岡田准一、原作者にマッサージをしながら圧をかける!? Netflix10周年ポップアップイベント「イクサガミ」トークショー

今村先生はクレイジー感、ま、随所に感じられたと思いますけれども、どうですか?具体的なシーンで。 あ、僕この企画の 1番のクレイジーさは僕がまだ 30% ぐらいしか原作書いてないのにオファーが来たっていうとこじゃないですか。全体の。 でうん。 僕それがま、本当に最初信じられなくて 大丈夫ですかっていうことで、ただやっぱ その早く書いていかなかんていうことの中 で1度だけ僕撮影ご一緒あの現場行かして もらったんですけど座ってくださいって 言ってなんか岡田さんがねああいろんな スタッフさんのマッサージをしていると かっていう話をしてて僕のいやも全然全然 って言うけどずっとマッサージをしながら 今村先生いつできますかっていう圧が来る んです これがね、あのね、そしてね、翌日ね、方 が楽になるんですよ。うまいんですよ、 これが。それがね、ま、クレイジーでした ね。あの、どうですかと書きましょうと。 おさんそんなこともしてはりました。先は どうなってるんですか? でも、あの、始まる前にちゃんとね、 インタビューして、インタビューして、 あの、大体話打ち合わせはもちろんしてる んですけどはい。そうなんですよ。だから そこら辺とかがまけど本当に現場見て すごい現場で取っておられるんだなって いうのと岡田さんがそのなんだろう役割を やりながらチームをそのうんなんか監督と 一緒にこうやっておられたんだなっていう のはすごい感じました。あるい時には サポーターになって時にはま主演として ガッとってやっておられるんだろうなって いうのがすごい伝わる現場でしたね。はい 。そうですね。 あの、別胴体というかが取ってる間に、ま、方の確認とか岡田さんもされてっていうのも常に動かれてたなっていうイメージがありますね、現場行った時。 そうですね。 あの、ま、自分の動きが気にできるっていうよりもやっぱ他の方たちとか、ま、本当に撮影しながら盾をつけに行ってとかっていうことも、ま、 起こってくるんで、ロケしてここだったらこれができるとかっていうのをまたくリプレゼンしてみたいなのを こうずっと繰り返しながらだったので はい。 もう でも藤井さんも今うんうんって頷かれてますけど、藤井さんも相当クレイジーだったんじゃないかと思いますがさんどうです? いや、さんはもうクレイジーでしかないから。 そうですよね。うん。 いや、本当になんていうのか言っていいことかわかんないこといっぱいあるんですけど編集でも最近 MA で完成に向かってずっと作って僕もスタジオもって一緒に行こうでもう本当の最後の詰め方が本当に鬼ですね。 うん。 すごいです。 あの、ここの表現をこうしてくれた方がいいんじゃないかとかっていうのをこう周りの意図も感じながらもうその出すうん。 量が僕もう割と完成してんじゃないかって思うぐらいのクオリティでもそっから 400個ぐらい出すんですよ。 ふ。 で、ここのニュアンス、ここのテーマでみんなのこうクリエイティブを信じて、ここはこのセンサーを任せます。 てもうちょっとここうならないかとかいう雰囲気が欲しいとかなんかそうこう本当チューニングの取り方が うん。 本当にクレイジーなので、ま、そこはみんな信頼するとこでもあると思うんですけど。 うん。 はい。 もう1 カットとかの話じゃないですもんね。藤士山がしてるのって。もう、もう本当そこにいたない。もうミクロンレベルの話をつもされてるので。 そうっすね。 ま、やっぱ妥協しないようにというか、ま、テレビでみんな見るんだろうけどねっていうそのちょっとショックなとこはあるんですけど、ただやっぱりでもいいスピーカーで聞く人だったらそこも分かるだろうってこととか、 iPhoneでAirPods で聞くとその表現は届くんだよなとか、正解がない配信っていう表現域だからこそテレビで見た人も面白くなきゃいけないし、もっと細かく聞きたい人でも面白くなきゃいけないっていうその材料をやっぱオチームと一 一緒に作っていくのはまた新しい発見がありましたし映画とはまた違う学びがあったので 非常にそうですね。岡田さんはこいつマジかって多分思ったと思うんですけど、あの音チームはもうあれを毎作品やってくれるすごいいいチームで はい。 うん。 やっぱ配信の低音が消えるんですよね。 その映画館みたいなんだとこうドルビーたいなんで低音が響くんですけどテレビだけだとやっぱ低音が消えてしまうんですけどそれをあのあのモニターその映画バージョン うん 最高の状態だけをチェックするのではなく その見てくださる方のテレビだけで見る可能性もあるからそこでの調整も するからまかかるっていうかそのテレビバージョンもちゃんと聞きながらじゃど 優先しますかっていうのもいいバランスをスタッフと探していくんですけど、これはすごかったですね。はい。 目バキバキになりましたよね。 目バキバキちょっと目バキバキなんでってこう目薬をずっと差し続けているうじい君とあの僕が横でずっと見ながらはい。話してました。

岡田准一、藤井道人(監督)、今村翔吾(原作者)登壇!Netflix10周年ポップアップイベント「イクサガミ」トークショーの模様をお届け!

配信日:11月13日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/news/N0150733

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