〖動画〗«来る» ジャパニーズホラーNo.1 ぼきわんが来る 水色赤の勝手にオススメ映画
水色赤。 [音楽] はい、始まりました。水色の西田君です。 水のみちです。 はい。というわけでね、まだ夏かな?まだ夏かな? うん。まだ夏だと思うよ。 うん。 うん。 いや、そう、今年の夏ね。 うん。 俺ホラー映画を見る。 うん。 ってね、考えてたの。 うん。 で、ホラー映画とかこう夏に関する映画をね、見ようと思ってね、色々揃えてた。 うん。うん。 半分も見れんかった。 なんで? い、まあ、まあ、その色々あったんだけど、ま、 ね。 うん。 それは1個の理由ではないんだけども。 うん。 ま、それはいいじゃん。置いといてね。なかなか見れんくってね。 うん。いいじゃん。 うん。いや、全部1個1 個言おうか理由を。 めどくせえけね。 うん。 なんでもね、あのね、やっぱりね、夏といえばね、ちょっとホラーをね、 うん。1 本やりたいな。 うん。 と思いまして。 うん。 本日ね、 ホラー映画ね。 ホラー映画。 うん。 これ多分ね、俺とる共通でこれは面白い。 うん。うん。 て言ってホラー映画だと思う。 うん。 本日の映画はね、 こちらです。 うん。 バン。 来る。きっと来る。 そっち。きっと来る。やっぱり来ない。 何それ? 友柔札不札の貞だ子。 ああ、あんたのことやな。 違うけど。 違う。 ちょっとみちのことだ子さ貞だ子って言う。やめてくれる?あれつも言う言うけど。 うん。はい。ね。 うん。 こちら2018年公開 中島徹也監督による うん。うん。 来る っていう映画ですよ。 うん。来るだね。 うん。 うん。 来るね。一応あの有名なビジュアルイメージとしては こういうね うん。 4人がね。 うん。 これちょっとちょ光があれだったら後で入れてくれたらいいけど。 うん。 4 人、5人。 うん。5 人。5 人がこう うん。 上向いてるね。これが有名だと思うんですけどね。 うん。来たんだね。 来たんだよ。 うん。 何が来るのか。 うん。あ、ヘプシ 加藤 なんで? へプシン 出たんじゃ。 うん。いや、もうこれもう俳優もね、もうもうメインのキャストでね、もう素晴らしいですよ。 うん。 岡田順一 つ吹 うん。 黒木花 うん。 小松七 うん。 松子 うん。 もう、もう面白いに決まっとるやん。 うん。 で、そして中島也監督や。 うん。 ね。 中島監督といえばもうあの下妻物語からの 下妻物語もめちゃ好きだった。 ああ。多分あのね、色遣いとか好きなんだろうなと思うけどね。 告白もそうだし。 うん。告白な。告白はなんか色遣いがちょっと暗いイメージだけど。 うん。ま、色々美術的なものでもね。あとパコと魔法の絵本だったかな。 うん。うん。 あと乾きね。 乾きね。 うん。うん。 うん。 全部いいね。 うん。 うん。 そうだね。 うん。 うん。 これ面白かった。とっても。 フールはね、良かったよ。 うん。ホラー映画の うん。 あ、Jホラーって うん。 意外と うん。 なんて言うんだろうな。なんて言うんだろうな。そんなにみたいな感じのイメージがあるやつ多いよな。見てる。 ああ、そうね。 うん。 で、ま、J ホラーの中でもバッて売れたのがリングとか呪音とか うん。うん。 でもね、あの、ちょっと都市伝説系とかはちょっとなんかパッとせんようなやつが多いかなと思ってしまうよな。 うん。 なんかでもホラー映画難しいのって予算で作る場合のホラー映画とかもあるやん。うん。 だからこうこれはちょっとあの評価難しいし、あとホラー映画に種類ってあると思うんよ。 うん。 なんて言うんかな。ゾンビとかモンスターが出てくるパニック系画もホラー映画だし、 人コアもホラー映画だし、 幽霊もホラー映画だし。うんうん。うん。 なんかそう色々あるじゃん。あとスプラッターもホラー映画だし、殺人鬼もホラー映画だし。 うん。ホラー映画と うん。 言われてもちょっと難しいんでしょうね。 うん。 ま、そうだかもしれないね。 うん。 これはな うん。 何が面白かったかと言ったらな、ちょろなさ、あの、昨日見たんよな。 見返しみたよな。3 回目。 うん。 うん。1 回目。全然意味がわからんかったんよ。 うん。 でも面白いことだけは分かったんよ。 うん。2 回目。 うん。 やっぱりちょっと意味がわからんかったんよ。 うん。 でもやっぱり面白いなと思ったんよ。 うん。 昨日3回目見たんだけど うん。 やっぱり面白かったんよな。 で、意味がだいぶ分かってきた。 うん。 でもな、意味もわからんのんだけど面白かったんよな。 うん。で、結局意味がちょっと分かっても感想一緒なん。 うん。まあね。 感想変わんねえんじゃ。 変わんねえ。 うん。 でもな。 うん。 初めてこれ松か子がかっこよかったね。 ああ、なるほどね。 松た子ってこんなかっこいいんだなと思った。 うん。うん。うん。 そういう松た子も出とるし。 うん。 うん。あとな、岡田君も良かったね。 うん。 うん。 みんな良かったけどね。 いや、みんな良かった。よかった。 うん。 いい映画だった。 一応ね、これはね、本当にね、 なんで俺とミチルがこんなにあの意見が合うぐらい絶賛なのかって うん。 ほんでホラー映画好きじゃないじゃん、俺ら。 うん。 やっぱりね。 うん。 他のホラー映画と違うんだろうね。 うん。そうなんじゃ。 うん。 なるほどね。うん。 ま、これ有名な来るって有名でしょ? そう、そう。ヒットしたんでしょ? めちゃくちゃしたんじゃない?な んで2作目3作目作んないの? え、 続きってこと? 続き、続き。原作は続きがあるんだから。 あ、そうなんじゃ。あ、原作があるんじゃない? ある、ある、ある。 小説? うん。 あ、小説があるんか。 うん。 作ってほしいな、じゃあ。 作ってほしい。このシリーズ。 うん。ま、あらす、簡単なあす言うてよ。 あ、俺が言うん。あ、今からミチルが、ミチルが言ってくれるんかと思った。 簡単なあすは西田君にお任せ。 うん。ちょっと待ってよ。映画の来るね。 うん。 え、この映画自体のね、原作はね、 うん。 ボギワンが来るっていうね、沢村一さっていう方が書いたね。 うん。小説。 ホラー小説。 うん。 なのよ、原作が。 うん。 うん。 ボギーワね。 ボギワ。 出てきとった。この本作にもボギワ。 ボギワがね。いや、これね、なぜボギワが来るからタイトルが来るだけに変わったのかっていうのもこの映画の肝なのよ。 1 個。 うん。あんな ボギワンって 何って感じだから聞いたことないなと思うが うんうん でなんか民族学者みたいなしか出てくるよなこの映画の中にね うんうん でそのボギワのことをちょびっと言うんよな うん そういうところもちょっと面白かった見てるわ なるほどねあのあらすじかしてもらっていいですか? そあす言った後にその話行こうよか うんうん あすはね最初ねつ君と うん ああんまり手動かしちゃいかね うつ吹君とこう黒木は花さん がね結婚するところから始まる。うん。うん。 で、結婚なんでこれちょめちょめみたいするん?ちょめちょめやめてください。ちょめちょめしたから子供が生まれ。 やめてくださいよ、ちょめちょめは。 うん。じゃあどうしたらいい? 結婚。これハートだね。結婚するところから。 結婚すると。 うん。で、それであの結婚式の様子が映されてね、新居の様子が映されて子供の子育ての様子が映されてって最初の 最初23分ね。夫 だった。 うん。 え、俺、俺らホラー映画見よるはずなのに何見せられてんだ?青春映画か、そのなんか普通のそのなんて言うんかな、家庭の うん。 なんかいざこ座みたいな、そういうの見せられんのと思ったら うん。 一気にホラーに変わるこれが。うん。で、まね、その家庭、幸せな家庭一見すると幸せなん うん。うん。 急になんか怪奇現象が起こるようになる。 うん。 で、それでなぜかその旦那さん、つまぶさんのね うん。 あの会社とかにまで なんかその会議現象が起こって後輩まで うん。 死んじゃったり うん。 色々するんよ。 うん。 で、それでなんだこれは?なんだこれは うん。 てなって うん。 あの友達にね、民族学者がおってね うん。 民族学者の友達に うん。 もう妖怪なんていんのかよ。そんななんかこう怪気現象って本当にあんのかよみたいな。 うん。 で、そういう相談をしたら、じゃあちょっとあの霊林 を知ってるから人にて言って紹介されるんや。うん。うん。 そこに出てくるのがオカルトライターの岡田君と オカドルライターだったん?岡田君て。 そう、そう、そう、そう。あのうん。で、 えっと、その元カのみたいな感じのキャバ嬢の霊媒師 うん。うん。 霊媒師の家計の うん。 人って感じかなの小松七さん。 うん。うん。 ていうのに出会うわけ。 うん。 で、そこではどういうことなんだ?こういうことなんでこんなことにが起こるんだみたいな。したら原因は分かりませんと。そんなこと原因は分かりません。 ただ霊媒として こういう風にしたら、ああいう風にしたらていう対処法は教えれますみたいな。 うん。うん。 そんな感じで話が進んでいくの。 うん。 で、なのによ。 うん。 なのにどんどんどんどんまた怪気現象が起こるで追い返そうとする。もう相手の悪みたいなやつかな。よくわからない何か が力が強すぎるみたいな感じでどんどんどんどんどんどんどんどんその力大きくなって うん。 ドカーンや。 ドカンなんだね。 ドカン。最後のドカンやん。 うん。 あのフェスフェスだよ。あれはもう野外フェスが起こる。 うん。 あれが最高。 この映画 全然あらすになってないじゃない。 あっさり侍。ええ、実はですよ。 うん。 あのね、さっきのとこからね、俺らね、 30分ぐらいめちゃくちゃ熱く語ったの。 うん。 なのに取れてないっていう。 うん。 アクシデントが取れてないっていう。もう俺も見切れてる。 が飛んじゃったね。 ね。もう1回やる。 2 2回目だからね。 うん。いや、台本とかがあるわけじゃないから。 うん。 何言ったかも覚えてないの。 うん。もう1回あの熱量できるかな? うん。めんどくせえな。機械って。 機械はほんまにね。ちょっと俺ももうこの辺にならんと見切れてしまうわ。 こっち遠く行けば遠いたらいいの? いや、とにかくよ。 とにかく とにも確認も。 うん。あの、今あらす言ったとこなんかな。多分あらす言ったとこなんだと思う。きっと。 うん。あらす言ったとこだったね。来るの。 うん。うん。来るのね。え、す、すごいの。 どのシーンもすごいの?どのシーンも面白い。 うん。うん。 本当に うん。 面白いの。 うん。 めちゃくちゃ荒くなっとるけど。 うん。 で、やっぱりでもね、1番はね うん。 最後のさ、その うん。 何かが来る。この何かのね、霊力がね、あまりにも強すぎて うん。 で、それでね うん。 えっと、宗教とかいろんな周派の人を集めて うん。うん。 いわゆる女ョ霊フェスみたいなのすんのよ。 うん。 マンションの前の公園で。 うん。 あそこが1 番最高。そうだね。あのシーンは素晴らしかったな。 うん。うん。 でもな、ま、あのシーンも素晴らしいけどミルが何が素晴らしいと思ったかと言うたら うん。 やっぱこの主人公たちの うん。 もう 誰が主人公っていうわけじゃないよな、 多分。 うん。うん。 この岡田君の うん。 オカルトライターだったっけ? うん。うん。 オカルトライターの岡田君の うん。 演技も素晴らしい。 うん。 で、この人にも過去があるんよな。 うん。 どんな過去があるかと言ったら、ま、見てのお楽しみだけどね。 ああ、なるほどね。もうそこりましょうね。うん。 で、このピンクの髪の小松なちゃん うん。 小松なちゃんにも、 ま、闇がある。心の中に闇があったりするような。うん。うん。 うん。 とかスぶ君とかはなちゃんね。黒きはなちゃん夫婦なんだけどうん。 愛し合って結婚したはずなのに うん。 なんかすれ違いが大きなすれ違いじゃないよな。それが うん。うん。 ちっちゃいすれ違いなよな。 うん。で、子供もできるんだけどもね。 これがね、上手。この取り方が上手。 脚本が上手っていうのがもう結婚式の時から あのうん なんて言うのかな妻君の人間性の この映画の中でよ のを友達たちの会話でこう買見えさせるようにしてる演出るとかであとこのはなちゃんに対してこの妻つまぶ君がどういう夫であるかっていうのも うん このなんていうかい このなんていう うん。 分かるようになってんの、これが。 そうだの。うん。 で、な、つま君のな、実家がな うん。 多分田舎なんでしょうね。 うん。 田舎にはなちゃんがこうつまぶ君の うん。 田舎にホかなんかでた時に うん。 親戚たちがやっぱ集まるじゃないか。うん。 うん。 ああとな。 うん。 なんか会話とかでも うん。 面白いよな。 そうね。リアル感っていうやつですね。 そう。めちゃくちゃリアルなんよな。 うん。 だからな、なんかな、 1人1人の物語がもうすでに面白いんよ。 そうね。確かにそれはそう。 1人1 人の人生がもう面白いのにそれがギゅってなって でぎゅってなったら映画なんだから、ま、 2時間、2時間半ぐらいだろ。 うん。 薄くなるじゃないか なのに。全然薄くなってないよね。 薄ないね。これは 薄まらないのよね。 うん。 うん。 それがすごいなと思って。 うん。 うん。 なんなら見てるわな。まずたか子のもっと知りたかったな。 あ、これはね。 うん。 監督自身も言っとるけど、 もうこの松た子さんに関してはあのなんて言うかな。 うん。 ギャグキャラクターだみたいな感じのこと言ったかな。 ギャグキャラクター。 ギャグキャラクターっていう言い方は変化。 うん。 なんていうか、もうこれはあの、ま、わゆるミルがい言う感じでちょ、中二病的な。 うん。 ああ。 正義の味方みたいな。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。突然現れた。 うん。なるほどね。 うん。 でもな、それにしても最強ではないよな。 なんとなくな。 うん。うん。 だからこそ最後どうなったのかが分からないみたいな。 うん。で、これね、あの、 ほんにね、なんか多分ね、見てる方によってはすっきりしない映画なのかもしれない。うん。うん。 でもそれはなぜかって言ったら うん。 あの、この映画の本質というか うん。 なんていうか、あの、映画とか小説とか例えばじゃあ妖怪物でもいいよ。あの、バトル物でもいいよ。 うん。うん。 なぜその妖怪が生まれて うん。 そしてなぜ私たちを襲うのか うん。 ていう話ってあるじゃん。で、そこを解明して うん。 そしてエンディングに向かうみたいな。 うん。 でもそれそれがもちろんそれがもちろん 1個のあのなんて言うかな携分というか うん。1 個の面白さでもあるとは思うんだけどもうそうじゃないのよ、これは。 うん。そうじゃないんだから。 なぜ来るのかもわからない。 なぜ来るんだ? 誰が何なのかもわかんない。でも 何かが来ることに対しての対処をしようっていう うん。 感じなのよ。これがまたこのホラー映画。新しいホラー映画だね、これは。 うん。 うん。 あとな、ま、ここには乗ってないけど、胸たさんっているでしょ?は、 青きさんな。 青木胸たさんて誰? うん。 うん。 青木さんがな、 この映画の中の役で民族学者の うん。うん。そう、そう、そう。教授なのね。大学教授みたいなね。 うん。こ、こういうの教って うん。 で、その中で この主人公、ま、主人公ではないけど うん。うん。 島吹君が妖怪ってほんまにおるんかって聞くんよな。妖怪とかそういう恐ろしいうん。 音量とかね。 うん。 たら、ま、民族学の中ではこうだよ、こうだよって語るんよな。 うん。 そこもむちろ面白かったんよな。 うん。うん。 で、そのこの映画の中ではな うん。 ボギワっていうものが どういう位置付けなのかっていうのを語ってくれるんじゃけど うん。 ま、むちろかボギワ調べたらボギワなんておらんかったやな。そんな妖怪。 うん。うん。 うん。 そうなのよ。このボギワっていうのはこの原作者の人の創作なのよ。 捜作妖怪なのよ。 名前が。 うん。 でも昔から子供をさう妖怪とか うん。 なんか人をさう妖怪とかま、悪量っておるじゃないか。 うん。うん。 多分そういうのに着走を経てうん。うん。 作ってるんだろうなと思ったけど。 そう。もちろんそうなんですよ。 うん。 じゃ、ここでね、あの、ボギワンって何なのかっていうね、 ボギワね、 あの、これ原作小説ではすごく深くこう語って民族学的にこうこうみたいなね、ま、架空のストーリーではあるけども語ってくれてなぜこの家族に取り着いたのかとかっていうのもあるんだけども、 でも映画では一切なしなのよ。で、俺も原作読んでないけん、そこは分からんけども、ボギワンっていうネーミングについて [音楽] うん。うん。 これだけはあの、あの、メイキングを見てね、聞きました。 うん。 聞きましたっていうのおかしいけど。 うん。 これはあのね うん。 海外のね、妖怪というか 海外のえっとなんて言うのかな?伝説上の もしくは民間伝おける妖精類似した怪物の名前。 うん。妖精。 妖精とか怪物とか妖怪みたいな意味でね。 うん。 ブギーマンって言うらしいんよ。 ブギーマン? ブギーマンって言うんだって。ヨーロッパの方かな? うん。 これブギーマンとボギーワンってなんか似てません?ブギーマンをどんどんらせていってください。 ブギーマンブギーバンブギーバンサンタクロース おい、どこ行った? 違うの? ちゃうや。 どう?どうなの? いい。ボギーマン。ボギーマン。ボギーワン。あ、 ボギーワン。 ペットの ドギーマンや。それは 違うの? 違う。 あ、違ったね。 ドギーワンじゃないんだね。 ボギーワン。ボギーワン。ボギーワン。ボギーワン。ボギーワン。ワン。ドギーマ。ドギーマンじゃねえんだよ。そっちに持ってくな。 違だってそっちにしか感じないけど。 ボギーワに持っていきたいのに。 そういうことなんだね。 うん。 つまりそういう動物霊みたいな。 あ、違う違う違う違う 違うの。 じゃ、違うの。これね、皆さんね、これ 2回目取ってんのよ。 ああ、1 回目の時はうまいことミるがほんまやみたいになってくれたのに 2回目ですからね。もうボケてきたわ。 じゃ、何回も一緒のものが取れるとは思わないでくだせえよ。今日のイチゴ 1だからあれ。 そうね。そうね。 うん。そうなんだよ。 ブギーマンっていう うん。 いわゆるその海外のね、 妖怪であるみたいなね。そういうのが うん。 あの、日本に大昔日本にもし伝わっていたらそしたらあの片田舎みたいなところで生ってうん。うん。 その伝承されていったら うん。 ブギーマンがボギーマンウィーマンウィーマンボギーワンボギワンになっていたみたいな。 相談じゃ そういう裏設定があるらしいのよ。 ふん。 このブギーマンっていうのは うん。 えっと、このwikペディiaによると ブギーワンにはいかなる特定の外見もない。 うん。 見た目がない。 あ、 実際のところ同じ近所でも家によって全く異なる姿で信じられていることもある。 うん。 多くの場合ブギーマンは子供たちの心の中でいかなる形も持たずに単に不定型の恐怖が実態化したものである。うん。つまりこれ来ると全く一緒のなのよ。分かる。 なるほどね。 うん。 これはな うん。 このるって映画ね。 うん。 ま、ホラー映画なんだけど うん。 なんかだ、人々の心に住みつく うん。 なんて言うんだろうな。悪意とか うん。 ゾとか うん。 そういう人コでもある感じがするよな。 うん。うん。 うん。 うん。 さっき言ったこれ見てる。 いや、わかんない。あの、そう。わかんない。 いつ言ったかわかんない。 いつ言ったかわかんない。 人というか心の中に住みつく汚い気持ちとか うん。 こいつ気が悪いなっていうそういう汚い気持ちね。 うん。 それがこう悪意に変わって うん。 例えばやっちやりたいなこいつみたいな。 うん。 ボコボコボコ うん。 ぐーやっちゃりたいなみたいなね。 うん。YouTube であんまり言うてはいけない言葉だね。うん。うん。うん。 そういう心の中の汚い部分みたいな うん。うん。 そういうのもまた恐怖なんじゃないかというような。 あ、そうね。これあの中島監督があのインタビューとかメイキングでも言よったけども僕はホラー映画だと思ってませんてこれを。 うん。 まさにそれ。 うん。 で、 ひコ。 ま、一コ。うん。そうだね。一コであると。うん。うん。 うん。 で、このあのボギワ自体のね。 うん。うん。 色々その作ってくれるその造形作家とかの人に このボギワのその実態みたいな要はドロドロに溶けたような人間のような妖怪のようなみたいなフィギュアみたいなのとかいろんなこう手型だとか色々作ってもらったらしいんよ。 [音楽] うん。うん。 全部使ってないっていう。 そうなんじゃ。 だからボギワンっていう存在が何かじゃなくっていう何かが来るこの恐怖感そしてその何かが来る恐怖。 に対してこの人々たちのこの人間 うん。 何がそのさっきみが言ったやつ うん。 人コ的な つまりあの擬暗記も うん。うん。そう。 疑震暗記っていうの うん。 また関わってきとるような。 そうね。 うん。 感じがもちろんしたね。 うん。うん。これはあの映画の中でもあるね。それは うん。 うん。 そこがまた面白いよな。 うん。 そう思まった。 思った。思った。 うん。 で、あとね、これね、あの うん。 いわゆるこの浸透の儀式であるとかそういうのとかに嘘をつかないようにしようっていうことでうん。 あのちゃんと神社の人に協力を得て うん。うん。 で取っとんだって。 この作法は違う。この作法はおかしいとかこういう風にしましょうみたいなのでね。 うん。うん。 だからこそさらに面白いのよ。 そうだね。 新党と うん。 ま、新党とっていうか、ま、どこの宗教もそうかもしれないけど うん。 こういうホラー映画は うん。 ダメだからね。ガちゃんこしたら うん。ガっちゃんこしてるよ。 しとるけど 多分これは ちゃんとそこの宗教の人がこれだったらいいよって思ったんだろうね。 うん。まあまあ、それはあると思う。うん。 うん。多分あの汚れが汚れを許さん。 そう、そうなん。そういう話もしてた。 そういう話もしてた。その神社とか的に言うと汚れるとかっていうのね。ご発トなのみたいな。 そこに自ら関わるっていうのはダメなのっていう。うん。 うん。 でも協力してくれてんでしょ。 協力したんだって。 だから何かあるんでしょうね。 うん。うん。 そう思ったよ。 うん。 あとなりえさんすっ晴らしかったね。 あ、これね。そうそう。この話もしないとね。 うん。 このね、柴田りえさんがやってる役っていうのがね、 あの、すぐ泣くでお馴染みの柴田りさんだよ。 うん。だったかな?うん。あの、役柄としては テレビに出てるバラエティオカルトタレントみたいな なんかあのね、面白がってこうお笑い芸人のケ みたいな。今ピってなったけ大丈夫? あ、大丈夫大丈夫。うん。あいつみたいなやつや。ピってなったけ、もう言ってあいつみたいなやつ。あの、テレビでさ、あのうん。 なんていうなんかあの私除例できますみたいな。 今もピってなったけ大丈夫。 大丈夫。ま、いい。とにかく置いといて。 うん。 こうテレビでは面白がってね。 偽物タレントみたいな。 そう、そう、そう、そう。あの、 織田道だね。 織田道織田堂さんは別にいいのよ。織田無堂さんもま、告白したから自分であれは偽物ですよっていうバラエティ的に あの、わざと除例してるふりしてましたよみたいな。で、そういう役なのよ、柴田さん。 で、なのに実は裏では うん。 本当の霊能力者、本当の霊媒師なの。 ああ。 で、でもテレビに向けにやってるだけみたいな、そういう役なんよ。 うん。 これがまたいい役。 いい役だったし。 生々ましかったね。 うん。うん。 素晴らしかったな。 うん。 うん。 柴田れさんただ泣いてるだけの人じゃなかった。 うん。 俺泣いとるイメージなかったけど。 そう。 うん。すぐ泣くじゃないか。 すぐ泣いてんの。 泣きよった気がする。な わ、わは本の人でしょ。 そうだよ。 うん。 うん。 いや、すごいね。柴田りえさんってあれすっごい大丈夫よ、あれ。 うん。あとな。 うん。 ま、やっぱりもう最後の うん。 なんて言うだ?あれ新党とか仏教とか韓国の うん。そう、そう、そう。ムーダンだったっけね。 ムーダっていうのもうなんて言うの?祭り屋じゃなくて、なんて言うの?あれ? 腹い屋拝神屋とか腹い屋とか言うね。 そう大集合するよ。 そう。あと主元もおるし、 え、仏教もちろんおるし。そして面白いのがさ、あの科学班がおるのよ。 うん。うん。 科学的にあのさ、コンピューターとかあの超音波とかで このあの察しようとする。 うん。何かがきんのかな。 そう。で、あとね、もちろんいこもおるし、巫女もおるし、神楽もおるし。 うん。 あとあの踊る人 もおるし。 うん。 うん。 これすごいね。 全てがギゅって最後集まるよな。 うん。 うん。 でもな、これもまたなんて言うんだろうな。中二病っぽいじゃないか。 うん。うん。うん。 僕ね、あの、松た子が うん。 来てくださいって一言声かけただけでみんなが集まるなんて。 うん。うん。 なんか中二病のなんかジャンプとかにありそうな。 あ、ありそうなね。うん。 そういう感じなんじゃけど、むちゃりあんまりな、戦いとか好きじゃないよな。 うん。 あと男の子漫画とかもあんまり好きじゃないというか、そんな興味がないんだけど。 うん。うん。 このるっていう映画のあのシーンはなんかな、生々ましいというか うん。 本当にこういうことがあるんじゃないかなと思わされてしまうような うん。うん。うん。 感じがしたよな。 そうね。うん。これはなんかやっぱそこのリアルさも追求したっていうね。 うん。 で、こう神社の人が協力したっていう理由も うん。 あの、人を救うために いろんな周派の人たち、宗教の人たちが うん。 一気に 合致する うん。 だったらいいですよみたいな。それっていいじゃんっていう。 うん。 そういうのもあったらしいよ。 そもそもきっと うん。 なんて言うんだろうな。自分に得するためじゃなくて うん。 人々を救うための宗教なんだからね。 そう、そう、そう、そう。 あの、そもそもは うん。 うん。 そういうのもあったりとか。あとなみちゃがちょっと感動したのはな。 うん。 このここに悪が来ます。今からっていうのは分かったわな。 うん。うん。 で、悪量を呼び込むって うん。 どうやって作法なんだろうなと思ったら 神様を呼び込む作法をするんだって。 うん。 あなたのことは神様ここに来てくださいね。 で、悪量も神も一緒なんだって。で、そういうや、や倉というか場所を作るよな。うん。 今からこに神様をお招きしますよっていうこのあるじゃないか。神社とかによくあるこの丸い石 ツルツルの ああいうのを敷き詰めたり こう立てまするようなな。うん。 で、巫女が裾を鳴らしてシャンシャンって踊ったり、ま、シトの人がこう拝がんだり [音楽] うん。 神様今から来てくださいねっていう場所を作るんよな。 うん。 で、本当は悪霊呼ぶんで。 うん。 だけど悪も神と一緒なんよ。 でもこれって本当にそうだものね。 素晴らしい。 うん。 あなた民族学をよくご存知で うん。 そうなのよ。 悪僚も神様なの。 うん。 そうやってそういうことなのも今みが言ってくれた通り やヨロの神様だからね。 うん。 その中に悪も多分入ってしまっとったり神が悪になってしまっとったり。ま、それは分からないけど うん。悪霊も祭祀によって神様になるのよ。もうほんまに神様ね、この理一体なのよ。 うん。 あのちゃんとれば うん。 えっと、ま、幸福って言い方変化自分たちをもを見守ってくれるかもしれない。 [音楽] じゃ、その神様をほったらかしにしたらけに扱ったら悪量になるんよな。 そう、そう、そう、そう。 うん。 これはもうまさにね、これもこの映画それやってますね、 本当に。 うん。だから素晴らしいあれを作って悪を呼び込んで神と称えてね。 うん。 うん。 うん。ほんまにね、そうよ。あの、悪霊の祭り方ってほんまにそうなのよ。平の正門の首でもいいよ。何でもいいんだけど、悪霊って言われてる、音量って言われてるものを神様にしあげるって。 これはもうこれはもう本当にそういう歴史があるの。日本の本当に。 あ、なんだって うん。そこまで完璧にで うん。 作られた映画ですよ。 うん。それでなるが 1番1 番じゃないけど、ま、素晴らしいなと思ったのは その神を恋いってやるところを作るわけじゃないか。 うん。 政府みんなが あの工事の人とかが 協力してな、政府に言われたけ うん。うん。 松孝子の鶴の一声でみんなが集まってくるんよな。 うん。あ、今度説明したっけ?松子っていうのはめちゃくちゃすごい日本最強の霊媒師だから、 あの、政府期間すら動かせるっていう ゆたの優太って言ったね。 うん。 沖縄の うん。 で、松子は多分素晴らしいお払いをする人なんだから うん。 みんなが言うことを聞くというか、言うことを聞くってやったら変 うん。 ま、信じて うん。 協力してくれるんよな。 うん。 うん。で、1個の、ま、この空地に うん。 いろんな工事の人とかが集まったり うん。 ま、新職の人とか うん。 いろんな人が集まるよな。 うん。 で、そこでな、女子高生が遊ぶよな。ふわふわって。 うん。うん。うん。うん。 なんで女子高生が出てくるんだろうとみたい思えたよな。 うん。 そしたらそのもうすぐ来るっていう時にその女子高生たちが うん。 来るよって言って目の色がピンって変わって うん。巫コになるよな。巫コの姿になって 巫コの裾を うん。 シャンシャンって濡らしよな。 あ、かっこいい。よくなかった。 最高のシーンだな。あそこも。 うん。 で、みこさんって言ったらやっぱ処女じゃないとダメな。 そう。処女性ね。 うん。 うん。 だから高校生というか若い女の子だったんだみたいなな。うん。 子供じゃなかったんだ。うん。 この人たちもちゃんとし食を持って うん。 プロなんだね。 うん。 巫女の うん。 うん。 あれかっこよかったね。 あれは良かったね。あそこ何回も取り直したらしいよ。 うん。あ、そうなんじゃ。 来るよっていうところは。 うん。 もうなんかすごいね。そういうそういうこう見てて ここかっこよかったっていうところを 後でメイキングで見たらそうあそこで何回もこだわったんですっていうのをこう見たら答え合わせみたいで面白いな。 じゃあみちもメイキング見てみたいな。 見たい。 うん。 か本当にかっこよかった。 うん。是非映画はな うん。 見てほしいな。見てるわな。日本のホラー映画の中でもうダトだと思い。 俺もダト例えばパニック系とか うん。 例えばそ出てきます。クリーチャー出てきます。なんかその妖怪モンスター出てきて襲います。うわっていうのって うん。 あのちょっと苦手なとこあって うん。 で今回もこの映画の中でね うん。 あの、実はボギワンが来るっていうタイトルだから うん。 そのボギワのその例えばクリーチャーというかな、そのこうぐちゃぐちゃなその生物みたいなのとかの造形をスタッフさんとかがねえ とかが作ってたらしいのよ。うん。 うん。 で、でも全部作ったのによ うん。 作ったのに全部出さなかったん うん。 これはやっぱりこうなんて言うのかな?ゾンビパニックだとかモンスターパニックじゃなくって うん。 なんていうかな人間とかこの民間とかそういうの何が来るかわからない。何かこの気持ち悪いみたいな 人だね。 そうそうをやるやりたかったがためにそんなあのドロドロした妖怪が出てくるとかっていう話にしなかったのよ。 もしかして うん。人間の うん。な んて言うんだろうな。このゾワぞわした黒い うん。 変な気持ちが 妖怪という うん。 なんていう化け物という何かを作り出してしまったのかもしれないという話かもしれないね。 ああ、そういう風に解釈もできるように作ってんだと思う。 うん。 で、本当にできてしまったんじゃないのみたいな。 うん。うん。うん。 まさかだけどもさじゃなかったみたいな。 [拍手] うん。うん。 本当に人々のこの黒い気持ちが うん。1 個の造形を作ってしまって、それが本当に うん。 そういうことになってしまうのかもしれないっていう感じになんじゃないの? うん。そうね。で、日本の階段のね、話長くなるな。 日本の階段の何が怖いかって理不尽なのが怖いっていうね 説もあるよね。 うん。うん。 なぜとかその誰がなぜっていうものが抜け落ちてんのよ。 うん。何かが来て 驚かされるみたいな。何かが来て、えっと、た、たられてしまうみたいな。 うん。 そこが怖いんだみたいなね。そういう話もあんのよ。 そうだね。 うん。あ、ちょっとちょ長くなりすぎるけど、ちょっとこの話はまた違うところでやりましょう。 はい。じゃあ最後ちょっと踊るね。 踊んのなんか勘違いしてないか。生放送じゃねえんだよ、これ。ああ、そういうことか。巫女ね、巫女がやりたいのね、あんた。 来るきっと来るきっと来るやっぱり来ないこんでつけんな。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 面白かった。 いや、面白かったよ。 おはようございます。こんにちは、こんばんは。 [音楽] 突然なのですが、YouTubeの チャンネル登録 よろしくお願いいたします。 いいねボタンも押してもらえたら嬉しい です。TwitterかけXもやって [音楽] はこちら。 [音楽] こちら 毎週日曜日 20時30分からツイキャス 生放送始めました。サポートと通知登録お 願いします。TikTokライブも来てね 。それでは皆さん良い 1日を集めて万月に見え [音楽]
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1件のコメント
もう、柴田理恵さんが圧倒的な存在感で、すばらしかったですね。
神様に豊作などを祈ることがあっても、へたすると 祟り神 になってしまうこともあると言いますね。