ドラマ (勇者ヨシヒコと導かれし七人) 🌷🌷🌷 4話〜 6話 – Yuusha Yoshihiko to Michibikareshi Shichinin 2016 – ENG SUB FULL
[音楽] はい。はい。ちょっと止まっていただいてもいいすか? しかし倒しても倒しても現れるな。魔王に犯されたものども。 俺はどっから見ても盗賊だ。親ぶの命令で来たんだよ。だからさ、食料と武器全て差し上げます。 差し上げちゃだめか。 なんだ?何が痛い? つべコ言ってんじゃねえよ。 4 人だろ。俺にかかったらよ。朝飯前なんだよ。あれ?もう昼かてこと?昼飯前に返させてもらってもよろしいですか? いいです。 じゃあさ、もうどっちにしろ死ぬんだから最後にあの言い残したこととかやり残したことうん。なんかない?やり残したことに関してはこっちも協力体制って挑むから。あ、でも大掛かりなのはやめてね。 あの、できるだけ例えばだけどタバコをね、最後に死ぬ前に空いてぐらいにしといてよ。でもあれもあれでやだよね。ヒーローなんかがそれやったらさ、その間にさ、仲間が来ちゃって俺もっこボコにやられちゃうのよ。冗談じゃないよな。タバコだけに煙に巻かれるってか。あい [音楽] ああ、なんだろう。心なしかうざい。 俺も聞いていてイライラして仕方がない。 えっと、どうじゃあ真ん中の彼なんかやり残したことね。 私は魔王を倒すまで死ねん ですよね。ってことは私やられちまった ことですよね。ですよね。うん。さっきね 、あの広め島だとかって言ったけどもう4 対1じゃないですか。正直言いましょう。 これ負けるね。うん。ま、それ考えただけ でも正直へこむわとか言ってるそばから 速攻元気。何この感じ何かしら自分と 同じ空気を感じる。オッケー。 じゃあさ、そういうことなんだから結局やられちまうんだから、もう言い残したこと全て行っちゃうわ。大丈夫?これからさ、長い話になるけれども、そこんところ立ち大丈夫?行くからね。 行くか。 よし彦はムズムずし始めた。 持ってるね。おじさんがいた。 なんじゃ戦いどころじゃねえな。 これがあいつの作戦なんだ。相手をイライラさせ、体をむズムずさせ、銃を奪った上で気に捨てる。イライラしては負けだ。ものすごくうざいが広い心で聞き続けるんだ。 まずだろう。俺全然イライラしない。しかし俺は戦えない。どうする? オッケー。そういうことでさね。とりあえず戦う時間になっちゃったんだからみんなも予定あるもんね。オッケー。戦いましょう。じゃあお前ら俺のこの必殺の剣の得ジにさ。わお剣がない。盗賊としてかだね。ああ、うざかった。 [音楽] のバアる情 [音楽] されば エボリューションボリューション [音楽] 鏡 のベイこのところめちゃう ベゲラゲラはベイラゲラしま [音楽] 気をつけろ。このは無数のヒルがいる。う わ、くそ。いつまにうけ。どんだけ吸ってんだ。昼まで魔王に操られになってるような気がするな。よし行こう。 おお、それすぎ。 めっちゃでかくなってる。 もっと早く気づけよ。うわ。 おお、だんだん血の毛が戻ってきた。 魔王を倒す勇者が昼に命を奪ばれてはたまりませんからね。 うん。もう1 歩で奪われそうになってたけどな。 しかし仏に言われるがままに住んでるが何か現れるわけでもないな。指示がさ、ざっくりしてんだよ。ダメな上司の典型だよな。 あいつがマジで仏なのかってとこからして私信じてないからね。 おいおいおいおいおい。お前ら今あのあれだな。あの俺の影口を言ってたろ。 言ってませんよ。 いや、絶対よ。俺あの、悪天から見てるからね。あの天から見てるから。あの天から目線だと影とかないからね。もう全部聞こえちゃうからね。はいはいはいはいはい。 うん。何?何?これだとどうですか? ああ、そこだとあれだね。あの天から目線だとむしろそこは全部影になっちゃうね。うん。うん。 これだと影口行ってもいいですか? 影だからそこは駆け口を言われてもしょうがないんでって。なめんなよ。なめんなよね。聞いた?今のあの仏のダブル舐めんなよね。 あのさ、今日ね、あのは最後に出てくる仏がね、最初から出てきたのは他でもないんだぜ。ていうかさ、なぜさ、よし君子はさ、寝てるのさ。 [音楽] だからこうなる理由があったんだ。そ、出てくる前に色々とさ。 オッケー。じゃあ分かった。はい。えー、よしい行こよ。ざっくりと向かせたのは他でもない。な んでざっくり進ましたんだよ。 その通りだ。早く魔王を倒せと言っておきながら。 居場所行ってくれれば倒しますよ。魔王なんて。 どこに向かえばいいんですか?ほっと様。 その村とか全部言ってくれればいい。村じゃなくてもいい。街でもいい。 2 人使ってここに行けばいいとか。それ言ってくれればすぐよ。それ倒すよ。 だから早くればいいじゃちょいちょい 本当に君たちね本当に仏ビームを出すよ。仏ビーム。 わ出すぞ。ビーム出すぞ。 ね、この体のポチからね出るから。 出る 出るよ。出る。やばい。 見てる。見してる。 仏ビーム今日はやらない。 絶対出ない。出ないぜ。あいつ出ない。出ない。 早く話してください。お様。 早く魔王が動き出す前に。うん。オッケー。わかった。じゃあね、ゆたちを聞くよ。魔王を倒すために。えー、色々武器や道具をこれから君たちは [音楽] 1つずつ武器や道具を集める必要がある。 まずは魔王の全ての攻撃を交わすことが できるという天の歯を手に入れる。良いか 。この川を登天の岩というのがあってその 岩の上に天がいることがしばしな感じだ。 さあよし行こよ。天女の歯を手に入れるの だ。そのしばしばの感じっていうのは行け ばいる感じですか。多分いると思う。多分 いると思う。だけどあのあれだ。あの天女 だから鉄壁の守りだと思うよ。本当に。 だからそれは勇者たちをお前たちの力で乗り越えるのだ。あれだ。あれが天入だ。 [音楽] 割と簡単に見つかったな。おい、 なんと美しい。まさに天だ。 天様。天様、こっち向いて。 [音楽] 聞こえていないのか? きっとハープの音に遮られてるのでしょう。川を渡って直接話してみましょう。 待てよ。しこよ。仏は言っていたぞ。天は鉄壁の守りだと。 [音楽] あんなざざっくり仏の言うこと聞かなくていいしょ。あ、ちょ待っ。 [音楽] ん? あれ見て。 何だと?かぱ。 そうか。 奴が天を守っていたんだ。奴が天の元に渡ろうとするものを川に引きずり込むんだ。 そんなに怖いの?カッぱって。 味か的にはそんなんでもないな。大丈夫ですよ。かっぱごとき 気をつけろ。よしこ。 平気平気。あんなのに負けないって。こ こび見たことか。助けろ。よし行こ。 嘘でしょ。 あのカッパなかなか侮れんな。完全に勝ったって顔してんな。 許せ。俺が倒してくる。 ダめです。誕生さん。水の中では絶対に叶いません。 [音楽] 陸にびき寄せるしかないか。 私に任してください。いい考えがあります。 [音楽] かっぱって本当にキュウリ好きなのかな? 一般的にはそう言われている。 うん。問題はここまで罠の仕組みがあさに分かる状況に飛び込んでくるかな。 信じてください。奴は必ず来ます。 [拍手] 持ってるなあ。 だめだ。火流の方にも他のカッパ見張ってんな。 上流にもかかっぱうじゃうジいるよ。 まさにカッパッパルッパパーだな。 カッパッパールッパパートはどういうカッパルッパパパートはどういう単に行ってみたかっただけだと思うから。 [拍手] かっぱパパルパ もういいんだ。 おい、どうする?かっぱ倒さないと天にと話すことできないぞ。な んだこりゃ? [拍手] カッパを倒すの武器のありか? 地図っな。 てことはあのインチ仏からの贈り物だな。 そうだ。その通りだ。 [拍手] これが伝説の武器か。 どっかで見たことあるような。行きましょう。 [音楽] よし。 どこに行くか知らねえが金と食料全部置いてってもらおうか。 お前のような家からちょっと歩いたらバカほど会う。 1人1 人にやっていたらどれだけ金と飯があっても足りん。 まあ、大抵のやつはそう言うさ。だが相手が俺である以上その言葉後悔することになるかな。かわいそうだがお前ら俺とブレンダーの牙の犠牲になっても 私には魔王を倒す大義がある。それでも我らの命を取るというならば戦うしかありませんね。 構えだけは一前だな。遠慮なく行くぞ。さあ、飛びかれ。ブレンドガ。 おい、どうした?行け、奴らの首でこう食いすぎる。大丈夫?レンダーなんかあっち変な声に向いちゃってるけど何?乗り気じゃないんじゃないの? 乗ってる、乗ってないの話ではない。ブレンダーは血も涙もない殺信マシンなのだ。行け。生き地をすれ。 [拍手] そろそろ行かせてもらうぞ。 ちょ待って待って待って待って。何?せか勝ち。 お前だ。戦う準備ができてないでしょ。 そっちが現れたんでしょうが。戦う準備できたから現れなさいよ。 ああ、なるほどね。ね、フレンダね [音楽] と見せかけて隙を見せてブレンダ。 それはだめだ。 戦う意思のないものを切ることはできない。 え、 いいからな。1人でこい。1人で ダめだって。俺普通の人だもん。別に強くないし。 なんで盗賊やってんだよ。え、何?あいつ らを許してや。ちょ、あ、もう仕方ない なあ。 お前らブレンダーの優しさに感謝するんだ な。 優しい。 あ、よし寝ちゃった。ダンジョンまで。 おい、おい、お前まで。うわ、俺だけ寝 ない。しかし戦う姿のない。 この俺どうする?一応スイッチ なんか甘いものが食べたい。 うん。かかったけど勝てる気がしない。あ、どうす?あ、あ、あ、あ。 [音楽] はい。よし。起きた。 くそ。眠らされてしまったか。 はい。来た。 多いな。 私がまとめて引き受けます。 [音楽] なんか逃げちゃったね。あのどちらかの宝箱にカッパを倒す伝説の武器が入ってるはずだ。 [音楽] それならば開けてみるしかなかろ。 宝箱。 [拍手] ああ。ほらほらほら助けろよお前。 いや、あれあれやばいよ。相当強いよあれ。 いやいやいや強いやついただ箱だろ。 あれ強い箱だよ。 強い箱とか意味わかんね。 えい。 やるじゃん。 ありがとうございます。メルブさん。 うん。なんかね、回心って感じだった。 そんな一撃だった俺今 ということは伝説の武器が食うか。 なんと攻合しこれでかぱが倒せる。 [音楽] これはどうやって使うのだろう? そもそもどうしてこれがカパに効くのか全くわからんな。 うん。投げるんじゃないか。 で、命中したら倒れる だったらその辺の石コでも一緒だろうが。何言っちゃってんのおっさん。 せめておじさんって言え。 わざわざ山の上まで取りに行ったのがただ投げるわけねえだろ。 いや、ちょ見てみ。かっぱめちゃくちゃ怖がってんぞ。 おお、確かに怯えてるな。 そうか。よし。かっぱろ。これはどうやって使うもんなのか。 おい、おい、おい、おい、おい、おい。何?ちょっとさ、何?何?いや、ちょ、何?やだ。バカなの?お前にバカなの? いや、分からなかったものだよ。知ってるかなと。 いや、知ってるだろうけどさ、これ使われたら自分死ぬかもしれないのに教えてくれるわけないでしょうよ。 いや、しかしそうか。 [拍手] え、気づいたの?え、なんでそんなそんな扱ったら、あ、怖いよ。こっちが、ま、遅くても気づけばいいけども。 だめだ。 それをこちらに向けられてその赤いポッチを押されたら一貫の終わりだ。 あ、教えちゃった。 あいつバカだな。バカっぱだな。 ものすごい丁寧に説明したもんな。 では遠慮なく平和のためですから。 [音楽] うわー。 うわあ。すごい。一瞬にしてかぱの皿を乾燥させた。 ああ。 あれ?あのまま気絶したまんまだな。しばらく。 よし、今のうちに渡りましょう。 [音楽] 天様、お願いがあります。 4 人で一整理だ。 分かりました。 せーの。 天、 そんなところで何をされているのですか? 実は天女様にお願いしたいことがあり参生いたしました。 是非ともお聞き願いたい。美しく自深いあなた様ならきっと叶えてくださる。それはお聞きいたしますが、ものような静かなところに住んでいます。どなたか 1 人とお話しさせていただけますか?人が集まると心が乱れてしまうのです。 わかりました。この天名を授れし勇者義子を残して我々は去ります。 さて、願いとはいかなるものでございましょう。 魔王を倒すため天女様がお召しになっている歯が必要なのです。どうか魔王を倒さんとする私たちに歯をお与えください。 そうですか。それは協力したいのですが。 時間がないのです。脱いでください。 え、 今そこで脱いでただければそちらまで取りに参ります。 どういうこと? 脱いでください。そうすれば いやいや、あの、ちょ、ちょっと、あの、 とにかく脱いでください。 いや、あのね、 時間がありません。脱いでください。 いや、いや、いや、ちょ、ちょっと早く。 いや、いや、いや、 脱ぎなさい。 脱ぎなさい。 いや、いや、いや。 早く脱ぎなさい。ちょ、 ちょっと待てや。これ 水知らずの男がポっと現れて女にいきなり服抜げってどういうことだ、てめえよ。 いや、 歯ごっつってもと直結してっから。これ脱いだらこっちマッパになっちまうんだよ。 なんで初対の男の前で私がマッパにならなきゃいけねえんだ。 すいません。ではもう少し暗くなってきて。 ムードの話じゃねえんだよ。おめなんかに絶対歯もやらねえし。帰れ帰れ。そしたら死ね。よし。引こ。 [拍手] お前マジ死んだ方がいい。 どうした? いや、言われてた通りでしょ。何初めて会った女にいきなり脱げとか言っちゃってんの? 殿の様クラスだぜ。それ言えんの?仕方がない。よ彦の人生経験はまだ浅い。 お出た。ナイスミドル発言。 お、ここはミドルクラスにお願いする。 お願いします。 任せておけ。 こう見えても若い頃のニックネームは課長島工作。 おお。 課長島工作って何? 知らん。私も分からないが何かてそうな雰囲気を感じるニクネームだ。 [音楽] 天様はご一緒してもよろしいでしょうか? 何ですの?それは ちょいとした大人の飲み物です。 まあ 天によって色々大変でしょう。 それほどでもないわ。 毎日毎日ハープ引いてさ。そもそもハープって人形が低くもんだもんな。 [音楽] [音楽] 知ってたのね。 本当はもっと他にやりたいことがあるんじゃないのか。 そんなことないわ。 [音楽] 自分に正直になれよ。自分が引くのはハープじゃない。自分は人魚じゃない。自分が引くべきなの。 [音楽] [音楽] やめて。 [音楽] [拍手] 辛いことがあるなら俺逃げよ。力になれるかわからないが涙を吹く半カちぐれなれるぜ。 [拍手] [音楽] [音楽] そなた名を何と思うす? 俺の名はなんじゃ? [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] まあまあいいとこまで行ってたじゃん。 なぜビンタ食らった?な んでもないんだ。な んでもないのにビンタ食らわないでしょう。 なんか行ったな。 歯も脱いだついでにちょっと 1回だけ。 うわ、 不血だ。ナイスミドル不血だ。ミドルナイスじゃなかった。 男さんスケベだったんですか? いやいやいや。 スケベなんて最低ですよ。さん バカ野郎。お前だってスケベなんだよ。 私はスケベではない。勇者がスケベなんてありえない。 お前は魂抜かれから。 いいから。それ言わなくていいから。 やはり私が行くしかありませんね。勇者の私が魔王を倒す熱を伝えるに限る。これはあくまで魔王を倒すため、世界の平和を取り戻すためなんです。 [音楽] 嘘つけ。お前は 本当です。魔王を倒したい心です。 じゃ、その下半一体何なんだ? これは懐です。 なわけねえだろ。 懐刀なら懐に入れろ。 勇者は懐刀をここに入れることになってるんです。 一体どんな時に使う刀なんだよって。こ天に下ネタ言わせんな。オケー。 向こう岸でバーベキューやるんだけど来ない。 私は人間界には間わりません。 え、結構リキュールとかも揃ってるし。 結構です。 え、超楽しいのに。その場で釣った魚塩焼きにしいのみたいな。 結構です。 え、肉焼きの焼きそば焼きのカラオケしかしや。このペチパイが なんだとこの野郎 やんのかおら やってるわよ。降りてこいよ。 とりあえずでそこ星座しろ。 なんで私があかんだ。おが歯ぶすごい飛ぶぞ。 飛べよ。はよ飛べ。 来るぞ。私めたら森のなんかすっごい 飛んで呼んでみや。どんなんや。 天女様野球をしませんか? 帰れ。 そして死ね。 もうやれることは全てやりました。 いや、もうちょっとなんかあったんじゃないかな。 発砲塞がりだな。よ彦子のことは単なるバカと思われ、 1 回ちょっとやろうとした俺は男として信用されていない。紫のようには軽い女も嫌いなようだ。 メレブ、お前なんで行かないんだよ。 だから俺に女は無理だって。 女説得する呪文とかないのかよ。 ごめ、ちょっと関係ない話していい? え?ええ?ええ?なんで今関係ない話すんの? 俺はとうと回復の呪を手に入れた。 [音楽] それはすごい。失った体力を回復できるというのですか? うむ。この呪文を唱えれば 7割の体力が回復できる。 すごいな。 しかしこの呪文が聞くにはある条件が必要だ。 何ですか? 呪文を唱えてすぐに牛の交がと、え、鹿の角、それからハブの木、あともう 1 つ欲しいね。うん。ロイヤルゼリー。うん。それ全部飲みほ。 それ呪文必要ないよね。 すごい。たったそれだけの条件で 7割も。 いや、だからそれだけのは呪文なんかなくたって下手すりゃフルで回復だからね。つかどこでゲットすんだよ。それら全て。 俺はこの呪文をホ峰と名付けた。 意味ねえの分かってる呪文ってすげえな。 ホ峰があれば戦闘も怖くない。 いや、だからその勢力剤ないから。 もう少し意味のある呪文を身につけてほしいな。 あ、 どうした紫? これなら絶対うまくいく。 どんな作戦だ? 同じ女だから分かることだよ。 [音楽] 今度は何?こうなったら意地でも歯も渡さないわよ。魔王でも何でも暴れりゃいいのよ。 はぶ。 はい。 何?何したの? 鏡を見てごら。あ、何この花? 歯も渡したら直してあげてもいいよ。 渡せないんだったらあんたは一生豚ったな。驚くだろうな。美しい女様の花がとんだ豚っぷらなんて言った。いや、やめて。 いさ卑怯とは思いましたが魔王を倒すためお許しください。天様 分かったわよ。私からその前にこの花な何とかしてよ。 ありがとうございます。ございます。 嬉しいな。わかるんだけどさ。なんか包めに入れなよ。 [音楽] もうこれで魔王に負ける気がせんな。 もう勝った気でいるとは少子千番はははていうか待てよ。おい待てよ。よし行こ。カ半身はどうしたい?どうしたい?半身はどうしたい?ヤングマンザヤングマン。ま、いいや。ま、とにかくもっとたくさん色々と武器とかを集めないとあの魔王は倒せないよっていう話ですよね。はい。次は西へ向え。 [音楽] 出た。またざっくり。 うん。あの、それではここで仏が歌います。私ざっくりなの。私へざ歌うか。まだまだ旅は長いようだな。 はい。行きましょう。 姉様。あ、恥ずかしい。 おい、いさ、集会行くよ。 あ、はい。約束の日に約束のあの場所で当ててほしい。不器用だけど君に作を捧げるよ。 [拍手] [音楽] おイエーイ。愛し続ける から 叫び続ける から 風に乗せて君に歌い続ける 。 おわ、おわ、おわ。歌い続ける。えい。 [音楽] 私を見捨てんの?いか。 あの5 人を探っていけば無敵の靴が手に入る。 この女は死ぬ。 カモン。魔を足すためだ。 [音楽] ほうほう。 4 人ず連れとは手ごそうだが荷物を置いてきゃ俺の牙は暴れたりはしないぜ。 私は勇者よ彦。魔王を倒すために旅をしている。通してはくださるのか? それちょっと無理な話だな。こっちはな、世界の平和より明日の飯なんだよ。 ならば切るまでそう簡単に言ってくれるな。俺のナイフはな、たっぷりと毒が寝られた。毒の刃だ。かすっただけでもあのだぜ。 [音楽] よし、行こう。確かにこいつは見くびらん方がいい。中途半端牌かっこいいところ見せてくるな。あ [音楽] あ、ちょっとやばいタイプかも。はあ。 あ、あ、ちょっと俺としたことが昨日ちょっと寝不足だったからな。さあ、次から本気で行かせてもらっていいかな? どれだけ本気で来ても結果は一緒だ。無駄なことはやめろ。はい。はい。 [音楽] あ、飛んだ。え、飛び、飛び。やばい。 はい。 え、飛べやばいって。もうかっこいいか。どうしよう。あ、ステップ、ステップも超やばい。どうしよう。やだ。あ、回って帰ていや、やばい。黒かっこいい。やばい。 [笑い] 俺の刃で火傷するなよ。 [音楽] あ、それ。 あ、あれ?舐めちゃった。あらららら。 かっこよかったけどね。最後の下舐め釣り。 うーん。ま、ちょっと乗せすぎちゃったかな。 うん。行きましょうか。 うん。あ、行こう。 [音楽] 世界 [音楽] [音楽] を優勝鏡真実のベイこのところちゃう ベリラ ゲラハベイベラ [音楽] よし この頃 の敵と戦い魔王との戦いに備えるの勇志たくと天の上から見ているぞ。 しかし様、私たちはいつになったら魔王の城にたどり着けるのでしょうか? まだまだ先は8 話どある。今ここで魔王と出会ってしまったら残りの話をどうすればいいんだ? さっぱり話がわからん。 あのさね、天女の歯ごを手に入れたお前たちが次に手に入れるべきは無敵の靴と言って魔王と戦う時にとても役に立つ靴だ。 それどこにあるんすか? あのさ、お前さ、え、お前本当さ、いつも質問が直すぎんな。直すぎんの?本当にお前絶対あれだろ。つもあの必ず最初に攻略本を見ちゃうタイプだろ、絶対。お前そう だって早い段階から教えてもらった。ほらり少なくて済むでしょうよ。 どうすっかな。 頼む。オ、 どうすっかな?教えようかな?教えるのよ。そっかな?うん。色々考えたけど教えない。 [音楽] 鬱陶しいんすけど。 あれ本当は知らないんじゃないの? [音楽] いや、バカ知ってるよ、バカ。 あ、知らないな、これ。 エレブさん仏様にそんな いや、知らないな。あの顔な。 あのようなボツボツ頭で知るわけないな。 頭かけねえだろよ。バカ野郎がよ。 あ、もう行こ行こ。もうあいつ知らないんだったらうちらで探すしかないじゃん。あ、 いや、あほ知ってます。 おいしの村です。 はい。た 引っかかった。 いや、ずるい。もう仏マンマンと引っかかった。ずるい。 よ、仏がキモいんだよな。本と おいっすの村。 あれがオスの村か。 何の変哲もない村に見えるが本当にこんなところに無敵の靴が存在するのだろうか。 仏が言うならば一応信じてみるしかあるわ。 あの村には近づいてはならん。 え、そうはいかん。あの村に探し物に行くのだ。 あの村に入って生きて出てきた旅人は 1人としておらん。 なんだと?なぜですか?なぜ旅人は出られなくなるのですか? それは皆たちと同じようにあの村の大事な秘密を探りに行くからであろう。 そう、私たちも殺されちゃうじゃん。 しかし逃げたりしたら無敵の靴は手に入らんしな。 [音楽] それでは魔王を倒すことはできない。ありがとう、ご人。ご忠告。この胸にしっかりと受け止め用人いたします。それ手まり歌とかなくていいのかな?それ後ほちこうこの伏線になるとかなくていいのかな? [音楽] ないですよ。 一見普通の村のようだが。 いきなり怪しい村ってのもそうそうなでしょ。おい、 小さい。 おい、 おい。 お、こんなところに放きが。行ってみろ。 おばちゃん、この割り箸割れないからもう 1本ちょうだい。 これはだめだ。ロ連れてけ。 どういうことだ?行ってみろ。 あ、あの、ちょっとすいません。 はい。 あの人はなんで連れて行かれたんですかね。 笑えなかったからですよ。行って。 ここを仕切ってる5 人組は笑えない村人は皆牢屋に入れてしまうんです。特にあの背の高いリーダーは厳しくて 村人は皆恐れているんです。 なんなら出てけばいいのに。 私たちは何のことか知りませんが、何かこの村には秘密があって出ていくもの皆その秘密を守るために殺されるという話があって とんでもねえ村だ。 自分たちが笑える人間である限りは豊かなんですよ。 危ない危ない。こんなこと聞かれたら どうやらこの村に無敵の靴があるというのは本当のようですね。 ああ、 旅のお方か。 はい。 私の名はイガルや。この村の糖領だ。ゆっくりしていかれい。 ありがとうございます。 [音楽] とにかく行動あるのみだ。ど家に隠れている無敵の靴探したぞ。 [音楽] 何もないか。何もないですね。 [音楽] おお、そこに何か。 これはとりあえずもらっとけ。 [音楽] はい。 [音楽] それ何? [音楽] それはおそらく力の種だな。 力の種。 食べればなんとなく力がつく。 私食べていいですか? うん。普通が食べるものだ。力出たか? はい。なんとなく力が 1段階上がった気がします。 ちょっと目当ては無敵の靴でしょ? その通りだ。 何してんだ1つで? え、何かあるかなと思って。 どうかしてんだろう。そこで料理してる人がいるのにたるこしたりツったりして。 すいません。そういうもんだと思いまして。 そういうもんてんだよ。人んちに勝手に入ってたの壺を割っていってるがどこにあんだよ。 そう言われればそうなんですけど、その 頭おかしいだろ、それ。 でもあの女の人も何も言わないし。 料理に夢中になってんの?話しかければ答えます。 すみませんでした。 はあ。うちの人味にうるさいから料理が大変。 何を作ってるんですか? はあ。うちの人味にうるさいから料理が大変。 同じことしか言わない。 それほど料理に夢中なの。 頑張ってください。 はあ。うちの人味にうるさいから料理が大変。 さあ、出てけ、 出てけ、出てけ、出てけ。 すいません。最後に本棚だけ調べさせてもらいます。 出てけ。 誰かの日記が これどだ。 [音楽] すみません。無敵のを知りませんか? やばいやばい。僕も笑えるゲームを磨かなきゃ。 話だけでも聞いたことはないか? やばいやばい。僕も笑えるゲームを磨かなきゃ。 [音楽] どういうことだ ねえ僕。 わいわい。 ここに伝わる不思議な靴のお話知らない? わいわい。 みんな同じことしか答えない。 [音楽] 俺ら旅人が来た途端村の秘密を守るため余計なことを言わないよう操作したな。これそんなでは魔王が いやさっきの5人組の仕業だろ。 てことはあの5 人を探っていけばおずと無敵の靴が手に入るってことだ。 うん。井戸の中も調べてみましょう。 え、ちょ、ちょ、ちょい。何してんの? 井戸の中に靴職人がいるかもしれません。 いないだろう。 どんな職場環境だよ。行こう。 [音楽] 全員 リーダーがイガルや。メガネが中してデブがブーチンと呼ばれている。 [音楽] あの2 人坊ってのとっていうのがつも送られてるだ。 [音楽] 特に田が出来が悪いようだ。 ボと田は歩き方からしておかしい。 あの2人なら回収できるかも。 どうやら今日村に入った妙な連中が何か探し物をしている。村のからクりを作動させて怪しい動きをしている奴がいれば牢屋入れてしまえ。 はい。からクり動かしてきます。 頼む。 カほだ。聞いてるのか? ああどうもどうも。すんずれスマスだ。 怒ってやです。 いいか。絶対に守るんだ、あの靴は。 あよ。 俺とオメレブはそれぞれボとシ田の動きを張ってみよう。紫は一応中を張れ。 ブチンは あれは張っても何も出てこないだろう。さっきも 1人でぼーっとウれレれを引いていた。 なんで1人で南国気分? 私はどうすれば? よしがここに残れ。 誰かが残っていないとここに踏み込まれた時に言い訳ができない。 しかし安心しろ。メンバーを偵察するだけだ。分かりました。私はここに。 [音楽] あ、でかさてさて、どうしたものか。 [拍手] [音楽] 荷物の整理をするか。 第1 のからクり行ってみよう。何か落ちてきたか。 何者? 一体どういうことだ?気のせいかぶが動いてる気がする。 なんだと? [音楽] 団さん 仏像が動いた。 バカじゃないの?ビりすぎて幻見たんじゃない? いや、確かに動いたんです。 いやいや、よしい子よ。さすがの胃はもう人々の心操ることできてもさすがに仏道は前 うん。 動いたんです。信じてください。 わけねえじゃん。 [音楽] ほら、全然動かない。 動いたんです。よしよし。疲れてるんだ。よし、行こう。一晩寝れば落ち着くよ。はい。レブ、かぼの様子はどうだった? ただずっと酒を飲んでるだけだった。そして酔っ払うとちょっとだけだぞと言って脱ぐがある。 最低 気のせいかそれを言うと周りがピンク色になる。 シ田はどうだった? お村をフラフラ歩いてはこの人変なんですって言われてた。変なんですって言われてはおかしな踊りを踊ってその後に必ず決まった言葉を言うんだ。意味不明だがだふう。そんな感じだ。 なるほど。私は収穫あるよ。 収穫。それは 中の動きは明らかにおかしかった。 お、どうした?1 つの倉の前に立って永遠と見張ってたのとするとそこに無敵の靴が。 [音楽] 分かった。ではこの剣ですぐに仲間も眠らせて。 だめ。クには頑丈かかってる。 鍵か。そのあかを探さねば。 [音楽] 明日とシに直接近づいてみよう。あの 2人ならペロっと話すかもしれない。 その可能性はあるな。 じゃあ私も中に色仕じかけでもしてみるか。 [音楽] あ、いいんじゃないですか。 何それ? で、仏像が動く件けは とにかく今夜は寝よな。よし、行くか。さあ、寝よ。自分して。 第2のからクり行ってみよう。 ちょっとだけだぞ。お はい。何?何? [拍手] な? 何なの?何? あんたも好きね。 第3の行ってみよう。 どうしました? この人変なんです。 なんだ君は?お、オーマイ [音楽] [音楽] [拍手] ね。お兄さん。 私と一緒にお酒でも飲まない。ラリズム。 [音楽] よし。オッケー。 おお。お前もか。 もうだめ。無理。 はい。も、 よいスタート。 ケちゃんのサ牛乳美味しいよ。カット。 家言えてないだろ。 家だよ。今もう無理だって もう勘弁してやってくれ。が汚い。 23。 はい。よいスタート。 けちゃんのさ。 言てねえだろ。もう無理だぜ。 [音楽] 動いていたら物。 さては物を予想った魔物だな。 もう飲めない。 [音楽] おい、かボかお坊ちゃん。 え、 お前酔ってるだろ? なんでしと?本は酔ってなんて売ります。え な、ここ開けてくれよ。 ダめですよ。 魔王を倒すことがこの村のためになるだな。守ることになるんだよ。 魔王なんて知りません。 開けてよ。だめです。 うん。 お願い。ちょっとだけ。 え、ちょっとだけ。ちょっとだけよ。 おお ねえねえ、暗の鍵どこにある?ちょっとだけ。リーダーの家。よし、行くぞ。紫はあで助けてくればいい。え、ええ。うわ、うわ、わ。マジでマジで動いてる。 [音楽] すごくいいやつで一緒にみんなを探してくれたんですよ。ま、見た目で悪いやつだったらちょっと引くよね。よし、行こう。クの鍵は軽の家だ。やはりガルヤはルジのようだ。 [音楽] [音楽] 鍵はどこだ? そっちか? あれだ。 [音楽] なんだお前たちは 悪いが入らせてもらうぞ。そうはさせませ んよ。 [拍手] ミルだ。まるで体操選手だ。これでは捉えられなくステージ。 母ちゃん饅じ食べたい。 ものすごく聞くタイプの人だったね。 紫 助けてよ。シこれや。卑怯。 お前たちこそ宝を狙う卑怯だ。 よく聞け。無敵の靴はお前たちが大事に持っていても全く意味がない。天下から勇者の称号を授かったよ彦が身につけてこそ魔王と戦えるのだ。 [音楽] 嘘言うな。に恐ろしい魔王と戦う勇者など存在しない。 嘘など言ってない。私は勇者だ。 それなら仲間の女を助けてみろ。この前には毒がいっぱい入っている。顔に当たった瞬間にこの女は死ぬ。 [音楽] 死ぬだと。 大丈夫です。 そうさ。死ぬさ。 大丈夫です。 うん。どっちだ?大丈夫じゃないんだよ。 お前はやこしいこと言うんじゃないよ。 怒っちゃ嫌です。 いいのか? このパイぶつけるぞ。 カモン。 あ、子を見捨てんの?子 魔王を倒すためだ。好きにしろ。 ほう。勇者魔王を倒すためなら仲間を見捨てるのか。 [音楽] いいのか?よ彦 さすがにまずいぞ。よ彦 さあ、早く早くやれ。どうすんのよ。女の子なのにこんな顔で死にたくない。 あれ?すぐ死ぬんじゃないの? 毒なんて入ってませんよ。笑いがないとダメだと考えてる人が人を殺せるわけがない。 [音楽] [音楽] 持っていけ。敵の靴だ。 [音楽] これがここに Y のマークが入ってないやつは偽物だから気をつけろ。ありがとうございます。 [音楽] 青を倒してくれるんだな。 はい。 この村を笑いが溢れる村にしたい。 わかりました。 ただ笑えないやを牢屋に入れるのはやりすぎだぜ。 あ、これからはよしておくよ。 [音楽] 星 仏様だ。 呼ばれて飛びじじ 呼んでねえし。 メレブお前よ。お前本当にろにならないよ。 次は何を手に入れればいいんだよ。 いや、だからさ、そんな早いうちに合級質問を投げたらあかんやん。 ちょっともうほんでほらそんな尺ないから。 ん?尺って何かな?うん。 よし、分かった。じゃあ紫、お前が早くって言ってご覧なさい。 何それ? うん、いいから。あの、お前が早くって言ったら教えてあげるから。 早く。 うん。早くんって。何言わせてんだよ、このエロボ。 紫、行ってみそ。 おお。男女様まで何を言うとんの? 早く。 あの、本当ありがとう。あの、本当にちょっと、あの、これで 23日はあの、あの、ありがとう。 よし、じゃあ次は奇審ブトを手に入れよう。 奇心のカブト。 鬼のようにくどんな攻撃も跳ね返すというブトだ。 すごいカブトだ。それはどこに? なんとなく東に。 ありがたや。 多分あいつもふわっとしか知らないんだと思うわ。 うん。 東か様。 [音楽] 小無事で何より 久してんだ?え、さよなら行くぞ。 はい。 約束の日に約束のあの場所で当ててほしい。 [音楽] 不器用だけど君に作 を捧げるよ。 おお。イエーイ。愛し続ける から。叫び続ける から。 に乗せて君に歌い続ける 。 おわいける やっぱりダめだよ。よ彦様に続ラブで ございましたね。 [音楽] 今ではかないと言っても過言ではない。 どっちが大事なんだ? 中です。 [音楽] はい。そこまでだ。食い物とあり金全部置いてきや。 全く人々の心は魔王の手によって腐り切っている。 たった1 人でこの男女と勇者義彦に叶うと思ってんのか? これでどうか。 おいおい。それこの国にいくつもないって言われてる銃ってやつじゃねえか。 やめろ。そう簡単にやめるわけでいかねえ。出すなら俺はクレイジーだから。 [音楽] ちょっとあんな、こんなところで何やってんだよ。 何やってんだよ、てめえ。なんで出てきてんだよ。な んでって、てめえが洗濯もゴミ出しもしてねえから。のこのこ出てったからこんなことなってんだらけ。 洗濯もゴミも知らねつってんだよ、バカがよ。 てめ、かっこつけてんじゃねえぞ。こら。お前今日金ゴの日だって分かってんだろうがよ。家ん中臭くなんだろ。こ 家ん中臭くなって嬉しいんだよ、俺は。 なぜなら俺はクレイジーな盗賊だからな。 クレイジーだかファンタジーだか知らねえよ。バカ野郎。すいませんね。うちのバカがご迷惑おかけしましてね。かかってこいや。おめはや。赤ちゃん泣いてんだろがよ。こっちは抱きつかれてんだよ。お前が抱きや。バカ いらねえよ。バカ。 抱っこしろっつってんだら。とりあえず私休ませろよ。 ほらほら。もう抱っこしてあげない。奥さん疲れてるからさ。 さあ、どっからでもかかってこいや。 泣いてる、泣いてる。大変。 あの、もしよければ私が抱こしましょうか。 [音楽] よしよしよし。大丈夫ですよ。 おい、食いもんと変えと はい。パパでね、大丈夫ですよ。すいません。ごめんね。怒っちゃってごめんね。そ、お前マジ殺すぞ。おめらよ。 あの、とりあえず家のことを済ませてから、また来たらいいんじゃないですか。 うせえ、てめえ。 おい、こら、このゴミも早く捨ててこいよ。ゴミ収集来ちゃうからよ。 ゴミとかてめで捨てろばよ。 ゴミ捨て担当はお前だって未来英語決まってんだよ。ら、おら、 ほら、かかってこいや、こら。 いや、かれないだろ、さすがに。 よ塞がってるぐらいの方がちょうどいい判デなんだよ。おら、かかってこいや、この出しどもがよ。 おい、くら。あ、これも溜まってから早く捨ててこいよ。たら あのゴミだけでも私が捨てましょうか? うん。しなくていいからね。もうバカかお前は。 すいませんね。なんかお気遣いただいて申し訳ないです。ああ。ほらほらほら。コミ収集者来ちゃったじゃねえかよ。行けよ。早く行けよ。おらなく行けな。 ゴミ捨ててあかんも寝かしつけて洗いもして掃除終わったら帰ってくるからそれまで待ってる。 やだよ。時間かかるわ。 結婚って大変だな。 だめだ。手伝ってきます。 手伝い。 お皿だけでも合わせてください。猫のインシもバロな世界が待ってるぜ。 [音楽] テレビラジオのレポンスレ情ればエボリューションエボリューション鏡つ真実のフェイスのちゃうベラゲラハはハ [音楽] [音楽] [音楽] がこのままでいかんだか混乱してきたぞ。 [音楽] だめだよ。混乱しちゃだめだよ。 手を前から大きく いか。男女がラジオ体操第 1を始めた。 完全に混乱してる。 男女さんしっかりしてください。 お前は誰だ?俺近づか。 何してんだよ。おっさ だめだ。男女混乱してる。ここは逃げろ。 [音楽] 傷は深い。しばらくは栄養を取って安静にすることだ。行きません。早く早く魔王を通さなくて。 気がついたか?よしい子。すまん。俺が混乱したばっかりに 敵の呪文のせいです。気にしないでください。 無理して喋んなって。 しっかり幼すれば治る。 お前が回復の呪文持ってればこんな傷すぐ回復できんだよ。使えねえな。マジでお前。 [音楽] ああ、それ言われるとめちゃめちゃへこむわって言ってるばから速くは元気。 盗賊のネタパクってんじゃねえよ。 うい、 ちょっと反省しろ。 うい、 このボケ。 うい、 カス。うい、 変なほ。 おい、 とうと言ったらおい、このほだけは不職するだ。 よ彦様のお世話をさせていただきます。リエンと申します。お薬を塗りますので外でお待ちください。あ、お前ら何なんだよ。 あ、今この世を支配しようとしている魔王を倒す旅をしておられるとか [音楽] はい。 自分のためでなく世界のために戦える方は尊敬いたします。 [音楽] 魔王を倒されば人々の心は腐りゆくばかり。 誰かが倒さねばならないのです。 よ彦様のご無事をお祈りいたします。 ありがとうございます。 [音楽] カレンだ。 そうかな。 そして おい、おっさんマジでベスケだな。 おっさんって言うな。 せイツ。あ、何してんの? あの、甘いものが食べたくなって俺のことを噛み所に誘ってくれるかなと。え、そういう風に考えました。 呪文ってそういう時に使うもんじゃねえだろ。大体かかったとしてもお前だけは絶対誘わない。 なんだ紫。いつも記が悪いが今日は輪和をかけて嫌が悪い。 あ、別に。 [音楽] まあ、そうへこむな。おっさんうまいものにも食ってさ、駅養おうぜ。 お、来たんじゃね?来たんじゃね? な、間違いなく仏だな。 おっと。これ出てんの?気づいてないな、仏。 そうなんだよね。さ、徹夜ってさ、絶対さ、昼の 3 時ぐらいに絶対ピんだよね。来るんだよね。 おけ。 でさ、何?あの、5分、5分、5 分とか寝ればさ、もう超楽になる。なるでしょ。なるでしょ。なるよね。出てるぞ。 [音楽] あれ?俺映ってる? うん。徹夜あるあるの話してる辺りから出てたね え。マジで? え、ていうか登場のタイミング自分発信じゃねえんだ。 え、ついことはおつげだよね。カウトのありかを教えてくれるんじゃないのか。 うん。そうだよね。そういうことだよね。 おお。それ何書いたんだそれ。そ う、ちょっと黙ってる。よし。はい。えっと、いいかよく聞け。あれ?よし行くわ。 ちょいとやべようで。 あ、そう。え、いいか、よく聞け。 お前食べながらおつげやめなさいよ。 だってこれ食べたら美味しくねえだろ。 ダメでしょうよ。大切なおなんだから。 うん。うん。分かった。あの北の山になんかそびえちゃって山があって、その上に化け物がいるから、その化け物があの奇のカト持ってるから。はい。以上。 おお、急いだな。うどん食いたさに。 あとね、でもそのあの化け物は引っ越しマニアらしいからあの 3 日経足すといなくなっちゃうから。あの急いた方がいいよ。 3日だと。 その間によ彦の怪我が治るかどうかだな。 無理っしょ。バッサー行かれたじゃん。 俺は行く。 え? おっさん1人で? そうだ。 だめだよ。星さん1 人で化け物勝てるわけないじゃん。 いや、俺は歴戦の選手だ。化け物の [音楽] 1つ2つ。 ちょ待っておっさん。 リアンさん大丈夫ですよ。自分で食べれますから。だめです。できるだけお体を動かさないのと先生が。あと 何ですか? どうかリエンとお呼びください。リ え? はい。 男女さんたちはどこに行ってるのだろう? 先ほど私の友達がおさで村を出ていくのを見たと。 [音楽] 何をしに? そう分かりません。 まさか奇心の兜ブの何かが分かったんだ。 奇心の兜ブ こうし得られない。私も行かなくた。 行けません。こんなお怪我をされているのに。 私が行かなくた。盗賊や魔物に襲われもしたら行きません。よし子様 生かしてください。 [音楽] よし子を気つけたのは俺の責任だ。人のカウトは必ず俺の力で手に入れる。 あのさ、そうやって責任感じなくてもさ、別に 我は目ざ丸の使い。 その女をく 女?女ってこいつのこと? そうだ。 おいおいおい。お前女たちのあったな。おい。 この紫盗賊の女になとならぬ。 この女が欲しくばまずは俺と戦え。来い。 お命ちょうだい。お、 何?何?どうした?またれ ん?あれ?もしかしてうんこ踏んだ? ちょっと待って。わ、うんこ食れてる。うわ、うんこ踏んだ。この程度のうんこクソくらいだ。 [拍手] いい。 靴の裏うんこべったりじゃん。 すぐに消し去るわ。えい。あ、 [拍手] う、 またうんこ踏んだぞ。 お前両足うんこじゃん。 お前は今からダブルうんこマンだ。 それやめろ。 イエーイ。デンコマン。 やめろ。 我々はこの国で 1 番冷酷な盗賊として知られている。今までいくつもの村をやけの腹にしてきた。ずれ我々がこの国を制圧することだろう。 すげえかっこいいこと言ってるけど。あれ両足うんこべったりだからね。足にうんこがついていようが俺には関係ない。 [拍手] あ、くせ。あ、くそ。あ、くせえ。 本当だ。くせえ。うわ、く。え。 く 何がだお前だ。お前の両者がくせんだよ。うわ、く っく。 あ、くそ。 くそ。 くそ。あ、うんこ。あ、うんこ。ダブルでうんこ。 よし。うんこマよ。うんこを洗って出直してこい。見ればなかなかのツ物と見た。お前とはうんこがない状態で戦いたい。うんこがない。 [音楽] 状態でお前は うんこをつけて戦うような男じゃない。 俺の名は男長。 [音楽] いつでも相手になる。 分かった。 うんこ洗って 出直。 あ、あとちなみに俺もさっきちょっと踏んだよ。 おめえのか。行きます。よ彦様。 ついてきた。だめだ。 傷ついた吉彦様をお守にするのがリエの務めなのです。危ない。子様。 [音楽] [拍手] いか。特に犯かされてしまった。 この化け物へのカを汚せ。ここだ。う [音楽] あ、プリマズ。どうだ?今お前の体に少しずつプリンターが増えている。掘っておくと通風になりお前の指は風が当たっただけ。 [音楽] やっぱりダめだよ。逃げろ。 分かってくれた。おっさん、明日まで化け物はあの洞窟にいますか?明日行けばいい。明日になればよ彦も治って行けるかもしんないから。 よしは連れてかんと言ってるだろう。 プリマズンは聞かなかったが昨夜俺は新たな呪文を覚えたよ。 またどうせ効かないやつやろ。 違うよ。あの化け物にはかなり有効だと思うよ。 どんな呪だ?早くつって。どうだ? なんか体が臭くなってきた。 よし。 この呪文は 着てる服を生川きの匂いにする呪文。その名も 生川。 やった。もう臭い。 通時期に部屋干した洗濯物生きの状態で来た時の約 1.6倍く。 はあ。早く解いてよ。 解いて欲しくばメレブのほ変じゃないと言いなされ。 メレブの ほ見ながら見なされ。 メレブのほ変じゃない。 あ、よく あの化け物が服をいる間に攻撃できるというわけか。 エめその通りで。 あのさ んなんだ。 昨日戦ってる時にふと気づいたんだけど、私攻撃の特技を覚えたかもしんない。 なんだと? これやると化け物の動きが一瞬止まるんだよね。 え?なんだそれは? 見てて。 ちょっとやだ。震えが止まらないわ。紫は大きな目という特技を覚えた。 おえ、本当か。それは よかった。すぐに毒が抜けて。彦様のお怪我もかなり良くなってると先生が。 [音楽] [音楽] ところでなぜあの時私を守った? [音楽] それは診療所で働く女の勤務めですから。 [音楽] [音楽] そうか。 あとリエンはリエンは吉彦様をおし申しております。 え、 1 目を目にかかった時からリエンはよ彦様に続ラブでございました。 君こそ僕の天使。戦いの日々の中で突然僕 の目の前に現われた [音楽] 。じゃないの?きっと神様の墓計。例え どこにも た 君を守りたい。 あなたを見ていたい。 愛していればどこまでもと共に歩ける [音楽] 山をすり抜けて魔の倒して [音楽] と共に歩 君のためだけに生きる [音楽] 生きる。 [音楽] どうした?どうした?ナり 本当にダめだった。 どういうことだ? 私は南の山に住む悪い魔法使いの魔法にかけられているのです。な んだって 私は男性とチすると心臓が止まってしまう。な んだって 私は一生男性途中できないのです。 一生できないだと。 それでも構いません。吉彦様は魔王大児に旅出しちゃだめ。リエンは吉彦様の思い出を胸に一生きてまいります。 [音楽] 一緒できないだと。 1 個よ子。お前はまだ感知していない。戻ってねろ。 いえ、それはできません。 戻らないというならお前を気絶させても連れ替える。 そんなことはさせませんよ。 よしか やっぱお前勇者だわ。そうだよな。 勇者が戦いから逃げることなんてできないな。 もう諦めない。おっさん。勇者吉彦は魔王を倒すために戦う運命なんだよ。 止めても無駄ですよ、男さん。私は南の山に住むという魔法使いを倒しに行きます。 何それ? いえいえ、間違い、間違い。北の山の化け物だよ。 いえ、南の山の魔法使いです。 私を完備してくれてるリエンは邪悪な魔法使いの魔法により男と中をすると心臓が止まってしまうんです。 何の話だ? 邪悪な魔法使いを倒さない限り私はリエンと与をすることができないんだ。 化け物倒すの今しかないんだよ。今を逃したら魔王を倒せなくなっちゃうかもしんないんだよ。 私は一刻も早くリエンと中がしたいんだ。 よし、行こう。 魔王を倒すことと中とどっちが大事なんだ? 中です。 中です。もう魔王なんかどうでもいい。私は一生こでリエンとチをしながら暮らします。 バカ。よし子のバカ。 本気なのか?よ子。 ふと この戦いの日々の中で1つ気がついたん です。 私は 私は巨乳が好きなんだと。 サボイの村を出てから毎日盗賊や魔物と戦い魔王を倒すことでいっぱいだった私の心にふと巨乳が舞い込んだ。 [音楽] 偉いもんが舞い込んだな。 いつか魔王でいっぱいだった私の頭は少しずつ巨乳に侵食され今では巨乳しかないと言っても過言ではない。 巨乳しかがい よし。 こんなに近くに女子がいるのになんで今更 紫はダめだ。自覚してるだろ。やばい顔になってるぞお前。勇者が巨乳が好きで何が悪い?むしろ勇者だからこそ巨乳が好きだと言っても過言ではない。すいません。魔王より巨乳。 [音楽] そう決めたんです。彦様 [音楽] 、 あなたのすべきことは魔王を倒すことです 。私とすることではありません。かしれ 先に化け物を倒してからその後で魔法使いを倒すことはできないのですか? [音楽] できる。 そしたら中だけじゃなくその先もアリアなしや。 アリアでお願いします。リアでお願いします。 [音楽] この男女はここまでだ。あとは頼もう。 頼まれたって考えたらこいつ服着てないから生川とか意味ないし。紫茶食から全く立ち直ないし。ああ、もう終わりだ。死んだわ、俺。止まれ、化け物。 よ彦 何か持ってる勇者と言われましたがその何かが分かりました。それは仲間です。何か持ってるなんて一言も言われてないけど嬉しいぞ。よし。 すごい一撃だ。 これが奇心のカブか。うお。うわー。 [音楽] 分かったな。リエにかけた魔法を通くのだ。 [音楽] 分かった。もう2 度とリエンには魔法をかけない。 よしよし。では私はお前を切らない。 [音楽] 助かります。 よし彦様。 魔法使に約束させたぞ。 家にかけた魔法解得と ではよし子様途中できるのですね。 あ、何?あれ?俺は戻った。お前は誰だ? そうだ。俺は巨乳の美女になったのに男と キスできないという苦しみの魔法にかけ られたんだ。 やった。俺の体は元へ戻った。お、やった やったやった。おう 。うわー。うわー う。うあ。う。そんな複雑な魔法を。 [音楽] よしこてめえ。 いやいやいや。ほと。あ、ちょっと待って。あ、あのさ、ごめん。 仏、あの、今日も尺の都合で、あの、身め頼んます。 よし、じゃあもう手短近いに仏ビーム。 ああ。あ、本当に出んだ。あの、よし子の頭から巨乳を抹消した。 マジで? さあ、行きましょう。1 刻も早く魔王を倒さねば。ま、リセットボタンってやつね。なんか背中が痛いんですが。何でしょう?それは気にするな。 [音楽] [拍手] 兄様なでミとロフレも食べないか? はい。 約束の日に約束のあの場所で当ててほしい。 [音楽] 不器用だけど君に作 を捧げるよ。 おイエーイ。愛し続ける から。叫び 続ける から。 に載せて君に歌い続ける。 おわい [音楽] 続ける 。 えい。 滞能しとる家人取り立ててくれへんかな。 よしこりせねば1つだけ使えるんですよ。 大丈夫。いい。 お疲れ様です。
『勇者ヨシヒコと導かれし七人』は2016年に放送された人気コメディドラマで、山田孝之主演の勇者ヨシヒコシリーズ第3弾です。低予算ながら大胆なパロディとギャグ満載のストーリーで多くのファンを魅了しました。監督は福田雄一。ドラクエ風の世界観の中で、ヨシヒコと仲間たちが新たな冒険に挑みます。
📺 キャスト: 山田孝之, 木南晴夏, ムロツヨシ, 佐藤二朗 ほか
🎬 ジャンル: コメディ・ファンタジー・ドラマ
📅 放送年: 2016年
勇者ヨシヒコシリーズを探している方、笑いと冒険が好きな方におすすめです。