え、まずは豆原さん はい はい。今作へのご出演を決めた 1番の理由は何でしたか? いや、もう本当にお話をいただいた時にあのダブル主演ということで相手が一下さということでこれ俺本当に俺で大丈夫かなっていうのはま率直な感想はそれでやっぱりまもう本当に大先輩のあの一毛さんとご一緒できるっていうのは本当 本当にプレッシャーでもあったんですけど 、ただやっぱこんな機会ないだろうなって いう一さんと共にあのダブル主演で作品を 作れることなんて本当に公栄だしこれから の人生あの本当にここがいい経験になる だろうなと思ったので是非やらと言いまし たね。はい。どうでしたかありがとう ございます。一毛さんという風に豆原さん おっしゃますがご自身はあの今回受けられ た理由というのはいかがでしょう。あ、私 ちょっとこのところ来る仕事が割とあの 不幸な老人が多くて年ったらなんかみんな 不幸になっちゃうみたいなのすごくやだ なって思っていたらこれはとてもま問題は それぞれ抱えてるんですけどでも前向きな 話だったのでもう即引き受けさせて いただきましたでしたかこのねお2人の 関係性も本当に素敵なので皆さんとても あの楽しみにされてされていてください。 そして、あの、初対面の時のお互いの印象をお伺いしたいんですけど、原さんいかがですか? そうですね、あの、僕は、あの、勝手に本当に失礼な話なんですけど、怖い人なのかなって、あの、正直思ってたんですよ。 やっぱり超大先輩だしなんですけど、お会いしたらすんごい優しくて、もうあのずっと撮影中も撮影の合間とかも休憩中も 2 人であの筋トレの話とかしてあの本当に仲良くさせていただいてすごく嬉しかったですね。はい。 そうですね。 石さんはいかがですか?いや、本当にあのこのままあのですかすごいアイドルなんだって聞いてはいたんですが全然普通にこのままの感じでいてくださったのです馴染んでしまってなんか普通な感じで家族のように話してましたよね。 そうですね。もう途中から本当の誠おばあちゃんみたいな感じになれた気がします。 そうでしたね。 そうですか。ありがとうございます。本当にでももう本当にリアルにね、円気に出ていらっしゃったのでちょっと皆さんも楽しみにされててください。 そして今回の役所本当にお二方とも素敵なんですが、それぞれの役柄とご自身と重なる部分がございましたらお伺いしたいんですが、ま原さん自分とどんなとこが似てました? そうですね、なんか琢磨はあのこう夢に向かって挑戦してる中で、ま、このタイトルにもある通りコーヒーがすごい大好きで、で、そのコーヒーを、あ、がテーマでこう色々お話が進んでいくんですけど、その中 で、あの、ふみこさん、おばちゃんに コーヒーを、あの、入れてあげるシーンが あるんですけど、そん時にやっぱりこう 言葉に出てくるそのコーヒーの名前だっ たりとか、コーヒーに対する熱量っていう のがこうベちゃベちゃこう喋っちゃう ところがすごい自分と似てるなと思って僕 も多分あの筋トレとかになると多分みんな がわかんない言葉めっちゃべちゃべちゃ 喋っちゃう。 それぐらいそののめり込むところはすごい琢磨と自分は似てるのかなっていうのをはい。思いましたね。 ありがとうございます。そんなに筋トレの話をされてたんですね。 そうですね。大丈夫でした。あ、楽し楽し 大丈夫です。全然大丈夫です。はい。私も筋トレ大好きですから。 あ、良かったです。はい。 ありがとうございます。一毛さんはご自身と重なる部分かがでしょう? あ、私もあのこんな風にえっとなんでしょうね。 日本のお母さんおばあちゃんみたいなその 包ましやかな女性ではないんですけどでも 私も40までスポーツをほとんどしなかっ たのに40歳で登山始めてからいろんな ことやり始めたりとかそれからなんかある 程度大人になってから勉強すごく楽しい なって思って勉強遊びぐらいに思ってるん ですね。学びは遊びだとか勝手に言ってる んですよ。 で、それがこのふみ子さんとすごく重なる部分がありまして、そしてまた私の母親がちょっとこういう人だったので母をイメージしてやりました。 そうだったんですね。あ、ありがとうございます。貴重な話いただきました。 そして昨年の夏に今回撮影 6月から8 月だったとお伺いしましたが、結構暑い中での撮影だったんじゃないかと思うんですけど、大変なことありました。 あの、すごい暑くってで、あの、おばあちゃんちで撮影することが割と多かったんですけど、撮影する時って空調切らなきゃいけない。 そう、音がね、入っちゃうんで、音響さんがね。 それで何度も僕汗であの、ちょ、止めちゃったことがあってだ、その撮影合相マはよくこんこれぐらいでかい扇風機をずっと自分に当てて一毛さん大丈夫ですか?みたいな感じで言ってたんですけど、そこで汗かいてるの僕だけでしたね。 はい。 そうだった。自分私も書いてましたよ。書いてました。 本全然気づかなかったです。 新人大謝が すごくあの大変でした。汗止めるのに。 はい。すごい自分の扇風機持ってましたよね。 マ扇風機をずっと片手に撮影しておりました。はい。 本当にね、あのカはいつもね、あの屋内でも夏はフねフラを止めなきゃいけないから大変なんですよね。実はね。 はい。本当に。 うん。ありがとうございます。 え、ということで、そんなご苦労がまたで も全くそんな感じがしないあのね、あの 仕上がりになってますけれども、え、と いうことでお二方のご努力が見えました けれど、今回その先ほど一さんが遊びは 学びという風におっしゃってください。 あ、学びは遊びとおっしゃってくださいましたけど、本作のテーマの 1 つは学びですが、ま原さんは今回コーヒーにこだわりのある大学生 ということで、え、事前にコーヒーについて学ばれたとお伺いしてます。 はい。そしてなんと本日は本作でコーヒー のご指導をいただきましたUCC コーヒーアカデミー講師 の早川様、川口様、そして上島コーヒー店 の皆様にご来場いただいております。手を 振っていただいてもいいですか?どちらか な?あ、ありがとうございます。皆様、 拍手と ね、協力してくださって、もう皆さんが なかったら僕映画できてないんですよ。 本当にありがとうございます ですか。今回ましたよね。 はい。めっちゃ美味しくて。 あ、そうですか。さん色々教えていただきました。 そうでしたか。上島コーヒーって私も使って本当に美味しくてなんかね、皆様今回初めてご覧になられるという風にお伺いしてあね楽しみにされててください。ちょ、懐かしいですか?ま原さん。 いや、もう嬉しいですね。 やっぱ今回この機会で初めて見てくだされなんかこう皆さんと一緒になんかその映画の雰囲気とかを なんか体感してもらえたら嬉しいなっていう風に思いますねえ。なんかコーヒーの香りが変わってくるような作品になってますので楽しみにされててください。でも例えば豆原さんその大変だったこととか学ばれるにおいてそして美味しいコーヒーを入れるコツとかがあったら教えていただきたいんですけど そうですね。やっぱ大変だったのはこう 色々皆さんとお芝居いをしながらこう コーヒーを入れるっていうのとかあと バイトをやってる役だったのでなんかこう バイトの作業をしながらいろんなとこ行き ながらコーヒーを作るでしかもうまい役 みたいなの感じだったのでそこのやっぱ 両立っていうのがやっぱ最初はなかなか おぼつがなくってそこがもうに本当に是非 注目してみて欲しい部分かなっていう風に 思いますし、あとは、ま、本当にコーヒー に関してもこう1つ1つグラムを確かめて 入れたりだとか、こうちょっとら、先に らしてからちょっと待ってもう1回入れ たりとか、そのうまくできた時は通常に ちゃんとなってるんだよとかいろんなこと を本当全く知らなかった知識をたくさん 教えていただいて本当に皆さんに感謝し たいですね。はい。ありがとう。でもこん だけ語れるともう身になってらっしゃい ますね。 皆様ね、あ、よかった。握してください ね。良かったです。ありがとうございます。そして、あの、一毛さんは今回 50 年ぶりになんと長塚競争さんと夫婦役としてご共演ということだったんですけど、 やっぱ50 年というのはね、なかなかな年数だと思いますが、いかがでしたか。 そうですね。あの、最初にご一緒した本当 に50年前で、ま、その間にちょっと別の 仕事はしてるんですけど、この話の スタートのような2人をの役をやってたん です。その時出会って恋をして結婚をする までの話で、別にあの、私たちが集約でも 何でもないんですけど、でも結構それが テーマであのすごく印象的だったんで、私 はすごくよく覚えてたんですね。そしたら 長塚さんも撮影終わりにその話を皆さんに してくださって、この映画のスタートを僕 たちは演じて50年後に夫婦として、ま、 最後別れてしまうけどそこまでを演じ たっていうことが僕は印象に残ってますて 言ってくださったんで、もうすごく感動し て、わあ、嬉しい思ったんです。ああ、 なんかね、まあ原さんやっぱるとこ奇跡の ようなことが そうすね。 しかもやっぱめちゃくちゃいいんですよ。お 2人のお芝居のシーンが。 てかふみこさんめちゃくちゃ愛されててね。こんな幸せな人いるのかしらと思ってしまいます。私も羨ましいです。 そこめっちゃ注目してほしいな。 てほしいですね。ということで、もう様々な素敵なキャストの方が出演されているので、ま、皆さんもうシーン堪能されてください。ということで、あの、色々お 2 人にはお話をお伺いさせていただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ございます。 え、そしてあの本作にもございます長塚 さんエンジェル祖父先ほどおっしゃ、あの お話に上がりました石からふみ子へ送られ たサプライズのように実はここからあら 9月6日に誕生日を迎えられた一下げさん へ豆原さんから花束のがございます。一毛 さん誕生日おめでとうございます。 かった。ありがとうございます。後期高齢者になっちゃいました。サプライズです。改めておめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 豆原さん、改めてお祝いの一言お願いします。 いや、もう本当に今回こうやってご一生 することができて、で、そしてこの舞台 挨拶も無事こういう風にお互いになんか 笑顔でできて本当に嬉しく思いますし、 そしてこの誕生日の花束をあの僕がすこが できてすごく公栄です。お誕生日 おめでとうございます。ありがとうござい ます。びっくりしました。ありがとう ございます。ちげさん、 サプライズ大成功しましたけど、びっくり。 あ、ね、本当にびっくりしました。ご感想いかがでしょう。 ありがとうございます。皆様にね、もう年バレバレなんですけど、ま、いいです。はい。ありがとうございました。ありがとうございます。え、そして、そして実はですね、サプライズがもう 1つあるんです。ま原さん。 はい。 先輩俳優の一毛さんより はい。後輩の豆原さんへ、 お、 お手紙をお預かりしております。 え、マジっすか? はい。ここで 披露させていただいてもよろしいですか? 披露させていただくんですか? はい。そうなんです。ただ一毛さんがご本人の前でお嫁になるのは少々お恥ずかしいということで、 あの、本当に先へ閲申し訳ないんですけど、 MC を務めさせていただいております。私が大得させていただいてよろしいでしょうか? よろしくお願申し訳ございません。 本当ですか? いや、私はちょっと緊張しておりますけれども、ちょっとあの、読ませていただきますね。 はい、 いきます。いよいよ富士山とコーヒーと幸せの数式が公開になりますね。撮影中は楽しく過ごさせていただきありがとうございました。 私は先輩らしいことはほとんどできない 人間で、豆原さんが素朴に1人の青年とし ていてくださったのでとても穏やかに 過ごせました。今と違い先輩だらけの時代 に育ったので先輩が大好きで本当は1番下 にいるのが心地よいのです。 若い頃にある先輩が俳優というのは舞台や 映画の場に立てば5部と5部なのよと おっしゃいました。つまり先輩も後輩も ない。誰もが1人の役として存在しなけれ ば作品にはならないから平等と教えられ ました。俳優は頂いた台本の役を演ずる。 それが責任を果たすことなのだと思い、 先輩後輩とか主役だから脇役だからという 捉え方をしなくなりました。 今回1つ私にとって特別なことがありまし た。旦那様が長つ教堂さんだったことです 。50年も前、デビュー間もない私が出演 した映画で2人は恋人役でした。監督に 長い撮影期間、家族はみんな一緒にいて 欲しいと言われ、出番がなくても撮影現場 で過ごしました。50年経ち、同じ時間を 過ごした2人としてご一緒できたことは 感動でした。何年も経ってこんなことが あるのですね。 私たちが仕事をしている世界は少し普通で はない世界です。本当に色々な人と出会い 、別れ、1後1への繰り返しです。その 都度暑い時間を過ごしても2度と会えない こともあり、ちょっと傷ついたり、そんな 気はないのに傷つけたりする仕事でもあり ます。 ふみ子さんと琢磨君に50年後はない けれど、豆原一生さんと一毛吉えもいつも いる世界が近いようで少し遠いし、もしか したら気楽にお話できない存在になって いるかもしれません。でも数年後にまたお 会いできるならその時は夢の進捗状況も 寝掘り掘り伺いたいし、ダンスや筋肉の話 をしたり同じような時間が流れるといいな と楽しみにしています。 豆原さんはこれからもたくさんの夢を実現 していくのでしょう。きっと見たことも ない大きな世界を見ることもあるでしょう 。どんな出会いが待っているのか楽しみ です。 夢見たことのために小さな努力を重ねた 自分を忘れないでくださいね。 経験しか自分を作ってくれません。それっ て筋肉と同じですよね。 最近私は歌や踊りや芝居で作る景色も大 自然の風景も同じだと思うようになりまし た。心の中に重ねた景色は未来を必ず豊か に彩ってくれます。 豆原一生さんの未来を応援しています。一毛義え、 ありがとうございます。ちょ、涙が出てないですよ。 出てないですか? 出てないですけど。いや、 はい。じゃあ実際のお手紙を ああ、 ありがとうございます。 私ただきます。はい、 ありがとうございます。 ちょっと自分で泣いててどうすんだって 素敵なメッセージを。 いやあ、本当にめちゃくちゃ嬉しいですし 、あの、このやっぱ 映画が決まってから やっぱ撮影入るまで結構 プレッシャーをすごい感じてたんですけど 、ま、ま、頑張れ俺みたいな感じで やっててで、 本当に撮影色々たくさんいろんなとこを 行かしてもらって、いろんな撮影させて いただいたんですけど、ま、その隣には 毎回一毛さんがいらくて、あの、こんな 素敵な機会をいただいて本当に嬉しいなと いう風に思いますし、あの、こんな手紙も いただけて、あの、本当にありがとう ございます。世界に羽いてください。 ありがとう。また是非どこ かでご一緒です。はい、 ありがとうございます。もう宝物ですね。 いや、間違いないです。はい。 はい。ということで、あの、 2つのサプライズが成功しました。 やられたな。 甘されました。 完全にやられました。 良かったです。ということで、ちょっと名残り惜しいんですけども、最後にお 2 人から見所なども挨拶いただき、その後はちょっとフォセッションに入らせていただきます。 まずはちょっとま原さんまだね、ちょっときたいますがお願いします。 はい。そうですね。あの、この作品はなん かこう学びだったり夢だったり家族だっ たり本当に皆さんがこれまで生きてきた中 でこう直面する問題だったりとか、今絶賛 直面してる問題だったりとかすることに 対しての話作品だと思うんですけど、なん か本当にあの夢を追ったりとか何かを学ん だりするっていうのは なんかいつからでもどの年代からでも チャレンジすることっていうのは誰にでも あって、それをこの作品はなんか皆さんに こう伝えてくれてるんじゃないかなという 風に思います。で、そしてこの作品に僕も すごく助けられたし、こうしてなんか素敵 な出会いもあったし、本当にたくさんの人 にこの作品が届けば嬉しいなという風に 思います。今日は是非楽しんで帰って ください。ありがとうございました。 ありがとうございます。それでは一毛さんお願いします。 はい。え、本当にあの家族のこと結構現代の問題をあの細かくあのらして私たちもやらしていただいたんですけどそうですね。世代の方に本当にあの見てたいんでたら嬉しいなと思っております。 あの、全然世代で分断されておりませんし 、結構あの、いろんなね、いろんな世代の 人たちにあの、届いてくれるんではないか と思っております。どうぞ皆様、あの、 ゆっくりお楽しみください。あの、温かい お話です。ありがとうございます。どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。それではここから は、え、ああ、フォトセッション。あ、 なるほど。紹介します。 えっと、フォトセッションに入らせていただきたいんですけども、一旦ご交代ただきまして、あの、色々ご準備をちょっと洗そう皆さんちょっとなうるうるでね、涙がね、直して、ちょっとメイクすいません。はい。ちょっと扇風機はないんですけども。あ、大丈夫ですかね? 多分汗は書いてないと。 汗は書いてない。 違う汗が書いちゃっ。 違う汗が目から汗が。 目から汗が すません。 ということで、あの、そちらのはい、おめく直しに行かせていただきたいと思います。え、まずはお二方とも本当にありがとうございました。 ありがとうございました。よろしくお願いいたします。 小さく季節を超えて番 ありがとうございます。またお戻りいただきます。 改めて原さん一次祭にお越しいただきまして写真撮影をさせていただきます。 もうエスコートが慣れてらっしゃる。はい、ということで 2 人ちょっと近くに寄っていただいた方がいいんですかね。はい、じゃあちょっとギュッと寄っていただきましょうか。あ、花束もじゃあお持ちいいただきまして。 あ、さん、お花をこっちに見せる感じということだそうです。はい、オフィシャルさんから行きます。オフィシャル写真です。 はい。くついてサプライズ大のよ。笑顔はいい。いいです。てくさい。はい。はい。ありがとうございます。 いただきます。はい。ありがとうございます。あ、なんか一緒に手を振ってくださるお客様もいらっしゃって不思議な交流が生まれておりますね。なんだかね。はい。 もう少しいただきます。みんなで振り合っ てます。はい。この光景も取りたいぐらい ですけれども。あ、みんな手振って くださってありがとうございます。 しばらくいただきます。 はい。もうしばらくね、ちょっと左端も カメラさん、もういっぱいムービーさん いらっしゃるんで目線色々いただけると ありがたいかもしれませんね。カメラさん 的にはね。ちょっと大丈夫。ありがとう ございます。ということで、え、フォト セッション終了しました。ありがとう ございました。ご協力ありがとうござい ました。 はい、ということで舞台挨拶も終了とさせていただきます。 J1 の豆原一さん、一毛吉えさんでした。皆様どうぞ大きなスでお見送りください。季節を超えてる。 そが一番好きだ 。

11人組のグローバルボーイズグループ・JO1の豆原一成(23)と俳優の市毛良枝(75)が18日、都内で行われたW主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』(10月24日公開)のプレミア先行上映会に登壇した。

◾️映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』本予告

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#豆原一成 #JO1 #市毛良枝 #富士山とコーヒーとしあわせの数式

37件のコメント

  1. 0:00 豆原一成が市毛良枝をエスコートして登場!
    2:10 本作への出演を決めた一番の理由は?
    3:39 初対面時のお互いの印象は?
    4:50 自身が演じる役との共通点は?
    6:45 暑い時期の撮影で苦労したエピソード
    8:13 コーヒーについて学ぶ上で大変だったことは?(豆原)
    10:47 長塚京三さんと50年ぶりに夫婦役で共演(市毛)
    12:34 豆原一成から市毛良枝に誕生日サプライズ!
    13:56 市毛良枝から豆原一成にサプライズ手紙
    19:46 作品についてメッセージ
    22:44 フォトセッション

  2. 市毛さんの素敵なお手紙感動いたしました😢あの若さでデビューしてから変わらず何事にも真剣に誠実なまめが過酷なスケジュールの中で素敵な方々と作品に出会えて良かった…
    家族も一緒に絶対に見に行きます!!

  3. 市毛さんは、エッセイ読んでもほんとに素敵な方。そんな方から心のこもったメッセージもらえて、まめちゃんほんとに宝物の作品になったね。

  4. 豆ちゃんと市毛さんの雰囲気が穏やかで温かくてほんとうに素敵だなぁと思ったし、慣れてないエスコートがかわいかったーーーー市毛さんの佇まい振る舞いが本当に素敵で、豆ちゃんが市毛さんが素敵な人と話してたことが改めて分かりました お手紙めちゃくちゃ泣いたし、涙を堪えてた豆ちゃんが撮影前~期間のことを思い出して涙する姿によりグッときて😭 いろんな不安とプレッシャーと戦いながら毎日頑張ってくれてありがとう いつも頼もしい豆ちゃんだけどJO1の末っ子みんな豆ちゃんのこと大好きだからね たくさん夢叶えようね 映画公開がより楽しみになりました🥺

  5. 豆ちゃん、市毛さんに色んな夢の話したんだね。大先輩に頂いた言葉を糧にして頑張ろうね!

  6. 市毛さんの手紙で涙が出ました😢
    チケット買ったので公開が楽しみです

  7. 豆ちゃん、プレッシャー乗り越えるの大変だったのかな。『ガンバレ俺』って自分を励ましながら頑張ったんだなーって聞いてて泣けちゃった。市毛さんからの素敵な素敵なお手紙、宝物だね。映画楽しみにしてるよ!

  8. 市毛さんの手紙で大泣きです…こんなに素敵な言葉を紡ぐ市毛さんはとっても素敵な人なんだろうなと( ; ; )
    豆ちゃん、夢叶えようね!!

  9. まめちゃん、お疲れ様!市毛さんほんとにキュートであたたかくて素敵なお方…私もお手紙に泣いてしまいました…まめちゃん、私たちが思っている以上にプレッシャーすごかったよね。JO1の活動とも両立して素晴らしいよー😢映画ぜったい観に行くね!

  10. 大好きなおニ人の笑顔と涙に感動です😭💕
    豆ちゃんが市毛さんをエスコートする姿素敵でした😌
    映画館で観るのが楽しみです♪

  11. おふたりのお人柄が表れたあたたかい時間でしたね♡
    お互いのサプライズにも涙腺崩壊してしまいました…
    市毛さんと長塚さんの50年を経たご夫婦役や、豆ちゃんがコーヒーについて勉強した事などを知り、映画がさらに楽しみになりました!
    ムビチケ買い足します!

  12. 市毛さんのお手紙ほんと泣いてしまった😭ほんと共演できて素敵な経験ができて良かったし、エスコート下手っぴだったのに、上手になって😭

  13. 豆ちゃん、プレッシャーの中頑張ったんだね。絶対見にいくからね。
    市毛さん、昔から好きだったのですが、立ち振る舞いも素敵で、愛のあるお手紙に感動しました。
    映画楽しみです。

  14. 夢にチャレンジするって本当素敵な事ですね。
    大切な言葉がたくさんありましたね。
    市毛さんの手紙に泣いてしまいました😭

  15. 市毛さん、とても素敵な方でした。
    豆ちゃんへのお手紙は、私たちにも刺さり、涙でした。
    映画もあたたかく、長塚さんとのご夫婦役がとても良かったです。
    また観に行きます!

  16. JAMです
    素敵なお手紙、エスコートが上手になる豆、マンネを見守るように聞こえてくるJO1メンバーの歌声
    どれも素敵でした

  17. 豆ちゃん市毛さんと共演出来て本当に良かったね。あたたかくて優しい雰囲気が画面からでも伝わってくるよ。公開楽しみにしてます!

  18. 市毛さん本当に素敵方で豆ちゃんにとって最高の出会いになったんじゃないかと思います
    お手紙感動しました

  19. 泣ける〜〜市毛さんお手紙ありがとうございます。豆原一成は「国民の孫」と呼ばれる素直な好青年なんです。これからもよろしくお願いします!映画楽しみです!

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