福山雅治、続編はトム・クルーズばりのアクション作に?「私も飛ぶしかありません」 「ブラック・ショーマン」初日

初日のお祝いとしてなんと原作の東の敬語 先生からメッセージをいいております。私 の方から代読させていただきます。本日は 映画ブラックシーマン無事に初日を迎え られたことを心よりお喜び申し上げます。 人は日先に見せていただきましたが原作者 の私でさえ息きつく暇のない見事な エンターテインメント作品に仕上がって いると思います。監督さんやスタッフの皆 様、そして福山正春さんや有村克さんたち 俳優の皆様には改めて経緯を表します。 福山さん数ヶ月に及ぶマジックの猛練習お疲れ様でした。次はトムクルーズバリのアクションなんかはいかがでしょうか?東敬 見たい 行きますか? 見たいです。 あ、あちらも生でやってるらしいんで。 あの飛行機に捕まったまま飛んでちゃうやつ。 はい。そうですね。え、バイクでブはい。はい。 ああ、先生からのオファーですけども。 いや、もうそれもう先生が飛べと言われたら お 私ももう飛ぶしかございませんので はい。 よろしくお願いいたします。先生 次回に是非ご期伝えください。 しかない。

歌手で俳優の福山雅治さんが9月12日、東京都内で開催された主演映画「ブラック・ショーマン」(田中亮監督)の初日舞台あいさつに、共演の有村架純さんらと登場した。

 映画は、東野圭吾さんの小説が原作。イベントの最後に、東野さんからのメッセージとして、「次はトム・クルーズばりのアクションなんかはいかがでしょうか」と続編に期待を寄せるコメントが読み上げられた。それを聞いた福山さんは、飛んでいる飛行機につかまるなどのクルーズさんの生身のアクションを引き合いに出し、「先生が飛べといわれたら、私も飛ぶしかありません。よろしくお願いいたします、先生」と乗り気になっていた。

 福山さんは、“座長”として現場でキャストが雑談をしてる場にも参加したといい、共演の岡崎紗絵さんが「すっと横にきてビタミンの話をされていた」と明かした。また、ジッポーライターの火をつけたり消したりするマジックの場面で20回ほどNGを出したことも明かされた。舞台あいさつには、岡崎さん、伊藤淳史さん、生瀬勝久さん、田中監督も登壇した。

 映画は、元中学校教師の神尾英一(仲村トオルさん)が何者かに殺され、2カ月後に結婚を控えていた娘の神尾真世(有村さん)は突然の訃報を受け、実家のある町に戻る。英一はなぜ殺されたのか、真実を知りたいと願う真世の前に現れたのは叔父の神尾武史(福山さん)。卓越したマジックに手癖の悪さと、メンタリスト級の巧みな人間観察&誘導尋問を武器に殺人事件の謎に挑む……というストーリー。

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#福山雅治 #ブラック・ショーマン

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