岡田准一の驚異的な役者魂に会場騒然! Netflix10周年ポップアップイベント「イクサガミ」トークショー
い、続いて、え、最後のテーマに移りたい と思います。え、どうぞ。どん。はい。え 、最後のテーマはクレイジーになります。 え、ま、もう現時点でだいぶクレイシー だったんだなっていうのはね、もう皆さん 、え、ご存知だと思いますけれども、え、 改めてちょっとそこら辺も深掘りして いければと思いますが、え、いい意味で クレイジーな制作日はございますでしょう か?じゃ、藤井さんよろしいですか?ま、 岡田さんのことにしかならないんですけど 、岡田さんが結構この現場で何度か要は あれだけ戦ってくださるので、ま、結構 もちろん不追いさされる 結果がたまにあるんですけども、指を 1 回親指かなんかをバンってちょっと痛めちゃった時に慌ててさん大丈夫ですかって言った瞬間大丈夫です。あと 4 本あるんでつってえそれそれはんですけど本数的にはそうですけどね。 本数の話ではないんですよっていうなんかそれ まだ持てるつって まだ刀を握れるっていう とかもう結構岡田さんのその身体のあのすさというかやっぱそれに対してやっぱ驚かされるで驚かされた結果スタッフが岡田さんは大丈夫だろうになってあのありがめを忘れていくっていうあの ちょっとありましたよね一時期岡田さんありがとう。 そうすね。いや、まあ、僕、あの、なんか 僕独特な動きっていうか、僕が絵を把握し てるのでとか、アクションを把握している から僕練習時間ないんですよ。ただ、ま、 全部把握してる、作る側に回ってるんで 把握してるんで、その走るシとかあるじゃ ないですか。で、走るシとかは本当は他の 人がテストとかで走ってもらって本番走ら ないと俺何十本何百本走るんだっていう ことになるんですよね。テスト1日中走 るっても みんな岡田じゃないとわかんないって言い 出すんですよ。 その絵が結果俺がやるんで俺がやんないとわかんないっつってで僕がやるっていうのであのとかま大変だったっすね。大変だ。 あのそもそも撮影の時だけじゃなくてロケハの時もね、岡田さん全速力で走られてるところもあるしね。坂を滑るっていうのもやっぱ岡田さんチェックが そうすね。検証 あるので、 ま、か、壁をあの上がれるように坂にしてくれとか うん。 結構その無理な黒沢監督張りのオーファーを結構出してたりして 地形を変えてくれっていう。 そう。地形を変えてくれっていうでも本当叶えてくれるんですよ。 トリすごいなと思ったんですけど、なんか 他だったらいやこれはこうなんでって言わ れるんですけど、あそこ坂にならないす かって言ったら坂にしてくれて、で、それ を坂っぽく見せる前に早めに駆けつく植物 が自然に生えてくる前までこうキープして くれたりうんとかっていうこう美術部の こだわりもあるしそうやってなんか場所が できていくんですけどでここら辺にく節 ぐらいに水が来 たらいいなってオープニング水したあるじゃないですか。あれ水ないんすよ。 え、ないんですか?あれ? はい。元々なくて端っこにあったんですけど、あの苦牛に水あったらいいなって言ったら水引いてくれて こすごい。 で、僕そこすごい走るんですけど はいはい。 あの、衣装が濡れてめっちゃ重くなって走んのしんどかったっていう。 そうですね。そのまま上がったりしなきゃいけ 上がったりするんですけど、ま、その、 そういう目ではもうスタッフもなんかク、クレイジーに 夢を叶えてこうくれるというかはい。みんなクレジーだったと思いますけどね。 ね、あの、雨フラシっていう、ま、雨をバーって降らす機械のシーンとかもね、あの、すごいいいものを使いすぎて、岡さんが前が見えなくなるぐらい雨が降ったみたいな話もありましたもんね。 そうすね。 なんか前が見えないといいんだみたいな話を藤君としてたんですよね。監督となんかうん。 前が見えないぐらいの場が戦うっていうのがやっぱ必要なんだっていうのをアクションで話をしていてうん。 で、場がやっぱこう困難になるとやる方めっちゃ大変なんですよね。だから、ま、楽しみにしててください。そう、すごいでも僕 30 年やってるんですけど、あのこんな雨フラシの機材見たことないっていう機材がはい。 現場に来たりとか本当に感動しました。はい。
岡田准一、藤井道人(監督)、今村翔吾(原作者)登壇!Netflix10周年ポップアップイベント「イクサガミ」トークショーの模様をお届け!
配信日:11月13日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/news/N0150733
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