期待外れでぶっちゃけ酷評!?『ベートーヴェン捏造』感想レビュー【映画漫談:映画紹介】#映画レビュー

はい、どうもこんにちは。たもりです。 っていうことで今回見てきた映画は米当弁 捏造 [音楽] ということで米当弁捏造見てきたんです けどえっとま、え、これが原作は影原さん の、え、米当弁熱造名プロデューサーは嘘 をつくっていう本小説を、え、ま、元にし た、え、音楽市場最大のスキャンダルに 決まる衝撃的な歴史ノンフィクションと いうような形で、で、これを元にして、え 、今回脚本がバカリズムさんが、え、脚本 を務めで、え、バカリズム的なコメディ タッチで映画化にしたっていうのが今回の 米当弁捏動になります。で、終焉が山田佑 さんで米当弁を演じるのがあの古田荒新田 さんということで、で、面白いことに えっといろんなえ役者さんがいるんです けど確かベト弁以外にもその時代のその 作曲形が出てくるんですけど誰やったっけ なシューベルとかなんか違いました。初 役版 役でミセスグリーンAppleのえっと 藤沢さんっていう方が出てるっていうのも えっと面白くってでいろんなこう役者さん がえーまデ前ロマイみたいな感じでこう顔 の濃い人たちを集めてこうイタリアのね ローンマのこう歴史とかをくっつけての顔 の濃い人たちで再現するっていうんじゃ なくてもう顔の日日本人でもうバカリズム 的なコメディで見せていくっていうような 話なんですけどこれがね、あの、もう ぶっちゃけあの、思んなかったんですよ。 思んなくて。で、え、何が思んなかった かって言うと、ま、僕が期待してたものと 違うかったっていうところが1番でかくて 、ま、米当弁捏造なんですけど、ま、 米当弁、ま、あの、ストーリーとしては、 ま、あの、数々の名曲を生み出した米弁。 ま、耳は耳が聞こえないという難病に打ち 歴史に刻まれる多くの名曲を残した聖なる 孤独の天才米当弁過去フルタ新田。しかし 実際は下品でこたないおじさんだった。 世の中に伝わる崇高なイメージを捏造した のは彼の忠実なる秘書。これ山田ゆきさん が演じてますね。で、彼の守護を下品で 小田内おじさんから聖なる天才音楽家に 捨ててあげていくそんな新ドラーの、え、 物語になっているというようなところなん ですけれども、これがまあなかなかこの ベ凍弁と新ドラーとのやり取りみたいな形 で予告園を見る限りではこうバカリズム的 なそのリアクション、あのバカリズム的な 、え、ドラマ作品みたいな感じの店舗感で 面白くしてくれるんかなと思ったらこの 映画ナレーション十字の作品になっていて 、それも主人公である山田ゆきさんが、ま 、あの、え、ナレーション、えっと、 シンドラのになっていて、で、その シンドラのナレーションで進めていくって いうような形になってるんですね。で、 映画も構成がこう二重になってて、最初の 1層目は、え、音楽室で、え、少年の主人 公の男の子、主人公じゃないな、初年の 男の子が山田裕さん演じる音楽の教師に、 え、米当弁の話を、ま、色々聞いて知っ てる米当弁のあの、噂ってで、あの、 コーヒー豆を60粒入れて引いてたんだっ てって数えて数えて引いてたんだってとか 、あの、運命は、えっと、扉、運命が扉を 開こうとジャじーんだったんだってとかっ ていうようそういう米当弁の噂話をしつつ でもこれって実際には熱動されてたかも しれないんだってっていうところから 始まって新ドラーの回層が始まって新の ナレーションで進んでいくっていう話なん ですけどもうほとんどね映画のもう9割 ぐらいがナレーションになっててこれがね バカリズムのその演者たちのアンサンブル を生かすその演技というか映画構成とえ 構成というかドラマ構成みたいな形のもの と全然食い合わせが悪くてでこの感じが あのもうちょっと良くなればいいかなって いうのがあってんやろな。すごいこんな、 ま、割とまともな、え、事実 ノンフィクションの小説を元にしてる一般 ケアって結構まともな感じで語り口をこう 問われ、あのナレーションで語り口で、え 、実際の歴史はこうだったみたいなのを もしかしたらこうだったかもしれないって いうのを解いていくんですけど、そういう のが見たかったんじゃなくて、僕は バカリズムのドラマコメディが見たかった んやなっていうのが思いました。で、最終 的な結論にたどり着いたのは、ま、あの、 最後もう前半50分ぐらいでベート弁は 死んじゃって、で、残りの、え、1時間 ぐらいで、え、新ドラがベート弁の捏動し た、え、本を作っていって、で、そこで ベ当弁の他のその元書たちとこうバトルに なって、実はそんな話ベトベはしてない やろうとかっていうようなところが重なっ てくるんですけど、最終的にはその捏造を こう問いたすために染めた谷生たさん演る アメリカ人の、え、セイヤっていうやつが 、え、シンドラに、ま、問いたしに行くと 、あなたがやったことはそれに捏造ですよ ねっていう風に問いすんですけど、せイヤ もそのうまいことれて、ま、何を信じたら いいのかっていうのが分からんくなって、 究極世間には公表されずに150年間あれ ベゾベンが死んだと、え、シンドラが作っ たその表現というか捏造の話が世の中に 出回ったままで、で、そこからやっと、え 、最になってから事実が分かり出したって いうこともあるんですけど、結局それが 事実かどうかも分からないじゃないかって いうのを音楽室で山田裕先生に少年が言う んですよね。で、その事実は何が信じたい かというか、面白い方死んだ方が良くな いっていうことを山田勇きが言うんです けど、そういう人たちによって世のやかの 歴史っていうのはいつまで経っても ねじまげられていくんですよねって少年が 言てちゃんって終わっていくんですけど、 ま、あの歴史修正主義みたいなところて いうのはそういうまあなんかこう考察とか えー感想とか何かそういうところで行った 行ってま面白い方がいいよねっていうよう なところから生まれてくものやったりする んかなっていうところが、ま、今後この 作品の言いたいことやったんかなっていう ところが面白いところではちょっとでも ありました。でも全体通してね、あんま もうほんまにつまらんなっていう感じで、 もうただこうぼーっと見てる感じがしてね 。ま、あの、そこまで背景美術もすごい わけでもないし、なんか皆さんのその エンジアンサンブルが見えたわけでもない し、なんだかなっていう微妙な作品でした 。以上です。ベート弁熱になります。え、 最後まで見てくれた方チャンネル登録 よろしくお願いします。え、たもりでした 。うん。

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