キスマイ玉森裕太、冬を先取りコート姿で「カルティエ」イベントに 風呂上がりに「ほぼ毎日」飲むものを明かす

[音楽] 新たなブティックをご覧になった感想をお聞きしたいんですけれども、 ブティック内には日本人アーティストによる作品や日本独自の B賞 式を反映した装飾が随所にございます。 特に印象に残ったものを教えてください。 はい。えっと、1階にある、あの、ワシで 作られたパンテールのアートウォールが僕 はすごくあの、引きつけられまして、うん 、なんか透明感だったりなんか奥行きだっ たりすごくそういうところにまた日本の 美式というものをはい、とても感じました 。ありがとうございます。 本部ティックはメゾンの象徴、パンテールの精神、力強さと優雅さを兼ね備え、自分らしさを貫く強い個性といったものを対現しています。ご自身の中でパンテルらしい 1 面が現れるのはどんな時か教えてください。 ああ、でも僕好きなものは本当に長く好き なことが多いので、えっと、この コンサートとかだとライブの衣装を作らせ ていただいてるんですけれども、お花が 好きなのでお花を絶対どこかに取り入れて ます、毎回。はい。 ですかね。お花を必ず入れてるんですね。 お花のモチーフだったりはい。そうですね 。ありがとうございます。 の最場会には日本初のレジデンスが併設されています。 非日常的な空間なんですけれども、 ご自にとってご褒美時間に欠かせないもの、そして過ごし方があったら教えてください。 ああ、でもあの、じゃあ大変な仕事の 終わりだったり、大きな仕事をやり遂げた 後とか、ま、日常でもいいんですけど、お 風呂上がりにどんなに疲れててもコーヒー を入れて、なんか何も1回考えずに コーヒーをただ飲んでるっていう時間が すごく僕は好きで大切でご褒美な時間だな と思います。 毎日されることが多いですか? あ、ほぼ毎日。そうですね。飲んでます。はい。 ありがとうございます。以上でございます。ありがとうございました。 [拍手]

人気グループ「Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)」の玉森裕太さんが9月18日、仏高級ジュエリーブランド「カルティエ」の銀座4丁目ブティック(東京都中央区)オープニングイベントに出席した。残暑の中、冬を先取りするようなベージュのコートスタイルで登場しした玉森さん。手元には約224万のゴールドウォッチや、約236万円のゴールドリングが光っていた。

ラグジュアリーな非日常的な空間も備えた同ブティックになぞらえて「ご褒美時間」を聞かれると、「お風呂上がり、コーヒーを淹(い)れて何も考えずにただただ飲んでいる時間が好きで、ご褒美だなって思います。ほぼ毎日飲んでいます」と笑顔で明かした。

カルティエの銀座4丁目ブティックは、9月19日にオープン。地上4階からなるブティックには、最上階にバー&ダイニングを備えた空間「レジデンス」が日本で初めて併設され、アジア最大の総面積となるブティック内には随所に日本人アーティストによる作品が展示される。玉森さんは「一階にある和紙で作られたアートウォールに惹(ひ)き付けられました。日本の美意識をとても感じました」と話した。

 開店に先立って行われたイベントには、山口智子さん、内田也哉子さん、戸田恵梨香さん、賀来賢人さん、高橋一生さん、高畑充希さん、中条あやみさん、清原果耶さんらが登壇した。

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#玉森裕太 #キスマイ #カルティエ

7件のコメント

  1. 落ち着いた話し方に品があるし、なんと言っても美しい〜❤玉さん、だ〜い好き💛

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