【愛の、がっこう】えっ、最終回のネタバレ!? 2人の愛しい結末とは? 脚本家・演出家インタビューでわかったこと(ネタバレ考察・感想・SnowManラウール)
最終回のネタバレ演出か脚本か インタビューで分かったこと。 はい。Kのエンタメ日記です。ドラマ愛の 学校に関しては様々な動画をあげてるん ですけれども、で、今回はですね、これ 最終回のネタバレになるんじゃないのって いう情報がありまして、え、是非ちょっと ご紹介したいと思ってるんですけれども、 これ脚本家のですね、井上さんと演出家の 西谷さんのインタビューが掲載されてるん ですね。目覚ましメディアと映画 チャンネルになります。で、裏話がね、 色々あって面白いんですが、結末にもです ね、言及されてます。で、一見当たり触り のない、え、内容に見えるもののこれ やっぱ最終回の見えちゃってるんじゃない かっていう風にね、思うところもありまし て。で、この辺りね、皆さんもね、どう いう風に予想されるのか、読み解きされる のか、あ、是非、え、お伺いしたいと思う ので、あの、動画の方も最後までご視聴 いただけるとありがたいです。で、あと ですね、カオルの赤い服の理由とかね、 企画の立ち上げにもね、え、言及されてる ので、え、その辺りも、え、紹介していき たいと思います。では行ってみましょう。 で、お2人のインタビューが掲載されてる のが、え、目覚ましメディアあとですね、 映画チャンネルになります。え、URL 概要欄に貼っておきますので是非読んで いただければと思うんですが、本当にね、 これドラマがね、より楽しめるような裏話 結構充実してるんですよね。で、まずです ね、企画の立ち上げの話がですね、え、 こういう風に話されてます。ま、井上さん と西谷さんはですね、白い巨闘昼顔 シャーロックといったですね、作品タック でやられてるんですよね。で、これラブ ストーリーを作ろうと話していたんです けれども、企画自体が流れてしまって、で 、井さんともう1度の話で0から再構築し て始まったということです。で、去年のね 、夏ぐらいにもすでに提示されていたと。 で、大人ラブストーリーは見る人が減って いるし、ホストと教師っていうのも難しい とおっしゃるかなと思ってたら、ま、興味 を持ってくださってってことを、ま、 脚本家の井上さんおっしゃってましたね。 で、プロデューサーの方にも、え、これで 、ま、OKということを取れて、その時に もうすに、愛の学校というタイトルをつけ てたっていうことなんですよね。苦闘点が 何でついてるのって言ったところがあって 、で、愛の学校だけだとちょっと普通すぎ て古臭いかなと。で、紙に何度か書いてる うちに、ま、メッセージのやり取りでつか ない人が増えた苦闘点を入れてみると逆に 新鮮でさやかな存在の点や丸に意味を込め られるのはこのドラマに合ってると思い ました。ま、こういう背景だったんですね 。いや、まさにね、やっぱりこの苦藤点 っていうものがこドラマ内でも重要なこと を意味を帯びてますよね。これをね、 ちゃんとあの捉えてあのドラマ内に 落とし込んでるんだなっていうのと本当に さやかなあと存在っていうのを描き出して るっていう意味で、ま、これがね、見事 ですよね。タイトルの苦藤点の意味と ドラマがリンクしてるっていうことだった んですね。 カオルですね。ま、ラウルさん演じてます けど、その印象も語られています。え、 脚本語のみさんが、あ、スノマンの センターでダンスに花があるということは 知ってましたと。で、ちょうどこの企画を 立ててる時に、え、友人のご家族である ファッションデザイナー三原さんの コレクションを着たラウールさんが パリコリに出ていってと、え、超古石的な 服と顔にテープを巻いた奇妙なメイクを 真面目な顔で着こなしてる姿がなんだか おかしくて、もしかしたら別人になること を楽しめる方かもしれないと思ってって いうことだったんですね。パリコレのね、 え、出演があ、見てっていう流れだったん ですね。で、アラウルさんがね、本当に 挑戦チャレンジで本現地行って オーディション受けてっていう風にやられ ている中でやっぱこういうところがね、 繋がってくるんだなと思います。で、 たまたまフジテレビ制作の映画ですね、 この赤羽のボディガードをですね、直前 だったんだけど、見させてもらって、で、 こう監督にも伝えて、で、このカオルと タイガと2つの顔を繊細か意外な芝居で 見せてくれる、助けられてますと。だ、 この2面星をね、どう演じられるかみたい な軸で色々カル役を探していたんですよね 。で、このラウルさんですよね。ま、 もちろんあのスノーマンではアイドルとし ての華やかなダンスパフォーマンスがある 中でモデルとしてご活躍されてるいろんな 面があるなっていったところがあったのが 決めてだったっていうことですよね。あと ラウルさんは台本や芝居の話ではなく プライベートのことや生き方について色々 話すところが始めました。その中で彼は 感情がとても豊かだけれどあえて表に出さ ないアーティストとしてのスタンスなのか なと。ラウルさんにはストレートに感情を 出してもらったり、裏腹な表情だったり、 リハーサルを積んで本番に望みました。ま 、このなんかね、事前の準備時間を取って るっていうのが 、ま、カオルとラウルさんのこのなんか うまいリンクですよね。融合されたような 、あ、演技で役柄になって るっていうことですよね。これラウルさん のインタビューでもやっぱ西谷さんと時間 をかけてってことは言っていたので、ま、 ここでは具体的に何をしたっていうことが あ、書かれていましたね。で、面白かった のがですね、カオルのスーツが真っ赤な 理由ですね。ものすごい印象的でしたよね 。これは京急の揺れに繋がるなと思っ たってことなんですけども、ま、京急が出 てくるならば赤にしようということで、 これ明確に意識したあことだったんですね 。ていうのは、あの、ま、三浦海岸に2人 が向かってましたけど、その電車ですよね 。赤い電車でした。印象残ってましたよね 。で、遠でできない2人にぴったりのが ミ裏海岸ぐらいの距離ってことですね。で 、いい意味でお手頃感のある京急で海が いいなっていうことで三浦海岸が選ばれた と。で、鎌倉都会の島に行かれてもどうか なってなんこのやっぱりあのリアル感があ 、やっぱり出てくるんですよね。場所1つ 取っても。これで、ま、確かに2人で鎌倉 とかね、江の島行っちゃうとちょっと なんか温度感違いますよね。バミ浦海岸 ってところがね、なんか本当に適している んだなっていうのはここで指摘されて 改めて思いました。で、カルを電車好きに したのもありますと。くいの赤い電車と いう京急電車の歌が好きで、鉄を立って 京急好きが多いそうですと。ああ、これが ね、本当に明確だったんですね。電車好 きっていうのはずっとね、え、出してい ますけど、あとくるリね、赤い電車って 確かに歌ありますよね。ま、ここもね、 脚音家の中でイメージが重なったという ことでした。で、ちなみに、え、結構です ね、ドラマ制作の裏話で、いや、面白いな と思ったのが、ま、カオルのホスト量の 屋上から望む日ですね。本当に美しく印象 的ですっていうことを言ってます。いや、 でほ、あの、これがですね、スタッフの皆 さんにお願いして撮影時間をたっぷり取っ てもらいました。たった数分のシーンでも 実際には20分以上のシンを作って編集し ています。天校の問題もあって粘りました し、屋上年を2人きりのシは客音や演出を 超えてモキュメンタリーのように移ると いいなと思いました。ま、ね、これだけね 、時間をかけてどういう絵を取るかって ことをね、待ってるんですよね。ま、本当 に美しいですよね。ま、登場人物たちの、 ま、心情っていうのもここで、え、分かり ますし、本当にこう夕暮れの光がね、綺麗 に差して、ま、2人の心にも光が満ち溢れ るっていうね、じ割わりとね、しみる場面 なんですけど、ま、こういう決め細かい ところもね、演出で考えながらやってる。 だから自然に見えるし、こういう感情が 伝わるっていう場面が生まれるんだなって ことを改めためて感じました。で、カウル のですね、帽子に関しても言及がありまし た。え、このね、小道具は色々こう井上 さんがですね、考えていて、ま、ペンとか 本とか手紙の神切れ、それから6話で2人 が遠でした時の帽子や日が傘、私の イメージだとカの帽子はもうちょっと かっこいい帽子だったんですけど、西谷 さんが普通のどこでも売ってるやつにして くれ。え、て、確かにこれが正解だなと っていうことを言ってますね。で、西谷 さんがまず売ってる場所は庶民的な商店街 のお店だし、少しダサい方が愛嬌が行って いいなと思いましたと。で、あの、帽子だ から、あの、2人切スナサが出ましたよ ねっていう受け応えをしていて、いや、 まさにそうですよね。やっぱりここで ちょっとかっこいいね、え、ラウルさんに 似合うような帽子よりは、ま、観光地で もう突然ね、あの、本当にあの庶民的なお 店で、え、購入してましたので、その帽子 をね、さっとあの、けるっていうね。だ、 このぐらいがちょうどいいんじゃないです か。もうおしれにも見えたりもしますから ね。うん。だからこれを2人が帽子をね、 かぶってるっていうことが うん。印象にも残るデートにもなったわけ ですし、ま、この後も断るごとにね、うん 、帽子出てきますよね。前は出てきてるん じゃないかっていうぐらい。だから2人が もう会えない、合わないってことを決めた 中で、え、お互いのね、思い出がここにあ るっていうのを象徴してるので、 ものすごくこの道具もね、聞いてますよね 。 で、結末への研究ですね。これまず映画 チャンネルから行きたいと思います。 ドラバ終盤に向けて、え、視聴者の方に見 ていただきたいポイントを教えてください と。で、客婚家の井上さんが学みと変わる だけでなく、周りの人物も大きく揺さぶら れていきます。誰も元の場所に戻ることは できません。登場人物たちがどんな旅に出 ていくのかを見届けていただければ嬉しい です。特にまなとかカルに愛情を込めて 書いてラストシーンはまだ出来上がってい ませんが、私自身も楽しみにしています。 で、西谷さんが毎回連続ドラマをやる時は 続編とかを期待せずに物語を完結しようと 思っていると。で、広がとかはね、連ドラ の後に映画館化もされましたよね。で、 もうこの先は描けないと死んでしまったり するってこともあるんですけど、ちょっと 笑い話的にね、おっしゃってますけど、ま 、でも今回は登場人物たちのこの先はまだ 見てみたいという思いに駆られながら取っ ていましたね。ということですね。なんか ふんわりしていながらもいろんなヒントが あるなっていう結構踏み込んでるなって いううコメントだと思ったんですよね。で 、まずですね、井上さんが言ってるのが誰 も元の場所に戻ることはできませんって いうことを言ってるんです。これは やっぱり前にね、前進していくってことな んだと思いますよね、2人がね。で、誰 しもですから、え、これはカルと学びだけ ではないっていうことを考えると、ま、 分かりにジョーカーがね、閉店しました けど、これ再開しないっていうことですよ ね。で、ホストのあのみんなも、ま、 それぞれの場所に竹千とかは実家に戻ると かあ、していたんだけど、元には戻らな いっていうことがここで示されてますよね 。で、登場事務たちがどんなために出て いくか水けていただければ嬉しいですって いうことと、ま、学と変わるにはアラスト シーンが用意されてるってことなので、で 、まとカルもやはり元の場所には戻らない ですよね。うん。だからカルは、ま、 ホストジョーカーが閉鎖されてどうする かって決めかねてますけど、ま、ホストに は戻らないんですよね。で、やっぱりその どう働いて、え、生きていくのかっていう ことに向き合っていく。で、学みも次の話 で、ま、教師をやめることになりそうです よね。そうするとやはり元の場所、学校に は学みも戻らないんですよね。だから学み とカはやっぱり元の場所というよりは それぞれ、え、先を見据えて進んでいく、 歩んでいく。特に学みも象徴的ですよね。 やっぱり親の日から抜け出して自分の足で 歩くんだっていうことを決めてたので、ま 、仕事をね、やめる必要はないんですけど 、だけどそれも眼じ絡めなわけですよね。 ホストと付き合うなっていう固定観念の 呪縛に囚われてる場所。そんなとこにいる 必要はないっていうことで、やっぱり学は 、あ、一歩足を踏み出してそのまま進んで いくってことですね。で、カルにしても やはりその自分がね、細の道しかなかっ たっていう、夜の道しかなかったっていう 教遇だったわけなんですけれども、そう じゃないていうことをまなみが教えてくれ たわけなので、え、ホストではない自分と して生きる道を、ま、模索するっていう ことになりそうですよね。ま、これはもう 分かっていたところなので、大きなネタバ レってわけではないと思うんですけど、ま 、その方がね、やっぱり2人らしいこの 物語らしい展開じゃないかなという気もし ますよね。で、西谷さんのね、この言葉も 気になりますよね。 だから、ま、やっぱ物語を完結しようって いうことをね、しっかりやりきろうって いう風に思うので、愛の学校もそういう 最終回になるということですがうん。うん 。でも今回登場チーム選手この先をまだ見 てみたいというね、思いなわけなので、 なんかこがどういう意味なんでしょうね。 うーん。ま、ちょっとハッピーエンドとも バッドエンドとも取れるんですけれど。 うーん。でもどちらかと言えば前向きなね 、エンディングになりそうな気はしますよ ね。この先はまだ見てみたいっていうこと なので。で、それぞれの、あ、登場人物 達っていうことですよね。ま、波と香りを 含むそれぞれの人生が続いていく。それを 見ていきたいっていうようなことを、ま、 西大さんおっしゃってるだと思いますよね 。 で、こちらが目覚ましメディアの、え、 コメントになるんですけれども、ま、井上 さんがですね、ここすね、特殊能力があっ たり、事件を解決できたりする主人公の 活躍するドラマが多いですけれど、愛の 学校の登場人物たちは活躍できない人たち です。本作の登場人物たちの特殊能力は 言うならば、過去の傷、深く傷ついた経験 があるから深く愛せる。そんな学びとカル の愛しい結末を是非見守ってくださいって いうことをね、言ってますね。ま、西台 さんは2人ともうまくいかないことばかり だけど一生懸命生きてると第6話の遠足で 一区切りがついてそれから事件が起こり第 9話からはいよいよ最終賞として楽しみに 見ていただければと思いますということ おっしゃってます。で、注目やっぱ井上 さんですよね。いやあ、なんかね、ここが ね、うーん、やっぱ活躍できない人たって ことですよね。あえてそういう人たちに フォーカスを当てるっていうことを本当 意識して描いているっていうことです。え 、ここの表現がいいですよね。特殊能力が 、ま、過去の傷なんですよね。ま、そう いう過去があるからこそ今深く愛せ るっていうことなんですよ。で、まなはね 、過去の恋愛で傷ついて、ま、一度はね、 命を落とそうともしたぐらいのめり込んだ わけなんですけれど、そういう大きな傷が あって、もうお人形さんみたいにね、周り のゆ通りに、親のゆ通りに行きようって 決めたんだけど、そうじゃないっていうね 、え、心の変化があったわけです。ま、 カオルに関してもね、やっぱ幼少期から ずっと傷つけられてきたわけですよ。この ね、ディレスクシアっていうことね、学習 障害っていうことが大きくのしかかってき た中で、それでも進んでいく中で夜の道を 見つけたわけなんですけれども、で、 そんな2人だからこそ、ま、深く愛情を 示せるっていうことですよね。そういう ラストにもなっていくということでしょう し、ま、この愛しい結末っていう表現が また絶妙ですよね。だから、ま、いずれに してもね、あの、そのままね、あの、2人 がね、えー、共に歩んでくっていうことも あるでしょうし、で、どちらかにね、何か 衝壁とかあの不幸があったとしても、それ でもね、なんかやっぱり2人がね、一緒に 行ってくれるんじゃないかなっていうこと を感じさせますし、この愛しい結末って いうことはそれすらも愛しく見え るっていうね、え、ことにも考えられるの で。いや、これなんか素晴らしいいいです よね。表現として。うん。なんかそういう のを描いて、え、くれるっていうのは、ま 、すごくね、あの、楽しみであり、ま、 見守っていきたいなっていう風な気持ちに なりました。はい。というわけで、愛の 学校に関して、え、政作人のインタビュー からですね、最終回どうなっていくのか、 え、読み解いていきました。ま、あくまで ね、インタビューの内容ふんわりはして ますので、え、予想が当たってるかどう かっていうのもありますが、ま、皆さんね 、どういう風な感想を持たれたでしょうか 、コメントなどいただけると嬉しいです。 はい。このチャンネルではドラマの レビュー考察の行っております。の学校は 放送直後動画、予習動画、考察動画などを 出しておりますので、え、是非ですね、 最終回まで一緒に、え、見守っていき ましょう。で、最後までご視聴ありがとう ございました。では次の動画でお会いし ましょう。
え?言っちゃった?
『愛の、がっこう。』
https://www.fujitv.co.jp/aino_gakkou/
フジテレビ系
毎週木曜日よる10時から放送
■チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCEMtrvuQSw5_QERnu3za7Pw
■引用記事
めざましmedia
https://mezamashi.media/articles/-/192996
映画チャンネル
https://eigachannel.jp/drama/158063/
■各話ふり返り
■考察
■ショート
■『愛の、がっこう。』登場人物
小川愛実(木村文乃):私立女子高の教師。
鷹森大雅/カヲル(ラウール/Snow Man):読み書きが苦手なホスト。
町田百々子(田中みな実):愛実の友人で雑誌記者。
川原洋二(中島歩):愛実の婚約者で銀行員。
竹千代(坂口涼太郎):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
佐倉栄太(味方良介):愛実の同僚で副担任。
田所雪乃(野波麻帆):愛実の同僚教師。
沢口夏希(早坂美海):愛実のクラスの生徒。ホストにのめり込む。
つばさ(荒井啓志):カヲルのライバルホスト。
ヒロト(別府由来):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
香坂奈央(りょう):カヲルの母。借金を抱えている。
小川早苗(筒井真理子):愛実の母。
小川誠治(酒向芳):愛実の父。
松浦小治郎(沢村一樹):ホストクラブ「ジョーカー」のオーナー。刑務所経験あり。
■『愛の、がっこう。』
脚本:井上由美子(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『緊急取調室』シリーズ ほか)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ「Spiral feat. Yura」
演出:西谷弘(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『あなたがしてくれなくても』ほか)、高橋由妃、山田勇人(スイッチ)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』『ナンバMG5』『ブルーモーメント』ほか)
制作著作:フジテレビ
#愛のがっこう #愛の学校 #ラウール #SnowMan #スノーマン #ドラマ #フジテレビ
5件のコメント
知らなかった事、沢山知れて良かったです。
ありがとうございます。
赤羽骨子→あかばねほねこ・・・と読みます😊
脚本家と演出家の対談からの考察、とても聞き応えがあって充実した時間でした♪このドラマでは主人公2人だけじゃなくキャストの皆さんそれぞれが魅力的で感情移入してしまい思いがけない場面で泣いてしまいました(川原さんと愛実がやっと本音で話せた所とかジョーカーで早苗さんが来店して百々子が慌てたのを壁になって様子を伺うつばさとか)皆んなそれぞれ頑張って生きてるんだと勇気さえもらった気がしてます。
別動画で西谷さんがラウールさんにカヲルが憑依していったと話されていた記事を見ました。ラウールさんはこのドラマでよい出会いを沢山されたのですね。最終回に登場人物達がどんな旅を選択するか愛しい思いで待ちたいと思います。
ありがとうございます
とても聞きやすかったです
私が思うのは、前回では、ようやく再会を遂げて二人の幸せそうな映像が流れました。そして今週は、最後の砦とも言える父との対峙、そこをクリアして最終回は、ようやくハッピーエンド、となると思ってたのですが、、
二人がそれぞれ選ぶ新しい道を模索し、まずは自分自身の幸せをつかみ取って、そんな二人が数年後とかに再会する場面がしっくりきてしまいました。三浦海外で。
二人で学校を開いてほしいな、なんて。いずにしても二人は結ばれると信じています。