阿部寛、「2ちゃんねる」見ていた過去明かす「あえて批判を…」 映画「俺ではない炎上」イベント

安倍さんはSNS ま、あんまりやらないよとはおっしゃってましたけども。はい。 そうですね。あの、見ないですね。自分の愛のはね。 [音楽] だけど昔何十年前? 20 年ぐらい前かな、あのドラマやった時に 2チャンネルってあったんですよね。 おお。はい。刑。 それは見るようにしてましたね。 あ、え、それは見るように。 あえてね、批判を見るんですよ。 え、 そうするとあ、なるほど。こういう風に捉えるんだなって。 で、それ結構的確だったりするんで。 そうですか。 だからやっぱ自分に対しては誰も遠慮して言わないじゃないですか。良かったですよって言うんだけど はい。 そういうところのあんまりひどいのは見ないけど確だなこいつと思った時はそれを生かすようにしてあの変えてったりしましたね。色 ええ意外な感じもしましたけども 媒体で違いますよね。Xとかそういう2 チャンネルもそうし あそうかそうかそうですね。 映画のフィルマークスとかのコメントです。 そうですね。 結構辛辣なことではええ、その辺プロデューサーとしても気になるとこではあるんですか、やっぱり。 いや、ま、あの、関わった作品はやっぱりどうしても見ちゃいます。 SNSで、 あの、死者が始まり始めるとどういう感想言ってんのかなっていうのは、あの、一定の SNS だったり、それこそフィルマークスとか はい。 あ、見ちゃいますね。 あの、いいこと書いてる時は嬉しいですけど、嫌なこと書かれてると分かっててもやっぱりってこう、まあまあ、ま、悩まになりますが、でもやっぱりどういう風に受け止められてるんだろうってのはやっぱり気になるので 見るようにしています。 見ちゃいますよね。ありがとうございます 。

俳優の阿部寛さんの主演映画「俺ではない炎上」(山田篤宏監督、9月26日公開)のイベントが9月15日、東京都内で行われ、阿部さんや浜野謙太さんが登場した。

原作は、第36回山本周五郎賞候補にもなった浅倉秋成さんの同名小説(双葉文庫)。SNSで根拠の乏しい情報が“真実”となり、大きな事件へと発展する、現代の冤(えん)罪の恐怖を描いた。

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#阿部寛 #俺ではない炎上

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