【ノーカット】妻夫木聡、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太ら豪華キャスト登壇! 映画『宝島』舞台あいさつ

どうぞ大きな拍手でお迎えください。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 映画島キャスト監督の皆様をお迎えしました。改めて大きな拍手をお願いします。 よろしくお願いします。 ま、皆さん映画を見終わったばかりということで興奮がね、伝わってまいりますがまずはそのお客様に一言ずつご挨拶いただきたいと思います。まずご紹介するのはもちろんこの方グスク役を演じられました。 つ吹さん、 あ、皆さんありがとうございます。え、今日は完成ひ社会にお越しいただき本当にありがとうございます。え、ようやくこの日が来たなっていう気がします。あの、いろんな宣伝でいろんな場所を回ってきましたけど、ようやく東京の方々にもこうやって見ていただけて本当に嬉しいです。今日はあのこの宝島の衣装も担当されたあの宮本正也さんが作ってくれた衣装で [音楽] 挑んでます。 だからちょっとグスく風味があるんですけれども、確かに あのスタッフ1人1 人の思いもね、込めて今日は最後まで皆さんと一緒に損せたらなと思っています。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 おお完成飛んでおります。続きまして山子役にじられました広瀬すずさん。 [拍手] こんばんは。広瀬すです。え、本日は小運んでいただきありがとうございます。 [拍手] そうですね、あの、やっとこう撮影で始まった時もすごく感動した覚えがあるんですけど、こう演を皆様に見ていただける日が来るのとても嬉しく思います。短い時間ですがよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。続きまして役を演じられました正さん。 え、皆様今日は暑い中ありがとうございます。え、久保玉孝です。 えっと、皆さんがこの映画をご覧になってる間、外でみんなでカーペットを歩いてきて、ものすごい熱でですね、みんな多分このスーツドレスの中はビシャビシャで 1度1 度涼しくなって今ちょっと整ってる感じな状態でございます。 よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 続きまして音を演じられました山太さん。どうも今日はありがとうございます。 [拍手] え、時間も、え、短いみたいなので、え、今日はよろしくお願いします。 いや、もうちょっとお願いします。あ、後ほど喋って、後ほどお願いします。え、続きまして特役を演りました。塚本深夜さんお願いします。 [拍手] 特勝でございます。よろしくお願いします。塚本深夜です。 お願いします。 お願いします。 続きまして小松役を演じられました中村蒼井さん。 中村です。よろしくお願いします。 もうちょっと色々喋っても大丈夫ですね。 本当ですか?いや、でも皆さんに見てもらえてすごく怖栄です。は楽しんでください。 お願いします。 ありがとうございます。 続きまして花名役を演じゃました内組さんお願いします。 滝組です。本日はありがとうございます。皆さんご覧になった後なんですよね。いかがでしたか?あ [拍手] あ、嬉しいです。ありがとうございます。よろしくお願いします。 お願いします。続きまして歌を演じられましたエリアさん。 え、歌役を演じましたです。え、本日は皆様の、え、熱量を肌で感じられるのをすごく楽しみにしています。よろしくお願いします。 お願いします。 続きまして平役を演じられました商さんお願いします。 え、皆さんハサク数よ。 お、 え、沖縄出身の俳優の証言です。 えっとですね、あの本当沖縄の人々が直面 してきた、え、理不尽な現実というのは今 も変わっていません。でもあのですね、 それでも歌って踊って酒を組み交わ の人たちの琢さとあと笑顔の裏にあるもの 少しでも感じ取ってくれたら嬉しいです。 今日はよろしくお願いします。お願いし ます。ありました。続きましてダニー岸役 を演じられました。さん お願いします。 第2 期市役やりました小畑龍です。えっと嫌われることを確保してあのここにいます。 お願いいたします。 ありがとうございます。願いします。 続きまして、え、ジャハ城を演じられました野太さんお願いします。 え、皆様平日のいい時間によくぞお越しくださいました。本日はあの最後までごゆっくりとお楽しみください。 お願いします。 続きまして、ヘトナーを演じられました。トロサーモン村田秀明幸さん ありがとうございます。え、返答なくやらせていただきました。とさんも村達お願いします。え、ちょっと薄さじ芸人なんですけども、唯一の、え、こんなとこに立たしていただくなんて本当考え深いえ気持ちでございます。今日は最後まで楽しんで帰ってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。続きましてアービンマーシャルを演じられましたデリックドーバーさんお願いします。 [拍手] Inthesamewaythat movingtoJapan changedmylife, workingonthisfilm haschangedmylife. Workingwiththis incrediblecastand incredcreent for 本当にあの皆さんと同じ思いですが、まず 日本へこうね、引っ越したということが私 の人生を変えてその この映画に参加したということが人生を変えてこの作品のキャストクルーの皆さんに出会えた本当に記念費的な特別な、え、ことでありんに映画をご覧いただいた、え、これもですね、え、大きな意味があります。ありがとうございます。 ありがとうございます。お、中村さんの方はグッと使ね。ありがとうございます。さあ、最後に大友士監督お願いします。 [拍手] どうも。 えっと、今日本当にご来場いただきありがとうございます。 6年かかりましたね。あの、ただの6年 じゃなかった。それもあのコロナが2回 あってしましたから、まあ僕にとっては 10年ぐらいの時間がかかったような気が しています。あの普通映画って1回飛ん じゃうと特にこの規模の映画っていうのは なかなかちゃ立ち直なんですけど、この 映画は2回の危機を乗り越えてですね、 今日この日を迎えることができました。 これは本当にね、奇跡だし、えっと待って いただいたね、あのキャストの皆さんの おかげだし、今日一緒に立っていないね、 ここにいないスタッフ、そしてキャストの ね、他のキャストも含めてですね、あの、 全員がこの映画を今届けなければいけない ということを理解してくれて頑張ってくれ ました。あの、そのことに僕もあの、感謝 していますし、あの、スタッフキャストに ね、是非ちょっと高ないスタッフキャスト にもちょっと拍手いただけますかね。 いや、ありがとうございます。ありがとうございます。あの、短い時間ですけれども、皆さんといい時間を過ごしたいと思います。よろしくお願いします。 [拍手] よろしくお願いします。 ではお話も時間1 ぱまで伺っていきます。一旦じゃ、フラッシュはお控えください。よろしくお願いします。 じゃ、まずやっぱりつさんお伺いたいん ですが、今監督からも暑い熱いね、 メッセージありましたが、あの、本作その 撮影時ももうつさん早めに沖縄入りされ たりとか、え、あと、ま、やっぱり プロモーションもう全国20か所以上回っ て1人1人の観客の皆さんと向き合って、 え、もうこの熱い思いは本当に今全国に 広がってると思います。 で、さらに監督もおっしゃったように 2 回ね、ま、コロナもあったりして撮影が中断したりして、でもそれでもやっぱり暑い思いで作り上げたその消えない本作への情熱の皆源は改めてその脇さん何なんでしょうか?これ 源か。そうですね。うーん。やっぱり僕は映画の力を信じたいですよね。 [音楽] もしこうこの映画に1%でもその誰かの 人生を変えられるこの未来を変えられる力 があるんだとしたら僕はやっぱりそれを 信じたいそういう奇跡をやっぱりの当たり にしたいしそのためにはやはり手渡し で届けていかなきゃなっていう思いは すごくありましたね。やっぱり1人1 人のお客様の顔って覚えてらっしゃるもんじゃないですか?なんか そうですねって言いたいところなんですけど、 3 回目ですって言われて、あ、ごめんなさい。ごめんなさい。すいませんってなった時はなんとかありました。本当にすいませんでした。あの、 [笑い] 3回目はようやくあの、 あ、そうです。あ、あの時の、あ、姫路でいらっしゃったみたいなとこのなんかそういうありましたけど、 それぐらいすでにリピーターの方もいらっしゃって嬉しいです。 ありがとうございます。 え、広瀬さん、そんな熱い思いを持った座長を引きる大友組の撮影だったんですが、横でご覧になられて吹さん、今回改めていかがでした? そうですね、あの、妻吹さんを、あの、めとしてなんかこう本当に皆さんが沖縄と沖縄という場所と正面から向き合ってなんかこう愛と情熱を持ってうん。 [音楽] うん。作品に取り組む姿っていうのはなん かこう本当に贅沢な姿を近くで見させて いただけたなと思うほどなんか とても真っすぐな姿がとても刺激的で今 まで自分がこうして役立だったり作品と 向き合う時のなんかこう概念を改めて変え られるようななんか姿にすごくやっぱり 感動しました。はい。 え、今の受けてつさんいかがですか? いやいやいや、もう僕はもうただひ向きにこう作品と向き合うだけでもう今回はねもう向き合うものがあまりにも大きすぎるというところもあるんですけれども向き合えば向き合うほどやっぱりこうなんだろうな知らないことが出てきてねやっぱりそれを精神優受け止めて僕らがこう大弁して皆さんに全国全世界の人に届けていくっていうのはもうどこ [音楽] か指名官に見たいたようなものがあったので はい。ま、そういう覚悟も仲やってました。 うん。 で、広瀬さんインタビューでもうこの作品の現場で一勝分泣いたっておっしゃってましたけども改めて振り返ってみて今回のオかがでしたか? 枯れそうでした。枯れてました。なんならなんかこうすごくエネルギッシュな本当に魂が宿ってる。 うん。 本当に現場が続いていて、そこのエネルギーがものすごく強くて 食らうし、吸いとられるし、なんかどんどん寂しくて寂しくて 1 人のシーも後半になると増えていて、海を見るだけでおんちゃんが思い浮かんだり、 なんかこうちょっとした景色音だけでも なんかすごく 沖縄のパワーを感じながら撮影してたので、 そうですね、なんか本編見ても泣いてる ああって思うほどなんかうん。現場ですごく実感ではないんですけど [音楽] うん。 うん。とても素直に な感情でたらなんかそういう心情だったなって改めて後から思う感覚です。 [音楽] はい。 監督どうでした?広瀬さん今涙枯れるぐらい泣いたっておっしゃいましたけども。 うん。やっぱりこう僕ら沖縄でクランクインして 沖縄に1月半ぐらいたのかしら。 やっぱ土地の持つ魅力とね、力って本当にあるんですよ。 目に見えない力がいっぱいある。 あの、多分ね、先人が生きてきたものも含め、今住んでる方々も含めなんかそこのパワーがね、あの俳優たちにこう見えないパワーをこう深かしていくのがあの僕の立場で言うと見えるようでした。 [音楽] [音楽] あ、 だからやっぱり東京に戻ってからねって関東に戻ってからの撮影があったんだけど はい。 それがすごく心配なぐらいどうやってその空気をうん。 うん。 持ちるかっていうことがね、やっぱりこう大きな課題だったのでね。 でもその辺もね、なんとなく みんなそれぞれがうまく持ち替える形でね、うまく形になったんじゃないかなと思いますね。なるほど。 はい。 監督ならではのご意見でしたが、塚本さん、ま、塚本さん皆さんご存知にもちろん普段は映画監督として活躍されてらっしゃるわけですけども、今回そのね、え、妻吹さんとのシも多かったと思います。 改めてこの大友組って塚本さんから見てどうだったんですか? ああ、い、なんか後ろで言ってますけど。何?何言ってんですか?いや、なんかこそこそ言ってえ、 いや、本当に初めて呼んでいただいてどんな現場なんだろうなと思って。 ま、これ僕だけなのか皆さんもそうなのかわかんないですけど、あんまり現場では細かい 演出はされないんですけど、やっぱりそうなんですか? はい。あんまりそうですね。お友さんは、ま、されないです。 こう細かくこう言うというよりはその やっぱり6年間のこうたまり溜まったその 作品への思いを込めたセットですね。 巨大な、 もう皆さんも見ていただけど、すごいびっくりするような毎回行くたびにびっくりするようなセットがあるんですけど、その場を用意されてさあ、あ信頼するあなたたちどうするという風にこう問われ続けてるようなあの気がしました。 [音楽] ですから、ま、その責任に答えるように、あの、自分もう情熱的にやりましたし、もう映画を僕 4 日前に、あの、始めて見たんですけど、すごい情熱で皆さんが、 ま、演されてるんで、こういうのも 1つのあの演出の方法なんだなと思って 1つ勉強に なりました。 なるほど。え、つさん、あまりこう細かいこと言われないっていうのはこうやりやすいんです。それでも色々考えすぎちゃってなかなか難しいものもあるんですか? 多分それはあの、あ、スまさんです。いいです。いいです。いいです。 今塚本って言ません。いいです。ちょっとあの電りすぎます。い、いいです。 どうすいません。すいません。 どうなんですどんですかね。 いや、ま、監督がオッケーと言われるまでは僕たちはね、損の中でどれだけいい芝居できるかっていうことに集中するだけなんで、 やりやすいかやりにくいかちょっと分からないですけどね。 うん。うん。 やっぱり監督は毎回どのシーンでもお前はどう生きるんだってこう多分僕たちに突きつけてくれてたと思うから僕たちは僕たちであの持ってきた思いっていうのは当然あるし それをただこう画面にぶつけるだけでしたね。なるほど。ありがとうございます。 え、そして滝内さんはバーの除という役で、ま、役的にはね、そのひさんは初めとしていろんな方々と接する機会も多い役だったと思うんですが、めて今回現場で覚えていること、エピソード、印象的だったこと、どんなことがありますか? ええ、全て、ま、印象的ではあったんですけど、撮影の初日の日に、えっと、エキストラにいらしたおばあたちがいて、で、海での撮影だったんですけど、私はそこから入ったんですけど、おば [音楽] たちに水に手をつけて祈ってから撮影を 始めて始めましょうね言われたことが すごく私は印象的でこの海に手をつけると あのま触れることが何を意味してるのかを こうすぐなんかそのの裏にある思いみたい なものをすごく感じて そのそこにまこの作品をやるにあたって 沖縄の人たちが全面協力してくださ だったっていうその思いっていうのはいろんな思いが含まれてると思うんですけど非常になんかそこは印象的なことではありました。 [音楽] そうか。ま、そのシーンもそうだしそれ以外のとこでも普段なかなかないような光景もやっぱ広瀬さんあったんですかね。 のおばの皆さんと触れたりとかで 私のクランクインがみんなとのカチャのシーンからだったのでうん。 [音楽] なんか本当に沖縄のくもりからなんかこう人との距離感であったりとかそういう温度を 1つ1つ感じながら なんかこう撮影スタートしてその後もずっとこう教えてもらいながら やったりしてたので本当にすごくうん沖縄のパワーを本当に感じながら撮影 [音楽] できていたんだなっていうのを思います。 ありがとうございます。 さあ、そしてエリアさん、あのね、そんなあの皆さん暑い思い持ったみんなが集まってきてる中、今回エリアさんは初映画であり初現場であったと伺っております。正直なところ今回撮影ね、やられてみていかがだったんですか? [音楽] えっと、撮影が終わって今何年? 1年ぐらい経つのかな?1 年経つと思うんですけど。 はい。 最近やっとあの日々を咀嚼し始めてきていてはい。 うん。 うん。なんかやっとゆっくりと思い返せるような はい。 なんかまたこうちょっと他の経験も積んでオ友組での経験を うん。 改めて自分の中で咀嚼して自分のものにしていけてるような感覚ではあるんですけどはい。 うん。もうクランクインの日からもう街のセットが うん。 もうなんかセットとは思えないくらいのやっぱり規模感とスケールとセットのもう橋も見えませんし、そのままこの沖縄の街は続いていくんじゃないかっていう感じのそこに立ってるだけでもう [音楽] ちょっと当時の現地の人の気分になりましたし うんうん ヘアメイクの方ももう現場の方もみんなだちょっと僕が印象的だったのヘアメイクの方が当時の沖縄の方たちは結構なんかグリースを使って髪の毛をこう [音楽] ああ 固めるみたいでこうこうやってや やって、 当時の人はこうやってやって眉毛をこうやってやるんだよって教えてもらって、 なんかそれってかっこいいなと思って現場でもいいつもこうやってやってこうやっていつもやってたのをなんか今思い出してなんかそういうのっていいなってかっこいいなって思っていつもやってました。 そういうことよく今訴咀嚼できるようになってきた。 いや、そういうのもやっと思い出してきて。 なるほど。わかりました。ありがとうございます。ありがとうございます。 さあ、ここで久さんにもお伺いしますけども、今回ね、ま、これ皆さんご覧になってるんで、アクションシーンも多いような役柄、激しいシーンも多い役柄でした。ま、感情的にもかなりジェットコースターみたいにね、え、動くような役柄でしたけども、これなんか撮影中苦労されたこと、これ大変だったなっていうとこなんかありました。 いや、でもさっきすずちゃんの言った通り本当に彼果てるまで大友さんは走らせるし戦わせるし あ。はい。はい。 ちょっと愚痴になるかな。 いやいやいや、いいんですよ。もう言っとかないとこ。 何度やってもう1回。 あ、あれ、 またかよって思う瞬間は多分皆さん、あ、あ、ありましたよね。 あ、そんなことないのかな? ま、でもあったんだけどでも 1 番現場で少年のように楽しんでるのがさっき本当にさんおっしゃいましたけど楽しいんのって監督なんですよね。 はい。あ、監督が一番なんか そう。 その本当少年の楽しんでる監督を見るとなんかこのなんかこうまたかよって思う気持ちもなんかあ、すごいごめんなさいって思うっていうか、あ、もっと出さなきゃいけないんだって思えるというか。 うん。 そうなんです。 ああ、 でもやっぱ大友組は大変です。はい。大変です。 大変です。愚痴だね。 愚。あ、ちょっと待ってください。今エさんもなんかちょっとうんって顔そうですか。大変なことありました。 やっぱりなかなかこう何度も何度も何度もあるみたいなシがも エリアさん 撮影が何度も何度もオタですか? そうです。エさん。あ、 ごめ、僕もエタだった。 あ、そうか。そう。僕のエさんごめんなさい。はい。え、エさんから見え。どうでした?大友、長山の方です。 [音楽] 長山の方です。すいません。そう。確かに縦に並んでいた。失礼しました。 いや、奥の方でいいの同士で譲り合うっていう失礼しました。本当に質問なんでしたっけ? え、あ、オ友組はなかなか大変だった。 もう何度も何度ももうやっぱ絞り出さなきゃいけないってありましたけどそうでした。やっぱりさん 僕じゃ僕先いや先え Aタはい 僕はもっとやりたかったですね。 あ ええ何百でもええ やりたい派なんであ抵抗重ねたいそんなこと言ったら久さんがちょっとなんか 本当ですか? 本当かなって本当本当すげえ目がマじですね。 うん。 そそこでやっぱ すいませんでした。 うん。 ごめん。なんかいやいやいや 空気が変わっちゃった。 ああ。あ、でもやるのは楽しかったってね。さんであの奥、奥野さんは江えさんはどうでした?何度も何度もあるっていう 何度も何度もですか。 あ、はい。もう1回もう1 回って言われるっていう。 もうその辺いいんだけど、その話。 あ、そうですか。あ、大組な話。いいそうです。分かりました。ありがとうございます。はい。 さあ、続いて商さん。あの、久保田さんと一緒にアクションシーンなどもありましたけども はい。撮影かがでしたか? えっとですね、ま、見てくれたから分かると思うんですけど、僕らあの朝袋被んなきゃいけなかったんですよ。で、あれが目が 見えないです。 ついてて見えない。あれ動くんですよ。だから練習でうまくいっても本番うまくいかなくて結構あれ大変だったね。 待ち伏せしてる時タバコめっちゃ吸いましたよね。 しかも俺タバコ吸わないから。 吸いから結構2 人ともきつくて本当にま、結構吸いましたよね。 [音楽] ワンカンじゃない。またになってる。またカートンはすご かったですよね。 目がれて結構ね、 もう見えないし。 もう1回てなっ。もう1回。いや、いや。 どうしてもループになっでもそ出来上がったシーンは素晴らしいシーンになっていたということですね。 そうですね。でしたけどね。はい。ありがとうございます。 はい。 で、やっぱりアクションシーンといえばとにかくやっぱりその皆さんも印象的だったその小座でのもすごい暴道シーンでしたけども中村さん小座暴道の撮影現場改めていかがだったんですか? はい。あのもう本当にすごかったです。 あの、あんだけこう人数がいてみんながみんな同じ熱量でお芝居いするっていうのはすごく難しいことだと思うんですけども、みんな 高いところにこうエネルギーを持っていってお芝居されていたので僕も頑張らなくてはと思いましたしなんかまさになんかこうあの閉塞感漂うこう空気を突き破ろうとする人たちのエネルギーが溢れているようなシーンになったんじゃないかなと思います。 さんも今まで様々な作品出られてますが、なかなかあいうそこまでのシ撮影現場ってないもんですかね。やっぱね。 そうですね。 え、 はい。 で、僕演じた小松自身もなんか今までは なんかこう何者かわからないような感じでこう佇んでいたんですけど、あそこはこうグスクに こう 自分はこういう風に自分の正義はこういうことをしたかったんだみたいなことをこう叫ぶシーンだったのでうん。 僕も小松ずにとってもでも印象的なシーンです。 はい、ありがとうございます。え、そして小畑さん、もうその軍章になんか飲み込まれるようなね、シーンもあったりしましたけども、改めてこの軍衆ね、たくさんの方々と退治してみて、ちょっと恐怖というか、なんか不思議な感じになりました。何かその圧力というか、 全然不思議じゃないです。めちゃくちゃ怖かったんです。 あ、怖かったですか? すごい人数で、それがあの、ま、前のシーンから見てたんですけど、カットって言っても止まらないんですよ。 [音楽] え、 なかなかやっぱ聞こえなくてもみんな全キャ入ってるので 本当に死ぬんじゃないかなと。 あ、ま、つまさんカットって声は そうですね。 なかなか聞こえなくて、そのこの人が、あの、この人のせいでこうなったんだよみたいなことを僕はその前に炊きつけるんで、なおさらこうみんなヒートアップするんですよね。 あれは急に武さんがあれ脚本にないところでい、 そんなことない。 そうだよ。 本当? いやいや、こいつだって言ったのあれ。あれ?あれ?あれ?あれ?あれ?ありますよ。 覚えてない。たような気しなかったような気もない。 じゃ、あの、本当すいません。 あのセリフすごい良かったです。すごい良かった。あそこ俺燃えました。あの 急になんか悪い人になっちゃったぐらいね。こいつだぞって言って おおっと思いましたよ。あと ね、もう散々拷問されたんでちょっとぐらいはね、あれぐらいだったらねかな。あ、 まさに白信のシーンにそれになってった。ありがとうございます。 さあ、そして長山さんも伺いますけども、オというリーダーは、ま、圧倒的なカリスマ性を持つ小座の英雄であり、で、残されたね、 3 人の中にもずっと大切な存在として行き続けていくというわけなんですが、役作りはどのようにされたんでしょうか?今回オという人演じるにあたって。 [音楽] うん。まずはうん、つま君に対して やっぱり僕はあの年下であり先輩であるの で そこでやっぱ自分がそのセンとアギアの リーダーとして自分がこう 前に立つっていうところそこでやっぱ自分 がどれだけそのあるまみんなから英雄視さ れたような人間を演じる上でどう考えてっ たらどうアプローチしたらいいのかって いうところ で、頭を抱えてはいたんですけれども、 沖縄についてから妻君と一緒に風な基地の中の、え、米軍の方の生活だったり、え、ま、その中に色々な施設があったり、そういったところを見学させていただいたりして考え深いものがありまして [音楽] うーん。 どういったことを感じて音が生きていたの かっていうことをやっぱ理屈ではなくて 何かやっぱ肉体で表現していきたいなと いうことで僕はその日から毎日風なの周り をずとくランニングしてあまりこう思考し ないていうところであとつさん を先輩だと思わない あ 意識しないように はいしないことを決めまして はいはい それ で、あんな感じになりましたね。はい。 ええ、そ、つまさん、そのね、長さん、音と退治してどうだったんですか、現場で。 そうですね、あの、ランチの城っていうドラマで初めて一緒になった時に、 あ、 友達役だからブッキー、あの、ブッキーって呼んでもいいですかって。あ、どうぞどうぞって、あ、ブッキーってその頃からもうそういう感じになってたような気がするんですけどね。 [音楽] そう。 あ、そうなんです。 先輩と思って物って呼んで別に仲良くはしてるんですけど実際どっか心の底ではちょっとなんかええた生意きだなとか思われてないかなっていうちょっと ちょっとあの心配はしてるんですけど 散々共演してきたじゃない でもどっかで共演してもあのまたお兄ちゃん役なんですよね。 そうそう多いです。だからどうしてもその俺が戦闘機行くぞっていう感じを初めてだったので あ、そうだね。確かに 俺についてこいっていう感じが。そう、これを超えるにはもう本当に本能的に なんかこう思考してるともう無理なんですよ。 だもう うん。 動物的にえやってたって感じですよね。 ああ。 はい。 え、その恋人役の広さん、今回のね、長さにたオいかがでした?一緒に。 あの、私がクランクイン前日に沖縄に入って、その日撮影されてて、このおさん方が 10 代でこう走っていくところを取ってたんですけど、モニターを見ても日韓で見てももうすごく眩しい 3人が楽しそうに うん。 こう本当にパワフルなシーンを取っていて、なんかそれがすごく自分私としてなんか景色がふらなんか写真みたいに 焼きつくような なんか本当に綺麗なシーンだったんですよね。 なんかそれが忘れられなくて、その時のこう おんちゃんの笑顔であったり うん。 みんながこうずっとおんちゃんを見つめている うん。 ガチャを踊った辺のシーンとかもそうですけど本当にうん。この人がいるから自分たちが今生きていける希望を持てるそんな存在だったのでいいやすごいかっこいいおんちゃんでしたね。 ああ。え、久田さんから見て今回山さんにいるおんちゃんかがでした。 そうですね、あの、ま、取材でも何度か答え話してもらったんですけど、やっぱり本当に偉大な兄を持って いるその恩の弟っていうところはやっぱり僕も兄弟がいるので [音楽] うん。 やっぱりこう兄の弟っていうところてやっぱ何かのこう呪爆みたいなのはあるのかなと思っていて でもその兄がいなくなったことによって多分なんかねの人生ってすごく動き始めたのかなとも思うし なんかこれもすごいこう カマのような うんでもそのやっぱ背中をに憧れてるからこそなんかこうそれが鏡のように自分に帰ってきてうん 大きい背中だから なん か、そうですね。跳ね返えてきて、それをまた自分を見たら自分の小さをまだ感じるというか。 うん。 でもなんか本当に純粋にお兄ちゃんのことが大好きだったんだなっていうのはずっとやっぱり 根本にありましたね。はい。 ありがとうございます。え、今役作りの話もしましたが、奥野さんあのね、同じやっぱアギアーの役でしたけども はい。今回あの作中で10km減料して 10kmしたけどなんか20kg ぐらいだ忘れちゃ忘れちゃ本当 20kg うん忘れちゃいな うん忘れちゃいましたかいや ええ あのシは20kmぐらい原料して いやまあまあダイエットの映画じゃないんでね いやいやいやいやですけど あの台本に書いてあって いやいやいやですけどでも改めてそのまま作りとか演みて今回ねあの先にいかがだったんですか なんかそ それぞれね、戦をまた時間経過してっていう風なのがそれぞれこう ね、それぞれの時を過ごしてるっていう風なことで、ま、ジャ花ハの時の過ごし方っていうのは、ま、再び会う時に、ま、結で病床に不してるっていう風なことだったので はい。 ま、あの、親戚に病院関係者の人がいて、 え、あの、結格の方ってどういう風になるのかなって言ったら、あの、終盤はもう物も食べれなくて、あの、席で本当にひどいことになってるよっていう風なこと。あ、これが脚本に書かれてんのか。ま、それが時間経過だよなとかって思って。 うん。 あれって言って撮影スケジュール。健時とあの痩せてる時 1 週間しか開空いてない。 ちょっと待ってください。 です。ちょ、それちょっときついなとかって思いながらもうはい。やった覚えがあります。 はい。なるほど。その、ま、努力のせ、あの素晴らしいなったというわかりました。ありがとうございます。 [音楽] え、そして村田さん はい。 あの、今回、ま、本当にスケールの大きな素晴らしい作品にね、挑まれて現場でどんなこと感じられましたか? [音楽] そうですね。いや、もうだから最初あのね、あの監督と、え、一緒合わせ行った時に [音楽] はい。 レに殺されるシーンがあるんですよ、僕。 はい。はい。 めった座信されるシーン。はい。 あそこのシーンがすごく大事だから、 あの、殺される はい。 シーンをいっぱい勉強しといてくださいって言ってきたんですよ。 お、言ってきた。言ってきた。 言ってきて1 番意味わからんかったのが多分ね、殺される役をやったことがあるって言いたかったと思うんですけど、殺されたことあるって言ってきた回。 いや、殺されたことないし、今いるし俺は。 あ、そうです。はいはいはいはい。 ていうので、ま、とりあえずこう殺されるシーンをたくさん あの、見てはいはい はい。だからアウトレジ4 回ぐらい見た。あ、 はい。 で、改めて出来上がった作品ご覧になっていかがでした? いや、もう立派なもんでした。 すごい。 今、あの、はい。あの、通訳されてデリックさんがうんてうついてらっしゃいましたけど、今 [音楽] 通訳しないでいいんです。 そうですか。え、デリックさん、あの、戦後の沖縄というね、複雑な時代背景を、ま、表現する上で、え、意識されていたこと、今回どんなことが終わりになりました?出さん。 Ithinktheonlything thatIwasmindfulof wasthetruth. [音楽] Mystepfatherwas mystepfatherwas worldveteranandI basedmyperformance onhimandIgrewupin schoolsthatmeallthe thingsAmericadid right.Allthegood Americadidaroundthe worldandthenIgrewup andIfounda Japan neverconv itwasabsincred experience andithinkoneofthe thingsmost interestingaboutall thecharactersthat thatweplayedisthat somanytimesweweseea filmwhereacharacter isblackorwhitetruth isblackorwhitebut thecomplexityofall thesecharact heartforpeople comp trounding reasonsloveallthese charactersthatwe prayedandIloveingso formetheonething thatIwasmindfulof wasthetruthtofind thetruthofthismanin thissituationand thank はい。あの、1 番気をつけたことというのはですね、やはり、え、真実をどう捉えるかということですね。え、私の、え、警府はですね、あの、実は元軍人だったんですね。え、そういうこともありまして、え、ま、その、え、私の、え、なんて言うんでしょうね。 ステップファーザー、え、警付となった、 え、彼の、ま、え、あり方を、え、参考に したという部分はあります。ただ私が育っ た時代、アメリカではですね、アメリカは 正しいことを世界中でしてきたんだ。そう いう風に育って、え、教育を受けてきた わけです。その後、え、日本にこう移住し てここが日本が自分の家となって、そうし て、え、またあのその経験とですね、え、 色々と繋がりを感じたわけですが、この 作品では、え、いわゆる、え、善悪、完全 ではないですよね。え、自分の信じている こと、つまりその真実というのが白か黒な のか、そんな簡単なものではない。え、 複雑なものですよね。で、このアービンと いう役柄、ま、アメリカ政府というか アメリカ軍に中性を誓っているという役柄 ではありますが、え、彼は、え、様々な 人々にあって人生が変わるわけです。です から私がこの逆柄非常に好きだなと思うの が、ま、え、真実をし、ま、に真摯に、え 、こう、え、退治して、そして、え、ま、 え、人生をこう学びがあるという点ですね 。で、え、ですから大友監督に、え、本当 に感謝の気持ちでいっぱいです。 この機会を頂戴したこと ありがとうございます。さん素晴らしいメッセージありがとうございます。え、もうお時間も迫ってきました。最後に、え、監督に伺います。なぜ今宝島を映画化されたんでしょうか?この宝島という作品を通して伝えたいこと、届けたいもの何なんでしょうか?監督、 [拍手] これは下手すると2時間3 時間かかっちゃいます。 え、すいません。そこまではちょっともうわ、 分かりますよ。 あの、やっぱり僕自身があの、アメリカ 統地下の沖縄についてうん。やっぱりこう ずっと前からね、チラさん以降う、僕たち はあのリゾートアイランドとしての癒の島 としての沖縄は知っているけれど僕は 1966年生まれでうのこう物語の中心は やっぱりこう日本が高度経済成長に向かっ て本当に真っ白ぐにね豊かになっていった 時期なんですよね。で、やっぱその裏で 我々が知らないところでね、まだ日本に 復帰できずに日本の憲法のね、自由とか 平等とかあの個人の尊厳というものがこう 適用されることなくね、沖縄はアメリカ 統地下のある種弱肉教職の世界にあった。 で、そのことっていうのをやっぱり僕たち はあの知らなきゃいけないしうん。知る だけではなくて感じなきゃいけない。で、 やっぱりこう映画っていうメディアの僕が 優れてる好きなところはやっぱりこうやっ て皆さんそうですけどうん。暗闇みの中で ね集中してね大スクリーンで映画の映像を 浴び、音を浴びながらその追体験できる 映画の中の人物たちを歴史を学ぶのでは なくて登場人物たちの感情と一緒にですね 、そこに自分の感情を同じ人間ですからね 。どの国の人間だろうが、その同じ人間な んだから、その自分の感情を重ね合わせ ながらね、スク、レイ、山子と一緒にあの 英雄おちゃんの消えた英雄おんちゃんの 背中を追いながら、あの、彼らと感情を いつにしながらですね、沖縄を体験する ことができる、追体験することができる。 これは僕は絶対 あの昭和のね、人間としてね、やんなきゃ いけないことの1つだってことをずっと 思ってました。だから皆さんにもね、本当 にその僕らがどこまでそこに迫れたか 分からないですけれども、やれることは精 一杯やったつもりなんです。映画の中で皆 さんに伝えてほしい、映画の中であの時代 の沖縄を感じてほしいということについて こうかなり歯を食い縛ってですね、限界 ギリギリのとこまでやったつもりなんで 俳優部もスタッフもそこについてきてくれ ましたからで、それを皆さんにお届けして ですね、すいません。もう少しですからね 。をお届けして僕はやっぱり皆さんからの 感想無視を聞きたい。映画っていうのは もう1つあるコミュニケーションの最高の 手段だと思います。あのそこで何を感じた か全く別々でいいんです。僕は何を伝え たいとかだから言いたくはない。あの本当 に皆さんが体験して感じたことっていうの をむしろ僕らに伝えて欲しい。で、そこ からもしかしたらこの映画の場合何かが 始まる可能性もあると思ってる。その ぐらいあの時代の沖縄にはですね、僕たち が知らなきゃいけないことと同時に気づき がいっぱいあると思います。この今の時代 に必要な気づきっていうのがたくさんある と思います。で、それをなんとかね、あの 皆さんに共有していただきながら自分に とって沖縄は宝の島と言われるけど自分に とっての宝は何だろうとか何でもいいん です。何かちょっとですね、あの、 持ち帰っていただいて、是非何かの機会に ですね、あの、皆さんの声を私たちに届け ていただきたいですし、もしその声が皆 さんが僕らと同じように多くの方に伝え たいと思うようでしたらば本当にね、もう あの皆さんすいませんけど勝手に ノーギャラですけど大友組と任命させて いただいてですね、多くの人にちょっと この映画をあのね、是非体験していただく ように進めていただけると本当に公栄です ということでした。ご、 ありがとうございました。 ありがとうござい、素晴らしいメッセージありがとうございます。ではホトセッションに移らせていただきます。はい。じゃ、マイクお預かりしてはい。で、え、スチールムービーの後に皆さんの撮影ありますから、今のちょっとスマホ準備した。ちょ、ちょっとお待ちください。その方ね。はい。あ、マイクお預かりして。はい。じゃあ、スチールムービーの順番で取ってまいる。足元看板出てまいります。 [拍手] スぶさんに、え、ギュッと寄る形で、え、真ん中に寄る感じになります。はい、 では、オフィシャル手あげてもらってもいいですか?はい、センターオフィシャルです。はい、オフィシャルいきます。はい。はい。どっち行きます?この後は。はい。じゃあ左の方、上手の方ですかね。徐々に行きますよ。お隣。はい。どん、どんど行きます。どんどん行きましょう。どんどん行きましょう。はい、どんどん行きます。 はい。はい、どんどん行きます。いいです か?どんどん行きますよ。いいですか? 目線大丈夫ですか?目線欲しい方いいです か?どんどんはい。はい。お隣。はい。 はい。どんどん行きます。いいですか? はい。お隣。はい。どんどん行きます。 じゃあこの辺いきます。はい。前列。はい 。前列。はい。ありがとう。じゃあ戻り ます。はい。お隣。はい。その辺り行き ます。はい。はい。ありがとうございます 。はい。どんどん行きます。お隣行きます 。はい。お隣。はい。行きます。はい。 どんどん行きますよ。いいですか?はい。 いいですか?目線大丈夫ですか?いいです か?左1番左。あ、じゃ、そのまず白い シャツの方行きましょう。行きましょう。 はい。はい。で、1番左行きます。あ、お 隣。はい。はい。はい。じゃ、1番端っこ 。はい。はい。大丈夫です。じゃあ、1番 右から真ん中戻りましょうか。はい。はい 。じゃあ、1番右の方から真ん中戻ります 。いいですか?目線大丈夫ですか?はい。 はい。いいですか?目線欲しい方、 どんどん真ん中戻りますよ。いいですか? はい。戻ります。 はい、戻っていきます。いいですか?どんどん戻り。あ、じゃあ。はい、 1 番端っこの方。はい。はい。じゃ、真ん中戻っていきます。いいですか?はい。前列の方、前列男性の方。 はい。前列の方。はい。 はい。攻列戻っていきます。いいですか?あ、はい。その方。はい。ありがとうございます。 どんどん行きます。いいですか?はい。お隣。はい。はい。戻ります。お隣。はい。行きます。戻ります。はい。お隣。はい。どんどん行きますよ。はい。 はい。その方。はい。 戻ります。はい、戻ります。いいですか?はい、 じゃあこの後最後もう1 度オフィシャルになります。 はい、次スティール最後オフィシャルです。はい、オフィシャルです。はい、行きましょう。 もう1 度真ん中になります。で、この後フラッシュはお控えください。はい、ありがとうございます。はい、では以上です。ありがとうございます。で、ムービー後ろにバー並んでます。はい、じゃあ、あの、ちょっとはい、上手から、 上手から行きます。ちょ、右の、あ、上紙手の方ですね。 左の方のあのちょっとペンライト見えて おります。あちらの方に向かってはい。で 、徐々に真ん中戻ります。はい。はい。 どんどん戻ります。手を振っていただいて しばらくはい。戻りますよ。どんどん戻り ますよ。はい、戻ります。はい、どんどん 戻っていきます。で、今センターぐらいに おります。え、本当にたくさんのカメラ来 ていただいてます。ありがとうございます 。で、え、もうちょっとじゃ、右の方です かね。はい。すいません。ちょっと右の方 ペンライトがないですけども、す、 ちょっと右の方に目線をしばらくはい。 あ、その辺り、その辺りにしばらくどうでしょう?はい、 1 番端っこまでいきますよ。大丈夫ですかね?はい、ありがとうございます。え、ではつまさんに最後にマイクをお渡した。はい。え、今日映画を見ていただいて、あ、皆さんはい。で、挨拶だの皆さんの撮影タイムね、 10 秒間取りますから。あ、先に取ります。じゃあ今。はい。 じゃあ、10 秒間、このまま取ります。じゃあ、はい。じゃあ今 10 秒間行きますよ。いいですか?では、はい。あ、すいませ。あ、マイクそんなとこ置いてすいません。ありがとうございます。じゃあ撮影タイムなんかなんとなく真ん中見ていただ。はい、スタート。 [音楽] 987654321 ありがとうございました。では、スマホは一旦閉まってください。ありがとうございます。 これ是非ね、熱い感想等と共に SNS 等に拡散していただければと思います。では映画をご覧の皆さん、そして 9 月、あ、もう、もう大丈夫、もう大丈夫ですよ。あ、もう撮影ね、もう終わりです。すいません。ありがとうございます。ありがとうございます。是非拡散してください。え、この映画を楽しみにしてる皆さん、ご覧だった皆さんに最後に一言、つさんからお願いします。 ありがとうございます。え、本当に今日はお越しくださりありがとうございました。え、映画は見てもらって初めて完成するものだと思っております。 ですが、あの宣伝キャラバンを回ってる間 どんどんどんどんこの高島という作品は あの大きくなってる、成長してるように 感じております。え、皆さんの中でこの 映画というものがあの1つのエンディング というものを迎えているはずなんです けれども、本当のこの映画のエンディング というのは多分僕たちの未来なんじゃない かなと僕は思っています。この映画を通じ てこの先にある未来を僕たちが1つ 1人1人の思いによってこう考えられて いけたらどんなにいい未来が待ってるん じゃないかなっていうことを僕は期待して います。本当にあの映画っていうのはあの この社会の中ではもしかしたらちっぽけな ものかもしれないだけど僕はこの1%でも 何かこの人生だかの人生だったり世界だっ たり何かが変われるきっかけになるものが あるんであれば僕はその映画の奇跡を信じ たいと思っています。この映画にはその力 があるんだと僕は本当に本心から信じてい ます。なので、あの9月19日より公開と なりますので、少しでもその思いがもし皆 さんに共有できているんであれば、1人で も多くの方に是非宝島っていう映画がある んだけど見てくださいと見てあげて くださいと、あのそこでいろんなものを 感じてくださいとお伝えくだされば本当に 嬉しいです。今日はお越しくださり本当に 本当にありがとうございました。 ありがとうございました。最後にもう1度 大きなお願いします。ありがとうござい ました。 では監督から順に高列からご相談ください。監督から順にごください。ありがとうございました。どうぞ大きな拍手でお送りください。ありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。おお、ありがとうございました。 [拍手] ありがとうございました。 ありがとうございました。 He.

妻夫木聡、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太、塚本晋也、中村蒼、瀧内公美、栄莉弥、尚玄、木幡竜、奥野瑛太、村田秀亮(とろサーモン)、デリック・ドーバー、大友啓史監督が9日、映画『宝島』舞台あいさつに登壇した。

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